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このレッスンについて
長い会議の後の腰痛と姿勢を通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
긴 회의 후에는 허리 통증이 더 심해져요.
キン フェイ フエヌン ホリ トンジュンイ ト シメジョヨ 長い会議の後は、腰の痛みがひどくなります。그 의자는 좋은 자세를 유지하는 데 도움이 되지 않을 수도 있어요.
ク ウィジャヌン チョウン チャセル ユジハヌン テ トウミ トェジ アヌル スド イッソヨ その椅子では、よい姿勢を保てないかもしれません。짧은 휴식을 더 자주 취해야 할까요?
チャルブン ヒュシグル ト チャジュ チュィヘヤ ハルッカヨ 短い休憩をもっと取ったほうがいいですか。짧은 휴식이 도움이 될 수 있어요.
チャルブン ヒュシギ トウミ トェル ス イッソヨ 短い休憩が役に立つことがあります。일어나서 가볍게 스트레칭하세요.
イロナソ カビョプケ ストゥレチンハセヨ 立ち上がって、軽くストレッチしてください。저는 화면 높이도 조절해야 해요.
チョヌン ファミョン ノピド チョジョレヤ ヘヨ 画面の高さも調整する必要があります。그렇게 하면 더 편하게 앉는 데 도움이 될 수 있어요.
クロケ ハミョン ト ピョナゲ アンヌン テ トウミ トェル ス イッソヨ それは、もっと楽に座るのに役立ちます。이번 주에 이런 변화를 시도해 볼게요.
イボン チュエ イロン ピョヌァル シドヘ ポルッケヨ 今週、これらの変更を試してみます。통증이 계속되면 의료 전문가에게 진료를 받으세요.
トンジュンイ ケソクトェミョン ウィリョ チョンムンガエゲ チルリョル パドゥセヨ 痛みが続く場合は、医療の専門家に相談してください。文の説明
긴 회의 후에는 허리 통증이 더 심해져요.
長い会議の後は、腰の痛みがひどくなります。
- 긴
- 長い
- 회의
- 会議
- 후에는
- 後は
- 허리
- 腰
- 통증
- 痛み
- 더
- もっと、さらに
- 심해져요
- ひどくなります
詳しい説明
긴は形容詞 길다(長い)の名詞修飾形です。名詞の前では 길다 が 긴 になり、「長い会議」のように使います。この形は性や数を表しません。例:긴 하루(長い一日)。 회의は「会議」です。韓国語の名詞は、文脈で明らかな場合を除き、単数か複数かをこの形だけでは示しません。ここでは固定訳どおり、会議という出来事を表します。 후에는は「後は/後には」です。후(後)に場所・時点などを示す 에 が付き、さらに話題や対比を示す 는 が続いた形です。긴 회의 후에는で「長い会議の後は」という時間的な条件を作ります。에は「後」を「後に」という時点・期間として示し、는がこの条件を話題として取り上げます。 허리は「腰」です。身体部位を表す名詞で、ここでは次の 통증 と組み合わさって腰に関する痛みを表します。例:허리가 아파요.(腰が痛いです。) 통증は「痛み」です。허리 통증で「腰の痛み」という名詞句になります。통증自体は痛みという症状を指し、場所は前の 허리 が示します。例:통증이 있어요.(痛みがあります。) 더は「さらに/もっと」です。ここでは後ろの状態変化を修飾し、すでにある痛みの程度が以前より増すことを示します。単独で「もっと何か」という数量を表すのではなく、この文では悪化の程度に関わります。 심해져요は「ひどくなります」です。基になる形は 심해지다(ひどくなる、深刻になる)で、심하다(ひどい)に変化を表す -아/어지다 が付いた形です。심해져요はその 해요体の現在形で、丁寧な会話で使われます。심하다(ひどい)と 심해지다(ひどくなる)は、状態そのものと、その状態への変化の違いです。例:통증이 심해져요.(痛みがひどくなります。) 全体では、긴 회의 후에는(長い会議の後は)が時間の条件を示し、허리 통증(腰の痛み)が変化する対象、더 심해져요(さらにひどくなります)がその変化を表します。したがって、文全体は「長い会議の後は、腰の痛みがひどくなります」という意味になります。-어요で終わるため、丁寧で日常会話に適した言い方です。
그 의자는 좋은 자세를 유지하는 데 도움이 되지 않을 수도 있어요.
その椅子では、よい姿勢を保てないかもしれません。
- 그
- その
- 의자
- 椅子
- 좋은
- よい
- 자세
- 姿勢
- 유지하는 데
- 保つのに
- 도움이 되지 않을 수도 있어요
- 役に立たないかもしれません
詳しい説明
그 は、話し手と聞き手が文脈上わかっている対象を指す指示語で、ここでは固定訳に対応して「その」という意味です。後ろの 의자 を修飾して「その椅子」とします。 의자 は「椅子」という名詞です。韓国語では、指示語の 그 が名詞の前に置かれます。 좋은 は形容詞 좋다(よい)の名詞修飾形です。좋다 は述べる形、좋은 は後ろの名詞を修飾する形なので、좋은 자세 で「よい姿勢」となります。反対の内容なら 나쁜 자세(悪い姿勢)のように言えます。 자세 は「姿勢」という名詞です。좋은 자세 は、単に「よい」と「姿勢」を並べるのではなく、「よい姿勢」という名詞句を作ります。 유지하는 데 の中心となる動詞は 유지하다(維持する、保つ)です。유지하는 はこの動詞の現在連体形で、ここでは「保つ」という動作を表します。V-는 데 도움이 되다 は「Vするのに役立つ」という再利用しやすい型です。例えば、이 앱은 공부하는 데 도움이 돼요. は「このアプリは勉強するのに役立ちます」です。 도움이 되지 않을 수도 있어요 は「役に立たないかもしれません」です。도움이 되다 は直訳的には「助けになる」、つまり「役に立つ」という表現です。そこに -지 않다 が付いて 도움이 되지 않다(役に立たない)となり、さらに -(으)ㄹ 수도 있다 が付いて「そうである可能性もある」「かもしれない」という控えめな可能性を表します。있어요 はこの文を丁寧な現在の述べ方にしています。 全体では、그 의자(その椅子)が、좋은 자세를 유지하는 데(よい姿勢を保つのに)도움이 되지 않을 수도 있어요(役に立たないかもしれない)という組み立てです。したがって、「その椅子では、よい姿勢を保てないかもしれません」という固定訳の意味になります。
짧은 휴식을 더 자주 취해야 할까요?
短い休憩をもっと取ったほうがいいですか。
- 짧은
- 短い
- 휴식
- 休憩
- 더
- もっと
- 자주
- 頻繁に
- 취해야
- 取らなければならず
- 할까요?
- 〜しましょうか/〜でしょうか
詳しい説明
짧은 は、ここで「短い」という意味です。形容詞 짧다(短い)の連体形で、後ろの名詞 휴식 を説明しています。たとえば 짧은 문장 は「短い文」です。 휴식 は「休憩」です。휴식을 취하다(休憩を取る)という組み合わせでよく使われます。この文では 짧은 휴식 で「短い休憩」です。 더 は「もっと」です。ここでは、後ろの 자주 と結びついて、頻度を現在より増やす意味を加えています。 자주 は「頻繁に、よく」という副詞です。動作が起こる頻度を表し、더 자주 で「もっと頻繁に」となります。例:더 자주 만나요 は「もっと頻繁に会いましょう」です。 취해야 は、動詞 취하다(取る、受ける)に -아/어야 が付いた形です。휴식을 취하다 では「休憩を取る」という意味になり、취해야 は後ろの 할까요? と結びついて「取るべきか/取らなければならないか」という必要性を表します。ここで活用しているのは名詞 휴식 ではなく動詞 취하다 です。例:물을 마셔야 해요 は「水を飲まなければなりません」です。 할까요? は、動詞 하다(する)に -(으)ㄹ까요? が付いた形です。この形だけなら、文脈に応じて「〜しましょうか」「〜でしょうか」のように、提案や意向の確認を表します。前の 취해야 と合わせた -아/어야 할까요? は、「〜したほうがいいでしょうか」「〜しなければならないでしょうか」と、必要性や適切さを尋ねる形です。 全体では、짧은 휴식(短い休憩)を 더 자주(もっと頻繁に)취해야 할까요?(取ったほうがいいでしょうか)という構成です。固定された訳に沿うと、「短い休憩をもっと取ったほうがいいですか」です。韓国語の 더 자주 は、この訳で「もっと」の内容を具体的に頻度として示しています。
짧은 휴식이 도움이 될 수 있어요.
短い休憩が役に立つことがあります。
- 짧은
- 短い
- 휴식
- 休憩
- 도움
- 助け・役立ち
- 될 수 있어요
- 〜になることがあります
詳しい説明
짧은は「短い」という意味で、形容詞 짧다(短い)の名詞修飾形です。짧다の語幹 짧- に -은 が付き、後ろの名詞を説明します。例: 짧은 문장 —「短い文」。ここでは後ろの 휴식 を修飾しています。 휴식は「休憩」です。漢字語として名詞で使われ、휴식을 취하다(休憩を取る)のようにも使えます。前の文にある 짧은 휴식을 더 자주 취해야 할까요? では目的語として現れていますが、この文では 짧은 휴식이 が主語です。 도움は「助け、役立つこと」です。ここでは助詞 이 が付いた 도움이 となり、「助けが/役に立つことが」という意味になります。도움이 되다 は「役に立つ」というよく使う組み合わせです。例: 이 정보가 도움이 돼요. —「この情報は役に立ちます。」この例の 도움も、文脈で特定の人を指す「助け」ではなく、役立つことを表しています。 될 수 있어요は、되다(なる、成立する)の可能・可能性の表現 -(으)ㄹ 수 있다 に、丁寧な話し言葉の形 -어요 が付いたものです。될は 되다 の -(으)ㄹ 形、수は可能性を表す依存名詞、있어요は 있다 の丁寧形です。したがって 도움이 될 수 있어요 で「役に立つことがあります/役に立つ可能性があります」となります。単なる現在の断定 도움이 돼요(役に立ちます)より、可能性を控えめに述べる形です。例: 이 방법은 도움이 될 수 있어요. —「この方法は役に立つことがあります。」 全体は 짧은 휴식이(短い休憩が)+ 도움이 될 수 있어요(役に立つことがあります)という構成で、「短い休憩が役に立つことがあります。」という意味です。짧은が 휴식を修飾し、이が主語を示し、도움이 되다が「役に立つ」というまとまりを作っています。
일어나서 가볍게 스트레칭하세요.
立ち上がって、軽くストレッチしてください。
- 일어나서
- 立ち上がって
- 가볍게
- 軽く
- 스트레칭하세요
- ストレッチしてください
詳しい説明
일어나서は、動詞 일어나다(立ち上がる、起き上がる)に接続語尾 -아서 が付いた形です。ここでは「立ち上がって、そのあと」という流れを作り、後ろの動作 스트레칭하세요 につながります。일어나다 → 일어나서 のように、語幹の最後の母音に応じて -아서/-어서 を選びます。例:앉아서 쉬세요.(座って休んでください。) 가볍게は、形容詞 가볍다(軽い)から作られた副詞で、ここではストレッチを「軽く、無理のない程度に」行うことを表します。形容詞の語幹に -게 を付けると、動作の様子を表す副詞になります。가볍다 → 가볍게。重さそのものではなく、ここでは動作の強さ・程度を修飾しています。例:가볍게 걸으세요.(軽く歩いてください。) 스트레칭하세요は、外来語名詞 스트레칭 に動詞 하다 が付いた 스트레칭하다(ストレッチする)の丁寧な依頼・勧めの形です。하다 の丁寧な依頼形が 하세요 なので、스트레칭하다 → 스트레칭하세요 となります。-세요 は聞き手に動作を求める形で、ここでは「ストレッチしてください」という意味です。例:천천히 하세요.(ゆっくりしてください。) 全体では、일어나서(立ち上がって)+가볍게(軽く)+스트레칭하세요(ストレッチしてください)という順序です。したがって、「立ち上がって、軽くストレッチしてください」という、聞き手への丁寧な依頼になります。
저는 화면 높이도 조절해야 해요.
画面の高さも調整する必要があります。
- 저는
- 私は
- 화면
- 画面
- 높이
- 高さ
- 도
- 〜も
- 조절해야 해요
- 調整する必要があります
詳しい説明
저는 は「私は」。저 は話し手を指す一人称代名詞で、는 は話題を示す助詞です。저 は丁寧な場面でよく使われる形で、くだけた場面の 나 と対比できます。ここでは話し手自身を話題にしています。 화면 は「画面、スクリーン」。機器に表示される部分を指す名詞です。たとえば 화면을 확인해요 は「画面を確認します」です。 높이 は「高さ」。높다(高い)に関係する名詞で、物の上方向の寸法や位置を表します。높이 は 크기(大きさ)全体ではなく、高さという一つの寸法を指します。ここでは 화면 の高さを表しています。 도 は「〜も」。直前の名詞句に「それも」という追加の意味を加える助詞です。この文では、画面の高さも調整の対象に含めています。도 が付く 높이 は「高さも」というまとまりになります。 조절해야 해요 は「調整する必要があります」。조절하다(調整する)の語幹 조절하- に -아/어야 하다 が付き、必要・義務を表します。해야 の部分は 하다 がこの構文に入った形で、해요 は丁寧な現在形です。したがって、単なる「調整します」ではなく、「調整しなければなりません/調整する必要があります」という意味です。たとえば 온도를 조절해야 해요 は「温度を調整する必要があります」です。 全体では、저는(私は)+ 화면 높이도(画面の高さも)+ 조절해야 해요(調整する必要があります)となり、「私は、画面の高さも調整する必要があります」という意味です。ここで 도 は、画面の高さを追加の調整対象として示しています。
그렇게 하면 더 편하게 앉는 데 도움이 될 수 있어요.
それは、もっと楽に座るのに役立ちます。
- 그렇게 하면
- そうすると
- 더
- もっと
- 편하게
- 楽に
- 앉는 데
- 座るのに
- 도움이 될
- 役立つ
- 수 있어요
- できます
詳しい説明
그렇게 하면 は「そのようにすると/そうすれば」という条件・方法の表現です。그렇게 は「そのように」、하면 は 하다(する)の語幹 하- に -면(〜すると/〜すれば)が付いた形です。ここで「そのように」が具体的に何を指すかは、文自体では特定されていません。 例:천천히 하면 더 쉬워요.(ゆっくりすれば、もっと簡単です。) 더 は比較の「もっと/さらに」です。単独で数量を表す語ではなく、後ろの状態や程度を高めます。 편하게 は 편하다(楽だ、快適だ)に -게 が付いた副詞形で、「楽に/快適に」という動作の状態を表します。편한 は名詞を修飾する形(「楽な〜」)、편하게 は動作を修飾する形です。 例:편하게 쉬세요.(楽に休んでください。) 앉는 데 は 앉다(座る)に -는 데 が付いた形です。この文では、動作を名詞化して「座ることに/座るために」という目的・関連を表します。앉는 は現在の動作を名詞に結び付ける形で、過去の 앉은(座った)や未来・予定の 앉을(座るであろう)とは区別されます。 도움이 될 は「役立つことになる/役立つ可能性がある」という部分です。도움(助け、役立つこと)に主格標識 이 が付き、되다(なる)の連体形 될 が続いています。도움이 되다 は「助けになる、役立つ」という再利用しやすい表現です。될 は 되다 の語幹 되- に、後続する 수 を修飾する形 -ㄹ が付いた形です。 例:이 설명이 공부에 도움이 돼요.(この説明は勉強の役に立ちます。) 수 있어요 は 수 있다(〜することができる/〜する可能性がある)の丁寧な現在形です。ここでは前の 도움이 될 と結び付き、能力というより「役立つことがあり得る」「役立つ可能性がある」という意味になります。したがって 도움이 될 수 있어요 全体で「役立つことがあります/役立つ可能性があります」です。 全体では、그렇게 하면(そうすると)+더 편하게(もっと楽に)+앉는 데(座ることに)+도움이 될 수 있어요(役立つ可能性があります)という組み立てです。固定された意味に沿って、「それは、もっと楽に座るのに役立ちます」と理解できます。
이번 주에 이런 변화를 시도해 볼게요.
今週、これらの変更を試してみます。
- 이번 주에
- 今週
- 이런
- こうした
- 변화를
- 変化を
- 시도해
- 試みる
- 볼게요
- 〜してみます
詳しい説明
이번 주에 は「今週に」、つまり今週という時点・期間を表します。이번 は「今回の/今度の」、주 は「週」で、에 は時間を示す助詞です。例:다음 주에 만나요.(来週会いましょう。) 이런 は、話し手が指している種類のものを「こうした/このような」と修飾する形です。ここでは後ろの 변화 を修飾して「こうした変化」となります。이런 自体が複数を表す形ではありません。例:이런 방법을 사용해 보세요.(このような方法を試してみてください。) 변화를 は「変化を」です。名詞の基本形は 변화(変化)で、語尾の 를 は目的語を示します。したがって、この文では「変化」が試す対象です。변경(変更)は、何かを別の状態に変える行為・変更内容に焦点を置きやすく、변화 は状態や様子の変わり目を指しやすい語です。 시도해 は動詞 시도하다(試みる)の 해 形です。ここでは単独で文を終えず、後ろの 보다 と結びついて 시도해 보다 という形を作ります。-아/어 보다 は、ある行為を実際にやってみることを表します。例:새 방법을 시도해 봤어요.(新しい方法を試してみました。) 볼게요 はここでは「見ます」ではなく、시도해 보다 の 보다 に、話し手の意志・申し出を表す -ㄹ게요 が付いた形です。보다 の語幹 보 に -ㄹ게요 が付き、볼게요 になります。시도해 볼게요 全体で「試してみます」となり、話し手がこれから実行する意向を示します。볼게요 だけなら文脈によって「見ておきます」「見ます」とも言えますが、この文では前の 시도해 と結びついた補助的な 보다 です。例:확인해 볼게요.(確認してみます。) 全体では、이번 주에(今週)、이런 변화(こうした変化)に目的語の 를 を付けた 이런 변화를、そして 시도해 볼게요(試してみます)が順に組み合わさっています。そのため、文全体は「今週、これらの変更を試してみます」という意味です。丁寧な会話で、話し手が自分のこれからの実行を伝える表現です。
통증이 계속되면 의료 전문가에게 진료를 받으세요.
痛みが続く場合は、医療の専門家に相談してください。
- 통증
- 痛み
- 계속되면
- 続く場合は
- 의료
- 医療の
- 전문가
- 専門家
- 진료
- 診療
- 받으세요
- 受けてください
詳しい説明
통증は、この文では「痛み」という意味の名詞です。身体の痛みを表す基本語で、例えば 통증이 심해요 は「痛みがひどいです」です。 계속되면は「続くなら/続く場合は」です。基本形は 계속되다(続く)で、ここでは条件を表す -면 が付いています。したがって A-면 は「Aなら」「Aの場合は」という再利用しやすい形です。통증이 계속되면 で「痛みが続く場合は」となります。 의료は「医療の」を表す語です。後ろの名詞を修飾する形で、ここでは 전문가 と結び付いています。 전문가は「専門家」という名詞です。의료 전문가 は「医療の専門家」、つまり医療専門職を指す表現です。전문가에게 질문하세요 は「専門家に質問してください」のように使えます。 진료は、医療機関などで診察・診療を受けることに関する名詞です。ここでは単独で「診療」という内容を表し、진료를 받다(診療を受ける)という組み合わせで使われています。 받으세요は、基本形 받다(受ける)に丁寧な依頼・勧めの語尾 -으세요 が付いた形です。받다 の語幹は 받- で、ここでは「受けてください」と相手に勧めています。母音で終わる語幹の後では同じ働きの -세요 になるため、例えば 가다 は 가세요(行ってください)です。 全体では、통증이 계속되면(痛みが続く場合は)という条件に、의료 전문가에게(医療の専門家に)と 진료를 받으세요(診療を受けてください)が続きます。したがって「痛みが続く場合は、医療の専門家に相談してください」という意味になります。에게 は行為の相手・向かう先を示し、를 は 받다 の対象となる 진료 を示します。文末の -으세요 により、丁寧な助言・依頼になっています。
文法ポイント
-아/어야 하다
휴식을 자주 취해야 할까요?
ヒュシグル チャジュ チュィヘヤ ハルッカヨ休憩を頻繁に取らなければなりませんか。
「-아/어야 하다」は義務や必要性を表します。質問では「-아/어야 할까요?」の形を使います。
-(으)면
허리 통증이 계속되면 의료 전문가에게 진료를 받으세요.
ホリ トンジュンイ ケソクトェミョン ウィリョ チョンムンガエゲ チルリョル パドゥセヨ腰痛が続くなら、医療専門家の診療を受けてください。
「-(으)면」は条件を表し、「〜なら」「〜れば」という意味になります。
韓国語の単語
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
短い休憩をもっと取ったほうがいいですか。
答えを見る
짧은 휴식을 더 자주 취해야 할까요?短い休憩が役に立つことがあります。
答えを見る
짧은 휴식이 도움이 될 수 있어요.立ち上がって、軽くストレッチしてください。
答えを見る
일어나서 가볍게 스트레칭하세요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
ひどくなる、悪化する
答えを見る
심해져요維持する、保つ
答えを見る
유지하는姿勢
答えを見る
자세頻繁に、よく