宿題の間違いを見直す | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: In a language classroom, two adults review homework sentence errors and rewrite a corrected line..

JA → KO / レベル: A2

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このレッスンについて

宿題の間違いを見直すを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

제 숙제에서 틀린 부분을 같이 복습해도 될까요?

チェ スクチェエソ トゥルリン プブヌル カチ ポクスベド トェルカヨ? 私の宿題の間違いを一緒に見直してもいいですか。
B

문장에 있는 작은 오류 몇 군데에 표시했어요.

ムンジャンエ インヌン チャグン オリュ ミョンミョッ クンデエ ピョシヘッソヨ。 文の小さな間違いにいくつか印を付けました。
A

이 부분을 왜 이렇게 고쳤어요?

イ ブブヌル ウェ イロッケ コチョッソヨ? どうしてこのように直したのですか。
B

여기서는 그 명사에 관사가 필요해요.

ヨギソヌン ク ミョンサエ クァンサガ ピリョヘヨ。 ここでは、その名詞に冠詞が必要です。
A

저는 몇몇 답에서 그걸 놓쳤어요.

チョヌン ミョンミョッ タベソ クゴル ノチョッソヨ。 私はいくつかの答えで、それを見落としていました。
B

여기에 그걸 넣으면 문장이 완성돼요.

ヨギエ クゴル ノウミョン ムンジャンイ ワンソンデヨ。 ここにそれを加えると、文が完成します。
A

저는 지금 그 부분을 다시 쓸게요.

チョヌン チグム ク ブブヌル タシ スルッケヨ。 私は今、その部分を書き直します。
B

그러면 그 규칙을 기억하는 데 도움이 될 거예요.

クロミョン ク キュチグル キオカヌン デ トウミ トェル コエヨ。 そうすると、あなたはそのルールを覚えやすくなります。

文の説明

  1. 제 숙제에서 틀린 부분을 같이 복습해도 될까요?

    私の宿題の間違いを一緒に見直してもいいですか。

    제
    私の
    숙제
    宿題
    에서
    〜で、〜において
    틀린
    間違った
    부분을
    部分を
    같이
    一緒に
    복습해도
    復習しても
    될까요?
    いいですか
    詳しい説明

    제 は、話し手自身を指す一人称の所有表現で、ここでは「私の」です。基本形は 저(私、へりくだった一人称)に所有を表す 의 が付いた 저의 で、제 はその縮約形です。くだけた場面の「私の」には 내 も使われます。 숙제 は「宿題」という名詞です。제 숙제 で「私の宿題」となり、所有者を先に置く形です。 에서 は、ここでは誤りが存在する範囲・場所を示し、「宿題の中で/宿題において」に当たります。動作の場所だけでなく、ある状態や出来事が生じる範囲を示すこともあります。したがって 제 숙제에서 は、後ろの 틀린 부분 が「私の宿題の中の」部分であることを示します。 틀린 は 틀리다(間違っている)の連体形で、後ろの名詞を「間違った」と説明します。ここでは 부분 を修飾して「間違っている部分」です。対になる表現として 맞는(맞다「正しい」の連体形)があります。たとえば、틀린 답 は「間違った答え」、맞는 답 は「正しい答え」です。 부분을 の中心は 부분(部分)で、末尾の 을 は目的語を示します。부분 は単独の一箇所に限らず、文脈によって複数の箇所をまとめて指すこともあります。ここでは 틀린 に修飾され、「間違っている部分」を表します。 같이 は「一緒に」で、話し手と聞き手が同じ行為をすることを示します。近い表現に 함께(共に、一緒に)があり、같이 のほうが会話でよく使われるくだけた表現です。 복습해도 は 복습하다(復習する)の語幹 복습하- に、-아/어도 が付いた形です。하다 のこの形は 해도 になります。-아/어도 だけなら「復習しても/復習してもなお」のような意味を作りますが、ここでは後ろの 될까요? と組み合わさって許可を尋ねる型になります。 될까요? は 되다(よい状態になる、差し支えない)に -(으)ㄹ까요? が付いた形です。この文脈では「大丈夫でしょうか」「してもよいでしょうか」と相手に許可を丁寧に尋ねます。-(으)ㄹ까요? は文脈によって「〜しましょうか」の提案にもなりますが、-아/어도 되다 の形では許可の確認になります。 全体では、제 숙제에서 が範囲を示し、틀린 부분을 が復習する対象を示します。そこに 같이(一緒に)と 복습해도 될까요?(復習してもよいでしょうか)を組み合わせ、「私の宿題の間違っている部分を、一緒に見直してもいいですか」という丁寧な許可の依頼になります。

  2. 문장에 있는 작은 오류 몇 군데에 표시했어요.

    文の小さな間違いにいくつか印を付けました。

    문장
    文・文章
    있는
    ある
    작은
    小さい
    오류
    誤り
    몇 군데
    いくつかの箇所
    표시했어요
    印を付けました
    詳しい説明

    문장は「文・文章」です。助詞 에 が付いた 문장에 は、ここでは「文の中に/文に」という範囲を示します。例: 문장에 오류가 있어요.(文に誤りがあります。) 있는は「ある・存在する」という 있다 の連体形で、後ろの名詞を修飾します。문장에 있는 오류で「文にある誤り」です。있다は現在の存在を表し、名詞の前では 있는 になります。例: 책상 위에 있는 책(机の上にある本)。 작은は「小さい」という形容詞 작다 の連体形です。작은 오류で「小さな誤り」となります。작다 → 작은のように、名詞を直接修飾するときの形です。例: 작은 가방(小さいかばん)。 오류は「誤り・エラー」です。ここでは文の中の誤りを指します。日常的な「間違い」には 실수 も使えますが、오류は文章・情報・作業などの誤りをやや客観的に述べる語です。 몇 군데は「いくつかの箇所」です。몇は数を具体的に示さず「いくつかの」を表し、군데は場所や箇所を数える語です。몇 군데에の 에 は、印を付ける対象となる箇所を示しています。例: 몇 군데에 밑줄을 그었어요.(いくつかの箇所に下線を引きました。) 표시했어요は「印を付けました」です。基本形は 표시하다(印を付ける、表示する)で、-했어요はその過去の丁寧な話し言葉です。표시하다は対象に印や表示を付ける行為を表します。例: 중요한 부분에 표시했어요.(重要な部分に印を付けました。) 全体では、문장에 있는(文にある)+작은 오류(小さな誤り)+몇 군데에(いくつかの箇所に)+표시했어요(印を付けました)という組み合わせです。したがって、「文にある小さな誤りのいくつかに印を付けました」という意味になります。過去の行為を、丁寧だが会話で自然な形で伝える表現です。

  3. 이 부분을 왜 이렇게 고쳤어요?

    どうしてこのように直したのですか。

    이
    この
    부분
    部分
    왜
    なぜ
    이렇게
    このように
    고쳤어요
    直しました
    詳しい説明

    이 は、話し手の近くにあるもの、または会話で指し示されているものを表し、後ろの名詞を修飾する語です。ここでは 부분 と結び付いて「この部分」となります。이 自体は、修飾する名詞の数や性によって形を変えません。たとえば 이 문장 は「この文」です。 부분 は「部分」です。名詞なので、ここでは目的格の助詞 을 が付き、이 부분을 で「この部分を」という対象を作っています。부분 は文章・物・作業などの一部分を指すときに使えます。 왜 は理由を尋ねる疑問詞「なぜ、どうして」です。理由を尋ねる文で使います。例:왜 웃어요? は「なぜ笑うのですか」です。 이렇게 は「このように、このやり方で」という副詞です。方法や状態を指し示します。이렇게 하세요 は「このようにしてください」です。ここでは、どのようなやり方で直したかを表しています。 고쳤어요 は、動詞の基本形 고치다「直す、修正する」の過去形で、丁寧な 해요 体です。고치다 の語幹 고치- に過去の -었- と丁寧な終結語尾が付き、고쳤어요 という形になります。ここでの意味は、間違いや問題のある部分を「直した」です。바꾸다「変える」は変更そのものに焦点があり、고치다 は誤りや不具合を改善する意味でよく使われます。 文末の 고쳤어요 は形としては丁寧な過去の述べ方ですが、ここでは疑問符と疑問の文脈によって「直したのですか」という質問になります。韓国語では、丁寧な -어요 形が、文末のイントネーションや疑問符によって質問にも使われます。主語は文中に明示されていません。 全体では、이 부분을「この部分を」+ 왜「なぜ」+ 이렇게「このように」+ 고쳤어요?「直したのですか」と組み合わさり、「どうしてこの部分をこのように直したのですか」という意味になります。

  4. 여기서는 그 명사에 관사가 필요해요.

    ここでは、その名詞に冠詞が必要です。

    여기서는
    ここでは
    그
    その
    명사
    名詞
    관사
    冠詞
    필요해요
    必要です
    詳しい説明

    여기서는 は「ここでは」です。여기서(ここで)に主題を示す 는 が付いた形で、この文では「ここでは/この点では」という範囲を示します。例: 여기서는 한국어를 써요. — ここでは韓国語を使います。 그 は名詞の前に置く指示語で、ここでは 그 명사 全体で「その名詞」を表します。名詞を修飾する形で、後ろの名詞に合わせて形を変えません。 명사 は「名詞」です。韓国語の品詞名で、単独でも使えます。例: 이것은 명사예요. — これは名詞です。 관사 は「冠詞」です。ここでは、問題になっている名詞に必要な冠詞を指します。관사 自体は名詞なので、그 관사(その冠詞)、관사가 필요해요(冠詞が必要です)のように使えます。 필요해요 は「必要です」です。基本形は 필요하다 で、丁寧な現在形が 필요해요 です。韓国語ではこのような状態・性質を表す語も述語になれます。例: 시간이 필요해요. — 時間が必要です。 文全体では、그 명사(その名詞)に 관사가(冠詞が)が必要だという関係を、여기서는(ここでは)という範囲の中で述べています。したがって、여기서는 그 명사에 관사가 필요해요. は「ここでは、その名詞に冠詞が必要です」という意味です。

  5. 저는 몇몇 답에서 그걸 놓쳤어요.

    私はいくつかの答えで、それを見落としていました。

    저는
    私は
    몇몇
    いくつかの
    답
    答え
    그걸
    それを
    놓쳤어요
    見落としました
    詳しい説明

    저는 は、「私は」という話題を示すまとまりです。저 は話し手を指す丁寧な一人称代名詞で、는 は話題を示します。したがって、聞き手に対して自分のことを取り上げる形になります。対照的に、저는 の 는 を 가 にすると、話題ではなく主語として「私が」という焦点を置く形になります。 몇몇 は、数を正確に指定せず「いくつかの」「何人かの」のように複数の対象を表し、後ろの名詞を修飾します。ここでは 답 と結びついて「いくつかの答え」という意味です。したがって、固定文は答えが一つだけだとは述べていません。몇몇 답 のように使えます。 답 は「答え」です。質問への答えや、問題に対する解答を表す名詞で、답변 も「返答・回答」という近い語です。ここでは 몇몇 に修飾され、後ろにある 에서 と合わせて、見落としが起きた範囲を「いくつかの答えで」と示します。에서 はこの文では場所というより、出来事が生じた対象・範囲を示しています。 그걸 は「それを」です。그것을 が縮まった形で、그것 が指示代名詞、을 が目的語を示す助詞です。固定された訳では、何かを「それ」として指し、それを見落としたという読みが指定されています。ただし、この入力だけでは「それ」が具体的に何を指すかまでは確定しません。이걸 は「これを」、그걸 は「それを」という対照になります。 놓쳤어요 は、動詞 놓치다(逃す、見落とす)の丁寧な過去形です。놓치다 の語幹 놓치- に過去・丁寧な終結形が付き、ここでは「見落としました」となります。現在形なら 놓쳐요(見落とします/見落としています)です。놓치다 は、目で見落とす場合だけでなく、機会や発言を逃す場合にも使えますが、この文では 그걸 を目的語にして、その「それ」を見落としたことを表します。 全体では、저는 が話し手を話題として示し、몇몇 답에서 が見落としの起きた範囲を示し、그걸 が見落とされた対象を示します。最後の 놓쳤어요 がその出来事を過去の丁寧な述べ方でまとめるため、「私は、いくつかの答えで、それを見落としました」という意味になります。

  6. 여기에 그걸 넣으면 문장이 완성돼요.

    ここにそれを加えると、文が完成します。

    여기에
    ここに
    그걸
    それを
    넣으면
    入れると
    문장
    文
    완성돼요
    完成します
    詳しい説明

    여기에 は 여기(ここ)に場所を示す助詞 에 が付いた形です。この文では、何かを入れる場所を「ここ」と示しています。여기 は場所を指す語です。例:여기에 써요.—「ここに書きます。」에 は場所のほか、到着点や時点を示すこともあります。 그걸 は 그것을 の縮約形で、「それを」という目的語です。그것 が指す具体的なものは固定文だけでは特定されませんが、固定訳に対応する「それを」という読みです。을/를 は目的語を示す助詞で、会話では 그것을 より 그걸 のような縮約形がよく使われます。例:그걸 봐요.—「それを見ます。」 넣으면 は動詞 넣다(入れる)に -(으)면 が付いた形です。넣다 の語幹 넣- は子音で終わるため、ここでは -으면 となります。-(으)면 は「〜すると」「〜すれば」「〜なら」のように条件を示し、ここでは「それを入れると」という条件から後ろの結果へつなげています。例:여기에 넣으면 돼요.—「ここに入れれば大丈夫です。」 문장 は「文」を表す名詞です。この文では、後ろの主格助詞 이 とともに 문장이 となり、「文が」という主語を作っています。例:문장을 읽어요.—「文を読みます。」ここでは 을 が目的語を示しています。 완성돼요 は「完成します」「完成した状態になります」という丁寧な形です。基本形は 완성되다(完成する、完成した状態になる)です。되다 が 해요体になると 되어요 となり、通常は縮約して 돼요 になります。したがって、この文の 완성돼요 は 완성되다 の丁寧な活用形です。ここで活用しているのは名詞 문장 ではなく、動詞 완성되다 です。例:작품이 완성돼요.—「作品が完成します。」 全体は、여기에(ここに)그걸(それを)넣으면(入れると)문장이(文が)완성돼요(完成します)という組み立てです。したがって、「ここにそれを加えると、文が完成します」という意味になります。-(으)면 が前半の動作を条件として、後半の結果と結び付けています。

  7. 저는 지금 그 부분을 다시 쓸게요.

    私は今、その部分を書き直します。

    저는
    私は
    지금
    今
    그
    その
    부분
    部分
    다시
    もう一度
    쓸게요
    書きます/書くつもりです
    詳しい説明

    저는 は「私は」という話題を示します。저 は話し手を指す丁寧な一人称代名詞で、는 は話題を示す助詞です。例えば 저는 학생이에요. は「私は学生です」です。나 は同じ一人称のくだけた形なので、丁寧なこの文では 저 が合います。 지금 は「今」で、動作の時点を表す副詞です。ここでは、書き直す行為が今行われることを示します。例えば 지금 시작해요. は「今始めます」です。 그 は名詞の前に置いて「その」を表す指示語です。ここでは後ろの 부분 を修飾し、固定訳に対応する「その部分」というまとまりを作ります。韓国語ではこのように 그 + 名詞 の順になります。 부분 は「部分、箇所」という名詞です。그 부분 で「その部分」、이 부분 で「この部分」と言えます。例えば 이 부분을 읽어 보세요. は「この部分を読んでみてください」です。 다시 は「もう一度、改めて」という副詞です。ここでは、すでにある部分を同じまま書くのではなく、もう一度書くことを表します。다시 읽어요. なら「もう一度読みます」です。 쓸게요 は 쓰다(書く)の語幹に -(으)ㄹ게요 が付いた形です。쓰다 は「書く」という基本形で、쓸게요 は話し手が「書きます」「書くことにします」と相手に約束・申し出る丁寧な言い方です。-(으)ㄹ게요 は単なる未来の予測よりも、話し手の意志や引き受けを表します。例えば 제가 확인할게요. は「私が確認しますね」です。ここでは 다시 と 그 부분을 が加わるため、「その部分を書き直します」という意味になります。 全体では、저는 が話し手を話題として示し、지금 が時点を、그 부분을 が書き直す対象を示します。다시 が反復・やり直しを加え、쓸게요 が話し手の丁寧な意志を表すため、「私は今、その部分を書き直します」となります。

  8. 그러면 그 규칙을 기억하는 데 도움이 될 거예요.

    そうすると、あなたはそのルールを覚えやすくなります。

    그러면
    そうすると
    그
    その
    규칙
    ルール
    기억하는 데
    覚えるのに
    도움이 될 거예요
    役に立つでしょう
    詳しい説明

    그러면 は、前の内容を受けて「そうすると」「その場合は」という結果・条件のつながりを示す表現です。単独の 그러다 の活用形として分析するより、文頭で前の状況から次の結果へ進める接続副詞として覚えると使いやすいです。例:그러면 시작할게요.(では、始めます。) 그 は名詞の前に置く指示語で、ここでは後ろの 규칙 を修飾して「その」という意味です。韓国語の 그 は、この形では名詞の性や数によって変化しません。話し手と聞き手がどの対象を指すかを共有しているときに使います。例:그 책을 읽어요.(その本を読みます。) 규칙 は「規則、ルール」という名詞です。助詞を付けると、규칙이(規則が)、규칙을(規則を)のように文中の役割を示せます。この文では 그 규칙을 となり、「そのルールを」という対象になっています。 기억하는 데 は「覚えることに/覚えるのに」という形です。基本形は 기억하다「覚える」で、기억하는 は現在の行為を後ろの名詞的な要素 데 に結び付ける形です。ここでの 데 は「こと・点・場合」のように行為を名詞化する要素で、V-는 데 도움이 되다 は「Vするのに役立つ」という再利用しやすい型です。例:읽는 데 시간이 걸려요.(読むのに時間がかかります。) 도움이 될 거예요 は「役に立つでしょう」というまとまりです。도움 は「助け、役立ち」で、되다 はここでは「なる・役に立つ」という働きをします。도움이 되다 は「助けになる、役立つ」という表現です。될 は 되다 の、これから成立することを表す形で、거예요 が話し手の見込みを丁寧に述べています。例:이 설명이 도움이 될 거예요.(この説明が役に立つでしょう。) 全体では、文頭の 그러면 が前の状況からの結果を示し、그 규칙을 が覚える対象、기억하는 데 がその行為の範囲、도움이 될 거예요 が「役立つだろう」という予測を作ります。したがって、文全体は「そうすると、そのルールを覚えるのに役立つでしょう」という意味になります。韓国語では覚える人は文中に明示されていませんが、固定された日本語訳では聞き手である「あなた」がその行為者として解釈されています。

文法ポイント

형용사 어간 + -(으)ㄴ + 명사

틀린 부분

トゥルリン プブン

間違った部分

形容詞が名詞を修飾するとき、語幹に -(으)ㄴ を付けます。

동사 어간 + -(으)면

답을 넣으면 완성돼요.

タブル ノウミョン ワンソンドェヨ。

答えを入れると完成します。

動作の条件を表す表現です。語幹に -(으)면 を付けます。

韓国語の単語

같이 副詞
カチ 一緒に
군데 名詞
クンデ 箇所
몇몇 限定詞
ミョンミョッ いくつかの、数個の
문장 名詞
ムンジャン 文、文章
복습하다 動詞
ポクスパダ 復習する 복습해도
부분 名詞
プブン 部分
숙제 名詞
スクチェ 宿題
오류 名詞
オリュ 誤り、エラー
왜 副詞
ウェ なぜ、どうして
작다 形容詞
チャクタ 小さい 작은
틀리다 形容詞
トゥルリダ 間違う 틀린
표시하다 動詞
ピョシハダ 印を付ける、表示する 표시했어요

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

どうしてこのように直したのですか。

答えを見る이 부분을 왜 이렇게 고쳤어요?

ここでは、その名詞に冠詞が必要です。

答えを見る여기서는 그 명사에 관사가 필요해요.

私はいくつかの答えで、それを見落としていました。

答えを見る저는 몇몇 답에서 그걸 놓쳤어요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

復習する

答えを見る복습해도

印を付ける、表示する

答えを見る표시했어요

誤り、エラー

答えを見る오류

間違う

答えを見る틀린