このレッスンについて
朝食の買い物を通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
오늘 무엇을 살까요?
オヌル ムオスル サルッカヨ 今日は何を買いましょうか。
B
내일 아침 식사에 쓸 것이 필요해요.
ネイル アチム シクッサエ ッスル コシ ピリョヘヨ 明日の朝食に使うものが必要です。
A
그럼 빵과 버터가 필요해요.
クロム パングァ ポトガ ピリョヘヨ では、パンとバターが必要です。
B
우리에게도 요구르트가 필요해요?
ウリエゲド ヨグルトゥガ ピリョヘヨ 私たちにはヨーグルトも必要ですか。
A
저는 그것을 딸기잼과 함께 먹고 싶어요.
チョヌン クゴスル ッタルギジェムグァ ハムッケ モッコ シポヨ 私はそれをいちごジャムと一緒に食べたいです。
B
그럼 요구르트와 잼을 사요.
クロム ヨグルトゥワ チェムル サヨ では、ヨーグルトとジャムを買いましょう。単語解説
오늘
「오늘」は、この会話で「今日」を表し、買い物をする時点を示します。「오늘 무엇을 살까요?」のように、今日する行動や予定について話すときに使えます。
무엇
「무엇」は、この会話で買う対象を尋ねる「何」です。「무엇을」のように、後ろに目的語を示す形を続けて質問できます。買い物で品物を尋ねる場面などで使えます。
을
「을」は、「무엇을」で何を買うのかという目的語を示します。目的語の後ろに付く助詞で、「무엇을 살까요?」のように使えます。
살까요
「살까요」は、この会話で「買いましょうか」と提案する疑問の形です。「사다」からできた形で、相手と一緒に何かを買うか相談するときに使えます。「무엇을 살까요?」のように、買う物を前に置けます。
내일
「내일」は、この会話で「明日」を表します。「내일 아침 식사」のように、明日の予定や時間を表す名詞の前に置いて使えます。
아침
「아침」は、この会話で「朝」を表し、朝食の時間帯を示します。「아침 식사」のように、食事や予定と組み合わせて使えます。
식사
「식사」は、この会話で「食事」を表し、「아침 식사」で「朝食」という意味になります。食事の種類や時間を示す語と組み合わせて、食事について話すときに使えます。
에
「에」は、「내일 아침 식사에」ので、明日の朝食に使うという目的や対象を示します。「아침 식사에 쓸 것」のように、何に使う物かを表す名詞の後ろに置けます。朝食のために必要な物を説明する場面で使われています。
쓸
「쓸」は、この会話で「使うための」という意味で、「쓸 것」で「使うもの」を表します。「쓰다」から変化した形で、後ろの「것」を修飾しています。特定の目的に使う物を説明するときに「쓸 것」のように使えます。
것
「것」は、この会話で朝食に使う「もの」を表します。「쓸 것」のように、前の説明を受けて物や事柄を指せます。必要な物をまとめて述べる場面で使えます。
이
「이」は、「것이」で必要な物を主語として示します。「것이 필요해요」のように、必要な物や必要な事柄を前に置いて使えます。
필요해요
「필요해요」は、この会話で「必要です」を表し、朝食に使う物が必要だと伝えます。「것이 필요해요」のように、必要な対象を前に置いて使えます。買い物で必要な物を相談するときに使える表現です。
그럼
「그럼」は、この会話で「それでは」「では」と、前の話を受けて次の判断を示します。「그럼 빵과 버터가 필요해요」のように、結論や次の提案の前に置けます。
빵
「빵」は、この会話で買う「パン」を表します。「빵과 버터」のように、他の買い物の品目と並べて使えます。朝食に必要な物を挙げる場面で使われています。
과
「과」は、「빵과 버터」でパンとバターを並べる「と」を表します。名詞と名詞をつなぐ助詞として、複数の品物や対象を列挙するときに使えます。
버터
「버터」は、この会話で買う「バター」を表します。「빵과 버터」のように、朝食の品物を並べて述べるときに使えます。
가
「가」は、「버터가 필요해요」で、パンとバターが必要だという主語を示します。「필요해요」の前に必要な物を置く形で使えます。
우리
「우리」は、この会話で「私たち」を表し、必要かどうかを尋ねる対象を示す「우리에게」として使われています。「우리에게 필요한 것」のように、私たちに関係する物事を話すときにも使えます。
에게
「에게」は、「우리에게」で「私たちに」を表し、必要性が関係する相手を示します。人や集団を表す名詞の後ろに置き、「우리에게 필요해요」のように使えます。
도
「도」は、「우리에게도」で「私たちにも」「私たちにもまた」という追加を表します。すでに話題に出た内容に別の対象を加えるとき、名詞や助詞の後ろに置いて使えます。
요구르트
「요구르트」は、この会話で買う「ヨーグルト」を表します。「요구르트가 필요해요?」のように、必要かどうかを尋ねる品物として使えます。
저
「저」は、この会話で話し手を指す丁寧な「私」です。「저는 그것을」では、自分について話題を示す「는」と一緒に使われています。自分の希望や意見を丁寧に伝える場面で使えます。
는
「는」は、「저는」で「私は」と話題を示します。人や物を話題として取り上げるときに名詞の後ろに置き、「저는 먹고 싶어요」のように使えます。
그것
「그것」は、この会話で前に話題になったヨーグルトなどを指す「それ」です。「그것을 먹고 싶어요」のように、指している物を目的語として述べられます。
딸기잼
「딸기잼」は、この会話で一緒に食べたい「いちごジャム」を表します。「딸기잼과 함께」のように、一緒に使う食べ物を示す語として使えます。
함께
「함께」は、この会話で「一緒に」を表し、それをいちごジャムと一緒に食べることを示します。「딸기잼과 함께 먹고 싶어요」のように、과と組み合わせて相手や物との同伴を表せます。
먹고
「먹고」は、この会話で「食べて」に当たる形で、後ろの「싶어요」とつながって「食べたい」を表します。「먹고 싶어요」のように、したい行動を前に置く表現で使えます。食べたい物や食べ方について希望を伝える場面で使えます。
싶어요
「싶어요」は、この会話で前の「먹고」と組み合わさり、「食べたい」という話し手の希望を表します。「동詞の形+고 싶어요」で、したい行動を述べる形として使えます。自分の希望を丁寧に伝える場面で使えます。
와
「와」は、「요구르트와 잼」でヨーグルトとジャムを並べる「と」を表します。名詞と名詞をつないで、買う物を複数挙げるときに使えます。
잼
「잼」は、この会話で買う「ジャム」を表します。「요구르트와 잼」のように、他の品物と並べて買う物を述べるときに使えます。
사요
「사요」は、この会話でヨーグルトとジャムを「買いましょう」と決める表現です。「사다」からできた丁寧な形で、文脈によって「買います」や提案の「買いましょう」を表します。「요구르트와 잼을 사요」のように、買う物を目的語として前に置けます。
文法ポイント
-(으)ㄹ까요
오늘 그것을 살까요?
オヌル クゴスル サルッカヨ今日、それを買いましょうか。
「-(으)ㄹ까요」は、相手に提案したり、意向をたずねたりする表現です。
-고
함께 먹고
ハムッケ モッコ一緒に食べて
「-고」は動作をつなぎ、「〜して」のように次の内容へ続ける表現です。
韓国語の単語
것
名詞
コッ
もの
그럼
副詞
クロム
では、それなら
내일
副詞
ネイル
明日
무엇
代名詞
ムオッ
何
버터
名詞
ポト
バター
빵
名詞
パン
パン
사다
動詞
サダ
買う
살까요
식사
名詞
シクッサ
食事
쓰다
動詞
ッスダ
使う
쓸
아침
名詞
アチム
朝
오늘
副詞
オヌル
今日
필요하다
形容詞
ピリョハダ
必要だ
필요해요
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
今日は何を買いましょうか。
答えを見る
오늘 무엇을 살까요?明日の朝食に使うものが必要です。
答えを見る
내일 아침 식사에 쓸 것이 필요해요.では、パンとバターが必要です。
答えを見る
그럼 빵과 버터가 필요해요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
必要だ
答えを見る
필요해요食事
答えを見る
식사バター
答えを見る
버터今日