このレッスンについて
単語カードで単語を復習するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
저는 이 단어들을 복습하고 싶어요.
チョヌン イ ダノドゥルル ポクスパゴ シポヨ 私はこれらの単語を復習したいです。
B
이 단어 카드를 써요.
イ ダノ カドゥルル ッソヨ この単語カードを使いましょう。
A
저는 이 단어가 기억나지 않아요.
チョヌン イ ダノガ キオンナジ アナヨ 私はこの単語が思い出せません。
B
예문을 보세요.
イェムヌル ポセヨ 例文を見てください。
A
이 문장은 그 단어를 기억하는 데 도움이 돼요.
イ ムンジャンウン ク ダノルル キオッカヌン デ トウミ トェヨ この文は、その単語を思い出すのに役立ちます。
B
다른 단어 카드를 써 보고 먼저 예문을 확인하세요.
タルン ダノ カドゥルル ッソ ボゴ モンジョ イェムヌル ファギンハセヨ 別の単語カードを試して、まず例文を確認してください。
A
저는 지금 다음 카드를 써 볼게요.
チョヌン チグム タウム カドゥルル ッソ ポルッケヨ 私は今、次の単語カードを使ってみます。
B
먼저 문장을 읽고 그다음에 단어를 말하세요.
モンジョ ムンジャンウル イルッコ クダウメ ダノルル マルハセヨ まず文を読んで、それから単語を言ってください。単語解説
저는
「저는」は、この会話での「私は」を表し、話題を示しています。「저」は自分を指し、「는」が話題を示す形です。自分の希望や行動を述べるときに使えます。
이
「이」は、後ろの名詞を指して「この」または「これらの」を表します。この会話では「이 단어들」「이 단어 카드」とともに使われています。名詞の前に置いて、話し手の近くにあるものや話題に出ているものを指します。
단어들을
「단어들을」は、復習する対象である「単語たちを」を表します。「단어」に複数を示す「들」と目的語を示す「을」が付いた形です。複数の単語を目的語として述べるときに使えます。
복습하고
「복습하고」 は、この会話では「復習して」という意味で、「복습하고 싶어요」の中で希望につながる形です。「복습하다」が後ろの「싶어요」と結び付いています。動作を表す語に「고 싶어요」を続けると、その動作をしたいという希望を表せます。
싶어요
「싶어요」は、「복습하고 싶어요」という形で「復習したいです」という希望を表します。この語だけでなく、前の動作と合わせて「〜したい」という意味になります。自分がしたいことを丁寧に伝える場面で使えます。
단어
「단어」は、この会話で復習の対象になっている「単語」を表します。「단어 카드」では「単語カード」のように、後ろの名詞を説明しています。言語学習で覚えたり確認したりする語を指すときに使えます。
카드를
「카드를」は、使う対象である「カードを」を表します。「카드」に目的語を示す「를」が付いた形です。物を使うことを表す文で目的語として使えます。
써요
「써요」は、この会話では単語カードを「使います」という意味で、文脈上「使いましょう」と相手に提案しています。「이 단어 카드를 써요」で、カードを使うことを提案する表現です。道具や方法を使うときに目的語とともに使えます。
기억나지
「기억나지」は、「기억나지 않아요」の中で「思い出せる、記憶に浮かぶ」という内容を表します。「기억나다」が否定の「않아요」につながる形です。「기억나지 않아요」全体で、この単語が思い出せないことを丁寧に伝えます。
않아요
「않아요」は、この会話では「기억나지 않아요」の中で否定を表し、「思い出せません」という意味にしています。前の「기억나지」と結び付いて、思い出せない状態を示します。動作や状態を否定する「지 않아요」の形で使えます。
예문을
「예문을」は、見る対象である「例文を」を表します。「예문」に目的語を示す「을」が付いた形です。「예문을 보세요」や「예문을 확인하세요」のように、例文を対象にするときに使えます。
보세요
「보세요」は、この会話では「見てください」という丁寧な依頼を表します。「예문을 보세요」で、相手に例文を見るよう促しています。相手に何かを見るよう丁寧に頼む場面で使えます。
문장은
「문장은」は、「この文は」と文を話題として示します。「문장」に話題を示す「은」が付いた形です。この会話では「이 문장은」として、単語を思い出す助けになる文について説明しています。
그
「그」は、後ろの「단어를」を指して「その」を表します。この会話では、すでに話題になっている単語を指しています。名詞の前に置いて、聞き手にも分かる特定のものを示します。
단어를
「단어를」は、「기억하는 데 도움이 돼요」の中で、覚える対象である「単語を」を表します。「단어」に目的語を示す「를」が付いた形です。この文では「그 단어를 기억하는」というまとまりの中で使われています。
기억하는
「기억하는」は、この会話では「その単語を覚える、思い出す」という動作を表し、「기억하는 데 도움이 돼요」の中で使われています。「기억하다」からできた形で、後ろの「데」を修飾しています。ある動作をするのに役立つことを述べるときに使えます。
데
「데」は、「기억하는 데 도움이 돼요」という形で、「覚えるのに、思い出すのに」を表します。ここでは「기억하는」という動作を、助けが必要な目的や場面としてまとめています。動詞の「〜하는 데」に続けて、その動作に関係する助けや必要を述べられます。
도움이
「도움이」は、「기억하는 데 도움이 돼요」の中で「助けが、役に立つことが」を表します。「도움」に主語を示す「이」が付いた形です。「도움이 되다」の形で、何かが役立つことを述べます。
돼요
「돼요」は、「도움이 돼요」という形で「役立ちます」を表します。ここでは「도움」と結び付いて、例文が単語を覚える助けになることを示しています。何かが助けや役割になることを丁寧に述べるときに使えます。
다른
「다른」は、後ろの「단어 카드」を説明し、「別の単語カード、ほかの単語カード」を表します。名詞の前に置いて、今とは異なるものを示します。複数の選択肢から別のものを提案する場面で使えます。
써
「써」は、この会話では「써 보고」の中で「使って」と、カードを使う動作を次の内容につないでいます。「쓰다」からできたつなぎの形です。「써 보고」全体で、カードを使ってみることを表します。
보고
「보고」は、「써 보고」の中で、カードを使うことを「試してみる」という意味にしています。ここでは「보다」が前の動作に結び付き、実際に試すニュアンスを加えています。動詞のつなぎの形に続けて、何かを試してみることを表せます。
먼저
「먼저」は、この会話で「まず、先に」を表し、例文を確認する順番を示します。「먼저 예문을 확인하세요」で、最初に例文を確認するよう伝えています。複数の行動のうち、先にする行動を示すときに使えます。
확인하세요
「확인하세요」は、この会話では「確認してください」という丁寧な依頼を表します。「먼저 예문을 확인하세요」で、最初に例文を確認するよう促しています。情報や内容を確認するよう相手に頼む場面で使えます。
지금
「지금」は、この会話で「今」を表し、次のカードを使う時点を示します。「저는 지금 다음 카드를 써 볼게요」で、これからすぐ行う行動だと伝えています。現在の時点や、今行うことを示すときに使えます。
다음
「다음」は、後ろの「카드」を説明し、「次のカード」を表します。順番が続く中で、今のものの後に来るものを示しています。順番や予定の次の対象を名詞の前で示すときに使えます。
볼게요
「볼게요」は、「써 볼게요」の中で「使ってみます」という意志や申し出を表します。「보다」が前の「써」と結び付き、実際に試してみる意味を加えています。自分がこれから何かを試すと伝えるときは、動詞のつなぎの形とともに使えます。
문장을
「문장을」は、読む対象である「文を」を表します。「문장」に目的語を示す「을」が付いた形です。「문장을 읽고」のように、読む文を目的語として示すときに使えます。
읽고
「읽고」は、この会話では「読んで、それから」と、読む動作を次の動作につないでいます。「먼저 문장을 읽고 그다음에」と、文を読む順番を示しています。動作を「〜して、そして」と続けるときに使えます。
그다음에
「그다음에」は、「それから、その次に」を表し、前の動作の後にすることを示します。この会話では、文を読んだ後で単語を言う順番を示しています。「먼저」や動詞のつなぎの形とともに、行動の順序を説明するときに使えます。
말하세요
「말하세요」は、この会話では「言ってください」という丁寧な依頼を表します。「단어를 말하세요」で、読んだ後に単語を言うよう相手に促しています。言葉や答えを言うよう丁寧に頼む場面で使えます。
文法ポイント
동사 어간 + -고
저는 단어들을 복습하고 카드를 써요.
チョヌン ダノドゥルル ポクスパゴ カドゥルル ッソヨ私は単語を復習して、カードを使います。
動作を並べて「〜して、〜」とつなぐ表現です。
동사 어간 + -(으)세요
먼저 예문을 보세요.
モンジョ イェムヌル ポセヨまず例文を見てください。
相手に丁寧に依頼したり、指示したりするときに使います。
韓国語の単語
그
限定詞
ク
その・その〜
그 단어가
기억나다
動詞
キオンナダ
思い出す
기억나지
단어
名詞
ダノ
単語
단어들을
도움
名詞
トウム
助け・役立つこと
도움이
문장
名詞
ムンジャン
文・文章
문장은
보다
動詞
ポダ
見る
보세요
복습하다
動詞
ポクスパダ
復習する
복습하고
쓰다
動詞
ッスダ
使う
써요
예문
名詞
イェムン
例文
예문을
이
限定詞
イ
この
저
代名詞
チョ
私
저는
카드
名詞
カドゥ
カード
카드를
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
私はこれらの単語を復習したいです。
答えを見る
저는 이 단어들을 복습하고 싶어요.この単語カードを使いましょう。
答えを見る
이 단어 카드를 써요.私はこの単語が思い出せません。
答えを見る
저는 이 단어가 기억나지 않아요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
復習する
答えを見る
복습하고思い出す
答えを見る
기억나지単語
答えを見る
단어들을見る