このレッスンについて
料理について話すを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
요리가 취미예요?
ヨリガ チュィミエヨ? 料理は趣味なの?
B
저는 집에서 간단한 음식을 만드는 것을 좋아해요.
チョヌン チベソ カンダナン ウムシグル マンドゥヌン コスル チョアヘヨ。 私は家で簡単な料理を作るのが好きだよ。
A
무엇을 만드는 것을 좋아해요?
ムオスル マンドゥヌン コスル チョアヘヨ? あなたは何を作るのが好きなの?
B
저는 간단한 수프를 자주 만들어요.
チョヌン カンダナン スプル チャジュ マンドゥロヨ。 私はよく簡単なスープを作るよ。
A
레시피를 사용해요?
レシピル サヨンヘヨ? あなたはレシピを使うの?
B
저는 쉬운 레시피를 따라 해요.
チョヌン シュィウン レシピル ッタラヘヨ。 私は簡単なレシピを使うよ。
A
저는 수프가 다 되면 먹어 보고 싶어요.
チョヌン スプガ タ トェミョン モゴ ポゴ シポヨ。 そのスープができたら、私は食べてみたいな。
B
네 몫으로 수프를 조금 남겨 둘게요.
ネ モクスロ スプル チョグム ナムギョ トゥルッケヨ。 あなたのためにスープを少し残しておくね。単語解説
요리가
「요리가」は、この文で「料理が」という意味で、料理を主語にして趣味かどうかを尋ねています。名詞を主語として示し、状態や属性を説明する文で使います。
취미예요
「취미예요」は、ここで「趣味です」という意味を表します。名詞の後ろで、丁寧に「〜です」と説明する形です。趣味や職業など、自分や相手について尋ねたり答えたりするときに使えます。
저는
「저는」は、この会話で「私は」と自分を話題にしています。自分の好みや行動を続けて説明するときに使う形です。
집에서
「집에서」は「家で」という意味で、料理をする場所を示しています。場所を表す語に続けて、そこで行う動作を述べるときに使います。家で料理することや勉強することを話す場面で使えます。
간단한
「간단한」は、ここで「簡単な」という意味で、後ろの料理や食べ物の特徴を説明しています。간단하다が名詞を修飾する形で、名詞の前に置きます。簡単な料理や簡単な作業について話すときに使えます。
음식을
「음식을」は「食べ物を」という意味で、作る対象を示しています。음식に目的語を示す形がついて、後ろの動作の対象になります。食べ物を作る、食べるなどの行動を説明するときに使えます。
만드는
「만드는」は、ここで「作る」という内容を後ろの것을にかけています。만들다が、動作を名詞のように説明する形の前半として使われています。何かを作ることや、作る活動について話すときに使えます。
것을
「것을」は、前の「만드는」と合わせて「作ることを」という内容を表し、좋아해요の対象になっています。動作を一つの内容として扱い、その内容を好きだと述べる形で使います。
좋아해요
「좋아해요」は、この文で「好きです」という意味を表し、料理を作ることへの好みを述べています。好みの対象を前に置いて使う、丁寧な言い方です。自分の好きな食べ物や活動を伝える場面で使えます。
무엇을
「무엇을」は「何を」という意味で、相手が作る対象を尋ねています。尋ねたい対象を表す語として、後ろに動作を置く語順で使います。相手の好みや予定を具体的に聞く場面で使えます。
수프를
「수프를」は「スープを」という意味で、作る対象を示しています。수프が動作の目的語になっており、後ろの만들어요と結びついています。スープなどの料理を作ることについて話すときに使えます。
자주
「자주」は、ここで「よく、頻繁に」という意味を加えています。動作を表す만들어요の前に置かれ、料理を作る頻度を説明しています。習慣的に行うことを伝える場面で使えます。
만들어요
「만들어요」は、この会話で「作ります」という意味で、スープを作る行動を表します。만들다の丁寧な言い方で、目的語を前に置いて使います。料理や物を作る習慣を説明するときに使えます。
레시피를
「레시피를」は「レシピを」という意味で、使う対象を示しています。レシピが사용해요の目的語になっています。何かを作るためにレシピや説明書を使う場面で使えます。
사용해요
「사용해요」は、ここで「使います」という意味で、レシピを利用することを表します。사용하다の丁寧な言い方で、使う物を前に置きます。道具や説明書などを使うことを伝えるときに使えます。
쉬운
「쉬운」は、ここで「簡単な」という意味で、レシピの難しさを説明しています。쉽다が名詞を修飾する形で、後ろの레시피の前に置かれています。簡単な手順や簡単な課題について話すときに使えます。
따라
「따라」は、「레시피를 따라 해요」の中で、レシピに従って実行することを表します。後ろの해요と組み合わさり、書かれた手順どおりに行う意味になります。レシピや説明に沿って何かをするときに使えます。
해요
「해요」は、「따라 해요」の中で「します」という意味を加え、レシピに従って実行する動作を表します。前の따라と結びついて、指示や手順を実行するときの表現になります。
수프가
「수프가」は「スープが」という意味で、でき上がるものを主語として示しています。「수프가 다 되면」では、スープができ上がることを条件にしています。料理の完成や状態の変化を述べる場面で使えます。
다
「다」は、ここでスープが「完全に、すっかり」でき上がることを表します。「다 되면」の中で、完成した状態であることを強めています。料理などが完全に終わった状態を説明するときに使えます。
되면
「되면」は、ここで「できたら、でき上がるとき」という意味を表します。되다に条件や時を示す形がつき、スープの完成を次の行動のきっかけにしています。ある状態になった後の行動や条件を述べるときに使えます。
먹어
「먹어」は、「먹어 보고 싶어요」の中で「食べて」という意味を表し、後ろの보고につながっています。먹다が次の動作と結びつく形で、食べることを試す表現の前半になります。料理を実際に試してみたいと話す場面で使えます。
보고
「보고」は、「먹어 보고 싶어요」の中で前の먹어と合わせて「食べてみる」という意味を作ります。보다が、ある動作を試すことを表す役割で使われています。初めての料理などを試したいと伝えるときに使えます。
싶어요
「싶어요」は、ここで「〜したいです」という希望を丁寧に表しています。「먹어 보고 싶어요」全体で、スープを食べてみたいという気持ちを伝えます。自分の希望や願いを述べるときに使えます。
네
「네」は、ここで「あなたの」という意味で、後ろの몫を修飾しています。「네 몫으로」で、相手のために取っておく分を示します。相手の持ち物や分を指して話すときに使えます。
몫으로
「몫으로」は、ここで「あなたの分として」という意味を表します。「네 몫으로」全体で、スープを相手の取り分として残す目的を示しています。誰かの分として食べ物や物を取っておく場面で使えます。
조금
「조금」は、ここで「少し」という意味で、残しておくスープの量を示しています。量を表す語として、対象や動作の前後に置いて使えます。食べ物などを少量残すことを伝える場面で使えます。
남겨
「남겨」は、「남겨 둘게요」の中で、スープを「残して」という意味を表します。남기다が後ろの둘게요につながり、後で使えるように残しておく動作になります。相手のために食べ物や物を取っておくときに使えます。
둘게요
「둘게요」は、ここで「置いておきます、残しておきます」という意味を表します。「남겨 둘게요」全体で、話し手が相手の分を残しておくという申し出や約束になります。相手のためにこれから何かをしておくと伝える場面で使えます。
文法ポイント
-면(条件)
다 되면
タ トェミョンできたら/仕上がったら
動詞や形容詞の語幹に-면を付け、「〜なら」「〜たら」という条件を表します。
-아/어 보다(試み)
먹어 보고
モゴ ポゴ食べてみて、食べてみてから
動詞に-아/어 보다を付けると、「〜してみる」という試みを表します。
韓国語の単語
간단하다
形容詞
カンダナダ
簡単だ
간단한
레시피
名詞
レシピ
レシピ
만들다
動詞
マンドゥルダ
作る
만드는
무엇
代名詞
ムオッ
何
무엇을
수프
名詞
スプ
スープ
수프를
요리
名詞
ヨリ
料理
요리가
음식
名詞
ウムシク
食べ物、料理
음식을
자주
副詞
チャジュ
よく、頻繁に
저
代名詞
チョ
私(謙譲語)
저는
좋아하다
動詞
チョアハダ
好きだ、好む
좋아해요
집
名詞
チプ
家
집에서
취미
名詞
チュィミ
趣味
취미예요
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
料理は趣味なの?
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요리가 취미예요?あなたは何を作るのが好きなの?
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무엇을 만드는 것을 좋아해요?私はよく簡単なスープを作るよ。
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저는 간단한 수프를 자주 만들어요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
趣味
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취미예요好きだ、好む
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좋아해요私(謙譲語)
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저는何