오늘
今日という意味で、오늘 수업を「今日の授業」としています。日付や曜日などと一緒に、いつのことかを示すときに使えます。
수업을
この文では「授業を」という意味で、復習する対象を示しています。수업に을が付き、복습하고の目的語になっています。
복습하고
「復習して」という意味で、복습하다の動作を次の싶어요につないでいます。복습하고 싶어요で「復習したいです」という希望を表します。
싶어요
ここでは「したいです」という希望を表し、복습하고 싶어요で「復習したいです」となります。動作を表す形の後ろで、話し手の希望を伝えるときに使えます。
하지만
「しかし、でも」という意味で、前の希望に対する問題を切り出しています。話の流れを反対方向に転換するときに使えます。
어디서
ここでは「どこから」という意味で、始める場所を尋ねています。어디서 시작해야 할지 모르겠어요で「どこから始めればよいか分かりません」となります。
시작해야
「始めなければ、始めるべきで」という意味で、どこから始めるべきかという判断につながっています。시작하다の形が、必要や適切さを表す表現の一部になっています。
할지
ここでは「するのか、すべきか」という不確かな内容を表し、시작해야 할지 모르겠어요で「始めるべきか分かりません」となります。何をするか分からないときの間接的な疑問に使えます。
모르겠어요
「分かりません」という意味で、どこから始めるべきか判断できないことを伝えています。分からない内容を前に置いて、모르겠어요で締めることができます。
실제
「実際の」という意味で、現実に起こる状況を指しています。실제 상황のように、現実の場面や事実に関する名詞を前から修飾できます。
상황과
ここでは「状況と」という意味で、ノートが実際の状況とつながることを示しています。상황に과が付き、연결되는の相手をつないでいます。
직접
「直接」という意味で、間接的ではなくそのままつながることを強調しています。動作や関係の仕方を説明する副詞として使えます。
연결되는
ここでは「つながる、結び付く」という意味で、실제 상황과直接つながるノートを説明しています。연결되다の形が、後ろの노트を修飾しています。
노트부터
「ノートから」という意味で、復習を始める最初の対象を示しています。名詞に부터を付けると、そこを出発点にすることを表せます。
시작하세요
「始めてください」という丁寧な指示で、ノートを出発点にするよう勧めています。相手に丁寧に行動を促すときに使えます。
보통
ここでは「普段は、普通は」という意味で、いつもの復習方法を説明しています。習慣的に行うことを述べる文の初めなどで使えます。
전부
「全部」という意味で、教材や内容を残さずすべて指しています。전부 다시 읽다のように、動作の対象全体を表せます。
다시
「もう一度、再び」という意味で、読む動作を繰り返すことを示しています。前に行った動作をやり直すときに使えます。
읽지만
ここでは「読むけれど」という意味で、全部読み直す習慣と、その結果を対比しています。읽다に지만が付き、後ろに反対の内容や問題を続けます。
그러면
「そうすると、それでは」という意味で、全部読み直した場合に起こる結果を示しています。この文では、続く시간이 너무 많이 걸려요を導いています。
시간이
ここでは「時間が」という意味で、かかる時間を主題にしています。시간に이が付き、걸려요の主語になっています。
너무
「あまりにも、とても」という意味で、時間がかかる程度が大きすぎることを表しています。程度を強め、望ましくないほど大きいことを示すときに使えます。
많이
ここでは「多く、非常に」という意味で、かかる時間の量が大きいことを表しています。시간이 많이 걸리다のように、時間や費用などの量が大きいことを説明できます。
걸려요
この文では「かかります」という意味で、復習に時間が必要になることを表しています。시간이 걸려요の形で、ある行動に時間が必要だと伝えられます。
짧은
「短い」という意味で、短い会話を説明しています。짧다の形が、後ろの대화を修飾しています。
대화에서
ここでは「会話で」という意味で、表現を使う場面を示しています。대화に에서が付き、使用が行われる場面を表します。
사용할
「使う、使用する」という意味で、会話で使うことができる部分を説明しています。사용할 수 있는 부분で、使用可能な部分を表す形の一部になっています。
수
ここでは単独の「こと」ではなく、使用の可能性を表す要素です。사용할 수 있는で「使うことができる」という意味になります。
있는
ここでは「できる」という意味に関わり、사용할 수 있는 부분で「使うことができる部分」を作っています。있다の形が、可能性を表す構成の中で使われています。
부분을
「部分を」という意味で、選ぶ対象を示しています。부분に을が付き、고르세요の目的語になっています。
고르세요
「選んでください」という丁寧な指示で、会話で使える部分を選ぶよう勧めています。いくつかの選択肢から相手に選択を促すときに使えます。
말하기
ここでは「話すこと、スピーキング」という意味で、말하기 연습という練習の種類を表しています。말하다に기が付き、動作を名詞のように扱っています。
연습을
「練習を」という意味で、する前に準備する対象を示しています。연습に을が付き、하기の対象になっています。
하기
ここでは「すること」という意味で、말하기 연습をすることを表しています。연습을 하기 전에で「練習をする前に」という時間関係を作ります。
전에
「前に」という意味で、例文を書く時点を話す練習より前に置いています。動作や出来事の前の時点を示すときに使えます。
예문을
「例文を」という意味で、書く対象を示しています。예문に을が付き、써도の動作の対象になっています。
써도
ここでは「書いても」という意味で、例文を書くことを提案しています。써도 좋겠어요で「書いてもよさそうです、書くとよさそうです」となります。
좋겠어요
ここでは「よさそうです、いいでしょう」という意味で、例文を書く案を控えめに提案しています。行動について、そうするのがよいという判断や提案を伝えるときに使えます。
소리 내어
全体で「声に出して」という意味です。소리は声や音、내어はそれを出す動作を表し、소리 내어 말해で声に出して言うことを表します。
말해
ここでは「言って」という意味で、例文を声に出す動作を보면につないでいます。말하다の形が、後ろの보면と結び付いています。
보면
ここでは「試しに言ってみると」という意味で、말해 보면全体で「言ってみると」となります。動作を試した場合に分かる結果を続けるときに使えます。
그
「その、それ」という意味で、直前に話題になった例文の表現を指しています。後ろの名詞を修飾して、すでに話題に出たものを示します。
표현을
「表現を」という意味で、会話で使えるか確かめる対象を示しています。표현に을が付き、사용할 수 있는지の対象になっています。
있는지
ここでは「できるかどうか」という意味で、その表現を会話で使えるかを表しています。사용할 수 있는지 알 수 있어요で、使えるかどうか分かるという内容になります。
알
ここでは「分かる、知る」という意味で、使えるかどうかを理解する動作を表しています。알 수 있어요の中で、分かる可能性を表す構成の一部になっています。
있어요
ここでは存在の「あります」ではなく、「できます、分かります」という可能性に関わる意味です。알 수 있어요で「分かります、知ることができます」となります。
페이지
「ページ」という意味で、書き写す対象を指しています。페이지 전체のように、ページの範囲や全体を説明できます。
전체를
「全体を」という意味で、ページの一部分ではなく全部を指しています。전체に를が付き、베껴 쓰는の対象になっています。
베껴
ここでは「写して、コピーして」という意味で、ページの内容をそのまま書き移す動作を表しています。베껴 쓰는で、写して書く行為を表します。
쓰는
ここでは「書く、書いている」という意味で、베껴 쓰는 것という書き写す行為を説明しています。쓰다の形が、後ろの것を修飾しています。
것보다
ここでは「ことより」という意味で、ページ全体を書き写す行為を比較の基準にしています。것に보다が付き、別の方法との比較を作っています。
그게
「それが」という意味で、直前に述べた、例文を声に出して練習する方法を指しています。それを主語として、より役に立ちそうだと述べています。
더
「もっと、より」という意味で、二つの復習方法を比べて程度が高いことを表しています。유용할 것 같아요とともに、より役に立ちそうだという判断を作ります。
유용할
ここでは「役に立つ、有用な」という意味で、声に出す方法の価値を説明しています。유용할 것 같아요で「役に立ちそうです」という推測や判断を表します。
것
ここでは具体的な「もの」ではなく、유용할という内容を名詞のように受けています。유용할 것 같아요全体で、役に立ちそうだという話し手の判断を表します。
같아요
ここでは「ようです、と思います」という意味で、方法が有用だという控えめな判断を伝えています。前の内容について、断定を避けて印象や推測を述べるときに使えます。
어떤
「どの、どんな」という意味で、部分の性質を問い分けています。어떤 부분のように、後ろの名詞について種類や内容を尋ねるときに使えます。
부분이
ここでは「部分が」という意味で、明確な部分と練習が必要な部分を区別しています。부분に이が付き、분명하고などの説明の主語になっています。
분명하고
ここでは「明確で」という意味で、理解できている部分の状態を表しています。분명하다に고が付き、後ろの内容と並べています。
부분에
ここでは「部分に」という意味で、追加の練習が必要な範囲を示しています。부분に에が付き、연습이 필요한지の対象となっています。
연습이
「練習が」という意味で、必要かどうかを判断するものを示しています。연습に이が付き、필요한지の主語になっています。
필요한지도
ここでは「必要かどうかも」という意味で、どの部分に追加練習が必要かという情報も分かることを表しています。필요한지に도が加わり、分かる内容を一つ追加しています。
우리
ここでは「私たち」という意味で、話し手と相手の二人を指しています。우리 각자で、二人がそれぞれ行動することを表します。
각자
「それぞれ各自」という意味で、二人が同じことを一緒にするのではなく、各自で表現を選ぶことを示しています。複数の人が別々に担当や行動をするときに使えます。
유용한
「役に立つ、有用な」という意味で、選ぶ表現の価値を説明しています。유용하다の形が、後ろの표현を修飾しています。
몇
ここでは「いくつかの」という意味で、選ぶ数が少数であることを表しています。몇 개のように、数を表す語の前で使います。
개씩
ここでは「それぞれ何個ずつ」という意味で、各自が選ぶ数を表しています。개は個数を数え、씩は各人や各グループへの割り当てを示します。
골라서
ここでは「選んで」という意味で、表現を選ぶ動作を次の試す動作につないでいます。고르다の形が、選んだ後に続く行動を示しています。
수업
「授業」という意味で、表現を試す基準となる出来事を指しています。수업 후에で「授業の後に」という時間表現を作ります。
후에
「後に」という意味で、表現を試す時点を授業の後に置いています。名詞の後ろで、その出来事の後の時間を示します。
시험해
ここでは「試して」という意味で、選んだ表現を実際に使ってみる動作を表しています。시험해 봐요で、実際に試すことを勧めています。
봐요
ここでは単に「見ます」ではなく、시험해 봐요で「試してみましょう」という意味を作っています。動作を実際に試すことを表す表現の一部として使えます。
긴
「長い」という意味で、長い復習計画を説明しています。길다の形が、後ろの복습 계획を修飾しています。
복습
「復習」という意味で、授業内容をもう一度学ぶ活動を指しています。복습 계획や복습 습관のように、復習に関する名詞を作れます。
계획보다
ここでは「計画より」という意味で、長い復習計画を比較の基準にしています。계획に보다が付き、後ろの短い習慣との比較を作ります。
습관이
「習慣が」という意味で、繰り返しやすいものとして短い復習習慣を示しています。습관に이が付き、반복하기 쉬워요の主語になっています。
반복하기
ここでは「繰り返すこと」という意味で、復習習慣を何度も続けることを表しています。반복하다に기が付き、쉬워요の対象となっています。
쉬워요
ここでは「簡単です、しやすいです」という意味で、短い復習習慣は繰り返しやすいと述べています。動作を表す形に続いて、その動作がしやすいことを説明できます。