会議の受付で登録を確認する | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: At a conference check-in desk, an attendee confirms registration, receives a badge, and asks where to go first..

JA → KO / レベル: B1

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このレッスンについて

会議の受付で登録を確認するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

오늘 회의에 온라인으로 등록했어요.

オヌル フェイエ オルラインウロ トゥンノケッソヨ。 今日の会議にオンラインで登録しました。
B

제가 체크인을 도와드릴게요. 이 화면에서 등록을 확인해 주세요.

チェガ チェクイヌル トワドゥリルケヨ。イ ファミョネソ トゥンノグル ファギンヘ チュセヨ。 受付手続きをお手伝いします。この画面で登録を確認してください。
A

제 등록 정보와 제가 선택한 오후 워크숍이 나와요.

チェ トゥンノク チョンボワ チェガ ソンテカン オフ ウォクショビ ナワヨ。 登録内容と、私が選んだ午後のワークショップが表示されています。
B

그 워크숍이 배지 정보와 함께 표시되어 있네요.

ク ウォクショビ ペジ チョンボワ ハムケ ピョシドェオ インネヨ。 そのワークショップがバッジの詳細と一緒に表示されています。
A

인쇄된 일정표가 있나요, 아니면 온라인 일정표를 사용해야 하나요?

インスェドェン イルチョンピョガ インナヨ、アニミョン オルライン イルチョンピョルル サヨンヘヤ ハナヨ? 印刷版のスケジュールがありますか。それともオンライン版を使うべきですか。
B

인쇄된 일정표는 여기 있지만, 온라인 버전에는 최신 강의실 배정 정보가 나와 있어요.

インスェドェン イルチョンピョヌン ヨギ イッチマン、オルライン ボジョネヌン チェシン カンウィシル ペジョン チョンボガ ナワ イッソヨ。 印刷版のスケジュールはこちらにありますが、オンライン版には最新の部屋割りが載っています。
A

업데이트를 놓치지 않도록 온라인 일정표를 사용하겠습니다.

オプデイトゥルル ノチジ アントロク オルライン イルチョンピョルル サヨンハゲッスムニダ。 オンライン版のスケジュールを使って、更新を見逃さないようにします。
B

여기 자료와 배지가 있어요.

ヨギ チャリョワ ペジガ イッソヨ。 こちらが資料とバッジです。
A

어느 강의실에 먼저 가야 하나요?

オヌ カンウィシレ モンジョ カヤ ハナヨ? 最初にどの部屋へ行けばよいですか。
B

개회 세션은 대강당에 있고, 이 복도를 따라 곧장 가시면 됩니다.

ケフェ セショヌン テガンダンエ イッコ、イ ポットルル タラ コッチャン カシミョン トェムニダ。 開会セッションは大ホールで、この廊下をまっすぐ進んだ先です。

文の説明

  1. 오늘 회의에 온라인으로 등록했어요.

    今日の会議にオンラインで登録しました。

    오늘
    今日
    회의
    会議
    온라인으로
    オンラインで
    등록했어요
    登録しました
    詳しい説明

    오늘 は「今日」です。時間を表す名詞で、そのまま文頭に置いて「今日」と時点を示せます。例:오늘 만나요.(今日会いましょう。) 회의 は「会議」です。회의에 のように助詞 에 を付けると、ここでは登録の対象となる「会議に」を表します。에 は到着先・存在場所だけでなく、参加や登録の対象にも使われます。 온라인으로 は「オンラインで」です。온라인(オンライン)に 으로 が付いて、方法・手段を示す副詞句になっています。으로 は「〜で」「〜を通して」に当たる形で、ここでは登録の方法がオンラインであることを表します。例:온라인으로 신청했어요.(オンラインで申し込みました。) 등록했어요 は、この文では「登録しました」です。基本形は 등록하다(登録する)で、하다 が過去形の丁寧な話し言葉 했어요 になっています。現在の丁寧形は 등록해요(登録します/登録しています)、過去形は 등록했어요(登録しました)です。등록 は名詞としても使われ、後ろの文の 등록을 は「登録を」を表します。 文全体では、오늘(今日)+회의에(会議に)+온라인으로(オンラインで)+등록했어요(登録しました)という順序です。したがって、「今日の会議に、オンラインで登録しました」という意味になります。韓国語では主語を省略できますが、固定された日本語訳に従えば、話し手が登録したという内容です。

  2. 제가 체크인을 도와드릴게요. 이 화면에서 등록을 확인해 주세요.

    受付手続きをお手伝いします。この画面で登録を確認してください。

    제가
    私が
    체크인
    チェックイン
    도와드릴게요
    お手伝いします
    이
    この
    화면
    画面
    등록
    登録
    확인해 주세요
    確認してください
    詳しい説明

    제가は「私が」を表します。저(私)に主格助詞 가 が付いた形です。話し手自身を主語として示す形で、저는のように話題として示す形とは役割が異なります。 체크인は「チェックイン」です。韓国語では英語由来の名詞として使われます。たとえば 체크인을 하다 は「チェックインをする」です。ここでは後ろの 도와드릴게요 の対象になっています。 도와드릴게요は、ここでは「お手伝いします」という申し出です。돕다(助ける)に、相手のために何かをすることを丁寧に表す 드리다 が結び付いた 도와드리다 の形に、話し手の意志・申し出を表す -ㄹ게요 が付いています。돕다はこの形で母音が変わり、도와-になります。-ㄹ게요は、単なる現在の事実ではなく、話し手がこれから行うことを相手に申し出るときに使えます。 例:제가 설명해 드릴게요. — 「私が説明しますね。」 이は、後ろの名詞を指し示す「この」です。この文では 화면を修飾しています。指示語としての 이 は、話し手に近いものを指す表現です。 화면は「画面」です。이 화면で「この画面」という名詞句になります。화면을 보다(画面を見る)、화면에 표시되다(画面に表示される)のように使えます。 등록は「登録」です。前の文脈の 온라인으로 등록했어요(オンラインで登録しました)ともつながる語で、ここでは登録に関する内容を指します。名詞として 등록을 하다(登録をする)、등록을 확인하다(登録を確認する)のように使えます。 확인해 주세요は「確認してください」です。확인하다(確認する)に、動作を丁寧に依頼する -아/어 주세요 が付いています。확인해は 확인하다 の依頼形の一部であり、주세요と組み合わさって相手への依頼になります。命令を強く言うより、丁寧にお願いする表現です。 例:이 내용을 확인해 주세요. — 「この内容を確認してください。」 全体では、제가 체크인을 도와드릴게요 が「私がチェックインをお手伝いします」という申し出です。続く 이 화면에서 등록을 확인해 주세요 では、이 화면에서(この画面で)が確認する場所を示し、등록을が確認の対象、확인해 주세요が丁寧な依頼を作ります。したがって、文全体は「受付手続きをお手伝いします。この画面で登録を確認してください。」という意味になります。

  3. 제 등록 정보와 제가 선택한 오후 워크숍이 나와요.

    登録内容と、私が選んだ午後のワークショップが表示されています。

    제
    私の
    등록 정보
    登録情報
    제가
    私が
    선택한
    選んだ
    오후
    午後
    워크숍
    ワークショップ
    나와요
    表示されます
    詳しい説明

    제 は 저(私)に所有を表す -의 が付いた形で、저의 の縮約形です。ここでは「私の」という意味です。저 はへりくだった一人称で、主語を表すときは 제가、所有を表すときは 제 になります。 등록 정보 は「登録情報」です。등록 は「登録」、정보 は「情報」で、二つの名詞が組み合わさっています。この後ろの 와 は「と」を表し、등록 정보와 で「登録情報と」となります。 제가 は 저 に主格の助詞 가 が付いた形で、「私が」です。ここでは後ろの 선택한 の行為者を示しています。제(私の)と 제가(私が)は、所有か主語かによって使い分けます。 선택한 は動詞 선택하다(選ぶ)の連体形です。선택하다 の語幹 선택하- に、完了した行為が名詞を修飾するときの -ㄴ が付いています。したがって 제가 선택한 워크숍 は「私が選んだワークショップ」です。この形は名詞を修飾する形であり、文全体の時制を単独で決める形ではありません。 오후 は「午後」です。오후 워크숍 のように名詞の前に置かれ、「午後のワークショップ」という時間上の種類を示します。 워크숍 は「ワークショップ」です。오후 워크숍 では 워크숍 が中心となる名詞で、오후 と 제가 선택한 がそれを修飾しています。 나와요 は動詞 나오다(出てくる、表示される)の丁寧な現在形です。画面や情報について使うと、物理的に「出てくる」ではなく「表示される」という意味になります。-아요/어요 体の丁寧な述べ方なので、나와요 は会話で自然な丁寧表現です。 全体では、제 등록 정보와(私の登録情報と)제가 선택한 오후 워크숍(私が選んだ午後のワークショップ)が、나와요(表示されています/表示されます)という構造です。固定された訳に従うと、「登録内容と、私が選んだ午後のワークショップが表示されています」となります。

  4. 그 워크숍이 배지 정보와 함께 표시되어 있네요.

    そのワークショップがバッジの詳細と一緒に表示されています。

    그
    その
    워크숍
    ワークショップ
    배지
    バッジ
    정보
    情報・詳細
    와 함께
    〜と一緒に
    표시되어 있네요
    表示されていますね
    詳しい説明

    그 は、話し手と聞き手のあいだで特定できる対象を指す連体詞で、ここでは固定訳に対応して「その」という意味です。後ろの 워크숍 を修飾します。韓国語の 그 は、指示対象の性・数によって形を変えません。 워크숍 は「ワークショップ」という名詞です。ここでは主語を示す助詞 이 が続いて 워크숍이 となり、「そのワークショップが」という主語になります。外来語の名詞にもこのように助詞を付けます。 배지 は「バッジ」という名詞です。정보 は「情報、詳細」で、ここではバッジに関する詳細を表します。韓国語では、名詞を前に置いて後ろの名詞を限定できます。したがって 배지 정보 は「バッジの情報/詳細」というまとまりです。 와 함께 は「〜と一緒に、〜とともに」という組み合わせを作ります。前の名詞 정보 の最後は母音なので 와 が使われています。子音の後では同じ機能の 과 함께 を使います。例:친구와 함께 갑니다. は「友達と一緒に行きます」です。 표시되어 있네요 は、「表示された状態になっていますね」という観察です。표시되다 は「表示される・示される」、-어 있다 はその結果の状態が続いていることを表します。-네요 は、話し手が目の前の事実を確認したり気づいたりした感じを添えます。より単純な事実の提示なら 표시되어 있습니다 のようにも言えます。 全体では、主語の「そのワークショップ」が、배지 정보와 함께「バッジの詳細と一緒に」表示されている状態だと述べ、最後の -네요 によってそれを確認・認識する語感が加わっています。

  5. 인쇄된 일정표가 있나요, 아니면 온라인 일정표를 사용해야 하나요?

    印刷版のスケジュールがありますか。それともオンライン版を使うべきですか。

    인쇄된
    印刷された
    일정표
    スケジュール表
    있나요
    ありますか
    아니면
    それとも
    온라인
    オンライン
    사용해야
    使う必要がある
    하나요
    ですか
    詳しい説明

    인쇄된は「印刷された」という意味で、後ろの名詞を修飾する形です。基本形は 인쇄되다(印刷される)で、ここでは過去・完了の意味を強く述べるというより、印刷済みの状態にある予定表を指します。動作主を示さずに「印刷された〜」と言える形です。 일정표は「スケジュール表、予定表」です。일정(予定・日程)に 표(表)が付いた語で、会議や行事の予定を一覧にした表を指せます。인쇄된 일정표で「印刷版のスケジュール表」となります。 있나요は、存在や所持をたずねる丁寧な「ありますか/ありますでしょうか」です。基本形 있다(ある、いる)が質問の丁寧な形になっています。物の存在をたずねる場合にも、人や生き物の存在をたずねる場合にも使えます。 아니면は、二つの選択肢を示す「それとも」です。前の選択肢を受けて、別の可能性を提示します。A인가요, 아니면 B인가요?のように、AかBかをたずねる形で再利用できます。 온라인は「オンラインの、オンライン版の」という意味です。ここでは後ろの 일정표 を修飾し、온라인 일정표で「オンラインのスケジュール表」を表します。온라인は印刷された形と対比される媒体を示しています。 사용해야は、基本動詞 사용하다(使う)に -아/어야 하다 が付いた形の一部です。-아/어야 하다は、必要・義務を「〜しなければならない、〜する必要がある」と表します。사용해야 하다の質問では、話し手がオンライン版を使う必要があるかをたずねます。사용하다のような 하다 動詞では、사용해요(使います)に -야 하다 が続いて 사용해야 하다 になります。 하나요は、ここでは 사용해야 하나요? の末尾として働く丁寧な質問形式です。하다(する)の形が質問の丁寧な形になっています。したがって、사용해야だけで質問を完結させるのではなく、後ろの 하나요 と組み合わさって「使う必要がありますか」という問いになります。 全体では、인쇄된 일정표가 있나요? が「印刷版のスケジュール表はありますか」、아니면 온라인 일정표를 사용해야 하나요? が「それともオンライン版を使う必要がありますか」という構造です。가は存在をたずねる対象、를は使う対象を示します。二つの選択肢を 아니면 で結び、「印刷版があるのか、それともオンライン版を使う必要があるのか」とたずねています。

  6. 인쇄된 일정표는 여기 있지만, 온라인 버전에는 최신 강의실 배정 정보가 나와 있어요.

    印刷版のスケジュールはこちらにありますが、オンライン版には最新の部屋割りが載っています。

    인쇄된
    印刷された
    일정표
    スケジュール表
    여기
    ここ
    있지만
    ありますが
    온라인
    オンラインの
    버전
    版・バージョン
    최신
    最新の
    강의실
    講義室
    배정
    割り当て
    정보
    情報
    나와 있어요
    載っています
    詳しい説明

    인쇄된は「印刷された」という意味で、動詞 인쇄되다(印刷される)の連体形です。後ろの名詞を修飾します。たとえば 인쇄된 문서 は「印刷された文書」です。ここでは、紙のスケジュール表がすでに印刷されていることを表します。 일정표は「予定表・スケジュール表」です。일정(予定)に 표(表)が付いた語で、予定を表形式でまとめたものを指します。인쇄된 일정표で「印刷されたスケジュール表」です。 여기は場所を示す「ここ」です。場所を示す別の表現として 거기(そこ)や 저기(あそこ)がありますが、この文の 여기 は話し手側の「ここ」を指します。 있지만は 있다(ある・いる)に対比の語尾 -지만 が付いた形で、「あるが/ありますが」です。있다 は物の存在にも人・動物の所在にも使えます。ここでは 일정표 がここに存在することを述べ、その後の内容と対比しています。-지만の例は 시간은 있지만, 돈은 없어요.(時間はありますが、お金はありません)です。 온라인は「オンラインの」、버전は「版・バージョン」です。온라인 버전で「オンライン版」となります。온라인は形を変えずに名詞 버전を前から修飾しています。 최신は「最新の」です。新しいというだけでなく、現在の時点で最も新しい版・情報であることを表します。たとえば 최신 정보は「最新情報」です。ここでは 최신 が 강의실 배정 정보全体のうち、情報の新しさを示しています。 강의실は「講義室・教室」です。강의(講義)と 실(部屋)から成る語です。ここでは、授業が行われる部屋を指します。 배정は「割り当て・配分」です。人や物を特定の場所・役割などに割り当てることを表す名詞です。강의실 배정で「講義室の割り当て、部屋割り」となります。動詞として言う場合は 배정하다(割り当てる)です。 정보は「情報」です。강의실 배정 정보で「講義室の割り当てに関する情報」、自然な日本語では「部屋割りの情報」です。최신 강의실 배정 정보は「最新の部屋割り情報」です。 나와 있어요は、情報などが「出ていて、載っています」と表示状態にあることを表します。나오다(出てくる・出る)に、結果や状態が続いていることを示す -아/어 있다 の形と、丁寧な -어요 が組み合わさっています。ここでの 나오다 は人が出てくる意味ではなく、情報が画面や資料に表示される意味です。시간표에 변경 사항이 나와 있어요. は「時間割に変更事項が載っています」です。 全体では、인쇄된 일정표는 여기 있지만 が「印刷されたスケジュール表はここにありますが」、온라인 버전에는 が「オンライン版には」、최신 강의실 배정 정보가 나와 있어요 が「最新の部屋割り情報が載っています」となります。-는 は前半の話題を示し、-에는 はオンライン版という場所・媒体に情報が存在することを示します。したがって、文全体は「印刷版のスケジュールはこちらにありますが、オンライン版には最新の部屋割りが載っています」という意味です。

  7. 업데이트를 놓치지 않도록 온라인 일정표를 사용하겠습니다.

    オンライン版のスケジュールを使って、更新を見逃さないようにします。

    업데이트
    更新
    놓치지 않도록
    見逃さないように
    온라인
    オンラインの
    일정표
    スケジュール表
    사용하겠습니다
    使います/使うつもりです
    詳しい説明

    업데이트はここでは「更新」を表す名詞で、업데이트를の를が目的語を示します。韓国語では英語由来の語もこのように名詞として使えます。例: 업데이트를 확인해요.(更新を確認します。) 놓치지 않도록の中心は動詞놓치다「逃す、見逃す」です。놓치지は놓치다に否定の-지 않다が組み合わさった形で、「見逃さない」を表します。-도록は、前の内容が実現するようにという目的・配慮を示すため、놓치지 않도록で「見逃さないように」となります。例: 늦지 않도록 서두르세요.(遅れないように急いでください。) 온라인は「オンラインの」という修飾語です。後ろの名詞を説明し、ここでは일정표を修飾しています。前後の文脈にもオンライン版と印刷版の区別がありますが、この文自体ではオンラインのスケジュール表を指しています。 일정표は「予定表、スケジュール表」です。일정「予定・日程」と표「表」から成る名詞ですが、ここでは一つのまとまりとして「スケジュール表」と理解できます。例: 일정표를 확인했어요.(スケジュール表を確認しました。) 사용하겠습니다は動詞사용하다「使用する」の丁寧な意志・予定の形です。語幹사용하-に-겠습니다が付き、話し手が「使います」「使うことにします」と述べています。単なる現在の習慣よりも、この場面での意志や方針を示します。例: 이 자료를 사용하겠습니다.(この資料を使います。) 全体では、온라인 일정표를「オンラインのスケジュール表を」を目的語にし、사용하겠습니다「使います」と述べています。その目的を업데이트를 놓치지 않도록「更新を見逃さないように」が示すため、「更新を見逃さないように、オンライン版のスケジュールを使います」という意味になります。

  8. 여기 자료와 배지가 있어요.

    こちらが資料とバッジです。

    여기
    ここ
    자료
    資料
    배지
    バッジ
    있어요
    あります
    詳しい説明

    여기 は「ここ/こちら」で、話し手のいる場所や、話し手が示している場所・物を指す語です。この文では、資料とバッジを提示する「こちら」に近い意味です。場所をたずねる 어디(どこ)と対比できます。例:여기가 교실이에요.(ここが教室です。) 자료 はここでは「資料」です。文脈によっては「材料」「データ」などを指すこともありますが、この文では固定訳に合わせて資料と理解します。名詞なので、複数を明示する形がこの語自体に付いているわけではありません。例:자료를 읽어요.(資料を読みます。) 와 は、前の名詞に「と」を加えて名詞を並べる助詞です。자료와 배지 で「資料とバッジ」となります。前の名詞が母音で終わる場合の形で、子音で終わる名詞の後では 과 を使います。例:책과 펜(本とペン)。 배지 は「バッジ」です。배지와 자료 のように、同じ助詞 와 を使って別の名詞と並べることもできます。例:배지를 받아요.(バッジを受け取ります。) 가 は 배지 に付いた主格助詞で、この文で「ある/存在する」ものを示します。배지 は母音で終わるため 이 ではなく 가 になります。たとえば、子音で終わる名詞には 이 を使います:책이 있어요.(本があります。)ここでは 자료와 と 배지가 が一まとまりの主語になっています。 있어요 は「あります/います」に当たる丁寧な現在形で、基本形は 있다 です。있다 の語幹 있- に丁寧な終結形 -어요 が付いた形で、物の存在にも人・動物の所在にも使えます。例:친구가 있어요.(友だちがいます。)この文では、資料とバッジがその場にあることを述べています。 全体では、여기(こちら)で示す対象として、자료와 배지(資料とバッジ)を提示し、있어요(あります)でその存在を丁寧に述べています。そのため、固定訳の「こちらが資料とバッジです」という意味になります。会話では、物を手渡したり見せたりする場面で自然に使える表現です。

  9. 어느 강의실에 먼저 가야 하나요?

    最初にどの部屋へ行けばよいですか。

    어느
    どの
    강의실
    講義室
    먼저
    最初に
    가야 하나요?
    行けばよいですか
    詳しい説明

    어느 は、後ろの名詞と組み合わせて「どの〜」と、いくつかの選択肢の中から特定する語です。ここでは 강의실 を修飾して「どの講義室」となります。単独で「どれ」と言いたい場合の 어느 것 とは使い方が異なります。例:어느 문으로 들어가요?(どの門から入りますか。) 강의실 は「講義室」です。場所を表す名詞なので、移動を表す 가다(行く)と組み合わせて目的地を示せます。例:강의실에 가요.(講義室へ行きます。)ここでの 에 は、行く先を示す助詞です。 먼저 は「最初に」「先に」という副詞です。複数の行動や場所の順序を示します。例:먼저 이름을 쓰세요.(先に名前を書いてください。)この文では、行くという行動を他の行動より先にすることを表しています。 가야 하나요? は、가다(行く)に必要・義務を表す -아야 하다 が付いた 가야 하다 を疑問形にしたものです。가다 の語幹 가- に -아야 하다 が付き、가야 하다 となります。「行かなければならないのですか」「行けばよいですか」のように、必要な行動を尋ねる表現です。하나요? はここで丁寧に質問する形です。例:어디에 가야 하나요?(どこへ行けばよいですか。) 全体では、어느 강의실(どの講義室)を目的地として、먼저(最初に)そこへ 가야 하나요?(行けばよいですか)と尋ねています。したがって、固定された意味は「最初にどの部屋へ行けばよいですか。」です。

  10. 개회 세션은 대강당에 있고, 이 복도를 따라 곧장 가시면 됩니다.

    開会セッションは大ホールで、この廊下をまっすぐ進んだ先です。

    개회 세션
    開会セッション
    대강당
    大ホール
    있고
    あり、
    이
    この
    복도
    廊下
    따라
    沿って
    곧장
    まっすぐ
    가시면 됩니다
    行けば大丈夫です
    詳しい説明

    개회 세션は「開会セッション」です。개회は「開会」、세션は「セッション」で、ここでは案内されている目的地を表します。개회식(開会式)のように、세션とは異なる名詞もあります。 대강당は「大ホール・大講堂」です。강당が「講堂、ホール」、대-が「大きい」を表す要素です。したがって、ここでは開会セッションが行われる場所として使われています。 있고は、動詞・形容詞の基本形있다(ある、いる)の接続形です。-고で前の内容を後続の内容につなぎ、「あり、そして」のような流れを作ります。この文では、セッションの場所を述べてから、そこへ向かう道順を続けています。있다は存在や所在を表し、人にも物にも使えます。 이は、後ろの名詞を修飾する指示語で、「この」を表します。ここでは話し手が指し示している廊下を복도に結び付けています。名詞の前に置く形で、例えば이 길は「この道」です。 복도は「廊下」です。복도를のように目的格の形になる場合もありますが、この文の복도は後ろの助詞를と結び付いて복도를という句を作っています。복도だけで「廊下」という名詞です。 따라は、基本形따르다(従う、沿う)に由来する形で、ここでは「〜に沿って」を表します。복도를 따라で「廊下に沿って」となります。方向や経路を示す実用的な型で、例えば길을 따라 걷다は「道に沿って歩く」です。 곧장は「まっすぐ、直進して」という副詞です。ここでは移動の進み方を指定し、曲がらずに進むことを表します。곧장 가다で「まっすぐ行く」という組み合わせになります。 가시면 됩니다は、가다(行く)に尊敬を表す-시-、条件形-면、そして되다(よい・可能である)を組み合わせた表現です。-면 되다は「〜すればよい/〜すれば大丈夫だ」という、必要な行動を示す型です。したがって가시면 됩니다は、聞き手に丁寧に「行けば大丈夫です」「お進みいただければよいです」と伝えます。-시-は聞き手または話題の人物を立てる要素で、話し手自身の動作を表すための形ではありません。 全体では、개회 세션은 대강당에 있고が「開会セッションは大ホールにあり」、이 복도를 따라 곧장 가시면 됩니다が「この廊下に沿ってまっすぐ進めばよいです」となります。つまり、開会セッションの場所を示し、その場所へはこの廊下を直進すればよい、という案内です。

文法ポイント

동사 + -아/어야 하나요?

먼저 대강당에 가야 하나요?

モンジョ テガンダンエ カヤ ハナヨ?

先に大講堂に行かなければなりませんか。

「-아/어야 하다」は義務を表し、「-나요?」を付けると、しなければならないか丁寧に尋ねます。

동사 + -아/어 주세요

등록 정보를 확인해 주세요.

トゥンノク チョンボルル ファギンヘ チュセヨ。

登録情報を確認してください。

相手に何かを丁寧に依頼するときの表現です。動詞の語幹に「-아/어 주세요」を付けます。

韓国語の単語

도와드리다 動詞
トワドゥリダ お手伝いする 도와드릴게요

제가 체크인을 도와드릴게요.

등록 정보 フレーズ
トゥンノク チョンボ 登録情報

제 등록 정보와 제가 선택한 오후 워크숍이 나와요.

등록하다 動詞
トゥンノカダ 登録する 등록했어요

온라인으로 등록했어요.

선택하다 動詞
ソンテカダ 選ぶ、選択する 선택한

제가 선택한 오후 워크숍

오늘 副詞
オヌル 今日

오늘 회의에 온라인으로 등록했어요.

오후 名詞
オフ 午後

오후 워크숍

온라인 名詞
オルライン オンライン

온라인으로 등록했어요.

워크숍 名詞
ウォクショプ ワークショップ

오후 워크숍이 나와요.

체크인 名詞
チェクイン チェックイン、受付手続き

제가 체크인을 도와드릴게요.

화면 名詞
ファミョン 画面

이 화면에서 등록을 확인해 주세요.

확인하다 動詞
ファギナダ 確認する 확인해 주세요

이 화면에서 등록을 확인해 주세요.

회의 名詞
フェイ 会議

오늘 회의에 온라인으로 등록했어요.

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

今日の会議にオンラインで登録しました。

答えを見る오늘 회의에 온라인으로 등록했어요.

オンライン版のスケジュールを使って、更新を見逃さないようにします。

答えを見る업데이트를 놓치지 않도록 온라인 일정표를 사용하겠습니다.

こちらが資料とバッジです。

答えを見る여기 자료와 배지가 있어요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

登録する

答えを見る등록했어요

お手伝いする

答えを見る도와드릴게요

今日

答えを見る오늘

チェックイン、受付手続き

答えを見る체크인