宿題について尋ねる | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: In a language classroom, one adult asks what homework to complete and when to bring the answers back..

JA → KO / レベル: A1

このレッスンについて

宿題について尋ねるを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

숙제로 무엇을 해야 해요?

スクッチェロ ムオスル ヘヤ ヘヨ? 宿題は何をすればいいですか。
B

먼저 이 연습 문제를 풀어 보세요.

モンジョ イ ヨンスプ ムンジェルル プロ ポセヨ。 まず、この練習問題をやってください。
A

몇 페이지를 사용해야 해요?

ミョッ ペイジルル サヨンヘヤ ヘヨ? 何ページを使えばいいですか。
B

짧은 질문이 있는 페이지를 사용하세요.

チャルブン チルムニ インヌン ペイジルル サヨンハセヨ。 短い質問があるページを使ってください。
A

언제 끝내야 해요?

オンジェ クンネヤ ヘヨ? いつ終わらせればいいですか。
B

수업 전에 끝내세요.

スオプ ッチョネ クンネセヨ。 授業の前に終わらせてください。
A

나중에 제 답을 봐 줄 수 있어요?

ナジュンエ チェ タブル バ チュル ス イッソヨ? あとで私の答えを見てもらえますか。
B

끝나면 답을 저에게 가져오세요.

クンナミョン タブル チョエゲ カジョオセヨ。 終わったら、答えを私のところに持ってきてください。

単語解説

숙제로 この文の「숙제로」は、宿題として何をするかという意味を表します。「숙제로 무엇을 해야 해요?」のように、宿題の内容を尋ねる場面で使います。名詞の後ろに置いて、その名詞を目的や用途として示せます。
무엇을 「무엇을」は、この文で「何を」という対象を尋ねる形です。「숙제로 무엇을 해야 해요?」では、宿題として何をするのかを聞いています。動作の対象を尋ねるときに、動詞の前で使えます。
해야 「해야」は、「해야 해요」の中で、何かをしなければならないという内容を作る部分です。この文では、宿題として何をする必要があるかを尋ねています。動作を表す語と組み合わせて、必要な行動について話すときに使います。
해요 「해요」は、「해야 해요」の最後で、必要なことを丁寧に述べる形を作ります。この文全体では「何をしなければなりませんか」という丁寧な質問になります。先生や相手に必要な行動を尋ねる場面で使えます。
먼저 「먼저」は、この文で「まず、最初に」という順序を表します。「먼저 이 연습 문제를 풀어 보세요」では、ほかのことより先に練習問題をするよう促しています。手順や指示の最初の行動を示すときに使えます。
「이」は、話し手の近くにあるものや、会話で特定されているものを指す「この」です。ここでは「이 연습 문제」となり、この練習問題を指しています。名詞の前に置いて、対象を指し示します。
연습 「연습」は、この文の「연습 문제」で「練習」を表します。「문제」と結びついて、練習のための問題という意味になります。問題や活動の種類を示す名詞として、別の名詞の前に置けます。
문제를 「문제를」は、「연습 문제」を解く対象である「問題を」を表します。ここでは「이 연습 문제를 풀어 보세요」となり、この練習問題を解くように伝えています。対象となる名詞の後ろに置いて、動作の対象を示します。
풀어 「풀어」は、この文で練習問題を「解いて」という動作を表します。「풀어 보세요」の中で、何を試すのかを示す部分です。問題や課題を解くように促す場面で使えます。
보세요 「보세요」は、「풀어 보세요」の中で、相手にその行動を試すよう丁寧に促す部分です。「풀어」だけで「試してみてください」全体を表すのではなく、二つが組み合わさってその意味になります。相手に何かを試すよう勧める場面で使えます。
「몇」は、この文でページの番号を尋ねる「何」を表します。「몇 페이지를 사용해야 해요?」では、どのページを使う必要があるかを聞いています。数や番号を尋ねる語として、数えられる名詞の前に置きます。
페이지를 「페이지를」は、この文で使う対象の「ページを」を表します。「몇 페이지를 사용해야 해요?」では、何ページを使うのかを尋ねています。ページのような対象を動詞と結びつけるときに使えます。
사용해야 「사용해야」は、「사용해야 해요」の中で、ページを使う必要があるという内容を表します。この文では、どのページを使えばよいかを尋ねています。対象を示す語と組み合わせて、使う必要のあるものについて話せます。
짧은 「짧은」は、この文で質問の長さが短いことを表します。「짧은 질문이 있는 페이지」では、短い質問があるページを説明しています。名詞の前に置いて、その名詞の特徴を示します。
질문이 「질문이」は、この文で「質問が」と、ページに含まれているものを示します。「질문이 있는 페이지」は、短い質問があるページという意味です。存在するものを示す文の中で、存在する対象を表します。
있는 「있는」は、この文で質問が「ある、含まれている」という意味を表し、後ろの「페이지」を説明します。「짧은 질문이 있는 페이지」は、短い質問があるページです。あるものや含まれているものを、後ろの名詞と結びつけて説明するときに使えます。
사용하세요 「사용하세요」は、この文で「使ってください」と丁寧に指示する形です。ここでは、短い質問があるページを使うよう相手に伝えています。相手に物の使用を依頼したり、指示したりする場面で使えます。
언제 「언제」は、この文で「いつ」と時間を尋ねる語です。「언제 끝내야 해요?」では、いつ終える必要があるかを聞いています。行動する時点や期限を尋ねるときに使えます。
끝내야 「끝내야」は、「끝내야 해요」の中で、何かを終えなければならないという内容を表します。この文では、宿題をいつ終える必要があるかを尋ねています。終える対象を前後の文脈で共有しながら、必要な期限について話すときに使えます。
수업 「수업」は、この文で「授業」を表します。「수업 전에 끝내세요」では、授業が始まる前に終えるよう指示しています。授業や学習の時間を、時間の基準として示す場面で使えます。
전에 「전에」は、この文で「前に」という時間の関係を表します。「수업 전에」は、授業より前の時間を意味します。ある出来事を基準にして、それより前に行うことを示すときに使えます。
끝내세요 「끝내세요」は、この文で「終えてください」と丁寧に指示する形です。ここでは、授業の前に宿題を終えるよう伝えています。課題や作業を終えるよう相手に依頼する場面で使えます。
나중에 「나중에」は、この文で「後で、あとで」という時間を表します。「나중에 제 답을 봐 줄 수 있어요?」では、今ではなく後の時間に答えを見てもらえるか尋ねています。何かを後の時間に行う約束や依頼をするときに使えます。
「제」は、この文で話し手の「私の」を表します。「제 답을」は、話し手が書いた答えを指しています。所有するものを名詞の前で示すときに使えます。
답을 「답을」は、この文で見てもらう対象の「答えを」を表します。「제 답을 봐 줄 수 있어요?」では、自分の答えを見てもらえるか尋ねています。答えや資料など、見る対象を動詞と結びつけるときに使えます。
「봐」は、この文で答えを見るという行動を表します。「답을 봐 줄 수 있어요?」では、相手が答えを見てくれる可能性を尋ねています。「봐」だけで「見てくれることができますか」という全体を表すのではなく、後ろの表現と組み合わさって依頼の形になります。
「줄」は、「봐 줄 수 있어요?」の中で、相手が話し手のために答えを見てくれるという意味を加えます。可能かどうかを尋ねる形の中で、相手がしてくれる行動を示します。相手に確認や手助けを依頼する場面で使えます。
「수」は、「봐 줄 수 있어요?」の中で、その行動が可能かどうかを表す部分です。この文では、相手が後で答えを見てくれることが可能か尋ねています。動作を表すまとまりの後ろで、できるかどうかを尋ねる形に使われます。
있어요 「있어요」は、「봐 줄 수 있어요?」の最後で、可能性について丁寧に尋ねる形を完成させます。この文全体では、後で答えを見てもらえるかを丁寧に依頼しています。相手にできるかどうかを確認する場面で使えます。
끝나면 「끝나면」は、この文で「終わったら」と、ある行動の後の条件や時間を表します。「끝나면 답을 저에게 가져오세요」では、終わった後に答えを持ってくるよう伝えています。先に行うことを示して、その後の依頼や指示につなげるときに使えます。
「답」は、この文で「答え」を表す名詞です。「답을 저에게 가져오세요」では、終わった後に持ってくるものを指しています。答えや解答を、目的語として動詞と結びつけて使えます。
저에게 「저에게」は、この文で答えを持っていく相手である「私に」を表します。「답을 저에게 가져오세요」では、話し手のところへ答えを持ってくるよう伝えています。人を表す語の後ろに置いて、行動の受け手や到着先を示します。
가져오세요 「가져오세요」は、この文で答えを話し手のところへ「持ってきてください」と丁寧に依頼する形です。「답을 저에게 가져오세요」では、終わった後に答えを持参するよう伝えています。物をある場所や相手のところへ運ぶよう頼む場面で使えます。

文法ポイント

-아/어야 하다

숙제로 이 연습 문제를 먼저 풀어야 해요.

スクッチェロ イ ヨンスプ ムンジェルル モンジョ プロヤ ヘヨ。

宿題として、この練習問題をまず解かなければなりません。

「-아/어야 하다」は、何かをしなければならないという義務を表します。

-(으)면

수업이 끝나면 저에게 답을 줘.

スオビ クンナミョン チョエゲ タブル チュォ。

授業が終わったら、私に答えをちょうだい。

「-(으)면」は、ある条件や時点を表し、「〜したら」「〜なら」に当たります。

韓国語の単語

먼저 副詞
モンジョ まず
限定詞
ミョッ いくつの、何〜
무엇 代名詞
ムオッ 무엇을
사용하다 動詞
サヨンハダ 使う 사용해야, 사용하세요
숙제 名詞
スクッチェ 宿題 숙제로
연습 문제 フレーズ
ヨンスプ ムンジェ 練習問題 연습 문제를
限定詞
この
질문 名詞
チルムン 質問 질문이
짧다 形容詞
チャルッタ 短い 짧은
페이지 名詞
ペイジ ページ
풀다 動詞
プルダ 解く 풀어
하다 動詞
ハダ する 해야

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

宿題は何をすればいいですか。

答えを見る숙제로 무엇을 해야 해요?

まず、この練習問題をやってください。

答えを見る먼저 이 연습 문제를 풀어 보세요.

何ページを使えばいいですか。

答えを見る몇 페이지를 사용해야 해요?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

まず

答えを見る먼저

短い

答えを見る짧은

宿題

答えを見る숙제로

質問

答えを見る질문이