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このレッスンについて
クリニックの受付で案内を聞くを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
실례합니다, 대기실이 어디예요?
シルレハムニダ、テギシリ オディエヨ? すみません、待合室はどこですか。접수처를 지나가세요.
チョプスチョルル チナガセヨ。 受付を通り過ぎてください。왼쪽에 있어요.
ウェンチョゲ イッソヨ。 左側にあります。앉기 전에 접수해야 하나요?
アンッキ チョプスヘヤ ハナヨ? 座る前に受付をする必要がありますか。먼저 이 양식을 작성하세요.
モンジョ イ ヤンシグル チャクソンハセヨ。 まずこの用紙に記入してください。그다음 그 양식을 접수처에 주세요.
クダウム ク ヤンシグル チョプスチョエ チュセヨ。 それから受付に渡してください。제 차례가 되면 누가 저를 불러 주나요?
チェ チャレガ トェミョン ヌガ チョルル プルロ チュナヨ? 私の番になったら、誰かが呼んでくれますか。곧 간호사가 이름을 불러 드릴 거예요.
コッ カノサガ イルムル プルロ トゥリル コエヨ。 すぐに看護師があなたの名前を呼ぶはずです。제 보험 카드를 준비해 두어야 하나요?
チェ ポホム カドゥル チュンビヘ トゥオヤ ハナヨ? 私の保険証は、すぐ出せるようにしておいたほうがいいですか。보험 카드는 접수처에서 다시 필요할 수 있으니, 바로 꺼낼 수 있게 가지고 계세요.
ポホム カドゥヌン チョプスチョエソ タシ ピルリョハル ス イッスニ、パロ コネル ス イッケ カジゴ ケセヨ。 保険証は、受付でまた必要になったときのために、すぐ出せるようにしておいてください。文の説明
실례합니다, 대기실이 어디예요?
すみません、待合室はどこですか。
- 실례합니다
- すみません
- 대기실
- 待合室
- 어디예요?
- どこですか
詳しい説明
실례합니다 は、相手に声をかけたり、通行の邪魔をしたりするときの丁寧な「すみません」です。動詞 실례하다(失礼する)の丁寧な現在形で、ここでは謝罪というより、質問を始めるための呼びかけとして使われています。よりくだけた場面では別の表現もありますが、この形は丁寧です。 대기실 は「待合室」です。대기(待機・待つこと)と 실(部屋)から成る名詞で、施設などで人が待つための部屋を指します。たとえば 대기실에서 기다리세요. は「待合室で待ってください」です。ここで 대기실 が質問の対象になっています。 어디예요? は「どこですか」です。어디 が場所を尋ねる疑問詞「どこ」、예요 が名詞に続く丁寧な「です」に当たります。어디 は母音で終わるため、指定詞 이다 のこの形では 이에요 ではなく 예요 になります。たとえば 화장실이 어디예요? は「トイレはどこですか」です。 全体では、실례합니다 で丁寧に呼びかけ、대기실 で尋ねる場所を示し、어디예요? でその場所を尋ねています。そのため、文全体は「すみません、待合室はどこですか。」という意味になります。
접수처를 지나가세요.
受付を通り過ぎてください。
- 접수처
- 受付窓口
- 지나가세요
- 通り過ぎてください
詳しい説明
접수처 は「受付窓口」という名詞です。案内表示や場所の説明で使える語で、접수 は受付・受理、처 はその仕事をする場所を表します。たとえば 접수처가 어디예요? は「受付窓口はどこですか」です。ここでは、通過する場所として示されています。 지나가세요 は「通り過ぎてください」という依頼・指示です。基本形は 지나가다(通り過ぎる、通って行く)で、語幹に丁寧な依頼・指示の形 -세요 が付いています。-세요 は相手に何かをしてもらう丁寧な言い方です。たとえば 이쪽으로 지나가세요. は「こちらを通ってください」です。ここでの 지나가세요 は、受付そのものへ行くというより、受付の場所を通り過ぎるよう求めています。 접수처 と 지나가세요 を合わせると、접수처를 지나가세요 となります。助詞 를 は、動作の対象・経路として「受付窓口を」を示します。したがって全体は「受付を通り過ぎてください」という案内です。
왼쪽에 있어요.
左側にあります。
- 왼쪽
- 左側
- 에 있어요
- 〜にあります
詳しい説明
왼쪽 は「左側」です。方向・位置を表す名詞で、反対側は 오른쪽(右側)です。位置をたずねたり答えたりするときに使えます。例:왼쪽에 있어요. —「左側にあります。」 에 있어요 は、場所を示して「〜にあります/います」と述べる形です。에 は場所を表す助詞で、있어요 は 있다(ある・いる)の丁寧な現在形です。この文では人ではなく、何かが左側に位置するという意味なので、日本語では「あります」と訳せます。있다 は物の存在にも人の所在にも使われます。例:책이 책상 위에 있어요. —「本が机の上にあります。」 왼쪽 と 에 있어요 を合わせると、「左側にあります」となります。場所を簡潔に答える、丁寧で日常的な表現です。
앉기 전에 접수해야 하나요?
座る前に受付をする必要がありますか。
- 앉기
- 座ること
- 전에
- 〜の前に
- 접수
- 受付
- 해야 하나요?
- 〜する必要がありますか
詳しい説明
앉기 は「座る」という動作を名詞のようにした形です。基本形は 앉다(座る)で、語幹 앉- に -기 を付けると、動作そのものを表せます。たとえば 걷기 は「歩くこと」です。 전에 は「〜する前に」を表します。ここでは 앉기 の後ろに置かれているので、앉기 전에 で「座る前に」となります。名詞の後ろでは「〜の前に」という関係も表せます。例:수업 전에 —「授業の前に」。 접수 は「受付」を表す名詞です。この文では受付という手続き・行為を指しています。関連する動詞表現 접수하다 は「受付をする/受け付ける」です。例:여기에서 접수하세요. —「ここで受付をしてください。」 해야 하나요? は、何かをする必要があるかを尋ねる表現です。하다(する)に必要性を表す -아/어야 하다 が付き、해야 하다 となっています。하나요? の形で質問にすると、해야 하나요? は「しなければなりませんか」「する必要がありますか」という意味になります。ここで必要性を表しているのは 해야 を含む構文であり、접수 だけでは「受付をする必要がある」という意味にはなりません。例:지금 가야 하나요? —「今、行く必要がありますか。」 全体では、앉기 전에(座る前に)と 접수해야 하나요?(受付をする必要がありますか)を組み合わせて、「座る前に受付をする必要がありますか。」となります。
먼저 이 양식을 작성하세요.
まずこの用紙に記入してください。
- 먼저
- まず、先に
- 이
- この
- 양식
- 用紙、書式
- 작성하세요
- 記入してください
詳しい説明
먼저 「먼저」は「最初に、先に」という副詞です。複数の手順のうち、これを先に行うことを示します。ここでは、続く手続きより前に記入するという順序を表しています。反対方向の順序を表す語として「나중에(後で)」があります。 例: 먼저 이름을 쓰세요. — まず名前を書いてください。 이 「이」は後ろの名詞を修飾する指示語で、「この」という意味です。話し手から近いもの、または会話上「この」と指せるものを示します。ここでは「양식」を修飾して、「この用紙」を表します。名詞の前に置く形で、指示対象そのものを単独で表す「이것(これ)」とは使い方が異なります。 양식 「양식」は、ここでは記入するための「用紙、書式」という名詞です。文脈によっては「様式、形式」という意味にもなりますが、この文では記入対象の書類を指します。 例: 이 양식에 이름을 쓰세요. — この用紙に名前を書いてください。 작성하세요 「작성하세요」は「作成・記入する」を表す動詞「작성하다」の丁寧な依頼・指示の形です。「작성하다」の語幹「작성하-」に、丁寧な依頼や勧めに使う「-세요」が付いています。ここでは用紙の内容を書き込むよう求めています。「-세요」は聞き手に対する丁寧な指示で、主語を明示しなくても通常は聞き手が行う動作だと分かります。 形: 작성하다(記入する・作成する)→ 작성하세요(記入してください)。 全体 「먼저」が手順の順序を示し、「이 양식」が記入対象を示し、「작성하세요」が聞き手への丁寧な指示を表します。したがって、文全体は「まずこの用紙に記入してください」となります。
그다음 그 양식을 접수처에 주세요.
それから受付に渡してください。
- 그다음
- それから
- 그
- その
- 양식
- 用紙・書式
- 접수처
- 受付
- 주세요
- ください(渡してください)
詳しい説明
그다음 は「その次に/それから」という順序を表します。前の行動の後に続く行動を示す表現です。例:그다음 앉으세요.(それから座ってください。)この文では、先に用紙を書く流れの後の手順を示しています。 그 は指示語で、ここでは後ろの 양식 と結びつき、「その用紙」という意味になります。指示語自体は、対象の性別や数ではなく、話し手と聞き手の間で対象が特定できることを示します。 양식 は、ここでは記入する「用紙」を指す名詞です。文脈によっては、決まった形式や書式という意味にもなります。例:양식을 작성하세요.(用紙に記入してください。) 접수처 は「受付」を表す名詞です。접수(受付・受理)と 처(場所)から成り、書類などを受け付ける場所を指します。例:접수처에 가세요.(受付へ行ってください。) 주세요 は、ここでは動詞 주다(与える、渡す)の丁寧な依頼形で、「渡してください」という意味です。주다 の依頼として使う場合は、주세요 のように相手に渡すことを求めます。一方、別の動詞の後ろの -아/어 주세요 は「〜してください」という依頼の構文です。例:기다려 주세요.(待ってください。)この例では 기다리다(待つ)に依頼の構文が付いており、この文の 주세요 のように「渡す」という単独の動作を表しているわけではありません。 全体では、그다음(それから)で次の手順を示し、그 양식(その用紙)を 접수처에(受付に)渡すことを求めています。したがって、「それから、その用紙を受付に渡してください」という意味になります。
제 차례가 되면 누가 저를 불러 주나요?
私の番になったら、誰かが呼んでくれますか。
- 제
- 私の
- 차례
- 番
- 되면
- 〜になったら
- 누가
- 誰が
- 저를
- 私を
- 불러 주나요
- 呼んでくれますか
詳しい説明
제 は 저의(私の)が縮まった形です。저 は自分をへりくだって指す一人称代名詞で、의 が所有を表します。したがって、제 차례 は「私の番」です。 차례 は順番・番を表す名詞です。人や物の順番を述べるときに使えます。例:다음 차례예요.(次の番です。) 되면 は 되다(なる)に条件・時を表す -면 が付いた形です。ここでは 제 차례가 되면 で「私の番になったら」となります。가 は 차례 が主語であることを示します。 누가 は「誰が」です。疑問代名詞 누구(誰)に主格助詞 가 が付いた形で、누구가 ではなく 누가 になります。ここでは、呼ぶ動作をする人を尋ねています。具体的な人物名をこの疑問語自体が示すわけではありません。 저를 は「私を」です。저 に目的格助詞 를 が付いており、呼ぶ動作の対象を表します。저 は話し手をへりくだって指す形で、나 より丁寧な場面で使われます。 불러 주나요 は「呼んでくれますか」に当たります。基本形は 부르다(呼ぶ)で、불러 は -아/어 が付いた接続形です。부르다 は 르 不規則活用をするため、この形では 불러 になります。주다 が後ろに付く -아/어 주다 は、相手が話し手のためにその動作をしてくれるという意味を加えます。주나요 の -나요 は、丁寧に質問する語尾です。例:도와 주나요?(手伝ってくれますか。) 全体では、제 차례가 되면(私の番になったら)+누가(誰が)+저를(私を)+불러 주나요?(呼んでくれますか)という組み立てです。したがって、固定された意味は「私の番になったら、誰かが呼んでくれますか。」です。
곧 간호사가 이름을 불러 드릴 거예요.
すぐに看護師があなたの名前を呼ぶはずです。
- 곧
- すぐに
- 간호사가
- 看護師が
- 이름을
- 名前を
- 불러
- 呼んで
- 드릴 거예요
- して差し上げるでしょう
詳しい説明
곧は「すぐに、まもなく」という時間を表す副詞です。出来事が近い将来に起こることを示します。例:곧 시작해요.(まもなく始まります。) 간호사가は「看護師が」です。간호사(看護師)に主格助詞 -가 が付いており、ここでは呼ぶ動作をする人を示します。韓国語の名詞は、この形だけでは単数・複数を区別しません。 이름을は「名前を」です。이름(名前)に目的格助詞 -을 が付いていて、呼ぶ動作の対象を示します。이름自体に「あなたの」という所有者の意味はありませんが、この文では固定された訳が示すとおり、聞き手の名前を指します。 불러は、動詞 부르다(呼ぶ)の活用形です。부르다は 르 不規則活用をし、-어が続くと 불러 になります。ここでは「名前を呼んで」という連結形で、後ろの 드릴 거예요 と結び付きます。例:친구를 불러요.(友達を呼びます。) 드릴 거예요は、드리다(相手のためにして差し上げる)に、将来の予定・見込みを表す -(으)ㄹ 거예요 が付いた形です。불러 드리다 で、相手のために呼ぶという丁寧な表現になります。ここでの 드릴 거예요 は、近い将来の見込みを「〜するでしょう/〜するはずです」と表しています。 全体では、곧(すぐに)+ 간호사가(看護師が)+ 이름을(名前を)+ 불러 드릴 거예요(呼んで差し上げるでしょう)という構成です。したがって、「すぐに看護師があなたの名前を呼ぶはずです」という意味になります。
제 보험 카드를 준비해 두어야 하나요?
私の保険証は、すぐ出せるようにしておいたほうがいいですか。
- 제
- 私の
- 보험
- 保険
- 카드
- カード/証
- 준비해
- 準備して
- 두어야 하나요?
- しておくべきですか
詳しい説明
제 は一人称の所有を表し、「私の」という意味です。저의 が縮まった形で、後ろの名詞を修飾します。この文では、話し手が所有するものを示しています。例:제 이름 は「私の名前」です。 보험 は「保険」です。ここでは単独の保険制度ではなく、後ろの 카드 と結びついて「保険証」を表します。韓国語では、名詞を前に置いて後ろの名詞を具体化する組み合わせがよくあります。 카드 は「カード」です。この文の 보험 카드 全体で「保険証」という意味になります。보험 と 카드 はそれぞれ独立した名詞なので、まとめて一つの名詞として覚えるだけでなく、別の種類のカードにも応用できます。例:교통 카드 は「交通カード」です。 준비해 は 준비하다(準備する)の活用形です。-하다 動詞の 하다 が、後ろの表現とつながる 해 になります。ここでは「準備して」という動作を、後続の 두다 と結びつけています。例:서류를 준비해요 は「書類を準備します」です。 두어야 하나요? は、두다(置く・しておく)に -어야 하다(〜しなければならない/〜しておく必要がある)と質問の -나요? が続いた形です。준비해 두다 で「準備しておく」、つまり必要な時に使える状態にしておくという意味になります。-어야 하다 は必要性を表し、質問形になると「〜しておく必要がありますか」「〜しておいたほうがいいですか」と尋ねます。例:문을 닫아 두어야 하나요? は「ドアを閉めておく必要がありますか」です。 全体では、제 が「私の」を示し、보험 카드 が対象の「保険証」を示します。준비해 と 두어야 하나요? を合わせた 준비해 두어야 하나요? は「準備しておいたほうがいいですか」という確認です。したがって、これらを順に組み合わせると、話し手が自分の保険証をすぐ使えるように準備しておく必要があるかを尋ねる文になります。
보험 카드는 접수처에서 다시 필요할 수 있으니, 바로 꺼낼 수 있게 가지고 계세요.
保険証は、受付でまた必要になったときのために、すぐ出せるようにしておいてください。
- 보험 카드
- 保険証
- 접수처
- 受付
- 다시
- また
- 필요할 수
- 必要になることがある
- 바로
- すぐに
- 꺼낼
- 取り出す
- 수 있게
- 〜できるように
- 가지고 계세요
- 持っていてください
詳しい説明
보험 카드は、ここでは「保険証」を指す名詞句です。보험は「保険」、카드は「カード」で、韓国語ではこのように組み合わせて保険証を表せます。例:보험 카드를 보여 주세요.(保険証を見せてください。) 접수처は「受付」を表す名詞です。접수(受付・申込みの受理)に場所を表す 처(所)が付いた語です。ここでは、保険証を再び必要とする場所として示されています。 다시は「また、もう一度」です。すでに一度必要になった、または必要になる可能性があるものについて、同じことが繰り返されることを示します。例:다시 확인해 주세요.(もう一度確認してください。) 필요할 수は、形容詞 필요하다(必要だ)に可能性を表す -(으)ㄹ 수 있다 が続いた形です。필요할 수 있다で「必要になることがある/必要かもしれない」となります。ここでは 필요할 수 の後ろに 있으니 が続き、「受付でまた必要になることがあるので」という理由につながります。可能性を表すこの形は、断定の 필요하다(必要だ)とは異なり、必要になる可能性を述べます。 바로は「すぐに、直ちに」です。ここでは、取り出す動作を遅らせずに行えることを表します。例:바로 시작해요.(すぐに始めましょう。) 꺼낼は動詞 꺼내다(取り出す)の連体形です。語幹 꺼내- に -ㄹ が付き、後ろの名詞的な 수 を修飾します。したがって 꺼낼 수 は「取り出すことができる」です。꺼내다 は、しまってある物や持っている物を外へ出す動作に使います。 수 있게は、-(으)ㄹ 수 있다(〜できる)に -게(〜するように/〜できる状態に)を組み合わせた部分です。꺼낼 수 있게で「取り出せるように」となります。ここでは 바로 と一緒に、「すぐ取り出せるように」という準備の状態を表します。例:쉽게 볼 수 있게 놓아 주세요.(簡単に見られるように置いてください。) 가지고 계세요は「持っていてください/手元に置いておいてください」という依頼です。가지고 있다(持っている、携帯している)の丁寧な依頼の形で、계시다 は聞き手を立てる表現です。ここでの 가지고 は「持つ・携帯する」という状態を作り、계세요 がその状態を保つよう求めています。例:이 서류를 가지고 계세요.(この書類を持っていてください。) 보험 카드が話題となり、접수처에서は「受付で」、다시 필요할 수 있으니は「また必要になることがあるので」という理由を作ります。その理由を受けて、바로 꺼낼 수 있게が「すぐ取り出せるように」、最後の 가지고 계세요 が「手元に持っていてください」と依頼します。全体では、「保険証は、受付でまた必要になったときのために、すぐ出せるようにしておいてください」という意味です。
文法ポイント
준비해 두어야
준비해 두어야
チュンビヘ トゥオヤ準備しておかなければならない
「-아/어 두다」は前もってしておくこと、「-어야」は義務を表します。
필요할 수 있으니
필요할 수 있으니
ピルリョハル ス イッスニ必要かもしれないので
「-(으)ㄹ 수 있다」は可能性を表し、「-으니」は理由や根拠を示します。
韓国語の単語
人に声をかけるときの表現
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
すみません、待合室はどこですか。
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실례합니다, 대기실이 어디예요?受付を通り過ぎてください。
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접수처를 지나가세요.左側にあります。
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왼쪽에 있어요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
失礼します、すみません
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실례합니다通り過ぎる
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지나가세요受付をする、受け付ける
答えを見る
접수해야まず、先に