このレッスンについて
商品の保証について尋ねるを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
이 작은 스피커를 살까 생각하고 있어요.
イ チャグン スピコル サルッカ センガカゴ イッソヨ この小さいスピーカーを買おうと思っています。
B
결정하시기 전에 보증을 설명해 드릴 수 있어요.
キョルチョンハシギ チョネ ポジュンウル ソルミョンヘ トゥリル ス イッソヨ 決める前に、保証について説明できます。
A
보증은 무엇을 보장해요?
ポジュンウン ムオスル ポジャンヘヨ 保証の対象は何ですか。
B
정상적으로 사용하는 동안 생긴 제품 고장을 보장해요.
チョンサンジョグロ サヨンハヌン トンアン センギン チェプム コジャンウル ポジャンヘヨ 通常の使用中の製品の故障が対象です。
A
실수로 생긴 손상은요?
シルスロ センギン ソンサンウンニョ 事故による損傷はどうですか。
B
그건 포함되지 않아요.
クゴン ポハムドェジ アナヨ それは含まれません。
A
작동하지 않으면 어디로 가야 해요?
チャクトンハジ アヌミョン オディロ カヤ ヘヨ 動かなくなったら、どこに行けばいいですか。
B
영수증과 상자를 가지고 고객 서비스로 오세요.
ヨンスジュングァ サンジャルル カジゴ コゲク ソビスロ オセヨ レシートと箱を持って、カスタマーサービスに来てください。
B
직원들이 확인해 줄 수 있어요.
チグォンドゥリ ファギンヘ チュル ス イッソヨ スタッフが確認できます。単語解説
이
「이 작은 스피커」では、話し手の近くにあるものを指して「この」という意味です。名詞の前に置いて、対象を具体的に示します。新しい例:「이 책」は「この本」です。
작은
「작은 스피커」では、スピーカーの大きさが小さいことを表します。形容詞「작다」が名詞の前で使われる形です。名詞の前に置いて「小さい+名詞」の形で使えます。
스피커를
「스피커를 살까」では、買う対象である「スピーカーを」を表します。「스피커」に目的格の「를」が付いています。物を買う、選ぶ、使うなどの対象を示すときに使えます。
살까
「살까 생각하고 있어요」では、「買おうか」「買うか」と考えていることを表します。「사다」がこの文の形で「살까」になっています。「살까 생각하고 있어요」のように、何かをするかどうか考えているときに使えます。
생각하고
「살까 생각하고 있어요」では、「買おうかと考えて」という意味で、後ろの「있어요」につなげています。「생각하다」の形に「고」が付いたものです。内容を「생각하고 있어요」の前に置いて、今考えていることを表せます。
있어요
「생각하고 있어요」では、考えている状態が続いていることを表します。この文全体で「考えています」という意味になります。動作や状態が続いていることを述べるとき、「-고 있어요」の形で使えます。
결정하시기
「결정하시기 전에」では、相手が決めることを表し、「お決めになる前に」という意味になります。「결정하다」に相手への敬意を示す「시」と、「こと」にあたる「기」が付いています。「-기 전에」の形で、ある行動の前を表せます。
전에
「결정하시기 전에」では、「決める前に」という時間を表します。前の「결정하시기」と結び付き、何かが起こる時点より前であることを示します。「名詞 전에」や「動詞の-기 전에」の形で使えます。
보증을
「보증을 설명해 드릴 수 있어요」では、説明する対象である「保証を」を表します。「보증」に目的格の「을」が付いています。何かを説明する対象を示すとき、「대상を 설명하다」のように目的語を置きます。
설명해
「보증을 설명해 드릴 수 있어요」では、「保証を説明して」という意味で、後ろの「드릴」につなげています。「설명하다」がこの文の形で「설명해」になっています。内容を説明する場合、「보증을 설명해」のように対象を前に置けます。
드릴
「설명해 드릴 수 있어요」では、相手のために説明して差し上げることを表します。「드리다」が「수」の前に置かれる形です。相手に何かをしてあげることを丁寧に述べるとき、「-해 드릴 수 있어요」の形で使えます。
수
「드릴 수 있어요」では、「説明することができる」という可能性を表します。「드릴 수 있어요」全体で「説明できます」という意味になります。動詞の形に続く「-ㄹ 수 있어요/-을 수 있어요」で、できることや可能なことを述べます。
보증은
「보증은 무엇을 보장해요?」では、話題として取り上げた「保証は」を表します。「보증」に話題を示す「은」が付いています。保証について、その内容や対象を尋ねるときに使われています。
무엇을
「무엇을 보장해요?」では、保証する対象を尋ねる「何を」を表します。「무엇」に目的格の「을」が付いています。対象が分からないものについて尋ねるとき、「무엇을+動詞」の形で使えます。
보장해요
「보증은 무엇을 보장해요?」では、保証の対象にする、補償するという意味です。保証が何を対象にするのかを尋ねる文の述語になっています。保証や制度の対象を述べるとき、「무엇을 보장해요?」のように使えます。
정상적으로
「정상적으로 사용하는 동안」では、「通常どおりに」「正常な方法で」という意味です。後ろの「사용하는」を修飾し、通常の使い方であることを示します。使用方法や動作が正常であることを説明するときに使えます。
사용하는
「정상적으로 사용하는 동안」では、「使用している」という意味で、「동안」の前から使用中の状況を説明します。「사용하다」が名詞の前で使われる形です。「사용하는 동안」のように、使用している間を表せます。
동안
「사용하는 동안」では、「使用している間」「使用中」を表します。前の「사용하는」が示す期間を受けています。動作や状態が続く期間を表すとき、「動詞の形+동안」で使えます。
생긴
「생긴 제품 고장」では、使用中に生じた製品の故障を表します。「생기다」が名詞の前で使われ、「고장」が生じたことを説明しています。何かが起きて生じた問題を述べるとき、「생긴+名詞」の形で使えます。
제품
「제품 고장」では、保証の対象となる「製品」を表します。「고장」の内容を限定し、製品に起きた故障であることを示します。商品や機器を指す名詞として、他の名詞の前にも置けます。
고장을
「제품 고장을 보장해요」では、保証の対象である「故障を」を表します。「고장」に目的格の「을」が付いています。故障を確認する、修理するなど、故障を対象にする動詞と一緒に使えます。
실수로
「실수로 생긴 손상」では、うっかりしたことや誤りによって生じたことを表します。「손상」がどのように生じたかを説明しています。意図せず何かをしてしまった状況で、「실수로+動詞」の形で使えます。
손상은요
「실수로 생긴 손상은요?」では、「うっかり生じた損傷はどうですか」と、別の対象について尋ねています。「손상」に話題を示す「은」と、質問を柔らかく続ける「요」が付いています。保証や規則について別の項目を追加で尋ねるときに使えます。
그건
「그건 포함되지 않아요」では、直前に話題になった「실수로 생긴 손상」を指して「それは」と表します。すでに出た内容を受けて、その対象について説明するときに使います。会話で直前の物事を指す主題として使える形です。
포함되지
「포함되지 않아요」では、保証の範囲に含まれないことを表します。「포함되다」の形に、後ろの「않아요」と結び付く形が付いています。何かが範囲や 목록に入らないことを述べるとき、「포함되지 않아요」の形で使えます。
않아요
「포함되지 않아요」では、「含まれません」という否定を表します。前の「포함되지」と結び付き、損傷が保証に含まれないと説明しています。丁寧に否定を述べる文の終わりで使えます。
작동하지
「작동하지 않으면」では、機器が作動しないことを表します。「작동하다」の形に、後ろの「않으면」と結び付く形が付いています。機器が動かない条件を述べるとき、「작동하지 않으면」の形で使えます。
않으면
「작동하지 않으면」では、「作動しなければ」「作動しない場合は」という条件を表します。前の「작동하지」と結び付き、動かない場合にどうするかを尋ねています。「動詞の否定形+않으면」で、否定の条件を表せます。
어디로
「어디로 가야 해요?」では、行き先を尋ねる「どこへ」を表します。「어디」に移動の方向を示す「로」が付いています。行く、来る、送るなどの移動先を尋ねるときに使えます。
가야
「어디로 가야 해요?」では、そこへ行く必要があることを表します。「가다」が「해요」と結び付く形になっています。行う必要のある行動を尋ねるとき、「어디로 가야 해요?」のように使えます。
해요
「가야 해요?」では、「行かなければなりませんか」「行く必要がありますか」という必要性を質問にしています。「가야」と結び付き、「-아야 해요」の形を作ります。何をする必要があるか尋ねるときに使えます。
영수증과
「영수증과 상자를」では、持ってくる物の一つである「レシートと」を表します。「영수증」に、名詞を並べる「과」が付いています。二つ以上の物を「AとB」と並べるときに使えます。
상자를
「상자를 가지고」では、持ってくる対象である「箱を」を表します。「상자」に目的格の「를」が付いています。「상자를 가지고 오세요」のように、物を持って来るよう頼むときに使えます。
가지고
「상자를 가지고 고객 서비스로 오세요」では、箱を持った状態で、または箱を持って来ることを表します。「상자를 가지고 오세요」全体で「箱を持って来てください」という意味です。物を持って移動することを述べるとき、「名詞を 가지고 가다/오다」の形で使えます。
고객
「고객 서비스」では、サービスを利用する「顧客」を表します。「서비스」の前に置かれ、顧客向けのサービスであることを示します。店や会社が利用者を指すときに使う名詞です。
서비스로
「고객 서비스로 오세요」では、行き先である「顧客サービスへ」を表します。「서비스」に移動の方向を示す「로」が付いています。特定の窓口や場所へ来るよう案内するときに使えます。
오세요
「고객 서비스로 오세요」では、「来てください」と相手に丁寧に頼んでいます。「오다」を丁寧な依頼の形にしたものです。店員が客に指定した場所へ来るよう案内するときに使えます。
직원들이
「직원들이 확인해 줄 수 있어요」では、確認をする「スタッフが」を表します。「직원들」に主語を示す「이」が付いています。複数のスタッフを主語として述べるときに使えます。
확인해
「확인해 줄 수 있어요」では、「確認して」という意味で、後ろの「줄」につなげています。「확인하다」がこの文の形で「확인해」になっています。相手のために何かを確認することを述べるとき、「확인해 주다」の形で使えます。
줄
「확인해 줄 수 있어요」では、スタッフが客のために確認してくれることを表します。「확인해」後ろの「주다」と結び付く形で、相手のためにする行為を示します。「-해 줄 수 있어요」の形で、相手のためにしてもらえることや、してあげられることを述べられます。
文法ポイント
형용사-(으)ㄴ + 명사
작은 스피커
チャグン スピコ小さいスピーカー
韓国語では形容詞が名詞の前に置かれ、連体形の-(으)ㄴを付けます。
동사-지 않다
보증에 포함되지 않아요.
ポジュンエ ポハムドェジ アナヨ保証に含まれていません。
動詞の語幹に-지 않다を付けると、動作や状態を否定できます。
韓国語の単語
결정하다
動詞
キョルチョンハダ
決める
결정하시기
동안
名詞
トンアン
間、期間
무엇
代名詞
ムオッ
何
무엇을
보장하다
動詞
ポジャンハダ
保証する、補償する
보장해
보증
名詞
ポジュン
保証
사용하다
動詞
サヨンハダ
使用する
사용하는
살까 생각하고 있다
フレーズ
サルッカ センガカゴ イッタ
買おうと思っている
설명하다
動詞
ソルミョンハダ
説明する
설명해
스피커
名詞
スピコ
スピーカー
작다
形容詞
チャクッタ
小さい
작은
정상적으로
副詞
チョンサンジョグロ
正常に、通常どおりに
제품
名詞
チェプム
製品
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
この小さいスピーカーを買おうと思っています。
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이 작은 스피커를 살까 생각하고 있어요.保証の対象は何ですか。
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보증은 무엇을 보장해요?事故による損傷はどうですか。
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실수로 생긴 손상은요?スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
正常に、通常どおりに
答えを見る
정상적으로決める
答えを見る
결정하시기使用する
答えを見る
사용하는小さい