語学学習者向けの本を選んで借りる | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: In a library, one person asks a librarian to recommend a simple book for language learners and checks how to borrow it..

JA → KO / レベル: A2

このレッスンについて

語学学習者向けの本を選んで借りるを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

언어 학습자에게 좋은 책을 추천해 주실 수 있어요?

オノ ハクスプッチャエゲ チョウン チェグル チュチョネ ジュシル ス イッソヨ 語学学習者向けの本をおすすめしていただけますか。
B

쉬운 이야기와 짧은 글 중에서 어떤 것을 찾으세요?

シュィウン イヤギワ チャルブン クル チュンエソ オットン コスル チャジュセヨ やさしい物語をお探しですか、それとも短い記事をお探しですか。
A

쉬운 단어로 된 짧은 이야기를 원해요.

シュィウン タノロ トェン チャルブン イヤギルル ウォネヨ 簡単な言葉を使った短い物語がいいです。
B

이 책에는 이해하기 쉬운 이야기와 도움이 되는 그림이 있어요.

イ チェゲヌン イヘハギ シュィウン イヤギワ トウミ トェヌン クリミ イッソヨ この本には、分かりやすい物語と役に立つ絵があります。
A

오늘 집에 가져가도 돼요?

オヌル チベ カジョガド トェヨ 今日、家に持って帰ってもいいですか。
B

데스크에서 도서관 카드를 보여 주세요.

テスクエソ トソグァン カドゥル ポヨ ジュセヨ カウンターで図書館カードを見せてください。
A

지금 빌릴게요.

チグム ピルリルッケヨ 今、借ります。
B

다 읽고 다른 책을 추천받으러 다시 오세요.

タ イルッコ タルン チェグル チュチョンバドゥロ タシ オセヨ 読み終わったら、また別の本をおすすめしてもらいに来てください。

単語解説

언어 「언어」は、この会話で「言語」を表し、언어 학습자에게の中でどのような学習者かを示します。新しい例では、언어를 배우다のように、言語を学ぶ対象を表せます。
학습자에게 「학습자에게」は、この会話で「学習者にとって、学習者向けに」という対象を表します。에게は人や相手を示す助詞で、新しい例では 학생에게 설명하다のように使います。
좋은 「좋은」は、この会話で学習者に適している「よい」という意味で、좋은 책のように名詞を修飾します。新しい例では 좋은 방법のように、よい方法を表せます。
책을 「책을」は、この会話で「本を」を表し、추천해の対象になっています。을は目的語を示す助詞で、新しい例では 책을 읽다のように使います。
추천해 「추천해」は、この会話で本を「推薦して」という動作を表し、後ろの 주실につながっています。新しい例では 무엇을 추천해 주세요のように、何かを推薦してほしいと頼む場面で使えます。
주실 「주실」は、この会話で相手が推薦する行為を「してくださる」という丁寧な形で、추천해 주실 수 있어요の中にあります。新しい例では 도와주실 수 있어요?のように、相手に丁寧に可能か尋ねる表現で使えます。
「수」は、この会話で「できる可能性」を表し、추천해 주실 수 있어요?の中で可能かどうかを尋ねます。新しい例では 읽을 수 있어요のように、できることを表す形で使います。
있어요 「있어요」は、この会話では物が存在するというより、「できます」という可能性を表す形の一部です。新しい例では 여기에서 공부할 수 있어요のように、ある行動が可能だと伝える場面で使えます。
쉬운 「쉬운」は、この会話で「やさしい、難しくない」という意味で、쉬운 이야기のように名詞を修飾します。新しい例では 쉬운 책のように、やさしい本を表せます。
이야기와 「이야기와」は、この会話で「物語と」を表し、짧은 글と並べています。와は名詞を「と」でつなぐ助詞で、新しい例では 책과 공책のように使います。
짧은 「짧은」は、この会話で長さや分量が「短い」という意味で、짧은 글を修飾します。新しい例では 짧은 문장のように、短い文を表せます。
「글」は、この会話で読む対象となる「文章、記事」を表します。新しい例では 글을 읽다のように、文章を読む場面で使えます。
중에서 「중에서」は、この会話で複数の選択肢の「中から」という意味を表し、이야기와 짧은 글 중에서のように使われています。新しい例では 두 권 중에서 고르다のように、いくつかから選ぶ場面で使えます。
어떤 「어떤」は、この会話で「どのような、どれ」という意味で、어떤 것을のように選択する対象を尋ねます。新しい例では 어떤 책을 읽어요?のように、どの本かを尋ねる場面で使えます。
것을 「것을」は、この会話で「ものを、どれを」という対象を表し、어떤 것을 찾으세요?の中で 찾으세요の目的語になっています。것に을が付いた形で、新しい例では 원하는 것을 고르세요のように使えます。
찾으세요 「찾으세요」は、この会話で相手が何を探しているかを丁寧に尋ねる「探していますか」です。찾다を丁寧な形にしたもので、新しい例では 무엇을 찾으세요?のように店や図書館で使えます。
단어로 「단어로」は、この会話で「単語を使って、単語で」という意味を表し、단어로 된の中で本や物語の材料を示します。로は手段や材料を示し、新しい例では 한국어로 쓰다のように使えます。
「된」は、この会話で「〜でできた、〜で構成された」という意味を表し、단어로 된 짧은 이야기のように名詞を修飾します。되다のこの形で、新しい例では 그림으로 된 책のように、何で構成されているかを示せます。
이야기를 「이야기를」は、この会話で「物語を」を表し、원해요の対象になっています。를は目的語を示す助詞で、新しい例では 이야기를 읽다のように使います。
원해요 「원해요」は、この会話で「望みます、欲しいです」という意味を表し、話し手がどんな物語を求めているかを伝えます。新しい例では 짧은 글을 원해요のように、望むものを伝える場面で使えます。
「이」は、この会話で話し手の近くにある「この」を表し、이 책のように名詞の前に置かれます。新しい例では 이 그림のように、特定の近くの物を指せます。
책에는 「책에는」は、この会話で「この本には」という場所や話題を表し、物語や絵が本の中にあることを示します。에는は場所や対象を話題として示す形で、新しい例では 가방에는 책이 있어요のように使えます。
이해하기 「이해하기」は、この会話で「理解すること」を表し、이해하기 쉬운 이야기の中で 쉬운につながっています。動作を名詞のようにして、新しい例では 읽기 쉬운 글のように、しやすさを表す形で使えます。
도움이 「도움이」は、この会話で「助けが、役に立つことが」を表し、도움이 되는 그림の中で役立つものを示します。新しい例では 이 책이 도움이 돼요のように、何かが役に立つと伝える場面で使えます。
되는 「되는」は、この会話で「役に立つ、助けになる」という意味を表し、도움이 되는 그림のように名詞を修飾します。되다のこの形で、新しい例では 도움이 되는 정보のように、役立つ情報を表せます。
그림이 「그림이」は、この会話で「絵が」を表し、本の中にあるものとして提示されています。이は主語を示す助詞で、新しい例では 그림이 있어요のように使えます。
오늘 「오늘」は、この会話で「今日」という時間を表し、오늘 집에 가져가도 돼요?の動作がいつ行われるかを示します。新しい例では 오늘 읽어요のように、当日の行動を伝える場面で使えます。
집에 「집에」は、この会話で「家に」という到着先を表し、가져가다の行き先になっています。에は到着先や存在する場所を示し、新しい例では 집에 가다のように使います。
가져가도 「가져가도」は、この会話で「持って帰っても」と、持ち帰る行動を許可の質問につなげています。가져가다に許可を尋ねる形が続き、新しい例では 이 책을 가져가도 돼요?のように使えます。
돼요 「돼요」は、この会話で「よいです、許可されています」という意味を表し、가져가도 돼요?で持ち帰ってよいかを尋ねます。新しい例では 여기 앉아도 돼요?のように、何かをしてよいか確認する場面で使えます。
데스크에서 「데스크에서」は、この会話で「デスクで」という動作の場所を表し、カードを見せる場所を示します。에서は動作が行われる場所を示し、新しい例では 데스크에서 기다리다のように使えます。
도서관 「도서관」は、この会話で本を借りる場所である「図書館」を表します。新しい例では 도서관에 가다のように、図書館へ行く場面で使えます。
카드를 「카드를」は、この会話で「カードを」を表し、보여の対象になっています。를は目的語を示す助詞で、新しい例では 카드를 보여 주세요のように使えます。
보여 「보여」は、この会話でカードを「見せて」という動作を表し、보여 주세요の中で依頼につながっています。新しい例では 사진을 보여 주세요のように、相手に何かを見せてもらうよう頼む場面で使えます。
주세요 「주세요」は、この会話で相手に「〜してください」と丁寧に頼む表現で、보여 주세요の後半にあります。新しい例では 천천히 말해 주세요のように、相手にしてほしい行動を依頼する場面で使えます。
지금 「지금」は、この会話で「今」という時間を表し、借りる行動をすぐ行うことを示します。新しい例では 지금 시작해요のように、現在行う行動を伝える場面で使えます。
빌릴게요 「빌릴게요」は、この会話で「借りますね」と、話し手が今から借りる意思を伝える表現です。新しい例では 지금 할게요のように、相手の状況を受けて自分が行うことを伝える場面で使えます。
「다」は、この会話で本を「全部、最後まで」という意味を表し、다 읽고の中で読む動作の完了を示します。新しい例では 다 먹다のように、対象を残さず終えることを表せます。
읽고 「읽고」は、この会話で「読んで、読み終えて」と次の行動につなぐ形です。읽다に고が付いた形で、新しい例では 먼저 읽고 메모해요のように、二つの行動を順につなげて使えます。
다른 「다른」は、この会話で今借りる本とは「別の、ほかの」という意味で、다른 책を修飾します。新しい例では 다른 방법을 찾아요のように、別の選択肢を表す場面で使えます。
추천받으러 「추천받으러」は、この会話で「推薦してもらいに」という目的を表し、再び来る理由を示します。추천받다に目的を表す形が付いており、新しい例では 책을 빌리러 가다のように、何かをするために移動する場面で使えます。
다시 「다시」は、この会話で「また、もう一度」という意味を表し、図書館へ戻って来ることを示します。新しい例では 다시 읽다のように、同じ行動をもう一度行う場面で使えます。
오세요 「오세요」は、この会話で相手に「来てください」と丁寧に勧める表現です。오다を丁寧な依頼の形にしたもので、新しい例では 다음 주에 오세요のように、相手を再び招く場面で使えます。

文法ポイント

형용사 어간 + -(으)ㄴ + 명사

이해하기 쉬운 책

イヘハギ シュィウン チェク

理解しやすい本

形容詞が名詞を修飾するとき、語尾が -(으)ㄴ になります。

-아/어 주세요

카드를 보여 주세요.

カドゥル ポヨ ジュセヨ

カードを見せてください。

相手に何かを丁寧に頼むときに使います。

韓国語の単語

名詞
クル 文章、記事
단어 名詞
タノ 単語、言葉
쉽다 形容詞
シュィプタ やさしい、簡単だ 쉬운
어떤 限定詞
オットン どんな、どのような
언어 名詞
オノ 言語
이야기 名詞
イヤギ 物語、話
좋다 形容詞
チョタ よい、いい 좋은
짧다 形容詞
チャルタ 短い 짧은
찾다 動詞
チャッタ 探す 찾으세요
名詞
チェク
추천하다 動詞
チュチョナダ おすすめする 추천해
학습자 名詞
ハクスプッチャ 学習者

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

簡単な言葉を使った短い物語がいいです。

答えを見る쉬운 단어로 된 짧은 이야기를 원해요.

今日、家に持って帰ってもいいですか。

答えを見る오늘 집에 가져가도 돼요?

カウンターで図書館カードを見せてください。

答えを見る데스크에서 도서관 카드를 보여 주세요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

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