1日10分無料
アプリで続きの音声レッスンを学ぶ
音声に合わせて単語説明も自動表示されます。
ログイン不要 · 音声に同期した訳と単語説明 · 画面ロック中も再生
アプリで学習言語を選び、このレッスンを開いてください。
このレッスンについて
予約前の書類情報の訂正を通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
이 서류에 제 성이 잘못 표기된 것을 발견했습니다.
イ ソリュエ チェ ソンイ チャルモッ ピョギデン コスル パルギョンヘッスムニダ この用紙で、私の姓のつづりが間違っていることに気づきました。예약 전에 서류를 수정해 드릴 수 있습니다.
イェヤク チョネ ソリュル スジョンヘ トゥリル ス イッスムニダ 予約の前に書類を訂正できます。기록에는 제가 예전에 선호했던 연락 방법도 나와 있습니다.
キロゲヌ チェガ イェジョネ ソノヘットン ヨルラク パンボプト モ ナワ インスムニダ 記録には、以前に選んだ連絡方法も載っています。신분증을 보여 주시면 지금 두 가지 정보를 모두 수정해 드릴 수 있습니다.
シンブンジュンウル ポヨ チュシミョン チグム トゥ カジ チョンボル モドゥ スジョンヘ トゥリル ス イッスムニダ 身分証明書を見せていただければ、今すぐ両方の情報を更新できます。여기 있습니다. 앞으로 방문할 때를 위해 정보가 정확했으면 합니다.
ヨギ イッスムニダ アプロ パンムンハル テルル ウィヘ チョンボガ チョンファケッスミョン ハムニダ こちらです。今後の訪問のために、情報を正確にしておきたいです。그러면 저희가 올바른 연락 방법으로 알림과 결과를 보내 드릴 수 있습니다.
クロミョン チョヒガ オルバルン ヨルラク パンボブロ アルリムグァ キョルグァルル ポネ トゥリル ス イッスムニダ そうすれば、正しい連絡方法でリマインダーや結果をお送りできます。수정한 서류에 다시 서명해야 합니까?
スジョンハン ソリュエ タシ ソミョンヘヤ ハムニッカ 訂正した用紙に、もう一度署名する必要がありますか。제가 변경한 후에 아래쪽에 서명해 주세요.
チェガ ピョンギョンハン フエ アレチョゲ ソミョンヘ チュセヨ 私が変更した後で、下の欄に署名してください。예약 전에 이 문제를 발견해서 안심이 됩니다.
イェヤク チョネ イ ムンジェルル パルギョンヘソ アンシミ トェムニダ 予約の前にこれに気づけて、ほっとしました。서명하시면 업데이트된 기록이 앞으로 방문하실 때 사용할 수 있도록 준비됩니다.
ソミョンハシミョン オプデイトェン キロギ アプロ パンムンハシル テ サヨンハル ス イトロク チュンビトェムニダ 署名していただければ、更新した記録は今後の訪問に備えて準備が整います。文の説明
이 서류에 제 성이 잘못 표기된 것을 발견했습니다.
この用紙で、私の姓のつづりが間違っていることに気づきました。
- 이
- この
- 서류
- 書類
- 제
- 私の
- 성
- 姓
- 잘못
- 間違って
- 표기된
- 表記された
- 것을
- ことを
- 발견했습니다
- 発見しました/気づきました
詳しい説明
이 は、話し手から近いもの、または会話で「この」と指す語です。ここでは後ろの 서류 を修飾して「この書類」とします。指示語そのものが、どの書類かを具体的に説明するわけではありません。 서류 は「書類」です。韓国語では、書類一般を指す名詞として使えます。例: 서류를 준비했습니다. ― 「書類を準備しました。」 제 は一人称のへりくだった形 저 に所有を表す 의 が付いた 저의 の縮約形で、「私の」です。話し手自身を指す所有表現であり、後ろの 성 を修飾します。제 이름 は「私の名前」です。 성 は「姓・名字」です。ここでは、話し手の姓を指します。名全体を言う 이름 と違い、家族名に当たる部分を表します。例: 성은 김입니다. ― 「姓はキムです。」 잘못 は、ここでは「間違って」という意味の副詞です。後ろの 표기된 と結び付き、表記のしかたが正しくないことを示します。名詞的に「間違い」という意味で使われる場合もありますが、この文では副詞として働いています。 표기된 は、表記するという意味の 표기하다 に対応する受け身の 표기되다 の連体形です。표기되다 は「表記される」、표기된 はその過去・完了的な状態を名詞の前で表し、「表記された」となります。したがって 잘못 표기된 성 なら「間違って表記された姓」です。ここでは、姓のつづり・表記が間違っているという意味です。 것을 は、内容を名詞化する 것 に目的格の 을 が付いた形です。前の内容全体 제 성이 잘못 표기된 것 を「私の姓が間違って表記されていること」のような名詞句にし、それを 발견했습니다 の目的語にしています。것을 알았습니다 なら「〜ことを知りました」です。 발견했습니다 は「発見しました」「気づきました」という意味の 발견하다 の過去形で、丁寧な 합니다 体です。발견하다 → 발견했습니다 のように、ここでは過去の出来事として述べています。日本語ではこの文脈のように、誤りに気づいたという意味なら「気づきました」が自然です。 全体では、이 서류에(この書類に)という場所・対象に、제 성이(私の姓が)잘못 표기된 것(間違って表記されていること)があり、それを話し手が 발견했습니다(発見しました/気づきました)という構造です。したがって「この書類で、私の姓のつづりが間違っていることに気づきました」となります。
예약 전에 서류를 수정해 드릴 수 있습니다.
予約の前に書類を訂正できます。
- 예약
- 予約
- 전에
- 前に
- 서류
- 書類
- 수정해
- 訂正して
- 드릴
- して差し上げる
- 수 있습니다
- できます
詳しい説明
예약は「予約」です。動詞 예약하다(予約する)にもなる名詞で、ここでは後ろの 전에 と組み合わさって時間の基準を示します。 전에は「〜の前に」という時間表現です。N 전에 で「Nの前に」、V-기 전에 で「Vする前に」と言えます。例: 출발하기 전에 전화하세요. —「出発する前に電話してください。」 서류は「書類」です。複数か単数かはこの形だけでは示されません。例: 서류를 확인했습니다. —「書類を確認しました。」 수정해は 수정하다(修正する、訂正する)の語幹 수정하- に -아/어 が付いた接続形です。後ろの表現とつながり、「修正して」という意味になります。ここでは書類を訂正する行為を表します。例: 내용을 수정해 주세요. —「内容を修正してください。」 드릴は 드리다(差し上げる、して差し上げる)の未来・連体形です。ここでは 수정해 드리다 という形で、話し手が相手のために修正するという丁寧な恩恵表現になります。드리다 は相手を立てる表現で、単に「与える」という意味に限りません。수정해 드립니다 なら「修正して差し上げます」です。 수 있습니다は -(으)ㄹ 수 있다 の丁寧な現在形で、「〜することができる」「〜できます」を表します。수 は可能性・能力を表す依存名詞で、前の動詞には -(으)ㄹ が付きます。ここでは 수정해 드릴 수 있습니다 となり、「修正して差し上げることができます」、自然には「訂正できます」です。例: 내일 만날 수 있습니다. —「明日会えます。」 全体では、예약 전에(予約の前に)+ 서류를(書類を)+ 수정해 드릴 수 있습니다(修正して差し上げることができます)という組み立てです。したがって、話し手が予約の前に書類を訂正できることを丁寧に伝える文で、「予約の前に書類を訂正できます」という意味になります。
기록에는 제가 예전에 선호했던 연락 방법도 나와 있습니다.
記録には、以前に選んだ連絡方法も載っています。
- 기록
- 記録
- 에는
- 〜には
- 제가
- 私が
- 예전에
- 以前に
- 선호했던
- 以前に選んだ
- 연락 방법
- 連絡方法
- 도
- 〜も
- 나와 있습니다
- 載っています
詳しい説明
「기록」は「記録」という名詞です。「기록에」で、情報の所在を「記録に」と表します。そこに話題・追加の「는」が付いた「기록에는」は「記録には」です。例:문서에는 이름이 있습니다。=書類には名前があります。 「제가」は一人称代名詞「저(私)」に主格助詞「가」が付いた形です。「저」に「가」が付くと、形は「저가」ではなく「제가」になります。ここでは「私が」という主語を表します。例:제가 확인하겠습니다。=私が確認します。 「예전에」は「以前に/昔に」という時間の副詞です。ここでは、現在より前に好んだこと・選んだことを表す「선호했던」を修飾しています。「전에(前に)」が基準時点の前を表すのに対し、「예전에」は過去の時期を指します。 「선호했던」は「선호하다(好む、選好する)」に、過去の出来事や状態を振り返って名詞を修飾する「-았/었-던」が付いた形です。「하다」の部分を含む形が縮約して「했던」となっています。ここでは固定訳に沿って「以前に選んだ」と理解できます。例:제가 선호했던 방식입니다。=私が以前に選んだ方法です。 「연락 방법」は「連絡方法」です。「연락(連絡)」と「방법(方法)」からなる名詞句で、連絡の手段を表します。例:다른 연락 방법을 알려 주세요。=別の連絡方法を教えてください。 「도」は「〜も」を表す助詞です。直前の「연락 방법」に付き、「以前に選んだ連絡方法も」と、記録に載っている対象を追加します。 「나와 있습니다」は「나오다(出てくる、現れる)」に由来する表現です。「나와」はその接続形で、「있습니다」は「있다(ある、いる)」の丁寧な形です。内容が記録上に現れている状態を表すため、ここでは「載っています」と訳せます。例:이름이 목록에 나와 있습니다。=名前が一覧に載っています。 全体では、「기록에는」が情報の所在と話題を示し、「제가 예전에 선호했던 연락 방법」が「私が以前に選んだ連絡方法」という名詞句を作ります。その名詞句に「도(も)」が付き、「나와 있습니다(載っています)」と組み合わさります。したがって、「記録には、私が以前に選んだ連絡方法も載っています」という意味になります。
신분증을 보여 주시면 지금 두 가지 정보를 모두 수정해 드릴 수 있습니다.
身分証明書を見せていただければ、今すぐ両方の情報を更新できます。
- 신분증을
- 身分証明書を
- 보여 주시면
- 見せていただければ
- 지금
- 今すぐ
- 두 가지
- 二つの
- 정보를
- 情報を
- 모두
- 両方とも
- 수정해
- 更新し
- 드릴 수 있습니다
- できます
詳しい説明
신분증을 は「身分証明書」を表す名詞 신분증 に、動作の対象を示す目的格助詞 -을 が付いた形です。母音で終わる名詞には -를、子音で終わる名詞には -을 を付けます。ここでは「身分証明書を」です。 보여 주시면 は「見せていただければ」に当たります。보여 주다 は「見せる」という再利用しやすい組み合わせで、보여 がその前半、주다 が「相手のためにしてあげる」という補助的な働きをします。-시면 は相手への敬意を含む条件形で、「もし〜してくだされば/〜していただければ」という意味です。例:이름을 알려 주시면 확인하겠습니다.(お名前を教えていただければ、確認します。) 지금 は「今」を表す副詞です。この文では、身分証明書を見せてもらった場合に、情報の更新を今行えるという時間を示します。 두 가지 は「二つの種類・項目」です。두 は数詞「二つの」、가지 は種類や項目を数える語です。したがって、単に数量を示す一般的な「二つ」ではなく、二つの情報項目をまとめて指しています。 정보를 は「情報」を表す名詞 정보 に目的格助詞 -를 が付いた形です。정보 は母音で終わるため -를 を使います。ここでは後の「修正する」という動作の対象です。 모두 は「すべて/両方とも」という副詞です。直前の 두 가지 정보 が二つの情報項目であるため、ここではその二つを残さず対象にする、という意味になります。모두 は対象をまとめて示す語で、数そのものを表す語ではありません。 수정해 は「修正して、更新して」の形です。基本形は 수정하다(修正する、更新する)で、-해 は後ろの表現につなぐ形です。この文では、記録上の情報を正しい内容に直すという意味です。例:주소를 수정해 주세요.(住所を修正してください。) 드릴 수 있습니다 は、드리다 と可能表現 -(으)ㄹ 수 있다 の組み合わせです。드리다 は、話し手が相手のために何かをする場合のへりくだった表現で、ここでは「更新して差し上げる」に当たります。수 있습니다 は「することができます」で、丁寧な現在形です。前の 수정해 と合わせて 수정해 드릴 수 있습니다 となり、「更新して差し上げることができます」という意味になります。드리다 自体が可能を表すのではなく、可能性は -(으)ㄹ 수 있다 が表します。 全体では、신분증을 보여 주시면(身分証明書を見せていただければ)という条件に、지금(今すぐ)、두 가지 정보를 모두(二つの情報を両方とも)、수정해 드릴 수 있습니다(更新できます)が続きます。したがって、「身分証明書を見せていただければ、今すぐ両方の情報を更新できます」という丁寧な案内になります。
여기 있습니다. 앞으로 방문할 때를 위해 정보가 정확했으면 합니다.
こちらです。今後の訪問のために、情報を正確にしておきたいです。
- 여기 있습니다
- こちらです/ここにあります
- 앞으로
- 今後
- 방문할 때
- 訪問するとき
- 위해
- 〜のために
- 정보
- 情報
- 정확했으면 합니다
- 正確であってほしいです
詳しい説明
여기 있습니다 は「こちらです/ここにあります」です。있습니다 は 있다(ある・いる)の丁寧な格式体です。ここでは、何かをこちらに示す案内として使われています。여기(ここ)と 저기(あそこ)は場所を示す語として対比できます。 앞으로 は「今後、これから」という時間表現です。現在より先の期間を指し、ここでは将来の訪問に関係することを示します。たとえば 앞으로도 연락해 주세요 は「これからも連絡してください」です。 방문할 때 は「訪問するとき」です。방문하다(訪問する)の語幹に -(으)ㄹ 때 が付き、「〜するとき」を表します。この形は、将来の場面だけでなく、条件や一般的な場面にも使えます。母音で終わる語幹には通常 -ㄹ 때、子音で終わる語幹には -을 때 を使います。たとえば 만날 때 は「会うとき」です。 위해 は「〜のために」です。ここでは 방문할 때를 위해 というまとまりで、「訪問するときのために」という目的・準備の対象を表します。위해 は 위하다(〜のためにする)に由来する形で、目的を示す表現に使われます。 정보 は「情報」です。名詞で、この形だけでは複数かどうかは示しません。たとえば 정보를 확인하다 は「情報を確認する」です。 정확했으면 합니다 は「正確であってほしいです」という希望を丁寧に述べる形です。정확하다(正確だ)に -았/었으면 하다 が組み合わさると、「〜であればと思う」「〜であってほしいと思う」という願望を表します。ここで過去の出来事を述べているわけではありません。 形を分けると、정확했으면 の 했 は 정확하다 の 하- に過去形の要素が結び付いた形です。その後の 합니다 は 하다 の丁寧な格式体で、希望を表す構文の中心になります。したがって、했으면 の 했 と、後ろの 합니다 は同じ一つの語ではありません。 全体では、여기 있습니다 で「こちらです」と示したあと、앞으로 방문할 때를 위해 で「今後訪問するときのために」という目的を加え、정보가 정확했으면 합니다 で「情報が正確であってほしいです」と希望を述べています。文全体は、固定訳のとおり「こちらです。今後の訪問のために、情報を正確にしておきたいです」という意味です。
그러면 저희가 올바른 연락 방법으로 알림과 결과를 보내 드릴 수 있습니다.
そうすれば、正しい連絡方法でリマインダーや結果をお送りできます。
- 그러면
- そうすれば
- 저희가
- 私たちが
- 올바른
- 正しい
- 연락
- 連絡
- 방법
- 方法
- 알림
- リマインダー/通知
- 결과
- 結果
- 보내 드릴 수 있습니다
- お送りできます
詳しい説明
그러면 は、前に述べた条件や状況を受けて「そうすれば/それなら」と結果を導く表現です。単なる時間的な「そのとき」ではなく、ここでは「そのようにすれば」というつながりです。例:그러면 문제가 없습니다.(そうすれば問題ありません。) 저희가 の 저희 は話し手側の「私たち」をへりくだって言う形で、가 は主語を示します。우리 も「私たち」ですが、相手へのへりくだりを特に示す必要がある場面では 저희 が使われます。この形だけで、誰がその集団に含まれるかまでは特定されません。 올바른 は「正しい、適切な」という意味の形容詞 올바르다 が、後ろの名詞を修飾する形になったものです。올바르다 → 올바른 방법 のように、名詞の前ではこの形を使います。ここで変化しているのは 방법 ではなく、形容詞 올바르다 です。例:올바른 선택(正しい選択)。 연락 は「連絡」です。人や機関などと情報を伝え合うことを表し、연락하다(連絡する)、연락처(連絡先)のようにも使えます。この文では単独で「連絡」という行為を述べるというより、次の 방법 と結びついています。 방법 は「方法、手段」です。연락 방법 は「連絡方法」という名詞の組み合わせで、連絡を行う手段を表します。例:좋은 방법(よい方法)。 알림 は「リマインダー、通知、知らせ」に当たる名詞です。動詞 알리다(知らせる)に関係し、この文では送る対象の一つとして、固定訳にある「リマインダー」を指します。 결과 は「結果」です。알림과 결과 の 과 は、前の名詞とこの名詞を「〜と」で結びます。続く 를 は、二つをまとめた 알림과 결과 が送る対象であることを示す目的語の助詞です。 보내 드릴 수 있습니다 は、「お送りできます」という丁寧な表現です。中心の動詞は 보내다(送る)で、보내 드리다 は相手に配慮して「送って差し上げる/お送りする」と述べます。ここでの 드리다 は、話し手が相手のために行うことをへりくだって表します。 보내다 に -(으)ㄹ 수 있다 を加えると、「送ることができる」という可能・能力を表します。보내 드리다 → 보내 드릴 수 있다 では、드리다 が 드릴 となってこの可能表現に入っています。最後の 습니다 は改まった丁寧な文末です。例:도와드릴 수 있습니다.(お手伝いできます。) 全体では、그러면 が前の条件を受け、저희가 が行為者、올바른 연락 방법으로 が「正しい連絡方法で」という手段、알림과 결과를 が送る対象、보내 드릴 수 있습니다 が丁寧な可能表現を作ります。したがって、「そうすれば、私たちは正しい連絡方法で、リマインダーや結果をお送りできます」という意味になります。
수정한 서류에 다시 서명해야 합니까?
訂正した用紙に、もう一度署名する必要がありますか。
- 수정한
- 訂正した
- 서류
- 書類
- 다시
- もう一度
- 서명
- 署名
- 해야 합니까?
- する必要がありますか
詳しい説明
수정한は、動詞 수정하다(修正する)の連体形です。語尾 -한によって、修正という動作が完了したものを後ろの名詞に結び付け、「修正した」という意味になります。ここでは 서류を修飾しています。例:수정한 문서=「修正した文書」。 서류は「書類」です。後ろの助詞 -에と組み合わさった 서류에は、この文で署名の対象となる「書類に」を表します。서류は、紙一枚に限らず、手続きに使う書類という意味で使えます。 다시は「もう一度」「再び」です。ここでは、署名を一回ではなく、改めて行うことを示します。例:다시 확인해 주세요.=「もう一度確認してください。」 서명は「署名」という名詞です。動詞としては 서명하다(署名する)を使えます。したがって、서명해야では、名詞 서명に 하다が続いて「署名する」という動作になり、そこに必要を表す形が付いています。 해야 합니까?は、「する必要がありますか」という丁寧で改まった質問の形です。하다の 해야は -아/어야 하다という必要表現の一部で、합니까?が正式な疑問形です。ここでは、서명해야 합니까?全体で「署名する必要がありますか」となります。例:지금 가야 합니까?=「今、行く必要がありますか。」 全体では、수정한 서류에(修正した書類に)+다시(もう一度)+서명해야 합니까?(署名する必要がありますか)という構成です。したがって、「修正した書類に、もう一度署名する必要がありますか。」という意味になります。
제가 변경한 후에 아래쪽에 서명해 주세요.
私が変更した後で、下の欄に署名してください。
- 제가
- 私が
- 변경한
- 変更した
- 후에
- 後で
- 아래쪽에
- 下のほうに
- 서명해 주세요
- 署名してください
詳しい説明
제가 は 저(話し手をへりくだって指す一人称)に主格助詞 가 が付いた形です。ここでは「私が」として、変更する行為の実行者を示します。저는 のように 는 を使うと主題を示す形になりますが、この文では変更の主体を明確にする 제가 が使われています。 변경한 は動詞 변경하다(変更する)の連体形で、完了した行為を後ろの時間表現に結び付けます。변경하다 → 변경한 のように、動詞の語幹に -ㄴ/은 を付けると、名詞を修飾する過去・完了の形になります。ここでは「私が変更した」という内容が 후(後)を修飾しています。たとえば 확인한 후에 は「確認した後で」です。 후에 は「後で/後に」を表す時間表現です。N 후에 で「Nの後に」、動詞の連体形+후에 で「動詞した後に」というパターンになります。したがって 변경한 후에 は「変更した後で」です。 아래쪽에 は「下のほうに、下側に」という場所を表します。아래쪽 は 아래(下)に「側・部分」を表す 쪽 が付いた語で、에 は到着先・位置を示す助詞です。この文では、署名する場所を「下の欄・下側」と指定しています。 서명해 주세요 は 서명하다(署名する)に依頼表現 -아/어 주세요 が付いた形です。하다 が 해 になって 서명해 주세요 となり、「署名してください」という丁寧な依頼になります。-아/어 주세요 は、相手に何かをしてほしいときに広く使える形です。たとえば 기다려 주세요 は「待ってください」です。 全体では、제가 변경한 후에(私が変更した後で)+아래쪽에(下のほうに)+서명해 주세요(署名してください)という組み合わせです。つまり「私が変更した後で、下の欄に署名してください」という意味になります。
예약 전에 이 문제를 발견해서 안심이 됩니다.
予約の前にこれに気づけて、ほっとしました。
- 예약
- 予約
- 전에
- 前に
- 이
- この
- 문제
- 問題
- 발견해서
- 見つけて、その結果
- 안심이 됩니다
- ほっとします
詳しい説明
예약は「予約」を表す名詞です。ここでは後ろの 전에 と組み合わさって、予約という予定より前の時点を示します。例: 예약이 있어요 は「予約があります」です。 전에 は「〜の前に」です。전 は「前」を表す語で、-에 が時間の基準点を示します。したがって 예약 전에 は「予約の前に」となります。例: 식사 전에 손을 씻어요 は「食事の前に手を洗います」です。 이 は、後ろの名詞を指し示す「この」に当たる指示語です。ここでは 문제 を修飾して 이 문제(この問題)となっています。이 自体は性や数に応じて変化しません。話し手からより遠いものを指す形として 그(その)や 저(あの)もありますが、この文では 이 문제 が「この問題」を表します。 문제 は「問題」です。ここでは具体的な種類までは示さず、이 문제 で「この問題」と述べています。例: 문제가 있어요 は「問題があります」です。 발견해서 は 발견하다(発見する、見つける)に -아서/어서 が付いた形です。ここでは「問題を見つけて、そのことによって」というつながりを作り、前の出来事が後の安心につながることを示します。これは話し手が問題を発見したという能動的な表現で、「見つけられた」という受け身や可能の意味ではありません。例: 오류를 발견해서 고쳤어요 は「誤りを見つけたので、直しました」です。 안심이 됩니다 は「ほっとします、安心します」という表現です。안심 は「安心」、되다 は「なる」で、直訳に近い構造は「安心になる」です。됩니다 は 되다 の丁寧な現在形で、この文では問題を発見した結果、話し手が安心していることを表します。例: 확인해서 안심이 됐어요 は「確認できて、ほっとしました」です。 全体では、예약 전에(予約の前に)、이 문제를(この問題を)、발견해서(見つけて、その結果)、안심이 됩니다(ほっとします)がつながり、「予約の前にこの問題に気づけて、ほっとしました」という意味です。韓国語の最後の形は丁寧な -습니다 体で、案内や業務上のやり取りにも使える落ち着いた言い方です。
서명하시면 업데이트된 기록이 앞으로 방문하실 때 사용할 수 있도록 준비됩니다.
署名していただければ、更新した記録は今後の訪問に備えて準備が整います。
- 서명하시면
- 署名していただければ
- 업데이트된
- 更新された
- 기록이
- 記録が
- 앞으로
- 今後、これから
- 방문하실 때
- 訪問なさるとき
- 사용할 수 있도록
- 使えるように
- 준비됩니다
- 準備が整います
詳しい説明
서명하시면 は「署名する」を表す 서명하다 に、相手や主語を立てる -시- と、条件を表す -면 が付いた形です。ここでは「署名していただければ」という条件を作っています。-(으)시면 は、丁寧で相手を立てた「〜なされば/〜していただければ」という再利用しやすい形です。例:확인하시면 알려 주세요.(ご確認いただければ、知らせてください。) 업데이트된 は 업데이트되다(更新される、更新された状態になる)の連体形です。名詞の前に置かれる過去・完了の修飾形で、ここでは「更新された」という意味です。基になっているのは 업데이트하다 ではなく、観察された形に対応する 업데이트되다 です。 기록이 の 기록 は「記録」で、-이 は主語を示します。したがって、この部分は「記録が」となり、後の 준비됩니다 の主語です。例:기록이 남습니다.(記録が残ります。) 앞으로 は「今後、これから」という時間の副詞です。この文では、これから先の訪問を指す時間の範囲を示しています。例:앞으로 자주 만나요.(これからはよく会いましょう。) 방문하실 때 は「訪問する」を表す 방문하다 に、相手を立てる -시-、そして「〜するとき」を表す -(으)ㄹ 때 が付いた形です。하실 の -실 は敬語の要素を含む形で、単なる複数や性別を示すものではありません。-(으)ㄹ 때 は未来だけでなく、ある行為をする時点を示す一般的な型です。例:도착하실 때 연락해 주세요.(ご到着のときに連絡してください。) 사용할 수 있도록 は 사용하다(使う)に、可能性・使用可能性を表す -(으)ㄹ 수 있다 と、目的や実現する状態を表す -도록 が続いた構文です。ここでは「使えるように」という意味で、単に「使うため」ではなく、使える状態が整うようにという関係を作っています。수 있다 は文脈によって能力・可能性を表しますが、この文では記録が将来の訪問時に利用可能になるという読みです。例:잘 보이도록 크게 써 주세요.(よく見えるように、大きく書いてください。) 준비됩니다 は 준비되다(準備される、準備が整う)の現在形・丁寧な文末形です。-ㅂ니다 が正式で丁寧な叙述を示し、ここでは「準備が整います」となります。준비하다(準備する)と違い、준비되다 は準備する側ではなく、準備が整う状態に焦点を置きます。例:자료가 준비됩니다.(資料の準備が整います。) 全体では、서명하시면「署名していただければ」を条件として、主語である 업데이트된 기록이「更新された記録が」、앞으로 방문하실 때「今後訪問なさるとき」に 사용할 수 있도록「使えるように」なり、준비됩니다「準備が整います」と組み立てられています。つまり、「署名していただければ、更新された記録は今後の訪問時に使えるよう準備が整います」という意味です。相手を立てる表現と正式な丁寧体を使った、案内や手続きに適した文体です。
文法ポイント
V-(으)시면
보여 주시면
ポヨ チュシミョン見せてくだされば
相手への敬意を含む条件表現で、「〜してくだされば」という意味です。
V-아/어야 합니까?
서명해야 합니까?
ソミョンヘヤ ハムニッカ署名する必要がありますか
「〜しなければなりませんか」という必要・義務を丁寧に尋ねる表現です。
韓国語の単語
기록에는
발견했습니다
이 서류에
제가 예전에 선호했던
제 성이
서류를 수정해 드릴 수 있습니다
신분증을
연락 방법도
예약 전에
예전에 선호했던
잘못 표기된
성이 잘못 표기된 것을
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
訂正した用紙に、もう一度署名する必要がありますか。
答えを見る
수정한 서류에 다시 서명해야 합니까?私が変更した後で、下の欄に署名してください。
答えを見る
제가 변경한 후에 아래쪽에 서명해 주세요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
発見しました、気づきました
答えを見る
발견했습니다好んでいた、希望していた
答えを見る
선호했던記録
答えを見る
기록身分証明書