このレッスンについて
目を休める短い休憩を通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
눈이 피곤해요.
ヌニ ピゴネヨ。 目が疲れています。
B
화면에서 눈을 떼고 잠깐 쉬세요.
ファミョネソ ヌヌル ッテゴ チャムッカン シュィセヨ。 画面から離れて、少し休んでください。
A
얼마나 화면에서 눈을 떼고 있어야 해요?
オルマナ ファミョネソ ヌヌル ッテゴ イッソヤ ヘヨ? どのくらい画面から目を離せばいいですか。
B
1분 동안 화면에서 눈을 떼세요.
イルブン トンアン ファミョネソ ヌヌル ッテセヨ。 1分間、画面から目を離してください。
A
쉬는 동안 물을 조금 마실 수 있어요.
シュィヌン トンアン ムルル チョグム マシル ッス イッソヨ。 休んでいる間に、水を少し飲めます。
B
그러면 눈이 더 편해질 거예요.
クロミョン ヌニ ト ピョネジル ッコエヨ。 そうすれば、目が楽になるでしょう。
A
그러면 일을 끝낼 수 있어요.
クロミョン イルル ックンネル ッス イッソヨ。 そうすれば、作業を終えられます。
B
먼저 쉬고, 그다음에 일을 끝내세요.
モンジョ シュィゴ、クダウメ イルル ックンネセヨ。 まず休んで、それから作業を終えてください。単語解説
눈이
「눈이」はこの会話で「目が」という意味で、目を主語として示します。「눈이 피곤해요」のように、名詞の後ろに付いて状態を述べます。目の状態を伝えるときに使う形です。
피곤해요
「피곤해요」はこの会話で「疲れています」という意味です。「피곤하다」からできた丁寧な形で、「눈이 피곤해요」と目の疲れを伝えています。自分の疲れを伝える新しい例は「오늘은 피곤해요」です。
화면에서
「화면에서」はここで「画面から」という意味で、目を離す対象を示します。「화면에서 눈을 떼고」のように、画面から目を離すという表現で使われています。画面を見続けて目を休めたいときに使える形です。
눈을
「눈을」はこの会話で「目を」という意味で、「눈」に対象を示す「을」が付いた形です。「화면에서 눈을 떼다」のように、目を離す動作の対象として使います。目を閉じる新しい例は「눈을 감다」です。
떼고
「떼고」はここで「離して、そして」という意味で、「目を画面から離してから休む」という流れを作ります。「떼다」に「고」が付いた形で、後ろの動作とつながります。動作を順番に述べる新しい例は「손을 씻고 먹어요」です。
잠깐
「잠깐」はこの会話で「少しの間」「ちょっと」という意味です。「잠깐 쉬세요」のように、短い時間であることを表します。短時間待ってほしいときの新しい例は「잠깐 기다려 주세요」です。
쉬세요
「쉬세요」は「休んでください」という丁寧な依頼・指示です。「쉬다」からできた形で、「잠깐 쉬세요」のように相手に休むよう勧めます。仕事中の人に短い休憩を勧めるときに使えます。
얼마나
「얼마나」はここで「どのくらい」という意味で、必要な時間や程度を尋ねます。「얼마나 화면에서 눈을 떼고 있어야 해요?」では、どのくらい目を離している必要があるかを聞いています。時間を尋ねる新しい例は「얼마나 기다려야 해요?」です。
있어야
「있어야」はここで「いていなければ」「している必要があり」という意味です。「떼고 있어야 해요」の中で、目を離した状態を続ける必要を表します。「있다」に「어야」が付いた形で、必要な状態を述べるときに使います。
해요
「해요」は「하다」の丁寧な形です。ここでは「있어야 해요」の一部として、目を離した状態でいる必要があるかを丁寧に尋ねています。必要なことを尋ねる新しい例は「쉬어야 해요」です。
1분
「1분」はこの会話で「1分」という時間を表します。「1분 동안」のように、行動を続ける時間を具体的に示します。短い時間を指定するときの新しい例は「1분 기다려 주세요」です。
동안
「동안」は「〜の間」という意味で、ある時間や行動が続く期間を示します。「1분 동안」は1分間、「쉬는 동안」は休んでいる間という使い方です。時間表現や動作を表す表現の後ろに置いて使います。
쉬는
「쉬는」はここで「休んでいる」という意味で、「쉬는 동안」で「休んでいる間」を表します。「쉬다」の動作を後ろの名詞にかける形です。休憩時間を表す新しい例は「쉬는 시간」です。
물을
「물을」はこの会話で「水を」という意味で、「물」に対象を示す「을」が付いた形です。「물을 조금 마실」のように、飲む対象を示します。水を飲む新しい例は「물을 마셔요」です。
조금
「조금」はここで「少し」という意味で、水を飲む量が多くないことを表します。「물을 조금 마실」のように、動作や量を控えめにします。少量を求める新しい例は「조금 주세요」です。
마실
「마실」はここで「飲む」という動作を表し、「마실 수 있어요」で「飲むことができます」となります。「마시다」が「수」の前に置かれる形です。可能かどうかを述べる新しい例は「물을 마실 수 있어요」です。
수
「수」はここで単独の「方法」ではなく、「마실 수 있어요」の中で可能性を表す語です。「마실 수 있어요」は「飲むことができます」という意味になります。可能性を表す新しい例は「할 수 있어요」です。
있어요
「있어요」は「있다」の丁寧な形です。ここでは「마실 수 있어요」の中で、飲むことが可能であることを表します。可能性を述べる新しい例は「할 수 있어요」です。
그러면
「그러면」はこの会話で「そうすれば」「それなら」という意味で、前の内容を受けて起こる結果につなげます。「그러면 눈이 더 편해질 거예요」のように、休むことの結果を述べています。相手の提案を受けて次の行動を決めるときに使えます。
더
「더」はここで「もっと」「より」という意味で、休憩前より目が楽になることを表します。「더 편해질」のように、変化後の程度を示します。以前との違いを述べる新しい例は「더 좋아질 거예요」です。
편해질
「편해질」はここで「楽になる」「快適になる」という意味で、「편해질 거예요」で「楽になるでしょう」となります。「편해지다」が「거예요」の前に置かれる形です。体の状態が楽になることを述べる新しい例は「몸이 편해질 거예요」です。
거예요
「거예요」はここで、これから起こることへの予測や見込みを表し、「〜でしょう」「〜するでしょう」という意味になります。「편해질 거예요」のように、状態の変化を予測します。予測を述べる新しい例は「괜찮을 거예요」です。
일을
「일을」はこの会話で「作業を」「仕事を」という意味で、「일」に対象を示す「을」が付いた形です。「일을 끝낼」のように、終える対象を示します。仕事を終える新しい例は「일을 끝내요」です。
끝낼
「끝낼」はここで「終える」という動作を表し、「끝낼 수 있어요」で「終えることができます」となります。「끝내다」が「수」の前に置かれる形で、可能な動作を示します。作業を終えられると述べる新しい例は「일을 끝낼 수 있어요」です。
먼저
「먼저」はこの会話で「まず」「先に」という意味で、行動の順番を示します。「먼저 쉬고」のように、休むことを先に行うよう伝えています。順番を指示する新しい例は「먼저 확인하세요」です。
쉬고
「쉬고」はここで「休んで、そして」という意味で、「쉬다」に「고」が付いた形です。「먼저 쉬고, 그다음에 일을 끝내세요」では、休む動作と次の作業をつないでいます。二つの行動を順番に伝えるときに使えます。
그다음에
「그다음에」は「その次に」「それから」という意味で、前の行動の後に行う次の手順を示します。「먼저 쉬고, 그다음에 일을 끝내세요」では、休憩の後に作業を終えるよう伝えています。次の手順を示す新しい例は「그다음에 확인하세요」です。
끝내세요
「끝내세요」は「終えてください」という丁寧な依頼・指示です。「끝내다」からできた形で、「일을 끝내세요」のように、作業を終えるよう相手に伝えます。作業の完了を促すときに使えます。
文法ポイント
동사-고
눈을 떼고 잠깐 쉬세요.
ヌヌル ッテゴ チャムッカン シュィセヨ。目を離して、少し休んでください。
動詞の語幹に-고を付け、動作を並べたり、前後の動作をつないだりします。
동사-(으)ㄹ 동안
물을 마실 동안
ムルル マシル トンアン水を飲む間
動詞の未来連体形-(으)ㄹを동안の前に置き、「〜する間」という意味を表します。
韓国語の単語
눈
名詞
ヌン
目
눈이
눈을 떼다
フレーズ
ヌヌル ッテダ
目を離す
눈을 떼고
동안
名詞
トンアン
間、〜の間
마시다
動詞
マシダ
飲む
마실
물
名詞
ムル
水
분
名詞
ブン
分
1분
쉬다
動詞
シュィダ
休む
쉬세요
얼마나
副詞
オルマナ
どのくらい、どれほど
잠깐
副詞
チャムッカン
ちょっと、少しの間
조금
副詞
チョグム
少し
피곤하다
形容詞
ピゴナダ
疲れている
피곤해요
화면
名詞
ファミョン
画面
화면에서
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
目が疲れています。
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눈이 피곤해요.画面から離れて、少し休んでください。
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화면에서 눈을 떼고 잠깐 쉬세요.どのくらい画面から目を離せばいいですか。
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얼마나 화면에서 눈을 떼고 있어야 해요?スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
疲れている
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피곤해요画面
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화면에서飲む
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마실間、〜の間