忙しい週のための作り置き | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: At home, two adults plan meal prep for a busy week by freezing portions and keeping lunches balanced..

JA → KO / レベル: B1

このレッスンについて

忙しい週のための作り置きを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

다음 주는 바쁠 것 같으니 음식을 미리 좀 준비해 두면 도움이 되겠어요.

タウム チュヌン パップル コッ カットゥニ ウムシグル ミリ チョム チュンビヘ トゥミョン トウミ トェゲッソヨ 来週は忙しそうなので、料理をいくつか前もって作っておくと助かりそうです。
B

미리 식사를 준비해 두면 도움이 되지만, 매일 같은 것만 먹지는 마세요.

ミリ シクッサル チュンビヘ トゥミョン トウミ トェジマン メイル カトゥン コンマン モクッチヌン マセヨ 食事の作り置きは役に立ちますが、毎日同じものを食べるのは避けましょう。
A

채소 카레를 한꺼번에 많이 만들 생각이었어요.

チェソ カレル ハンッコボネ マニ マンドゥル センガギオッソヨ 野菜カレーを一度にたくさん作ろうと思っていました。
B

잘 나누어 담고 안전하게 보관하면 괜찮아요.

チャル ナヌオ タムッコ アンジョナゲ ポグァンハミョン クェンチャナヨ それなら、きちんと小分けにして安全に保存すれば大丈夫です。
A

일부는 냉동하고 나머지는 냉장고에 보관할까요?

イルブヌン ニェンドンハゴ ナモジヌン ニェンジャンゴエ ポグァンハルッカヨ いくつかは冷凍して、残りは冷蔵庫に入れたほうがいいですか。
B

몇 인분은 냉동해 두세요.

ミョチンブヌン ニェンドンヘ トゥセヨ 何食分かは冷凍しておきましょう。
B

고르기 쉽도록 용기에 하나씩 라벨을 붙이세요.

コルギ シプットロク ヨンギエ ハナッシク ラベロル ブチセヨ どれを選ぶか分かりやすいように、容器に一つずつラベルを貼りましょう。
A

점심으로는 밥만이 아니라 균형 잡힌 음식도 필요해요.

チョムシムロヌン パムマニ アニラ ギュニョン チャピン ウムシクト ピリョヘヨ 昼食には、ご飯だけでなく、バランスのよいものも必要です。
B

먹고 싶은 것에 따라 달걀이나 콩, 닭고기를 넣으세요.

モクッコ シプン コセ ッタラ タルギャリナ コン タクッコギル ノオセヨ 食べたいものに合わせて、卵や豆、鶏肉を加えましょう。
A

남은 음식이 싫증 나면 곁들임 반찬을 바꿀 수 있어요.

ナムン ウムシギ シルッチュン ナミョン キョットゥリム パンチャヌル パックル ス イッソヨ 残り物に飽きたら、副菜を変えられます。
B

조금만 바꾸면 미리 준비한 식사를 더 즐겁게 먹을 수 있어요.

チョグムマン パックミョン ミリ チュンビハン シクッサル ト チュルゴプッケ モグル ス イッソヨ 小さな変化で、作り置きの食事をもっと楽しめます。

単語解説

다음 「다음」は、この会話で「次の」という意味で、後ろの「주」を修飾しています。時間や順序を示す名詞と組み合わせて使い、ここでは「다음 주」で次の週を表します。
「주」は、ここでは「週」を表し、「다음 주」で「来週」という意味になります。日付や予定について話すとき、時間の単位として使えます。
「는」は、「다음 주는」で「来週は」と話題を示しています。時間や人などを話題にして、その後ろで状態や予定を説明するときに使います。
바쁠 「바쁠」は、この会話では「忙しいだろう」という見込みを表し、「바쁠 것 같으니」の中で使われています。辞書形は 바쁘다 で、後ろの「것 같다」と組み合わせて、確定ではない予想を述べる形です。
「것」は、ここでは具体的な物ではなく、忙しいという状態や見込みを受ける語です。「바쁠 것 같다」の形で「忙しそうだ・忙しいようだ」という予想を作ります。
같으니 「같으니」は、ここでは「〜のようなので・〜そうなので」と理由を示しています。「바쁠 것 같으니」で、来週が忙しそうだからという流れになります。理由を述べて、その後の提案や判断につなげるときに使えます。
음식 「음식」は、この会話では準備しておく食べ物や料理を指します。「음식을 준비하다」のように、準備する対象として使えます。
「을」は、「음식을」のように、動作の対象を示す助詞です。後ろの「준비해」と結びつき、「食べ物を準備する」という関係を作ります。
미리 「미리」は、必要になる前に「前もって」という意味です。ここでは「미리 좀 준비해 두면」で、食事を前もって準備しておくことを表します。
「좀」は、ここでは量の「少し」という意味を残しつつ、「準備しておくとよい」という言い方をやわらげています。提案や依頼を控えめに伝えるときにも使えます。
준비해 「준비해」は、この会話では「準備して」という意味で、後ろの「두면」と続いています。辞書形は 준비하다 で、「준비해 두다」のように、あることを済ませた状態にしておく表現で使えます。
두면 「두면」は、ここでは準備を済ませた状態にしておけば、という意味です。辞書形は 두다 で、「준비해 두면」のように動作の結果を保つ表現に使います。
도움 「도움」は、ここでは「助け」ではなく、役に立つことを表します。「도움이 되다」の形で、何かが助けになる、役立つという意味になります。
「이」は、「도움이 되겠어요」で「助けが役立つ」という主語を示しています。前の名詞が子音で終わる場合に、主語を示す助詞として使われます。
되겠어요 「되겠어요」は、ここでは「役立ちそうです・役に立つでしょう」という見込みを表します。辞書形は 되다 で、「도움이 되다」のように、何かが役に立つという表現で使えます。
식사 「식사」は、この会話では作り置きする「食事」を指します。「식사를 준비하다」のように、準備する対象として使えます。
「를」は、「식사를」のように、動作の対象を示す助詞です。ここでは「食事を準備しておく」という関係を作っています。
되지만 「되지만」は、ここでは「役に立ちますが」と前半を認めたうえで、後半の注意につなげています。辞書形は 되다 で、「도움이 되지만」のように、逆接を表す文のつなぎ方で使います。
매일 「매일」は、「毎日」という頻度を表します。ここでは「매일 같은 것만 먹다」で、毎日同じものだけを食べる状況を示しています。
같은 「같은」は、ここでは「同じ」という意味で、後ろの「것」を修飾しています。辞書形は 같다 で、「같은 것」のように、同一の物や内容を説明するときに使います。
「만」は、「같은 것만」で「同じものだけ」と範囲を限定しています。名詞の後ろに置いて、それ以外を含めないことを表します。
먹지는 「먹지는」は、ここでは「食べることは」と動作を取り上げ、後ろの禁止表現につないでいます。辞書形は 먹다 で、「먹지는 마세요」の形では、同じものだけを食べる行為を特に取り上げて避けるよう伝えています。
마세요 「마세요」は、ここでは「〜しないでください」という控えめな禁止を表します。「먹지는 마세요」で、毎日同じものだけを食べないよう相手に伝えています。
채소 「채소」は、この会話ではカレーの材料である「野菜」を指します。「채소 카레」のように、料理名の前に置いて材料や種類を示せます。
카레 「카레」は、ここでは作り置きする料理の「カレー」を表します。「채소 카레」で野菜カレーという料理名になります。
한꺼번에 「한꺼번에」は、複数のものを分けずに「一度に・まとめて」という意味です。ここでは「한꺼번에 많이 만들」で、カレーを一度にたくさん作ることを表します。
많이 「많이」は、量が多いことを表す「たくさん」です。ここでは「한꺼번에 많이 만들」で、まとめて多く作るという意味になります。
만들 「만들」は、この会話では「作る」という動作を表し、「만들 생각」につながっています。辞書形は 만들다 で、後ろに名詞を置いて「作るつもり・考え」と内容を示せます。
생각 「생각」は、ここでは単なる考えではなく、カレーを作る「つもり・計画」を表します。「만들 생각」や「생각이었어요」のように、予定や意向について使えます。
이었어요 「이었어요」は、ここでは「〜でした」と、以前の考えや計画を説明しています。「만들 생각이었어요」で、作るつもりでしたという意味になります。名詞の後ろで、過去の状態や計画を丁寧に述べる形です。
「잘」は、ここでは「きちんと・うまく」という意味で、分けて容器に入れる方法を評価しています。「잘 나누어 담고」のように、動作が適切に行われることを表せます。
나누어 「나누어」は、この会話では食事を「分けて」という意味です。辞書形は 나누다 で、「나누어 담다」のように、量を分けて容器などに入れる動作を続けて表します。
담고 「담고」は、ここでは分けた食事を容器に「入れて・盛って」という意味です。辞書形は 담다 で、「나누어 담고」のように、入れる動作の後に次の動作を続けます。
안전하게 「안전하게」は、食事を傷めないよう「安全に」という意味です。辞書形は 안전하다 で、「안전하게 보관하다」のように、保管の方法を説明します。
보관하면 「보관하면」は、ここでは「保管すれば」と条件を示しています。辞書形は 보관하다 で、「안전하게 보관하면 괜찮아요」のように、条件とその結果を結びつけます。
괜찮아요 「괜찮아요」は、この会話では条件を満たせば「大丈夫です・問題ありません」という判断を表します。方法の可否や状態について安心させるときに使えます。
일부 「일부」は、全体のうちの「一部」を表します。ここでは「일부는」で、食事の一部を冷凍する対象として取り上げています。
냉동하고 「냉동하고」は、食事を「冷凍して」と次の動作につなげています。辞書形は 냉동하다 で、「냉동하고 나머지는 보관하다」のように、二つの保存方法を並べるときに使えます。
나머지 「나머지」は、分けた後に残る「残り」を表します。ここでは「나머지는」で、冷凍しない分を別の保存方法に回す対象として示しています。
냉장고 「냉장고」は、食べ物を冷やして保管する「冷蔵庫」です。「냉장고에 보관하다」のように、保管場所として使えます。
「에」は、ここでは「냉장고에」で、保管する場所を示しています。場所を表す名詞の後ろに置き、そこへ置く・入れるという動作と組み合わせます。
보관할까요 「보관할까요」は、ここでは「保管しましょうか」と相手に提案や確認をしています。辞書形は 보관하다 で、保存方法を相談するときに使える丁寧な表現です。
「몇」は、ここでは正確な数を指定せず「何人分か・いくつかの」という意味です。「몇 인분」のように、数を表す単位の前に置きます。
인분 「인분」は、料理の「人分」を数える単位です。「몇 인분」で、何人分かの食事や何食分かの量を表します。
「은」は、「몇 인분은」で、冷凍する分を話題として取り上げています。前の名詞が子音で終わるとき、話題を示す助詞として使います。
냉동해 「냉동해」は、ここでは食事を「冷凍して」という意味で、「두세요」と続いています。辞書形は 냉동하다 で、「냉동해 두세요」のように、冷凍した状態にしておくことを表します。
두세요 「두세요」は、ここでは「しておいてください」と、動作の結果を保つよう丁寧に求めています。냉동해 두세요 のように使うと、冷凍するだけでなく、その状態にしておくという意味になります。
고르기 「고르기」は、ここでは保存容器から食事を「選ぶこと」を表します。辞書形は 고르다 で、「고르기 쉽도록」のように、選ぶ動作を名詞として扱います。
쉽도록 「쉽도록」は、ここでは「選びやすいように」と目的を示しています。辞書形は 쉽다 で、「고르기 쉽도록」のように、ある行動がしやすくなる目的を表します。
용기 「용기」は、ここでは料理を入れて保存する「容器」です。「용기에 라벨을 붙이다」のように、ラベルを貼る場所として使えます。
하나씩 「하나씩」は、容器を「一つずつ」扱うことを表します。「용기에 하나씩 라벨을 붙이다」のように、各容器に個別に同じ動作をするときに使えます。
라벨 「라벨」は、容器の内容を分かるようにする「ラベル」です。「라벨을 붙이다」のように、貼る対象として使います。
붙이세요 「붙이세요」は、ここではラベルを「貼ってください・貼りましょう」と促しています。辞書形は 붙이다 で、「라벨을 붙이다」のように、紙や表示を表面に付ける動作に使います。
점심 「점심」は、ここでは「昼食」を表します。「점심으로는」で、昼食について必要な内容を説明しています。
으로 「으로」は、ここでは「점심으로는」で、昼食として・昼食にという用途を示しています。食事や目的などの役割を表す名詞の後ろに置いて使えます。
「밥」は、ここでは昼食の中心になる「ご飯」を指します。「밥만이 아니라」で、ご飯だけに限定しないという対比を作っています。
아니라 「아니라」は、ここでは「〜ではなく」と、前の内容だけに限定しないことを示します。「밥만이 아니라」で、ご飯だけではなく別の食べ物も必要だと述べています。
균형 「균형」は、食事の内容の「バランス」を表します。「균형 잡힌 음식」のように、栄養や構成が偏っていないことを説明するときに使います。
잡힌 「잡힌」は、ここでは「整った・バランスの取れた」という意味で、「균형 잡힌 음식」を修飾しています。「균형 잡힌」のまとまりで、バランスが整っている状態を表します。
「도」は、ここでは「균형 잡힌 음식도」で「バランスのよい食べ物も」と、追加の対象を示しています。すでに挙げたものに加えて、別のものも含めるときに使います。
필요해요 「필요해요」は、ここでは「必要です」と、昼食に求められるものを述べています。辞書形は 필요하다 で、「〜도 필요해요」のように追加で必要な物を伝えられます。
먹고 「먹고」は、ここでは「食べて」ではなく、「먹고 싶은 것」の中で「食べる」という動作を示しています。辞書形は 먹다 で、「싶다」と結びついて、食べたい物という内容を作ります。
싶은 「싶은」は、ここでは「〜したい」という希望を表し、「먹고 싶은 것」で食べたい物を意味します。辞書形は 싶다 で、希望する動作の前に置いて使います。
따라 「따라」は、ここでは「〜に応じて・〜によって」という意味で、「먹고 싶은 것에 따라」で食べたい物に合わせることを表します。辞書形は 따르다 で、「〜에 따라」の形で基準や変化に応じることを示します。
달걀 「달걀」は、追加する食材の「卵」を表します。「달걀이나 콩」のように、料理に加える候補の一つとして使えます。
이나 「이나」は、ここでは「卵や豆、または」と、候補を並べています。「달걀이나 콩」のように、いくつかの選択肢を例として示すときに使えます。
「콩」は、追加する食材の「豆」を表します。「달걀이나 콩」のように、食事に入れる候補として使われています。
닭고기 「닭고기」は、追加する食材の「鶏肉」を表します。食材を列挙する「달걀이나 콩, 닭고기」の中で、別の候補として使われています。
넣으세요 「넣으세요」は、ここでは食材を「入れてください・加えてください」と勧めています。辞書形は 넣다 で、料理や容器の中に物を入れるよう伝えるときに使います。
남은 「남은」は、ここでは「残った」という意味で、「남은 음식」を修飾しています。辞書形は 남다 で、使い切らずに残っている食べ物や物を説明するときに使います。
싫증 「싫증」は、同じ物を続けて嫌になったときの「飽き・嫌気」を表します。「싫증이 나다」の形で、何かに飽きる状態を表します。
나면 「나면」は、ここでは飽きが「出てきたら・感じたら」という条件を示しています。辞書形は 나다 で、「싫증 나면」のように、ある感情や状態が生じた場合を表します。
곁들임 「곁들임」は、主な料理に添える「添え物」を表します。「곁들임 반찬」で、主食や主菜と一緒に食べる副菜を指します。
반찬 「반찬」は、食事に添える「おかず」を表します。ここでは「곁들임 반찬」となり、作り置きの食事に添える副菜を指しています。
바꿀 「바꿀」は、この会話では副菜を「変える」という動作を表し、「바꿀 수 있어요」につながっています。辞書形は 바꾸다 で、後ろの「수 있어요」と組み合わせて変更できることを示します。
「수」は、ここでは「바꿀 수 있어요」の中で、変更する可能性や方法を受ける語です。「動詞の修飾形+수 있다」で、その動作ができることを表します。
있어요 「있어요」は、ここでは存在ではなく、「〜できます」という可能を表す「수 있어요」の一部です。辞書形は 있다 で、動作が可能であることを丁寧に伝えるときに使います。
조금 「조금」は、ここでは変化の量が「少し」であることを表します。「조금만 바꾸면」で、わずかに変えるだけでよいという意味になります。
바꾸면 「바꾸면」は、ここでは「変えれば・変えると」という条件を示しています。辞書形は 바꾸다 で、「조금만 바꾸면」のように、条件とその結果を結びつけます。
준비한 「준비한」は、ここでは「準備した・準備しておいた」という意味で、「준비한 식사」を修飾しています。辞書形は 준비하다 で、すでに行った準備の内容を名詞の前で説明します。
「더」は、ここでは「もっと・さらに」という程度の増加を表します。「더 즐겁게 먹다」で、以前より楽しく食べることを示します。
즐겁게 「즐겁게」は、食事を「楽しく」という状態で行うことを表します。辞書形は 즐겁다 で、「즐겁게 먹다」のように、動作の様子を説明します。
먹을 「먹을」は、ここでは「먹을 수 있어요」の中で、食べるという可能な動作を示しています。辞書形は 먹다 で、「動詞の修飾形+수 있어요」により、その動作ができることを表します。

文法ポイント

동사-(으)면

안전하게 보관하면 도움이 되겠어요.

アンジョナゲ ポグァンハミョン トウミ トェゲッソヨ

安全に保存すれば、役に立ちそうです。

動詞の語幹に「-(으)면」を付けて、条件や仮定「〜すれば、〜なら」を表します。

동사-(으)세요

용기에 라벨을 붙이세요.

ヨンギエ ラベロル ブチセヨ

容器にラベルを貼ってください。

動詞の語幹に「-(으)세요」を付けて、丁寧な依頼や指示「〜してください」を表します。

韓国語の単語

같다 形容詞
カッタ 同じだ 같은
다음 주 フレーズ
タウム チュ 来週
도움이 되다 フレーズ
トウミ トェダ 役に立つ、助けになる 도움이 되겠어요
매일 副詞
メイル 毎日
먹다 動詞
モクッタ 食べる 먹지는
미리 副詞
ミリ 前もって、あらかじめ
바쁘다 形容詞
パップダ 忙しい 바쁠
음식 名詞
ウムシク 食べ物、料理
준비하다 動詞
チュンビハダ 準備する 준비해
채소 名詞
チェソ 野菜
카레 名詞
カレ カレー
한꺼번에 副詞
ハンッコボネ 一度に、まとめて

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

野菜カレーを一度にたくさん作ろうと思っていました。

答えを見る채소 카레를 한꺼번에 많이 만들 생각이었어요.

それなら、きちんと小分けにして安全に保存すれば大丈夫です。

答えを見る잘 나누어 담고 안전하게 보관하면 괜찮아요.

いくつかは冷凍して、残りは冷蔵庫に入れたほうがいいですか。

答えを見る일부는 냉동하고 나머지는 냉장고에 보관할까요?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

一度に、まとめて

答えを見る한꺼번에

忙しい

答えを見る바쁠

カレー

答えを見る카레

準備する

答えを見る준비해