このレッスンについて
写真撮影と静かな通りを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
너는 사진을 찍어?
ノヌン サジヌル ッチゴ あなたは写真を撮るの?
B
나는 작은 카메라를 거의 매일 써.
ナヌン チャグン カメラル コウィ メイル ッソ 私は小さなカメラをほとんど毎日使うよ。
A
너는 무엇을 찍는 것을 좋아해?
ノヌン ムオスル ッチンヌン ゴスル チョアヘ あなたは何を撮るのが好き?
B
나는 조용한 거리가 제일 좋아.
ナヌン チョヨンハン コリガ チェイル チョア 静かな通りが私のお気に入りだよ。
A
내가 한 장 봐도 돼?
ネガ ハンジャン プァド トェ 私は一枚見てもいい?
B
여기 내가 집 근처에서 찍은 사진 한 장이야.
ヨギ ネガ チプ クンチョエソ ッチグン サジン ハンジャンイヤ これは私が家の近くで撮った一枚だよ。
A
단순하고 선명해 보여.
タンスナゴ ソンミョンヘ ポヨ それはシンプルで、はっきりして見えるね。
B
나는 시간이 있을 때마다 연습해.
ナヌン シガニ イッスル ッテマダ ヨンスペ 私は時間があるときはいつも練習するよ。単語解説
너
「너」は、この会話で相手の「あなた」を指すくだけた形です。親しい相手に対して、너는 のように話題を示す表現で使います。
는
「는」は、너는 で「あなたは」と話題を示す助詞です。名詞や代名詞の後ろに置いて、その語を話題として提示します。
사진
「사진」は、この会話で「写真」を表します。사진을 찍어 のように、写真を撮る対象として使えます。
을
「을」は、사진을 で「写真を」のように目的語を示す助詞です。子音で終わる語の後ろに置かれ、動作の対象を表します。
찍어
「찍어」は、この会話で「撮る」「写真を撮る」という意味のくだけた文末表現です。사진을 찍어 のように、撮る対象を 을 とともに使います。
나
「나」は、나는 작은 카메라를 거의 매일 써 で話し手の「私」を表します。나는 のように 는 を付けると、「私は」と話題を示せます。
작은
「작은」は、後ろの名詞を修飾して「小さい〜」という意味を表します。ここでは 작은 카메라 で「小さなカメラ」となり、名詞の前に置かれています。
카메라
「카메라」は、この会話で写真を撮るための「カメラ」を表します。작은 카메라 のように、前に置かれた語で大きさなどを説明できます。
를
「를」は、카메라를 で「カメラを」のように目的語を示す助詞です。母音で終わる語の後ろに置き、使う対象を表します。
거의
「거의」は、数量や頻度が完全ではないものの、それに近いことを表す「ほとんど」です。ここでは 거의 매일 で「ほとんど毎日」となり、頻度を表す語の前に置かれています。
매일
「매일」は「毎日」という意味で、行動が毎日行われることを表します。거의 매일 のように、前の語と組み合わせて頻度を具体的にできます。
써
「써」は、この会話でカメラを「使う」という意味のくだけた形です。카메라를 써 のように、使う対象を 를 で示します。
무엇
「무엇」は、찍는 것을 좋아해 という内容について尋ねる「何」を表します。무엇을 찍는 것 のように、後ろに 을 を付けて動作の対象を尋ねられます。
찍는
「찍는」は、찍는 것을 좋아해 の中で「撮る」という動作を「撮ること」として説明する形です。찍는 것을 のように、後ろの 것 と組み合わせて動作を名詞のように扱います。
것
「것」は、찍는 것을 で「撮ること」のように、前の内容を指す語です。찍는 것을 좋아해 全体で「撮ることが好きだ」という意味になります。
좋아해
「좋아해」は、この会話で「好きだ」を表すくだけた文末表現です。찍는 것을 좋아해 のように、好きな対象や行動を前に置いて使います。
조용한
「조용한」は、後ろの名詞を修飾して「静かな〜」という意味を表します。ここでは 조용한 거리 で「静かな通り」となっています。
거리
「거리」は、この会話で人や建物のある「通り」を表します。조용한 거리 のように、前の語で通りの特徴を説明できます。
가
「가」は、조용한 거리가 제일 좋아 で、好きな対象である「静かな通り」に付いています。好みを表す 좋아 とともに、何が一番好きかを示します。
제일
「제일」は、複数の好みの中で程度が最も高いことを表す「いちばん」です。제일 좋아 のように、評価や好みを表す語の前に置きます。
좋아
「좋아」は、ここでは「いちばん好きだ」「お気に入りだ」という評価を表すくだけた文末表現です。제일 좋아 で、ある対象を最も好んでいることを伝えます。
내가
「내가」は、내가 한 장 봐도 돼? で「私が」を表し、見る人が話し手であることを示します。내가 + 動作の形で、誰がその動作をするかを表せます。
한
「한」は、한 장 で「一枚の」という数量を表します。ここでは写真を数える 장 の前に置かれています。
장
「장」は、写真のような平たいものを数える助数詞で、한 장 で「一枚」を表します。写真を数えるときは、数量を表す語の後ろに置きます。
봐도
「봐도」は、ここで「見ても」という意味を表し、後ろの 돼 と組み合わさって許可を尋ねます。봐도 돼? は「見てもいい?」という使い方です。
돼
「돼」は、봐도 돼? の中で「よい」「構わない」という許可を表します。動作を表す語と組み合わせて、相手にしてよいかを尋ねる形になります。
여기
「여기」は、여기 내가 집 근처에서 찍은 사진 한 장이야 で、示している写真を指して「ここに」「これが」と伝える語です。여기 の後ろに示す物や説明を続けて使えます。
집
「집」は、この会話で話し手の「家」を表します。집 근처 で「家の近く」のように、場所を表す語と組み合わせます。
근처
「근처」は、ある場所の近くを表す「近く」です。집 근처で「家の近く」となり、後ろに 에서 を付けて動作の場所を示せます。
에서
「에서」は、집 근처에서 찍은 で、写真を撮った場所を示す助詞です。場所を表す語の後ろに置いて、その場所で行われた動作を説明します。
찍은
「찍은」は、찍은 사진 で「撮った写真」のように、すでに行った撮影を後ろの名詞に結び付けます。ここでは、話し手が家の近くで撮った写真を説明しています。
이야
「이야」は、사진 한 장이야 の中で「一枚の写真だよ」と説明するくだけた表現です。名詞の後ろに置いて、それが何であるかを伝えます。
단순하고
「단순하고」は、단순하고 선명해 보여 で「シンプルで」と、次の 선명해 につなぐ形です。形容の内容を並べるとき、形容詞の後ろに -고 を付けて使えます。
선명해
「선명해」は、この会話で写真が「鮮明だ」「はっきりしている」という意味を表します。선명해 보여 で、写真がはっきりして見えるという印象を伝えます。
보여
「보여」は、선명해 보여 で「〜に見える」「〜のように見える」という印象を表します。形容を表す語の後ろに置いて、見た印象を伝える使い方ができます。
시간
「시간」は、この会話で練習に使える「時間」を表します。시간이 있을 때마다 で「時間があるときはいつも」という条件を作ります。
이
「이」は、시간이 있을 때마다 で、時間が「ある」ことの主語を示す助詞です。子音で終わる 시간 の後ろに置かれています。
있을
「있을」は、있을 때 で「あるとき」「時間があるとき」という意味を作ります。時間や機会が存在することを表す語として、때 の前に置かれています。
때
「때」は、있을 때마다 で「とき」を表します。前の内容を受けて、いつその動作をするかを示します。
마다
「마다」は、있을 때마다 で「〜するたびに」「〜のときはいつも」という反復を表します。時間や機会を表す語の後ろに置いて、同じ行動が繰り返されることを示します。
文法ポイント
형용사 + -(으)ㄴ + 명사
작은
チャグン小さい〜
形容詞が名詞を修飾するとき、語尾が変わります。작다 → 작은。
동사/형용사 + -(으)ㄹ 때
있을 때
イッスル ッテあるとき
「〜するとき」を表します。動詞・形容詞の語幹に -(으)ㄹ 때 を付けます。
韓国語の単語
거의
副詞
コウィ
ほとんど
나
代名詞
ナ
私
나는
너
代名詞
ノ
あなた
너는
매일
副詞
メイル
毎日
무엇
代名詞
ムオッ
何
무엇을
사진
名詞
サジン
写真
쓰다
動詞
ッスダ
使う
써
작다
形容詞
チャクッタ
小さい
작은
조용하다
形容詞
チョヨンハダ
静かだ
조용한
좋아하다
動詞
チョアハダ
好きだ、好む
좋아해
찍다
動詞
ッチクッタ
撮る
찍어
카메라
名詞
カメラ
カメラ
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
あなたは写真を撮るの?
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너는 사진을 찍어?私は小さなカメラをほとんど毎日使うよ。
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나는 작은 카메라를 거의 매일 써.あなたは何を撮るのが好き?
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너는 무엇을 찍는 것을 좋아해?スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
小さい
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작은毎日
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매일カメラ
答えを見る
카메라好きだ、好む