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このレッスンについて
暖房の故障についてフロントに相談するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
난방이 작동하지 않아서 제 방에서 전화드리고 있습니다.
ナンバンイ チャクットンハジ アナソ チェ パンエソ チョヌァドゥリゴ イッスムニダ。 暖房が動かないので、私は部屋から電話しています。죄송합니다. 도착하신 후로 방이 계속 추웠나요?
チェソンハムニダ。トチャカシン フロ パンイ ケソク チュウォンナヨ? それは申し訳ございません。お部屋はご到着以来ずっと寒いのですか。오늘 오후에 체크인한 뒤로 계속 추웠습니다.
オヌル オフエ チェクインハン トゥィロ ケソク チュウォッスムニダ。 今日の午後にチェックインしてから、ずっと寒いです。지금 바로 시설 관리 담당자를 보내서 점검해 드릴 수 있습니다.
チグム パロ シソル クァルリ タムダンジャルル ポネソ チョムゴメ トゥリル ス イッスムニダ。 すぐに修理担当者をお部屋へ向かわせて、点検させます。오늘 밤에 고칠 수 없다면 다른 방을 이용할 수 있을까요?
オヌル パメ コチル ス オプタミョン タルン パンウル イヨンハル ス イッスルッカヨ? 今夜修理できない場合、別のお部屋をご用意できますか。객실 가능 여부를 확인하고, 있으면 비슷한 방을 잡아 두겠습니다.
ケクシル カヌン ヨブル ファギナゴ イッスミョン ピスタン パンウル チャバ トゥゲッスムニダ。 空き状況を確認し、あれば同じようなお部屋を確保しておきます。업그레이드는 필요 없고, 잠을 잘 수 있는 따뜻한 방이면 됩니다.
オプグレイドゥヌン ピリョ オプコ、チャムル チャル ス インヌン タットゥタン パンイミョン トェムニダ。 アップグレードは必要ありません。寝るための暖かい部屋があれば大丈夫です。우선 수리를 시도하고, 필요하면 다른 방도 준비해 두겠습니다.
ウソン スリル シドハゴ、ピリョハミョン タルン パンド チュンビヘ トゥゲッスムニダ。 まず修理を行い、必要であれば別のお部屋も用意しておきます。시설 관리 담당자가 올라오기 전에 전화해 주세요.
シソル クァルリ タムダンジャガ オルラオギ チョネ チョヌァヘ チュセヨ。 修理担当者が上がってくる前に、電話をください。시설 관리 담당자가 올라오기 전에 전화드리고, 새로운 소식이 있으면 다시 전화드리겠습니다.
シソル クァルリ タムダンジャガ オルラオギ チョネ チョヌァドゥリゴ、セロウン ソシギ イッスミョン タシ チョヌァドゥリゲッスムニダ。 修理担当者が上がってくる前に電話し、状況が分かりましたらもう一度お電話します。文の説明
난방이 작동하지 않아서 제 방에서 전화드리고 있습니다.
暖房が動かないので、私は部屋から電話しています。
- 난방이
- 暖房
- 작동하지 않아서
- 動かないので
- 제
- 私の
- 방에서
- 部屋から/部屋で
- 전화드리고 있습니다
- お電話しています
詳しい説明
난방이 は「暖房」を表す名詞 난방 に、主語を示す助詞 이 が付いた形です。この文では、作動していないものが暖房であることを示します。母音で終わる名詞には通常 가、子音で終わる名詞には 이 が付きます。 작동하지 않아서 は「作動しないので」です。基本形は 작동하다(作動する)で、작동하지 않다 はその否定です。ここでは -아서 が理由を表し、「作動しない」ことが後の行為の理由になります。したがって、작동하지 않아서 だけで「作動しないので」という理由のまとまりになります。 제 は「私の」です。저(私)の所有形 저의 が縮まった形で、丁寧な場面で使われます。例えば 제 이름 は「私の名前」です。제 自体が「部屋」を意味するのではなく、後ろの 방 を修飾しています。 방에서 は 방(部屋)に場所・出発点を示す 에서 が付いた形です。この文では、電話している場所が自分の部屋であることを表し、「部屋から電話しています」と訳せます。에서 は動作が行われる場所にも、ある場所からの行為の出発点にも使われます。 전화드리고 있습니다 は、電話することを丁寧に述べる表現です。전화하다 は「電話する」、전화드리다 は相手を立てて「お電話する」という形です。-고 있다 は動作の進行を表し、있습니다 はその丁寧な文末形なので、ここでは「電話しています」となります。드리다 を含むため、単なる 전화하고 있습니다 よりも、相手に対して配慮した言い方です。 全体では、난방이 작동하지 않아서(暖房が作動しないので)という理由に、제 방에서(私の部屋から)と 전화드리고 있습니다(お電話しています)が続きます。そのため、「暖房が動かないので、私は部屋から電話しています」という意味になります。理由を先に述べてから、現在行っている行為を丁寧に伝える構成です。
죄송합니다. 도착하신 후로 방이 계속 추웠나요?
それは申し訳ございません。お部屋はご到着以来ずっと寒いのですか。
- 죄송합니다
- 申し訳ありません
- 도착하신 후로
- ご到着以来
- 방
- 部屋
- 계속
- ずっと、引き続き
- 추웠나요
- 寒かったですか
詳しい説明
죄송합니다 は、ここでは相手に対する「申し訳ありません」です。丁寧な謝罪表現で、語尾の -ㅂ니다 が改まった丁寧さを示します。例: 죄송합니다. 다시 확인하겠습니다. は「申し訳ありません。もう一度確認いたします」です。 도착하신 후로 は「ご到着以来」を表します。도착하다(到着する)に、相手を立てる -시- が入り、도착하신 はこの文脈で「ご到着になった」という形です。후로 は、ある時点を起点にした継続を示します。例: 체크인하신 후로 は「チェックインなさってから」です。 방 は「部屋」です。この文では後ろの状態表現と結び付き、「部屋は」と理解されます。例: 방이 넓어요. は「部屋が広いです」です。 계속 は「ずっと、引き続き」という副詞です。ある時点から状態や動作が途切れず続くことを表します。例: 계속 기다렸어요. は「ずっと待ちました」です。 추웠나요 は、形容詞 춥다(寒い)の過去形 추웠다 に、丁寧な疑問の語尾 -나요 が付いた形です。춥다 は ㅂ 不規則活用をするため、母音で始まる語尾の前では ㅂ が変わって 추워- となり、過去形では 추웠- になります。したがって、この形自体は過去の状態を「寒かったですか」と尋ねます。例: 어제 추웠나요? は「昨日は寒かったですか」です。 この文では 도착하신 후로 と 계속 が加わり、到着後から質問時まで寒い状態が続いていたかを確認しています。-나요 は相手に状況を確認する丁寧な疑問を作ります。 全体では、도착하신 후로 が「ご到着以来」という起点を示し、계속 が継続を加え、방이 추웠나요? が部屋の寒さを尋ねています。冒頭の 죄송합니다 と合わせて、「それは申し訳ございません。お部屋はご到着以来ずっと寒いのですか」という意味になります。
오늘 오후에 체크인한 뒤로 계속 추웠습니다.
今日の午後にチェックインしてから、ずっと寒いです。
- 오늘
- 今日
- 오후에
- 午後に
- 체크인한
- チェックインした
- 뒤로
- 〜して以来
- 계속
- ずっと
- 추웠습니다
- 寒かったです
詳しい説明
오늘は「今日」。韓国語では、話している日を指す基本的な時間名詞です。例えば 오늘 만나요. は「今日会いましょう」です。 오후에は「午後に」。오후(午後)に場所・時間を表す助詞 -에 が付いています。오전에(午前に)と対比できます。例えば 오후에 다시 전화하겠습니다. は「午後にまた電話します」です。 체크인한は、外来語の名詞 체크인(チェックイン)に動詞化する 하다 が付いた 체크인하다(チェックインする)の過去連体形です。체크인하다 → 체크인한 となり、後ろの名詞 뒤 を修飾して「チェックインした後」というまとまりを作ります。ここで過去形なのは、チェックインがすでに完了した出来事だからです。例えば 예약한 방 は「予約した部屋」です。 뒤로は、時間のまとまりの後ろに付いて「〜して以来」「〜した後から」を表します。-ㄴ/은 뒤로 は、ある出来事の後から現在までの継続を述べるときに使える形です。例えば 이사한 뒤로 바빴어요. は「引っ越して以来、忙しかったです」です。뒤 は「後ろ・後」、-로 はここでは時間的な起点を示しています。 계속は「ずっと」「引き続き」。ある状態が途中で変わらず続いていることを表します。例えば 계속 기다렸습니다. は「ずっと待っていました」です。時間を表す 오늘 오후에 や、起点を表す 체크인한 뒤로 と組み合わせると、いつからその状態が続いているかが分かります。 추웠습니다は「寒かったです」。形容詞 춥다(寒い)が丁寧な格式体の過去形になった形です。춥다 は語幹の母音・形が変わって 추워요(寒いです/寒いですよ)や、過去形 추웠습니다 になります。ここでは、チェックインした後から寒い状態が続いていたことを、丁寧に述べています。例えば 어제는 추웠습니다. は「昨日は寒かったです」です。 全体では、오늘 오후에(今日の午後に)+체크인한 뒤로(チェックインして以来)+계속(ずっと)+추웠습니다(寒かったです)という構成です。「今日の午後にチェックインしてから、ずっと寒いです」という意味になり、チェックイン後を起点として寒い状態が続いていることを伝えます。-습니다 は丁寧で改まった言い方なので、宿泊施設のスタッフとの会話にも適しています。
지금 바로 시설 관리 담당자를 보내서 점검해 드릴 수 있습니다.
すぐに修理担当者をお部屋へ向かわせて、点検させます。
- 지금
- 今
- 바로
- すぐに
- 시설
- 施設
- 관리
- 管理
- 담당자
- 担当者
- 보내서
- 送って
- 점검해
- 点検して
- 드릴
- 差し上げる
- 수 있습니다
- できます
詳しい説明
지금は、この発話での「今」を表します。時間を示す語で、지금은のように助詞を付ければ「今は」と話題にすることもできます。例: 지금 시작해요.(今始めます。) 바로は「すぐに、直ちに」という副詞です。지금 바로で「今すぐ」となり、二つの語が時間の緊急性を強めています。바로だけでも「すぐに」の意味で使えます。 시설は「施設」です。この文では、建物や設備に関係する業務を指す名詞として、後ろの語とまとまります。 관리は「管理」です。관리하다(管理する)のように動詞化もできますが、ここでは名詞として시설 관리(施設管理)を作っています。 담당자は「担当者」です。시설 관리 담당자全体で「施設管理の担当者」、つまり施設管理を担当する人を表します。単独で使う담당자は、文脈に応じてさまざまな業務の担当者を指せます。 보내서は보내다(送る、向かわせる)の語幹に-아서/어서が付いた形です。ここでは「担当者を向かわせて、その結果として次の行為をする」という順序・つながりを作ります。-아서/어서は、前の行為と後の行為を結ぶ一般的な形です。例: 직원에게 연락해서 확인할게요.(職員に連絡して確認します。) 점검해は점검하다(点検する)の活用形です。하다が해になり、後ろの드리다とつながって점검해 드리다(点検して差し上げる、相手のために点検する)を作ります。ここでの점검해だけの意味は「点検して」であり、相手への配慮の意味は後ろの드릴と組み合わさって現れます。 드릴は드리다(差し上げる、相手のためにしてあげる)の-(으)ㄹ形です。점검해 드리다では物を「差し上げる」のではなく、相手のために点検という行為を提供する表現です。-(으)ㄹ 수 있다の前に置かれているため、ここでは「点検して差し上げることが」という形になります。드리다は話し手側の行為を相手への配慮を込めて述べる形式で、単なる점검하다より丁寧です。 수 있습니다は-(으)ㄹ 수 있다(~することができる)の丁寧な形です。수は可能な方法・余地を表す名詞で、前の드릴と合わせて「点検して差し上げることができます」となります。있습니다は丁寧な現在形です。この形は能力だけでなく、状況上可能であることも表せます。 全体では、지금 바로(今すぐ)に、시설 관리 담당자(施設管理担当者)を보내서(向かわせて)、その人に점검해 드릴 수 있습니다(点検してもらう形で、相手のために点検できます)という構成です。したがって、発話全体は「今すぐ施設管理の担当者を向かわせて、点検させることができます」という申し出になります。
오늘 밤에 고칠 수 없다면 다른 방을 이용할 수 있을까요?
今夜修理できない場合、別のお部屋をご用意できますか。
- 오늘 밤에
- 今夜
- 고칠
- 修理する
- 수 없다면
- できないなら
- 다른
- 別の
- 방을
- 部屋を
- 이용할
- 利用する
- 수 있을까요?
- できますか
詳しい説明
오늘 밤에 は「今夜」を表します。오늘(今日)に時間を表す助詞 -에 が付いた形です。時間を示す名詞に -에 を付けると、出来事の時点を示せます。例:내일 만나요.=「明日会いましょう。」 고칠 は動詞 고치다(直す、修理する)の形で、後ろの 수 を修飾しています。語幹 고치- に -ㄹ が付いた形です。고칠 수 있다 は「直すことができる」、고칠 수 없다 は「直すことができない」です。고치다 の丁寧な現在形は 고쳐요 です。例:제가 고칠 수 있어요.=「私が直せます。」 수 없다면 は、前の 고칠 と合わせて「直すことができないなら/できない場合」を表します。수 はこの可能構文で使われる依存名詞で、없다 と組み合わさると不可能を示します。-다면 は条件「もし〜なら」を作ります。可能なら -ㄹ/을 수 있다、不可能なら -ㄹ/을 수 없다 を使います。 다른 は「別の、ほかの」です。形容詞 다르다(異なる)の連体形で、後ろの名詞を修飾します。ここでは、別の部屋という意味です。例:다른 방법을 찾아요.=「別の方法を探します。」 방을 は 방(部屋)に目的格助詞 -을 が付いた形で、「部屋を」を表します。방 のように最後に子音がある名詞の目的格には通常 -을 を使い、母音で終わる名詞には -를 を使います。ここでは 이용하다 の対象です。 이용할 は動詞 이용하다(利用する)の形で、後ろの 수 を修飾しています。이용할 수 있다 で「利用できる/利用することが可能だ」となります。語幹 이용하- に -ㄹ が付いた形です。例:이 방을 이용할 수 있어요.=「この部屋を利用できます。」 수 있을까요? は、可能かどうかを丁寧に尋ねる表現です。이용할 수 있다 の 있다 が 있을까요? になっています。-ㄹ/을까요? は、相手に可能性や意向などを控えめに尋ねるのに使えます。ここでは前の 이용할 と合わせて「利用できますか」「利用することは可能でしょうか」という意味です。 全体では、오늘 밤에(今夜)、고칠 수 없다면(修理できない場合)、다른 방을(別の部屋を)、이용할 수 있을까요?(利用できますか)が順に組み合わさっています。したがって「今夜修理できない場合、別の部屋を利用できますか」という意味になり、固定された訳では、別の部屋を用意できるかを丁寧に尋ねています。宿泊施設などで使える、丁寧な問い合わせ表現です。
객실 가능 여부를 확인하고, 있으면 비슷한 방을 잡아 두겠습니다.
空き状況を確認し、あれば同じようなお部屋を確保しておきます。
- 객실
- 客室
- 가능 여부를
- 可否・空き状況を
- 확인하고
- 確認して
- 있으면
- あれば
- 비슷한
- 似たような
- 방을
- 部屋を
- 잡아 두겠습니다
- 確保しておきます
詳しい説明
객실は「客室・部屋」を表す名詞です。ホテルなどの部屋を指す、やや案内・業務的な語です。日常的な「部屋」は 방 で、後ろにもこの語が出てきます。 가능 여부를 は「可能かどうかを/空きがあるかどうかを」というまとまりです。가능 は「可能」、여부 は「そうであるかどうか」を表し、가능 여부 で可否や利用可能性を確認する表現になります。를 はこのまとまりが 확인하다 の対象であることを示します。ここでは文脈と日本語訳により、客室を利用できるか、つまり空き状況を確認する意味です。 확인하고 は「確認して」です。基本形は 확인하다「確認する」で、-고 が後続の内容とつなぎます。확인하고, 있으면 で「確認して、もしあれば」という順序になります。-고 はここでは、前の行為の後に次の対応を続ける働きをしています。 있으면 は「(それが)あれば/あるなら」です。基本形 있다「ある・いる」に条件の -으면 が付いた形です。この文では、前に述べた利用可能な客室がある場合を指します。있다 は物の存在にも人の所在にも使えますが、ここでは客室の空きがあるという意味です。-으면 の別の例:시간이 있으면 연락해 주세요.「時間があれば連絡してください。」 비슷한 は「似たような」です。基本形は 비슷하다「似ている」で、名詞を修飾する形が 비슷한 です。ここでは、先に話題になった部屋と同じものと断定せず、種類や条件が近い部屋を表します。比較の対象を明示する場合は A와 비슷하다「Aに似ている」のように言えます。 방을 は「部屋を」です。방 が名詞で、을 は動作の対象を示します。前の 객실 と意味領域は近いものの、この箇所では実際に確保する部屋を表しています。방 の例:따뜻한 방을 찾고 있습니다.「暖かい部屋を探しています。」 잡아 두겠습니다 はこの文では「確保しておきます」です。잡다 は基本的には「つかむ・取る」などですが、部屋や席について使うと「予約する、押さえる」という意味になります。두다 は「置く」が基本ですが、別の動詞の後ろに付く -아/어 두다 では、ある行為を済ませ、その結果を保っておくことを表します。したがって 잡아 두다 は「確保しておく」です。-겠습니다 は話し手の意志・申し出を表す丁寧な形なので、잡아 두겠습니다 は「こちらで確保しておきます」となります。 全体では、객실 가능 여부를 확인하고「客室を利用できるか確認して」、있으면「あれば」、비슷한 방을 잡아 두겠습니다「似たような部屋を確保しておきます」という構成です。つまり「空き状況を確認し、空きがあれば、同じような部屋を確保しておきます」という意味になります。
업그레이드는 필요 없고, 잠을 잘 수 있는 따뜻한 방이면 됩니다.
アップグレードは必要ありません。寝るための暖かい部屋があれば大丈夫です。
- 업그레이드는
- アップグレードは
- 필요 없고
- 必要なく、
- 잠을
- 睡眠を
- 잘 수 있는
- 眠ることができる
- 따뜻한
- 暖かい
- 방
- 部屋
- 이면 됩니다
- 〜であれば大丈夫です
詳しい説明
업그레이드는 は「アップグレードは」という話題を示します。-은/는 は名詞の後ろにつき、これから述べる対象を取り上げます。 필요 없고 は「必要なく、」という意味です。基本形は 필요 없다(必要ない)で、없고 は 없다 に接続語尾 -고 が付いた形です。-고 は前の内容を後ろの内容につなぎます。例:시간이 없고 돈도 없어요.(時間がなく、お金もありません。) 잠을 は、動詞 자다(眠る)と組み合わせる 잠을 자다(眠る)の中で、「眠り」を動作の対象として示します。-을 は目的格助詞です。 잘 수 있는 は、ここでは「眠ることができる」という内容で、後ろの 방 を説明します。잘 は 자다 の語幹 자- に -(으)ㄹ が付いた形で、수 と 있다 とともに -(으)ㄹ 수 있다(〜することができる)を作ります。있는 は 있다 の連体形で、全体として 잘 수 있는 방(眠ることができる部屋)となります。例:여기서 잘 수 있어요.(ここで眠ることができます。) 따뜻한 は「暖かい」で、基本形は 따뜻하다 です。따뜻하- に連体形語尾 -ㄴ が付いて 따뜻한 となり、後ろの 방 を修飾します。따뜻한 방 は「暖かい部屋」です。 방 は「部屋」です。ここでは 잘 수 있는 と 따뜻한 の両方がこの名詞を説明しています。 이면 됩니다 は「〜であれば大丈夫です、〜なら十分です」という丁寧な表現です。방 のように最後に子音のある名詞には、指定詞 이다(〜である)の条件形 -이면 が付きます。됩니다 は 되다(うまくいく、差し支えない)の丁寧な現在形です。방이면 됩니다 は「部屋であれば大丈夫です」という形で、特定の個数ではなく、必要な条件を示します。例:조용한 곳이면 됩니다.(静かな場所であれば大丈夫です。) 全体では、업그레이드는 필요 없고 で「アップグレードは必要なく」と述べ、잠을 잘 수 있는 따뜻한 방이면 됩니다 で「眠ることができる暖かい部屋であれば大丈夫です」と必要な条件を示しています。固定の訳に沿うと、「アップグレードは必要ありません。寝るための暖かい部屋があれば大丈夫です」という意味です。
우선 수리를 시도하고, 필요하면 다른 방도 준비해 두겠습니다.
まず修理を行い、必要であれば別のお部屋も用意しておきます。
- 우선
- まず
- 수리를
- 修理を
- 시도하고
- 試みて
- 필요하면
- 必要なら
- 다른
- 別の
- 방도
- 部屋も
- 준비해 두겠습니다
- 用意しておきます
詳しい説明
우선 は「まず、先に」という順序を示します。複数の対応を述べるとき、最初に行うことを示す語です。例: 우선 확인해 보세요. は「まず確認してみてください」です。 수리를 の中心は名詞 수리(修理)で、ここでは目的語を示す助詞 -를 が付いています。수리를 하다 なら「修理をする」です。 시도하고 は 시도하다(試みる)の接続形です。語尾 -고 によって、後続の内容へ「試みて、そして」とつなぎます。수리를 시도하다 は「修理を試みる」で、成功したとは述べません。例: 다시 시도하고 결과를 알려 주세요. は「もう一度試して、結果を知らせてください」です。 필요하면 は 필요하다(必要だ)に条件を表す -면 が付いた形で、「必要なら」「必要であれば」です。例: 필요하면 말씀해 주세요. は「必要ならおっしゃってください」です。 다른 は「別の、ほかの」で、後ろの名詞を修飾します。다르다(異なる)の連体形で、例の 다른 방법 は「別の方法」です。 방도 は名詞 방(部屋)に助詞 -도(も)が付いた形です。ここでは、修理を試みることに加えて部屋も用意するという追加を示します。다른 방도 で「別の部屋も」です。 준비해 두겠습니다 は 준비하다(用意する)に、あらかじめ行った状態を保つ -아/어 두다 と -겠습니다 が付いた形です。준비해 두다 は、必要になったときのために「用意しておく」という意味です。ここでの -겠습니다 は、話し手がその対応をする意向・方針を丁寧に示します。必ず「約束」を意味するとは限りません。例: 자료를 준비해 두겠습니다. は「資料を用意しておきます」です。 文全体では、우선 수리를 시도하고 が「まず修理を試みて」、필요하면 が「必要であれば」という条件を加え、다른 방도 준비해 두겠습니다 が「別の部屋も用意しておきます」と続きます。全体として、まず修理を試み、必要なら別の部屋もあらかじめ用意しておくという、話し手の対応方針を表します。
시설 관리 담당자가 올라오기 전에 전화해 주세요.
修理担当者が上がってくる前に、電話をください。
- 시설
- 施設
- 관리
- 管理
- 담당자가
- 担当者が
- 올라오기
- 上がってくること
- 전에
- 前に
- 전화해 주세요
- 電話してください
詳しい説明
시설は、ここでは建物や設備などの「施設」を表します。시설 관리で「施設管理」となり、施設の維持・点検などを担当する分野を表せます。たとえば 시설 관리 팀 は「施設管理チーム」です。 관리は「管理」です。名詞として別の名詞を修飾し、시설 관리のように「施設の管理」というまとまりを作ります。関連する動詞 관리하다 は「管理する」です。 담당자가の 담당자 は「担当者」です。末尾の -가 は主格を示し、この文では「担当者が」と、後の動作をする人を示します。したがって、固定訳に沿えば、ここでの担当者は修理・施設管理を担当する人です。담당자自体は、特定の業務を受け持つ人を広く指せます。 올라오기は 올라오다「上がってくる」に -기を付けた形です。-기によって動作を名詞相当の形にし、後ろの 전에 と組み合わせて「上がってくる前に」となります。오다を含むため、単なる上向きの移動ではなく、基準となる場所・話し手側へ「来る」方向が含まれます。たとえば 손님이 올라오기 전에 준비하세요. は「お客さんが上がってくる前に準備してください」です。 전에は「前に」です。時間を表す場合、動詞の-기 전에で「〜する前に」という順序を作ります。ここでは担当者が上がってくることが先に起こるのではなく、その前の時点で電話するよう求めています。 전화해 주세요は「電話してください」という依頼です。전화하다「電話する」の語幹に、依頼を表す -아/어 주세요 が付いています。전화해 は 전화하다 からできた形で、주세요 と組み合わせると相手に丁寧に行動を求めます。たとえば 도착하면 전화해 주세요. は「到着したら電話してください」です。 全体では、시설 관리 담당자가「施設管理の担当者が」+ 올라오기 전에「上がってくる前に」+ 전화해 주세요「電話してください」と組み合わさり、「修理担当者が上がってくる前に、電話をください」という意味になります。
시설 관리 담당자가 올라오기 전에 전화드리고, 새로운 소식이 있으면 다시 전화드리겠습니다.
修理担当者が上がってくる前に電話し、状況が分かりましたらもう一度お電話します。
- 시설
- 施設
- 관리
- 管理
- 담당자
- 担当者
- 올라오기 전에
- 上がってくる前に
- 전화드리고
- お電話して
- 새로운
- 新しい
- 소식
- 知らせ
- 있으면
- あれば
- 다시
- もう一度
- 전화드리겠습니다
- お電話いたします
詳しい説明
시설は「施設」です。場所・設備を表す名詞で、ここでは後ろの관리と組み合わさって、施設に関する管理を指します。例:시설을 관리하다は「施設を管理する」です。 관리は「管理」です。名詞として他の名詞を修飾でき、시설 관리で「施設管理」というまとまりになります。ここでは単独の動作ではなく、담당자を説明する前置きの名詞です。 담당자は「担当者」です。담당(担当)に、人を表す자が付いた語です。시설 관리 담당자全体で「施設管理の担当者」となり、固定訳が示す修理担当者に当たる、この文の行為者です。 올라오기 전에は「上がってくる前に」です。基本形は올라오다(上がってくる)で、올라오기はその語に-기を付けて「上がってくること」という名詞的な形にしたものです。-기 전에は「〜する前に」という順序を作ります。例:집에 가기 전에 연락하세요.は「家に帰る前に連絡してください」です。 전화드리고は、ここでは「お電話して」です。전화드리다は「電話する」を相手に配慮して言う表現で、드리다が謙譲的な働きをします。語尾の-고はこの行為を次の行為につなぎ、「電話して、そして」とします。전화하다は中立的な「電話する」で、相手への配慮を特に示しません。 새로운は「新しい」です。基本形は새롭다で、名詞の前に置く形が새로운です。ここでは後ろの소식を修飾します。例:새로운 계획は「新しい計画」です。 소식は「知らせ、情報」です。ここでは새로운 소식で「新しい知らせ・情報」となっています。소식이 있다は直訳すると「知らせがある」で、何か新しい情報が得られることを表せます。 있으면は、ここでは「(新しい知らせが)あれば」です。基本形は있다(ある、いる)で、-으면は条件「〜なら、〜れば」を作ります。있다の語幹に付いた形であり、前の소식이が「ある」ものを示しています。例:시간이 있으면 연락하세요.は「時間があれば連絡してください」です。 다시は「もう一度、再び」です。前に行った電話をもう一度行うことを示します。位置や動作の反復を表す副詞で、ここでは後ろの電話する行為にかかっています。 전화드리겠습니다は「お電話いたします」です。基本形전화드리다に、意志・予定を表す-겠-と、丁寧な文末語尾-습니다が付いています。-겠습니다はこの文脈では、話し手が電話する意志または約束を丁寧に述べる形です。전화드리겠습니다は、相手への配慮を込めた「電話します」で、単なる未来の時点だけでなく、話し手の申し出・約束として響きます。 文全体では、시설 관리 담당자가 올라오기 전에が「施設管理の担当者が上がってくる前に」という時間条件を作ります。その前に話し手が전화드리고、さらに새로운 소식이 있으면、つまり新しい知らせや情報があれば、다시 전화드리겠습니다(もう一度お電話いたします)と述べています。したがって、全体は「施設管理の担当者が上がってくる前に電話し、新しい情報があれば、もう一度電話します」という丁寧な約束です。
文法ポイント
V-아/어 두다
잡아 두겠습니다.
チャバ トゥゲッスムニダ。取っておきます。
動作を前もって済ませ、その状態を保つ表現です。
V-기 전에
올라오기 전에 준비해 두겠습니다.
オルラオギ チョネ チュンビヘ トゥゲッスムニダ。上がってくる前に準備しておきます。
ある動作より前に、別の動作を行うことを表します。
韓国語の単語
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
それは申し訳ございません。お部屋はご到着以来ずっと寒いのですか。
答えを見る
죄송합니다. 도착하신 후로 방이 계속 추웠나요?今日の午後にチェックインしてから、ずっと寒いです。
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오늘 오후에 체크인한 뒤로 계속 추웠습니다.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
到着する
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도착하신作動する
答えを見る
작동하지申し訳ない
答えを見る
죄송합니다寒い