間違った注文を直す | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: At a service counter, a customer explains that the food order is wrong and a staff member arranges a replacement..

JA → KO / レベル: A2

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このレッスンについて

間違った注文を直すを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

죄송하지만, 제가 주문한 것과 다른 것을 받은 것 같아요.

チェソンハジマン、チェガ チュムンナン コックァ タルン ゴスル パドゥン ゴッカタヨ。 すみません、私は注文したものと違うものを受け取ったと思います。
B

제가 확인해 볼게요. 무엇을 주문하셨어요?

チェガ ファギンヘ ボルッケヨ。ムオスル チュムンハショッソヨ? 私が確認します。何を注文しましたか。
A

저는 수프를 주문했는데, 이 쟁반에는 샐러드가 있어요.

チョヌン スプル チュムンヘンヌンデ、イ チェンバネヌン セルロドゥガ イッソヨ。 私はスープを注文しましたが、このトレーにはサラダがあります。
B

제가 바로 바꿔 드릴 수 있어요.

チェガ パロ パックォ トゥリル ス イッソヨ。 私がすぐに交換できます。
A

가져오시는 동안 제가 여기서 기다릴까요?

カジョオシヌン トンアン チェガ ヨギソ キダリルッカヨ? それを用意してくださる間、私はここで待ったほうがいいですか。
B

카운터 옆에서 기다려 주세요.

カウント ヨペソ キダリョ チュセヨ。 カウンターのそばで待ってください。
A

저는 지금 저쪽으로 갈게요.

チョヌン チグム チョッチョグロ カルッケヨ。 私は今、あちらへ移動します。
B

고객님의 수프는 곧 준비될 거예요.

コゲンニメ スプヌン コッ チュンビドェル コエヨ。 お客様のスープは、もうすぐできるはずです。

文の説明

  1. 죄송하지만, 제가 주문한 것과 다른 것을 받은 것 같아요.

    すみません、私は注文したものと違うものを受け取ったと思います。

    죄송하지만
    すみませんが
    제가
    私が
    주문한
    注文した
    것
    もの
    다른
    違う
    받은
    受け取った
    것 같아요
    〜と思います
    詳しい説明

    죄송하지만 は 죄송하다(申し訳ない、すまない)に接続語尾 -지만 が付いた形です。ここでは、謝意を示してから問題を伝える「すみませんが」に当たります。-지만 は前後を対比・接続する形で、たとえば 비싸지만 좋아요 は「高いですが、よいです」です。 제가 は一人称のへりくだった代名詞 저(私)に主格助詞 가 が付いた形です。저 + 가 は 제가 になります。この文では、注文したことと受け取ったことの主体を話し手として示しています。저는 の 는 ではなく 제가 の 가 を使うことで、ここでは「私が」という主語を表します。 주문한 は動詞 주문하다(注文する)の連体形です。주문하다 → 주문한 で、完了した行為が後ろの名詞を修飾するため、「注文した〜」となります。たとえば 제가 주문한 커피 は「私が注文したコーヒー」です。 것 は「もの、こと」を表す依存名詞で、前の節を名詞のようにまとめます。したがって 제가 주문한 것 は「私が注文したもの」です。この 것 は、注文した対象を指しています。 다른 は形容詞 다르다(異なる)の連体形で、「違う、別の」という意味です。다르다 → 다른 のように、後ろの名詞を修飾します。ここでの 다른 것 は「別のもの」です。反対に「同じもの」は 같은 것 と言えます。 받은 は動詞 받다(受け取る、もらう)の連体形です。받다 → 받은 で、受け取る行為が完了したことを表し、「受け取った〜」となります。たとえば 받은 선물 は「受け取ったプレゼント」です。この文では、固定された日本語訳に従い、話し手がそのものを受け取ったという意味です。 것 같아요 は 것 같다 という表現の丁寧な形で、「〜と思います」「〜のようです」と、断定を少し和らげます。ここでは 받은 것 같아요 で「受け取ったと思います」です。같아요 は 같다 に丁寧さを表す -아요 が付いた形です。前の節を入れる -(으)ㄴ/는 것 같아요 は、確実な断言ではなく、話し手の判断や推測を述べる再利用しやすい型です。 全体では、제가 주문한 것(私が注文したもの)を基準にして、다른 것(別のもの)を、話し手が 받은 것 같아요(受け取ったと思います)と述べています。것과 の 와 は比較・関係の基準を示し、제가 주문한 것과 다른 것 で「私が注文したものとは違うもの」となります。したがって文全体は、「すみませんが、私が注文したものとは違うものを受け取ったと思います」です。

  2. 제가 확인해 볼게요. 무엇을 주문하셨어요?

    私が確認します。何を注文しましたか。

    제가
    私が
    확인해
    確認して
    볼게요
    〜してみます
    무엇을
    何を
    주문하셨어요
    注文しましたか
    詳しい説明

    제가 は、話し手自身を指す一人称の 저 に主格助詞 가 が付いた形です。ここでは「私が確認する」という主語を示しています。저 はへりくだった「私」で、相手に対して自分を低く表す形です。主格助詞は、母音の後では 가、子音の後では 이 になります。例:제가 갈게요.「私が行きます。」 확인해 は「確認する」という動詞 확인하다 のつなぎの形です。語幹 확인하- に -아/어 系の接続が付き、확인해 になります。この形だけで文を終えるのではなく、後ろの 볼게요 と結び付いています。 볼게요 の基本動詞は 보다「見る」です。ここでは単に視覚的に「見る」のではなく、前の 확인해 とともに -아/어 보다「〜してみる」を作っています。さらに -ㄹ게요 は、話し手がこれから行うことを引き受ける、という丁寧な意志・約束を表します。そのため 확인해 볼게요 は「私が確認してみます」「確認します」という意味になります。例:다시 읽어 볼게요.「もう一度読んでみます。」 무엇을 は「何を」です。무엇 が対象を尋ねる疑問代名詞で、을 は目的格助詞です。会話では 뭐를 や縮約形 뭘 もよく使われます。例:무엇을 먹어요?「何を食べますか。」 주문하셨어요 の基本形は 주문하다「注文する」です。ここでは 주문하- に聞き手への敬意を示す -시-、過去を示す要素、丁寧な終結語尾が組み合わさっています。したがって「注文しましたか」という、聞き手を立てた過去の質問になります。주문했어요? は敬意の標識 -시- を含まない形で、주문하셨어요? とは相手への扱いが異なります。ここで敬意を示しているのは 주문 という名詞ではなく、動詞の形 주문하셨어요 です。 全体では、제가 が「私が」という行為者を示し、확인해 볼게요 が「確認してみます」という話し手の申し出を表します。続く 무엇을 は確認したい対象を「何を」と尋ね、주문하셨어요? が相手の過去の注文を丁寧に質問します。したがって、固定された訳のとおり、「私が確認します。何を注文しましたか。」という二つの発話になります。

  3. 저는 수프를 주문했는데, 이 쟁반에는 샐러드가 있어요.

    私はスープを注文しましたが、このトレーにはサラダがあります。

    저는
    私は(話題として)
    수프
    スープ
    주문했는데
    注文したのですが
    이
    この
    쟁반
    トレー
    샐러드
    サラダ
    있어요
    あります
    詳しい説明

    저는の 저 は話し手自身を指す、へりくだった一人称代名詞です。는 は話題を示す助詞なので、저는 は「私は」という話題を立てます。제가 は 저 に主格助詞 가 が付いた形で、主語を示す形です。単に「強調形」と覚えるより、話題を示すか主語を示すかの違いとして覚えると使いやすくなります。 수프 は食べ物の名前を表す名詞です。文中の 수프를 では 를 が動作の対象を示し、「スープを」という目的語になっています。 주문했는데 は 주문하다(注文する)に過去を表す -았/었- と、次の内容へつなぐ -는데 が付いた形です。주문하다 の語幹 주문하- に過去の -였- が付き、縮まって 주문했는데 になります。ここでは「注文したのですが」と、前の事実と後の状況をつないでいます。주문하다 → 주문했다 → 주문했어요 のように、過去の普通体と丁寧体も作れます。 例: 커피를 주문했는데 차가 나왔어요. — コーヒーを注文したのですが、お茶が出てきました。 이 は、話し手の近くにあるもの、または現在の状況で特定されているものを指す指示語です。ここでは後ろの 쟁반 を修飾して 이 쟁반(このトレー)となっています。名詞なしの 이거(これ)などとは使い方が異なります。 쟁반 は食べ物などを載せて運ぶトレーを表す名詞です。이 쟁반에는 の 에 は場所を示し、는 はその場所を話題にします。したがって、この部分は「このトレーには」という場所・話題の表現です。 샐러드 は食べ物の名前を表す名詞です。文中の 샐러드가 では 가 が主語を示し、存在するものとして述べられています。 있어요 は存在や位置を表す 있다 のヘヨ体です。A가 장소에 있어요 は「Aが場所にあります/います」という基本パターンです。例: 책상 위에 컵이 있어요. — 机の上にコップがあります。ここでは、サラダがこのトレーにあるという意味で、所有を表すのではなく、場所に存在することを述べています。 全体では、저는 수프를 주문했는데 が「私はスープを注文したのですが」という前半を作り、이 쟁반에는 샐러드가 있어요 が「このトレーにはサラダがあります」という状況を示します。したがって、文全体は「私はスープを注文しましたが、このトレーにはサラダがあります」という意味です。

  4. 제가 바로 바꿔 드릴 수 있어요.

    私がすぐに交換できます。

    제가
    私が
    바로
    すぐに
    바꿔 드릴
    交換して差し上げる
    수 있어요
    できます
    詳しい説明

    「제가」は「私が」。저(私)に主格助詞 가 が付いた形で、話し手を動作の主体として示します。저는 のように 주제(話題)を示す場合と異なり、ここでは「交換するのは私です」という主体に焦点があります。 「바로」は「すぐに」「その場で」という副詞です。ここでは交換の実行が遅れず、すぐ行えることを表します。位置を示す「まっすぐ」の意味になる場合もありますが、この文ではその意味ではありません。 「바꿔 드릴」は、바꾸다(交換する、替える)の語幹に 어形の 바꿔 が付き、さらに 드리다(相手のためにして差し上げる)が続いた形です。바꾸다 は「交換する・替える」、바꿔 はその動作を次の表現につなぐ形です。드리다 はここで「与える」ではなく、相手のために交換を行うという配慮を示します。相手に対して使う「〜してあげる」に近い働きですが、丁寧な場面に適した表現です。 「바꿔 드릴 수 있어요」は「交換して差し上げることができます」という形です。바꿔 드리- に ㄹ が付いた 드릴 は、後ろの 수 を修飾する形で、바꿔 드릴 수 で「交換して差し上げることができる可能性・能力」を表します。基本パターンは「動詞の 어/아形 + 드리다 + ㄹ/을 수 있어요」で、「〜して差し上げることができます」です。たとえば「도와 드릴 수 있어요」は「お手伝いできます」です。 文末の「수 있어요」は、可能であることを丁寧に述べる表現です。ここでは話し手が交換を申し出ています。수 は単独で「できる」という動詞ではなく、前の動作と 함께 쓰여「〜することができる」という構文を作ります。否定なら「수 없어요」で「できません」となります。 全体では、제가(私が)+ 바로(すぐに)+ 바꿔 드릴 수 있어요(交換して差し上げることができます)となり、「私がすぐに交換できます」という意味です。前の文脈で話題になっている注文と実際の品物の不一致に対して、話し手が交換をすぐ行えると申し出る発話です。

  5. 가져오시는 동안 제가 여기서 기다릴까요?

    それを用意してくださる間、私はここで待ったほうがいいですか。

    가져오시는
    用意してくださる
    동안
    〜する間
    제가
    私が
    여기서
    ここで
    기다릴까요?
    待ちましょうか
    詳しい説明

    가져오시는は、ここでは「(相手が)用意して持ってきてくださる」という意味です。基本形は 가져오다(持ってくる、用意して持ってくる)です。가져오- に尊敬を表す -시- と、後ろの名詞を修飾する -는 が付いた形で、가져오시는 동안 で「用意して持ってきてくださる間」となります。-시- は話し手ではなく、動作主である相手を高める形です。 동안は、ある動作や時間が続いている期間の「間」です。動詞を修飾する形と組み合わせて、공부하는 동안(勉強している間)のように使えます。ここでは 가져오시는 동안 全体で、相手が用意して持ってくる時間を示しています。 제가は「私が」です。基本形の代名詞は 저(私)で、主格の助詞 -가 が付いた形が 제가 です。저는 は「私は」と話題を示す形なので、제가 はこの文で「待つのは私だ」と主体を示すのに適しています。 여기서は「ここで」です。여기(ここ)に、動作が行われる場所を示す -에서 が付いた形です。したがって、単に「ここ」を指すのではなく、「ここで待つ」という行為の場所を表します。 기다릴까요?は「待ちましょうか」「私が待ったほうがいいですか」という、相手に意向を尋ねる表現です。基本形は 기다리다(待つ)で、기다리- に -(으)ㄹ까요? が付いています。この語尾は、話し手が自分の行動を提案したり、その行動がよいか相手に尋ねたりするときに使えます。例えば、제가 여기서 기다릴까요? は「私がここで待ちましょうか」です。 全体では、가져오시는 동안(あなたが用意して持ってきてくださる間)に、제가 여기서(私がここで)기다릴까요?(待ちましょうか)と組み合わせ、「それを用意してくださる間、私はここで待ったほうがいいですか」という意味になります。丁寧に相手の意向を確認しながら、自分が待つことを申し出る言い方です。

  6. 카운터 옆에서 기다려 주세요.

    カウンターのそばで待ってください。

    카운터
    カウンター
    옆에서
    そばで
    기다려 주세요
    待ってください
    詳しい説明

    카운터は「カウンター」を表す名詞です。韓国語でも場所や物を表す名詞として使えます。たとえば 카운터 앞 なら「カウンターの前」です。 옆에서 は「そばで、隣で」という意味です。옆 は「横・そば」を表す名詞で、-에서 は動作が行われる場所を示します。したがって、場所を示す 옆에서 は「そばで待つ」のように、そこで何かをする場合に使います。場所への移動先なら、例として 옆에 가요 は「そばへ行きます」となり、-에서 とは役割が異なります。 기다려 주세요 は相手に「待ってください」と依頼する表現です。기다리다 が基本形で、「待つ」という動詞です。ここではその語幹に依頼の -아/어 주세요 が付き、기다리다 の 기다려 と 주세요 の形になっています。-아/어 주세요 は、相手に何かをしてほしいと丁寧に頼むパターンです。例として 도와 주세요 は「手伝ってください」です。 全体では、카운터 옆에서 が「カウンターのそばで」という動作場所を示し、기다려 주세요 が「待ってください」という依頼を表します。そのため、文全体は「カウンターのそばで待ってください」となります。

  7. 저는 지금 저쪽으로 갈게요.

    私は今、あちらへ移動します。

    저는
    私は
    지금
    今
    저쪽으로
    あちらへ
    갈게요
    行きます/向かいます
    詳しい説明

    저는 は「私」を表す 저 に、話題を示す助詞 는 が付いた形です。ここでは話し手が移動する人であることを示します。저 はへりくだった一人称で、助詞の前では 저는、目的語なら 저를 のように形が変わります。 지금 は「今」です。発話時点の移動であることを示し、時間を表す語として動詞の前に置かれています。例:지금 가요. — 「今行きます。」 저쪽으로 は「あちらへ」です。저쪽 は話し手から離れた方向・場所を指す語で、으로 は移動の方向や到達先を示します。したがって 저쪽으로 가다 は「あちらへ行く」という組み合わせです。으로 は、方向を示す場合だけでなく手段などを示す場合もありますが、ここでは方向です。 갈게요 は 가다(行く)に -ㄹ게요 が付いた形です。가다 の語幹 가- にこの語尾が付くと、母音の後なので 갈게요 になります。-ㄹ게요 は、話し手がこれからすることを相手に伝え、相手への配慮を含む約束・申し出として使われます。この文では、話し手があちらへ移動する意志を「行きます/向かいます」と伝えています。単なる未来の予測を述べる形ではありません。例:제가 확인할게요. — 「私が確認します。」 全体では、저는(私は)+ 지금(今)+ 저쪽으로(あちらへ)+ 갈게요(行きます/向かいます)となり、「私は今、あちらへ移動します」という意味です。場所を示す 저쪽으로 と、話し手の移動を表す 가다 が結び付き、-ㄹ게요 によって話し手のこれからの行動として相手に伝えています。

  8. 고객님의 수프는 곧 준비될 거예요.

    お客様のスープは、もうすぐできるはずです。

    고객님의
    お客様の
    수프
    スープ
    곧
    もうすぐ
    준비될 거예요
    準備されるはずです
    詳しい説明

    고객님의は「お客様の」という所有・関係を表します。고객は「顧客・お客様」、님は相手への敬意を添える接尾辞、의は「〜の」に当たる形です。ここで敬意が示されているのは名詞「お客様」であり、動詞の形を敬語にしているわけではありません。 수프は「スープ」です。外来語の名詞で、この文では「お客様のスープ」という名詞句を作っています。 곧は「もうすぐ」「まもなく」です。出来事が近い将来に起こることを示します。例えば、곧 시작해요は「もうすぐ始まります」です。 준비될 거예요は、スープが「準備されるでしょう/できるはずです」という予測です。준비되다は「準備された状態になる、用意が整う」という形で、ここではその語幹に未来・予定を表す-(으)ㄹが付き、준비될になっています。거예요は口語的な것이에요に由来する表現で、この文では近い将来の見込みを丁寧に述べています。준비할 거예요なら「(誰かが)準備するつもりです/するでしょう」と、準備する側の行為に焦点が移りますが、준비될 거예요はスープが準備の整った状態になることに焦点があります。 全体では、고객님의 수프는「お客様のスープは」、곧「もうすぐ」、준비될 거예요「できるはずです」と組み合わさり、「お客様のスープは、もうすぐできるはずです」という意味になります。丁寧な接客場面でも使いやすい、将来の見込みを伝える言い方です。

文法ポイント

동사-(으)ㄴ 것 같아요

주문한 것이 다른 것 같아요.

チュムナン コシ タルン コッ カタヨ。

注文したものが違うようです。

動詞の過去連体形に 것 같아요 を付けると、「〜したようです」「〜したと思います」という推測を表します。

동사-(으)ㄹ까요?

기다릴까요?

キダリルッカヨ?

待ちましょうか。

動詞の未来形に 까요? を付けると、相手に提案したり、意向を尋ねたりできます。

韓国語の単語

것 名詞
コッ もの、こと
것 같다 フレーズ
コッ カッタ 〜ようだ、〜と思う 것 같아요
다르다 形容詞
タルダ 違う、異なる 다른
무엇 代名詞
ムオッ 何 무엇을
바꾸다 動詞
パックダ 交換する、取り替える 바꿔
받다 動詞
パッタ 受け取る、もらう 받은
샐러드 名詞
セルロドゥ サラダ
수프 名詞
スプ スープ
쟁반 名詞
チェンバン トレー、お盆
죄송하다 形容詞
チェソンハダ すみません、申し訳ない 죄송하지만

丁寧に謝ってから話を始める表現

주문하다 動詞
チュムンハダ 注文する 주문한
확인하다 動詞
ファギンハダ 確認する 확인해

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

私が確認します。何を注文しましたか。

答えを見る제가 확인해 볼게요. 무엇을 주문하셨어요?

私がすぐに交換できます。

答えを見る제가 바로 바꿔 드릴 수 있어요.

それを用意してくださる間、私はここで待ったほうがいいですか。

答えを見る가져오시는 동안 제가 여기서 기다릴까요?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

すみません、申し訳ない

答えを見る죄송하지만

確認する

答えを見る확인해

スープ

答えを見る수프

トレー、お盆

答えを見る쟁반