このレッスンについて
自由時間に絵を描くを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
여가 시간에는 뭐 해요?
ヨガ シガネヌン ムォ ヘヨ? 自由な時間には何をするの?
B
집에서 그림 그리는 걸 좋아해요.
チベソ クリム クリヌン ゴル チョアヘヨ。 家で絵を描くのが楽しいよ。
A
그건 편안한 취미 같아요.
クゴン ピョナナン チュミ カタヨ。 それはリラックスできる趣味みたいだね。
B
보통 제 공책에 작은 것들을 스케치해요.
ポトン チェ コンチェゲ チャグン コットゥルル スケチヘヨ。 普段は私のノートに小さなものをスケッチするよ。
A
자주 연습해요?
チャジュ ヨンスペヨ? よく練習するの?
B
조금만 해요. 주로 시간이 있을 때 해요.
チョグムマン ヘヨ。チュロ シガニ イッスル ッテ ヘヨ。 少しだけだよ。主に時間があるときにね。
A
저도 한번 해 볼까요?
チョド ハンボン ヘ ボルッカヨ? 私もやってみようかな。
B
제 오래된 연필을 써도 돼요.
チェ オレドェン ヨンピルル ソド トェヨ。 私の古い鉛筆を使っていいよ。単語解説
여가
「여가」はこの会話で「余暇、自由時間」を指します。「여가 시간」のように時間を表す名詞と組み合わせ、自由時間の過ごし方を話すときに使います。
시간에는
「시간에는」はここで「時間には」と、自由時間について話す範囲を示します。「N에는」の形で、ある時間や場面を取り上げて説明するときに使います。
뭐
「뭐」はここで「何」を表し、「뭐 해요?」で「何をしますか」と尋ねています。「뭐」の後ろに行動を表す表現を置いて、相手が何をするか聞くときに使います。
해요
「해요」はここで「します、やります」を表し、「뭐 해요?」で相手の行動を尋ねています。日常会話で行動について質問したり答えたりするときに使える形です。
집에서
「집에서」はここで「家で」と、絵を描く行動が行われる場所を示します。「場所에서」の形で、その場所で何かをすると述べるときに使います。
그림
「그림」はここで「絵」を表し、「그림 그리는 걸」で絵を描くことについて述べています。絵や描く対象について話すときに使う名詞です。
그리는
「그리는」は辞書形「그리다」から来た形で、ここでは「描く」という内容を名詞の前で表します。「그림 그리는 걸」のように、動作を後ろの名詞と結びつけるときに使います。
걸
「걸」は前の「그리는」と結びつく「그리는 걸」で、「描くことを」という対象を作っています。「V-는 걸 좋아해요」の形で、ある行動を好むことを述べるときに使います。
좋아해요
「좋아해요」はここで「好きです、好んでします」を表し、「그리는 걸 좋아해요」で絵を描くことを楽しんでいると述べています。「V-는 걸 좋아해요」の形で、好きな行動や趣味を話すときに使います。
그건
「그건」はここで、前に話した絵を描くことを受けて「それは」と話題にしています。「그건 + 説明」の形で、直前に出た物事について感想や説明を加えるときに使います。
편안한
「편안한」はここで「リラックスできる、心地よい」という意味で、「편안한 취미」のように趣味を説明しています。形容する内容を名詞の前に置くときに使う形です。
취미
「취미」はここで「趣味」を表し、「편안한 취미」で心地よい趣味というまとまりになっています。自由時間にする活動や好きな活動について話すときに使います。
같아요
「같아요」はここで「〜みたいです、〜のようです」と、話し手の印象をやわらかく述べています。「名詞 + 같아요」の形で、見たことや聞いたことから感じた印象を伝えるときに使います。
보통
「보통」はここで「普段は、通常は」と、ふだんの習慣を示します。文の前のほうに置いて、普段どのように行動するかを説明するときに使います。
제
「제」はここで「私の」を表し、「제 공책」で自分のノートを指しています。「제 + 名詞」の形で、話し手が所有する物を示すときに使います。
공책에
「공책에」はここで「ノートに」と、スケッチする場所や入れ物を示します。「N에」の形で、何かを書く場所や置く先を表すときに使います。
작은
「작은」はここで「小さい」という意味で、「작은 것들」で小さなものを説明しています。名詞の前に置いて、その大きさなどの特徴を表すときに使います。
것들을
「것들을」はここで「ものを」と、スケッチする複数の対象を表します。「작은 것들을」のように、前の説明を名詞として受け、後ろの動作の対象にするときに使います。
스케치해요
「스케치해요」は辞書形「스케치하다」から来た形で、ここでは「スケッチします」を表します。「対象を 스케치해요」の形で、何をスケッチするかを述べるときに使います。
자주
「자주」はここで「よく、頻繁に」と、行動の頻度を尋ねるために使われています。「자주 + 動詞」の形で、ある行動をどのくらい行うか話すときに使います。
연습해요
「연습해요」はここで「練習します」を表し、「자주 연습해요?」で練習する頻度を尋ねています。何かの技術や活動を練習しているか話すときに使います。
조금만
「조금만」はここで「少しだけ」と、練習する量を限定しています。「조금만 해요」のように、行動をわずかな量にとどめることを伝えるときに使います。
주로
「주로」はここで「主に」と、練習する時間の中心を示します。「주로 + 文」の形で、いくつかある場合の主な条件や時間を説明するときに使います。
시간이
「시간이」はここで「時間が」を表し、「시간이 있을 때」で時間がある状態を示しています。「시간이 있다」のように、時間の余裕や空きがあることを話すときに使います。
있을
「있을」は辞書形「있다」から来た形で、ここでは「시간이 있을 때」の「時間がある」にあたります。「N이/가 있을 때」の形で、何かがある時や時間がある時の条件を示します。
때
「때」はここで「とき」を表し、「시간이 있을 때」で「時間があるとき」という時間の条件を作っています。動作や状態がいつ起こるかを説明するときに使います。
저도
「저도」はここで「私も」を表し、相手と同じように絵を描いてみたいという気持ちを示しています。「人や物 + 도」の形で、「〜も」と追加するときに使います。
한번
「한번」はここで「一度、ちょっと」という意味で、「한번 해 볼까요?」の提案をやわらかくしています。「한번 + 動詞」で、何かを一度試してみようと誘うときに使います。
해
「해」は「해 볼까요」の中で、試してみる対象の行動「する」を表しています。「해 볼까요」全体で、ある行動を試してみようかと提案するときに使います。
볼까요
「볼까요」は前の「해」と合わせた「해 볼까요」で、「やってみましょうか」と提案する表現を作っています。相手に何かを一緒に試す提案をするときに使います。
오래된
「오래된」は辞書形「오래되다」から来た形で、ここでは「古い」という意味で鉛筆を説明しています。「오래된 + 名詞」の形で、長く使われている物などを説明するときに使います。
연필을
「연필을」はここで「鉛筆を」と、使う物を動作の対象として示します。「N을/를 + 動詞」の形で、何を使うかなど動作の対象を表すときに使います。
써도
「써도」は辞書形「쓰다」から来た形で、「써도 돼요」の中で「使っても」という許可の条件を表しています。「V-아/어도 돼요」の形で、ある行動をしてよいかを尋ねたり、してよいと伝えたりします。
돼요
「돼요」はここでは「いいです、大丈夫です」と、前の「써도」に対する許可を表します。「써도 돼요」の形で、相手がその物を使うことを認めるときに使います。
文法ポイント
동사-(는) 걸 좋아해요
그림 그리는 걸 좋아해요
クリム クリヌン ゴル チョアヘヨ絵を描くのが好きです。
動詞の現在連体形に 걸 を続け、「〜することが好き」と表します。
동사-아/어도 돼요
써도 돼요
ソド トェヨ使ってもいいです。
動詞に 아/어도 돼요 を付けると、許可を求めたり許可を表したりします。
韓国語の単語
걸
フレーズ
コル
ことを
집에서 그림 그리는 걸 좋아해요.
그건
代名詞
クゴン
それは
그건 편안한 취미 같아요.
그리다
動詞
クリダ
描く
그리는
집에서 그림 그리는 걸 좋아해요.
그림
名詞
クリム
絵
집에서 그림 그리는 걸 좋아해요.
뭐
代名詞
ムォ
何
여가 시간에는 뭐 해요?
시간
名詞
シガン
時間
여가 시간에는 뭐 해요?
여가
名詞
ヨガ
余暇
여가 시간에는 뭐 해요?
좋아해요
動詞
チョアヘヨ
好きです
집에서 그림 그리는 걸 좋아해요.
집
名詞
チプ
家
집에서 그림 그리는 걸 좋아해요.
취미
名詞
チュミ
趣味
그건 편안한 취미 같아요.
편안한
形容詞
ピョナナン
リラックスできる、快適な
그건 편안한 취미 같아요.
해요
動詞
ヘヨ
します
여가 시간에는 뭐 해요?
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
自由な時間には何をするの?
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여가 시간에는 뭐 해요?家で絵を描くのが楽しいよ。
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집에서 그림 그리는 걸 좋아해요.それはリラックスできる趣味みたいだね。
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그건 편안한 취미 같아요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
好きです
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좋아해요絵
答えを見る
그림描く
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그리는します