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このレッスンについて
レシピで夕食のスープを作るを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
이 레시피는 저녁으로 만들기에 충분히 간단해 보여요.
イ レシピヌン チョニョグロ マンドゥルギエ チュンブニ カンダネ ポヨヨ このレシピなら夕食に十分簡単そうです。당신이 물을 끓이는 동안 제가 채소를 썰 수 있어요.
タンシニ ムルル クリヌン トンアン チェガ チェソル ソル ス イッソヨ あなたがお湯を沸かしている間、私は野菜を刻めます。수프는 얼마나 끓이면 돼요?
スプヌン オルマナ クリミョン トェヨ スープはどのくらい煮ればいいですか。채소가 부드러워질 때까지 끓이세요.
チェソガ プドゥロウォジル テッカジ クリセヨ 野菜が柔らかくなるまで煮てください。소금을 더 넣기 전에 우리가 맛을 볼까요?
ソグムル ト ノキ チョネ ウリガ マスル ポルッカヨ 私たちは塩を足す前に味見をしましょうか。먼저 맛을 보세요.
モンジョ マスル ポセヨ まず味見をしてください。그러면 우리가 조심해서 간을 할 수 있어요.
クロミョン ウリガ チョシメソ カヌル ハル ス イッソヨ それから、私たちは気をつけて味付けできます。이제 수프 맛이 더 좋아졌어요.
イジェ スプ マシ ト チョアジョッソヨ 今はスープの味がよくなりました。다음에는 우리가 허브를 더 넣을 수 있어요.
タウメヌン ウリガ ホブルル ト ノウル ス イッソヨ 次は、私たちはもっとハーブを加えられます。文の説明
이 레시피는 저녁으로 만들기에 충분히 간단해 보여요.
このレシピなら夕食に十分簡単そうです。
- 이
- この
- 레시피
- レシピ
- 저녁
- 夕食
- 만들기에
- 作るのに
- 충분히
- 十分に
- 간단해 보여요
- 簡単そうです
詳しい説明
이は名詞の前に置く指示語で、話し手の近くにあるものを「この〜」と指します。ここでは後ろの 레시피 を修飾しています。指示語は、対象との距離や文脈に応じて 그(その〜)や 저(あの〜)などと対比できます。 레시피は「レシピ、料理の作り方」を表す名詞です。韓国語では外来語も名詞として使われ、助詞を後ろに付けられます。例えば 레시피를 봐요 は「レシピを見ます」です。 저녁は「夕食、夕方」を表す名詞です。ここでは後ろの 으로 と結びついて 저녁으로 となり、「夕食として」「夕食用に」という意味を作っています。저녁そのものが「夕食に」という助詞の意味まで含むわけではありません。 만들기에は 만들다(作る)からできています。만들다 → 만들기 は動詞を名詞的な「作ること」にする形で、そこに 에 が付いた 만들기에 は、ここでは「作るのに」「作ることについては」という条件・目的の範囲を示します。したがって 저녁으로 만들기에 は「夕食として作るのに」というまとまりです。別の例として、사용하기에 편해요 は「使うのに便利です」です。 충분히は「十分に」を表す副詞です。後ろの 간단해 が表す性質の程度が、ある目的に足りることを示します。ここでは、夕食として作るのに十分なほど簡単だ、という関係です。 간단해 보여요は「簡単そうです」です。간단하다(簡単だ)の語幹 간단하- が、後ろの 보이다(見える)の表現と結びついて 간단해 보이다 となり、「簡単に見える」「簡単そうだ」と判断したことを表します。보여요はこの文末で使われる丁寧な現在形です。例えば、맛있어 보여요 は「おいしそうです」です。これは実際に簡単だと断定する形ではなく、見た印象として簡単そうだと述べる形です。 全体では、이 레시피는(このレシピは)を話題にし、저녁으로 만들기에(夕食として作るのに)を条件・目的の範囲として、충분히 간단해 보여요(十分に簡単そうです)と評価しています。したがって、固定された意味は「このレシピなら夕食に十分簡単そうです」です。文末の -요 により、丁寧で日常的な言い方になっています。
당신이 물을 끓이는 동안 제가 채소를 썰 수 있어요.
あなたがお湯を沸かしている間、私は野菜を刻めます。
- 당신이
- あなたが
- 물을
- お湯を
- 끓이는
- 沸かしている
- 동안
- 間
- 제가
- 私が
- 채소
- 野菜
- 썰
- 刻む
- 수 있어요
- 〜できます
詳しい説明
당신이 は「あなた」を表す 당신 に主格助詞 이 が付いた形です。ここでは、沸かす動作の主体が「あなた」であることを示します。名詞が母音で終わるときは 가、パッチムで終わるときは 이 を付けます。例:학생이 와요.(学生が来ます。) 물을 は「水」を表す 물 に目的格助詞 을 が付いた形です。固定訳では、沸かす対象を「お湯」と理解しています。名詞がパッチムで終わるときは 을、母音で終わるときは 를 を付けます。例:물을 마셔요.(水を飲みます。) 끓이는 は動詞 끓이다(沸かす、煮立たせる)の現在連体形です。語幹 끓이- に -는 が付き、後ろの 동안 と組み合わさって「沸かしている間」という時間の節を作ります。例:제가 만드는 음식(私が作る料理)。 동안 は、ある動作や期間の「間」を表します。動詞節の後ろで A-는 동안 とすると「Aしている間」というパターンになります。例:기다리는 동안 책을 읽어요.(待っている間、本を読みます。) 제가 は一人称代名詞 저(私)に主格助詞 가 が付いた形です。저 はへりくだった「私」で、ここでは野菜を切る動作の主体を示します。저는 の 는 は話題を示し、제가 の 가 は主語を示します。 채소 は「野菜」という名詞です。ここでは、私が切る対象を表します。対象を明示するときは、目的格助詞を付けて 채소를 と言えます。例:채소를 씻어요.(野菜を洗います。) 썰 は動詞 썰다(食材を切る、刻む)の語幹です。この文では可能表現の前に置かれて 썰 수 になります。썰다 の語幹はパッチムの ㄹ で終わるため、-(으)ㄹ の前では -을 を重ねず、表面上 썰 のままです。例:양파를 썰어요.(玉ねぎを切ります。) 수 있어요 は、前の動詞と組み合わせて「〜することができる」を表す可能表現の一部です。基本形は V-(으)ㄹ 수 있다 です。一般に語幹が母音で終わると -ㄹ、パッチムで終わると -을 を使いますが、ㄹ で終わる語幹では ㄹ を重ねずに使います。したがって 썰다 では 썰 수 있어요 となり、この文では「刻めます」という意味です。例:오늘 만날 수 있어요.(今日会えます。) 全体では、당신이 물을 끓이는 동안 が「あなたがお湯を沸かしている間」、제가 채소를 썰 수 있어요 が「私は野菜を刻めます」という構成です。したがって、文全体は「あなたがお湯を沸かしている間、私は野菜を刻めます。」となります。
수프는 얼마나 끓이면 돼요?
スープはどのくらい煮ればいいですか。
- 수프
- スープ
- 얼마나
- どのくらい
- 끓이면 돼요?
- 煮ればいいですか
詳しい説明
수프は「スープ」を表す名詞です。助詞 는 が付いて 수프는 となり、ここで話題にする対象を示しています。たとえば 물은 차가워요 は「水は冷たいです」です。 얼마나は程度や量を尋ねる疑問詞で、ここでは「どのくらい(の時間)」という意味です。時間を明示する語がなくても、動作の長さを尋ねる文脈では「どのくらい長く」と解釈できます。程度を尋ねる 얼마나 と、時点を尋ねる 언제(いつ)は区別します。 끓이면 돼요?では、끓이다(煮る、沸かす)が使われています。ここでの 끓이면 はこの動詞の条件形で、「煮れば」を表します。-면 は「〜すれば/〜なら」という条件を作ります。돼요は 되다(なる、よい・可能である)の丁寧な形で、-면 돼요 という形では「〜すればよい」「〜すれば大丈夫だ」という許可・必要条件を表します。したがって、これは単に「煮ますか」と尋ねる形ではなく、必要な煮る時間を尋ねる「どのくらい煮ればよいですか」です。 組み合わせると、수프는でスープを話題にし、얼마나で程度、ここでは煮る時間を尋ね、끓이면 돼요?で「煮ればよいですか」という基準を作っています。全体で「スープはどのくらい煮ればいいですか」となります。
채소가 부드러워질 때까지 끓이세요.
野菜が柔らかくなるまで煮てください。
- 채소
- 野菜
- 부드러워질
- 柔らかくなる
- 때까지
- 〜するまで
- 끓이세요
- 煮てください
詳しい説明
채소는「野菜」という名詞です。ここでは後ろの 가 が主語を示し、「野菜が」となっています。複数か単数かは、この形だけでは特定されません。 부드러워질 は「柔らかくなる」という意味です。基本形は形容詞 부드럽다(柔らかい)で、-어지다 が付くと、その状態への変化を表す 부드러워지다(柔らかくなる)になります。ここでは -ㄹ が付いて 부드러워질 때 となり、「柔らかくなる時」ではなく、後ろの 때까지 と結びついて「柔らかくなるまで」を作ります。 例:고기가 부드러워져요. —「肉が柔らかくなります。」 때까지 は、ある出来事や状態に達する時点を終点として「〜するまで」を表します。부드러워질 때까지 では、「野菜が柔らかくなる時点まで」という意味です。까지 だけの「〜まで」と違い、ここでは 때(時)と一緒になって、動作や変化が続く期間の終点を示しています。 例:물이 끓을 때까지 기다리세요. —「水が沸騰するまで待ってください。」 끓이세요 は「煮てください」です。基本形は他動詞 끓이다(煮る、沸かす)で、語尾 -세요 が丁寧な依頼・指示を表します。끓다(沸く、煮える)と異なり、끓이다 は人が何かを加熱して煮る・沸かすという動作です。ここでは、話し手が聞き手に野菜を含む料理を煮るよう求めています。 例:물을 끓이세요. —「水を沸かしてください。」 全体では、채소가(野菜が)부드러워질 때까지(柔らかくなるまで)끓이세요(煮てください)という組み立てで、「野菜が柔らかくなるまで煮てください」となります。前の文脈のスープを煮る場面にもそのまま使える、状態の変化を基準に調理時間を指定する表現です。
소금을 더 넣기 전에 우리가 맛을 볼까요?
私たちは塩を足す前に味見をしましょうか。
- 소금을
- 塩を
- 더
- もっと
- 넣기
- 加えること
- 전에
- 前に
- 우리가
- 私たちが
- 맛을
- 味を
- 볼까요?
- 見ましょうか
詳しい説明
소금을 は 소금(塩)に目的格助詞 -을 が付いた形です。ここでは「塩を」として、後の動作 넣기 の対象を示します。名詞が子音で終わるときは -을、母音で終わるときは -를 を使います。例: 물을 마셔요.=「水を飲みます。」 더 は「さらに、もっと」という副詞です。ここでは、塩を追加して量を増やすことを表します。소금을 더 넣다 で「塩をもっと加える」です。 넣기 は動詞 넣다(入れる、加える)の語幹 넣- に -기 が付いた名詞化形で、「入れること/加えること」です。後ろに助詞などを続けて、動作を一つのまとまりとして扱えます。例: 먹기 전에 손을 씻어요.=「食べる前に手を洗います。」 전에 は「前に」を表します。넣기 전에 は -기 전에 という「〜する前に」の型になっています。例: 자기 전에 책을 읽어요.=「寝る前に本を読みます。」 우리가 は代名詞 우리(私たち)に主格助詞 -가 が付いた形で、「私たちが」を表します。ここでは、後の味見をする行為者を示します。우리 は別の位置では「私たちの」という所有を表すこともありますが、우리가 では -가 が主語を示しています。 맛을 は名詞 맛(味)に目的格助詞 -을 が付いた形で、「味を」を表します。後ろの 보다 と組み合わさる 맛을 보다 は、韓国語で「味見をする」という表現です。例: 국을 맛봐요.=「スープを味見します。」 볼까요? は動詞 보다(見る)の語幹 보- に提案・意向を尋ねる -(으)ㄹ까요? が付いた形です。単独では「見ましょうか/見ますか」のような意味ですが、この文では前の 맛을 と結び付いた 맛을 보다 なので、全体として「味見しましょうか」になります。-(으)ㄹ까요? は、話し手が相手と一緒にすることを提案したり、相手の意向を尋ねたりする型です。例: 같이 갈까요?=「一緒に行きましょうか。」 全体では、소금을 더 넣기 전에(塩をさらに加える前に)という時間のまとまりに、우리가(私たちが)と 맛을 볼까요?(味見しましょうか)を組み合わせています。そのため、「塩をさらに加える前に、私たちで味見をしましょうか」という意味になります。料理の手順について、次の行動を提案する表現です。
먼저 맛을 보세요.
まず味見をしてください。
- 먼저
- まず、先に
- 맛
- 味
- 맛을 보세요
- 味見をしてください
詳しい説明
먼저は「まず、先に」という副詞です。行動の順序を示し、これから述べる行動を別の行動より先に行うことを表します。たとえば 먼저 읽고 쓰세요. は「まず読んでから書いてください」です。 맛は「味」です。食べ物の味そのものを指す名詞で、ここでは「味見」に関係する対象です。助詞が付くと、맛을のように、語末のパッチムを持つ名詞 맛 に目的格助詞 을 が付きます。 맛을 보세요は、韓国語で「味見をしてください」という表現です。맛을 보다は、直訳的な「味を見る」から転じた、食べ物や料理を味見するという慣用的な組み合わせです。ここでの 보다 は「見る」ではなく、この組み合わせで「味見する」という意味になります。맛을の 을 は 맛 が動作の対象であることを示します。 보세요は動詞の基本形 보다 に、丁寧な依頼・勧めに使う -(으)세요 が付いた形です。したがって、맛을 보세요は相手に丁寧に味見を促します。보다の別の用法では「見る」という意味になるため、目的語や表現の組み合わせによって意味を判断します。例:이 영화를 보세요. は「この映画を見てください」です。 全体では、먼저+맛을 보세요という順序で、「まず、味見をしてください」となります。먼저が先に行うことを示し、맛을 보다が味見する動作を表し、-(으)세요が丁寧な依頼の形を作っています。料理の味を確認する場面で、相手に最初の行動として味見を頼む表現です。
그러면 우리가 조심해서 간을 할 수 있어요.
それから、私たちは気をつけて味付けできます。
- 그러면
- それなら/では
- 우리가
- 私たちが
- 조심해서
- 気をつけて
- 간을
- 味付けを
- 할 수 있어요
- できます
詳しい説明
그러면は、前の状況を受けて「それなら/では」と次の行動や判断につなげる表現です。単なる時間順の「それから」として固定される語ではなく、前提からの帰結を示すこともあります。たとえば 비가 오면 그러면 집에 있어요 のように使えますが、この例では「雨が降れば、では家にいます」という意味です。 우리가は「私たちが」です。우리(私たち)に主格助詞 가 が付いた形で、ここでは「気をつけて味付けできる」行為の主体を示します。우리は文脈によって「私たち」や、話し手を含む「私たちの」を表しますが、この形は主語として使われています。저희가は、よりへりくだって「私どもが」と言う別の形です。 조심해서は「気をつけて」です。基本形は 조심하다(注意する、気をつける)で、-해서 は -하다 動詞の接続形です。この形は、前の行為や状態が後ろの行為の方法・理由・つながりになることを示します。조심해서 말하세요 は「気をつけて話してください」です。ここでは「気をつける」ことが、続く味付けのしかたに関係します。 간을は「味付けを」です。간は料理の味加減・塩加減を表す名詞で、을は目的格助詞です。したがって 간을 하다 は、料理に調味料を加えて味を整えるという、韓国語でよく使われる組み合わせです。맛을 보다(味見をする)の 맛 は味そのものを指し、간을 하다 の 간 は味を整える行為に焦点があります。 할 수 있어요は「できます」です。基本動詞 하다(する)の可能表現 할 수 있다 に、丁寧な現在形 -어요 が付いた形です。하다 が 할 になるのは、動詞の語幹に -(으)ㄹ 수 있다 を付けて可能性・能力を表すためです。たとえば 읽을 수 있어요 は「読むことができます」です。ここでは 간을 하다 全体に可能表現がかかり、味付けすることが可能だ、という意味になります。 全体では、그러면(それなら)+ 우리가(私たちが)+ 조심해서(気をつけて)+ 간을 하다(味付けする)+ 할 수 있어요(することができます)という組み立てです。したがって、固定された訳のとおり「それから、私たちは気をつけて味付けできます」となります。より直訳に近く、前提からのつながりを出すと「それなら、私たちは気をつけて味付けすることができます」です。
이제 수프 맛이 더 좋아졌어요.
今はスープの味がよくなりました。
- 이제
- 今は
- 수프
- スープ
- 맛
- 味
- 더
- もっと
- 좋아졌어요
- よくなりました
詳しい説明
이제 は「今は」「これからは」という時間を表す副詞です。この文では、以前の状態から現在の状態への変化に目を向けています。例:이제 시작해요.(今、始めます。) 수프 は「スープ」という名詞です。外来語として使われる語で、後ろの 맛 と組み合わさり、수프 맛 で「スープの味」を表します。韓国語では名詞を並べて、前の名詞が後ろの名詞の種類や所属を示すことがあります。例:커피 맛(コーヒーの味)。 맛 は「味・風味」を表す名詞です。ここではスープそのものではなく、スープの味について述べています。맛이 좋다 は「味がよい」という組み合わせです。この文では 수프 맛이 となり、助詞 이 が「味」を状態変化の主体として示しています。 더 は「さらに、もっと」という程度の副詞です。ここでは 좋아졌어요 にかかり、「以前よりさらによくなった」という意味を加えます。単独で数量を表す語ではありません。例:물이 더 차가워졌어요.(水がさらに冷たくなりました。) 좋아졌어요 の基本形は 좋아지다(よくなる、改善する)です。좋아졌어요 はその過去形・丁寧な文末形で、좋아지- に過去・丁寧さを表す形が付いた形です。지 と過去形の母音が縮まり、졌어요 と書かれます。単に「よい」という状態を述べる 좋아요 と違い、좋아졌어요 は「よい状態へ変化した」ことを表します。例:날씨가 좋아졌어요.(天気がよくなりました。) 全体では、수프 맛이 が「スープの味が」という主題・主体を作り、더 좋아졌어요 が「さらによくなりました」とその変化を述べます。そこに 이제 が時間を示し、이제 수프 맛이 더 좋아졌어요. は「今はスープの味がさらによくなりました」という意味になります。
다음에는 우리가 허브를 더 넣을 수 있어요.
次は、私たちはもっとハーブを加えられます。
- 다음에는
- 次は
- 우리가
- 私たちは
- 허브
- ハーブ
- 더
- もっと
- 넣을 수 있어요
- 入れることができます
詳しい説明
다음에는은「次は/次回には」です。다음은「次」、-에は時点を表し、-는はその時点を話題として取り立てます。したがって、ここでは次に作る機会について述べています。例:다음에 만나요.=次に会いましょう。 우리가は「私たちが」です。우리が「私たち」、-가が主語を示す助詞です。この文では、加えることができる側を「私たち」として示しています。우리は文脈によって「私たちの」という所有の意味にもなりますが、우리가はここでは主語です。 허브は「ハーブ」という名詞です。韓国語でも外来語としてこの形を使います。例:허브를 샀어요.=ハーブを買いました。ここでは目的語を示す-를が後ろに続く形として、허브를になります。 더は「もっと/さらに」です。量や程度を追加する副詞です。ここでは、加えるハーブの量を増やすことを表し、허브の前に置かれています。例:물을 더 주세요.=水をもっとください。 넣을 수 있어요は「入れることができます」です。動詞の基本形は넣다(入れる)で、넣을は넣다の語幹넣-に、後続の수につながる形-을が付いたものです。-(으)ㄹ 수 있다は、ある行為が可能であることを表すパターンです。있어요は있다の丁寧な現在形で、ここではその可能性を丁寧に述べています。例:여기에서 사진을 찍을 수 있어요.=ここで写真を撮ることができます。 全体では、다음에는が「次回には」という時点、우리가が行為者、허브를が加える対象、더が追加量、넣을 수 있어요が可能性を表します。これらが合わさって、「次は、私たちはもっとハーブを加えられます」という意味になります。
文法ポイント
V-(으)ㄹ 때까지
채소가 부드러워질 때까지 물을 끓여요.
チェソガ プドゥロウォジル テッカジ ムルル クリョヨ野菜が柔らかくなるまで水を沸かします。
動作や状態が続く終点を表し、「〜するまで」という意味です。
V-아/어지다
이제 맛이 좋아졌어요.
イジェ マシ チョアジョッソヨ今は味がよくなりました。
状態や性質が変化して「〜くなる/よくなる」と表します。
韓国語の単語
이 레시피는 저녁으로 만들기에 충분히 간단해 보여요.
당신이 물을 끓이는 동안 제가 채소를 썰 수 있어요.
당신이 물을 끓이는 동안 제가 채소를 썰 수 있어요.
당신이 물을 끓이는 동안 제가 채소를 썰 수 있어요.
이 레시피는 저녁으로 만들기에 충분히 간단해 보여요.
이 레시피는 저녁으로 만들기에 충분히 간단해 보여요.
당신이 물을 끓이는 동안 제가 채소를 썰 수 있어요.
이 레시피는 저녁으로 만들기에 충분히 간단해 보여요.
당신이 물을 끓이는 동안 제가 채소를 썰 수 있어요.
이 레시피는 저녁으로 만들기에 충분히 간단해 보여요.
당신이 물을 끓이는 동안 제가 채소를 썰 수 있어요.
이 레시피는 저녁으로 만들기에 충분히 간단해 보여요.
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
スープはどのくらい煮ればいいですか。
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수프는 얼마나 끓이면 돼요?野菜が柔らかくなるまで煮てください。
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채소가 부드러워질 때까지 끓이세요.まず味見をしてください。
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먼저 맛을 보세요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
作る
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만들기에夕食
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저녁으로水
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물을簡単だ