ウォーキングイベントの準備 | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: At an event registration desk, two adults ask what to bring and where to leave a bag before a walking event..

JA → KO / レベル: A1

このレッスンについて

ウォーキングイベントの準備を通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

저는 양식 작성을 끝냈어요.

チョヌン ヤンシク チャクソンウル ックンネッソヨ. 私はフォームの記入が終わりました。
B

저희는 다음 걷기 행사에 참가할 수 있어요?

チョヒヌン タウム コッキ ヘンサエ チャムガハル ス イッソヨ? 私たちは次のウォーキングイベントに参加できますか。
C

네, 두 분은 다음 걷기 행사에 참가할 수 있어요.

ネ, トゥ ブヌン タウム コッキ ヘンサエ チャムガハル ス イッソヨ. はい、お二人は次のウォーキングイベントに参加できます。
A

저희는 무엇을 가져가야 해요?

チョヒヌン ムオスル カジョガヤ ヘヨ? 私たちは何か持っていったほうがいいですか。
C

물병을 가져오세요.

ムルピョンウル カジョオセヨ. 水筒を持ってきてください。
C

두 분은 큰 가방을 안내 데스크에 두고 가도 돼요.

トゥ ブヌン クン カバンウル アンネ デスクエ トゥゴ カド トェヨ. お二人は大きなバッグを受付に置いていけます。
B

저는 작은 물병을 가지고 있어요.

チョヌン チャグン ムルピョンウル カジゴ イッソヨ. 私は小さな水筒を持っています。
A

저희가 시작하기 전에 제 가방을 여기에 두고 갈게요.

チョヒガ シジャカギ チョネ チェ カバンウル ヨギエ トゥゴ カルッケヨ. 私たちが始める前に、私は私のバッグをここに置いていきます。
B

저는 그 행사가 기대돼요.

チョヌン ク ヘンサガ キデトェヨ. 私はそれを楽しみにしています。

単語解説

저는 「저는」は、この会話で「私は」と話題を示す形です。自分について説明するときに使い、「저는 양식 작성을 끝냈어요」のように後ろに内容を続けます。受付で自分の状況を伝える場面で使える表現です。
양식 「양식」は、この会話で記入する「フォーム」を指します。「양식 작성」のように、フォームの記入を表す語と一緒に使います。受付で書類や申込用紙について話すときに使えます。
작성을 「작성을」は、フォームへの「記入を」という意味で、작성に目的語を示す 을 が付いた形です。「양식 작성을 끝냈어요」のように、記入を終えたことを表します。何かの記入や作成を終えたと伝える場面で使えます。
끝냈어요 「끝냈어요」は、この会話でフォームの記入を「終えました」と伝える形です。끝내다 の丁寧な過去の形で、「작성을 끝냈어요」のように、終えた内容を前に置きます。受付で手続きが完了したことを伝えるときに使えます。
저희는 「저희는」は、聞き手に対して自分たちをへりくだって「私たちは」と話題にする形です。「저희는 다음 걷기 행사에 참가할 수 있어요?」のように、自分たちについて質問するときに使います。同行者と一緒に受付で尋ねる場面に合います。
다음 「다음」は、この会話で「次の」という意味です。「다음 걷기 행사」のように、後ろの名詞を修飾して次に予定されているものを表します。次の予定や次の回について話すときに使えます。
걷기 「걷기」は、この会話で「歩くこと」から転じた「ウォーキング」を指します。걷다 に 기 が付いた形で、「다음 걷기 행사」のようにイベントの種類を表します。歩く活動やウォーキングの催しについて話すときに使えます。
행사에 「행사에」は、「イベントに」という意味で、행사 に目的地や参加先を示す 에 が付いた形です。「걷기 행사에 참가할 수 있어요」のように、参加するイベントを示します。行事やイベントへの参加について話す場面で使えます。
참가할 「참가할」は、참가하다「参加する」が「참가할 수 있어요」の前に置かれた形です。「참가할」だけで「参加できる」全体を表すのではなく、後ろの「수 있어요」と組み合わさって参加の可能性を表します。イベントや集まりに参加できるか尋ねる場面で使えます。
「수」は、「참가할 수 있어요」の中で、参加することが可能であるという内容を作る語です。動作を表す形の後ろに置かれ、「참가할 수 있어요」のように使います。参加の可否や、何かが可能かどうかを尋ねるときに役立ちます。
있어요 「있어요」は、この会話の「참가할 수 있어요」で「できます」「可能です」という意味を作っています。ここでは単独の「あります」ではなく、「참가할 수 있어요」全体で参加できることを表します。参加できるかどうかに答える場面で使えます。
「네」は、質問に対する「はい」という肯定の返事です。この会話では、参加できるかという質問に続けて「네, 두 분은」と使われています。相手の質問や確認に丁寧に答えるときに使えます。
「두」は、この会話で「二人の」を表し、後ろの「분」と一緒に「두 분」「お二人」という表現を作ります。人の数を丁寧に言うときに、두 분のように使います。二人の参加者や二人の客について話す場面で使えます。
분은 「분은」は、「お二人は」という意味で、人を丁寧に数える 분 に話題を示す 는 が付いた形です。「두 분은 다음 걷기 행사에 참가할 수 있어요」のように使います。相手や同行者について案内するときに使える形です。
무엇을 「무엇을」は、この会話で「何を」という意味で、무엇 に目的語を示す 을 が付いた形です。「무엇을 가져가야 해요?」のように、必要な物を尋ねます。持ち物やすることを具体的に確認したい場面で使えます。
가져가야 「가져가야」は、가져가다「持っていく」が「무엇을 가져가야 해요?」の前半に置かれた形で、「持っていく必要がある」という内容を作ります。「가져가야」だけで「持っていくべきです」全体を表すのではなく、後ろの「해요」と組み合わさります。出発前に必要な持ち物を尋ねるときに使えます。
해요 「해요」は、この会話の「가져가야 해요」で、持っていく必要があるかを丁寧に尋ねる文を終える形です。ここでは単独の「します」ではなく、「가져가야 해요」全体で「持っていかなければなりませんか」という意味になります。準備や必要な行動を確認するときに使えます。
물병을 「물병을」は、「水筒を」という意味で、물병 に目的語を示す 을 が付いた形です。「물병을 가져오세요」のように、持ってくる物を示します。イベントや外出の持ち物を伝える場面で使えます。
가져오세요 「가져오세요」は、この会話で「持ってきてください」と相手に丁寧に依頼する形です。「물병을 가져오세요」のように、持ってくる物を前に置きます。受付の係が参加者に準備物を案内するときに使えます。
「큰」は、この会話で「大きな」という意味で、後ろの名詞 가방を修飾しています。크다「大きい」が名詞の前に置かれる形で、「큰 가방」のように使います。大きさを説明して物を区別するときに使えます。
가방을 「가방을」は、「バッグを」という意味で、가방 に目的語を示す 을 が付いた形です。「큰 가방을 안내 데스크에 두고 가도 돼요」のように、置いていく物を示します。荷物を預けたり置いたりする場面で使えます。
안내 「안내」は、この会話で「案内」を表し、「안내 데스크」で案内デスクや受付を指します。単独でデスク全体を表すのではなく、「안내 데스크」のように場所を表す名詞と組み合わせます。施設の受付や案内所について話すときに使えます。
데스크에 「데스크에」は、「デスクに」「デスクで」という意味で、데스크 に場所を示す 에 が付いた形です。「안내 데스크에 두고 가도 돼요」のように、バッグを置く場所を示します。受付やカウンターの場所を案内するときに使えます。
두고 「두고」は、두다「置く」が後ろの動作につながる形で、この会話では「置いて」という意味です。「두고 가도 돼요」では、バッグを置いた状態で行くという流れを作ります。物を置いた後に別の行動をすることを伝えるときに使えます。
가도 「가도」は、가다「行く」に 도 が付いた形で、「行っても」という意味です。「두고 가도 돼요」では、バッグを置いて行くことが許されるという内容を作ります。何かをしたまま移動してよいかを尋ねたり案内したりするときに使えます。
돼요 「돼요」は、この会話の「가도 돼요」で、「大丈夫です」「してもよいです」という許可を表します。ここでは単独の意味ではなく、「두고 가도 돼요」全体でバッグを置いて行ってもよいことを伝えます。施設の利用方法や許可を案内するときに使えます。
작은 「작은」は、この会話で「小さな」という意味で、後ろの 물병を修飾しています。작다「小さい」が名詞の前に置かれる形で、「작은 물병」のように使います。物の大きさを説明するときに使えます。
가지고 「가지고」は、가지다「持つ・所有する」が後ろの 있어요につながる形で、この会話では「持っていて」という内容を作ります。「작은 물병을 가지고 있어요」全体で、小さな水筒を持っていることを表します。今持っている物や所有している物を伝えるときに使えます。
저희가 「저희가」は、「私たちが」という意味で、へりくだった「저희」に主語を示す 가 が付いた形です。「저희가 시작하기 전에」のように、私たちが始める時点を示します。自分たちの行動について説明するときに使えます。
시작하기 「시작하기」は、시작하다「始める」に 기 が付いた形で、「始めること」という内容を表します。「시작하기 전에」で「始める前に」となり、後ろの 전에 と一緒に時間を示します。活動を始める前の準備について話すときに使えます。
전에 「전에」は、この会話で「前に」という意味で、시작하기の後ろに置かれて「始める前に」を表します。「시작하기 전에」のように、ある行動より前の時点を示します。何かをする前の準備や予定を話すときに使えます。
「제」は、この会話で「私の」という意味で、後ろの 가방を修飾しています。「제 가방」のように、自分の物を示すときに使います。自分の荷物や持ち物を区別して伝える場面で使えます。
여기에 「여기에」は、「ここに」という意味で、物を置く場所を示します。「여기에 두고 갈게요」のように、話し手のいる場所や指し示した場所に置くことを表します。受付で荷物を置く位置を伝えるときに使えます。
갈게요 「갈게요」は、話し手が「行きますね」「行っておきます」と自分の意思や約束を丁寧に伝える形です。「두고 갈게요」では、バッグを置いてから行くという行動全体を表します。自分がこれからすることを相手に伝える場面で使えます。
「그」は、この会話で、話題に出ているイベントを指して「その」と示す語です。「그 행사가 기대돼요」のように、後ろの名詞 행사를修飾します。相手と共有している特定の物事を指すときに使えます。
행사가 「행사가」は、「イベントが」という意味で、행사 に主語を示す 가 が付いた形です。「그 행사가 기대돼요」では、楽しみにしている対象がそのイベントであることを示します。予定されている行事について感想や期待を述べるときに使えます。
기대돼요 「기대돼요」は、この会話で「楽しみです」「期待されます」という気持ちを表します。「그 행사가 기대돼요」のように、楽しみにしているイベントや予定を主語に置きます。近づいている行事を楽しみにしていることを伝える場面で使えます。

文法ポイント

V-(으)ㄹ 수 있다

다음 걷기 행사에 참가할 수 있어요.

タウム コッキ ヘンサエ チャムガハル ス イッソヨ.

次のウォーキングイベントに参加できます。

「수 있다」は可能・能力を表します。動詞の語幹に「-(으)ㄹ 수 있다」を付けます。

V-아/어야 하다

물병을 가져가야 해요.

ムルピョンウル カジョガヤ ヘヨ.

水筒を持っていかなければなりません。

「-아/어야 하다」は義務や必要を表します。「〜しなければならない」に当たります。

韓国語の単語

걷기 행사 フレーズ
コッキ ヘンサ ウォーキングイベント
끝내다 動詞
ックンネダ 終える 끝냈어요
感動詞
はい
다음 限定詞
タウム 次の
두 분 フレーズ
トゥ ブン お二人
무엇 代名詞
ムオッ 무엇을
수 있다 フレーズ
ス イッタ できる 수 있어요
양식 名詞
ヤンシク フォーム
작성 名詞
チャクソン 記入
代名詞
チョ 저는
저희 代名詞
チョヒ 私たち 저희는
참가하다 動詞
チャムガハダ 参加する 참가할

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

私はフォームの記入が終わりました。

答えを見る저는 양식 작성을 끝냈어요.

私たちは何か持っていったほうがいいですか。

答えを見る저희는 무엇을 가져가야 해요?

水筒を持ってきてください。

答えを見る물병을 가져오세요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

終える

答えを見る끝냈어요

参加する

答えを見る참가할

記入

答えを見る작성

私たち

答えを見る저희는