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このレッスンについて
勉強の休憩と単語の復習を通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
저는 오랫동안 공부하고 있어요.
チョヌン オレットンアン コンブハゴ イッソヨ 私は長い間勉強しています。하던 일을 잠시 내려놓으세요.
ハドン イルル チャムシ ネリョノウセヨ 勉強をいったん置いてください。잠깐 쉬세요.
チャムッカン シュィセヨ 少し休んでください。지금은 집중하기가 어려워요.
チグムン チプチュンハギガ オリョウォヨ 今は集中するのが難しいです。그건 보통 뇌에 휴식이 필요하다는 뜻이에요.
クゴン ポトン ヌェエ ヒュシク ピリョハダヌン ットゥシエヨ それはたいてい、脳が休憩を必要としているという意味です。저는 나중에 단어를 복습해야 할까요?
チョヌン ナジュンエ タノルル ポクッスペヤ ハルッカヨ 私は後で単語を復習したほうがいいですか。돌아오면 더 쉬운 단어부터 시작하세요.
トラオミョン ト シュィウン タノブト シジャカセヨ 戻ってきたら、簡単な単語から始めてください。저는 쉬는 동안 노트를 닫아 둘게요.
チョヌン シュィヌン トンアン ノトゥルル タダ トゥルッケヨ 私は休んでいる間、ノートを閉じておきます。그러면 우리는 좀 더 차분하게 계속할 수 있어요.
クロミョン ウリヌン チョム ト チャブナゲ ケソカル ス イッソヨ そうすれば、私たちはもっと落ち着いて続けられます。文の説明
저는 오랫동안 공부하고 있어요.
私は長い間勉強しています。
- 저는
- 私は
- 오랫동안
- 長い間
- 공부하고 있어요
- 勉強しています
詳しい説明
저는 は「私は」に当たります。저 は話し手を指す一人称代名詞で、へりくだった形です。後ろの 는 は話題を示す助詞なので、저는 で「私は/私について言えば」という話題になります。親しい相手に使う基本形 나 と対比できますが、この文では丁寧な 저 が使われています。 오랫동안 は「長い間」という時間の長さを表す副詞です。ここでは勉強が長期間続いていることを示します。時間の長さを尋ねるときは 얼마 동안(どのくらいの間)のように言えます。 공부하고 있어요 は「勉強しています」です。공부하다(勉強する)に -고 있다 が付き、動作が進行中であることを表します。공부하고 の -고 が動詞を後続の 있다 と結び、있어요 は 있다 の丁寧な現在形です。したがって、単なる習慣としての「勉強します」ではなく、この文では「勉強している」という継続中の状態を示します。たとえば 읽고 있어요 は「読んでいます」です。 全体では、저는(私は)+ 오랫동안(長い間)+ 공부하고 있어요(勉強しています)となり、「私は長い間勉強しています」という意味になります。-고 있어요 を別の動詞に続ければ、同じように現在進行中の動作を表せます。
하던 일을 잠시 내려놓으세요.
勉強をいったん置いてください。
- 하던
- していた(…)
- 일
- 仕事・こと
- 잠시
- しばらく
- 내려놓으세요
- 置いてください
詳しい説明
하던は、動詞 하다 に -던 が付いた形です。ここでは、話し手が相手がそれまでしていた活動を指して「していた」と述べ、後ろの 일 を修飾します。-던 は、過去のある時点でしていたことを振り返って表す形です。例:읽던 책=「読んでいた本」。この文では、前後の文脈からその活動は勉強だと理解できますが、일 自体が「勉強」という意味になるわけではありません。 일 は「仕事、用事、取り組んでいること」などを表す名詞です。ここでは 하던 일 で「していたこと」「取り組んでいた作業」というまとまりになり、固定訳では文脈に合わせて「勉強」と訳されています。例:하던 일을 끝냈어요.=「していたことを終えました。」 잠시 は「しばらく、少しの間」という副詞です。動作を長く続けず短時間中断することを示します。잠깐 も「ちょっと、少しの間」という近い語で、後続文の 잠깐 쉬세요 では「少し休んでください」となります。 내려놓으세요 は 내려놓다 の丁寧な命令形です。내려놓다 は物を「下に置く」という意味から、ここでは活動や負担を「いったん置く、手放す」、つまり中断するという意味で使われています。語尾 -세요 は、相手に丁寧に行動を促す形です。例:가방을 내려놓으세요.=「かばんを置いてください。」 文全体では、하던 일(それまでしていたこと)を 잠시(短時間)내려놓으세요(置いてください)という組み合わせで、「それまでしていたことを少しいったん置いてください」という意味になります。固定訳と前後の文脈に沿えば、「勉強をいったん置いてください」です。
잠깐 쉬세요.
少し休んでください。
- 잠깐
- 少しの間
- 쉬세요
- 休んでください
詳しい説明
잠깐は「少しの間」「ちょっと」という時間を表す副詞です。ここでは休む時間を短く区切って示しています。例えば、잠깐 기다리세요. は「少し待ってください」です。時間の長さを厳密に指定する語ではありません。 쉬세요は「休んでください」です。基本形は 쉬다(休む)で、語幹 쉬- に丁寧な勧め・依頼の終結語尾 -세요 が付いています。쉬다 → 쉬세요 のように、ここでは語幹の形は変わりません。-세요 は聞き手に丁寧に行動を促す形で、例えば 앉으세요. は「座ってください」です。 잠깐が休む行為の時間を限定し、쉬세요が聞き手への丁寧な依頼を表すため、文全体で「少しの間、休んでください。」という意味になります。
지금은 집중하기가 어려워요.
今は集中するのが難しいです。
- 지금은
- 今は
- 집중하기
- 集中すること
- 어려워요
- 難しいです
詳しい説明
지금은 は「今は」という時間の話題を示します。지금 は「今」、-은/는 は話題を示す助詞です。ここでは現在の状況を取り上げています。例えば 오늘은 바빠요. は「今日は忙しいです」です。 집중하기 は「集中すること」です。動詞 집중하다「集中する」に名詞化語尾 -기 が付き、動作をひとまとまりの事柄として扱っています。공부하기「勉強すること」、읽기「読むこと」のようにも使えます。 어려워요 は「難しいです」です。基本形は 어렵다 で、丁寧な現在形が 어려워요 です。어렵다 は語幹末のㅂが活用時に変化する語で、어렵어요 ではなく 어려워요 となります。例えば 이 문제는 어려워요. は「この問題は難しいです」です。 -기가 어렵다 は「〜することが難しい」という形です。名詞化した 집중하기 に 주격助詞 -가 が付き、집중하기가 어려워요 で「集中することが難しいです」となります。-기가 쉽다 なら「〜することが簡単です」です。 全体では、지금은 が時間の話題を示し、집중하기가 어려워요 がその時点で難しい事柄を述べています。そのため、지금은 집중하기가 어려워요. は「今は集中するのが難しいです」という意味です。丁寧な、日常的な言い方です。
그건 보통 뇌에 휴식이 필요하다는 뜻이에요.
それはたいてい、脳が休憩を必要としているという意味です。
- 그건
- それは
- 보통
- たいてい
- 뇌
- 脳
- 휴식
- 休憩
- 필요하다는
- 必要だという
- 뜻이에요
- 意味です
詳しい説明
그건 「그건」は「그것은」の縮約形で、「それは」という意味です。「그것」に話題を示す助詞「은」が付いた「그것은」が縮まった形です。話題として指されているもの自体は、この文だけでは特定されていません。 例:그건 책이에요. — それは本です。 보통 「보통」はここでは「たいてい/通常は」という副詞です。文全体の内容が一般的な傾向であることを示します。名詞として「普通」という意味で使われる場合もありますが、この文では副詞です。 例:보통 아침에 공부해요. — たいてい朝に勉強します。 뇌 「뇌」は「脳」という名詞です。後ろの「휴식이 필요하다」と組み合わさり、必要性が成り立つ対象を示します。 휴식 「휴식」は「休憩、休息」という名詞です。ここでは脳に必要なものとして、助詞「이」を伴っています。「휴식하다」は「休憩する/休息を取る」という動詞表現として使えますが、名詞の「휴식」とは別の形です。 例:휴식이 필요해요. — 休憩が必要です。 필요하다는 「필요하다는」は「必要だという」という内容を表します。基本形は「필요하다」で、必要性を表す形容詞です。「필요하다」に引用内容を名詞に結び付ける「-다는」が付いた形で、ここでは「脳に休息が必要だという」となります。韓国語では「뇌에 휴식이 필요하다」のように、必要な対象を「뇌에」、必要なものを「휴식이」で示します。 뜻이에요 「뜻이에요」は「意味です」という丁寧な表現です。「뜻」は「意味」、「이에요」は名詞述語の丁寧な形です。「A는 B라는 뜻이에요」のように使うと、「AはBという意味です」という型になります。 例:이 말은 시작하라는 뜻이에요. — この言葉は、始めなさいという意味です。 全体では、「그건」が話題を示し、「보통」が一般的な傾向を加え、「뇌에 휴식이 필요하다는」という内容を「뜻이에요」に結び付けています。したがって、「それはたいてい、脳が休憩を必要としているという意味です」となります。丁寧な説明や解説で使える表現です。
저는 나중에 단어를 복습해야 할까요?
私は後で単語を復習したほうがいいですか。
- 저는
- 私は(話題として)
- 나중에
- 後で
- 단어
- 単語
- 복습해야
- 復習しなければ…
- 할까요?
- しましょうか/しますか
詳しい説明
저는は、丁寧な一人称代名詞저に話題を示す助詞는が付いた形です。ここでは「私は」を話題として提示します。나는はくだけた一人称나に同じ助詞が付いた形なので、丁寧なこの文では저는が使われています。 나중에は「後で、後ほど」という時間表現です。例:나중에 다시 만나요. — 後でまた会いましょう。 단어は「単語」という名詞です。実際の文では後ろに目的格助詞를が続く단어를となり、復習する対象を示します。例:새 단어를 배워요. — 新しい単語を学びます。 복습해야は動詞복습하다(復習する)に必要・適切さを表す-아/어야 하다の前半が付いた形です。복습하다の語幹복습하-は-어야と結び付いて복습해야になります。この部分だけでは形が続くため、ここでは「復習しなければ…」という意味です。例:오늘 복습해야 해요. — 今日、復習しなければなりません。 할까요?は動詞하다(する)に疑問の終結形-(으)ㄹ까요?が付いた形です。この引用部分だけなら「しましょうか/しますか」という問いです。ここでは前の복습해야と結び付いて복습해야 할까요?となり、「復習したほうがいいでしょうか」「復習する必要があるでしょうか」と、話し手が自分の行動について助言や判断を求めています。-(으)ㄹ까요?は文脈によって提案にも使えます。例:지금 시작할까요? — 今、始めましょうか。 全体では、저는が話題、나중에が時点、단어를が復習の対象、복습해야 할까요?がその行動の必要性・適切さを尋ねる部分です。したがって저는 나중에 단어를 복습해야 할까요?は「私は後で単語を復習したほうがいいですか」という意味になります。
돌아오면 더 쉬운 단어부터 시작하세요.
戻ってきたら、簡単な単語から始めてください。
- 돌아오면
- 戻ってきたら
- 더 쉬운
- もっと簡単な
- 단어
- 単語
- 부터
- 〜から
- 시작하세요
- 始めてください
詳しい説明
돌아오면 は「戻ってきたら」です。基本形は 돌아오다(戻ってくる)で、ここではその語幹に -면 が付き、後の内容が起こる時点・条件を表します。-면 は動詞に付いて「〜したら/〜すれば」という再利用しやすい形です。 더 쉬운 では、더 が「もっと」を表し、쉬운 が「簡単な」という意味で後ろの名詞を修飾しています。쉬운 の基本形は形容詞 쉽다(簡単だ)です。쉽다 は名詞の前で 쉬운 になり、文末などでは 쉬워요 のように形が変わります。더 によって、ほかの選択肢などを基準に「より簡単な」という比較が加わります。 단어 は「単語」という名詞です。名詞の前に形容詞を置くと、쉬운 단어 で「簡単な単語」のように、どの単語かを説明できます。 부터 は、付いた要素を出発点として示す助詞です。ここでは 단어부터 で「単語から/単語を出発点に」という意味になります。たとえば 오늘부터 は「今日から」です。 시작하세요 は「始めてください」です。基本形は 시작하다(始める)で、-세요 が付いた丁寧な依頼・指示の形です。읽으세요 は「読んでください」、기다리세요 は「待ってください」のように使えます。 全体では、돌아오면(戻ってきたら)という時点を示し、더 쉬운 단어부터(もっと簡単な単語から)を出発点として、시작하세요(始めてください)と述べています。したがって、固定された訳のとおり「戻ってきたら、簡単な単語から始めてください」という意味になります。
저는 쉬는 동안 노트를 닫아 둘게요.
私は休んでいる間、ノートを閉じておきます。
- 저는
- 私は
- 쉬는
- 休んでいる
- 동안
- 間
- 노트
- ノート
- 닫아 둘게요
- 閉じておきます
詳しい説明
저는は「私は」に当たり、저(私)に話題を示す 는 が付いた形です。저はへりくだった一人称で、相手との関係に応じて「私」を表します。는は、ここで話題にする人物を示します。 쉬는は動詞 쉬다(休む)に連体形の -는 が付いた形です。動作を名詞に結び付け、「休んでいる」「休む」という意味になります。ここでは 동안(間)を修飾して、「休んでいる間」を作っています。たとえば 공부하는 동안 は「勉強している間」です。 동안は時間の範囲を表す名詞で、「〜の間」という意味です。쉬는 동안のように、前の動作を表す部分と組み合わせて、その動作が続く時間を示します。たとえば 여행하는 동안 は「旅行している間」です。 노트は「ノート」です。外来語の名詞で、ここでは話し手が閉じておく対象を表します。 닫아 둘게요は、닫다(閉じる)の語幹に接続形 -아 を付けた 닫아 と、補助動詞 두다(置いておく)が結び付いた表現です。-아/어 두다は、ある動作をして、その結果の状態を保つことを表します。そのため 닫아 두다 は「閉じておく」です。たとえば 문을 열어 두세요 は「ドアを開けておいてください」です。 最後の -ㄹ게요 は、話し手が相手に関わる予定・約束として「〜します」と伝える終結表現です。두다に付いたこの形が 둘게요 になっています。単なる未来の予測というより、ここでは話し手がノートを閉じておくという意志を示しています。 全体では、저는(私は)+ 쉬는 동안(休んでいる間)+ 노트를(ノートを)+ 닫아 둘게요(閉じておきます)という組み立てです。したがって、「私は休んでいる間、ノートを閉じておきます」という意味になります。
그러면 우리는 좀 더 차분하게 계속할 수 있어요.
そうすれば、私たちはもっと落ち着いて続けられます。
- 그러면
- そうすれば/それなら
- 우리는
- 私たちは
- 좀 더
- もっと/もう少し
- 차분하게
- 落ち着いて
- 계속할
- 続ける
- 수 있어요
- 〜できます
詳しい説明
그러면は「そうすれば/それなら」という接続表現です。直前の内容を条件として受け、「その場合には」という流れを作ります。ここでは、直前の「休んでいる間、ノートを閉じておく」という内容を受けています。例:그러면 시작해요. — それなら始めましょう。 우리는は「私たちは」です。우리(私たち)に、主題を示す助詞는が付いています。우리は話し手を含む複数の人を指せますが、この文だけで具体的な人数までは示しません。例:우리는 함께 공부해요. — 私たちは一緒に勉強します。 좀 더は「もう少し/もっと」です。좀は程度をやわらげる「少し」、더は比較して程度を上げる「もっと」を表します。ここでは、後の차분하게の程度を「もっと落ち着いて」と高めています。例:좀 더 천천히 말해 주세요. — もう少しゆっくり話してください。 차분하게は「落ち着いて」という状態・やり方を表します。形容詞차분하다(落ち着いている)の副詞形で、動作をどのように行うかを説明します。차분하게 계속하다で「落ち着いた状態で続ける」という関係になります。例:차분하게 설명해요. — 落ち着いて説明します。 계속할は、動詞계속하다(続ける)の、後ろの名詞的な要素を修飾する形です。계속할 수 있다という形では、「続けることができる」という可能を表します。계속해요なら「続けます」という現在の丁寧な述べ方であり、계속할はここで수と結び付く形なので、単独で「続けます」と訳す形ではありません。例:이 일을 계속할 수 있어요. — この仕事を続けることができます。 수 있어요は、前の動詞の修飾形とともに-을/ㄹ 수 있다を作り、「〜することができる/〜できます」と表します。있어요はこの可能の構文の丁寧な現在形です。ここでは계속할 수 있어요全体で「続けられます」となります。例:오늘 만날 수 있어요. — 今日会えます。 文全体では、그러면が前の条件を受け、우리는が行為者を示します。좀 더 차분하게は続け方を表し、계속할 수 있어요が「続けることが可能だ」と述べています。そのため、「そうすれば、私たちはもっと落ち着いて続けられます」という意味になります。丁寧な-어요体なので、一般的な会話で使いやすい表現です。
文法ポイント
동사-기가 어렵다
집중하기가 어려워요.
チプチュンハギガ オリョウォヨ集中するのは難しいです。
動詞に「-기가」を付けて、ある行為が難しいことを表します。
동사-(으)면
돌아오면 시작하세요.
トラオミョン シジャカセヨ戻ってきたら始めてください。
動詞に「-(으)면」を付けて、条件やある時点を表します。
韓国語の単語
저는 오랫동안 공부하고 있어요.
하던 일을 잠시 내려놓으세요.
그건 보통 뇌에 휴식이 필요하다는 뜻이에요.
그건 보통 뇌에 휴식이 필요하다는 뜻이에요.
잠깐 쉬세요.
지금은 집중하기가 어려워요.
저는 오랫동안 공부하고 있어요.
하던 일을 잠시 내려놓으세요.
하던 일을 잠시 내려놓으세요.
지금은 집중하기가 어려워요.
그건 보통 뇌에 휴식이 필요하다는 뜻이에요.
그건 보통 뇌에 휴식이 필요하다는 뜻이에요.
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
私は長い間勉強しています。
答えを見る
저는 오랫동안 공부하고 있어요.勉強をいったん置いてください。
答えを見る
하던 일을 잠시 내려놓으세요.少し休んでください。
答えを見る
잠깐 쉬세요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
集中する
答えを見る
집중하기가難しい
答えを見る
어려워요長い間
答えを見る
오랫동안勉強する