充電器とアダプターを借りる | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: In a shared space, one person borrows a charger and adapter and checks whether the cable can reach the table..

JA → KO / レベル: A1

このレッスンについて

充電器とアダプターを借りるを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

제가 빌릴 수 있는 충전기가 있어요?

チェガ ピルリル ス インヌン チュンジョンギガ イッソヨ? 私が借りられる充電器はありますか。
B

제 노트북 옆에 있는 것을 쓰세요.

チェ ノトゥブク ヨペ インヌン コスル ッスセヨ. 私のノートパソコンの横にあるものを使ってください。
A

저도 이 어댑터가 필요해요?

チョド イ オデプトガ ピルリョヘヨ? 私にもこのアダプターが必要ですか。
B

네 플러그가 맞지 않으면 그 어댑터를 쓰세요.

ネ プルログガ マッチ アヌミョン ク オデプトル ッスセヨ. あなたのプラグが合わなければ、そのアダプターを使ってください。
A

이 케이블은 테이블까지 닿아요?

イ ケイブルン テイブルッカジ タアヨ? このケーブルはテーブルまで届きますか。
B

벽 가까이에 앉으면 케이블이 닿아요.

ピョク カッカイエ アンジュミョン ケイブルリ タアヨ. あなたが壁の近くに座れば、このケーブルは届きます。
A

제가 끝나면 다 제자리에 놓을게요.

チェガ ックンナミョン タ チェジャリエ ノウルッケヨ. 私が終わったら、全部元に戻します。
B

제가 찾을 수 있게 제 책상 위에 두세요.

チェガ チャジュル ス イッケ チェ チェクッサン ウィエ トゥセヨ. 私が見つけられるように、私の机の上に置いてください。

単語解説

제가 「제가」はこの文で「私が」を表し、借りられる人が話し手であることを示します。「저」に主語を示す「가」が付いた形で、主語として使います。
빌릴 「빌릴」はこの文で「借りることができる」を表す「빌릴 수 있는」の一部です。「빌리다」が「수」の前で「빌릴」になっており、借りられる充電器を説明しています。可能かどうかを尋ねるときは「빌릴 수 있어요?」のように使えます。
「수」は「빌릴 수 있는」で、ある動作が可能であることを表します。「빌릴 수 있는 충전기」全体で「借りることができる充電器」という意味です。可能かどうかを尋ねる「動詞+수 있어요?」という形にも使えます。
있는 「있는」は「빌릴 수 있는 충전기」の中で、可能を表す「빌릴 수 있다」を名詞の前に置く形にしています。この文では「ある」ではなく、充電器が「借りられる」ことを表します。動作を説明して名詞を修飾する形として使えます。
충전기가 「충전기가」はこの文で「充電器が」を表し、「충전기」に主語を示す「가」が付いています。「빌릴 수 있는 충전기가 있어요?」で、借りられる充電器があるかを尋ねます。存在を尋ねるときに「名詞+이/가 있어요?」と使えます。
있어요 「있어요」はこの文で物が「あります」という存在を表し、疑問の形で「ありますか」と尋ねています。「충전기가 있어요?」は充電器があるか、または使えるものがあるかを確認する表現です。場所や物の存在を尋ねる「名詞+이/가 있어요?」に使えます。
「제」はこの文で「私の」を表し、「노트북」を修飾しています。「저의」が縮まった形で、所有者を示す名詞の前に置きます。「제 책상」のように、自分の物を表すときにも使えます。
노트북 「노트북」はこの文で「ノートパソコン」を表します。「제 노트북 옆에 있는 것」で、話し手のノートパソコンの横にあるものを指しています。機器や物の名前として、そのまま名詞で使えます。
옆에 「옆에」はこの文で「横に」を表し、「제 노트북 옆에」でノートパソコンの横という場所を示します。場所を表す名詞「옆」に「に」に当たる「에」が付いた形です。「名詞+옆에 있다」のように、物の位置を説明できます。
것을 「것을」はこの文で「ものを」「そのものを」を表し、使う対象を示します。「제 노트북 옆에 있는 것」を目的語にするため、「것」に目的語を示す「을」が付いています。説明語+「것을」+動詞の形で、説明された物を対象にできます。
쓰세요 「쓰세요」はこの文で「使ってください」という丁寧な依頼です。「제 노트북 옆에 있는 것을 쓰세요」で、ノートパソコンの横にあるものを使うよう相手に伝えています。物の使用を勧めるときに「이것을 쓰세요」のように使えます。
저도 「저도」はこの文で「私も」「私にも」を表し、相手だけでなく話し手にもアダプターが必要かを尋ねています。「저」に「も」を表す「도」が付いた形です。「저도 필요해요?」のように、自分も同じ対象に当てはまるか確認できます。
「이」はこの文で「この」を表し、話し手が指している「어댑터」を説明します。指示する名詞の前に置く形で、「이 어댑터」全体が「このアダプター」です。「이 책」のように、目の前の物を指すときにも使えます。
어댑터가 「어댑터가」はこの文で「アダプターが」を表し、必要かどうかを尋ねる対象です。「어댑터」に主語を示す「가」が付いています。「어댑터가 필요해요?」で、アダプターが必要か確認できます。
필요해요 「필요해요」はこの文で「必要です」を表し、疑問の形で必要かどうかを尋ねています。「이 어댑터가 필요해요?」全体で、このアダプターが必要かを確認します。必要な物を尋ねるときは「名詞+이/가 필요해요?」と使えます。
「네」はこの文で「あなたの」を表し、「네 플러그」で相手のプラグを指しています。ここでは返事の「はい」ではなく、所有者を示して名詞の前に置かれています。「네 책상」のように相手の物を表すときにも使えます。
플러그가 「플러그가」はこの文で「プラグが」を表し、合うかどうかを判断する対象です。「플러그」に主語を示す「가」が付いています。「플러그가 맞아요」のように、プラグについて状態を述べることができます。
맞지 「맞지」はこの文で「合わず」「合っていなく」を表す「맞지 않으면」の一部です。「맞다」が否定の「않다」の前に置かれ、プラグが合わない条件を作っています。「플러그가 맞지 않으면」全体で、プラグが合わなければという意味です。
않으면 「않으면」はこの文で「〜でなければ」「〜ない場合は」を表し、条件を示します。「맞지 않으면」で、プラグが合わない場合にアダプターを使うという流れになります。「動詞+지 않으면」で、しない場合の条件を表せます。
「그」はこの文で「その」を表し、直前に話題になったアダプターを指しています。「그 어댑터를」全体で「そのアダプターを」という対象になります。会話の中ですでに出た物を指すときに、名詞の前で使えます。
어댑터를 「어댑터를」はこの文で「そのアダプターを」を表し、使う対象を示します。「어댑터」に目的語を示す「를」が付いています。「그 어댑터를 쓰세요」で、そのアダプターを使うよう依頼しています。
케이블은 「케이블은」はこの文で「ケーブルは」を表し、ケーブルについて長さが足りるかを話題にしています。「케이블」に話題を示す「은」が付いた形です。「케이블은 길어요」のように、ケーブルについて説明するときにも使えます。
테이블까지 「테이블까지」はこの文で「テーブルまで」を表し、ケーブルが届く終点を示します。「테이블」に到達点を表す「까지」が付いた形です。「駅まで」「部屋まで」のように、場所の終点を表すときに「場所+까지」と使えます。
닿아요 「닿아요」はこの文で、ケーブルがテーブルまで「届きます」を表し、疑問の形で届くかを尋ねています。「닿다」の丁寧な形で、物がある場所まで届くことを説明します。「케이블이 테이블까지 닿아요?」で、ケーブルの長さが足りるか確認できます。
「벽」はこの文で「壁」を表します。「벽 가까이에」で、壁の近くという座る場所を示しています。場所を表す名詞として、位置や距離の説明に使えます。
가까이에 「가까이에」はこの文で「近くに」を表し、「벽 가까이에」で壁の近くという場所を示します。「가까이」に場所を示す「에」が付いた形です。「벽 가까이에 앉다」のように、何かの近くで行動する場所を表せます。
앉으면 「앉으면」はこの文で「座れば」「座ると」を表し、ケーブルが届く条件を示します。「앉다」に条件を表す「면」が付いた形です。「近くに座れば」のように、ある条件のときの結果を述べる「動詞+면」に使えます。
케이블이 「케이블이」はこの文で「ケーブルが」を表し、届く物を示しています。「케이블」に主語を示す「이」が付いた形です。「케이블이 닿아요」で、ケーブルがその場所まで届くと説明します。
끝나면 「끝나면」はこの文で「終わったら」を表し、片付けをする時点を示します。「제가 끝나면」で、話し手が終えた後に元の場所へ戻すという流れになります。作業や予定が終わった後の行動を述べるときに「끝나면」と使えます。
「다」はこの文で「全部」を表し、借りた物を残さず元の場所に戻すことを示します。「다 제자리에 놓을게요」で、すべてを元の場所に置くという意味になります。動詞の前に置いて、対象を全部行うことを表せます。
제자리에 「제자리에」はこの文で「元の場所に」「所定の場所に」を表します。「제자리」に場所を示す「에」が付いた形で、物を戻す場所を示しています。「제자리에 놓다」のように、物を決まった場所へ戻すときに使えます。
놓을게요 「놓을게요」はこの文で「置いておきます」「置きます」と、話し手がこれからすることを約束する表現です。「놓다」に「게요」が付いた形で、相手に配慮した意志や申し出を表します。新しい例では「여기에 놓을게요」のように、置く場所を添えて使えます。
찾을 「찾을」はこの文で「見つけることができる」の「찾을 수 있게」の一部です。「찾다」が「수」の前で「찾을」になっており、相手が見つけられる状態を説明しています。「物を見つけられる」を表すときに「名詞을/를 찾을 수 있다」の形で使えます。
있게 「있게」はこの文で、「찾을 수 있게」全体として「見つけられるように」という目的を表します。「찾을 수 있는状態にする」という意味を作り、机の上に置く理由を示しています。「動詞+수 있게+行動」の形で、あることができるようにする目的を述べられます。
책상 「책상」はこの文で「机」を表します。「제 책상 위에」で、話し手の机の上という置き場所を示しています。家具や作業場所を表す名詞として使えます。
위에 「위에」はこの文で「上に」を表し、「책상 위에」で机の上という位置を示します。「위」に場所を示す「에」が付いた形です。「책상 위에 두세요」のように、物を置く場所を表せます。
두세요 「두세요」はこの文で「置いてください」「置いておいてください」という丁寧な依頼です。「제 책상 위에 두세요」で、見つけられるように自分の机の上に置くよう頼んでいます。物を特定の場所に置くよう依頼するときに使えます。

文法ポイント

-(으)면

끝나면 다 제자리에 놓을게요.

ックンナミョン タ チェジャリエ ノウルッケヨ.

終わったら、全部元の場所に置いておきます。

動詞の後ろにつけて、「〜すれば」「〜したら」という条件や時間を表します。

-을게요

다 제자리에 놓을게요.

タ チェジャリエ ノウルッケヨ.

全部元の場所に置いておきます。

話し手の意志や、相手に対する約束・申し出を表します。

韓国語の単語

代名詞
あなたの
노트북 名詞
ノトゥブク ノートパソコン
빌릴 수 있는 フレーズ
ピルリル ス インヌン 借りられる
쓰세요 動詞
ッスセヨ 使ってください
어댑터 名詞
オデプト アダプター
名詞
ヨプ
있어요 動詞
イッソヨ あります
저도 代名詞
チョド 私も
代名詞
チェ 私の
제가 代名詞
チェガ 私が
충전기 名詞
チュンジョンギ 充電器
필요해요 形容詞
ピルリョヘヨ 必要です

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

私が借りられる充電器はありますか。

答えを見る제가 빌릴 수 있는 충전기가 있어요?

私のノートパソコンの横にあるものを使ってください。

答えを見る제 노트북 옆에 있는 것을 쓰세요.

私にもこのアダプターが必要ですか。

答えを見る저도 이 어댑터가 필요해요?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

必要です

答えを見る필요해요

私も

答えを見る저도

ノートパソコン

答えを見る노트북

充電器

答えを見る충전기