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このレッスンについて
単語カードで単語を復習するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
저는 이 단어들을 복습하고 싶어요.
チョヌン イ ダノドゥルル ポクスパゴ シポヨ 私はこれらの単語を復習したいです。이 단어 카드를 써요.
イ ダノ カドゥルル ッソヨ この単語カードを使いましょう。저는 이 단어가 기억나지 않아요.
チョヌン イ ダノガ キオンナジ アナヨ 私はこの単語が思い出せません。예문을 보세요.
イェムヌル ポセヨ 例文を見てください。이 문장은 그 단어를 기억하는 데 도움이 돼요.
イ ムンジャンウン ク ダノルル キオッカヌン デ トウミ トェヨ この文は、その単語を思い出すのに役立ちます。다른 단어 카드를 써 보고 먼저 예문을 확인하세요.
タルン ダノ カドゥルル ッソ ボゴ モンジョ イェムヌル ファギンハセヨ 別の単語カードを試して、まず例文を確認してください。저는 지금 다음 카드를 써 볼게요.
チョヌン チグム タウム カドゥルル ッソ ポルッケヨ 私は今、次の単語カードを使ってみます。먼저 문장을 읽고 그다음에 단어를 말하세요.
モンジョ ムンジャンウル イルッコ クダウメ ダノルル マルハセヨ まず文を読んで、それから単語を言ってください。文の説明
저는 이 단어들을 복습하고 싶어요.
私はこれらの単語を復習したいです。
- 저는
- 私は
- 이
- この
- 단어들
- 単語(複数)
- 복습하고 싶어요
- 復習したいです
詳しい説明
저는 は「私は」。저 は話し手を指す丁寧な一人称代名詞で、-는 は話題を示します。くだけた場面では 나(私)が使われます。 이 は、話し手に近いものを指して後ろの名詞を修飾する連体詞で、ここでは「この/これらの」という意味です。例:이 책 —「この本」。그 や 저 も指示に使われますが、그 は聞き手側にあるものや既知のもの、저 は話し手と聞き手の両方から遠いものを指すなど、使う条件が異なります。この 이 は、後ろの 단어들 と結びついています。 단어들 は「複数の単語」。단어 が「単語」、-들 が複数性を示す接尾辞です。韓国語では、数や文脈から複数だと分かる場合、-들 を付けないこともあります。 복습하고 싶어요 は「復習したいです」。복습하다(復習する)の語幹 복습하- に、希望を表す -고 싶다 を付けた形です。ここでの 싶어요 は、話し手の希望を丁寧に述べる形です。例:한국어를 배우고 싶어요. —「韓国語を学びたいです。」 文全体は、저는(私は)+이 단어들을(これらの単語を)+복습하고 싶어요(復習したいです)という組み立てです。したがって、「私はこれらの単語を復習したいです。」となります。
이 단어 카드를 써요.
この単語カードを使いましょう。
- 이
- この
- 단어
- 単語
- 카드
- カード
- 써요
- 使いましょう
詳しい説明
이 は、話し手から近い、または会話で指し示している対象を表す指示語で、ここでは後ろの 단어 카드 を限定して「この」としています。韓国語の指示語は、指している名詞の性や数によって形を変えません。例えば 이 책 は「この本」です。 단어 は「単語」です。단어 카드 では、前の名詞 단어 が後ろの名詞 카드 を具体化し、「単語カード」という名詞のまとまりを作ります。これは「単語」と「カード」を別々に理解して組み合わせる、再利用しやすい形です。 카드 は「カード」です。外来語の名詞で、この文では 단어 と結びついて「単語カード」を表します。例えば 사진 카드 は「写真カード」です。 써요 は、ここでは「使いましょう」という意味の動詞形です。基本形は 쓰다(使う/書く)で、この文脈では「使う」の意味になります。쓰다 の語幹 쓰- に丁寧な 해요体の語尾が付き、쓰어요 が縮まって 써요 になります。同じ形でも文脈によって「書きます」の意味になり得ますが、ここではカードを使うという読みが固定されています。丁寧な -어요 形は、文脈によって丁寧な提案として使われるため、全体では「使いましょう」と訳されています。例:이 펜을 써요. —「このペンを使いましょう。」 全体では、이(この)+단어 카드(単語カード)+써요(使いましょう)という順で、「この単語カードを使いましょう。」となります。韓国語では目的語を示す助詞が省略されることがあり、この文でも名詞句 이 단어 카드 が動詞 써요 の対象になっています。
저는 이 단어가 기억나지 않아요.
私はこの単語が思い出せません。
- 저는
- 私は
- 이 단어
- この単語
- 기억나지 않아요
- 思い出せません
詳しい説明
저는 は「私は」という話題を示します。저 は話し手を指す一人称代名詞で、-는 が話題を表す助詞です。丁寧な場面で自分を指す形として使えます。例:저는 학생이에요.(私は学生です。) 이 단어 は「この単語」です。이 は話し手の近くにあるもの、または会話上「この」として示すものに使う指示語で、단어 は「単語」です。이 は後ろの名詞に合わせて変化する形ではありません。例:이 단어를 읽어요.(この単語を読みます。)ここでは前の文脈にある単語カードや、続く例文と結びついた「この単語」を指しています。 기억나지 않아요 は、ここでは「思い出せません」です。基本形は 기억나다(思い出される、記憶に浮かぶ)で、-지 않다 を付けると否定になります。기억나지 않아요 はその丁寧な現在形です。기억하다(覚えている、記憶する)と似ていますが、기억나다 は記憶が自然に浮かぶことに焦点があります。例:이름이 기억나지 않아요.(名前が思い出せません。) 全体では、저는 が話し手を話題にし、이 단어가 が「思い出される」対象を示し、기억나지 않아요 がその記憶が浮かばないことを述べています。したがって、文全体は「私はこの単語が思い出せません。」という意味になります。기억나다 の対象には通常 이/가 を使うため、단어 の後ろに主格助詞 가 が現れています。丁寧で日常的な言い方です。
예문을 보세요.
例文を見てください。
- 예문
- 例文
- 보세요
- 見てください
詳しい説明
예문は「例文」という名詞です。예(例)と문(文)からできた語ですが、学習では一語の名詞として覚えると使いやすいでしょう。例えば、예문을 읽어요. は「例文を読みます」です。ここでは예문을の을が目的語を示し、「例文を」を表します。 보세요は、動詞の基本形보다(見る)からできた形です。보다の語幹보-に-(으)세요が付き、相手に丁寧に勧めたり依頼したりする「〜してください」になります。母音で終わる보-には-세요が付くため、보세요となります。例えば、여기를 보세요. は「ここを見てください」です。 예문을 보세요.では、예문을が見る対象、「例文を」を示し、보세요が相手への丁寧な依頼「見てください」を表します。したがって全体で「例文を見てください。」という意味になります。
이 문장은 그 단어를 기억하는 데 도움이 돼요.
この文は、その単語を思い出すのに役立ちます。
- 이
- この
- 문장
- 文
- 그
- その
- 단어
- 単語
- 기억하는
- 思い出す
- 도움이 돼요
- 役立ちます
詳しい説明
이 は、後ろの名詞を指す指示語で、「この」に当たります。この文では 문장 を限定して 이 문장(この文)となっています。指示語は、話し手に近いものを指す 이、聞き手側または話し手から離れたものを指す 그 などを使い分けます。 문장 は「文」という名詞です。이 문장은 では、이 문장 に主題を示す 은 が付いており、「この文は」という話題を作っています。例:짧은 문장이에요.(短い文です。) 그 は、後ろの名詞を限定する指示語で、ここでは 단어 と結び付いて 그 단어(その単語)を表します。이 と同じく名詞の前に置かれますが、ここでの 그 は「その」という意味です。 단어 は「単語」という名詞です。그 단어를 では、를 が目的語を示すため、「その単語を」となります。를 は母音で終わる名詞の後に現れる目的格助詞で、子音で終わる名詞の後では 을 を使います。例:책을 읽어요.(本を読みます。) 기억하는 は動詞 기억하다(覚える、記憶する)の現在連体形です。기억하다 の語幹に -는 が付き、後ろの 데 を修飾して「覚えること」「記憶すること」という形になります。この文では、単語を記憶する行為を表しています。기억해요 なら「覚えます/覚えています」という述語の形です。 도움이 돼요 は、名詞 도움(助け、役立つこと)に主格助詞 이 が付き、되다(なる)の丁寧な現在形 돼요 と組み合わさった表現です。直訳的には「助けになります」で、ここでは自然に「役立ちます」となります。돼요 は 되다 の活用形であり、돕다(助ける)の活用形ではありません。例:이 설명이 도움이 돼요.(この説明が役立ちます。) 文全体は 이 문장은(この文は)・그 단어를 기억하는 데(その単語を覚えるのに)・도움이 돼요(役立ちます)という組み立てです。-는 데 도움이 되다 は「〜するのに役立つ」という再利用しやすい型です。したがって、この発話は「この文は、その単語を思い出すのに役立ちます」という意味になります。
다른 단어 카드를 써 보고 먼저 예문을 확인하세요.
別の単語カードを試して、まず例文を確認してください。
- 다른
- 別の、異なる
- 단어
- 単語
- 카드
- カード
- 써 보고
- 使ってみて
- 먼저
- まず
- 예문
- 例文
- 확인하세요
- 確認してください
詳しい説明
다른 は、ここで「別の」という意味で、後ろの名詞 단어 카드 を修飾しています。基本形は 다르다(異なる)で、名詞の前では 다른 になります。たとえば 다른 책 は「別の本」です。単に数を表す形ではなく、あるものと異なるものを示します。 단어 は「単語」です。단어 카드 では 단어 が前から 카드 を限定し、「単語カード」という名詞のまとまりになります。카드 は「カード」で、外来語の名詞です。 써 보고 は「使ってみて」に当たります。쓰다(使う)はこの形では語幹が 써 になり、보다(見る)が補助的に続く -아/어 보다 の形で「試しに〜してみる」を表します。したがって 써 보고 は、カードを使うことを試したうえで、次の行為へ進むつながりです。例:이 방법을 써 보세요. は「この方法を使ってみてください」です。 먼저 は「まず」です。行為の順序を示し、ここでは「使ってみる」ことに続いて、例文の確認を先に行うことを表します。 예문 は「例文」です。学習項目の使い方を示す文を指します。예문을 のように目的を示す助詞 을 が付くと、例文を確認する対象として示せます。 확인하세요 は「確認してください」です。基本形は 확인하다(確認する)で、-세요 が付いた丁寧な依頼・指示の形です。ここでは相手に例文を確認するよう促しています。확인해 보세요 とすると「確認してみてください」となり、試行の意味が加わります。 全体では、다른 단어 카드(別の単語カード)を 써 보고(使ってみて)、먼저(まず)예문(例文)を 확인하세요(確認してください)という構成です。したがって、固定された意味は「別の単語カードを試して、まず例文を確認してください。」です。文末の -세요 により、丁寧な依頼・指示になっています。
저는 지금 다음 카드를 써 볼게요.
私は今、次の単語カードを使ってみます。
- 저는
- 私は
- 지금
- 今
- 다음
- 次の
- 카드
- カード
- 써 볼게요
- 使ってみます
詳しい説明
저는 は「私は」を表します。저 は話し手を指す一人称のへりくだった形で、는 は話題を示します。ここでは話し手自身を話題にしており、저는 全体が文の主題です。 지금 は「今」を表す時間の副詞です。後ろの行為が現在行われることを示します。例:지금 읽어요.(今、読みます。) 다음 は「次の」という語で、後ろの名詞を修飾します。ここでは 카드 を修飾して「次のカード」というまとまりを作っています。다음 はこの形では、修飾する名詞に合わせて形を変えません。 카드 は「カード」を表す名詞です。この文では、単語カードを指す意味で使われています。다음 카드 で「次のカード」です。前後の文脈でも単語カードを使う学習場面が示されています。 써 볼게요 は「使ってみます」です。쓰다(使う、書く)のうち、ここでは「使う」という意味が文脈に合います。쓰다 に -어 보다 が続くと、試しにその行為をするという意味になり、쓰어 보다 ではなく 써 보다 となります。さらに 보다 に話し手の意志・申し出を表す -ㄹ게요 が付いた形が 볼게요 です。したがって 써 볼게요 は「試しに使ってみます」という、話し手がこれから行う意志を示します。 組み立てると、저는(私は)+지금(今)+다음 카드(次のカードを)+써 볼게요(使ってみます)となります。全体で「私は今、次の単語カードを使ってみます。」という意味です。
먼저 문장을 읽고 그다음에 단어를 말하세요.
まず文を読んで、それから単語を言ってください。
- 먼저
- まず
- 문장
- 文
- 읽고
- 読んで
- 그다음에
- それから
- 단어
- 単語
- 말하세요
- 言ってください
詳しい説明
먼저は「先に/まず」という副詞です。動作の順序を示し、後に続く動作を最初に行うことを表します。たとえば 먼저 이름을 쓰세요. は「まず名前を書いてください」です。 문장は「文」という名詞です。ここでは目的語の形になり、実際の文中では 문장을 として現れています。韓国語の 을/를 は目的格助詞で、動作の対象を示します。문장을 읽다 は「文を読む」という再利用しやすい組み合わせです。 읽고は「読んで」に当たります。動詞の基本形は 읽다(読む)で、語幹に -고 を付けた形です。-고は動作を並べ、「〜して、そして」とつなぎます。ここでは読む動作が次の動作に先行します。たとえば 책을 읽고 자요. は「本を読んで寝ます」です。 그다음에は「その次に/それから」という副詞句です。先の動作の後に行う動作を示します。먼저と組み合わせると、먼저 A-고 그다음에 B하세요 のように「まずAをして、それからBをしてください」という順序を作れます。ここで -고 はAの動詞につく接続形です。 단어は「単語」という名詞です。文中では 단어를 となり、를によって次の動作の対象を示しています。단어를 말하다は直訳すると「単語を言う」で、この文脈では単語を声に出して言う、という意味です。 말하세요は「言ってください」です。基本形は 말하다(言う)で、ここでは聞き手に依頼・指示する丁寧な形 -세요 が付いています。말하다は発話内容を目的語とともに使えます。たとえば 이름을 말하세요. は「名前を言ってください」です。 全体では、먼저 문장을 읽고(まず文を読んで)と 그다음에 단어를 말하세요(それから単語を言ってください)が順序表現でつながっています。したがって、話し手は「まず文を読み、その後で単語を言ってください」と求めています。
文法ポイント
동사 어간 + -고
저는 단어들을 복습하고 카드를 써요.
チョヌン ダノドゥルル ポクスパゴ カドゥルル ッソヨ私は単語を復習して、カードを使います。
動作を並べて「〜して、〜」とつなぐ表現です。
동사 어간 + -(으)세요
먼저 예문을 보세요.
モンジョ イェムヌル ポセヨまず例文を見てください。
相手に丁寧に依頼したり、指示したりするときに使います。
韓国語の単語
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
私はこれらの単語を復習したいです。
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저는 이 단어들을 복습하고 싶어요.この単語カードを使いましょう。
答えを見る
이 단어 카드를 써요.私はこの単語が思い出せません。
答えを見る
저는 이 단어가 기억나지 않아요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
単語
答えを見る
단어들을復習する
答えを見る
복습하고思い出す
答えを見る
기억나지文・文章