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このレッスンについて
提案書の下書きへのフィードバックを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
제안서 초안을 완성했어요.
チェアンソ チョアヌル ワンソンヘッソヨ 提案書の下書きを完成させました。공유하기 전에 제가 검토할 수 있어요.
コンユハギ チョネ チェガ コムトハル ス イッソヨ あなたが共有する前に、私が確認できます。서론 부분을 확인해 주시겠어요?
ソロン プブヌル ファギンヘ チュシゲッソヨ 導入のセクションを確認していただけますか。핵심 아이디어는 분명해요.
ヘクシム アイディオヌン プンミョンヘヨ 主な考えは明確です。그런데 그 부분은 너무 긴 것 같아요.
クロンデ ク プブヌン ノム キン コッ カッタヨ でも、そのセクションは長すぎるように感じます。세부 내용 일부를 다른 부분으로 옮길까요?
セブ ネヨン イルブル タルン プブヌロ オムギルッカヨ いくつかの詳細を別のセクションに移しましょうか。추가 내용은 배경 부분에 넣으세요.
チュガ ネヨンヌン ペギョン プブネ ノウセヨ 追加の詳細は背景のセクションに入れてください。제가 초안을 수정해서 다시 보낼게요.
チェガ チョアヌル スジョンヘソ タシ ポネルケヨ 私が下書きを修正して、送り返します。새 버전이 준비되면 보내 주세요.
セ ポジョニ チュンビドェミョン ポネ チュセヨ 新しい版ができたら、送ってください。文の説明
제안서 초안을 완성했어요.
提案書の下書きを完成させました。
- 제안서
- 提案書
- 초안
- 下書き
- 완성했어요
- 完成させました
詳しい説明
제안서は「提案書」です。제안(提案)に、文書・書類に関わる漢字語要素 서(書)が結び付いた語です。例:제안서를 보냈어요.(提案書を送りました。)ここでは目的格助詞が省略された形で、後ろの動詞の対象になっています。 초안は「下書き・初稿」です。まだ最終版ではない、文書の最初の案を指します。例:초안을 수정했어요.(下書きを修正しました。)この文では 제안서 초안 で「提案書の下書き」という名詞のまとまりになっています。韓国語では、このように修飾する名詞を先に置き、修飾される名詞を後ろに置きます。 완성했어요は、완성하다(完成させる)を過去の丁寧な会話体にした形です。완성하다は対象を取って「何かを完成させる」という意味で使えます。했어요は 하다 の過去形 했- に、丁寧な会話体の語尾 어요 が付いた形です。したがって、ここで過去を表しているのは 완성 ではなく、하다 が変化した動詞部分 했어요 です。例:보고서를 완성했어요.(報告書を完成させました。) 제안서 초안で「提案書の下書き」という対象を表し、これに 완성했어요 を続けて「完成させました」と述べています。韓国語では動作主が文脈から分かる場合、省略できます。この文には主語が明示されていないため、誰が完成させたかは文自体だけでは特定されません。全体として「提案書の下書きを完成させました」という意味になります。丁寧な会話体なので、完了した作業を相手に伝える場面で使えます。
공유하기 전에 제가 검토할 수 있어요.
あなたが共有する前に、私が確認できます。
- 공유하기 전에
- 共有する前に
- 제가
- 私が
- 검토할
- 確認する
- 수 있어요
- できます
詳しい説明
공유하기 전에 は「共有する前に」です。공유하다(共有する)に -기 전에 が付き、「〜する前に」という順序を表します。-기 は動詞を行為として扱う形で、V-기 전에 は「Vする前に」という再利用しやすい型です。例:자기 전에 책을 읽어요.(寝る前に本を読みます。) 제가 は「私が」です。저(私)に主格助詞 가 が付いた形で、저 + 가 が縮約して 제가 になります。ここでは、確認できる人が話し手であることを示します。例:제가 할게요.(私がします。) 검토할 は、この文では「確認する」に当たります。動詞 검토하다(検討する、確認する)の語幹 검토하- に -(으)ㄹ が付いた形です。검토할 単独が過去形というわけではなく、後ろの 수 있어요 と結び付いて「確認することができる」という可能を作ります。母音で終わる語幹には通常 -ㄹ、子音で終わる語幹には -을 を付けます。例:확인할 수 있어요.(確認できます。) 수 있어요 は、前の動詞と組み合わせて「〜できます」「〜することが可能です」という表現です。型は V-(으)ㄹ 수 있다 で、丁寧な現在形では V-(으)ㄹ 수 있어요 となります。この文では 검토할 수 있어요 で「確認できます」です。있어요 だけで「できる」という意味になるのではなく、前の -(으)ㄹ 수 と一緒に可能を表します。例:오늘 만날 수 있어요.(今日会えます。) 全体では、공유하기 전에(共有する前に)という時間の条件を先に置き、제가(私が)を行為者として示し、검토할 수 있어요(確認できます)と続けています。したがって、意味は「あなたが共有する前に、私が確認できます」です。文脈に合う日本語では「あなたが共有する前に、私が確認できます」となります。文末の -어요 によって、丁寧な言い方になっています。
서론 부분을 확인해 주시겠어요?
導入のセクションを確認していただけますか。
- 서론
- 序論・導入
- 부분
- 部分・セクション
- 확인해
- 確認して
- 주시겠어요?
- 〜していただけますか
詳しい説明
서론は、この文では「導入・序論」を表す名詞です。文章の冒頭で問題を提示し、本文へ導く部分を指せます。関連する 서문 は「序文」で、必ずしも同じ範囲を指すとは限りません。 부분は「部分、セクション」という名詞です。서론 부분で「序論の部分」「導入セクション」となり、前の名詞 서론 が後ろの 부분 を具体化しています。부분だけなら、文章に限らず何かの一部分を指せます。例: 이 부분을 읽어 보세요. —「この部分を読んでみてください。」 확인해は 확인하다(確認する)のこの文での活用形です。-하다動詞の 하다 が 해 になり、後ろの 주시겠어요? と続いて「確認していただけますか」という依頼を作ります。확인해だけでは依頼全体ではなく、「確認して」という動作部分です。例: 내용을 확인해 주세요. —「内容を確認してください。」 주시겠어요?は、相手に何かをしてもらえるかを丁寧に尋ねる表現です。ここでは 확인해 と組み合わさって、相手に確認を依頼しています。주다(与える)が補助的に使われ、-시- が相手を立てる要素、-겠어요? が質問の形を作っています。したがって、単なる未来の予測ではなく、丁寧な依頼として理解します。읽어 주시겠어요? なら「読んでいただけますか」です。 全体では、서론 부분(導入のセクション)を目的語として、확인해(確認して)に依頼表現 주시겠어요? を続けています。そのため、文全体は「導入のセクションを確認していただけますか」となります。丁寧な職場・文章作成などの場面で使いやすい依頼表現です。
핵심 아이디어는 분명해요.
主な考えは明確です。
- 핵심
- 核心・主な部分
- 아이디어
- アイデア・考え
- 분명해요
- 明確です・はっきりしています
詳しい説明
핵심은 여기서 ‘중核・最も重要な部分’という名詞です。ほかの名詞の前に置いて 핵심 내용(核心的な内容)、핵심 문제(主要な問題)のようにも使えます。したがって 핵심 아이디어 では、後ろの 아이디어 を「主要な・核心となる」と限定しています。 아이디어は「考え、アイデア」という名詞です。韓国語では外来語としてこの形を使い、文脈によって単数・複数を名詞の形で必ず区別することはありません。ここでは文脈に合う「考え」を指します。 분명해요は形容詞 분명하다(明確だ、はっきりしている)の丁寧な現在形です。語幹の 분명하- に 해요体の形が付いた形で、主語の数や性によって形は変わりません。ここでは「明確です」という性質を述べています。例:설명이 분명해요. — 「説明が明確です。」 는は話題を示す助詞で、핵심 아이디어는 というまとまりを「核心となる考えについては」と提示します。韓国語では、名詞句の後ろにこの助詞を置き、その名詞句を後続の述語と結び付けます。 全体では、핵심 아이디어(主要な考え)を話題として、분명해요(明確です)と評価しているため、「主な考えは明確です。」となります。丁寧な 해요体なので、説明や会話で使いやすい言い方です。
그런데 그 부분은 너무 긴 것 같아요.
でも、そのセクションは長すぎるように感じます。
- 그런데
- でも/ところで
- 그
- その
- 부분
- 部分
- 너무
- あまりにも/とても
- 긴
- 長い
- 것 같아요
- …ようです/…みたいです
詳しい説明
그런데 は、前の内容を受けて「でも」「ところで」と話題を転じる語です。ここでは、前の「主な考えは明確です」という内容に対して、別の評価を続けるので「でも」が自然です。例:그런데 시간이 없어요.(でも、時間がありません。) 그 は名詞の前に置く指示語で、話し手と聞き手が特定できる「その」を表します。後ろの 부분 を修飾しています。指示語としての形は、修飾する名詞の数や性によって変化しません。 부분 は「部分」「セクション」です。文書や内容の一部分を指すのにも使えます。그 부분 で「その部分/そのセクション」となります。例:이 부분을 다시 읽어 보세요.(この部分をもう一度読んでみてください。) 너무 は程度が過剰であることを表す「とても/あまりにも」です。ここでは後ろの 긴 と結びつき、「長すぎるほど」という評価になります。単に「長い」と言うなら 너무 を外して 긴 것 같아요 と言えます。 긴 は形容詞 길다(長い)の連体形で、後ろの 것 を修飾します。길다 の現在の連体形は 긴 です。したがって、긴 単独が「長すぎる」を表すのではなく、過剰さは前の 너무 が加えています。反対の形容詞は 짧다(短い)で、例:짧은 글 같아요.(短い文章のようです。) 것 같아요 は、内容を名詞的に受けて「〜のようです」「〜みたいです」と判断や印象をやわらかく述べる表現です。것 はここで具体的な物を指すのではなく、前の 긴 が表す「長いということ」を受けています。같아요 は 같다(同じだ/〜のようだ)の丁寧な現在形です。例:비가 오는 것 같아요.(雨が降っているようです。) この文では、그런데 が前の内容との対比を示し、그 부분은 が「そのセクションは」という話題を作ります。너무 긴 は「長すぎる」、것 같아요 はその判断を「〜ように感じます/〜ようです」とやわらげます。全体で「でも、そのセクションは長すぎるように感じます」という意味になります。
세부 내용 일부를 다른 부분으로 옮길까요?
いくつかの詳細を別のセクションに移しましょうか。
- 세부 내용
- 詳細な内容
- 일부
- 一部
- 다른
- 別の
- 부분
- 部分・セクション
- 옮길까요?
- 移しましょうか
詳しい説明
세부 내용은 이 문장에서 ‘상세한 내용/詳細な内容’이라는 명사구입니다. 세부는 ‘細部・詳細’, 내용은 ‘内容’이며, 두 단어가 함께 문서나 자료의 자세한 내용을 가리킵니다. 예: 세부 내용을 확인하세요.=「詳細な内容を確認してください。」 일부는 전체 중 일부를 뜻하는 명사로, 여기서는 세부 내용 일부와 같이 앞의 내용에서 ‘いくつか/一部’라는 범위를 나타냅니다. 따라서 문장 전체가 모든 상세 내용을 옮긴다는 뜻은 아닙니다. 일부는 ‘一部’라는 뜻이고, 단순한 수를 직접 나타내는 표현은 아닙니다. 다른은 다르다(異なる)의 관형형으로, 뒤의 명사 부분을 꾸며 ‘別の/異なる’라는 뜻을 냅니다. 관형형은 명사 앞에 옵니다. 예: 다른 방법=「別の方法」。 부분은 ‘부분’이라는 뜻이며, 이 문맥에서는 문서의 ‘セクション/部分’을 가리킵니다. 다른 부분은 ‘別のセクション’입니다. 뒤의 으로는 이동의 목적지를 나타내므로 다른 부분으로는 ‘別のセクションへ/に’라는 뜻이 됩니다. 옮길까요?의 기본형은 옮기다(移す・移動させる)입니다. 여기서는 내용을 한 부분에서 다른 부분으로 이동시키다라는 타동사 용법입니다. 옮길까요?는 옮기다에 -(으)ㄹ까요?가 붙은 형태로, 화자가 상대방에게 함께 할 일을 제안하거나 의향을 묻는 ‘移しましょうか/移しますか’라는 표현입니다. 이 형태는 여기서 현재의 사실을 말하는 것이 아니라 제안형 질문을 만듭니다. 예: 이 문장을 앞에 옮길까요?=「この文を前に移しましょうか。」 전체적으로 세부 내용 일부를은 ‘상세한 내용의 일부를’, 다른 부분으로는 ‘別のセクションへ’, 옮길까요?는 ‘移しましょうか’라는 구조입니다. 따라서 고정된 문장은 ‘詳細な内容の一部を別のセクションに移しましょうか。’라는 제안형 질문입니다.
추가 내용은 배경 부분에 넣으세요.
追加の詳細は背景のセクションに入れてください。
- 추가
- 追加の
- 내용
- 内容
- 배경
- 背景
- 부분
- 部分・セクション
- 넣으세요
- 入れてください
詳しい説明
추가 は、ここでは「追加の」という意味で、後ろの名詞 내용 を修飾します。名詞の前に置いて、すでにあるものに加わる内容を表します。例: 추가 질문 は「追加の質問」です。 내용 は「内容」です。추가 내용 で「追加の内容」となります。내용 は人や物ではなく、情報・文章などの中身を指す名詞です。例: 내용을 확인하세요. は「内容を確認してください」です。 배경 は「背景」です。ここでは文章や資料の背景に関する部分を指します。例: 배경 설명 は「背景説明」です。 부분 は「部分」「セクション」です。배경 부분 で「背景の部分/背景セクション」となります。배경 が 부분 を修飾しており、どの部分かを具体化しています。例: 마지막 부분 は「最後の部分」です。 넣으세요 は「入れてください」です。基本形は 넣다(入れる)で、넣으세요 は相手に何かをするよう丁寧に求める形です。ここでは、追加の内容を指定されたセクションに入れるよう依頼しています。넣다 は物理的に入れる場合だけでなく、文章や情報を文書の中に加える場合にも使えます。例: 이 내용을 문서에 넣으세요. は「この内容を文書に入れてください」です。 내용은 の 은 は話題を示し、배경 부분에 の 에 は入れる先を示します。したがって、추가 내용은(追加の内容は)+ 배경 부분에(背景セクションに)+ 넣으세요(入れてください)という組み合わせです。文全体で「追加の詳細は背景のセクションに入れてください」となります。
제가 초안을 수정해서 다시 보낼게요.
私が下書きを修正して、送り返します。
- 제가
- 私が
- 초안을
- 下書きを
- 수정해서
- 修正して
- 다시
- もう一度
- 보낼게요
- 送りますね
詳しい説明
제가 は「私が」の意味で、話し手を主語として示す形です。基本形は 저(私)で、主格助詞 -가 が付くと 제가 になります。저는 は話題として「私は」を示すのに対し、제가 はこの文の動作主を示します。例:제가 할게요.(私がやりますね。) 초안을 は「下書きを」です。초안(下書き)に目的格助詞 -을 が付いており、修正する対象を示します。-을/를 は名詞の最後の音節に終声があるかどうかで形が変わります。例:문서를 수정해요.(文書を修正します。) 수정해서 は 수정하다(修正する)の形からできています。수정하- に接続語尾 -아서/어서 が付いた形で、ここでは「修正して、その後で」という順序で次の動作につなげます。したがって、修正する対象は前の 초안을 です。例:파일을 수정해서 보내세요.(ファイルを修正して送ってください。) 다시 は「もう一度」「改めて」という副詞です。この文では、修正した下書きを改めて送ることを表します。副詞なので、動詞の形を変えずに動作全体を修飾します。例:다시 확인해 주세요.(もう一度確認してください。) 보낼게요 は 보내다(送る)の語幹 보내- に意志・約束を表す -(으)ㄹ게요 が付いた形です。終声のない語幹の後では -ㄹ게요 を使うため、보내다 から 보낼게요 になります。ここでは話し手が自分で送ることを申し出る、または約束する丁寧な表現です。単なる予定を述べる中立的な未来表現とは使い分けられます。例:제가 확인하고 알려 드릴게요.(私が確認してお知らせしますね。) 全体では、제가(私が)초안을(下書きを)수정해서(修正して)다시(改めて)보낼게요(送りますね)という構成です。「私が下書きを修正して、送り返します」という意味になり、-아서/어서 が修正と送付をつなぎ、最後の -(으)ㄹ게요 が話し手の申し出・約束を示しています。
새 버전이 준비되면 보내 주세요.
新しい版ができたら、送ってください。
- 새
- 新しい
- 버전
- 版、バージョン
- 준비되면
- できたら、準備ができたら
- 보내 주세요
- 送ってください
詳しい説明
새 は、後ろの名詞を「新しい」と限定する語です。ここでは 버전 を修飾しています。새 自体はこの位置で形を変えません。たとえば 새 자료 は「新しい資料」です。形容詞 새롭다 の連体形 새로운 も「新しい」という意味で使えますが、새 と同じ形ではありません。 버전 は「版、バージョン」という名詞です。ここでは後ろに主格助詞 이 が付き、버전이 で「その版が」という主語を作っています。버전 のように最後に子音がある名詞には、主格助詞として 이 が付きます。たとえば 파일이 준비됐어요 は「ファイルの準備ができました」です。 준비되면 は 준비되다(準備される、準備ができる)に条件・時を表す -면 が付いた形です。-면 は「〜なら/〜たら」を表し、この文では「準備ができたら、準備が整ったら」という時間的な条件になります。준비하다(準備する)は誰かが何かを準備する動作、준비되다 は物事が準備された状態になることに焦点があります。例:회의가 준비되면 시작할게요. — 「会議の準備ができたら、始めます。」 보내 주세요 は 보내다(送る)に、相手への丁寧な依頼を表す -아/어 주세요 が付いた構文です。보내다 の語幹 보내- に -어 주세요 が続き、通常の表記では 보내 주세요 となります。「送ってください」という依頼で、命令を直接言うより丁寧な形です。例:이 주소로 보내 주세요. — 「この住所に送ってください。」 全体では、새 버전이 が「新しい版が」、준비되면 が「準備できたら」、보내 주세요 が「送ってください」を表します。したがって、文全体は「新しい版ができたら、送ってください。」という意味です。前半の -면 節が送る条件・時点を示し、後半の依頼につながっています。
文法ポイント
동사-아서/어서
수정해서 다시 보내 주세요.
スジョンヘソ タシ ポネ チュセヨ修正して、もう一度送ってください。
動詞の語幹に 붙여、動作の順序や理由を表します。수정하다は수정해서になります。
동사-(으)면
새 버전이 준비되면 보내 주세요.
セ ポジョニ チュンビドェミョン ポネ チュセヨ新しいバージョンの準備ができたら、送ってください。
条件を表し、「〜たら」「〜なら」に当たります。語幹末にパッチムがあれば으면、なければ면を付けます。
韓国語の単語
공유하기 전에 제가 검토할 수 있어요.
공유하기 전에 제가 검토할 수 있어요.
그런데 그 부분은 너무 긴 것 같아요.
그런데 그 부분은 너무 긴 것 같아요.
서론 부분을 확인해 주시겠어요?
핵심 아이디어는 분명해요.
서론 부분을 확인해 주시겠어요?
제안서 초안을 완성했어요.
제안서 초안을 완성했어요.
제안서 초안을 완성했어요.
핵심 아이디어는 분명해요.
서론 부분을 확인해 주시겠어요?
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
提案書の下書きを完成させました。
答えを見る
제안서 초안을 완성했어요.あなたが共有する前に、私が確認できます。
答えを見る
공유하기 전에 제가 검토할 수 있어요.導入のセクションを確認していただけますか。
答えを見る
서론 부분을 확인해 주시겠어요?スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
共有する
答えを見る
공유하기完成させる
答えを見る
완성했어요明確だ、はっきりしている
答えを見る
분명해요部分、セクション