このレッスンについて
座る場所を選ぶを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
우리는 어디에 앉을까요?
ウリヌン オディエ アンジュルッカヨ? 私たちはどこに座りましょうか。
B
구석 테이블은 조용한 곳에 있어요.
クソク テイブㇽン チョヨンハン コセ イッソヨ. 隅のテーブルは静かな場所にあります。
A
이 테이블은 빛도 잘 들어와요.
イ テイブㇽン ピッ ト チャル トゥロワヨ. このテーブルは光もよく入ります。
B
읽기에는 이 테이블이 더 좋아요.
イㇽッキエヌン イ テイブㇽリ ト チョアヨ. 読書にはこのテーブルのほうがいいです。
A
이 의자들은 편해요?
ウィジャドゥルン ピョネヨ? この椅子は座り心地がいいですか。
B
저는 이 의자들이 괜찮아요.
チョヌン イ ウィジャドゥリ クェンチャナヨ. 私はこの椅子で大丈夫です。
A
이 테이블에 앉아요.
イ テイブㇽレ アンジャヨ. このテーブルに座りましょう。
B
우리 가방을 그 아래에 놓을게요.
ウリ カバンウㇽ ク アレエ ノウㇽッケヨ. 私たちのバッグをその下に置きます。単語解説
우리는
「우리는」は、この会話で「私たちは」と話題を示します。「우리」に話題を示す「는」が付いた形です。「우리는 어디에 앉을까요?」のように、私たちの行動について提案するときに使えます。
어디에
「어디에」は「どこに」という場所を表し、ここでは座る場所を尋ねています。「어디」に場所・到着点を示す「에」が付いた形です。「어디에 앉을까요?」のように、場所を尋ねる表現で使えます。
앉을까요
「앉을까요」は、ここでは「座りましょうか」と相手に提案する表現です。動詞「앉다」がこの文で「앉을까요」になっています。相手と相談しながら行動を決めるときに使えます。
구석
「구석」は、この会話でテーブルのある「隅」を指します。「구석 테이블」のように、名詞の前に置いて隅にある物を表せます。静かな隅の席を選ぶ場面で使えます。
테이블은
「테이블은」は「テーブルは」と、話題にするテーブルを示します。「테이블」に話題を示す「은」が付いた形です。「테이블은 조용한 곳에 있어요」のように、テーブルについて説明するときに使えます。
조용한
「조용한」は、ここで場所が「静かな」状態であることを表し、後ろの「곳」を修飾します。形容詞「조용하다」が名詞の前で「조용한」になった形です。「조용한 곳」のように、静かな場所や環境を説明できます。
곳에
「곳에」は「場所に」を表し、ここではテーブルが存在する場所を示します。「곳」に場所を示す「에」が付いた形です。「조용한 곳에 있어요」のように、物や人がいる場所を説明するときに使えます。
있어요
「있어요」は、ここでは「あります」「位置しています」という意味で、テーブルがその場所にあることを表します。存在を表す「있다」が丁寧な形になっています。「조용한 곳에 있어요」のように、場所と一緒に使えます。
이
「이」は、ここで話し手が指している「この」を表し、「테이블」を修飾します。名詞の前に置いて、話し手の近くや今話題にしている物を示します。「이 테이블」のように使えます。
빛도
「빛도」は「光も」を表し、このテーブルには光もよく入るという追加の特徴を示します。「빛」に「〜も」を表す「도」が付いた形です。すでに述べた特徴に別の特徴を加えるときは、名詞に「도」を付けます。
잘
「잘」は、ここで光が「よく」入ることを表し、「들어와요」を修飾します。動作や状態が十分に、うまく行われることを説明するときに使えます。「잘 들어와요」のように動詞の前に置きます。
들어와요
「들어와요」は、ここでは光が室内に「入ってきます」という意味です。動詞「들어오다」が丁寧な形になっています。「빛도 잘 들어와요」のように、光や空気などが中へ入ることを説明できます。
읽기에는
「읽기에는」は、ここで「読むには」「読書の点では」という比較の基準を示します。動詞「읽다」に「〜すること」を表す形と「には」を表す部分が加わった形です。「읽기에는 이 테이블이 더 좋아요」のように、ある目的にどちらがよいか比べるときに使えます。
테이블이
「테이블이」は、ここで「よりよい」と評価されるテーブルを示します。「테이블」に主語を示す「이」が付いた形です。「이 테이블이 더 좋아요」のように、複数の選択肢からよい物を述べるときに使えます。
더
「더」は、ここで他のテーブルと比べて「より」「もっと」という程度を示します。「더 좋아요」のように、形容詞の前に置いて比較の意味を加えます。二つ以上の候補を比べて、どちらがよいか話す場面で使えます。
좋아요
「좋아요」は、ここではテーブルが読書に「よい」「適している」という意味です。形容詞「좋다」が丁寧な形になっており、「더 좋아요」では「よりよい」となります。「이 테이블이 좋아요」のように、物や選択肢への評価を述べるときに使えます。
의자들은
「의자들은」は「椅子は」「椅子たちは」と、複数の椅子を話題にしています。「의자」に複数を示す「들」と話題を示す「은」が付いた形です。「이 의자들은 편해요?」のように、複数の物について感想を尋ねるときに使えます。
편해요
「편해요」は、ここで椅子が「楽です」「快適です」という意味です。形容詞「편하다」が丁寧な形になっています。「의자들이 편해요?」のように、座り心地や使い心地を尋ねるときに使えます。
저는
「저는」は「私は」と、自分の判断を話題として示します。「저」に話題を示す「는」が付いた丁寧な言い方です。「저는 이 의자들이 괜찮아요」のように、自分の感想や判断を伝えるときに使えます。
의자들이
「의자들이」は、ここで「大丈夫だ」と評価される椅子を示します。「의자」に複数を示す「들」と主語を示す「이」が付いた形です。「이 의자들이 괜찮아요」のように、複数の椅子について評価するときに使えます。
괜찮아요
「괜찮아요」は、ここで椅子が自分にとって「大丈夫です」「問題ありません」という意味です。形容詞「괜찮다」が丁寧な形になっています。「저는 이 의자들이 괜찮아요」のように、選択肢を受け入れられると伝えるときに使えます。
테이블에
「테이블에」は「テーブルに」「テーブルで」という場所を表し、ここでは座る場所を示します。「테이블」に場所を示す「에」が付いた形です。「테이블에 앉아요」のように、どこに座るかを表すときに使えます。
앉아요
「앉아요」は、ここでは「座ります」ではなく、相手への「座りましょう」という提案として使われています。動詞「앉다」が丁寧な形になっています。「이 테이블에 앉아요」のように、座る場所を決めて提案するときに使えます。
우리
「우리」は、ここで「私たちの」を表し、後ろの「가방」を修飾します。所有する物の前に置いて「우리 가방」のように使います。一緒に使う物や共有している物について話す場面で使えます。
가방을
「가방을」は「バッグを」を表し、置く対象を示します。「가방」に目的語を示す「을」が付いた形です。「가방을 놓을게요」のように、物を置く・持つなどの動作の対象を表せます。
그
「그」は、ここで直前に話題になったテーブルを指して「その」と表します。名詞の前に置いて、聞き手にも分かっている物を指します。「그 아래에」のように、すでに出てきた物の位置を説明するときに使えます。
아래에
「아래에」は「下に」を表し、ここではテーブルの下の場所を示します。「아래」に場所を示す「에」が付いた形です。「그 아래에 놓을게요」のように、物を置く位置を表せます。
놓을게요
「놓을게요」は、ここで「置きます」「置いておきます」と、話し手がこれからバッグを置く意思を申し出ています。動詞「놓다」がこの形になっています。「가방을 놓을게요」のように、これから自分がする行動を伝えるときに使えます。
文法ポイント
-(으)ㄹ까요?
우리는 어디에 앉을까요?
ウリヌン オディエ アンジュルッカヨ?私たちはどこに座りましょうか。
相手に提案したり、相手の意見を尋ねたりするときに使います。
-을게요
가방을 아래에 놓을게요.
カバンウㇽ アレエ ノウㇽッケヨ.バッグを下に置きますね。
話し手がこれからすることを約束したり、申し出たりするときに使います。
韓国語の単語
곳
名詞
コッ
場所
곳에
구석
名詞
クソク
隅
들어오다
動詞
トゥロオダ
入ってくる
들어와요
빛
名詞
ピッ
光
앉다
動詞
アンタ
座る
앉을까요
어디
代名詞
オディ
どこ
어디에
우리
代名詞
ウリ
私たち
우리는
읽다
動詞
イクッタ
読む
읽기
있다
動詞
イッタ
ある、いる
있어요
잘
副詞
チャル
よく
조용하다
形容詞
チョヨンハダ
静かだ
조용한
테이블
名詞
テイブㇽ
テーブル
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
私たちはどこに座りましょうか。
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우리는 어디에 앉을까요?隅のテーブルは静かな場所にあります。
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구석 테이블은 조용한 곳에 있어요.このテーブルは光もよく入ります。
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이 테이블은 빛도 잘 들어와요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
座る
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앉을까요入ってくる
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들어와요読む
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읽기どこ