このレッスンについて
短い会話を練習するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
이 대화를 연습하고 싶어요.
イ テファル ヨンスパゴ シポヨ。 この会話を練習したいです。
B
제가 파트너가 될게요.
チェガ パトゥノガ トェルケヨ。 私があなたのパートナーになります。
A
저는 어떤 역할을 맡으면 돼요?
チョヌン オットン ヨカルル マトゥミョン トェヨ? 私はどの役をすればいいですか。
B
첫 부분을 읽으세요.
チョッ プブヌル イルグセヨ。 最初の部分を読んでください。
A
이 대사는 조금 어려워요.
イ テサヌン チョグム オリョウォヨ。 このせりふは少し難しいです。
B
저와 함께 천천히 읽으세요.
チョワ ハムッケ チョンチョニ イルグセヨ。 私と一緒にゆっくり読んでください。
A
처음부터 다시 읽어 볼게요.
チョウムブト タシ イルゴ ポルケヨ。 最初からもう一度読んでみます。
B
이제 더 또렷하게 읽고 있어요.
イジェ ト ットリョタゲ イルッコ イッソヨ。 今はもっとはっきり読めています。単語解説
이
「이」は、後ろの「대화」を修飾して、この会話という意味を表します。新しい例:「이 책」は「この本」です。「이」+名詞の形で使います。
대화를
「대화를」は、この会話をという意味で、練習の対象を表します。「대화」に目的語を示す「를」が付いた形です。「대화를 연습하다」のように使います。
연습하고
「연습하고」は、この文では「練習して」という形で、「싶어요」とつながり、練習したいという内容を作ります。「연습하다」に「고」が付いた形です。「V-고 싶어요」で、何かをしたいと伝えられます。
싶어요
「싶어요」は、話し手の希望を丁寧に表し、「したいです」という意味です。「싶다」の丁寧な形で、「연습하고 싶어요」のように動詞の「고」と一緒に使います。新しい例:「한국어를 배우고 싶어요」は「韓国語を学びたいです」です。
제가
「제가」は「私が」という意味で、この文ではパートナーになる人が自分であることを示します。「저」に主語を示す「가」が付いた形です。自分から役割を申し出るときに「제가+述語」と使えます。
파트너가
「파트너가」は、パートナーになる対象を表し、「私がパートナーになります」という文の中で使われています。「파트너」に「가」が付いた形で、「N이/가 되다」の形で役割や立場を表せます。
될게요
「될게요」は、この場面で「私がなります」「私が担当します」と、話し手の申し出や意志を丁寧に伝えます。「되다」に「ㄹ게요」が付いた形です。「N이/가 될게요」で、何になるかを申し出られます。
저는
「저는」は「私は」という意味で、この質問の話題を自分に置いています。「저」に話題を示す「는」が付いた形です。「저는+質問や説明」の形で、自分について話せます。
어떤
「어떤」は、後ろの「역할」を修飾し、どのような役割か、つまりどの役を選ぶかを尋ねています。「어떤」+名詞の形で、対象を具体的に尋ねます。新しい例:「어떤 책을 읽어요?」は「どの本を読みますか」です。
역할을
「역할을」は「役割を」という意味で、担当する対象を表します。「역할」に目的語を示す「을」が付いた形です。「역할을 맡다」のように使います。
맡으면
「맡으면」は、この文では「担当すれば」という意味で、「どの役を担当すればいいですか」と尋ねる形を作ります。「맡다」に「으면」が付いた条件の形です。「N을 맡으면 돼요」で、どの役割を担当すればよいか尋ねられます。
돼요
「돼요」は、この文の「맡으면 돼요」で「そうすればいいです」「〜すれば大丈夫です」という意味を表します。「되다」の丁寧な形です。「V-으면 돼요」で、必要な行動を尋ねたり説明したりできます。
첫
「첫」は、後ろの「부분」を修飾し、「最初の」という意味を表します。「첫」+名詞で、順番の一番目にあるものを示します。
부분을
「부분을」は「部分を」という意味で、読む対象を表します。「부분」に目的語を示す「을」が付いた形です。「첫 부분을 읽으세요」のように、文章や会話の一部を指定できます。
읽으세요
「읽으세요」は、相手に「読んでください」と丁寧に依頼する表現です。「읽다」の丁寧な依頼・命令の形です。「부분을 읽으세요」のように、読む対象を前に置いて使います。
대사는
「대사는」は「せりふは」「台詞は」という意味で、この文で難しい対象として話題にしています。「대사」に話題を示す「는」が付いた形です。「이 대사는」のように、特定の台詞について説明できます。
조금
「조금」は「少し」という意味で、「어려워요」の程度を弱めて、少し難しいと伝えています。「조금」+形容詞や動詞の形で、程度を表せます。
어려워요
「어려워요」は、この台詞が「難しいです」という状態を丁寧に説明します。「어렵다」の丁寧な形です。「조금 어려워요」のように程度を添えて使えます。
저와
「저와」は「私と」という意味で、一緒に読む相手として自分を示します。「저」に「〜と」を表す「와」が付いた形です。「저와 함께」のように、同行する人を表せます。
함께
「함께」は「一緒に」という意味で、相手と同時に読むことを表します。「人+와/과 함께+動詞」の形で、誰かと一緒にする行動を伝えられます。
천천히
「천천히」は「ゆっくり」という意味で、読む速さを指定しています。「천천히 읽으세요」のように、動作の方法や速さを表す副詞として使います。
처음부터
「처음부터」は「最初から」という意味で、読む開始点を示します。「처음」に「〜から」を表す「부터」が付いた表現です。「처음부터 다시 읽다」のように、最初の地点に戻ることを伝えられます。
다시
「다시」は「もう一度」「再び」という意味で、同じことを繰り返すことを表します。「다시」+動詞の形で、やり直しや反復を伝えられます。
읽어
「읽어」は、この文では「読んで」という形で、「볼게요」とつながり、読んでみるという内容を作ります。「읽다」に「어」が付いた形です。「V-아/어 보다」で、ある行動を試すことを表します。
볼게요
「볼게요」は、この文の「읽어 볼게요」で「読んでみます」と、話し手が試してみる意志を伝えます。「보다」に「ㄹ게요」が付いた形で、「읽어 보다」の「試してみる」という意味に関わります。「V-아/어 볼게요」で、これから試すことを申し出られます。
이제
「이제」は、この時点では、今はという意味で、前より読めるようになった現在の状態を示します。「이제+述語」の形で、変化後の現在について話せます。
더
「더」は「もっと」という意味で、以前より程度が高いことを表します。この文では「또렷하게」にかかり、よりはっきりと読むことを示しています。「더」+形容詞や副詞で使えます。
또렷하게
「또렷하게」は「はっきりと」という意味で、読む様子を説明しています。「더 또렷하게 읽고 있어요」のように、動詞の前で動作の明瞭さを表します。
읽고
「읽고」は、この文では「読んでいて」という形で、「있어요」とつながり、今も読んでいる状態を表します。「읽다」に「고」が付いた形です。「V-고 있어요」で、動作が進行中であることを伝えられます。
있어요
「있어요」は、この文の「읽고 있어요」で、読む動作が続いていることを支え、「読めています」「読んでいます」という意味を作ります。「있다」の丁寧な形です。「V-고 있어요」で、今行っている動作を表します。
文法ポイント
V-(으)면
맡으면
マトゥミョン引き受けるなら/引き受けたら
動詞の語幹に付き、条件「〜なら・〜たら」を表します。
V-(으)세요
읽으세요
イルグセヨ読んでください
相手に丁寧に依頼したり、指示したりするときに使います。
韓国語の単語
대사
名詞
テサ
せりふ
이 대사는 조금 어려워요.
대화
名詞
テファ
会話
이 대화를 연습하고 싶어요.
되다
動詞
トェダ
なる
될게요
제가 파트너가 될게요.
맡다
動詞
マッタ
引き受ける、担当する
맡으면
저는 어떤 역할을 맡으면 돼요?
부분
名詞
プブン
部分
첫 부분을 읽으세요.
어떤
限定詞
オットン
どの、どんな
저는 어떤 역할을 맡으면 돼요?
역할
名詞
ヨカル
役、役割
저는 어떤 역할을 맡으면 돼요?
연습하다
動詞
ヨンスパダ
練習する
연습하고
이 대화를 연습하고 싶어요.
읽다
動詞
イクッタ
読む
읽으세요
첫 부분을 읽으세요.
조금
副詞
チョグム
少し
이 대사는 조금 어려워요.
첫
限定詞
チョッ
最初の、1番目の
첫 부분을 읽으세요.
파트너
名詞
パトゥノ
パートナー
제가 파트너가 될게요.
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
この会話を練習したいです。
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이 대화를 연습하고 싶어요.私があなたのパートナーになります。
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제가 파트너가 될게요.私はどの役をすればいいですか。
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저는 어떤 역할을 맡으면 돼요?スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
練習する
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연습하고読む
答えを見る
읽으세요部分
答えを見る
부분少し