食べ物を選ぶ | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: At a food counter, two adults choose between a salad and a sandwich before ordering..

JA → KO / レベル: A1

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このレッスンについて

食べ物を選ぶを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

샌드위치와 샐러드 중에서 무엇을 고를까요?

センドゥウィチワ セルロドゥ チュンエソ ムオスル コルルッカヨ サンドイッチとサラダのどちらを選べばいいですか。
B

샐러드가 더 가벼운 선택이에요.

セルロドゥガ ト カビョウン ソンテギエヨ サラダのほうが軽めです。
A

저는 배가 별로 고프지 않아요.

チョヌン ペガ ピョルロ コプチ アナヨ 私はあまりおなかがすいていません。
B

그러면 그게 당신에게 더 잘 맞을 수도 있어요.

クロミョン クゲ タンシネゲ ト チャル マジュル スド イッソヨ では、あなたにはそのほうが合うかもしれません。
A

뭐로 하실 거예요?

ムォロ ハシル コエヨ あなたは何にしますか。
B

저는 더 큰 걸 원해요.

チョヌン ト クン ゴル ウォネヨ 私はもっと大きいものがほしいです。
B

저는 샌드위치를 고를게요.

チョヌン センドゥウィチル コルッケヨ 私はサンドイッチを選びます。
A

저는 샐러드면 괜찮아요.

チョヌン セルロドゥミョン クェンチャナヨ 私はサラダで大丈夫です。
B

직원이 돌아오면 주문해요.

チグォニ トラオミョン チュムネヨ 店員さんが戻ってきたら、注文しましょう。

文の説明

  1. 샌드위치와 샐러드 중에서 무엇을 고를까요?

    サンドイッチとサラダのどちらを選べばいいですか。

    샌드위치
    サンドイッチ
    샐러드
    サラダ
    중에서
    〜の中から
    무엇을
    何を
    고를까요
    選びましょうか
    詳しい説明

    샌드위치は「サンドイッチ」、샐러드は「サラダ」です。どちらもこの文では選択肢を表す名詞です。韓国語で名詞を並べて「AとB」と言うときは、後ろの名詞に付く形に応じて 와/과 を使います。ここでは 샌드위치와 샐러드 で「サンドイッチとサラダ」です。 중에서は、複数の選択肢の「中から」を表します。중は「中」、에서が選択の範囲を示す助詞です。A와 B 중에서という形で「AとBの中から」と再利用できます。例:두 메뉴 중에서 하나를 고르세요.「二つのメニューの中から一つを選んでください。」 무엇을は「何を」です。무엇が「何」、을が目的語を示す助詞なので、選ぶ対象を表します。会話では 뭘 と縮まることもありますが、ここで実際に使われている形は 무엇을 です。例:무엇을 먹어요?「何を食べますか。」 고를까요は「選びましょうか/選べばよいですか」に当たります。辞書形は 고르다「選ぶ」で、語幹 고르- に -ㄹ까요? が付いた形です。-ㄹ까요? は、話し手が相手に提案したり、どうするのがよいか尋ねたりするときに使います。ここでは相手と一緒に選ぶ提案というより、提示された選択肢のどちらを選ぶのがよいかを尋ねる意味です。例:이것을 고를까요?「これを選びましょうか/これを選べばいいですか。」 全体では、샌드위치와 샐러드で選択肢を示し、중에서でその範囲を「〜の中から」と限定し、무엇을で選ぶ対象を尋ね、고를까요?で「どれを選べばよいですか」という丁寧な相談にしています。したがって、文全体は「サンドイッチとサラダのどちらを選べばいいですか」という意味です。

  2. 샐러드가 더 가벼운 선택이에요.

    サラダのほうが軽めです。

    샐러드
    サラダ
    더
    より/もっと
    가벼운
    軽い、軽めの
    선택
    選択
    이에요
    です
    詳しい説明

    샐러드は「サラダ」です。この文では、前の文で比較されている選択肢の一つとして、主語になっています。韓国語では、名詞が子音で終わるかどうかによって主格助詞が変わり、샐러드のように母音で終わる名詞には通常 가 が付きます。例:커피가 좋아요.(コーヒーが好きです/コーヒーのほうがいいです。) 더は、ここでは比較の「より/もっと」です。単独で「もっと」と言うだけでなく、더 + 形容詞で「より〜だ」という比較を作れます。例:이 길이 더 짧아요.(この道のほうが短いです。)この文の比較対象は、文脈にあるサンドイッチです。 가벼운は「軽い、軽めの」という意味で、名詞 선택 を前から修飾しています。基本形は 가볍다 で、名詞を修飾する現在形になると 가벼운 になります。語幹末の ㅂ が変化する形なので、가볍은 とは言いません。述語として使う形は 가벼워요 です。例:이 가방은 가벼워요.(このかばんは軽いです。) 선택は「選択」です。ここでは、何を選ぶかという「選択肢・選ぶこと」を表す名詞で、가벼운 선택全体で「軽めの選択」という名詞句になります。선택하다なら「選択する/選ぶ」という動詞になります。例:좋은 선택을 했어요.(よい選択をしました。) 이에요は、名詞の後ろに置く丁寧な「です」です。前の名詞 선택 は子音で終わるため 이에요 を使います。母音で終わる名詞の後では通常 예요 になります。例:이것은 좋은 생각이에요.(これはよい考えです。) 샐러드가で「サラダが」、더 가벼운で「より軽い/軽めの」、선택이에요で「選択です」と組み合わさります。したがって全体では、「サラダのほうが軽めの選択です」、自然には「サラダのほうが軽めです」という意味です。文脈上、サンドイッチとサラダのどちらを選ぶかを比べて、サラダをより軽い選択として述べています。

  3. 저는 배가 별로 고프지 않아요.

    私はあまりおなかがすいていません。

    저는
    私は
    배가
    おなかが
    별로
    あまり
    고프지 않아요
    すいていません
    詳しい説明

    저는 は「私は」に当たり、저(私)に話題を示す 는 が付いた形です。저 はへりくだった一人称で、丁寧な文でよく使われます。例:저는 학생이에요.=私は学生です。 배가 の 배 はここでは「おなか」で、가 は主語を示します。韓国語では「おなかが空いている」を 배가 고프다 と表します。したがって、배가 は「おなか」という語に主語の助詞が付いた形であり、「私」が文の主語になっているわけではありません。例:배가 고파요.=おなかが空いています。 별로 は、否定表現と組み合わさって「あまり」「それほど」という程度を表します。ここでは、空腹の程度が高くないことを示します。肯定文で単独に「とても」という意味になる語ではありません。例:별로 춥지 않아요.=あまり寒くありません。 고프지 않아요 は「空いていません」です。基本形は形容詞 고프다(空腹だ)で、語幹 고프- に -지 않다 を付けると「〜ではない」という否定になります。않아요 は丁寧な現在形です。ここでは 고프다 が 배가 の状態を述べています。고파요(空いています)と 고프지 않아요(空いていません)を比べると、後者では -지 않다 が否定を作っています。 全体では、저는(私は)を話題として、배가 고프지 않아요(おなかが空いていません)に 별로(あまり)を加え、「私はあまりおなかがすいていません」という意味になります。丁寧で自然な日常表現です。

  4. 그러면 그게 당신에게 더 잘 맞을 수도 있어요.

    では、あなたにはそのほうが合うかもしれません。

    그러면
    では/そうなら
    그게
    そのほうが
    당신에게
    あなたには
    더
    もっと
    잘
    よく
    맞을 수도 있어요
    合うかもしれません
    詳しい説明

    그러면 「そうなら/では」という意味で、前の内容を受けて次の判断や提案につなぐ表現です。ここでは、前の「私はあまりおなかがすいていません」を受けて、「では」と話を進めています。条件を表す 그러면 は、単独の「そうなら」に近く使えます。例:그러면 이걸로 할게요.(では、これにします。) 그게 그게 は 그것이 の縮約形です。그것(それ)に主語を示す 이 が付いています。この文では、固定訳に基づき、選択肢の一つを指す「そのほうが」という意味です。그게 の具体的な対象は、この一文だけでは特定されていません。이게(これが)と比べると、그게 は話し手から距離のあるもの、またはすでに話題になっているものを指す形です。例:그게 더 좋아요.(それ/そのほうがもっといいです。) 당신에게 당신 は「あなた」、-에게 は人に対する「〜に/〜には」を表す助詞です。したがって 당신에게 は「あなたには」です。-에게 は、受け手や判断の基準となる人を示します。例:당신에게 필요해요.(あなたには必要です。)実際の会話では、相手を直接 당신 と呼ぶかどうかは場面や関係によって異なりますが、この文では固定訳に対応する「あなたには」という役割です。 더 더 は比較して「もっと/より」を表す副詞です。ここでは、別の選択肢と比べて「よりよく」という意味を加えています。比較対象を文中で明示しなくても、会話の中で比較が分かれば使えます。反対方向の比較には 덜(より少なく/あまり〜でなく)を使います。例:이 방법이 더 쉬워요.(この方法のほうが簡単です。) 잘 잘 はここでは「よく、うまく」という意味の副詞で、後ろの 맞다 を修飾します。더 잘 で「もっとよく/よりうまく」となります。잘 は能力を表す「上手に」にも使えますが、この文では服や選択などが人に「合う」度合いを表しています。例:이 색이 잘 어울려요.(この色がよく似合います。) 맞을 수도 있어요 中心の動詞は 맞다 で、ここでは「合う」という意味です。맞을 は 맞다 に -을 が付いた形で、後ろの可能性表現につながっています。-을 수도 있다 は「〜することもあり得る/〜かもしれない」という構文です。수 は可能性を表す形式上の名詞で、도 が「も」を加え、있어요 が丁寧な現在形です。したがって 맞을 수도 있어요 は断定せず、「合うかもしれません」となります。動詞の語幹が母音で終わる場合などには -ㄹ 수도 있다 になるため、맞다 → 맞을 수도 있어요 のように、語幹末の形に応じて -을/-ㄹ を選びます。例:이것이 더 편할 수도 있어요.(これのほうが楽かもしれません。) 全体では、그러면(では)で前の話を受け、그게(そのほうが)を主語として、당신에게(あなたには)더 잘(もっとよく)맞을 수도 있어요(合うかもしれません)と述べています。つまり「では、そのほうがあなたにはもっと合うかもしれません」という、比較を含む控えめな可能性の判断です。

  5. 뭐로 하실 거예요?

    あなたは何にしますか。

    뭐로
    何に/何で
    하실 거예요?
    なさいますか/するおつもりですか
    詳しい説明

    뭐로 は「何にするか/何を選ぶか」を尋ねる部分です。뭐 は「何」、-로 はここでは選択する対象を示し、「何に」という意味になります。道具を示す「〜で」だけでなく、選択を表す「〜に」のようにも使えます。 例:이걸로 할게요. —「これにします。」ここでは -로 が選択したものを示しています。 하실 거예요? は、相手を立てて「なさいますか/するおつもりですか」と尋ねる形です。中心の動詞は 하다(する)で、実際の形 하실 には相手への敬意を表す -시- が入り、後ろの 거예요 と組み合わさって予定・意向を尋ねます。-ㄹ/을 거예요? は、これからの行動や相手の意向を尋ねる形です。語幹末が母音の 하다 では 할 거예요 となり、敬語を加えると 하실 거예요 になります。 例:어디로 가실 거예요? —「どこへ行かれますか。」가다(行く)に敬語の -시- と未来・意向を尋ねる形が加わっています。 全体では、뭐로(何に)と 하실 거예요?(なさいますか)を合わせて、「あなたは何にしますか」と、相手が選ぶものを丁寧に尋ねています。

  6. 저는 더 큰 걸 원해요.

    私はもっと大きいものがほしいです。

    저는
    私は
    더
    もっと
    큰
    大きい
    걸
    ものを
    원해요
    ほしいです
    詳しい説明

    저는 저は話し手自身を指す一人称代名詞で、는は話題を示します。したがって、ここでは「私は」という話題を提示しています。저は丁寧な場面で使いやすい形で、くだけた一人称の나とは使う場面が異なります。例:저는 학생이에요.=「私は学生です。」 더 더は、ある基準より程度を加える「もっと」です。ここでは大きさについて、別のものより大きいものを求めることを示します。더自体は名詞ではなく、後ろの큰と組み合わさって「もっと大きい」という意味になります。 큰 큰は形容詞크다(大きい)の、名詞を前から修飾する形です。크다→큰となり、ここでは後ろの것(もの)を修飾しています。더 큰で「もっと大きい」「より大きな」というまとまりになります。例:큰 집=「大きい家」、더 큰 집=「もっと大きい家」。 걸 걸は、名詞것(もの)に目的格の을が付いた것을の、話し言葉でよく使われる縮約形です。ここでは、큰が修飾する「もっと大きいもの」を目的語として表します。したがって、큰 걸は「大きいものを」、더 큰 걸は「もっと大きいものを」です。縮約しない形なら더 큰 것을です。 원해요 원해요は動詞원하다(望む、ほしい)の丁寧な現在形です。원하다は、望む対象を目的語として取ります。この文では、その対象が前の더 큰 걸です。例:물을 원해요.=「水がほしいです。」 全体 저는で「私は」と話題を示し、더 큰 걸で「もっと大きいものを」という目的語を作り、원해요で「ほしいです」と述べています。したがって、文全体は「私はもっと大きいものがほしいです。」という意味です。

  7. 저는 샌드위치를 고를게요.

    私はサンドイッチを選びます。

    저는
    私は
    샌드위치
    サンドイッチ
    고를게요
    選びます
    詳しい説明

    저는 は「私は」に当たります。저 は話し手を指す丁寧な一人称代名詞で、는 は話題を示す助詞です。したがって 저는 は「話し手について言えば」という形になります。丁寧さが必要ない場面では、親しい相手に 나는 と言うこともあります。 샌드위치 は「サンドイッチ」という名詞です。韓国語では外来語も名詞として使い、目的語を示す 를 が続くと 샌드위치를 になります。例:빵을 먹어요.(パンを食べます。) 고를게요 は「選びます」「私が選ぶことにします」という意味です。基本形は 고르다(選ぶ)で、ここでは話し手の意志や、その場で引き受ける気持ちを表す -(으)ㄹ게요 が付きます。고르다 の語幹 고르- にこの形が付き、고를게요 となります。これは単なる未来の予測よりも、「では私が選びます」のような話し手の申し出・決定に近い表現です。文末の 요 によって丁寧な言い方になります。 例:제가 도와드릴게요.(私がお手伝いします。)ここでも -(으)ㄹ게요 は、話し手がこれから行うことを申し出ています。単に予定を述べる -(으)ㄹ 거예요 とは使い方が異なり、고를게요 は相手を意識した「私が選びます」という表現です。 全体では、저는(私は)+ 샌드위치를(サンドイッチを)+ 고를게요(選びます)となり、「私はサンドイッチを選びます」という意味です。를 は 샌드위치 が選ぶ対象であることを示し、最後の 고를게요 が話し手の選択の意志を丁寧に伝えています。

  8. 저는 샐러드면 괜찮아요.

    私はサラダで大丈夫です。

    저는
    私は
    샐러드
    サラダ
    괜찮아요
    大丈夫です
    詳しい説明

    저는 は「私は」です。저 は話し手自身を指す、へりくだった一人称代名詞で、는 は話題を示す助詞です。したがって、저는 は「私は」という話題を提示します。例:저는 학생이에요.(私は学生です。) 샐러드 は「サラダ」という名詞です。韓国語では外来語もこのように名詞として使い、必要に応じて助詞を後ろに付けます。ここでは後ろの 면 と結びついて 샐러드면 となり、「サラダなら/サラダの場合は」という条件・選択の形を作っています。例:커피면 괜찮아요.(コーヒーなら大丈夫です。) 괜찮아요 は「大丈夫です」「問題ありません」という意味です。基本形は 괜찮다 で、괜찮아요 は丁寧な現在形です。相手の提案や選択を受け入れるときにも使えます。例:지금 괜찮아요.(今は大丈夫です。) 全体では、저는 が話し手を話題にし、샐러드면 が「サラダなら」という条件を示し、괜찮아요 がその選択を受け入れられると述べています。そのため、저는 샐러드면 괜찮아요. は「私はサラダで大丈夫です」という意味になります。

  9. 직원이 돌아오면 주문해요.

    店員さんが戻ってきたら、注文しましょう。

    직원이
    店員さんが
    돌아오면
    戻ってきたら
    주문해요
    注文しましょう
    詳しい説明

    직원이 は「店員さんが」という部分です。직원 は、組織や店などで働く人を表す名詞で、文脈により「職員・スタッフ・店員」などと訳せます。ここでは固定訳に合わせて「店員さん」と理解します。末尾の 이 は、名詞を動作の主体として示す助詞です。韓国語の名詞は、この形だけでは単数か複数かを必ずしも示しません。 돌아오면 は「戻ってきたら/戻ってくると」です。基本形は 돌아오다(戻ってくる)で、語幹 돌아오- に条件や時を表す -면 が付いています。ここでは固定訳のとおり、店員さんが戻ってきた時を条件として示します。-면 は文脈によって「もし〜なら」という仮定にも使えます。 例: 집에 오면 전화해요. — 「家に着いたら電話します。」 주문해요 は「注文しましょう」です。基本形は 주문하다(注文する)です。하다 動詞では、語幹 하- に丁寧な終結語尾 -어요 が付くと、하여요 が縮まって 해요 になります。そのため 주문하다 は 주문해요 となります。この形は文脈により丁寧な事実・予定の提示や誘いかけを表せますが、ここでは固定訳に基づき、話し手が相手と一緒に注文する提案です。 例: 메뉴를 주문해요. — 「メニューを注文します/注文しましょう。」文脈により、予定の提示にも誘いかけにもなります。 全体では、직원이(店員さんが)+ 돌아오면(戻ってきたら)+ 주문해요(注文しましょう)となり、「店員さんが戻ってきたら、注文しましょう。」という意味です。-면 が先の出来事を条件・時として示し、後ろの 주문해요 がその時に行う提案を表しています。

文法ポイント

-(으)ㄹ까요?

무엇을 고를까요?

ムオスル コルルッカヨ

何を選びましょうか。

相手に提案したり、相手の意向を尋ねたりするときに使います。

-(으)면

돌아오면 주문해요.

トラオミョン チュムネヨ

戻ってきたら注文します。

条件を表し、「〜なら」「〜たら」という意味になります。

韓国語の単語

가볍다 形容詞
カビョプッタ 軽い 가벼운
고르다 動詞
コルダ 選ぶ 고를까요, 고를게요
고프다 形容詞
コプダ お腹が空いている 고프지
그러면 副詞
クロミョン それなら、では
더 副詞
ト もっと、より
맞다 動詞
マッタ 合う、適している 맞을
무엇 代名詞
ムオッ 何
배 名詞
ペ お腹
별로 副詞
ピョルロ あまり、それほど
샌드위치 名詞
センドゥウィチ サンドイッチ
샐러드 名詞
セルロドゥ サラダ
선택 名詞
ソンテク 選択

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

サンドイッチとサラダのどちらを選べばいいですか。

答えを見る샌드위치와 샐러드 중에서 무엇을 고를까요?

サラダのほうが軽めです。

答えを見る샐러드가 더 가벼운 선택이에요.

私はあまりおなかがすいていません。

答えを見る저는 배가 별로 고프지 않아요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

サンドイッチ

答えを見る샌드위치

あまり、それほど

答えを見る별로

軽い

答えを見る가벼운

選択

答えを見る선택