仕事の要件を確認する | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: At work, two adults clarify the required file format and ask for an example to follow..

JA → KO / レベル: A2

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このレッスンについて

仕事の要件を確認するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

요구 사항을 설명해 주실 수 있나요?

ヨグ サハンウル ソルミョンヘ ジュシル ス インナヨ 要件を説明してもらえますか。
B

어느 부분이 잘 이해되지 않나요?

オヌ ブブニ チャル イヘドェジ アンナヨ どの部分がわかりませんか。
A

어떤 파일 형식을 사용해야 할지 잘 모르겠습니다.

オットン パイル ヒョンシグル サヨンヘヤ ハルチ チャル モルゲッスムニダ どのファイル形式を使えばいいのか、よくわかりません。
B

최종본에는 표준 문서 형식을 사용하세요.

チェジョンボネヌン ピョジュン ムンソ ヒョンシグル サヨンハセヨ 最終版には標準の文書形式を使ってください。
A

제가 참고할 수 있는 예시가 있나요?

チェガ チャムゴハル ス インヌン イェシガ インナヨ 私が参考にできる例はありますか。
B

제가 비슷한 요청의 샘플을 보내 드릴 수 있습니다.

チェガ ピスタン ヨチョンエ セムプルル ポネ ドゥリル ス イッスムニダ 私は似た依頼のサンプルを送れます。
A

그러면 제가 무엇을 제출해야 하는지 이해하는 데 도움이 됩니다.

クロミョン チェガ ムォスル チェチュレヤ ハヌンジ イヘハヌン デ トウミ デムニダ それがあれば、私が何を提出すればよいか理解するのに役立ちます。
B

다른 부분이 잘 이해되지 않으면 저에게 메모를 보내 주세요.

タルン ブブニ チャル イヘドェジ アヌミョン チョエゲ メモル ポネ ジュセヨ ほかにわからないことがあれば、私にメッセージを送ってください。

文の説明

  1. 요구 사항을 설명해 주실 수 있나요?

    要件を説明してもらえますか。

    요구 사항
    要件
    설명해
    説明して
    주실 수 있나요?
    していただけますか
    詳しい説明

    요구 사항は、ここでは「要件」という意味の名詞句です。요구は「要求」、사항は「項目・事項」で、組み合わせて「要求される事項、要件」を表します。たとえば 신청 사항 は「申請事項」です。 설명해は、動詞 설명하다(説明する)の語幹 설명하- に、次の表現へつなぐ -아/어 が付いた形です。ここでは 설명해 주다 という組み合わせの前半で、「説明して」に当たります。설명하다 は「説明する」、이해하다 は「理解する」で、意味の異なる動詞です。例:이 내용을 설명해 주세요. — 「この内容を説明してください。」 주실 수 있나요?は、相手に何かをしてもらえるか丁寧に尋ねる表現です。주다(与える)が補助的に使われ、「〜してくれる/〜してもらう」という恩恵を表します。-시-を含む 주실 は、相手を立てる形です。수 있다は「できる」という可能性を表し、疑問形の 수 있나요? で「できますか」と尋ねます。したがって 설명해 주실 수 있나요? は、直訳に近くは「説明してくださることができますか」ですが、自然な日本語では「説明してもらえますか」となります。例:도와주실 수 있나요? — 「手伝っていただけますか。」 全体では、요구 사항(要件)を目的語として、설명해(説明して)と 주실 수 있나요?(してもらえますか)を組み合わせています。そのため、요구 사항을 설명해 주실 수 있나요? は「要件を説明してもらえますか」となります。丁寧に相手へ依頼する質問です。

  2. 어느 부분이 잘 이해되지 않나요?

    どの部分がわかりませんか。

    어느
    どの
    부분
    部分
    잘
    よく
    이해되지 않나요?
    わかりませんか
    詳しい説明

    어느 は、複数の選択肢や範囲の中から「どの」と尋ねる語です。後ろの名詞を修飾します。ここでは 부분 と結びついて「どの部分」となります。어떤 も「どんな/どの」の意味で使えますが、어느 は選択範囲から特定する感じが出やすく、次の文の 어떤 파일 형식 は「どんなファイル形式」に近い尋ね方です。 부분 は「部分、箇所」という名詞です。부분이 の 이 は、부분 が主語であることを示す助詞です。語彙としては、全体を指す 전체(全体)と対比して覚えると使いやすいです。例:문장의 어느 부분이에요?(文のどの部分ですか。)これは練習例であり、元の発話の内容ではありません。 잘 は「よく、うまく」という副詞です。ここでは肯定的な「上手に」ではなく、理解の程度を表して 이해되다 を修飾し、「十分に/よく理解できる」という意味になります。否定形と一緒に使うと、잘 모르겠습니다 のように「よくわかりません」という控えめな言い方にもなります。 이해되지 않나요? は、이해되다(理解される、理解できる)に否定の -지 않다 と丁寧な確認疑問の -나요? が付いた形です。이해되다 の現在形の語幹は 이해되- で、ここでは受け身・可能に近い「理解できる/理解される」という状態を表します。이해하다(理解する)は、理解する側を主語にして「理解する」と述べる別の動詞なので、この形と混同しないようにします。 -지 않나요? は、否定内容を尋ねる丁寧な形です。この文では「理解できない部分がありますか」「わからない部分はどこですか」に相当する確認になっています。文脈に応じて、単なる否定疑問だけでなく、相手の状態を丁寧に確認する働きも持ちます。 全体では、어느 부분(どの部分)が主語となり、잘 이해되지 않나요?(よく理解できませんか/よくわかりませんか)と尋ねています。したがって、固定された訳の「どの部分がわかりませんか。」に対応し、相手が理解できていない箇所を特定して尋ねる表現です。丁寧な会話で使える質問です。

  3. 어떤 파일 형식을 사용해야 할지 잘 모르겠습니다.

    どのファイル形式を使えばいいのか、よくわかりません。

    어떤
    どのような、どの
    파일
    ファイル
    형식을
    形式を
    사용해야 할지
    使えばよいのか
    잘 모르겠습니다.
    よく分かりません
    詳しい説明

    어떤 「どのような」「どの」と、後ろの名詞の種類や内容を尋ねる語です。ここでは 파일 형식 を修飾して「どのファイル形式」となっています。어느 も「どの」ですが、어떤 は種類・性質を尋ねる用法が特に重要です。 파일 「ファイル」という名詞です。後ろの 형식 と結びついて 파일 형식(ファイル形式)という名詞句を作ります。 형식을 基本形は 형식(形式)で、ここでは目的格助詞 을 が付いて 형식을 になっています。つまり、使う対象である「形式を」を表します。名詞が子音で終わる場合、目的格には通常 을 を使い、母音で終わる場合は 를 を使います。 사용해야 할지 사용하다(使う)が 사용해야 になっています。-아/어야 하다 は「~しなければならない」「~する必要がある」という必要性を表します。そこに -ㄹ지 が続く -아/어야 할지 は、「~すべきか」「~する必要があるのか」という、判断すべき内容を表す形です。 したがって 어떤 파일 형식을 사용해야 할지 は「どのファイル形式を使うべきなのか」です。例: 어디에서 만나야 할지 모르겠습니다. —「どこで会うべきなのか分かりません。」 잘 모르겠습니다. 모르다(知らない、分からない)に丁寧な文末表現が付いた形です。잘 は「よく、十分に」で、ここでは「よく分からない」という意味になります。-겠- はこの形では単純な未来を表すのではなく、話し手の判断や認識を示し、모르겠습니다 全体で丁寧に「分かりません」「分からないです」と述べています。例: 이 부분은 잘 모르겠습니다. —「この部分はよく分かりません。」 全体では、어떤 파일 형식을(どのファイル形式を)+ 사용해야 할지(使うべきなのか)+ 잘 모르겠습니다(よく分かりません)という構成です。そのため、「どのファイル形式を使えばよいのか、よく分かりません」という意味になります。丁寧で控えめに不明点を伝える表現です。

  4. 최종본에는 표준 문서 형식을 사용하세요.

    最終版には標準の文書形式を使ってください。

    최종본
    最終版
    표준
    標準の
    문서
    文書
    형식
    形式
    사용하세요
    使ってください
    詳しい説明

    최종본は、この文では「最終版」「最終バージョン」という名詞です。최종は「最終の」、본は文書やファイルなどの版・バージョンを表します。したがって、최종본のように組み合わせて使えます。 표준は「標準」という意味です。ここでは後ろの문서を修飾して、표준 문서で「標準文書」となります。例えば、표준 절차は「標準手順」です。표준は名詞として使われることもありますが、この文では前から名詞を修飾しています。 문서は「文書」という名詞です。표준 문서では、표준が文書の種類や性質を示しています。 형식は「形式」「フォーマット」という名詞です。문서 형식は「文書形式」「文書フォーマット」という再利用しやすい組み合わせです。표준 문서 형식全体で「標準の文書形式」となります。 사용하세요は動詞사용하다(使う、使用する)の丁寧な依頼・指示の形です。-세요を使うと、相手に何かをしてほしいと丁寧に伝えられます。例:이 양식을 사용하세요. — 「この書式を使ってください。」 최종본에는の-에는は、場所や適用範囲などを示す-에に、話題・対比を示す助詞-는が続いた形です。この文では「最終版では/最終版には」という範囲を示します。표준 문서 형식을の-을は目的語を示す助詞なので、使う対象が표준 문서 형식であることを表します。 文全体では、최종본에는が適用する範囲を示し、표준 문서 형식을が使う対象を示し、사용하세요が丁寧な依頼を作っています。したがって、최종본에는 표준 문서 형식을 사용하세요.は「最終版には標準の文書形式を使ってください」という意味です。

  5. 제가 참고할 수 있는 예시가 있나요?

    私が参考にできる例はありますか。

    제가
    私が
    참고할 수 있는
    参考にできる
    예시
    例
    있나요?
    ありますか
    詳しい説明

    제가 は「私が」という意味で、話し手を主語として示します。저(私)に主格助詞 가 が付いた形で、母音の後では 저가 ではなく縮約して 제가 になります。저 は自分をへりくだって言う形で、対応するくだけた形に 나 があります。 참고할 수 있는 は、後ろの名詞を修飾する「参考にできる」というまとまりです。中心になる動詞は 참고하다(参考にする)で、참고할 はその語の連体形です。-(으)ㄹ 수 있다 は、ある行為が可能であることを表します。ここでは 참고하다 と組み合わさって「参考にすることができる」となり、있는 が後ろの 예시 を説明します。例: 이 자료를 참고할 수 있어요.(この資料を参考にできます。) 예시 は「例、例示」を表す名詞です。より日常的な「例」には 예 もありますが、예시 は説明や文書の中の具体例を指すときによく使えます。例: 좋은 예시가 있어요.(よい例があります。) 있나요? は「ありますか」と存在を尋ねる丁寧な質問です。基本形は 있다(ある、いる)で、ここでは前の名詞句 참고할 수 있는 예시 の存在を尋ねています。-나요? は丁寧でやわらかな疑問の形です。있어요? も「ありますか」と尋ねられますが、있나요? は質問としての形がより明確です。 全体では、제가(私が)+ 참고할 수 있는(参考にできる)+ 예시(例)+ 있나요?(ありますか)という構成です。したがって、「私が参考にできる例はありますか。」という意味になります。예시 が主語で、제가 はその例を参考にできる人を示しています。

  6. 제가 비슷한 요청의 샘플을 보내 드릴 수 있습니다.

    私は似た依頼のサンプルを送れます。

    제가
    私が
    비슷한
    似た
    요청
    依頼
    샘플
    サンプル
    보내 드릴
    送って差し上げる
    수 있습니다
    できます
    詳しい説明

    제가 は「私が」です。저(丁寧な一人称)に主格助詞 가 が付いた形で、저가 ではなく 제가 となります。主語を示す形なので、例えば 제가 확인했습니다. は「私が確認しました」です。 비슷한 は「似た、類似した」です。形容詞 비슷하다 が名詞を修飾する形になっています。비슷한 は同一ではなく、共通点があることを表します。例:비슷한 예시입니다.—「似た例です。」 요청 は「依頼、要請」という名詞です。例:요청을 확인했습니다.—「依頼を確認しました。」動詞として「依頼する」と言うときは、実際の用法では 요청하다 を使います。 샘플 は「サンプル、見本」です。例:샘플을 보냈습니다.—「サンプルを送りました。」ここでは 요청 に関係するサンプルを表しています。 보내 드릴 は 보내다(送る)と 드리다(目上の相手などに何かをして差し上げる)による表現です。보내 드리다 で「送って差し上げる、相手のために送る」という丁寧な言い方になります。ここでの 드릴 の ㄹ 形は、後ろの 수 있다 と結び付く形であり、この部分だけで単純な過去・現在を確定するものではありません。例:자료를 보내 드리겠습니다.—「資料をお送りいたします。」 수 있습니다 は -(으)ㄹ 수 있다 という可能・能力の表現の一部で、「〜できます、〜することが可能です」という意味です。있습니다 は丁寧な文体です。反対に「〜できません」は -(으)ㄹ 수 없습니다 です。例:이 파일을 보낼 수 있습니다.—「このファイルを送れます。」 全体では、제가 が「私が」、비슷한 요청의 샘플 が「似た依頼のサンプル」、보내 드릴 수 있습니다 が「送って差し上げることができます」という組み合わせです。したがって、固定された文の意味は「私は似た依頼のサンプルを送れます」です。丁寧で、相手に申し出る場面に使える表現です。

  7. 그러면 제가 무엇을 제출해야 하는지 이해하는 데 도움이 됩니다.

    それがあれば、私が何を提出すればよいか理解するのに役立ちます。

    그러면
    それなら
    제가
    私が
    무엇을
    何を
    제출해야 하는지
    提出すべきか
    이해하는 데
    理解するのに
    도움이 됩니다
    役立ちます
    詳しい説明

    그러면 ここでは、前の内容を受けて「それがあれば/それなら」という条件・結果のつながりを作ります。一般に 그러면 は「そうすれば」「その場合は」のように、先行する状況から続く内容を導きます。例: 그러면 시작하겠습니다.(それでは、始めます。) 제가 저(私)に主格助詞 가 が付いた形です。저 は話し手自身を指す一人称代名詞で、性別によって変わりません。저 に主格助詞 가 が続くと、通常は縮約して 제가 になります。話題を示す場合は 저는 のように 는 を使いますが、これは主格の 제가 とは別の助詞です。ここでは、提出内容を理解する人が話し手であることを示します。 무엇을 무엇(何)に目的格助詞 을 が付いた形で、「何を」を表します。後ろの動作 제출하다 の対象を尋ねる疑問語です。例: 무엇을 선택했어요?(何を選びましたか。) 제출해야 하는지 제출하다 は「提出する」です。この文で現れている 제출해야 하다 は、「提出しなければならない」「提出する必要がある」という義務・必要を表します。해야 は 하다 に -아/어야 が付いた形で、単なる「提出する」とは異なります。 その後の -는지 は、疑問内容を別の文の中に組み込む形です。したがって 무엇을 제출해야 하는지 は、直訳的には「何を提出しなければならないのか」で、ここでは理解の対象になります。-는지 は、独立した質問をそのまま相手に尋ねる形ではありません。例: 어디에 제출해야 하는지 알아요.(どこに提出しなければならないのか知っています。) 이해하는 데 이해하다 は「理解する」です。이해하는 はこの動詞に現在連体形 -는 が付いた形で、後ろの依存名詞 데 を修飾します。-는 데 はここで「理解するのに/理解するうえで」という目的・場面を表します。무엇을 제출해야 하는지 이해하는 데 で、「何を提出すべきかを理解するのに」となります。例: 읽는 데 시간이 걸립니다.(読むのに時間がかかります。) 도움이 됩니다 도움 は「助け、役立つこと」で、이 は主格助詞です。도움이 되다 は「助けになる、役立つ」という再利用しやすい表現です。됩니다 は 되다 の丁寧な現在形で、ここでは「役立ちます」と述べています。도와주다(助けてあげる)と違い、도움이 되다 は「助けになる」という結果・有用性に焦点があります。例: 이 설명이 도움이 됩니다.(この説明が役立ちます。) 全体では、그러면 が先行する内容を受け、제가 が話し手を主語として示します。무엇을 제출해야 하는지 は「何を提出する必要があるのか」という埋め込まれた疑問内容で、이해하는 데 はその内容を理解する場面・目的を表します。最後の 도움이 됩니다 と組み合わせて、「それがあれば、私が何を提出すればよいか理解するのに役立ちます」という意味になります。

  8. 다른 부분이 잘 이해되지 않으면 저에게 메모를 보내 주세요.

    ほかにわからないことがあれば、私にメッセージを送ってください。

    다른
    ほかの、別の
    부분
    部分
    잘
    よく
    이해되지 않으면
    理解できなければ
    저에게
    私に
    메모
    メモ
    보내 주세요
    送ってください
    詳しい説明

    다른は「ほかの、別の」という連体修飾語で、後ろの名詞を修飾します。ここでは 부분 と結びついて「ほかの部分」という意味です。対照として 같은 は「同じ」です。 부분は「部分」です。다른 부분で「ほかの部分」となり、文中では理解の対象を表します。 잘はここでは「よく」を表す副詞です。動詞・形容詞の前に置いて、その状態や行為の程度を示します。たとえば 잘 알아요 は「よく知っています/よく分かります」です。 이해되지 않으면は「理解できなければ」です。基本形は 이해되다(理解される、理解できる)で、-지 않다が付いた 이해되지 않다は「理解できない・理解されない」という否定になります。さらに -으면が付き、条件「〜なら/〜れば」を作ります。ここでは、話し手が意図的に理解しないという意味ではなく、内容が理解できない場合を述べています。 저에게は「私に」です。저は話し手を指す謙譲的な一人称代名詞で、-에게は人などの受け手を示す助詞です。したがって、送る行為の受け手が話し手であることを表します。 메모は「メモ、短いメッセージ」です。ここでは、理解できない部分について話し手に送るものを指します。韓国語の 메모 は、紙のメモにも電子的な短い連絡にも使えますが、この文では固定訳に沿って「メッセージ」と理解できます。 보내 주세요は「送ってください」という丁寧な依頼です。基本形は 보내다(送る)で、-아/어 주세요は相手に何かをしてくれるよう依頼する形です。보내 주세요のように、依頼される行為の動詞と 주세요 の間は分かち書きします。例:사진을 보내 주세요.「写真を送ってください。」 全体では、다른 부분이(ほかの部分が)잘 이해되지 않으면(よく理解できなければ)という条件を置き、저에게 메모를 보내 주세요(私にメモ/メッセージを送ってください)と依頼しています。したがって、「ほかにわからないことがあれば、私にメッセージを送ってください」という意味になります。

文法ポイント

-아/어야 하다

표준 문서 형식을 사용해야 해요.

ピョジュン ムンソ ヒョンシグル サヨンヘヤ ヘヨ

標準の文書形式を使わなければなりません。

動詞に付き、「〜しなければならない」という義務を表します。

動詞・形容詞の連体形

비슷한 샘플을 참고할 거예요.

ピスタン セムプルル チャムゴハル コエヨ

似ているサンプルを参考にするつもりです。

名詞の前で動詞や形容詞を説明する形です。形容詞は비슷한のように変化します。

韓国語の単語

문서 형식 名詞
ムンソ ヒョンシク 文書形式

최종본에는 표준 문서 형식을 사용하세요.

부분 名詞
ブブン 部分

어느 부분이 잘 이해되지 않나요?

사용하다 動詞
サヨンハダ 使う、使用する 사용해야

어떤 파일 형식을 사용해야 할지 잘 모르겠습니다.

설명하다 動詞
ソルミョンハダ 説明する 설명해

요구 사항을 설명해 주실 수 있나요?

어느 限定詞
オヌ どの

어느 부분이 잘 이해되지 않나요?

어떤 限定詞
オットン どの、どんな

어떤 파일 형식을 사용해야 할지 잘 모르겠습니다.

요구 사항 名詞
ヨグ サハン 要件

요구 사항을 설명해 주실 수 있나요?

이해되다 動詞
イヘドェダ 理解される、理解できる 이해되지

어느 부분이 잘 이해되지 않나요?

잘 副詞
チャル よく

어느 부분이 잘 이해되지 않나요?

최종본 名詞
チェジョンボン 最終版

최종본에는 표준 문서 형식을 사용하세요.

파일 형식 名詞
パイル ヒョンシク ファイル形式

어떤 파일 형식을 사용해야 할지 잘 모르겠습니다.

표준 形容詞
ピョジュン 標準の

최종본에는 표준 문서 형식을 사용하세요.

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

要件を説明してもらえますか。

答えを見る요구 사항을 설명해 주실 수 있나요?

どの部分がわかりませんか。

答えを見る어느 부분이 잘 이해되지 않나요?

最終版には標準の文書形式を使ってください。

答えを見る최종본에는 표준 문서 형식을 사용하세요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

使う、使用する

答えを見る사용해야

理解される、理解できる

答えを見る이해되지

標準の

答えを見る표준

説明する

答えを見る설명해