우리는
「우리는」は、この会話で「私たちは」を表し、話題が私たちであることを示します。「우리」に話題を示す「는」が付いた形で、우리는 무엇을 할까요?のように使います。
무엇을
「무엇을」は、この会話で「何を」を表し、する内容を尋ねています。「무엇」に目的語を示す「을」が付いた形で、무엇을 하다のように使います。
할까요
「할까요」は、この会話で「しましょうか」と相手に提案する表現です。「하다」の形に「ㄹ까요」が付いており、何をするか相談するときに、우리는 무엇을 할까요?のように使います。
밖에서
「밖에서」は、この会話で「外で」を表し、歩く場所を示します。「밖」に、そこで動作を行う場所を示す「에서」が付いた形で、밖에서 걷다のように使います。
걸을
「걸을」は、この会話で「歩く」に当たり、걸을 수 있어요の中で使われています。「걷다」がこの形では「걸을」になり、걸을 수 있어요全体で「歩くことができます」という意味になります。
수
「수」は、걸을 수 있어요の中で、ある動作が可能であることを表す要素です。「걸을 수 있다」という形で「歩くことができる」と言い、動作の部分を別の動詞に替えて再利用できます。
있어요
ここでの「있어요」は、걸을 수 있어요を完成させ、「歩くことができます」という可能性や能力を表します。「수」の後ろに置く있어요が、この会話ではできることを示しています。
밖은
「밖은」は、この会話で「外は」を表し、外の気温を話題にしています。「밖」に話題を示す「은」が付いた形で、밖은 춥다のように外の状態を説明できます。
추울
「추울」は、この会話で「寒いかもしれない」という内容の「寒い」に当たります。「춥다」が「수도」の前で「추울」になり、추울 수도 있어요全体で「寒いかもしれません」と表します。
수도
「수도」は、추울 수도 있어요の中で、可能性を加えて「〜かもしれない」を表します。「수」に「も」を表す「도」が付いた形で、추울 수도 있어요のように状態の可能性を述べます。
그러면
「그러면」は、この会話で前の「外は寒いかもしれない」を受けて「それなら」と話を進める表現です。相手の発言を条件や前提として、次の提案を始めるときに使います。
안에서
「안에서」は、この会話で「中で」を表し、読む場所を示します。「안」に、そこで動作を行う場所を示す「에서」が付いた形で、안에서 읽다のように使います。
읽을
「읽을」は、この会話で「読む」に当たり、읽을 수 있어요の中で使われています。「읽다」に可能を表す수 있어요が続き、읽을 수 있어요全体で「読むことができます」となります。
오늘은
「오늘은」は、この会話で「今日は」を表し、判断の対象となる日を話題にしています。「오늘」に話題を示す「은」が付いた形で、오늘은 더 좋다のように使います。
읽는
「읽는」は、この会話で「読むことの」に当たり、읽는 것이の中で「読む」という行動を名詞のように扱っています。「읽다」に「는」が付いて것を修飾し、읽는 것のように使います。
것이
「것이」は、この会話で「ことが」を表し、읽는 것이の中で「読むこと」を文の主語にしています。「것」に主語を示す「이」が付いた形で、읽는 것이 더 좋다のように使います。
더
「더」は、この会話で「より」を表し、読むことが歩くことよりよいという比較を示します。状態や評価を表す語の前に置いて、더 좋다のように使います。
좋을
「좋을」は、この会話で「よさそうな」という内容を表し、좋을 것 같아요の中で使われています。「좋다」に것 같아요が続き、좋을 것 같아요全体で「よさそうです」と判断をやわらかく伝えます。
것
「것」は、좋을 것 같아요の中で、좋을という内容を受ける「こと」を表します。「것 같아요」という形で、話し手の判断や印象を「〜のようです」「〜そうです」と伝えます。
같아요
「같아요」は、この会話で「ようです」「そうです」と、話し手の判断をやわらかく表します。「같다」の丁寧な形で、좋을 것 같아요のように것の後ろに置いて使います。
조용한
「조용한」は、この会話で「静かな」を表し、部屋の状態を説明しています。「조용하다」が名詞の前で使われる形で、조용한 방のように名詞を修飾します。
방을
「방을」は、この会話で「部屋を」を表し、選ぶ対象を示します。「방」に目的語を示す「을」が付いた形で、방을 골라요のように使います。
골라요
「골라요」は、この会話で「選びましょう」と相手に提案しています。「고르다」の丁寧な形で、골라요の前に選ぶ対象を置いて방을 골라요のように使います。
저는
「저는」は、この会話で「私は」を表し、これから行うことの話題を示します。「저」に話題を示す「는」が付いた形で、저는 제 책을 가져올게요のように使います。
제
「제」は、この会話で「私の」を表し、책を誰の本か説明しています。「저의」が縮まった形で、제 책のように所有する名詞の前に置きます。
책을
「책을」は、この会話で「本を」を表し、持ってくる対象を示します。「책」に目的語を示す「을」が付いた形で、책을 가져오다のように使います。
가져올게요
「가져올게요」は、この会話で「持ってきます」と、自分がこれから行うことを約束・申し出る表現です。「가져오다」に「ㄹ게요」が付いた形で、持ってくる物を책을のように前に置いて使います。
우리
「우리」は、この会話で「私たちの」を表し、私たちのための場所を示しています。名詞の前に置いて、우리 자리のように誰の場所かを表します。
자리를
「자리를」は、この会話で「場所を」「席を」を表し、見つける対象を示します。「자리」に目的語を示す「를」が付いた形で、우리 자리를 찾다のように使います。
찾을게요
「찾을게요」は、この会話で「見つけます」と、自分が場所を探して見つけることを申し出ています。「찾다」に「ㄹ게요」が付いた形で、対象を자리를のように前に置いて使います。