허리가
この会話では「腰が」という意味で、腰を痛みの主体として示しています。「허리」に主語を示す「가」が付いた形で、体の状態を述べる「허리가 아파요」のように使います。新しい例として、몸이 아파요は「体が痛いです」という意味です。
아파요
この会話では「痛いです」と、腰の痛みを伝える表現です。辞書形「아프다」から変化した丁寧な形で、「허리가 아파요」のように痛い部位を前に置いて使います。体調を伝えたいときに使える表現です。
허리를
この会話では「腰を」という意味で、動作の対象を示しています。「허리」に目的語を示す「를」が付いた形で、「허리를 펴고」のように体の部位を動かす表現に使います。
펴고
この会話では「伸ばして」という意味で、次の動作「앉아 보세요」につなげています。辞書形「펴다」から変化し、「펴고 앉다」のように一つの動作をしてから別の動作をする流れを表します。姿勢について指示するときに使える形です。
앉아
この会話では「座って」という意味で、「앉아 보세요」の一部です。辞書形「앉다」から変化した形で、「앉아 주세요」のように「座る」という動作を依頼する表現にも使えます。
보세요
この会話では「みてください」ではなく、前の「앉아」と結びついて「座ってみてください」という提案や依頼を表します。「V-아/어 보세요」は、相手にその動作を試してもらうときの表現です。
오늘
この会話では「今日」という意味で、座っていた時間がいつのことかを示しています。時間を表す語として、出来事や状態を表す文の前に置いて使います。今日の行動を話すときに使える語です。
너무
この会話では「長く座りすぎた」という程度の大きさを表し、「あまりにも」「とても」に当たります。「너무 오래 앉아 있었어요」のように、程度を表す語の前に置いて使います。
오래
この会話では「長く」という意味で、座っていた時間が長かったことを表します。時間の長さを表す副詞として、「오래 기다리다」のように動作の前に置いて使えます。
있었어요
この会話では「앉아 있었어요」と結びつき、座った状態が続いていたことを表しています。「있었어요」自体は、その状態が過去に続いていたことを示し、座る動作全体の意味は「앉아」と合わせて作られます。過去のある状態の継続を話すときに使える形です。
할
この会話では「できる」という意味を作る「할 수 있으면」の中で、「することが」に当たります。辞書形「하다」から変化して「수」を修飾する形で、「할 수 있다」のように可能性を表す構文に使います。
수
この会話では「할 수 있다」の中で、何かをする可能性や能力を表す要素です。「할 수 있으면」全体で「できれば」という条件になり、「V-(으)ㄹ 수 있다」の形で使います。
있으면
この会話では「できれば」「できるなら」という条件を表しています。「할 수 있으면」全体で可能かどうかを条件にしており、「있다」に条件を表す形が付いたものです。できる場合にだけ何かを勧めるときに使えます。
천천히
この会話では「ゆっくり」と、ストレッチの動かし方を表しています。動作を表す語の前に置いて、「천천히 움직이세요」のように速度を伝えます。体を動かすよう勧める場面で使いやすい語です。
스트레칭하세요
この会話では「ストレッチしてください」という丁寧な依頼や指示です。「스트레칭하다」に丁寧に依頼する形が付いており、「천천히 스트레칭하세요」のように方法を表す語と一緒に使えます。
이
この会話では「この」という意味で、話し手の近くにある椅子を指しています。名詞の前に置く指示語で、「이 의자」のように後ろの名詞を限定します。
의자가
この会話では「椅子が」という意味で、楽だと感じる対象を示しています。「의자」に主語を示す「가」が付いた形で、「이 의자가 더 편해요」のように比較や状態の主体として使います。
더
この会話では「より」「もっと」という意味で、この椅子のほうが楽だという比較を表します。「더 편해요」のように、比べて程度が高いことを表す語の前に置いて使います。
편해요
この会話では「楽です」「快適です」という意味で、椅子に座ったときの体の感じを表します。辞書形「편하다」から変化した丁寧な形で、「이 의자가 더 편해요」のように物や場所の快適さを述べます。
거기에
この会話では「そこに」という意味で、相手がとどまる場所を示しています。「거기」に場所を示す「에」が付いた形で、「거기에 있어 주세요」のように場所と滞在を一緒に表します。
몇
この会話では「数」「いくつかの」という意味で、時間の数を尋ねたり曖昧に示したりする語です。「몇 분」のように、数えたい対象の単位を表す語の前に置いて使います。
분
この会話では時間の単位の「分」を表し、「몇 분 동안」で「数分間」という意味になります。時間の数を表す語の後ろに置いて、長さを示します。
동안
この会話では「間」「〜の間」という意味で、滞在する時間の範囲を示しています。「몇 분 동안」のように、期間を表す数量の後ろに置いて使います。
있어
この会話では「いて」「とどまって」という意味で、「있어 주세요」と結びついて相手にそこにとどまるよう頼んでいます。辞書形「있다」から変化した形で、「V-아/어 주세요」の依頼表現に使えます。
주세요
この会話では、前の「있어」と結びついて「いてください」という丁寧な依頼を作っています。動詞の形に続く「V-아/어 주세요」は、相手に何かをしてもらいたいときの基本的な表現です。
조금
この会話では「少し」という意味で、休む量や時間が多くないことを表します。「조금 쉬면」のように動作の前に置いて、少しだけ行うことを示します。
쉬면
この会話では「休めば」「休むと」という条件を表しています。辞書形「쉬다」に条件を表す形が付いており、「조금 쉬면 도움이 될 거예요」のように、休んだ場合の結果を続けます。
도움이
この会話では「助けが」「役に立つことが」という意味で、休むことによって得られる効果を示しています。「도움」に主語を示す「이」が付いた形で、「도움이 되다」のように役に立つことを表します。
될
この会話では「なる」と、休むことが助けになるという予測の一部を表しています。辞書形「되다」から変化して「거예요」に続く形で、「도움이 될 거예요」のように将来の結果や見込みを述べます。
거예요
この会話では「でしょう」「〜になると思います」と、これからの見込みをやわらかく述べています。「도움이 될 거예요」のように、前の内容について話し手の予測や判断を示します。
일어날
この会話では「立ち上がる」という意味で、「일어날 때는」全体の中で、いつ動くかを示しています。辞書形「일어나다」から変化して「때」の前に置かれ、「일어날 때」のように動作の時点を表します。
때는
この会話では「〜ときは」という意味で、立ち上がる場面を取り上げています。「때」に話題を示す「는」が付いた形で、「V-(으)ㄹ 때는」のように特定の状況での注意や助言を続けます。
움직이세요
この会話では「動いてください」という丁寧な指示です。辞書形「움직이다」から変化した形で、「천천히 움직이세요」のように動き方を表す語と一緒に使えます。