예약을
この「예약을」は「予約を」という意味で、予約を変更する対象を示します。「예약」の後ろに目的語を示す「을」が付いています。「예약을 변경하다」のように使えます。
다른
この「다른」は「別の」という意味で、後ろの「날」を修飾しています。基本形「다르다」から、名詞の前で使う形になっています。「다른 날」は「別の日」という組み合わせです。
날로
この「날로」は「別の日へ/別の日に」という意味で、変更先を示します。「날」に、方向や変更先を示す「로」が付いています。「다른 날로 바꿔야 해요」のように、別の日へ変更するときに使います。
바꿔야
この「바꿔야」は「変更しなければ」という意味で、予約を別の日に変更する必要を表します。「바꾸다」に義務を表す形が付いたものです。「예약을 다른 날로 바꿔야 해요」という形で使えます。
해요
この「해요」は、ここでは「〜しなければなりません/〜する必要があります」と文を結ぶ丁寧な表現です。「바꿔야 해요」全体で「変更しなければなりません」という意味になります。義務を述べるときに「動詞の形+야 해요」と使えます。
제가
この「제가」は「私が」という意味で、カレンダーを確認する担当者が自分であることを示します。「저」に主語を示す「가」が付いた形です。「제가 확인해 드릴게요」のように、自分が相手のために行うことを伝えられます。
달력을
この「달력을」は「カレンダーを」という意味で、確認する対象を示します。「달력」の後ろに目的語を示す「을」が付いています。「달력을 확인하다」のように使います。
확인해
この「확인해」は、ここでは「確認して」という意味で、「드릴게요」につながっています。基本形「확인하다」の、後ろに別の表現を続ける形です。「확인해 드릴게요」で「確認してあげます/確認します」と相手に申し出ます。
드릴게요
この「드릴게요」は、ここでは「して差し上げます/します」と、相手のために行うことを申し出る表現です。「제가 달력을 확인해 드릴게요」全体で「私がカレンダーを確認します」となります。「〜해 드릴게요」の形で、相手のために何かすると伝えられます。
이번
この「이번」は「今回の/今〜」という意味で、ここでは「今週」の「今」に当たります。後ろの「주」と結び付いて「이번 주」になります。「이번 주 후반에」のように、今週の予定を話すときに使います。
주
この「주」は「週」という意味で、「이번 주」で「今週」を表します。期間を示す名詞として使われています。「이번 주 후반에」のように、週の中の時期を説明できます。
후반에
この「후반에」は「後半に」という意味で、時間の範囲を示します。「이번 주 후반에」で「今週の後半に」となります。週や月などの後半の時期を示すときに使えます。
더
この「더」は「もっと」という意味で、ここでは「늦은」を強めて「もっと遅い」という意味を作ります。「더 늦은 시간」で、今より後の時間帯を尋ねる表現になります。
늦은
この「늦은」は、ここでは「遅い/遅めの」という意味で、「시간」を修飾しています。基本形「늦다」から、名詞の前で使う形になっています。「늦은 시간」は「遅い時間」や「後の時間帯」を表します。
시간이
この「시간이」は「時間が」という意味で、利用できる時間があるかどうかを尋ねる文の主語です。「시간」に主語を示す「이」が付いています。「늦은 시간이 있나요?」で「もっと遅い時間はありますか」と尋ねられます。
있나요
この「있나요」は、ここでは「ありますか」と、時間の空きがあるかを尋ねる表現です。「늦은 시간이 있나요?」全体で「もっと遅い時間はありますか」となります。空きや選択肢の有無を丁寧に質問するときに使えます。
오후
この「오후」は「午後」という意味です。ここでは「오후 시간대」で「午後の時間帯」を表しています。「오후에」のように、午後に何かをする時期を示すこともできます。
시간대가
この「시간대가」は「時間帯が」という意味で、空いている対象を示します。「시간대」に主語を示す「가」が付いています。「오후 시간대가 비어 있습니다」で「午後の時間帯が空いています」となります。
비어
この「비어」は、ここでは時間帯が「空いていて/空きがあって」という意味です。基本形「비다」の形で、「있습니다」につながっています。「시간대가 비어 있습니다」で予約可能な時間帯があることを伝えます。
있습니다
この「있습니다」は、ここでは「あります/空いています」と丁寧に述べる表現です。「비어 있습니다」全体で「空いています」という状態を表します。受付などで空き状況を説明するときに使えます。
그
この「그」は「その」という意味で、直前に示された時間を指します。「그 시간」で「その時間」となります。相手と共有した特定の対象を指すときに、名詞の前で使います。
시간으로
この「시간으로」は、ここでは「その時間で」という意味で、選んだ時間を示します。「그 시간으로 괜찮습니다」全体で「その時間で大丈夫です」となります。予定の時間を選んで了承するときに使える形です。
괜찮습니다
この「괜찮습니다」は「大丈夫です/問題ありません」という意味で、提案された時間を受け入れています。丁寧で改まった言い方です。予定や条件に同意するときに使えます。
그날
この「그날」は「その日」という意味で、選んだ予約の日を指します。「그」と「날」が結び付いた形です。「그날 오후에」で「その日の午後に」と、特定の日の時間を述べられます。
오후에
この「오후에」は「午後に」という意味で、行く時間を示します。「오후」に時点や時間を示す「에」が付いています。「그날 오후에 갈 수 있습니다」で「その日の午後に行けます」となります。
갈
この「갈」は、ここでは「行くことができる」の「行く」に当たる形です。基本形「가다」が「수」の前で使われる形になっています。「갈 수 있습니다」で「行けます」という可能性を表します。
수
この「수」は、ここでは単独の意味ではなく、「〜することができる」という可能性を作る要素です。「갈 수 있습니다」全体で「行けます」となります。動作を表す形の後ろに置いて、可能かどうかを述べます。
변경하겠습니다
この「변경하겠습니다」は「変更します」という意味で、受付担当者が予約を変更する意志を丁寧に伝えています。「변경하다」に意志を表す丁寧な形が付いています。「예약을 변경하겠습니다」のように、何を変更するかを目的語で示せます。
같은
この「같은」は「同じ」という意味で、後ろの「서류」を修飾しています。基本形「같다」から、名詞の前で使う形になっています。「같은 서류」で「同じ書類」を表します。
서류를
この「서류를」は「書類を」という意味で、持っていく対象を示します。「서류」に目的語を示す「를」が付いています。「서류를 가져가야 하나요?」で「書類を持っていかなければなりませんか」と尋ねられます。
가져가야
この「가져가야」は「持っていかなければ」という意味で、書類を持参する必要を表します。「가져가다」に義務を表す形が付いています。「서류를 가져가야 하나요?」のように、必要かどうかを質問できます。
하나요
この「하나요」は、ここでは「しますか/すればよいですか」と、必要かどうかを尋ねる文を作ります。「가져가야 하나요?」全体で「持っていかなければなりませんか」となります。行動の必要性を確認するときに使える丁寧な質問の終わり方です。
카드와
この「카드와」は「カードと」という意味で、持ってくる物を並べています。「카드」の後ろに「〜と」を示す「와」が付いています。「카드와 작성한 양식」で「カードと記入したフォーム」となります。
작성한
この「작성한」は、ここでは「記入した/作成済みの」という意味で、「양식」を修飾しています。基本形「작성하다」から、すでに記入した物を名詞の前で説明する形になっています。「작성한 양식」で「記入済みのフォーム」を表します。
양식을
この「양식을」は「フォームを」という意味で、持ってくる対象の一つを示します。「양식」に目的語を示す「을」が付いています。「작성한 양식을 가져와 주세요」で「記入したフォームを持ってきてください」となります。
가져와
この「가져와」は「持ってきて」という意味で、話し手のいる場所へ物を運ぶよう求めています。基本形「가져오다」の、後ろに「주세요」を続ける形です。「가져와 주세요」で丁寧な依頼になります。
주세요
この「주세요」は、ここでは「ください」と依頼する働きをします。「가져와 주세요」全体で「持ってきてください」となります。相手に何かをしてもらいたいときに、動作の形の後ろに付けて使えます。