このレッスンについて
夕食の残りを明日の昼食用に保存するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
저녁 식사 때 남은 음식이 많아요.
チョニョク シクサ ッテ ナムン ウムシギ マナヨ. 夕食の残りがたくさんあります。
B
깨끗한 용기에 넣어요.
ッケックタン ヨンギエ ノオヨ. きれいな容器に入れましょう。
A
내일 점심에 데워 먹어도 돼요?
ネイル チョムシメ テウォ モゴド トェヨ? 明日の昼食に温め直してもいいですか。
B
그때까지 냉장고에 보관하면 데워 먹어도 돼요.
クッテッカジ ネンジャンゴエ ポグァンハミョン テウォ モゴド トェヨ. それまで冷蔵庫に入れておけば、温め直してもいいです。
A
용기에 라벨을 붙일까요?
ヨンギエ ラベルル プチルッカヨ? 容器にラベルを貼りましょうか。
B
그러면 내일 우리는 안에 뭐가 있는지 알 수 있어요.
クロミョン ネイル ウリヌン アネ ムォガ インヌンジ アル ス イッソヨ. そうすれば、明日、私たちは中に何が入っているか分かります。
A
잘 보이는 라벨을 붙일게요.
チャル ポイヌン ラベルル プチルケヨ. 分かりやすいラベルを貼ります。
B
그러면 점심 준비가 더 쉬워져요.
クロミョン チョムシム チュンビガ ト シウォジョヨ. そうすれば、昼食の準備が楽になります。単語解説
저녁
「저녁」은 이 대화에서 저녁の食事、つまり夕食を指します。「저녁 식사」のように食事を表す語と一緒に使えます。家でその日の夕食について話すときに使います。
식사
「식사」は食事を表し、ここでは「저녁 식사」で夕食という意味です。食事の種類や食事することを表す語として使えます。食事の予定や内容を丁寧に話す場面で使えます。
때
「때」は「〜のとき」を表し、「저녁 식사 때」では夕食のときという意味です。時間や場面を表す名詞の後ろに置いて使います。ある出来事がいつ起きたか説明するときに使えます。
남은
「남은」はここで、夕食のあとに残ったという意味で「남은 음식」の一部です。残った物を表す名詞の前に置いて使えます。食事の残りや残った材料について話すときに使えます。
음식
「음식」は食べ物を表し、「남은 음식」では残った食べ物という意味です。料理や食べる物を表す名詞として使えます。食事の内容や残り物について話す場面で使います。
이
「이」は「저녁 식사 때 남은 음식이 많아요」で、残った食べ物が話題の中心であることを示します。前の名詞が後ろの状態や数量の主語になる形で使われます。何が多いか、何があるかを説明するときに使えます。
많아요
「많아요」はこの文で、残った食べ物がたくさんあるという状態を表します。「많다」に丁寧な話し方の形が使われています。物の量や数が多いことを伝えるときに使えます。
깨끗한
「깨끗한」は容器が汚れていない、きれいな状態だという意味で「깨끗한 용기」となっています。名詞の前で、その名詞の状態を説明します。使う容器や場所が清潔だと伝えるときに使えます。
용기
「용기」は食べ物を入れる容器を表し、ここでは残り物を入れる容器です。物を入れる場所として「용기에」のように助詞と一緒に使えます。保存容器や入れ物について話すときに使えます。
에
「에」はここで、残り物を入れる場所である容器を示し、「용기에 넣어요」となっています。入れる物の行き先や場所の後ろに置いて使えます。物をどこに置くか、入れるか説明するときに使えます。
넣어요
「넣어요」はこの文で、残り物を容器の中に入れるという動作を表します。「용기에 넣어요」のように、入れ先を示す表現と一緒に使います。物を箱や袋、容器などの中に入れるときに使えます。
내일
「내일」は話している日より後の次の日、つまり明日を表します。「내일 점심」のように、明日の予定や時間を表す語と組み合わせられます。翌日の予定や食事について話すときに使います。
점심
「점심」は昼の食事、昼食を表し、ここでは明日に食べる昼食を指します。「내일 점심」のように日を表す語と一緒に使えます。昼の食事の予定や準備について話すときに使います。
데워
「데워」はこの文で、残り物を温めるという動作を表し、「데워 먹어도 돼요」の中で使われています。「데우다」に由来するこの形は、後ろの動作につながっています。残り物や料理を温めてから食べる話をするときに使えます。
먹어
「먹어」はこの文で、温めた残り物を食べるという動作を表し、「데워 먹어도 돼요」の中にあります。前の動作と続けて、温めて食べるという流れを作ります。食べる動作を別の動作と組み合わせて話すときに使えます。
도
「도」は「데워 먹어도 돼요」で、温めて食べることも許されるという形を作ります。動作を表す形の後ろに置かれ、許可を求めたり述べたりする表現で使われます。「〜しても大丈夫ですか」と確認するときに使えます。
돼요
「돼요」はここで、「温めて食べることが許される、大丈夫である」という意味を表します。「데워 먹어도 돼요」のように、動作の許可を表す形で使われます。相手にしてよいか尋ねたり、してよいと答えたりするときに使えます。
그때
「그때」はここで、明日の昼食のとき、つまりそれまでに話題になっている時点を指します。すでに話に出た時点を「그때」のように指し示します。ある時点までに何をするか説明するときに使えます。
까지
「까지」は「그때까지」で、その時点までという終わりを表します。時間を表す語の後ろに置いて、動作や状態が続く期限を示します。何時まで、いつまで保管するか伝えるときに使えます。
냉장고
「냉장고」は食べ物を冷やして保存する冷蔵庫を表します。ここでは残り物を入れておく場所として使われています。「냉장고에」のように、入れ先を示す助詞と組み合わせられます。
보관하면
「보관하면」はここで、冷蔵庫に保管するなら、保管すればという条件を表します。「보관하다」に条件を表す形が付いた形です。「냉장고에 보관하면」のように、保存する場所と一緒に使えます。
라벨
「라벨」は容器の中身などを書いて示すラベルを表します。ここでは容器に貼って、翌日に中身が分かるようにするものです。「라벨을 붙이다」のように、貼る動作と一緒に使えます。
을
「을」は「라벨을 붙일까요」で、貼る対象がラベルであることを示します。前の名詞を動作の対象として示す助詞です。物を貼る、読む、準備するなどの動作の対象を示すときに使えます。
붙일까요
「붙일까요」はここで、ラベルを貼ることを相手に提案し、意向を尋ねています。「라벨을 붙일까요?」のように、何をするかの提案と一緒に使います。相手に「私が〜しましょうか」と申し出る場面で使えます。
그러면
「그러면」はここで、ラベルを貼るという前の提案を受けて、そうすればという結果を導きます。前の状況や行動を受け、その場合の結果を述べるときに使います。「그러면 내일」のように、次の結果や予定につなげられます。
우리
「우리」はここで、話し手と聞き手を合わせた私たちを指します。「우리」自身がこの文の話題として置かれ、明日知ることを述べています。家族や同僚など、話し手と聞き手をまとめて表すときに使えます。
는
「는」は「우리 는」にあたる「우리는」で、私たちを話題として示します。名詞の後ろに付いて、その名詞について説明を続けます。誰について話すかを示して、状態や行動を説明するときに使えます。
안
「안」はここで、容器の中を表し、「안에 뭐가 있는지」で中に何があるかという意味になります。場所を表す語として、後ろに「에」を付けて使われています。箱や部屋などの内部について話すときに使えます。
뭐
「뭐」はここで、容器の中にある物を尋ねる「何」を表します。「뭐가 있는지」のように、埋め込まれた疑問の内容の中で使われています。物の名前が分からないときに、何かを尋ねる場面で使えます。
가
「가」は「뭐가 있는지」で、何があるかという内容の中の主語を示します。前の「뭐」が、後ろの「있는지」で表される存在の主語になります。何があるか、誰がいるかを表すときに使えます。
있는지
「있는지」はここで、容器の中に何が入っているかという不確かな内容を表し、「뭐가 있는지 알 수 있어요」となっています。「뭐가 있는지」のように、知っている内容や確認する内容を埋め込む形で使えます。中身や状況がどうなっているかを確認したいときに使えます。
알
「알」はここで、中に何があるかを知る、分かるという意味を表し、「알 수 있어요」の中で使われています。「알 수 있어요」のように、分かる可能性や手段を表す構成で使われます。情報を知ることができると伝えるときに使えます。
수
「수」は「알 수 있어요」で、知ることができる可能性や方法を表します。動詞の形と「있어요」を組み合わせて、ある動作が可能であることを示します。「알 수 있어요」のように、分かることができると説明するときに使います。
있어요
「있어요」はここで、「알 수 있어요」という形の一部として、知ることが可能な状態にあることを表します。「알 수 있어요」のように「수」と一緒に使うと、〜することができるという意味になります。可能かどうかや、実現できる状態を伝えるときに使えます。
잘
「잘」はここで、ラベルの文字が見やすく、はっきり分かるようにという意味で「잘 보이는」となっています。動詞の前に置いて、その動作や状態が十分によく行われることを表します。見え方や作業の具合を説明するときに使えます。
보이는
「보이는」はここで、ラベルがよく見える、分かりやすい状態だという意味で「잘 보이는 라벨」となっています。名詞の前で、その名詞がどのように見えるかを説明します。文字や表示が見やすいことを伝えるときに使えます。
붙일게요
「붙일게요」はここで、話し手がラベルを貼ると申し出たり、そうすると約束したりする表現です。「라벨을 붙일게요」のように、実行する動作の対象と一緒に使います。相手のためにこれから行うことを伝える場面で使えます。
준비
「준비」はここで、昼食を用意することを表し、「점심 준비」で昼食の準備という意味になります。食事や予定など、何かを整えることを表す名詞と組み合わせられます。これから必要な物や行動を整える話をするときに使います。
더
「더」はここで、昼食の準備が今までよりさらに簡単になることを表します。状態を表す語の前に置いて、程度の増加を示します。以前より多い、簡単だ、早いなどの変化を表すときに使えます。
쉬워져요
「쉬워져요」はここで、昼食の準備がより簡単な状態になることを表します。「점심 준비가 더 쉬워져요」のように、状態の変化と変化する対象を一緒に使います。準備や作業の負担が減って簡単になることを伝えるときに使えます。
文法ポイント
-아/어도 돼요
데워 먹어도 돼요.
テウォ モゴド トェヨ.温めて食べてもいいです。
動詞の後ろにつけて、許可を表します。
-는지 알 수 있어요
안에 뭐가 있는지 알 수 있어요.
アネ ムォガ インヌンジ アル ス イッソヨ.中に何が入っているか分かります。
疑問詞と一緒に使い、「〜か分かります」という意味を表します。
韓国語の単語
그때까지
副詞
クッテッカジ
その時まで、それまで
깨끗한
形容詞
ッケックタン
きれいな、清潔な
남은 음식
フレーズ
ナムン ウムシク
残った食べ物、残り物
내일
副詞
ネイル
明日
냉장고
名詞
ネンジャンゴ
冷蔵庫
넣어요
動詞
ノオヨ
入れます、入れましょう
데워 먹어도 돼요
フレーズ
テウォ モゴド トェヨ
温めて食べてもいいです
많아요
形容詞
マナヨ
多いです、たくさんあります
식사
名詞
シクサ
食事
저녁 식사 때 남은 음식
용기
名詞
ヨンギ
容器
저녁
名詞
チョニョク
夕食
저녁 식사 때 남은 음식
점심
名詞
チョムシム
昼食、昼ごはん
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
夕食の残りがたくさんあります。
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저녁 식사 때 남은 음식이 많아요.きれいな容器に入れましょう。
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깨끗한 용기에 넣어요.明日の昼食に温め直してもいいですか。
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내일 점심에 데워 먹어도 돼요?スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
その時まで、それまで
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그때까지明日
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내일入れます、入れましょう
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넣어요容器