회의
「회의」はこの会話で「会議」を表し、「회의에서」「회의 요약」のように使われています。仕事の会議やその内容について話す場面で使える名詞です。
에서
「회의에서」の「에서」は、決定や確認が行われた場面としての「会議で」を表します。場所や場面を表す名詞の後ろに置き、「학교에서 공부하다」のようにも使えます。
정한
「회의에서 정한 할 일」の「정한」は、会議で「決めた」という意味で、後ろの「할 일」を修飾しています。「정하다」から来た形で、決定した内容を説明するときに使えます。
할
「할 일」の「할」は、「することになっている」「するべき」という内容を表し、後ろの「일」を修飾しています。「할 일」のように、これから取り組む仕事や課題を言うときに使えます。
일
「할 일」の「일」は、この会話では「仕事」や「やること」という意味です。「할 일」をひとまとまりで、確認や処理が必要な課題を表します。仕事のリストを話す場面で使いやすい語です。
을
「할 일을」の「을」は、「할 일」を確認の対象として示す助詞で、「〜を」に当たります。名詞の後ろに置いて目的語を示し、「파일을 공유하다」のようにも使えます。
확인할까요
「확인할까요?」は、相手に「確認しましょうか」と提案する表現です。「확인하다」に提案の形が付いており、同僚と次の作業を相談するときに使えます。
요약
「회의 요약」の「요약」は、会議の内容を短くまとめた「要約」「まとめ」です。「요약」처럼、회의や보고서などの内容をまとめたものを指すときに使います。
열어
「열어 두었으니」の「열어」は、「開いて」という動作を表し、後ろの「두었으니」とつながっています。ここでは会議のまとめを開いた状態にしていることを説明する形で、「문을 열어 두다」のようにも使えます。
두었으니
「열어 두었으니」は、まとめを「開いたままにしているので」という意味です。「두었으니」は、その状態を保っていることを理由として次の行動につなげています。「열어 두다」のように、何かをしてその状態を保つ表現で使えます。
항목들
「항목들을 확인해 봅시다」の「항목들」は、確認する複数の「項目」を表します。「들」が付いて、複数の項目であることを示しています。文書やリストの項目をまとめて確認する場面で使えます。
확인해
「확인해 봅시다」の「확인해」は、「確認して」という形で、後ろの「봅시다」とつながっています。ここでは項目を実際に確認してみようと提案しており、「내용을 확인해 보다」のように使えます。
봅시다
「확인해 봅시다」は、「確認してみましょう」という提案を表します。「봅시다」だけでなく、前の「확인해」と合わせて、相手と一緒に確認する意図になります。同僚と作業を始めるときに使える表現です。
누가
「누가」は、担当者を尋ねる「誰が」です。「누가 고객에게 연락해야 해요?」のように、誰がその行動をするのかを質問するときに使います。
고객
「고객에게 연락해야 해요?」の「고객」は、仕事上の「顧客」「クライアント」です。「고객에게 연락하다」のように、顧客への連絡について話す場面で使えます。
에게
「고객에게」の「에게」は、連絡の相手を示す「〜に」です。人や組織を表す名詞の後ろに置き、「팀에 보내다」のように相手や送り先を示します。
연락해야
「연락해야 해요?」の「연락해야」は、「連絡しなければならない」「連絡すべき」という内容を表します。「연락하다」に義務を表す形が付いており、「고객에게 연락해야 해요」のように相手を伴って使います。
해요
「연락해야 해요?」の「해요」は、必要や義務を述べる表現を丁寧に終える形です。前の「연락해야」と合わせて「連絡しなければなりませんか」という質問になり、仕事の担当を確認するときに使えます。
프로젝트
「프로젝트 리더」の「프로젝트」は、仕事で進める「プロジェクト」を表します。後ろの役職や担当者を表す語と組み合わせて使えます。
리더
「프로젝트 리더」の「리더」は、プロジェクトを率いる「リーダー」です。職場で担当者や責任者を示すときに使われる語です。
가
「프로젝트 리더가 맡을 거예요」の「가」は、担当する主体がプロジェクトリーダーであることを示す助詞です。名詞の後ろに置いて主語を示し、「누가 연락해야 해요?」のような質問への答えにも使えます。
맡을
「맡을 거예요」の「맡을」は、仕事や役割を「担当する」「引き受ける」という意味です。「맡다」から来た形で、後ろの「거예요」と合わせて、これから担当する予定を表します。
거예요
「맡을 거예요」は、プロジェクトリーダーが「担当するでしょう」「担当する予定です」という意味です。動作の予定や見込みを丁寧に述べるときに使え、担当を決める場面に適しています。
저
「저는 다음에 무엇을 해야 해요?」の「저」は、話し手自身を指す丁寧な「私」です。職場で自分の担当や次の行動を尋ねるときに使います。
는
「저는」の「는」は、「私は」と話題を示す助詞です。話し手を話題として取り上げ、「저는 무엇을 해야 해요?」のように自分の役割を尋ねる文で使えます。
다음
「다음에」의「다음」は、この会話で「次」を表します。作業の順番や次の段階を示す語で、「다음에 무엇을 해야 해요?」のように使えます。
에
「다음에」の「에」は、次の時点や順番を示し、「次に」という意味を作ります。時間や順序を表す語の後ろに置いて、「다음에 하다」のように使えます。
무엇
「무엇을 해야 해요?」の「무엇」は、すべき内容を尋ねる「何」です。後ろに目的語の助詞を伴い、次に行う作業を尋ねる場面で使えます。
해야
「무엇을 해야 해요?」の「해야」は、「しなければならない」「するべき」という内容を表します。前の「무엇을」と合わせて、何をすべきかを尋ねる表現になっています。
메모
「메모를 업데이트하고」の「메모」は、会議の内容を書いた「メモ」です。「메모를 업데이트하다」のように、記録を更新する作業について話すときに使えます。
를
「메모를」の「를」は、更新する対象がメモであることを示す「〜を」です。名詞の後ろに置いて目的語を示し、「내용을 보내다」のようにも使えます。
업데이트하고
「메모를 업데이트하고 파일을 공유해 주세요」の「업데이트하고」は、「更新して、そして」という意味で、二つの作業をつないでいます。「메모를 업데이트하다」の動作の後に、次の作業を続ける形です。
파일
「파일을 공유해 주세요」の「파일」は、共有する「ファイル」です。仕事の資料やデータについて話すときに、「파일을 공유하다」のように使えます。
공유해
「공유해 주세요」の「공유해」は、「共有して」という形で、後ろの「주세요」とつながっています。ファイルや情報を相手に共有するよう依頼するときに使い、「파일을 공유해 주세요」で丁寧な依頼になります。
주세요
「공유해 주세요」は、「共有してください」という丁寧な依頼を表します。動作を表す形の後ろに置いて、相手に作業をお願いするときに使えます。
업데이트
「업데이트 내용을 팀에 보낼게요」の「업데이트」は、ここでは「更新」「アップデート」という名詞です。後ろの「내용」と組み合わせて、更新した内容や変更点を表します。
내용
「업데이트 내용」の「내용」は、更新した「内容」「中身」を表します。仕事の変更点や連絡事項について話すときに、「업데이트 내용을 보내다」のように使えます。
팀
「팀에 보낼게요」の「팀」は、情報を送る相手である「チーム」です。組織や仕事仲間のまとまりを指し、「팀에 보내다」のように送り先として使えます。
보낼게요
「업데이트 내용을 팀에 보낼게요」は、「更新内容をチームに送ります」「送っておきます」という話し手の意志や約束を表します。「팀에」のように送り先を示す語と一緒に使い、同僚に自分の担当を伝える場面で便利です。
그러면
「그러면 모두가 최신 버전을 갖게 될 거예요」の「그러면」は、「それなら」「そうすれば」と前の行動から結果を導きます。前の提案や約束を受けて、その結果を説明するときに文頭で使えます。
모두
「모두가 최신 버전을 갖게 될 거예요」の「모두」は、「全員」「みんな」を表します。チーム全体など複数の人をまとめて指し、「모두가」のように主語として使えます。
최신
「최신 버전」の「최신」は、「最新の」という意味で、最も新しい状態を示します。「최신 버전」のように、後ろの名詞を修飾して使います。
버전
「최신 버전」の「버전」は、ファイルやソフトなどの「バージョン」です。更新された資料について話すときに、「최신 버전」や「버전을 공유하다」のように使えます。
갖게
「갖게 될 거예요」の「갖게」は、更新後に全員が最新バージョンを「持つようになる」という結果の一部です。「갖게 되다」と組み合わせて、ある状態に変化することを表します。
될
「갖게 될 거예요」の「될」は、全員が最新バージョンを持つ状態に「なる」という意味を担っています。「갖게 되다」と「거예요」が組み合わさり、これからその結果になる見込みを表します。