共有オフィスの静かな部屋を予約する | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: In a shared office, two adults discuss booking a quiet room, adding it to the calendar, and leaving it tidy..

JA → KO / レベル: A2

1日10分無料

アプリで続きの音声レッスンを学ぶ

音声に合わせて単語説明も自動表示されます。

ログイン不要 · 音声に同期した訳と単語説明 · 画面ロック中も再生

アプリで学習言語を選び、このレッスンを開いてください。

Kotobridgeアプリの音声レッスンと単語説明

このレッスンについて

共有オフィスの静かな部屋を予約するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

저는 통화할 조용한 방이 필요해요.

チョヌン トンファル チョヨンハン パンイ ピリョヘヨ。 私は通話のために静かな部屋が必要です。
B

먼저 공유 사무실 달력을 확인하세요.

モンジョ コンユ サムシル タルリョグル ファギナセヨ。 まず共有オフィスのカレンダーを確認してください。
A

작은 방은 오늘 오후에 사용할 수 있을 것 같아요.

チャグン パンウン オヌル オフエ サヨンハル ス イッスル コッ カタヨ。 小さい部屋は今日の午後、空いているようです。
B

사용하기 전에 예약을 달력에 추가하세요.

サヨンハギ チョネ イェヤグル タルリョゲ チュガハセヨ。 使う前に予約をカレンダーに追加してください。
A

통화 후에 제가 뭔가 해야 하나요?

トンファ フエ チェガ ムォンガ ヘヤ ハナヨ? 通話の後で、私は何かする必要がありますか?
B

책상을 정리하고 개인 물건을 챙겨 가세요.

チェクッサンウル チョンニハゴ ケイン ムルゴヌル チェンギョ カセヨ。 机を片づけて、自分の物を持って行ってください。
A

저는 가기 전에 깔끔하게 정리해 둘게요.

チョヌン カギ チョネ カルックマゲ チョンニヘ トゥルッケヨ。 私は帰る前に、きれいに片づけておきます。
B

그러면 다음 사람도 순조롭게 시작할 수 있어요.

クロミョン タウム サラムド スンジョロプケ シジャカル ス イッソヨ。 それで、次の人もスムーズに始められます。

文の説明

  1. 저는 통화할 조용한 방이 필요해요.

    私は通話のために静かな部屋が必要です。

    저는
    私は
    통화할
    通話するための
    조용한
    静かな
    방
    部屋
    필요해요
    必要です
    詳しい説明

    저는 は「私は」という話題提示です。저 は話し手を指す丁寧な一人称代名詞で、는 は話題を示します。くだけた場面では 나 を使えますが、저 と同じ丁寧さではありません。 통화할 は 통화하다(通話する)に -(으)ㄹ が付いた形です。ここでは後ろの名詞 방 を修飾し、「通話するための/通話する部屋」という目的を表します。この形は、名詞の前で予定・目的などを示すのに使えます。例: 읽을 책 — 読む本。 조용한 は形容詞 조용하다(静かだ)の名詞修飾形です。조용하다 が名詞の前に来ると 조용한 になります。例: 조용한 카페를 찾고 있어요. — 静かなカフェを探しています。反対の「うるさい」は 시끄럽다 で、名詞の前では 시끄러운 になります。 방 は「部屋」という名詞です。韓国語の名詞は、通常、単数か複数かを形だけで必ず示すわけではありません。この文では、話し手が必要としている部屋を指しています。 필요해요 は 필요하다(必要だ)の 해요体です。必要な物や条件を 이/가 필요해요 の形で述べられます。例: 시간이 필요해요. — 時間が必要です。ここでは 방 が必要なものなので、방이 필요해요 という構造になります。 全体では、통화할 と 조용한 がともに 방 を修飾し、「通話するための静かな部屋」という名詞句を作ります。それを 필요해요 と結び、저는 を話題として、「私は通話のために静かな部屋が必要です」という意味になります。丁寧だが過度に格式ばらない、日常的な 해요体の表現です。

  2. 먼저 공유 사무실 달력을 확인하세요.

    まず共有オフィスのカレンダーを確認してください。

    먼저
    まず
    공유
    共有の
    사무실
    オフィス
    달력
    カレンダー
    확인하세요
    確認してください
    詳しい説明

    먼저 は「最初に」「先に」という、時間や手順を示す副詞です。後で行うことを表す 나중에 と対比できます。 例: 먼저 이름을 쓰세요.(先に名前を書いてください。) 공유 は、ここでは後ろの名詞を修飾して「共有の、共有された」という意味を表します。공유 사무실 で「共有オフィス」です。例: 공유 주방(共有キッチン)。 사무실 は「オフィス、事務室」という名詞です。공유 사무실 では、사무실 が中心となる名詞で、공유 がそれを説明しています。 달력 は「カレンダー」という名詞です。달력을 の 을 は目的語を示します。달력 は最後が子音で終わるため 을 が付き、母音で終わる名詞には通常 를 が付きます。例: 달력을 봐요.(カレンダーを見ます。) 확인하세요 は「確認してください」という丁寧な依頼・指示です。基本形は 확인하다(確認する)です。この形は、語幹 확인하- に敬語の -시- と丁寧な文末表現が結び付いたもので、확인하시어요 が縮まって 확인하세요 になります。したがって、単に 확인하- に -세요 を付けると説明するより、敬語の要素を含む形として覚えると正確です。例: 읽으세요.(読んでください。) 文全体では、먼저 が「先に」という手順を示し、공유 사무실 が 달력 を説明して「共有オフィスのカレンダー」となります。달력을 확인하세요 は「カレンダーを確認してください」という依頼です。全体で「まず共有オフィスのカレンダーを確認してください」という意味になります。

  3. 작은 방은 오늘 오후에 사용할 수 있을 것 같아요.

    小さい部屋は今日の午後、空いているようです。

    작은
    小さい
    방
    部屋
    오늘
    今日
    오후
    午後
    사용할
    使う
    수 있을 것 같아요
    〜できそうです
    詳しい説明

    작은 は「小さい」という意味で、形容詞 작다(小さい)が名詞を修飾する形です。작다 → 작은 방 のように、現在の性質を名詞の前で表します。例: 작은 집 は「小さい家」です。 방 は「部屋」です。작은 방 で「小さい部屋」となります。韓国語ではこのように、修飾する語が名詞の前に置かれます。 오늘 は「今日」です。時間を表す語として、出来事がいつ起こるかを示します。例: 오늘 만나요. は「今日会います」です。 오후 は「午後」です。오늘 오후 で「今日の午後」となります。ここでは 오늘 が 오후 を具体化し、その時間表現が後の動作 사용할 にかかっています。 사용할 は「使う」に当たる動詞 사용하다 の連体形です。語幹 사용하- に -ㄹ が付き、後ろの名詞または形式表現に続いて、これから行うこと・可能性の対象を表します。ここでは「使うこと」という内容を作る形です。사용해요 は「使います/使っています」という述語の形で、사용할 とは働きが異なります。 수 있을 것 같아요 は、直訳的には「できるような気がします」に近く、ここでは「使えそうです」「使うことができそうです」という、話し手の見込みを表します。-ㄹ 수 있다 は「〜することができる」という可能表現で、사용할 수 있다 なら「使うことができる」です。있을 は 있다(ある・いる、ここでは可能な状態にある)の連体形で、것 같아요 が「〜のようです/〜そうです」という判断を加えます。断定的な 사용할 수 있어요(使えます)よりも、見込みとしてやわらかく述べています。 全体では、작은 방(小さい部屋)を主題として、오늘 오후에(今日の午後に)その部屋を使うことができそうだ、という意味です。-에 はこの文では時間を示し、사용할 수 있을 것 같아요 が「使えそうです」という述べ方を作っています。したがって、固定訳に沿うと「小さい部屋は今日の午後、空いているようです」となります。

  4. 사용하기 전에 예약을 달력에 추가하세요.

    使う前に予約をカレンダーに追加してください。

    사용하기 전에
    使う前に
    예약
    予約
    달력
    カレンダー
    추가하세요
    追加してください
    詳しい説明

    사용하기 전에 は「使う前に」という時間の表現です。사용하다(使う)に -기 が付いて、動作を名詞のように扱う 사용하기 になっています。-기 전에 は「〜する前に」という再利用しやすい形です。例:자기 전에 책을 읽어요.(寝る前に本を読みます。)ここでは、何を使うのかはこの文だけでは特定されていません。 예약 は「予約」です。人やサービスなどをあらかじめ確保すること、またはその予約を指す名詞です。例:예약이 있어요.(予約があります。) 달력 は「カレンダー」です。달력에 の 에 は、追加の到着先・記録先を示しています。したがって 달력에 예약을 추가하다 は「予約をカレンダーに追加する」という組み合わせです。例:일정을 달력에 추가해요.(予定をカレンダーに追加します。) 추가하세요 は「追加してください」です。基本形は 추가하다(追加する)で、-세요 が付いた丁寧な依頼・指示の形です。추가하세요 自体に「予約」や「カレンダー」の意味は含まれず、対象や追加先は周囲の語で示されます。例:이름을 목록에 추가하세요.(名前を一覧に追加してください。) 全体では、사용하기 전에(使う前に)という時間の範囲を先に示し、예약을(予約を)という追加対象、달력에(カレンダーに)という記録先を置き、最後に 추가하세요(追加してください)と依頼しています。そのため、文全体は「使う前に、予約をカレンダーに追加してください」という意味になります。

  5. 통화 후에 제가 뭔가 해야 하나요?

    通話の後で、私は何かする必要がありますか?

    통화
    通話
    후에
    後で
    제가
    私が
    뭔가
    何か
    해야 하나요?
    する必要がありますか
    詳しい説明

    통화は「通話」です。名詞で、電話などで話すことを指します。例:통화가 끝났어요.(通話が終わりました。) 후에は「後で/後に」です。후(後)に助詞 에 が付いた形で、ある出来事の後の時点を示します。통화 후에で「通話の後で」となります。例:수업 후에 만나요.(授業の後で会いましょう。) 제가は「私が」です。저(私)の後に主語を示す 가 が付いた形です。저は自分を低めて述べる形で、くだけた場面の 나(私)と使い分けます。ここでは、必要な行動をする人が話し手であることを示します。 뭔가は「何か」です。特定していない物事を指す表現で、ここでは何をするのかを具体的に示していません。例:뭔가 먹고 싶어요.(何か食べたいです。) 해야 하나요?は「しなければなりませんか/する必要がありますか」です。하다(する)に必要・義務を表す -아/어야 하다 が付いた形で、해야 하다は「しなければならない」です。疑問の -나요? によって、必要かどうかを尋ねています。해야の部分は 하다 の形であり、直前の 뭔가 が変化したものではありません。例:지금 가야 하나요?(今、行かなければなりませんか。) 全体では、통화 후에(通話の後で)に、제가(私が)、뭔가(何かを)、해야 하나요?(する必要がありますか)が組み合わさり、「通話の後で、私は何かする必要がありますか?」という意味になります。뭔가が具体的な行動内容を特定せず、해야 하나요?がその行動の必要性を尋ねています。

  6. 책상을 정리하고 개인 물건을 챙겨 가세요.

    机を片づけて、自分の物を持って行ってください。

    책상을
    机を
    정리하고
    片づけて、そして
    개인
    自分の
    물건을
    物を
    챙겨 가세요
    持って行ってください
    詳しい説明

    책상을 책상은 여기서「机・テーブル」という名詞です。-을は、動作の対象を示す助詞です。したがって 책상을 정리하다 は「机を片づける」という組み合わせになります。母音の後では -를、子音の後では -을を使います。例: 방을 정리해요.(部屋を片づけます)。 정리하고 基本形は 정리하다(整理する、片づける)です。ここでは -고 が付いて、次の動作につなぐ形になっています。정리하고 챙겨 가세요 は「片づけて、持って行ってください」のように、二つの動作を順につなぎます。-고自体は、常に時間的な「そのあと」を厳密に表すというより、動作を並べる働きをします。例: 문을 닫고 나가세요.(ドアを閉めて出てください)。 개인 개인は「個人の、自分の」という意味で、後ろの名詞を修飾します。ここでは 물건 と結びついて「自分の物、個人の持ち物」という意味です。개인そのものには、この文で特別な人称・数の変化はありません。例: 개인 정보(個人情報)。 물건을 물건は「物、持ち物」です。-을はこの名詞が 챙기다 の対象であることを示します。つまり 물건을 챙기다 は、単に物を見ることではなく、「必要な物を忘れないように用意する、身につけて持つ」という組み合わせです。例: 필요한 물건을 챙겼어요.(必要な物を用意しました)。 챙겨 가세요 基本になる動詞は 챙기다(必要な物を用意して持つ)です。챙겨は 챙기다 の -어接続形で、後ろの 가다(行く)と結びついています。챙겨 가다 は「物を忘れずに持って行く」という表現です。가세요の -세요は、聞き手に丁寧に依頼・指示する形です。ここでは 챙겨 가세요 全体で「持って行ってください」となります。例: 우산을 챙겨 가세요.(傘を持って行ってください)。 全体では、책상을 정리하고(机を片づけて)と 개인 물건을 챙겨 가세요(自分の物を持って行ってください)を -고 でつないでいます。そのため、話し手は聞き手に、机を片づけることと、自分の持ち物を忘れずに持って行くことを丁寧に求めています。職場や教室などで使える、丁寧だが明確な依頼表現です。

  7. 저는 가기 전에 깔끔하게 정리해 둘게요.

    私は帰る前に、きれいに片づけておきます。

    저는
    私は
    가기 전에
    帰る前に
    깔끔하게
    きれいに
    정리해 둘게요
    片づけておきます
    詳しい説明

    저는は、話し手を話題として示す 저(自分を低めて言う「私」)に、話題を示す助詞 는 が付いた形です。ここでは「私は」として、後の行動の主体を示します。나는 はくだけた場面の「私は」、저는 はより丁寧な言い方です。 가기 전에の 가다 は「行く、(その場を)離れる」です。この文では固定された訳に合わせて「帰る」と理解できます。가기は動詞の語幹に -기 を付けて、動作を名詞のようにした形です。-기 전에 は「〜する前に」という再利用しやすい型です。例:잠자기 전에 이를 닦아요.(寝る前に歯をみがきます。) 깔끔하게は「きちんと、すっきりと」という意味です。形容詞 깔끔하다(きちんとしている、すっきりしている)に -게 が付き、後の動作のしかたを表す副詞になっています。この文では、単に物を移すのではなく、整った状態になるように整理することを表します。例:방을 깔끔하게 청소했어요.(部屋をきれいに掃除しました。) 정리해 둘게요では、基本形 정리하다(整理する)に -아/어 두다 が続いています。정리해 두다は「整理して、その状態を保つ」「前もって整理しておく」という型です。ここでは 해 が 하다 の接続形、두다 が「そのままにしておく」という補助的な働きをしています。정리할게요なら「整理します」という申し出・約束に重点があり、정리해 둘게요では、整理を終えた状態を作っておくことまで含みます。 最後の -ㄹ게요 は、話し手が相手を意識して自分の行動を引き受けるときによく使う丁寧な形です。두다は語幹が母音で終わるため、ここでは 둘게요 となります。したがって 정리해 둘게요 は、この場面では「片づけておきます」という意味です。例:제가 문을 닫아 둘게요.(私がドアを閉めておきます。) 全体では、저는(私は)+ 가기 전에(帰る前に)+ 깔끔하게(きちんと)+ 정리해 둘게요(整理しておきます)という組み合わせです。話し手が帰る前に、物や場所をきちんと整理し、整った状態にしておくと伝えています。

  8. 그러면 다음 사람도 순조롭게 시작할 수 있어요.

    それで、次の人もスムーズに始められます。

    그러면
    それで/そうすると
    다음
    次の
    사람
    人
    도
    も
    순조롭게
    スムーズに
    시작할 수 있어요
    始められます
    詳しい説明

    그러면は、前の内容を受けて「それで/そうすると」と次の結果や流れを示す表現です。ここでは、前の文の「帰る前にきれいに片づけておくこと」を受けています。条件を表す 그러면 は、単独の「そうすると」というつなぎ方としても使えます。 다음は「次の」という意味で、後ろの名詞を修飾します。固定文では 사람 を修飾して「次の人」となっています。順序を表す語には、反対方向の 이전(以前)などがありますが、다음 自体は後ろの対象が順番上あとに来ることを示します。 사람は「人」です。人を表す一般的な名詞で、다음 사람 のように前に置かれた 다음 と組み合わせると「次の人」になります。例: 사람이 많아요. —「人が多いです。」 도は、直前の名詞句などに付いて「も」を加える助詞です。ここでは 다음 사람 に付いて、「次の人も」と、同じ流れにその人を含めています。도 は名詞の後ろに置かれ、前後の文脈に応じて「〜もまた」という追加を表します。 순조롭게は「順調に、スムーズに」という意味の副詞です。動作や進行が問題なく進む様子を表し、ここでは「始めること」が円滑に進む様子を説明しています。形容詞 순조롭다(順調だ)の副詞形が 순조롭게 です。例: 일이 순조롭게 진행돼요. —「仕事が順調に進みます。」 시작할 수 있어요は「始められます」を表します。시작하다(始める)の語幹 시작하- に、可能を表す -ㄹ 수 있다 が付き、丁寧な現在形 있어요 になっています。시작할 の -ㄹ は、この可能表現の中で使われる形で、수 はここで可能性を表す構成の一部です。否定なら 시작할 수 없어요(始められません)です。例: 오늘 시작할 수 있어요. —「今日始められます。」 全体では、그러면(それで)で前の片づけを受け、다음 사람도(次の人も)を主語にし、순조롭게(スムーズに)시작할 수 있어요(始められます)と続きます。したがって、「それで、次の人もスムーズに始められます」という意味になります。

文法ポイント

V-아/어 두다

개인 물건을 정리해 둘게요.

ケイン ムルゴヌル チョンニヘ トゥルッケヨ。

私物を片づけておきます。

動作を前もって済ませ、その状態を保つことを表します。

V-(으)ㄹ 것 같아요

오늘 오후에 통화할 것 같아요.

オヌル オフエ トンファル コッ カタヨ。

今日の午後に通話するような気がします。

推測や不確かな見込みを表し、動詞の未来形に続けます。

韓国語の単語

공유 사무실 フレーズ
コンユ サムシル 共有オフィス
달력 名詞
タルリョク カレンダー
먼저 副詞
モンジョ まず、先に
방 名詞
パン 部屋
오늘 名詞
オヌル 今日
오후 名詞
オフ 午後
작다 形容詞
チャクッタ 小さい 작은
조용하다 形容詞
チョヨンハダ 静かだ 조용한
통화 名詞
トンファ 通話
통화하다 動詞
トンファハダ 通話する 통화할
필요하다 形容詞
ピリョハダ 必要だ 필요해요
확인하다 動詞
ファギンハダ 確認する 확인하세요

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

私は通話のために静かな部屋が必要です。

答えを見る저는 통화할 조용한 방이 필요해요.

まず共有オフィスのカレンダーを確認してください。

答えを見る먼저 공유 사무실 달력을 확인하세요.

使う前に予約をカレンダーに追加してください。

答えを見る사용하기 전에 예약을 달력에 추가하세요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

必要だ

答えを見る필요해요

確認する

答えを見る확인하세요

小さい

答えを見る작은

通話する

答えを見る통화할