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このレッスンについて
家の掃除当番を決めるを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
아파트 청소 일정을 더 잘 정해야 해요.
アパトゥ チョンソ イルジョンウル ト チャル チョンヘヤ ヘヨ アパートの掃除の予定をもっとよく決めないとね。우리는 집안일을 공평하게 나누지 못하고 있어요.
ウリヌン チバンニルル コンピョンハゲ ナヌジ モタゴ イッソヨ 私たちは家事を公平に分担できていないね。저는 토요일 아침에 선반의 먼지를 털 수 있어요.
チョヌン トヨイル アチメ ソンバネ モンジルル トル ッス イッソヨ 私は土曜日の朝に棚のほこりを払えるよ。그럼 저는 점심 식사 후에 부엌 바닥을 닦을게요.
クロム チョヌン チョムシム シクサ フエ プオク パダグル タルグルケヨ じゃあ、私は昼食の後に台所の床を拭くね。매주 일요일마다 욕실을 청소할까요?
メジュ イルリョイルマダ ヨクッシルル チョンソハルッカヨ 毎週日曜日にお風呂場を掃除しようか。금방 더러워지니까 일요일이 좋겠어요.
クムッパン トロウォジニッカ イルリョイリ チョッケッソヨ すぐに汚れるから、日曜日がよさそうだね。저는 냉장고에 일정을 붙일게요.
チョヌン ネンジャンゴエ イルジョンウル プチルッケヨ 私は冷蔵庫にスケジュールを貼るね。그러면 우리가 할 일을 하나씩 기억하는 데 도움이 되겠어요.
クロミョン ウリガ ハルリルル ハナッシク キオカヌン デ トウミ トェゲッソヨ それで私たちは一つ一つの作業を覚えやすくなるね。文の説明
아파트 청소 일정을 더 잘 정해야 해요.
アパートの掃除の予定をもっとよく決めないとね。
- 아파트
- アパート
- 청소
- 掃除
- 일정을
- 予定を
- 더
- もっと
- 잘
- よく
- 정해야 해요
- 決めないといけません
詳しい説明
아파트は「アパート」。韓国語の名詞で、この文では後ろの名詞を修飾する語として使われています。例:아파트에 살아요.(アパートに住んでいます。) 청소は「掃除」。名詞として、ここでは일정を修飾し、「掃除の予定」というまとまりを作ります。청소하다のように하다と結び付けると「掃除する」という動作も表せますが、ここでの청소自体は名詞です。 일정을の中心語は일정(予定・日程)です。末尾の을は、この名詞が動作の対象であることを示す目的格の助詞です。일정のように最後に子音がある名詞には通常을、母音で終わる名詞には를を付けます。ここでは「予定を」の意味です。前の아파트 청소と合わせて、아파트 청소 일정は「アパートの掃除の予定」となります。 더は「もっと」。比較の基準や以前の状態を明示しなくても、現在より程度を上げる意味で使えます。例:더 천천히 말해 주세요.(もっとゆっくり話してください。) 잘は「よく・うまく」。この文では、予定を単に決めるのでなく、より適切に、うまく決めるという方法・程度を表します。더 잘で「もっとよく」となります。잘하다なら「上手にする/うまくやる」ですが、ここでの잘は独立した副詞です。 정해야 해요は「決めなければなりません/決めないといけません」。中心となる動詞の辞書形は정하다(決める)です。정해야 하다は、動詞語幹정하-に-아/어야 하다を付けた形で、必要・義務を表します。丁寧なくだけた文体では정해야 해요となります。-아/어야 하다は、動詞ごとに「〜しなければならない」という条件を作る形です。例:오늘 결정해야 해요.(今日は決めなければなりません。) 全体では、아파트 청소(アパートの掃除)+일정을(予定を)+더 잘(もっとよく)+정해야 해요(決めないといけません)という順序です。したがって、「アパートの掃除の予定を、もっとよく決めないといけませんね」という意味になります。固定された日本語訳の「決めないとね」は、この必要性を会話的に表したものです。
우리는 집안일을 공평하게 나누지 못하고 있어요.
私たちは家事を公平に分担できていないね。
- 우리는
- 私たちは
- 집안일을
- 家事を
- 공평하게
- 公平に
- 나누지
- 分担し(否定形の一部)
- 못하고 있어요
- できていないです
詳しい説明
우리는 は「私たちは」を表します。우리 は「私たち」、는 は話題を示す助詞です。우리 は文脈によって「私たちの」の意味にもなりますが、ここでは 는 と結びつき、行為者である「私たち」を話題にしています。例:우리는 함께 가요.(私たちは一緒に行きます。) 집안일을 は「家事を」です。집안일 は「家の仕事、家事」、을 は動作の対象を示す助詞です。집안일 は 집(家)と関連する複合語ですが、この文では一つの名詞として「家事」を表します。例:집안일을 해요.(家事をします。) 공평하게 は「公平に」です。形容詞 공평하다(公平だ)の副詞形で、分担のしかたが公平であることを示します。形容詞の語幹 공평하- に -게 を付けると、動作を修飾する「公平に」になります。例:일을 공평하게 나눠요.(仕事を公平に分けます。) 나누지 は動詞 나누다(分ける、分担する)の否定表現の一部です。ここでは物を単に分割するのではなく、家事を「分担する」という意味です。나누다 の語幹 나누- に -지 が付き、後ろの 못하다 と組み合わさって -지 못하다(〜できない、〜できていない)を作ります。例:일을 나누지 못했어요.(仕事を分担できませんでした。) 못하고 있어요 は、못하다(できない、うまくできない)に進行・継続を表す -고 있다 と丁寧な現在形の -어요 が付いた形です。못하고 있다 は、この文では「できない状態が続いている」「うまく実行できていない」という意味になります。単なる否定の 안 하고 있어요(していません)とは異なり、못하고 있어요 には能力・条件・実行上の困難によってできていないという含みがあります。못하다 は主語に合わせて形を変える語ではなく、丁寧さや時制などが後ろの形に現れます。例:아직 준비하지 못하고 있어요.(まだ準備できていません。) 全体では、우리는(私たちは)집안일을(家事を)공평하게(公平に)나누지 못하고 있어요(分担できていない)という組み合わせです。したがって、「私たちは家事を公平に分担できていないね。」となります。ここで -지 못하고 있어요 は、現在の分担がうまくできていない状態を表しています。
저는 토요일 아침에 선반의 먼지를 털 수 있어요.
私は土曜日の朝に棚のほこりを払えるよ。
- 저는
- 私は
- 토요일
- 土曜日
- 아침에
- 朝に
- 선반의
- 棚の
- 먼지
- ほこり
- 털
- 払う
- 수 있어요
- 〜できます
詳しい説明
저는은 저(話し手を指す丁寧な一人称代名詞)に主題助詞 는 が付いた形です。ここでは「私は」として、この文の行為者を示します。나 はよりくだけた一人称で、丁寧な場面では通常 저 を使います。 토요일は「土曜日」です。曜日名として、時間を表す語句の中でそのまま使えます。例: 토요일에 만나요.(土曜日に会いましょう。) 아침에は「朝に」です。아침(朝)に時間・場所などを示す助詞 에 が付いています。この文では行為が行われる時間を示します。토요일 아침에で「土曜日の朝に」という時間のまとまりになります。 선반의は「棚の」です。선반(棚)に助詞 의 が付いて、後ろの名詞との所有・所属関係を示します。したがって 선반의 먼지 は「棚のほこり」です。의 は常に所有者が人であることを示すわけではなく、物と物の関係にも使えます。 먼지は「ほこり」です。この文では、棚に付着していて払う対象を表します。例: 먼지가 많아요.(ほこりが多いです。) 털は動詞 털다(払う、振って落とす)の語幹です。ここではほこりを払うという意味で、털다 の後ろに -(으)ㄹ 수 있다 を続けるための形になっています。털다 は単に物を拭くのではなく、振ったりはたいたりして付着物を落とす動作を表します。例: 옷의 먼지를 털어요.(服のほこりを払います。) 수 있어요は、前の動詞と組み合わさって「〜することができます」「〜できる」という可能・能力を表します。基本の型は 動詞語幹 + -(으)ㄹ 수 있어요 です。털다 では語幹 털- に -ㄹ 수 있어요 が付き、털 수 있어요 になります。있어요 は丁寧な現在形で、ここでの 수 自体は「方法・可能性」を表す依存名詞です。 文全体では、저는(私は)+ 토요일 아침에(土曜日の朝に)+ 선반의 먼지를(棚のほこりを)+ 털 수 있어요(払うことができます)という構成です。したがって、「私は土曜日の朝に棚のほこりを払えるよ」という意味になります。
그럼 저는 점심 식사 후에 부엌 바닥을 닦을게요.
じゃあ、私は昼食の後に台所の床を拭くね。
- 그럼
- では/それでは
- 저는
- 私は
- 점심
- 昼食・昼
- 식사
- 食事
- 후에
- 後に
- 부엌
- 台所
- 바닥
- 床
- 닦을게요
- 拭きますね
詳しい説明
「그럼」は「그러면」の縮約形で、直前の内容を受けて「では/それなら」という流れを作ります。独立した条件を新しく述べるというより、ここでは次の発言へ移る接続表現です。例:그럼 시작할게요.(では、始めますね。) 「저」 は話し手自身を指す丁寧な一人称代名詞です。これに主題を表す「는」が付き、「저는」で「私は」という話題を示します。「저」は性別によって変わりません。「나」はくだけた場面で使う一人称で、丁寧さが異なります。例:저는 학생이에요.(私は学生です。) 「점심」は昼、または昼食を表します。「식사」は食事という名詞です。「점심 식사」はこの二つが組み合わさった「昼食」で、ここでは食事そのものを指します。例:점심 식사를 했어요.(昼食を食べました。) 「후에」は「後に」です。「후」は「後」という名詞で、「에」が時点・時期を示します。名詞の後ろに「후에」を置くと「その名詞の後に」という時間表現になります。例:수업 후에 만나요.(授業の後に会いましょう。) 「부엌」は台所・キッチンを表す名詞です。場所を表す名詞なので、ここでは後ろの「바닥」と結びつき、「台所の床」という場所・所有関係になります。例:부엌에서 요리해요.(台所で料理します。) 「바닥」は床、または地面などの底面を表す名詞です。ここでは「부엌」の床なので「台所の床」です。例:바닥이 깨끗해요.(床がきれいです。) 「닦을게요」は動詞「닦다」(拭く、磨く)の語幹「닦-」に「-(으)ㄹ게요」が付いた形です。「닦다」は語幹に終声(パッチム)があるため、「-을게요」が選ばれます。「-(으)ㄹ게요」は、話し手がこれからすることを申し出たり、相手に対する約束として述べたりする形で、ここでは「私が拭きますね」という意味です。単なる未来の予測より、話し手の意志・引き受けが前面に出ます。例:제가 문을 열게요.(私がドアを開けますね。) 全体では、「그럼」で「では」と話を受け、「저는」で行為者を「私」と示します。「점심 식사 후에」が「昼食の後に」という時を表し、「부엌 바닥을」では「부엌」と「바닥」が組み合わさって「台所の床」を作り、「을」がその行為の対象を示します。最後の「닦을게요」が「私がこれから拭きますね」という申し出・約束を表すため、文全体は「じゃあ、私は昼食の後に台所の床を拭くね。」となります。
매주 일요일마다 욕실을 청소할까요?
毎週日曜日にお風呂場を掃除しようか。
- 매주
- 毎週
- 일요일마다
- 毎週日曜日に
- 욕실
- 浴室
- 청소할까요?
- 掃除しましょうか
詳しい説明
매주は「毎週」という頻度を表します。매주 월요일(毎週月曜日)のように、繰り返される時点・期間の前に置けます。매일(毎日)も同じく頻度を表しますが、「毎日」であって「毎週」ではありません。 일요일마다の일요일は「日曜日」、-마다は「〜ごとに/毎〜」を表す助詞です。したがって일요일마다は「毎週日曜日に」という意味になります。매주と일요일마다はどちらも反復を示すため、この文では「毎週、日曜日ごとに」と頻度を重ねて強調する形です。曜日を一度だけ述べるなら、たとえば일요일에は「日曜日に」です。 욕실は「浴室・バスルーム」を表す名詞です。場所を示す助詞を付けると、욕실에서は「浴室で」、욕실을は「浴室を」となります。この文の욕실을では、-을が動作の対象を示しています。 청소할까요?は「掃除しましょうか」と提案する表現です。基本形は청소하다(掃除する)で、語幹청소하-に-(으)ㄹ까요?を付けて청소할까요?になります。-(으)ㄹ까요?は、話し手が相手と一緒に何かをする提案や、相手の意向を尋ねるときに使います。たとえば같이 시작할까요?は「一緒に始めましょうか」です。これは単なる未来の断定ではなく、この場での提案です。 全体では、매주(毎週)+일요일마다(毎週日曜日に)+욕실을(浴室を)+청소할까요?(掃除しましょうか)となり、「毎週日曜日に、浴室を掃除しましょうか」という提案になります。主語は韓国語で明示されていませんが、-(으)ㄹ까요?によって話し手と聞き手が一緒に行う提案として理解されます。
금방 더러워지니까 일요일이 좋겠어요.
すぐに汚れるから、日曜日がよさそうだね。
- 금방
- すぐに
- 더러워지니까
- 汚れるので
- 일요일
- 日曜日
- 좋겠어요
- よさそうです
詳しい説明
금방 は、ここでは「すぐに」という意味です。時間的に短い間隔で起こることを表し、금방 더러워지다 で「すぐに汚れる」となります。例:금방 끝나요.(すぐに終わります。) 더러워지니까 は「汚れるので」です。基本形は 더러워지다(汚れる、汚れた状態になる)で、形容詞 더럽다(汚い)に -어지다 が加わり、「その状態になる」という変化を表します。さらに -니까 が理由を示します。-니까 は「〜ので/〜から」の形で、後ろに判断や提案などが続きやすい表現です。例:비가 오니까 우산을 가져가세요.(雨が降っているので、傘を持って行ってください。) 일요일 は「日曜日」です。曜日を表す名詞で、월요일(月曜日)や 토요일(土曜日)も同じ種類の語です。この文では、掃除する日として日曜日が話題になっています。 좋겠어요 は「よさそうです/よいでしょう」です。基本形 좋다(よい)に、話し手の推測や望ましさを表す -겠어요 が付いた形です。単なる現在の断定「よいです」よりも、「その選択がよさそうだ」「そうするとよいだろう」という判断をやわらかく示します。例:내일이 좋겠어요.(明日がよさそうです。) 文全体では、금방 더러워지니까 が理由の節「すぐに汚れるので」、일요일 が選択肢として話題になる名詞、좋겠어요 が「よさそうだ」という判断です。したがって、意味は「すぐに汚れるから、日曜日がよさそうだね」となります。
저는 냉장고에 일정을 붙일게요.
私は冷蔵庫にスケジュールを貼るね。
- 저는
- 私は
- 냉장고
- 冷蔵庫
- 일정
- スケジュール
- 붙일게요
- 貼るね
詳しい説明
저는 は 저(話し手を指す、へりくだった一人称)に主題を示す 는 が付いた形です。ここでは「私は」に当たり、話し手がこれから行うことを提示します。나 も一人称ですが、저 のほうが丁寧な場面で使われます。 냉장고 は「冷蔵庫」という名詞です。後ろの 에 は場所・取り付け先を示し、냉장고에 で「冷蔵庫に/冷蔵庫へ」という関係になります。この文では、何かを冷蔵庫の表面に貼り付ける先を示しています。 일정 は予定・スケジュールを表す名詞です。後ろの 을 は動作の対象を示します。したがって 일정을 は「スケジュールを」となります。을 は、対象となる名詞が子音で終わるときに使われ、母音で終わる名詞には通常 를 を使います。例:계획을 세워요.(計画を立てます。) 붙일게요 は動詞 붙이다(貼り付ける)の語幹 붙이- に -ㄹ게요 が付いた形です。-ㄹ게요 は、話し手が相手や状況を意識して「私が〜しますね」「私が〜しておきますね」と申し出たり約束したりする表現です。単なる予定を述べる未来表現というより、話し手の意志が前面に出ます。붙이다 は他の物を何かに貼り付ける動詞で、物が自分で貼り付くことを表す 붙다 とは区別します。例:제가 사진을 문에 붙일게요.(私が写真をドアに貼りますね。) 文の順序に沿って、저는 が話し手を主題として示し、냉장고에 が貼り付け先を、일정을 が対象を示します。最後の 붙일게요 が「貼りますね」という話し手の意志を加えます。全体で「私は冷蔵庫にスケジュールを貼るね。」という意味です。前後の文脈では、予定を冷蔵庫に貼っておくことで、することを一つずつ覚えやすくする流れになっています。
그러면 우리가 할 일을 하나씩 기억하는 데 도움이 되겠어요.
それで私たちは一つ一つの作業を覚えやすくなるね。
- 그러면
- それなら/そうすると
- 우리가
- 私たちが
- 할
- する予定の
- 일
- 作業
- 하나씩
- 一つずつ
- 기억하는
- 覚える
- 도움이 되겠어요
- 役に立ちそうです
詳しい説明
그러면 그러면 は、前の内容を受けて「それなら/そうすると」と次の内容につなぐ表現です。ここでは、前の行動を受けた結果として、固定訳の「それで」に近い働きをしています。 우리가 우리(私たち)に主格助詞 가 が付いた形で、「私たちが」を表します。この文では、後ろの 할 일、つまり「私たちがする作業」の主体を示します。우리 は文脈によって「私たち」や「私たちの」を表しますが、ここでは 가 が付いて「私たちが」です。 할 할 は動詞 하다(する)の連体形で、後ろの名詞を修飾します。하다 の現在連体形は 하는、これからすること・予定や対象を表す形は 할 です。ここでは 일 と結び付き、「する作業/すること」になります。 일 일 は「仕事、作業、すること」を表す名詞です。할 일 は「する作業/すること」という再利用しやすい組み合わせです。例:오늘 할 일 は「今日すること」です。할 自体が「作業」を意味するのではなく、할 が 일 を修飾しています。 하나씩 하나(一つ)に 씩 が付いて、「一つずつ」という分配を表します。例:두 개씩 は「二つずつ」です。ここでは作業を個別に、一つずつ扱うことを示します。 기억하는 기억하는 は動詞 기억하다(覚える、記憶する)の連体形です。기억하다 の現在連体形が 기억하는 で、後ろの 데 と結び付き、「覚えることに/覚えるうえで」という表現を作ります。 -는 데 도움이 되다 は「〜するのに役立つ」という再利用できる型です。例:한국어를 배우는 데 도움이 돼요 は「韓国語を学ぶのに役立ちます」です。 도움이 되겠어요 도움 は「助け、役立つこと」を表す名詞です。도움이 되다 は「助けになる」から「役に立つ」という意味になります。ここで 이 は 도움 に付いた主格助詞です。 되겠어요 は 되다(なる)に推測・見込みを表す -겠- と丁寧な語尾 -어요 が付いた形です。도움이 되겠어요 は「役に立ちそうです/役に立つでしょう」のように、話し手の見込みを表します。単純に事実を述べる 도움이 돼요(役に立ちます)とは、見込みを示す点が異なります。 全体 그러면 で前の内容を受け、우리가 할 일 で「私たちがする作業」を示します。하나씩 が「一つずつ」という進め方を加え、기억하는 데 도움이 되겠어요 が「覚えるのに役立ちそうだ」という見込みを表します。したがって全体は、「それで、私たちは一つ一つの作業を覚えやすくなるね」という意味です。
文法ポイント
동사-아/어야 하다
일정을 정해야 해요.
イルジョンウル チョンヘヤ ヘヨ予定を決めなければなりません。
「〜しなければならない」という義務を表します。정하다は母音の形に合わせて 정해야 になります。
동사-(으)ㄹ게요
바닥을 닦을게요.
パダグル タルグルケヨ床を拭きますね。
話し手が相手に約束したり、申し出たりするときに使います。
韓国語の単語
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
私たちは家事を公平に分担できていないね。
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우리는 집안일을 공평하게 나누지 못하고 있어요.毎週日曜日にお風呂場を掃除しようか。
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매주 일요일마다 욕실을 청소할까요?すぐに汚れるから、日曜日がよさそうだね。
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금방 더러워지니까 일요일이 좋겠어요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
公平だ
答えを見る
공평하게分ける、分担する
答えを見る
나누지棚
答えを見る
선반決める