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このレッスンについて
家で弱いインターネット接続を直すを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
이 방은 인터넷 연결이 약하네.
イ パンウン インタネッ ヨンギョリ ヤカネ この部屋はインターネットの接続が弱いね。라우터를 잠깐 다시 시작해야 할 것 같아.
ラウタル チャムッカン タシ シジャケヤ ハル コッ カタ ルーターをちょっと再起動したほうがいいかも。전원을 껐다가 다시 켤까?
チョヌォヌル コッタガ タシ キョルッカ 電源を切って、もう一度入れようか?그렇게 하고, 상태 표시등이 다시 켜질 때까지 기다려.
クロッケ ハゴ、サンテ ピョシドゥンイ タシ キョジル ッテッカジ キダリョ そうして、それからステータスランプがまたつくまで待って。이제 페이지가 더 잘 로딩돼.
イジェ ペイジガ ト チャル ロディンデ ページの読み込みが今はよくなった。문이 없는 선반 위에 두면 더 도움이 될지도 몰라.
ムニ オムヌン ソンバン ウィエ トゥミョン ト トウミ トェルッチド モルラ 扉のない棚に置くと、もっとよくなるかも。우리 라우터를 문 근처로 옮길까?
ウリ ラウタル ムン クンチョロ オムギルッカ 私たち、ルーターをドアの近くに移そうか?그러면 신호가 이 방까지 더 잘 닿을 수도 있어.
クロミョン シノガ イ パンッカジ ト チャル タウル スド イッソ そうすれば、この部屋まで電波が届きやすくなるかも。文の説明
이 방은 인터넷 연결이 약하네.
この部屋はインターネットの接続が弱いね。
- 이
- この
- 방
- 部屋
- 인터넷
- インターネット
- 연결
- 接続
- 약하네
- 弱いね
詳しい説明
이は、話し手の近くにあるもの、または会話で指し示しているものを表す指示語で、ここでは後ろの名詞を修飾して「この」という意味になる。이 + 名詞の形で使う。例えば 이 책 は「この本」。 방は「部屋」。助詞なしでは名詞そのものを表し、この文では 이 방で「この部屋」という名詞句を作っている。 인터넷は「インターネット」。外来語の名詞で、ここでは 연결を修飾して「インターネットの接続」というまとまりを作る。 연결は「接続、つながり」。動詞 연결하다(接続する)と関係する名詞だが、この文の 연결自体は動作ではなく、接続の状態を指す。인터넷 연결は「インターネット接続」。続く 이は主格助詞で、인터넷 연결이全体を「弱い」と説明される対象にする。 약하네は「弱いね」。基本形は形容詞 약하다(弱い)で、現在の丁寧な形なら 약해요、名詞を修飾する形なら 약한となる。ここでは語尾 -네が付いており、話し手がその場で気づいたことや実感を、相手と共有するように述べるくだけた言い方になっている。例えば 신호가 약하네 は「信号が弱いね」。 全体では、이 방은(この部屋は)で話題を示し、인터넷 연결이(インターネット接続が)を主語として、약하네(弱いね)と状態を述べている。そのため、固定された意味は「この部屋はインターネットの接続が弱いね。」となる。
라우터를 잠깐 다시 시작해야 할 것 같아.
ルーターをちょっと再起動したほうがいいかも。
- 라우터
- ルーター
- 잠깐
- ちょっとの間
- 다시 시작
- もう一度再起動する
- 해야 할 것 같아
- 〜する必要がありそう
詳しい説明
라우터は「ルーター」。機器名を表す名詞で、韓国語では外来語としてこの形を使う。例: 라우터를 확인해 주세요.(ルーターを確認してください。)ここでの 를 は、行為の対象を示している。 잠깐は「少しの間」「ちょっと」。動作の時間を短く限定する副詞で、ここでは再起動を少し行うという意味になる。例: 잠깐 기다려 주세요.(少し待ってください。) 다시 시작は「もう一度始める」で、機器については「再起動する」という意味になる。다시が「もう一度」、시작하다が「始める・開始する」を表す。実際の 시작해야 では、動詞 시작하다 の語幹 시작하- に -어야 が付き、시작해야 となっている。例: 컴퓨터를 다시 시작했어요.(コンピューターを再起動しました。) 해야 할 것 같아は、ここでは「〜する必要がありそうだ」「〜したほうがよさそうだ」と、必要性について控えめに判断する表現。해야は 하다(する)に -어야 が付いた形で、必要・義務を表す -아/어야 하다 の一部。할も 하다 の連体形で、後ろの 것 を修飾する。것 같아が断定を避け、「〜のようだ/〜そうだ」という判断にしている。例: 지금 출발해야 할 것 같아.(今、出発したほうがよさそう。) 全体では、라우터를(ルーターを)+잠깐(少し)+다시 시작해야 할 것 같아(もう一度再起動する必要がありそうだ)となり、「ルーターをちょっと再起動したほうがいいかも」という意味になる。文末の -아 はくだけた会話体で、親しい相手との会話に使われる。
전원을 껐다가 다시 켤까?
電源を切って、もう一度入れようか?
- 전원
- 電源
- 껐다가
- 切ってから
- 다시
- もう一度
- 켤까?
- 入れようか?
詳しい説明
전원 は「電源」です。機器の電力を入れたり切ったりする対象を表す名詞です。たとえば 전원을 켜다 は「電源を入れる」、전원을 끄다 は「電源を切る」です。 껐다가 は 끄다(切る)に -었다가 が付き、形が縮まった形です。ここでは「切ってから/いったん切り、その後」という順序を表します。-았다가/-었다가 は、ある動作をした後で別の動作へ移るときに使えます。例:집에 갔다가 친구를 만났어요.(家に行ってから、友だちに会いました。) 다시 は「もう一度」「再び」です。ここでは、電源を切った後にもう一度入れることを示します。 켤까? は 켜다(つける、入れる)に提案や相手の意向を尋ねる -(으)ㄹ까? が付いた形です。켜다 は電源・機器・明かりなどを「つける/入れる」という意味で、켜다 → 켤까? のように形が変わります。-(으)ㄹ까? は文脈に応じて「〜しようか」「〜しよう?」という提案や申し出を表します。例:문을 열까?(ドアを開けようか?)。 全体では、전원을 껐다가(電源を切ってから)+다시(もう一度)+켤까?(入れようか)となり、「電源を切って、もう一度入れようか?」という、再起動を提案する表現です。韓国語では主語が省略されています。
그렇게 하고, 상태 표시등이 다시 켜질 때까지 기다려.
そうして、それからステータスランプがまたつくまで待って。
- 그렇게 하고
- そうして
- 상태 표시등
- ステータスランプ
- 다시
- また
- 켜질 때까지
- つくまで
- 기다려
- 待って
詳しい説明
그렇게 하고 は「そのようにして、そうして」というまとまりです。그렇다(そのようだ)に基づく 그렇게(そのように)と、動詞 하다(する)のつながりで、ここでは前の操作をその方法で行い、次の動作へ進む流れを作ります。-고 は動作を並べる形です。例:이렇게 하고 기다려.—「こうして待って。」 상태 표시등 は「ステータス表示ランプ」です。상태 は「状態」、표시등 は状態などを知らせる「表示灯」で、ここでは2語が組み合わさって対象のランプを指します。名詞なので、後ろの動詞の主語や目的語になる位置に置けます。 다시 は「また、もう一度」です。ここでは表示灯が再びつくことを表します。動詞の前に置いて、動作の反復を示す副詞として使えます。例:다시 눌러.—「もう一度押して。」 켜질 때까지 は「つくまで」です。観察される形は 켜지다(つく、点灯する)の未来・予定を表す連体形 켜질 と、時点を表す 때(とき)、限界を表す 까지(まで)の組み合わせです。켜다(つける)が何かをつける動作なのに対し、켜지다 はランプなどがついた状態になることを表します。-ㄹ 때까지 は「〜するまで」という再利用しやすい型です。例:불이 켜질 때까지 기다려.—「明かりがつくまで待って。」 기다려 は動詞 기다리다(待つ)のくだけた命令形で、「待って」です。相手に待つよう直接求める形で、丁寧な依頼なら 기다려 주세요 などの形が使われます。ここでは前の 켜질 때까지 と組み合わさり、待つ動作の終点を示します。 全体では、그렇게 하고(そうして)+상태 표시등이(ステータスランプが)+다시 켜질 때까지(またつくまで)+기다려(待って)となり、「そうして、ステータスランプがまたつくまで待って。」という指示になります。이 は 상태 표시등 が「つく」動作の主語であることを示します。くだけた話し方なので、相手との関係に応じて丁寧な終わり方に変えられます。
이제 페이지가 더 잘 로딩돼.
ページの読み込みが今はよくなった。
- 이제
- 今は/もう
- 페이지
- ページ
- 더
- もっと/さらに
- 잘
- よく/うまく
- 로딩돼
- 読み込まれる
詳しい説明
이제 は「今は/もう」。以前とは異なる現在の状態に焦点を当てる時間表現で、ここでは読み込み状態が改善した現在を示す。例: 이제 괜찮아. — 今は大丈夫。 페이지 は「ページ」。英語由来の外来語で、ここでは読み込みの対象を表す名詞である。例: 페이지를 열어요. — ページを開きます。 더 は「もっと/さらに」。後ろの状態や程度を高める副詞で、ここでは 잘 と組み合わさって「よりうまく」を作る。例: 더 크게 말해 주세요. — もっと大きな声で話してください。 잘 は「うまく/よく」。動作や状態が望ましい具合であることを表す副詞で、ここではページの読み込みが順調であることを示す。더 잘 で「よりうまく、以前よりよく」という比較になる。例: 이제 잘 보여요. — 今はよく見えます。 로딩돼 は 로딩되다(読み込まれる、ロードされる)のくだけた文末形である。되다 の語幹 되- に -어 系の語尾が付き、縮約して 돼 になる。ここではページの読み込み状態を述べており、行為者は示していない。例: 사진이 잘 로딩돼요. — 写真がうまく読み込まれます。 페이지가 の 가 は、ページをこの状態の主語として示す。더 잘 は「よりうまく」、로딩돼 は「読み込まれる」を表すため、페이지가 더 잘 로딩돼 で「ページがよりうまく読み込まれる」となる。先頭の 이제 を加えると、「ページの読み込みが今は以前よりよくなった」という意味になる。文末のくだけた形なので、会話で使いやすい表現である。
문이 없는 선반 위에 두면 더 도움이 될지도 몰라.
扉のない棚に置くと、もっとよくなるかも。
- 문
- 扉、ドア
- 없는
- ない
- 선반
- 棚
- 위에
- 上に
- 두면
- 置くと
- 더
- もっと
- 도움
- 助け、役立ち
- 될지도 몰라
- かもしれない
詳しい説明
문은 여기서 고정訳に対応する「扉・ドア」という名詞です。文脈によっては「門」などを指すこともありますが、この文では扉として理解します。 없는は「ない」を表す形で、基本形は없다です。名詞を後ろから修飾する形なので、문이 없는 선반で「扉がない棚」ではなく、より自然には「扉のない棚」となります。없다の現在連体形が없는です。 선반は「棚」という名詞です。문이 없는 선반は、棚そのものに扉が付いていないという特徴を表します。 위에は위「上」と場所を示す에の組み合わせで、「上に」です。선반 위에で「棚の上に」となります。에は、物を置く到着位置・存在場所を示せます。 두면は、動詞두다「置いておく、置く」に条件の-(으)면が付いた形で、「置くと/置けば」です。ここでは文脈上、何かを棚の上に置くことを指します。두다は単に置く動作だけでなく、その場所に置いた状態にするという意味を持ちます。 例: 책을 책상 위에 두면 돼요. — 本を机の上に置けばいいです。 더は「もっと、さらに」で、現在想定されている状態と比べて程度が高いことを示します。後ろの도움이 되다と結び付き、「もっと役に立つ」という方向を加えています。 도움は「助け、役立つこと」を表す名詞です。韓国語では通常도움이 되다という形で「助けになる、役に立つ」と言います。ここでは助詞이が省略された도움 될지도 몰라になっています。 例: 이 설명이 도움이 돼요. — この説明が役に立ちます。 될지도 몰라は되다「なる、役に立つ」と、可能性を表す-(으)ㄹ지도 모르다から成り、「かもしれない」です。될は되다の連体形、지도 몰라は「そうなるかどうか分からない」という形から、実際の会話では不確かな見込みを表します。全体として도움이 될지도 몰라は「役に立つかもしれない」です。몰라はくだけた文末なので、丁寧に言うなら모를 수도 있어요などの形も使えます。 문이 없는 선반 위에で「扉のない棚の上に」という場所を作り、두면で「置くと」と条件を示します。続く더が比較の方向を加え、도움이 될지도 몰라が「もっと役に立つかもしれない」と不確かな予測を述べます。したがって、文全体は「扉のない棚の上に置くと、もっと役に立つかもしれない」という意味です。
우리 라우터를 문 근처로 옮길까?
私たち、ルーターをドアの近くに移そうか?
- 우리
- 私たち
- 라우터
- ルーター
- 문
- ドア
- 근처
- 近く
- 옮길까
- 移そうか
詳しい説明
우리 はここでは「私たち」という主語です。主語を示す助詞は現れていませんが、固定訳ではルーターを移す行為者として「私たち」が示されています。所有を表す「私たちの」という意味ではありません。所有の例では 우리 집 が「私たちの家」です。 라우터 は「ルーター」という名詞です。この文では目的格助詞 를 が続く 라우터를 となり、移す対象を表します。 문 はここでは「ドア」です。문 근처 で「ドアの近く」という場所を表します。 근처 は「近く、付近」です。근처로 の 로 は移動先を示すので、문 근처로 は「ドアの近くへ」となります。 옮길까 は 옮기다(移す、移動させる)に -(으)ㄹ까? が付いた形です。옮기다 は対象を別の場所へ移す動詞で、ここでは 라우터를 と結び付きます。-(으)ㄹ까? は相手に提案するときの形で、この文では「移そうか?」という意味です。語幹が母音で終わると通常 -ㄹ까?、子音で終わると通常 -을까? になります。例:갈까? は「行こうか?」です。 全体では、우리 が行為者の「私たち」、라우터를 が「ルーターを」、문 근처로 が「ドアの近くへ」、옮길까? が「移そうか」を表します。したがって、文全体は「私たち、ルーターをドアの近くに移そうか?」という提案です。
그러면 신호가 이 방까지 더 잘 닿을 수도 있어.
そうすれば、この部屋まで電波が届きやすくなるかも。
- 그러면
- そうすれば
- 신호
- 電波・信号
- 이
- この
- 방
- 部屋
- 까지
- 〜まで
- 더
- さらに・もっと
- 잘
- よく・うまく
- 닿을
- 届く
- 수도 있어
- 〜かもしれない
詳しい説明
그러면 前の提案「ルーターをドアの近くに移そうか?」を受けて、「そうすれば/それなら」という条件の結果を示します。文頭で、前の内容を条件として次の予測につなぐ表現です。例:그러면 지금 시작해요.(それなら、今始めましょう。) 신호 ここでは通信の「電波」を指します。一般に「信号」という意味にも使えますが、この文では部屋まで届くものとして電波という意味です。関連する語として、通信の「電波」には전파という語もありますが、この文の신호を置き換えているわけではありません。 이 直後の방を限定する指示語で、「この部屋」の「この」に当たります。韓国語の이は話し手に近いものを指す形で、名詞の前に置きます。例:이 책은 좋아요.(この本はいいです。) 방 「部屋」です。場所を表す名詞として、방에(部屋に)、방에서(部屋で)のように助詞を付けて使えます。例:방에 사람이 있어요.(部屋に人がいます。) 까지 到達する範囲の端を示し、「〜まで」という意味です。ここでは電波が届く範囲の終点を방と結び、「この部屋まで」としています。例:학교까지 걸어요.(学校まで歩きます。) 더 比較や程度の追加を示し、「さらに/もっと」という意味です。ここでは「届く」状態が、別の条件の場合よりもよくなる方向を表します。例:조금 더 기다려요.(もう少し待ちます。) 잘 動作や状態が望ましく、十分に行われることを示す副詞で、ここでは「よく、うまく」です。닿다と組み合わさって、「よく届く」という意味になります。例:이 소리는 잘 들려요.(この音はよく聞こえます。) 닿을 基本形は닿다(届く、触れる)です。닿을は、語幹닿-に-(으)ㄹが付いた形で、後ろの수と結び付いて可能性を表す構文に入っています。닿다はパッチムで終わるため、この場合は-을を使います。例:손이 여기까지 닿아요.(手がここまで届きます。) 수도 있어 수 있다は「〜することができる/〜する可能性がある」を表し、수도 있다の도が入ると「〜することもある、〜かもしれない」という可能性を示します。ここでは닿을 수도 있어で、「届くかもしれない」です。文末の있어は、くだけた会話体の形です。例:내일 비가 올 수도 있어요.(明日、雨が降るかもしれません。) 全体 그러면が前の提案を条件として受け、신호가が「電波が」という主語を作ります。이 방까지は「この部屋まで」という到達範囲、더 잘은「さらによく」という程度、닿을 수도 있어は「届くかもしれない」という可能性です。したがって全体で、「そうすれば、この部屋まで電波がさらに届きやすくなるかもしれない」という意味になります。ここでの어요体は、くだけすぎない日常会話で使える丁寧な話し方です。
文法ポイント
동사 어간 + -아/어야 하다
다시 시작해야 해요.
タシ シジャケヤ ヘヨもう一度始めなければなりません。
「〜しなければならない」という必要・義務を表します。시작하다は시작해야に変わります。
동사 어간 + -(으)ㄹ까?
전원을 껐다가 켤까?
チョヌォヌル コッタガ キョルッカ電源を切ってから、つけようか?
相手に提案したり、自分がどうするか迷いながら尋ねたりするときに使います。
韓国語の単語
라우터를 잠깐 다시 시작해야 할 것 같아.
이 방은 인터넷 연결이 약하네.
이 방은 인터넷 연결이 약하네.
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
この部屋はインターネットの接続が弱いね。
答えを見る
이 방은 인터넷 연결이 약하네.電源を切って、もう一度入れようか?
答えを見る
전원을 껐다가 다시 켤까?ページの読み込みが今はよくなった。
答えを見る
이제 페이지가 더 잘 로딩돼.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
始める、起動する
答えを見る
시작해야消す、切る
答えを見る
껐다가ルーター
答えを見る
라우터そのように、そうして