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このレッスンについて
ウォーキングイベントに申し込むを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
걷기 행사에 참가하려면 얼마예요?
コッキ ヘンサエ チャムガハリョミョン オルマエヨ? ウォーキングイベントに参加するには、いくらかかりますか?이 도시 주민은 무료예요.
イ トシ チュミヌン ムリョエヨ. 市の住民は無料です。저희는 같이 신청하고 싶어요.
チョヒヌン カチ シンチョンハゴ シポヨ. 私たちは一緒に申し込みたいです。이 양식에 이름, 주소, 전화번호를 써 주세요.
イ ヤンシゲ イルム、チュソ、チョヌァボノルル ッソ チュセヨ. この用紙に、お名前、住所、電話番号を書いてください。저희도 이메일 주소를 써야 해요?
チョヒド イメイル チュソルル ッソヤ ヘヨ? 私たちはメールアドレスも書いたほうがいいですか?그 부분은 선택이에요.
ク プブヌン ソンテギエヨ. その部分は任意です。저희가 이메일 주소를 쓰면 무엇을 보내요?
チョヒガ イメイル チュソルル ッスミョン ムオスル ポネヨ? 私たちがメールアドレスを追加したら、何を送りますか?다음 행사의 일정을 보내 드릴게요.
タウム ヘンサエ イルッチョンウル ポネ トゥリルッケヨ. 次のイベントの日程をお送りします。文の説明
걷기 행사에 참가하려면 얼마예요?
ウォーキングイベントに参加するには、いくらかかりますか?
- 걷기
- ウォーキング
- 행사
- イベント
- 참가하려면
- 参加するには
- 얼마예요?
- いくらですか?
詳しい説明
걷기は、動詞걷다(歩く)に名詞化の-기が付いた形で、ここでは歩く活動、つまりウォーキングを表します。걷다は活用すると걸어요(歩きます)のように形が変わることがありますが、この文の걷기は名詞形です。例:걷기 운동을 해요. — ウォーキング運動をします。 행사は、ある目的や活動のために行われるイベント・行事という名詞です。걷기 행사では、前の걷기が後ろの행사を修飾し、「ウォーキングイベント」という名詞句になります。例:학교 행사가 있어요. — 学校行事があります。 참가하려면は、動詞참가하다(参加する)に-(으)려면が付いた形です。-(으)려면は、ある行動をしようとする場合の条件や、その行動をするための条件を表します。ここでは「参加するには」という意味です。例:신청하려면 이름을 써야 해요. — 申し込むには名前を書かなければなりません。 얼마예요?は、金額や価格などの量を尋ねる表現です。얼마が「いくら」を表し、예요が丁寧な述べ方を作ります。この文では、参加するための費用がいくらかを尋ねています。例:입장료가 얼마예요? — 入場料はいくらですか。 全体では、걷기 행사에が「ウォーキングイベントに」、참가하려면が「参加するには」、얼마예요?が「いくらですか」を表します。したがって、文全体は「ウォーキングイベントに参加するには、いくらかかりますか?」という意味です。참가하다の対象には助詞-에を付け、ここでは행사에となっています。
이 도시 주민은 무료예요.
市の住民は無料です。
- 이
- この
- 도시
- 都市
- 주민은
- 住民は
- 무료예요
- 無料です
詳しい説明
이 は、話し手から近い、または現在話題になっている対象を指す連体詞で、後ろの名詞を修飾します。ここでは 도시 と結びついて「この都市」という意味です。場所を指す 그(その/その…)や 저(あの/あの…)とは、話し手との距離や談話上の指し方が異なります。例: 이 책 は「この本」です。 도시 は「都市、町」を表す名詞です。ここでは 이 도시 で「この都市」となり、さらに後ろの 주민 を修飾して「この都市の住民」というまとまりを作っています。韓国語では、このように名詞を前に置いて、後ろの名詞を説明できます。例: 서울 도시 のように単純に並べるのではなく、自然な「ソウルの都市」なら通常 서울의 도시 など、意味に応じて表現を選びます。この文の 이 도시 주민 は、固定訳に対応する「この都市の住民」という意味です。 주민은 の中心語 주민 は「住民」です。은 は、名詞 주민 に付く主題助詞で、「住民は」として、後ろの説明の話題を示します。은/는 は前の音によって形が変わり、子音で終わる 주민 には 은、母音で終わる名詞には 는 を使います。例: 학생은 무료예요. は「学生は無料です」です。 무료예요 の 무료 は「無料」という名詞・状態を表す語で、예요 は丁寧な「です」に当たる形です。무료이다(無料である)の会話的な丁寧形として 무료예요 になります。무료 は母音で終わるため、名詞の後の丁寧なコピュラは 예요 です。子音で終わる名詞では、たとえば 학생이에요(学生です)のように 이에요 を使います。ここで形が変化しているのは 무료 ではなく、後ろのコピュラです。例: 입장은 무료예요. は「入場は無料です」です。 全体では、이 도시(この都市の)+ 주민은(住民は)+ 무료예요(無料です)という構成です。したがって「この都市の住民は無料です」、この会話の参加費について言えば「この都市の住民は無料で参加できます」という意味になります。
저희는 같이 신청하고 싶어요.
私たちは一緒に申し込みたいです。
- 저희는
- 私たちは
- 같이
- 一緒に
- 신청하고 싶어요
- 申し込みたいです
詳しい説明
저희는 は「私たちは」という意味です。저희 は話し手側の人々を控えめに表す一人称複数の代名詞で、우리 と同じく「私たち」に当たりますが、聞き手へのへりくだりを含む場面でよく使われます。後ろの 는 は話題を示す助詞です。저희 自体が複数を表すため、ここでは話し手側の複数の人を指していますが、人数までは文から分かりません。 같이 は「一緒に」です。複数の人が同じ行動をともにすることを示します。たとえば 같이 가요 は「一緒に行きましょう/一緒に行きます」という意味になります。ここでは、申し込みという行動を「一緒に」行うことを表しています。 신청하고 싶어요 の中心になる 신청하다 は「申し込む、申請する」です。観察される 신청하고 は 신청하다 の語幹 신청하- に接続形 -고 が付いた形です。ここでの -고 싶다 は話し手の希望を表し、신청하고 싶어요 全体で「申し込みたいです」となります。-고 싶다 の前には動詞の語幹を置きます。たとえば、練習例の 배우고 싶어요 は「学びたいです」です。 最後の 어요 は、丁寧に希望を述べる文末の形です。싶다 の丁寧な現在形が 싶어요 であり、ここでは過去の希望や命令ではなく、現在の話し手の希望を表します。 全体では、저희는(私たちは)+ 같이(一緒に)+ 신청하고 싶어요(申し込みたいです)という順序で、「私たちは一緒に申し込みたいです」となります。-고 싶어요 は、別の動詞にもそのまま使える再利用可能な希望の表現です。
이 양식에 이름, 주소, 전화번호를 써 주세요.
この用紙に、お名前、住所、電話番号を書いてください。
- 이
- この
- 양식
- 用紙
- 이름
- 名前
- 주소
- 住所
- 전화번호
- 電話番号
- 써 주세요
- 書いてください
詳しい説明
이は、後ろの名詞を指す連体詞で、「この」という意味です。ここでは 양식 を限定して「この用紙」とします。連体詞なので、後ろに名詞を置きます。例: 이 책 —「この本」。 양식はここでは、情報を書き込むための「用紙」です。文脈によっては「書式」「様式」という意味にもなりますが、この文では名前などを記入する紙を指します。 이름は「名前」です。韓国語では、丁寧な場面で相手の名前をいうとき、성함という敬語的な語も使われます。ただし、この文にあるのは通常の語 이름 です。 주소は「住所」です。주소를 쓰다で「住所を書く」と言えます。를は、動作の対象が 주소 であることを示す助詞です。 전화번호は「電話番号」です。전화(電話)と 번호(番号)が組み合わさった語です。ここでは 이름, 주소, 전화번호 と並べて、記入する項目を列挙しています。韓国語では列挙の最後の項目の前にも、文脈に応じて 와/과 などを置けますが、この文では読点で並べています。 써 주세요は「書いてください」という丁寧な依頼です。動詞の基本形は 쓰다(書く)で、依頼の形では 쓰다 の語幹 쓰- に -어 주세요 が付き、쓰어 주세요 ではなく縮約して 써 주세요 になります。주세요は 주다(与える)の丁寧な依頼形で、この構文では相手にその行為をしてもらいたいという意味を表します。例: 기다려 주세요. —「待ってください。」 全体では、이 양식에 が「この用紙に」、列挙された 이름, 주소, 전화번호 が「名前、住所、電話番号を」、써 주세요 が「書いてください」を表します。したがって、文全体は「この用紙に、お名前、住所、電話番号を書いてください。」という、記入を依頼する表現です。에は書き込む場所・到着先を示す助詞で、ここでは記入先である用紙に付いています。
저희도 이메일 주소를 써야 해요?
私たちはメールアドレスも書いたほうがいいですか?
- 저희도
- 私たちも
- 이메일
- メール
- 주소
- 住所・アドレス
- 써야 해요
- 書く必要がありますか
詳しい説明
저희도 は「私たちも」に当たります。저희 は話し手側の複数をへりくだって表す語で、聞き手を含むか含まないかは文脈によって決まります。したがって、この形だけで聞き手を除外すると断定することはできません。도 は「も」を表し、ここでは 저희 に付いています。例えば 저도 가요. は「私も行きます」です。 이메일 は「メール」を表す外来語の名詞です。後ろの 주소 と組み合わさった 이메일 주소 は「メールアドレス」です。 주소 は「住所」または「アドレス」を表す名詞です。ここでは前の 이메일 によって「メールアドレス」という意味になります。例えば 주소를 알려 주세요. は「住所(アドレス)を教えてください」です。 써야 해요 は、ここでは「書く必要がありますか」「書いたほうがいいですか」と尋ねる表現です。基本形は 쓰다(書く)で、쓰다 の語幹 쓰- に -어야 하다 が付くと、母音の縮約によって 써야 하다 になります。-아/어야 하다 は必要・義務を表し、해요 はその丁寧な形です。例えば 이름을 써야 해요? は「名前を書く必要がありますか」です。 全体は 저희도(私たちも)+이메일 주소를(メールアドレスを)+써야 해요?(書く必要がありますか)で、「私たちはメールアドレスも書いたほうがいいですか?」という意味です。를 は 이메일 주소 が書く行為の対象であることを示します。
그 부분은 선택이에요.
その部分は任意です。
- 그
- その
- 부분
- 部分
- 선택
- 選択・選択肢
- 이에요
- です
詳しい説明
그 は、すでに話題になっている、または聞き手にも特定できる対象を指す連体詞で、後ろの名詞を修飾します。ここでは固定訳に対応して「その」という意味で 부분 を修飾しています。例:그 책 は「その本」です。 부분 は「部分」を表す名詞です。그 부분 で「その部分」となります。 선택 は「選択」や「選択肢」を表す名詞です。ここでは 선택이에요 が「選択です」という形になり、文全体では文脈に合う「任意です」という意味になります。実際に「必須」を表す対照語としては 필수 が使えます。 이에요 は名詞の後ろにつく丁寧な現在のコピュラで、「です」に当たります。直前の名詞 선택 は最後の音節が子音で終わるため 이에요 を使います。母音で終わる名詞の後では 예요 を使います。例:이것은 의자예요 は「これは椅子です」です。 文全体では、그 부분 が「その部分」、선택이에요 が「任意です」に対応します。은 は 그 부분 を話題として示す助詞です。したがって 그 부분은 선택이에요. は「その部分は任意です」という意味になります。
저희가 이메일 주소를 쓰면 무엇을 보내요?
私たちがメールアドレスを追加したら、何を送りますか?
- 저희가
- 私たちは
- 이메일 주소
- メールアドレス
- 쓰면
- 追加すると
- 무엇을
- 何を
- 보내요
- 送りますか
詳しい説明
저희가 は「私たち」を表す 저희 に、主語を示す助詞 -가 が付いた形です。저희 は聞き手に対してへりくだった一人称複数で、個人の集まりだけでなく、話し手の所属する側・組織を指すこともあります。ここでは固定訳どおり「私たちが」です。対照的に、へりくだりを特に示さない「私たち」は 우리 です。 이메일 주소 は「メールアドレス」という名詞句です。주소 は住所にも、メールアドレスにも使えますが、ここでは 이메일 によって意味が限定されています。例:이메일 주소를 써 주세요.(メールアドレスを書いてください。) 쓰면 は動詞 쓰다(書く、使う)の形です。語幹 쓰- に条件・時を表す -(으)면 が付き、母音の後なので 쓰면 になります。-(으)면 は「〜すると/〜したら」「〜なら」のように、前の条件を示します。この文脈の 쓰다 は、メールアドレスを入力・追加するという固定訳に合う意味で使われていますが、쓰다 自体が常に「追加する」という意味になるわけではありません。例:비가 오면 집에 있어요.(雨が降ったら、家にいます。) 무엇을 は「何を」です。무엇 が対象を尋ねる語で、-을 が動作の対象を示しています。会話では 무엇 が縮まった 뭐 もよく使われます。例:무엇을 먹어요?(何を食べますか。) 보내요 は 보내다(送る)に丁寧な -어요 体が付いた形です。보내다 → 보내요 のように活用します。韓国語では、平叙文と疑問文が同じ形になることがあり、この文では 무엇을 と疑問符によって「何を送りますか」という質問になっています。例:파일을 보내요.(ファイルを送ります。) 全体では、저희가 이메일 주소를 쓰면 が「私たちがメールアドレスを追加したら」という条件を作り、무엇을 が 보내요 の対象を尋ねています。したがって、固定訳に対応する意味は「私たちがメールアドレスを追加したら、何を送りますか?」です。저희가 は最初の条件節の主語として明示されていますが、後半の「送る」動作の主語は韓国語では表面に出ておらず、文脈から補われます。
다음 행사의 일정을 보내 드릴게요.
次のイベントの日程をお送りします。
- 다음
- 次の
- 행사의
- イベントの
- 일정을
- 日程を
- 보내 드릴게요
- お送りしますね
詳しい説明
다음 は「次の、次に来る」という意味です。名詞の前に置いて、後ろの名詞を限定します。例えば 다음 주 は「来週」、다음 질문 は「次の質問」です。 행사의 は 행사(行事、イベント)に助詞 의 が付いた形で、「イベントの」を表します。의 は名詞どうしの所属・関係を示す助詞です。ここでは 행사의 일정 で「イベントの日程」となります。 일정을 は 일정(日程、スケジュール)に目的格助詞 을 が付いた形です。일정 の最後には子音があるため 을 を使います。つまり、この文では「送る」対象を示しています。母音で終わる名詞には、同じ役割の 를 を使います。例:사진을 보내요 は「写真を送ります」です。 보내 드릴게요 は、보내다(送る)と 드리다(相手のために差し上げる、してさしあげる)が組み合わさった表現です。드리다 が加わることで、聞き手に対して丁寧に「お送りします」という言い方になります。보내다 の活用形 보내 の後ろに補助的な 드리다 が続いています。 最後の -(으)ㄹ게요 は、話し手がこれからすることを相手に伝える丁寧な表現です。드리다 では 드릴게요 となり、ここでは「私がお送りしますね」という意味になります。これは単なる未来の時点だけでなく、話し手の意志・約束を表します。例:내일 연락할게요 は「明日、私から連絡しますね」です。 文全体では、다음(次の)+행사의(イベントの)+일정을(日程を)で「次のイベントの日程を」という対象を作り、보내 드릴게요(お送りしますね)がその対象に対する話し手の行為と意志を示します。したがって、固定された意味は「次のイベントの日程をお送りします」です。
文法ポイント
V-(으)려면
참가하려면 신청하고 양식을 써 주세요.
チャムガハリョミョン シンチョンハゴ ヤンシグル ッソ チュセヨ.参加するには、申し込んで用紙を書いてください。
「〜するには」という条件を表します。動詞の語幹に付き、目的や必要な条件を示します。
V-(으)ㄹ게요
다음 일정은 보내 드릴게요.
タウム イルッチョンウン ポネ トゥリルッケヨ.次の日程はお送りしますね。
話し手の意志や約束を表す表現です。「드리다」を使うと、相手を立てた丁寧な言い方になります。
韓国語の単語
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
ウォーキングイベントに参加するには、いくらかかりますか?
答えを見る
걷기 행사에 참가하려면 얼마예요?市の住民は無料です。
答えを見る
이 도시 주민은 무료예요.私たちは一緒に申し込みたいです。
答えを見る
저희는 같이 신청하고 싶어요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
いくらですか
答えを見る
얼마예요参加するには
答えを見る
참가하려면無料です
答えを見る
무료예요申し込んで