このレッスンについて
仕事のツールにログインできない問題を説明するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
저는 프로젝트 도구에 로그인할 수 없어요.
チョヌン プロジェクトゥ トグエ ログインハル ス オプソヨ 私はプロジェクトツールにログインできません。
B
어떤 오류 메시지가 보여요?
オットン オリュ メシジガ ポヨヨ どんなエラーメッセージが表示されますか。
A
제 세션이 만료되었다고 나와요.
チェ セショニ マルリョデオッタゴ ナワヨ 私のセッションの期限が切れたと表示されます。
B
브라우저를 닫은 다음 다시 열어 보세요.
プラウジョルル タドゥン タウム タシ ヨロ ボセヨ ブラウザを閉じてから、もう一度開いてみてください。
A
그래도 안 되면 제가 지원팀에 연락해야 할까요?
クレド アン トェミョン チェガ チウォンティメ ヨルラケヤ ハルッカヨ それでもうまくいかない場合、私はサポートに連絡したほうがいいですか。
B
오류 메시지와 시도한 방법을 지원팀에 보내세요.
オリュ メシジワ シドハン パンボブル チウォンティメ ポネセヨ エラーメッセージと、試したことをサポートに送ってください。
A
저는 먼저 브라우저를 다시 시작할게요.
チョヌン モンジョ プラウジョルル タシ シジャカルケヨ 私はまずブラウザを再起動します。
B
아직 도움이 필요하면 저에게 말해 주세요.
アジク トウミ ピリョハミョン チョエゲ マレ チュセヨ まだ助けが必要なら、私に言ってください。単語解説
저는
「저는」は、この会話で「私は」と話し手を話題にする形です。「저」に話題を示す「는」が付いた形で、自分の状況や意見を説明するときに使えます。
프로젝트
「프로젝트」は、この会話で仕事の「プロジェクト」を指します。名詞の前に置いて、どのプロジェクトに関するものかを限定する語として使えます。
도구에
「도구에」は「ツールに」を表し、ここではログインする対象を示します。「에」は、行動の向かう先や対象を表す助詞です。
로그인할
「로그인할」は「ログインする」と述べる形で、ここでは後ろの「수」と一緒に、ログインできる可能性を表す枠に入っています。動詞の後ろにこの形を置いて、行動が可能かどうかを説明するときに使えます。
수
「수」は、ここでは能力や可能性を受ける部分で、「로그인할 수」全体でログインできる可能性を表します。前に動詞の形を置き、後ろの表現で可能か不可能かを述べるときに使います。
없어요
「없어요」は基本的に「ない」を表し、ここでは「로그인할 수 없어요」全体で「ログインできません」という意味になります。存在や利用可能性がないことを、丁寧に伝える場面で使えます。
어떤
「어떤」は、ここで「どんな」「どのような」を尋ねる語です。名詞の前に置いて、種類や内容を具体的に尋ねるときに使えます。
오류
「오류」は「エラー」や「誤り」を表し、ここでは「메시지」を修飾してエラーメッセージを指します。システムや作業上の問題を説明するとき、関連する名詞の前に置いて使えます。
메시지가
「메시지가」は「メッセージが」を表し、表示されている内容を主語として示します。「가」は、何が見えるのかを示す助詞です。
보여요
「보여요」は、この会話では画面に「見えます」「表示されます」という意味です。画面に何が表示されているかを尋ねたり伝えたりする場面で使えます。
제
「제」は「私の」を表し、ここでは自分のセッションを指します。後ろに名詞を置いて、所有者が自分であることを示すときに使えます。
세션이
「세션이」は「セッションが」を表し、期限切れになったものを主語として示します。「이」は、何がその状態になったのかを示す助詞です。
만료되었다고
「만료되었다고」は、この会話で「期限が切れたと」という表示内容を示し、後ろの「나와요」につながります。「만료되다」に、内容を伝える「다고」が付いた形です。システムに出たメッセージの内容を報告するときに使えます。
나와요
「나와요」は、この会話では画面やシステムに「表示されます」「出てきます」という意味です。表示内容を「〜다고 나와요」の形で伝えると、画面に何と出ているかを説明できます。
브라우저를
「브라우저를」は「ブラウザを」を表し、閉じたり開いたりする動作の対象です。「를」は、動作が及ぶ対象を示す助詞です。
닫은
「닫은」は「閉じた」という内容を表し、ここでは「다음」を修飾して「閉じた後」という流れを作ります。動作を表す形の後ろに名詞を置き、その動作を説明するときに使えます。
다음
「다음」は、ここでは「その後」「次」を表し、「닫은 다음」で「閉じた後」という順序を示します。ある動作の後に別の動作を行う手順を説明するときに使えます。
다시
「다시」は「もう一度」「再び」を表します。前に行った動作を繰り返すことを示すため、動詞の前に置いて手順や依頼を伝えるときに使えます。
열어
「열어」は「開けて」「開いて」を表す形で、ここでは「열어 보세요」全体で「開いてみてください」という意味になります。「열어」が開く動作を示し、後ろの表現が試すよう促しています。
보세요
「보세요」は、ここでは見るという意味ではなく、前の「열어」と結び付いて「試してください」という丁寧な依頼を作ります。動詞のつなぎ形に続けて、相手に何かを試してもらう場面で使えます。
그래도
「그래도」は「それでも」「そうしても」を表し、前に試す対応をした後の状況につなげています。対策をしても問題が残る場合を説明するとき、後ろにその結果や次の対応を続けて使えます。
안
「안」は、ここで動詞「되면」の前に置かれ、「うまくいかない」「できない」という否定を表します。「안 되면」全体で「うまくいかなければ」という条件になります。
되면
「되면」は、この会話では「うまくいけば」「うまくいかなければ」の条件に関わる形で、「안 되면」全体では「うまくいかなければ」を表します。「되다」に条件を示す形が付いており、ある条件の後に取る対応を述べるときに使えます。
제가
「제가」は「私が」を表し、この文で連絡する人が話し手であることを示します。「저」に主語を示す「가」が付いた形で、自分が行う動作を伝えるときに使えます。
지원팀에
「지원팀에」は「サポートチームに」を表し、連絡する相手や行き先を示します。「에」は、ここではチームのような相手を連絡先として示しています。
연락해야
「연락해야」は「連絡しなければならない」「連絡する必要がある」という意味を作る形です。「연락하다」に必要性を示す形が付き、ここでは後ろの「할까요」と一緒に、連絡すべきかを尋ねています。
할까요
「할까요」は、ここでは「しましょうか」「したらよいですか」と相手に判断を尋ねる丁寧な表現です。「연락해야 할까요」全体で、サポートチームに連絡すべきか相談しています。
메시지와
「메시지와」は「メッセージと」を表し、この文では「시도한 방법」と並べる役割を持ちます。「와」は、同じ役割の名詞をつないで複数の送付内容を示す助詞です。
시도한
「시도한」は「試した」「試みた」という内容を表し、ここでは「방법」を修飾して、試した方法を指します。動作を表す形の後ろに名詞を置いて、その名詞の内容を説明するときに使えます。
방법을
「방법을」は「方法を」を表し、この文ではサポートチームに送る内容の一つです。「을」は、送る動作の対象を示す助詞です。
보내세요
「보내세요」は「送ってください」という丁寧な依頼です。送る対象を示す語に続けて、相手に情報や物を送ってもらう場面で使えます。
먼저
「먼저」は「まず」「先に」を表し、複数の対応のうち最初に行うことを示します。手順を説明したり、行動の順番を伝えたりするときに動詞の前に置いて使えます。
시작할게요
「시작할게요」は基本的に「始めます」「始めることにします」という話し手の意志を表します。この会話では前の「다시」と結び付いた「다시 시작할게요」で「再起動します」となり、これから自分が行う対応を伝えています。
아직
「아직」は「まだ」「依然として」を表し、ここでは助けが現在も必要かどうかを尋ねています。状態が続いているかを確認するとき、述べる内容の前に置いて使えます。
도움이
「도움이」は「助けが」を表し、「도움이 필요하면」全体で「助けが必要なら」という意味になります。「이」は、必要とされているものを主語として示しています。
필요하면
「필요하면」は「必要なら」「必要であれば」を表し、ここでは助けが必要な場合という条件を作ります。「도움이 필요하면」全体で、助けが必要なときに相手へ伝えるよう促しています。
저에게
「저에게」は「私に」を表し、ここでは話す相手を示します。「에게」は人を行動の相手や受け手として示す助詞で、助けを求める相手を明確にするときに使えます。
말
「말」は「言葉」「話すこと」を表し、ここでは後ろの「해」と結び付いた「말해」で「言う」「伝える」という意味になります。「저에게 말해 주세요」全体で、私に伝えてくださいという依頼になります。
해
「해」は「하다」のつなぎ形で、ここでは前の「말」と結び付いて「말해」という「言う・伝える」の形を作ります。後ろの「주세요」と続くことで、相手に伝えるよう依頼する表現になります。
주세요
「주세요」は、ここでは「〜してください」という丁寧な依頼を表します。「말해 주세요」全体で「私に言ってください」「伝えてください」となり、相手に行動を求める場面で使えます。
文法ポイント
-다고
세션이 만료되었다고 나와요.
セショニ マルリョデオッタゴ ナワヨセッションの期限が切れたと表示されます。
情報や発言の内容を伝えるとき、動詞・形容詞の後ろに-다고を付けます。
-(으)면
그래도 안 되면 지원팀에 연락해야 해요.
クレド アン トェミョン チウォンティメ ヨルラケヤ ヘヨそれでもうまくいかなければ、サポートチームに連絡しなければなりません。
条件を表し、「もし~なら」「~れば」という意味になります。
韓国語の単語
도구
名詞
トグ
ツール
로그인
名詞
ログイン
ログイン
만료되다
動詞
マルリョデダ
期限が切れる、満了する
만료되었다고
메시지
名詞
メシジ
メッセージ
보이다
動詞
ポイダ
見える、表示される
보여요
세션
名詞
セション
セッション
어떤
限定詞
オットン
どんな
오류
名詞
オリュ
エラー
저
代名詞
チョ
私
저는
제
代名詞
チェ
私の
프로젝트
名詞
プロジェクトゥ
プロジェクト
할 수 없다
フレーズ
ハル ス オプタ
できない
할 수 없어요
能力や可能性がないことを表す
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
私はプロジェクトツールにログインできません。
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저는 프로젝트 도구에 로그인할 수 없어요.どんなエラーメッセージが表示されますか。
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어떤 오류 메시지가 보여요?私のセッションの期限が切れたと表示されます。
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제 세션이 만료되었다고 나와요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
プロジェクト
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프로젝트期限が切れる、満了する
答えを見る
만료되었다고どんな
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어떤セッション