なくした交通カードについて相談する | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: After losing a travel card on a train, two adults discuss going to lost property and blocking the card..

JA → KO / レベル: A2

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このレッスンについて

なくした交通カードについて相談するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

기차에서 교통카드를 잃어버린 것 같아요.

キチャエソ キョトンカドゥル イロボリン コッ カタヨ 電車の中で交通カードをなくしたと思います。
B

유실물 센터에 가는 게 좋아요.

ユシルムル セントエ カヌン ゲ チョアヨ 遺失物取扱所に行ったほうがいいです。
A

직원들이 카드를 사용하지 못하게 할 수 있나요?

チグォンドゥリ カドゥル サヨンハジ モタゲ ハル ス インナヨ 職員はカードを使えないようにできますか。
B

직원들이 카드를 정지시키는 신청서 작성을 도와줄 수 있어요.

チグォンドゥリ カドゥル チョンジシキヌン シンチョンソ チャクッソヌル トワジュル ス イッソヨ 職員がカードを止めるための用紙に記入するのを手伝ってくれます。
A

계정 정보를 가지고 있어요.

ケジョン チョンボル カジゴ イッソヨ アカウント情報を持っています。
B

그 정보가 직원들에게 도움이 될 거예요.

ク チョンボガ チグォンドゥレゲ トウミ トェル コエヨ その情報が職員の役に立ちます。
A

그럼 새 카드를 발급받아야 하는지 물어볼게요.

クロン セ カドゥル パルグプッパダヤ ハヌンジ ムロボルケヨ では、新しいカードを作ったほうがいいか聞きます。
B

먼저 물어보세요. 누군가가 카드를 맡겼을 수도 있어요.

モンジョ ムロボセヨ。 ヌグンガガ カドゥル マッキョッスル スット イッソヨ まず聞いてください。誰かがカードを届けてくれたかもしれません。

文の説明

  1. 기차에서 교통카드를 잃어버린 것 같아요.

    電車の中で交通カードをなくしたと思います。

    기차
    電車
    교통카드
    交通カード
    잃어버린
    なくした
    것 같아요
    〜ようです/と思います
    詳しい説明

    기차 は「電車」を表す名詞です。この文では後ろの 에서 と結びついて 기차에서 となり、「電車の中で/電車で」という、出来事が起きた場所を示します。場所を表す名詞として、たとえば 집에서 は「家で」です。 교통카드 は「交通カード」という名詞です。교통 は交通、카드 はカードを表しますが、この文では全体で一つの名詞として「交通カード」を指します。韓国語では名詞を続けて具体的な種類や用途を表すことがよくあります。たとえば 학생 카드 は「学生カード」です。 잃어버린 は、動詞 잃어버리다(なくす、失くしてしまう)の過去の連体形です。잃어버리다 の語幹 잃어버리- が、後ろの名詞 것 を修飾する形になっています。ここでは「なくした」という出来事を表し、잃어버린 것 で「なくしたこと/なくしたもの」というまとまりを作ります。잃다(失う)もありますが、잃어버리다 は「失ってしまう」という、紛失の結果に焦点を置く表現です。 例:지갑을 잃어버렸어요. —「財布をなくしました。」この例の 잃어버렸어요 は文末の過去形で、잃어버린 は名詞の前で使う形です。 것 같아요 は、前の内容について話し手がそうだと考えていることを表す丁寧な表現です。ここでは 잃어버린 것 같아요 で「なくしたと思います/なくしたようです」となります。것 は形式名詞で、前の動詞の内容を名詞化し、같다(同じだ、〜のようだ)の丁寧な現在形 같아요 と組み合わせています。確定した事実を断言する 잃어버렸어요 よりも、判断や推測として述べる形です。 例:비가 오는 것 같아요. —「雨が降っているようです。」ここでも、비가 오는 という内容に 것 같아요 を続けています。 全体では、기차에서 が「電車の中で」という場所を示し、교통카드를 がなくした対象を示します。잃어버린 がその対象をなくした出来事を 것 の前で修飾し、最後の 같아요 が「そうだと思う/ようだ」という話し手の判断を加えます。そのため、文全体は「電車の中で交通カードをなくしたと思います」という意味になります。

  2. 유실물 센터에 가는 게 좋아요.

    遺失物取扱所に行ったほうがいいです。

    유실물 센터
    遺失物取扱所
    가는
    行く〜
    게 좋아요
    …のがよいです
    詳しい説明

    유실물 센터は「遺失物取扱所」という名詞句です。유실물はなくした物・落とし物、센터はセンター・施設という意味で、この組み合わせで遺失物を扱う施設を指します。文中の 센터에 では、助詞 에 が行き先を示します。 가는は動詞 가다(行く)の連体形です。ここだけでは「行く〜」のように後ろの名詞を修飾し、가는 것 とすると「行くこと」になります。가다 → 가는 の形は、現在の事柄や一般的な動作を名詞にかけるときに使えます。例:학교에 가는 사람(学校へ行く人)。 게 좋아요は、前の動作を受けて「…するのがよいです」という勧めを作る表現です。게 は 것이 が縮まった形で、좋아요 は形容詞 좋다(よい)の丁寧な 해요体です。したがって 가는 게 좋아요 は「行くのがよいです」、自然な日本語では「行ったほうがいいです」に当たります。勧めを表しますが、強制を直接表す形ではありません。例:지금 쉬는 게 좋아요.(今は休んだほうがいいです。) 全体では、유실물 센터에(遺失物取扱所に)と 가는 게 좋아요(行くのがよいです)が組み合わさり、「遺失物取扱所に行ったほうがいいです」という勧めになります。

  3. 직원들이 카드를 사용하지 못하게 할 수 있나요?

    職員はカードを使えないようにできますか。

    직원들이
    職員たちが
    카드를
    カードを
    사용하지
    使用し
    못하게
    できないように
    할 수 있나요?
    できますか
    詳しい説明

    직원들이 は「職員たちが」。직원 は「職員」、들 は人や物の複数を表す接尾辞、이 は主語を示す助詞です。ここでは、カードを使えないようにする行為者を示します。例: 학생들이 왔어요.(学生たちが来ました。) 카드를 は「カードを」。카드 は「カード」、를 は目的語を示す助詞です。母音で終わる名詞には通常 를、子音で終わる名詞には 을 が付きます。例: 문을 열어요.(ドアを開けます。) 사용하지 は動詞 사용하다(使用する)の語幹に、後続要素へつなぐ -지 が付いた形です。ここでは単独の「使用しない」ではなく、後ろの 못하다 と結び付いて 사용하지 못하다(使用できない)になります。-지 않다 なら単純な否定「使用しない」ですが、-지 못하다 は能力・可能性の不足による「使用できない」です。 못하게 は 못하다(できない)に -게 が付いた形です。ここでは 사용하지 못하게 하다 というまとまりになり、「使用できない状態にする」を表します。-게 하다 は、ある状態になるようにする構文です。例: 아이들이 늦게 자지 못하게 해요.(子どもたちが遅く寝られないようにします。) 할 수 있나요? は「できますか」。하다(する)の形 할 が 수 있다(〜することができる)と結び付き、있나요? が丁寧な疑問を作ります。-ㄹ/을 수 있다 は可能を表します。例: 도와줄 수 있나요?(手伝ってもらえますか。) 全体では、직원들이 が行為者、카드를 が対象、사용하지 못하게 하다 が「カードを使用できない状態にする」、할 수 있나요? がその可能性を尋ねる部分です。したがって、固定された意味は「職員はカードを使えないようにできますか」です。丁寧に、職員によるカードの使用停止が可能かを尋ねる表現です。

  4. 직원들이 카드를 정지시키는 신청서 작성을 도와줄 수 있어요.

    職員がカードを止めるための用紙に記入するのを手伝ってくれます。

    직원들
    職員たち
    카드
    カード
    정지시키는
    停止させる
    신청서
    申請書
    작성
    作成・記入
    도와줄 수 있어요
    手伝うことができます
    詳しい説明

    직원들は、ここでは「職員たち」を表す名詞です。직원が「職員」、-들が複数を示します。主語として使われているため、文中では 직원들이 となっています。例:직원들이 왔어요.(職員たちが来ました。) 카드は「カード」という名詞です。ここでは目的語なので、助詞が続くと 카드를 になります。 정지시키는は、動詞 정지시키다(停止させる)の現在連体形です。정지하다(停止する)に対して、-시키다は対象をその状態にする使役の意味を加えます。정지시키는 신청서で「停止させる申請書」、つまりカードを止めるための申請書を表します。例:기계를 정지시키는 버튼(機械を停止させるボタン)。 신청서は「申請書」という名詞です。신청(申請)と、書類を表す 서から成り、申請のための書面を指します。 작성は「作成・記入」を表す名詞です。작성하다(作成する、記入する)のように 하다と結び付いて動詞にもなります。書類については「記入する」と訳すのが自然です。例:신청서를 작성하다(申請書に記入する)。 도와줄 수 있어요は「手伝うことができます」という表現です。돕다(手伝う)は活用すると 도와요 となる不規則な形を持ち、도와주다で「手伝ってあげる/手伝う」を表します。そこに可能性の -ㄹ 수 있다 と丁寧な現在形が加わり、도와줄 수 있어요(手伝うことができます)になります。例:작성하는 것을 도와줄 수 있어요.(記入するのを手伝うことができます。) 全体では、직원들이(職員たちが)카드를 정지시키는(カードを停止させる)신청서 작성(申請書の作成・記入)を 도와줄 수 있어요(手伝うことができます)という構造です。정지시키는が 신청서を修飾し、신청서 작성全体が「申請書の記入」を表します。したがって、「職員たちが、カードを止めるための申請書に記入するのを手伝ってくれます」という意味です。

  5. 계정 정보를 가지고 있어요.

    アカウント情報を持っています。

    계정
    アカウント
    정보
    情報
    가지고 있어요
    持っています
    詳しい説明

    계정は、ここではオンラインサービスなどの「アカウント」を指す名詞です。たとえば 계정이 있어요 は「アカウントがあります」です。계정自体は、所有者や数を表す形に変化しません。 정보は「情報」という名詞です。ここではアカウントに関する情報という意味で、前の 계정 と組み合わさって「アカウント情報」になります。韓国語では、名詞を前に置いて後ろの名詞を説明できます。たとえば 카드 정보 は「カード情報」です。 가지고 있어요は、ここでは「持っています」「所有しています」という意味です。가지다(持つ・所有する)の形 가지고 に 있다(いる・ある)が続く形で、物を持っている状態を表します。있어요 は 있다 の丁寧な現在形です。この表現は、手に携帯している場合にも所有している場合にも使えますが、この文では固定された日本語訳に合う「所有している」という意味です。 例:신분증을 가지고 있어요. — 「身分証を持っています。」 全体では、계정 정보(アカウント情報)に 가지고 있어요(持っています)を続けて、「アカウント情報を持っています」という意味になります。丁寧な会話で、自分がその情報を所有していることを述べる文です。

  6. 그 정보가 직원들에게 도움이 될 거예요.

    その情報が職員の役に立ちます。

    그
    その
    정보
    情報
    직원들
    職員たち
    에게
    〜に
    도움
    助け、役立ち
    될 거예요
    〜になるでしょう
    詳しい説明

    그 は、ここではすでに話題になっている対象を指す「その」です。韓国語の指示詞で、話し手から離れた対象や、文脈上すでに特定されている対象に使えます。この文では、前の文脈に出ている情報を受けています。 정보 は「情報」です。漢字語で、関連する語に 정보를 주다(情報を与える)や 정보를 찾다(情報を探す)があります。ここでは後ろの主格助詞 가 と結びついて、「その情報が」という主語になります。 직원들 は「職員たち、スタッフ」です。직원 が「職員」で、들 が複数を表します。したがって 직원들 は一人ではなく複数の職員を指します。韓国語では、複数であることが文脈から明らかな場合、들 を付けないこともありますが、この形では複数であることを明示しています。 에게 は、人や動物などを受け手・影響を受ける側として示す助詞で、ここでは「職員たちに」に当たります。직원들에게 は 직원들 と 에게 が連続した形です。たとえば 학생에게 설명하다 は「学生に説明する」です。 도움 は「助け、役立つこと」です。도움이 되다 で「助けになる、役に立つ」という再利用しやすい表現になります。ここでは 도움 に主格助詞 이 が付き、직원들에게 도움이 되다 で「職員たちにとって役に立つ」となります。名詞の 도움 自体が「役に立つ」と変化するのではなく、되다 と組み合わさってこの意味を作ります。 될 거예요 は、되다(なる、役に立つ)に未来・予測の表現 -(으)ㄹ 거예요 が付いた形で、「なるでしょう」「役に立つでしょう」という意味です。母音で終わる語幹には通常 -ㄹ 거예요、子音で終わる語幹には -을 거예요 を使います。되다 は母音で終わるため、ここでは 될 거예요 になります。この表現は話し手の予測や見込みを表します。例:내일 비가 올 거예요.(明日は雨が降るでしょう。) 全体では、그 정보가(その情報が)+직원들에게(職員たちに)+도움이 될 거예요(役に立つでしょう)という構成です。したがって、「その情報が職員たちの役に立ちます」という意味になり、自然な文脈では「その情報は職員たちの役に立つでしょう」という見込みを述べています。

  7. 그럼 새 카드를 발급받아야 하는지 물어볼게요.

    では、新しいカードを作ったほうがいいか聞きます。

    그럼
    では、それでは
    새
    新しい
    카드를
    カードを
    발급받아야 하는지
    発行してもらう必要があるかどうか
    물어볼게요
    聞いてみます
    詳しい説明

    「그럼」は、前の内容を受けて「では/それでは」と次の行動へ移るときの表現です。単独の時間副詞「そのとき」という意味ではなく、ここでは話し手がこれから取る行動を導いています。 「새」は「新しい」という意味で、名詞の前に置く修飾語です。韓国語では「새 카드」のように使います。例:새 책을 샀어요.(新しい本を買いました。)「새」はこの形のまま名詞を修飾します。 「카드를」では、「카드」が「カード」という名詞で、「를」が目的語を示しています。したがって、カードが「聞く」行為の対象ではなく、後の「発行してもらう」行為の対象です。例:카드를 확인해요.(カードを確認します。)「를」は、母音で終わる名詞の目的語につく形で、子音で終わる名詞には通常「을」を使います。 「발급받아야 하는지」は、カードを発行してもらう必要があるかどうか、という内容です。「발급받다」は「発行を受ける/発行してもらう」という動詞です。「발급받아야 하다」は「発行してもらわなければならない、発行してもらう必要がある」という必要性を表します。ここで「아야」は「〜しなければならない」という条件を作り、「하다」が必要性を完成させています。 その後ろの「는지」は、文や動詞句を埋め込みの疑問内容にする形です。「발급받아야 하는지」は、相手に直接「発行してもらわなければなりませんか」と尋ねる形ではなく、「発行してもらう必要があるかどうか」という内容になっています。例:오늘 가야 하는지 모르겠어요.(今日行く必要があるかどうか分かりません。) 「물어볼게요」は「尋ねてみます/聞いてみます」という形です。基本の表現「물어보다」は「尋ねる、聞いてみる」で、ここでは「〜かどうか」を尋ねるという意味です。「-ㄹ게요」は話し手がこれから行うことを引き受けたり、相手に知らせたりする終結形なので、「私が聞いてみます」という意志・申し出になります。例:직원에게 물어볼게요.(職員に聞いてみます。) 全体では、「그럼」が「では」と次の行動を導き、「새 카드를」が「新しいカードを」という対象を示します。「발급받아야 하는지」が「発行してもらう必要があるかどうか」という尋ねる内容になり、「물어볼게요」が「私が聞いてみます」と行動を示します。したがって、文全体は「では、新しいカードを発行してもらう必要があるかどうか、聞いてみます」という意味です。

  8. 먼저 물어보세요. 누군가가 카드를 맡겼을 수도 있어요.

    まず聞いてください。誰かがカードを届けてくれたかもしれません。

    먼저
    まず、先に
    물어보세요
    聞いてください
    누군가가
    誰かが
    카드를
    カードを
    맡겼을 수도 있어요
    届けてくれたかもしれません
    詳しい説明

    먼저は「まず/先に」という副詞で、行動の順序を示します。例:먼저 읽으세요.「先に読んでください。」 물어보세요は、ここでは相手に「聞いてください」と依頼する形です。基本形は 물어보다(尋ねる、聞いてみる)で、-(으)세요が丁寧な依頼・指示を表します。물어보다全体を「尋ねる」という再利用しやすい動詞として覚えられます。 누군가가は「誰かが」です。누군가が「誰か」、-가が主語を示す助詞です。具体的な人物を特定せずに人を指します。人ではなく物について「何か」と言う場合は、別の語を使います。 카드를は「カードを」です。카드が名詞、-를が目的語を示す助詞です。目的語の助詞は、名詞の最後の音に応じて -을/-를を使い分けます。카드は母音で終わるため、ここでは -를が付きます。 맡겼을 수도 있어요は、固定訳に沿って「届けてくれたかもしれません」という可能性を表します。基本形 맡기다は「預ける/任せる」という動詞です。この文では 맡겼- がその過去を含む形で、-을 수도 있다 と組み合わさって、すでに起きた可能性を述べています。-을 수도 있다は「〜かもしれない」という表現で、있어요が丁寧な文末です。맡겼을の -을は、過去を示す部分の後に可能性表現をつなぐ形です。 全体では、먼저(まず)+물어보세요(聞いてください)で「まず聞いてください」となります。続く 누군가가 카드를 맡겼을 수도 있어요は、固定訳が示す「誰かがカードを届けてくれたかもしれません」という可能性を表します。したがって、全体の意味は「まず聞いてください。誰かがカードを届けてくれたかもしれません」です。

文法ポイント

동사-아/어야 하다

새 교통카드를 발급받아야 해요.

セ キョトンカドゥル パルグプッパダヤ ヘヨ

新しい交通カードを発行してもらわなければなりません。

「〜しなければならない」という義務を表します。

동사-(으)ㄹ 수도 있다

누군가 유실물 센터에 맡겼을 수도 있어요.

ヌグンガ ユシルムル セントエ マッキョッスル スット イッソヨ

誰かが遺失物センターに届け出たかもしれません。

「〜かもしれない」「〜することもある」という可能性を表します。

韓国語の単語

가다 動詞
カダ 行く 가는

유실물 센터에 가는 게 좋아요.

것 같다 フレーズ
コッ カッタ 〜ようだ、〜と思う 것 같아요

기차에서 교통카드를 잃어버린 것 같아요.

교통카드 名詞
キョトンカドゥ 交通カード

기차에서 교통카드를 잃어버린 것 같아요.

기차 名詞
キチャ 電車

기차에서 교통카드를 잃어버린 것 같아요.

사용하다 動詞
サヨンハダ 使う、使用する 사용하지

직원들이 카드를 사용하지 못하게 할 수 있나요?

신청서 名詞
シンチョンソ 申請書

카드를 정지시키는 신청서 작성을 도와줄 수 있어요.

유실물 센터 名詞
ユシルムル セント 遺失物センター

유실물 센터에 가는 게 좋아요.

잃어버리다 動詞
イロボリダ なくす、紛失する 잃어버린

기차에서 교통카드를 잃어버린 것 같아요.

작성 名詞
チャクッソン 作成、記入

카드를 정지시키는 신청서 작성을 도와줄 수 있어요.

정지시키다 動詞
チョンジシキダ 停止させる、利用停止にする 정지시키는

카드를 정지시키는 신청서 작성을 도와줄 수 있어요.

좋다 形容詞
チョタ よい 좋아요

유실물 센터에 가는 게 좋아요.

직원 名詞
チグォン 職員、スタッフ 직원들이

직원들이 카드를 사용하지 못하게 할 수 있나요?

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

電車の中で交通カードをなくしたと思います。

答えを見る기차에서 교통카드를 잃어버린 것 같아요.

遺失物取扱所に行ったほうがいいです。

答えを見る유실물 센터에 가는 게 좋아요.

アカウント情報を持っています。

答えを見る계정 정보를 가지고 있어요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

なくす、紛失する

答えを見る잃어버린

使う、使用する

答えを見る사용하지

交通カード

答えを見る교통카드

職員、スタッフ

答えを見る직원들이