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このレッスンについて
予約を変更して必要な書類を確認するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
예약을 다른 날로 바꿔야 해요.
イェヤグル タルン ナルロ パックォヤ ヘヨ。 予約を別の日に変更する必要があります。제가 달력을 확인해 드릴게요.
チェガ タルリョグル ファギネ トゥリルケヨ。 予約表を確認できます。이번 주 후반에 더 늦은 시간이 있나요?
イボン チュ フバネ ト ヌジュン シガニ インナヨ? 今週の後半に、もっと遅い時間はありますか。이번 주 후반에 오후 시간대가 비어 있습니다.
イボン チュ フバネ オフ シガンデガ ピオ イッスムニダ。 今週の後半に、午後の空きがあります。그 시간으로 괜찮습니다.
ク シガヌロ クェンチャンスムニダ。 その時間で大丈夫です。그날 오후에 갈 수 있습니다.
クナル オフエ カル ス イッスムニダ。 その日の午後に行けます。예약을 변경하겠습니다.
イェヤグル ピョンギョンハゲッスムニダ。 予約を変更します。같은 서류를 가져가야 하나요?
カトゥン ソリュル カジョガヤ ハナヨ? 同じ書類を持っていけばよいですか。카드와 작성한 양식을 가져와 주세요.
カドゥワ チャクソンハン ヤンシグル カジョワ ジュセヨ。 カードと記入済みのフォームを持ってきてください。文の説明
예약을 다른 날로 바꿔야 해요.
予約を別の日に変更する必要があります。
- 예약
- 予約
- 다른
- 別の、異なる
- 날
- 日
- 바꿔야 해요
- 変更しなければなりません
詳しい説明
예약 は「予約」。人やサービスなどをあらかじめ確保しておくことを表す名詞です。ここでは、変更の対象になっている予約を指します。例: 예약이 있어요.(予約があります。) 다른 は「別の、異なる」。名詞の前に置いて、それとは異なるものを示します。다르다(異なる)の、名詞を修飾する形です。例: 다른 방법(別の方法)。 날 は「日、日付」。この文では、予約を移す先の別の日を表します。날 は日常的な「日」を表し、特定の日付を指す場合は 날짜 も使えます。例: 좋은 날(よい日)。 바꿔야 해요 は「変えなければなりません、変更する必要があります」。基本形は 바꾸다(変える、変更する)です。바꿔야 は 바꾸다 に「〜しなければならない」を作る -아/어야 が付いた形で、해요 と組み合わさって必要・義務を表します。例: 시간을 바꿔야 해요.(時間を変更しなければなりません。) 全体では、예약을(予約を)+ 다른 날로(別の日へ)+ 바꿔야 해요(変更する必要があります)となり、「予約を別の日に変更する必要があります」という意味です。-로 は変更後の行き先・状態を示しています。丁寧な会話で使える表現です。
제가 달력을 확인해 드릴게요.
予約表を確認できます。
- 제가
- 私が
- 달력을
- カレンダーを
- 확인해
- 確認して
- 드릴게요
- (相手のために)しますね
詳しい説明
제가 は「私が」。저(私)に主格助詞 가 が付いた形で、話し手を動作の担当者として示します。저는 の 는 は話題を示すため、焦点が異なります。 달력을 は「カレンダーを」。名詞 달력(カレンダー)に目的格助詞 을 が付いています。달력 は子音で終わるため、この場合は 를 ではなく 을 になります。 확인해 は「確認して」。확인하다(確認する)の 해 形で、後ろの表現とつながっています。例えば 확인해요 は「確認します」のように使えます。 드릴게요 は、ここでは「(相手のために)しますね」という申し出・約束です。드리다 は、相手やその行為の受け手を立てて「差し上げる」「してあげる」に当たる表現です。드릴게요 の -(으)ㄹ게요 は、話し手がこれから行うことを申し出たり約束したりする形で、単なる未来予測とは異なります。 全体では、제가(私が)+ 달력을(カレンダーを)+ 확인해(確認して)+ 드릴게요(相手のためにしますね)となり、「私がカレンダーを確認しますね」という意味です。固定された日本語訳の「予約表を確認できます」は、文脈上の対象を「予約表」と捉えた意訳としては関係しますが、韓国語本文が明示する「私が確認する」という申し出ではなく、「確認できる」という可能の意味を前面に出しています。したがって、本文に忠実な学習上の意味は「私が予約表(カレンダー)を確認しますね」です。
이번 주 후반에 더 늦은 시간이 있나요?
今週の後半に、もっと遅い時間はありますか。
- 이번 주
- 今週
- 후반에
- 後半に
- 더
- もっと
- 늦은
- 遅い
- 시간
- 時間
- 있나요?
- ありますか
詳しい説明
이번 주は「今週」です。이번は「今回の/今度の」という指示的な語で、주(週)を修飾しています。이번 주全体で「今週」という時間表現になります。例:이번 주에 만나요. — 「今週会いましょう。」ここでの 에 は文中の 후반에 に含まれています。 후반에は「後半に」です。후반(後半)に場所・時間を示す助詞 에 が付いた形で、「後半の時期に」という意味になります。前の 이번 주 と合わせた 이번 주 후반에 は「今週の後半に」です。例:다음 주 후반에 바빠요. — 「来週の後半は忙しいです。」 더は「もっと/さらに」です。後ろの性質を比較して強め、ここでは「すでに想定されている時間より、さらに遅い」という意味を加えます。더だけで「もっと遅い」という意味になるのではなく、더 늦은で「もっと遅い」となります。例:더 크게 말해 주세요. — 「もっと大きな声で話してください。」 늦은は、形容詞 늦다(遅い、遅れている)の連体形で、後ろの名詞 시간を修飾します。늦다 → 늦은 시간で「遅い時間」、더 늦은 시간で「もっと遅い時間」です。ここでは時刻・時間帯が遅いという意味です。例:늦은 시간에 전화하지 마세요. — 「遅い時間に電話しないでください。」 시간は「時間」です。ここでは単なる時間という概念ではなく、予約や予定に使える「時間枠・時刻」を指します。시간이 있다は文脈によって「時間がある」だけでなく、予定の「空き時間がある」という意味にもなります。例:오후에 시간이 있어요. — 「午後に空き時間があります。」 있나요?は、存在・有無を尋ねる丁寧な疑問表現です。있다(ある/いる)の語幹に、疑問を作る -나요? が付いています。ここでは 시간があるか、つまりその時間枠を利用できるかを尋ねています。-나요?は相手を主語にして「あなたは持っていますか」と固定的に訳す形ではなく、文脈に応じて「ありますか」「いますか」などになります。例:예약 가능한 시간이 있나요? — 「予約可能な時間はありますか。」 全体では、이번 주 후반에(今週の後半に)+더 늦은 시간(もっと遅い時間)+있나요?(ありますか)という組み合わせです。そのため、「今週の後半に、もっと遅い時間はありますか。」となります。質問の中心は、今週後半に利用できる時間枠の有無であり、더 늦은がその時間枠に「より遅い」という条件を加えています。
이번 주 후반에 오후 시간대가 비어 있습니다.
今週の後半に、午後の空きがあります。
- 이번 주
- 今週
- 후반에
- 後半に
- 오후
- 午後
- 시간대
- 時間帯
- 비어 있습니다
- 空いています
詳しい説明
이번 주 は「今週」。이번 は「今回の/今度の」に当たる指示的な語で、주(週)を修飾しています。たとえば 이번 달 は「今月」です。ここでは週の後半を指す時間のまとまりになっています。 후반에 は「後半に」。후반 はある期間の後ろの部分、전반 は前半です。語尾の -에 は、この文では出来事や状態が当てはまる時点・期間を示します。주 후반에 で「週の後半に」となります。 오후 は「午後」。一日の時間帯を表す名詞で、오전(午前)と対になります。ここでは次の 시간대 を修飾し、오후 시간대 で「午後の時間帯」という名詞句を作っています。 시간대 は「時間帯」。特定の一時点ではなく、ある範囲の時間を表します。したがって 오후 시간대 は、午後に含まれる時間の範囲という意味です。 비어 있습니다 は、この文では「空いています」。基本形は 비어 있다 で、비다(空く・空である)に状態を表す -어 있다 が付いた形です。있습니다 は丁寧な格式体の現在形で、全体として現在の空き状況を丁寧に述べます。たとえば 자리가 비어 있습니다 は「席が空いています」です。 全体では、이번 주 후반에(今週の後半に)という時期に、오후 시간대(午後の時間帯)が 비어 있습니다(空いています)という構造です。したがって「今週の後半に、午後の空きがあります」という意味になります。
그 시간으로 괜찮습니다.
その時間で大丈夫です。
- 그
- その
- 시간
- 時間
- 으로
- 〜で
- 괜찮습니다
- 大丈夫です
詳しい説明
그 は、話し手と聞き手の共有する文脈にある対象を指す連体詞で、ここでは後ろの 시간 を修飾して「その時間」を作ります。文脈上、直前に話題になった午後の空き時間を指します。場所や物を指す場合も、後ろの名詞に合わせて 그곳(その場所)、그것(それ)のように表せます。 시간 は「時間」という名詞です。時刻・時間帯を表す語として使えます。例えば 시간이 있습니다 は「時間があります」です。ここでは 그 と結びついて、話題になっている特定の時間を表します。 으로 は、名詞の後ろにつく助詞で、この文では「その時間を基準・選択として」「その時間で」という関係を示します。前の名詞に終声(最後の子音)がある場合は 으로、ない場合や最後の音節が ㄹ で終わる場合は通常 로 を使います。例えば 이 방법으로 は「この方法で」です。したがって 시간 は終声 ㄴ を持つため 시간으로 になります。 괜찮습니다 は「大丈夫です」「問題ありません」という丁寧な表現です。基本形は 괜찮다 で、-습니다 がついた丁寧な現在形です。この形は、提案された条件や予定を受け入れられることを述べるのに使えます。例えば 내일도 괜찮습니다 は「明日でも大丈夫です」です。ここで丁寧さを表しているのは 괜찮습니다 全体であり、시간 の形ではありません。 全体では、그 시간(その時間)に 으로 をつけて「その時間で・その時間を選択肢として」とし、괜찮습니다(大丈夫です)に続けています。そのため 그 시간으로 괜찮습니다. は「その時間で大丈夫です。」という意味になり、提示された時間を受け入れる丁寧な言い方です。
그날 오후에 갈 수 있습니다.
その日の午後に行けます。
- 그날
- その日
- 오후
- 午後
- 갈
- 行く
- 수 있습니다
- できます
詳しい説明
그날 は「その日」です。그 は文脈上特定できる対象を指す連体詞で、날 は「日」という名詞です。그날 全体で「その日」を表します。例:그날 만나요.(その日に会いましょう。) 오후 は「午後」という名詞です。ここでは後ろの 에 と結びついて 오후에 となり、「午後に」という時点を表します。時間を示す 에 は、行為がいつ行われるかを示す助詞です。 갈 は動詞 가다(行く)の形です。가다 の語幹 가- に -ㄹ が付き、後ろの 수 を修飾する形になっています。-(으)ㄹ 수 있다 は「できる」「可能である」という構文で、母音で終わる語幹の後では -ㄹ 수 있다 を使います。例:내일 갈 수 있어요.(明日行けます。) 수 있습니다 は、可能・能力を表す -(으)ㄹ 수 있다 の丁寧な格式体の後半です。수 はこの構文で可能性を表す依存名詞で、単独で「できる」という意味にはなりません。있습니다 は 있다 の格式体の丁寧な現在形です。したがって、前の 갈 と合わせた 갈 수 있습니다 は「行くことが可能です」から「行けます」という意味になります。 文全体では、그날(その日)+오후에(午後に)+갈 수 있습니다(行けます)という順序で、「その日の午後に行けます」となります。-ㅂ니다 体なので、丁寧で改まった伝達に使える表現です。
예약을 변경하겠습니다.
予約を変更します。
- 예약
- 予約
- 변경하겠습니다
- 変更します
詳しい説明
예약 は「予約」という名詞です。韓国語では「予約する」を 예약하다 と言い、名詞の後ろに 하다 を付けて動詞として使えます。たとえば 예약을 확인하다 は「予約を確認する」です。ここでは予約そのものを目的語として、예약을 となっています。 을 は目的語を示す助詞です。 변경하겠습니다 は「変更します」に当たる形です。基本形は 변경하다(変更する)で、변경하- に 겠습니다 が付いています。 겠습니다 は、話し手がこれから行う意志・決定を、丁寧で改まった調子で示します。したがって変更하겠습니다 は、単なる辞書形の「変更する」ではなく、「変更します」「変更することにします」という実行の意志を表します。 겠습니다 は主語の性や数によって変化する形ではありません。丁寧さや文体を変える場合は、たとえば 변경해요(変更します/変更するよ)のような別の語尾も使えますが、この文の 겠습니다 はより改まっています。 예약을 변경하겠습니다 では、예약을 が「予約を」、변경하겠습니다 が「変更します」を表します。全体で「予約を変更します」となり、話し手がその変更を行う意思を丁寧に伝えています。
같은 서류를 가져가야 하나요?
同じ書類を持っていけばよいですか。
- 같은
- 同じ
- 서류
- 書類
- 가져가야 하나요?
- 持っていけばよいですか
詳しい説明
같은 は、ここでは「同じ」という意味で、後ろの 서류 を修飾しています。元の形は 같다(同じだ)で、名詞の前では 같은 + 名詞 の形になります。例:같은 방법 は「同じ方法」です。似た対象を指す 이런(このような)とは役割が異なります。 서류 は「書類」という名詞です。複数の書類を指す場合も、韓国語ではこの名詞自体に必ず複数形の語尾を付けるとは限りません。例:서류를 제출해요. は「書類を提出します」です。 가져가야 하나요? は、移動する人が物を現在地から別の場所へ持っていく必要があるかを尋ねる表現です。가져가다 は「持っていく」で、가져가야 하다 は「持っていかなければならない/持っていく必要がある」です。ここではその必要性を疑問文にしており、「持っていけばよいですか」という確認になっています。-아/어야 하다 は必要・義務を表す形です。例:신분증을 가져가야 해요. は「身分証を持っていかなければなりません」です。 文末の 하나요? は、丁寧に状況や必要性を尋ねる形です。この文では、必須だと断定するのではなく、持っていく必要があるかを相手に確認しています。 全体では、같은 서류(同じ書類)を目的語として、가져가야 하나요?(持っていく必要がありますか/持っていけばよいですか)に組み合わせています。そのため、固定された意味は「同じ書類を持っていけばよいですか。」です。
카드와 작성한 양식을 가져와 주세요.
カードと記入済みのフォームを持ってきてください。
- 카드와
- カードと
- 작성한
- 記入した/記入済みの
- 양식
- フォーム
- 가져와 주세요
- 持ってきてください
詳しい説明
카드와 の 카드 は「カード」です。後ろの 와 は、名詞を「〜と」と並べる助詞です。母音で終わる名詞の後では 와、子音で終わる名詞の後では通常 과 を使います。ここでは次の名詞句と並び、「カードと〜」になります。 작성한 は 작성하다(記入する、作成する)の連体形です。語幹 작성하- に -ㄴ が付き、名詞を修飾する過去・完了的な形になります。ここでは「記入済みの/記入した」という意味で 양식 を修飾しています。작성하다 は文書を作成する意味にも使えますが、この文ではフォームを記入する意味です。例:작성한 서류 は「記入した書類」です。작성한 自体が変化しているのであって、後ろの名詞 양식 がこの形の基になるわけではありません。 양식 はここでは「フォーム、用紙」です。작성한 양식 で「記入済みのフォーム」となります。양식 は文脈によって別の意味を持つこともありますが、この文では固定訳に示されたフォームの意味です。 가져와 주세요 は「持ってきてください」という丁寧な依頼です。基本形は 가져오다(持ってくる)で、가져와 は 가져오다 から作られた依頼の前半、주세요 は「ください」です。가져가다(持っていく)と異なり、話し手側など、基準となる場所へ運ぶことを表します。例:이 책을 가져와 주세요. は「この本を持ってきてください」です。 全体では、카드와(カードと)と 작성한 양식(記入済みのフォーム)を並べ、それらを 가져와 주세요(持ってきてください)にかけています。したがって、「カードと記入済みのフォームを持ってきてください」という、相手への丁寧な依頼になります。
文法ポイント
동사 어간 + -아/어야
바꿔야
パックォヤ変更しなければならない
「-아/어야」は、ある行動が必要・義務であることを表します。
동사 어간 + -(으)ㄹ게요
드릴게요
トゥリルケヨ差し上げますね
「-(으)ㄹ게요」は、話し手の意志や相手への約束を表します。
韓国語の単語
예약을 다른 날로 바꿔야 해요.
이번 주 후반에 더 늦은 시간이 있나요?
예약을 다른 날로 바꿔야 해요.
제가 달력을 확인해 드릴게요.
이번 주 후반에 더 늦은 시간이 있나요?
제가 달력을 확인해 드릴게요.
예약을 다른 날로 바꿔야 해요.
예약을 다른 날로 바꿔야 해요.
이번 주 후반에 더 늦은 시간이 있나요?
제가 달력을 확인해 드릴게요.
제가 달력을 확인해 드릴게요.
이번 주 후반에 더 늦은 시간이 있나요?
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
予約を別の日に変更する必要があります。
答えを見る
예약을 다른 날로 바꿔야 해요.予約表を確認できます。
答えを見る
제가 달력을 확인해 드릴게요.その時間で大丈夫です。
答えを見る
그 시간으로 괜찮습니다.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
差し上げる、してあげる
答えを見る
드릴게요カレンダー
答えを見る
달력을確認する
答えを見る
확인해日