長い会議の後の腰痛と姿勢 | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: At home, two adults discuss back pain after long meetings and simple changes to sitting posture and breaks..

JA → KO / レベル: A2

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このレッスンについて

長い会議の後の腰痛と姿勢を通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

긴 회의 후에는 허리 통증이 더 심해져요.

キン フェイ フエヌン ホリ トンジュンイ ト シメジョヨ 長い会議の後は、腰の痛みがひどくなります。
B

그 의자는 좋은 자세를 유지하는 데 도움이 되지 않을 수도 있어요.

ク ウィジャヌン チョウン チャセル ユジハヌン テ トウミ トェジ アヌル スド イッソヨ その椅子では、よい姿勢を保てないかもしれません。
A

짧은 휴식을 더 자주 취해야 할까요?

チャルブン ヒュシグル ト チャジュ チュィヘヤ ハルッカヨ 短い休憩をもっと取ったほうがいいですか。
B

짧은 휴식이 도움이 될 수 있어요.

チャルブン ヒュシギ トウミ トェル ス イッソヨ 短い休憩が役に立つことがあります。
B

일어나서 가볍게 스트레칭하세요.

イロナソ カビョプケ ストゥレチンハセヨ 立ち上がって、軽くストレッチしてください。
A

저는 화면 높이도 조절해야 해요.

チョヌン ファミョン ノピド チョジョレヤ ヘヨ 画面の高さも調整する必要があります。
B

그렇게 하면 더 편하게 앉는 데 도움이 될 수 있어요.

クロケ ハミョン ト ピョナゲ アンヌン テ トウミ トェル ス イッソヨ それは、もっと楽に座るのに役立ちます。
A

이번 주에 이런 변화를 시도해 볼게요.

イボン チュエ イロン ピョヌァル シドヘ ポルッケヨ 今週、これらの変更を試してみます。
B

통증이 계속되면 의료 전문가에게 진료를 받으세요.

トンジュンイ ケソクトェミョン ウィリョ チョンムンガエゲ チルリョル パドゥセヨ 痛みが続く場合は、医療の専門家に相談してください。

文の説明

  1. 긴 회의 후에는 허리 통증이 더 심해져요.

    長い会議の後は、腰の痛みがひどくなります。

    긴
    長い
    회의
    会議
    후에는
    後は
    허리
    腰
    통증
    痛み
    더
    もっと、さらに
    심해져요
    ひどくなります
    詳しい説明

    긴は形容詞 길다(長い)の名詞修飾形です。名詞の前では 길다 が 긴 になり、「長い会議」のように使います。この形は性や数を表しません。例:긴 하루(長い一日)。 회의は「会議」です。韓国語の名詞は、文脈で明らかな場合を除き、単数か複数かをこの形だけでは示しません。ここでは固定訳どおり、会議という出来事を表します。 후에는は「後は/後には」です。후(後)に場所・時点などを示す 에 が付き、さらに話題や対比を示す 는 が続いた形です。긴 회의 후에는で「長い会議の後は」という時間的な条件を作ります。에は「後」を「後に」という時点・期間として示し、는がこの条件を話題として取り上げます。 허리は「腰」です。身体部位を表す名詞で、ここでは次の 통증 と組み合わさって腰に関する痛みを表します。例:허리가 아파요.(腰が痛いです。) 통증は「痛み」です。허리 통증で「腰の痛み」という名詞句になります。통증自体は痛みという症状を指し、場所は前の 허리 が示します。例:통증이 있어요.(痛みがあります。) 더は「さらに/もっと」です。ここでは後ろの状態変化を修飾し、すでにある痛みの程度が以前より増すことを示します。単独で「もっと何か」という数量を表すのではなく、この文では悪化の程度に関わります。 심해져요は「ひどくなります」です。基になる形は 심해지다(ひどくなる、深刻になる)で、심하다(ひどい)に変化を表す -아/어지다 が付いた形です。심해져요はその 해요体の現在形で、丁寧な会話で使われます。심하다(ひどい)と 심해지다(ひどくなる)は、状態そのものと、その状態への変化の違いです。例:통증이 심해져요.(痛みがひどくなります。) 全体では、긴 회의 후에는(長い会議の後は)が時間の条件を示し、허리 통증(腰の痛み)が変化する対象、더 심해져요(さらにひどくなります)がその変化を表します。したがって、文全体は「長い会議の後は、腰の痛みがひどくなります」という意味になります。-어요で終わるため、丁寧で日常会話に適した言い方です。

  2. 그 의자는 좋은 자세를 유지하는 데 도움이 되지 않을 수도 있어요.

    その椅子では、よい姿勢を保てないかもしれません。

    그
    その
    의자
    椅子
    좋은
    よい
    자세
    姿勢
    유지하는 데
    保つのに
    도움이 되지 않을 수도 있어요
    役に立たないかもしれません
    詳しい説明

    그 は、話し手と聞き手が文脈上わかっている対象を指す指示語で、ここでは固定訳に対応して「その」という意味です。後ろの 의자 を修飾して「その椅子」とします。 의자 は「椅子」という名詞です。韓国語では、指示語の 그 が名詞の前に置かれます。 좋은 は形容詞 좋다(よい)の名詞修飾形です。좋다 は述べる形、좋은 は後ろの名詞を修飾する形なので、좋은 자세 で「よい姿勢」となります。反対の内容なら 나쁜 자세(悪い姿勢)のように言えます。 자세 は「姿勢」という名詞です。좋은 자세 は、単に「よい」と「姿勢」を並べるのではなく、「よい姿勢」という名詞句を作ります。 유지하는 데 の中心となる動詞は 유지하다(維持する、保つ)です。유지하는 はこの動詞の現在連体形で、ここでは「保つ」という動作を表します。V-는 데 도움이 되다 は「Vするのに役立つ」という再利用しやすい型です。例えば、이 앱은 공부하는 데 도움이 돼요. は「このアプリは勉強するのに役立ちます」です。 도움이 되지 않을 수도 있어요 は「役に立たないかもしれません」です。도움이 되다 は直訳的には「助けになる」、つまり「役に立つ」という表現です。そこに -지 않다 が付いて 도움이 되지 않다(役に立たない)となり、さらに -(으)ㄹ 수도 있다 が付いて「そうである可能性もある」「かもしれない」という控えめな可能性を表します。있어요 はこの文を丁寧な現在の述べ方にしています。 全体では、그 의자(その椅子)が、좋은 자세를 유지하는 데(よい姿勢を保つのに)도움이 되지 않을 수도 있어요(役に立たないかもしれない)という組み立てです。したがって、「その椅子では、よい姿勢を保てないかもしれません」という固定訳の意味になります。

  3. 짧은 휴식을 더 자주 취해야 할까요?

    短い休憩をもっと取ったほうがいいですか。

    짧은
    短い
    휴식
    休憩
    더
    もっと
    자주
    頻繁に
    취해야
    取らなければならず
    할까요?
    〜しましょうか/〜でしょうか
    詳しい説明

    짧은 は、ここで「短い」という意味です。形容詞 짧다(短い)の連体形で、後ろの名詞 휴식 を説明しています。たとえば 짧은 문장 は「短い文」です。 휴식 は「休憩」です。휴식을 취하다(休憩を取る)という組み合わせでよく使われます。この文では 짧은 휴식 で「短い休憩」です。 더 は「もっと」です。ここでは、後ろの 자주 と結びついて、頻度を現在より増やす意味を加えています。 자주 は「頻繁に、よく」という副詞です。動作が起こる頻度を表し、더 자주 で「もっと頻繁に」となります。例:더 자주 만나요 は「もっと頻繁に会いましょう」です。 취해야 は、動詞 취하다(取る、受ける)に -아/어야 が付いた形です。휴식을 취하다 では「休憩を取る」という意味になり、취해야 は後ろの 할까요? と結びついて「取るべきか/取らなければならないか」という必要性を表します。ここで活用しているのは名詞 휴식 ではなく動詞 취하다 です。例:물을 마셔야 해요 は「水を飲まなければなりません」です。 할까요? は、動詞 하다(する)に -(으)ㄹ까요? が付いた形です。この形だけなら、文脈に応じて「〜しましょうか」「〜でしょうか」のように、提案や意向の確認を表します。前の 취해야 と合わせた -아/어야 할까요? は、「〜したほうがいいでしょうか」「〜しなければならないでしょうか」と、必要性や適切さを尋ねる形です。 全体では、짧은 휴식(短い休憩)を 더 자주(もっと頻繁に)취해야 할까요?(取ったほうがいいでしょうか)という構成です。固定された訳に沿うと、「短い休憩をもっと取ったほうがいいですか」です。韓国語の 더 자주 は、この訳で「もっと」の内容を具体的に頻度として示しています。

  4. 짧은 휴식이 도움이 될 수 있어요.

    短い休憩が役に立つことがあります。

    짧은
    短い
    휴식
    休憩
    도움
    助け・役立ち
    될 수 있어요
    〜になることがあります
    詳しい説明

    짧은は「短い」という意味で、形容詞 짧다(短い)の名詞修飾形です。짧다の語幹 짧- に -은 が付き、後ろの名詞を説明します。例: 짧은 문장 —「短い文」。ここでは後ろの 휴식 を修飾しています。 휴식は「休憩」です。漢字語として名詞で使われ、휴식을 취하다(休憩を取る)のようにも使えます。前の文にある 짧은 휴식을 더 자주 취해야 할까요? では目的語として現れていますが、この文では 짧은 휴식이 が主語です。 도움は「助け、役立つこと」です。ここでは助詞 이 が付いた 도움이 となり、「助けが/役に立つことが」という意味になります。도움이 되다 は「役に立つ」というよく使う組み合わせです。例: 이 정보가 도움이 돼요. —「この情報は役に立ちます。」この例の 도움も、文脈で特定の人を指す「助け」ではなく、役立つことを表しています。 될 수 있어요は、되다(なる、成立する)の可能・可能性の表現 -(으)ㄹ 수 있다 に、丁寧な話し言葉の形 -어요 が付いたものです。될は 되다 の -(으)ㄹ 形、수は可能性を表す依存名詞、있어요は 있다 の丁寧形です。したがって 도움이 될 수 있어요 で「役に立つことがあります/役に立つ可能性があります」となります。単なる現在の断定 도움이 돼요(役に立ちます)より、可能性を控えめに述べる形です。例: 이 방법은 도움이 될 수 있어요. —「この方法は役に立つことがあります。」 全体は 짧은 휴식이(短い休憩が)+ 도움이 될 수 있어요(役に立つことがあります)という構成で、「短い休憩が役に立つことがあります。」という意味です。짧은が 휴식を修飾し、이が主語を示し、도움이 되다が「役に立つ」というまとまりを作っています。

  5. 일어나서 가볍게 스트레칭하세요.

    立ち上がって、軽くストレッチしてください。

    일어나서
    立ち上がって
    가볍게
    軽く
    스트레칭하세요
    ストレッチしてください
    詳しい説明

    일어나서は、動詞 일어나다(立ち上がる、起き上がる)に接続語尾 -아서 が付いた形です。ここでは「立ち上がって、そのあと」という流れを作り、後ろの動作 스트레칭하세요 につながります。일어나다 → 일어나서 のように、語幹の最後の母音に応じて -아서/-어서 を選びます。例:앉아서 쉬세요.(座って休んでください。) 가볍게は、形容詞 가볍다(軽い)から作られた副詞で、ここではストレッチを「軽く、無理のない程度に」行うことを表します。形容詞の語幹に -게 を付けると、動作の様子を表す副詞になります。가볍다 → 가볍게。重さそのものではなく、ここでは動作の強さ・程度を修飾しています。例:가볍게 걸으세요.(軽く歩いてください。) 스트레칭하세요は、外来語名詞 스트레칭 に動詞 하다 が付いた 스트레칭하다(ストレッチする)の丁寧な依頼・勧めの形です。하다 の丁寧な依頼形が 하세요 なので、스트레칭하다 → 스트레칭하세요 となります。-세요 は聞き手に動作を求める形で、ここでは「ストレッチしてください」という意味です。例:천천히 하세요.(ゆっくりしてください。) 全体では、일어나서(立ち上がって)+가볍게(軽く)+스트레칭하세요(ストレッチしてください)という順序です。したがって、「立ち上がって、軽くストレッチしてください」という、聞き手への丁寧な依頼になります。

  6. 저는 화면 높이도 조절해야 해요.

    画面の高さも調整する必要があります。

    저는
    私は
    화면
    画面
    높이
    高さ
    도
    〜も
    조절해야 해요
    調整する必要があります
    詳しい説明

    저는 は「私は」。저 は話し手を指す一人称代名詞で、는 は話題を示す助詞です。저 は丁寧な場面でよく使われる形で、くだけた場面の 나 と対比できます。ここでは話し手自身を話題にしています。 화면 は「画面、スクリーン」。機器に表示される部分を指す名詞です。たとえば 화면을 확인해요 は「画面を確認します」です。 높이 は「高さ」。높다(高い)に関係する名詞で、物の上方向の寸法や位置を表します。높이 は 크기(大きさ)全体ではなく、高さという一つの寸法を指します。ここでは 화면 の高さを表しています。 도 は「〜も」。直前の名詞句に「それも」という追加の意味を加える助詞です。この文では、画面の高さも調整の対象に含めています。도 が付く 높이 は「高さも」というまとまりになります。 조절해야 해요 は「調整する必要があります」。조절하다(調整する)の語幹 조절하- に -아/어야 하다 が付き、必要・義務を表します。해야 の部分は 하다 がこの構文に入った形で、해요 は丁寧な現在形です。したがって、単なる「調整します」ではなく、「調整しなければなりません/調整する必要があります」という意味です。たとえば 온도를 조절해야 해요 は「温度を調整する必要があります」です。 全体では、저는(私は)+ 화면 높이도(画面の高さも)+ 조절해야 해요(調整する必要があります)となり、「私は、画面の高さも調整する必要があります」という意味です。ここで 도 は、画面の高さを追加の調整対象として示しています。

  7. 그렇게 하면 더 편하게 앉는 데 도움이 될 수 있어요.

    それは、もっと楽に座るのに役立ちます。

    그렇게 하면
    そうすると
    더
    もっと
    편하게
    楽に
    앉는 데
    座るのに
    도움이 될
    役立つ
    수 있어요
    できます
    詳しい説明

    그렇게 하면 は「そのようにすると/そうすれば」という条件・方法の表現です。그렇게 は「そのように」、하면 は 하다(する)の語幹 하- に -면(〜すると/〜すれば)が付いた形です。ここで「そのように」が具体的に何を指すかは、文自体では特定されていません。 例:천천히 하면 더 쉬워요.(ゆっくりすれば、もっと簡単です。) 더 は比較の「もっと/さらに」です。単独で数量を表す語ではなく、後ろの状態や程度を高めます。 편하게 は 편하다(楽だ、快適だ)に -게 が付いた副詞形で、「楽に/快適に」という動作の状態を表します。편한 は名詞を修飾する形(「楽な〜」)、편하게 は動作を修飾する形です。 例:편하게 쉬세요.(楽に休んでください。) 앉는 데 は 앉다(座る)に -는 데 が付いた形です。この文では、動作を名詞化して「座ることに/座るために」という目的・関連を表します。앉는 は現在の動作を名詞に結び付ける形で、過去の 앉은(座った)や未来・予定の 앉을(座るであろう)とは区別されます。 도움이 될 は「役立つことになる/役立つ可能性がある」という部分です。도움(助け、役立つこと)に主格標識 이 が付き、되다(なる)の連体形 될 が続いています。도움이 되다 は「助けになる、役立つ」という再利用しやすい表現です。될 は 되다 の語幹 되- に、後続する 수 を修飾する形 -ㄹ が付いた形です。 例:이 설명이 공부에 도움이 돼요.(この説明は勉強の役に立ちます。) 수 있어요 は 수 있다(〜することができる/〜する可能性がある)の丁寧な現在形です。ここでは前の 도움이 될 と結び付き、能力というより「役立つことがあり得る」「役立つ可能性がある」という意味になります。したがって 도움이 될 수 있어요 全体で「役立つことがあります/役立つ可能性があります」です。 全体では、그렇게 하면(そうすると)+더 편하게(もっと楽に)+앉는 데(座ることに)+도움이 될 수 있어요(役立つ可能性があります)という組み立てです。固定された意味に沿って、「それは、もっと楽に座るのに役立ちます」と理解できます。

  8. 이번 주에 이런 변화를 시도해 볼게요.

    今週、これらの変更を試してみます。

    이번 주에
    今週
    이런
    こうした
    변화를
    変化を
    시도해
    試みる
    볼게요
    〜してみます
    詳しい説明

    이번 주에 は「今週に」、つまり今週という時点・期間を表します。이번 は「今回の/今度の」、주 は「週」で、에 は時間を示す助詞です。例:다음 주에 만나요.(来週会いましょう。) 이런 は、話し手が指している種類のものを「こうした/このような」と修飾する形です。ここでは後ろの 변화 を修飾して「こうした変化」となります。이런 自体が複数を表す形ではありません。例:이런 방법을 사용해 보세요.(このような方法を試してみてください。) 변화를 は「変化を」です。名詞の基本形は 변화(変化)で、語尾の 를 は目的語を示します。したがって、この文では「変化」が試す対象です。변경(変更)は、何かを別の状態に変える行為・変更内容に焦点を置きやすく、변화 は状態や様子の変わり目を指しやすい語です。 시도해 は動詞 시도하다(試みる)の 해 形です。ここでは単独で文を終えず、後ろの 보다 と結びついて 시도해 보다 という形を作ります。-아/어 보다 は、ある行為を実際にやってみることを表します。例:새 방법을 시도해 봤어요.(新しい方法を試してみました。) 볼게요 はここでは「見ます」ではなく、시도해 보다 の 보다 に、話し手の意志・申し出を表す -ㄹ게요 が付いた形です。보다 の語幹 보 に -ㄹ게요 が付き、볼게요 になります。시도해 볼게요 全体で「試してみます」となり、話し手がこれから実行する意向を示します。볼게요 だけなら文脈によって「見ておきます」「見ます」とも言えますが、この文では前の 시도해 と結びついた補助的な 보다 です。例:확인해 볼게요.(確認してみます。) 全体では、이번 주에(今週)、이런 변화(こうした変化)に目的語の 를 を付けた 이런 변화를、そして 시도해 볼게요(試してみます)が順に組み合わさっています。そのため、文全体は「今週、これらの変更を試してみます」という意味です。丁寧な会話で、話し手が自分のこれからの実行を伝える表現です。

  9. 통증이 계속되면 의료 전문가에게 진료를 받으세요.

    痛みが続く場合は、医療の専門家に相談してください。

    통증
    痛み
    계속되면
    続く場合は
    의료
    医療の
    전문가
    専門家
    진료
    診療
    받으세요
    受けてください
    詳しい説明

    통증は、この文では「痛み」という意味の名詞です。身体の痛みを表す基本語で、例えば 통증이 심해요 は「痛みがひどいです」です。 계속되면は「続くなら/続く場合は」です。基本形は 계속되다(続く)で、ここでは条件を表す -면 が付いています。したがって A-면 は「Aなら」「Aの場合は」という再利用しやすい形です。통증이 계속되면 で「痛みが続く場合は」となります。 의료は「医療の」を表す語です。後ろの名詞を修飾する形で、ここでは 전문가 と結び付いています。 전문가は「専門家」という名詞です。의료 전문가 は「医療の専門家」、つまり医療専門職を指す表現です。전문가에게 질문하세요 は「専門家に質問してください」のように使えます。 진료は、医療機関などで診察・診療を受けることに関する名詞です。ここでは単独で「診療」という内容を表し、진료를 받다(診療を受ける)という組み合わせで使われています。 받으세요は、基本形 받다(受ける)に丁寧な依頼・勧めの語尾 -으세요 が付いた形です。받다 の語幹は 받- で、ここでは「受けてください」と相手に勧めています。母音で終わる語幹の後では同じ働きの -세요 になるため、例えば 가다 は 가세요(行ってください)です。 全体では、통증이 계속되면(痛みが続く場合は)という条件に、의료 전문가에게(医療の専門家に)と 진료를 받으세요(診療を受けてください)が続きます。したがって「痛みが続く場合は、医療の専門家に相談してください」という意味になります。에게 は行為の相手・向かう先を示し、를 は 받다 の対象となる 진료 を示します。文末の -으세요 により、丁寧な助言・依頼になっています。

文法ポイント

-아/어야 하다

휴식을 자주 취해야 할까요?

ヒュシグル チャジュ チュィヘヤ ハルッカヨ

休憩を頻繁に取らなければなりませんか。

「-아/어야 하다」は義務や必要性を表します。質問では「-아/어야 할까요?」の形を使います。

-(으)면

허리 통증이 계속되면 의료 전문가에게 진료를 받으세요.

ホリ トンジュンイ ケソクトェミョン ウィリョ チョンムンガエゲ チルリョル パドゥセヨ

腰痛が続くなら、医療専門家の診療を受けてください。

「-(으)면」は条件を表し、「〜なら」「〜れば」という意味になります。

韓国語の単語

길다 形容詞
キルダ 長い 긴
도움이 되다 フレーズ
トウミ トェダ 役に立つ、助けになる
심해지다 動詞
シメジダ ひどくなる、悪化する 심해져요
유지하다 動詞
ユジハダ 維持する、保つ 유지하는
의자 名詞
ウィジャ 椅子
자세 名詞
チャセ 姿勢
자주 副詞
チャジュ 頻繁に、よく
좋다 形容詞
チョタ よい、良い 좋은
짧다 形容詞
チャルッタ 短い 짧은
허리 통증 フレーズ
ホリ トンジュン 腰の痛み、腰痛
회의 名詞
フェイ 会議
휴식 名詞
ヒュシク 休憩

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

短い休憩をもっと取ったほうがいいですか。

答えを見る짧은 휴식을 더 자주 취해야 할까요?

短い休憩が役に立つことがあります。

答えを見る짧은 휴식이 도움이 될 수 있어요.

立ち上がって、軽くストレッチしてください。

答えを見る일어나서 가볍게 스트레칭하세요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

ひどくなる、悪化する

答えを見る심해져요

維持する、保つ

答えを見る유지하는

姿勢

答えを見る자세

頻繁に、よく

答えを見る자주