산길이
この文では「山道が」という意味で、산길に主語を示す 이 が付いた形です。場所や物を主語にして状態を述べるときに使えます。
아름다워
ここでは「美しく」という意味で、아름답다 が後ろの 보이다 に続く形です。아름다워 보이다 のように、見た印象を述べるときに使います。
보이지만
この文では「見えるが」という意味で、보이다 に逆接の 지만 が付いた形です。前半の印象と後半の判断を対比するときに使えます。
초보자에게는
ここでは「初心者には」という意味で、초보자에게 に話題を示す 는 が付いています。人によって評価や適用範囲が違うことを示すときに使えます。
너무
この文では「とても、あまりにも」という意味で、後ろの 어려울 を強めています。程度が基準を超えることを述べるときに、形容詞や副詞の前で使います。
어려울
ここでは「難しいかもしれない」の「難しい」に当たる形で、어렵다 が 수도 の前に置かれる形です。어려울 수도 있어요 のように、可能性を述べる構文で使います。
수도
この文では、어려울 수도 있어요 の一部として「その可能性も」という意味を加えています。動詞や形容詞の後ろに置いて、V-(으)ㄹ 수도 있어요 の形で可能性を表します。
있어요
ここでは単に「あります」ではなく、어려울 수도 있어요 という形で「難しい可能性があります」を作っています。V-(으)ㄹ 수도 있어요 は、ある事態の可能性を伝えるときに使います。
결정하기
この文では「決めること」という意味で、결정하다 に名詞化の 기 が付いた形です。V-기 전에 の形で「Vする前に」と、行動の前後関係を表せます。
전에
ここでは「前に」という意味で、결정하기 전에 は「決める前に」を表します。V-기 전에 の形で、ある行動より前の時点を示します。
거리
この文では、出発地点などからの「距離」を指します。길이나 장소와 함께 거리を確認하다 のように、距離を調べる場面で使えます。
고도
ここでは山道の「標高、高度」という意味です。登山や地図の説明で、거리와 고도 のように距離と並べて使えます。
일기
この文では 일기 예보 の一部として「天気」を表しています。일기 예보 は天気予報を指すまとまりで、天候を確認する場面で使います。
예보를
ここでは「予報を」という意味で、예보 に目的語を示す 를 が付いた形です。일기 예보를 확인하다 のように、予報を確認する対象として使えます。
확인해
この文では「確認して」という意味で、확인하다 が後ろの 봐요 に続く形です。何かを調べて確かめる行動を、次の表現につなげるときに使います。
봐요
ここでは見るという単独の意味より、확인해 봐요 の一部として「確認してみましょう」を表します。V-아/어 보다 の形で、ある行動を試してみることを提案できます。
꽤
この文では「かなり、けっこう」という意味で、긴 の程度を強めています。長さや量などが予想より大きいと感じたときに使えます。
긴
ここでは「長い」という意味で、길다 が名詞 코스 の前に置かれる形です。긴 코스 のように、名詞の特徴や状態を説明するときに使います。
코스예요
この文では「コースです」という意味で、코스 に丁寧な述べ方 예요 が付いています。道や行程を説明するときに、N예요 の形で使えます。
예보에는
ここでは「予報には、予報では」という意味で、예보에 に話題を示す 는 が付いています。情報の出どころや記載場所を示すときに使えます。
오후에
この文では「午後に」という時間を表します。時間名詞に 에 を付けて、雨などの出来事が起こる時点を示します。
약한
ここでは「弱い、軽い」という意味で、약하다 が 비 の前に置かれる形です。약한 비 のように、雨の強さを説明するときに使えます。
비가
この文では「雨が」という意味で、비 に主語を示す 가 が付いています。비가 내리다 のように、雨が降るという出来事の主語として使います。
내린다고
ここでは「降ると」という意味で、내리다 の内容を伝える 내린다고 の形です。비가 내린다고 해요 のように、聞いた情報や予報の内容を伝えるときに使います。
해요
この文では、내린다고 해요 の一部として「降るそうです、降ると言っています」を表します。-다고 해요 の形で、発言や情報の内容を伝えるときに使います。
그럼
ここでは「それなら、では」という意味で、前に出た雨の予報を受けて次の対応を導いています。相手の情報から判断や提案につなげるときに使います。
일찍
この文では「早く、早めに」という意味で、출발하고 の出発時刻を説明しています。予定された時刻より前に行動することを述べるときに使います。
출발하고
ここでは「出発して、出発し」という意味で、출발하다 に並列の 고 が付いた形です。출발하고 계획을 세우다 のように、複数の行動を順に並べるときに使えます。
예비
この文では「予備の、代わりに備える」という意味で、계획を説明しています。예비 계획 のように、予定どおりに進まない場合に備えるものを表します。
계획도
ここでは「計画も」という意味で、계획 に「も」を表す 도 が付いています。すでに挙げた準備に加えて、別の計画も必要だと述べるときに使います。
세워야
この文では「立てなければ」という意味で、세우다 に義務を表す 어야 が付いた形です。계획을 세워야 해요 のように、計画や予定を作る必要性を述べます。
같은
ここでは「同じ」という意味で、같다 が 역 の前に置かれる形です。同じ対象や場所を示すときに 같은 N の形で使います。
역으로
この文では「駅へ、駅の方へ」という意味で、역 に方向を示す 으로 が付いています。돌아오다 とともに、戻る先を示すときに使えます。
돌아오는
ここでは「戻ってくる」という意味で、돌아오다 が後ろの 코스 を説明する形です。돌아오는 코스 のように、戻る動作と関係する名詞を修飾します。
더
この文では「より、もっと」という意味で、짧은 コースと別のコースを比較しています。二つ以上の対象の程度を比べるときに使います。
짧은
ここでは「短い」という意味で、짧다 が 코스 の前に置かれる形です。더 짧은 코스 のように、距離や時間が短いものを説明できます。
코스가
この文では「コースが」という意味で、코스 に主語を示す 가 が付いています。どの道や行程があるか、または安全かを述べる主語として使います。
등산로가
ここでは「登山道が」という意味で、등산로 に主語を示す 가 が付いています。登山道の状態や変化を述べるときに使います。
미끄러워지면
この文では「滑りやすくなったら」という意味で、미끄러워지다 に条件の 면 が付いています。状態の変化を条件として、次にどうするかを述べるときに使います。
그
ここでは、直前に述べた短いコースを指す「その」という意味です。그 N の形で、すでに話題に出た人や物を指し示します。
안전할
この文では「安全である」という意味で、안전하다 が 것 の前に置かれる形です。안전할 것 같아요 のように、安全だという見込みや判断を述べます。
것
ここでは単独の「もの」ではなく、안전할 것 같아요 の中で前の内容を名詞のように扱っています。V-(으)ㄹ 것 같아요 の形で、ある事態についての見込みや印象を表します。
같아요
この文では、안전할 것 같아요 の一部として「安全そうです、安全だと思います」を表します。確定ではなく、見た状況からの判断をやわらかく伝えるときに使います。
모두에게
ここでは「みんなに」という意味で、모두に相手や伝達先を示す 에게 が付いています。知らせる、言う、頼むなどの相手を示すときに使います。
알맞은
この文では「適切な、ちょうどよい」という意味で、알맞다 が 신발 の前に置かれる形です。目的や状況に合う物を説明するときに使います。
신발과
ここでは「靴と」という意味で、신발 に並列を示す 과 が付いています。신발과 물 のように、持ってくる物を並べるときに使います。
물을
この文では「水を」という意味で、물 に目的語を示す 을 が付いています。가져오다 とともに、持ってくる対象を示します。
가져오라고
ここでは「持ってくるように、持ってきてと」という指示の内容を表します。가져오라고 말하다 のように、相手に伝える指示や依頼の内容を引用するときに使います。
말할까요
この文では「言いましょうか、伝えましょうか」という提案を表します。가져오라고 말할까요 のように、相手への伝達を自分から提案するときに使います。
모두
ここでは「みんな、全員」という意味で、ハイキングに参加する人たち全体を指しています。人の集団全体をまとめて指すときに使えます。
둘
この文では、둘 다 の一部として「二つ、両方」を表します。二つの物をまとめて指すときに 둘 다 の形で使います。
다
ここでは 둘 다 の一部として「どちらも、両方とも」という意味を加えています。둘 다 のように、二つの対象を残らず指す表現で使います。
가져와야
この文では「持ってこなければ」という意味で、가져오다 に義務を表す 아야 が付いた形です。물을 가져와야 해요 のように、物を持参する必要を述べます。
필요하면
ここでは「必要なら」という意味で、필요하다 に条件の 면 が付いています。必要性を条件にして、次の行動や判断を示すときに使います。
우리가
この文では「私たちが」という意味で、우리 に主語を示す 가 が付いています。 되돌아갈 거라고 の内容の主語として、話し手側の行動を示しています。
되돌아갈
ここでは「引き返す」という意味で、되돌아가다 が 거라고 の前に置かれる形です。되돌아갈 거라고 알리다 のように、将来の行動や方針を伝えるときに使います。
거라고
この文では、되돌아갈 거라고 の一部として「引き返すと、引き返すつもりだと」を表します。V-(으)ㄹ 거라고 말하다 や 알리다 の形で、予定や見込みの内容を伝えます。
분명히
ここでは「はっきりと、明確に」という意味で、알려야 の伝え方を強めています。誤解がないように情報や方針を伝える場面で使います。
알려야
この文では「知らせなければ」という意味で、알리다 に義務を表す 어야 が付いた形です。모두에게 알려야 해요 のように、誰かに情報を伝える必要を述べます。
저는
ここでは「私は」という意味で、저 に話題を示す 는 が付いています。自分が担当する行動や予定を述べるときに使います。
오늘
この文では「今日」という意味で、今夜の行動を指す時間表現の一部です。오늘 밤 のように、日を表す語と別の時間表現を組み合わせて使えます。
밤에
ここでは「夜に」という意味で、밤 に時間を示す 에 が付いています。ある行動を行う時間帯を示すときに使います。
코스
この文では、ハイキングの「コース、行程」を指します。코스 지도 のように、道の情報や行程に関する名詞と組み合わせて使えます。
지도와
ここでは「地図と」という意味で、지도 に並列を示す 와 が付いています。지도와 시간 のように、共有する情報を並べるときに使います。
모이는
この文では「集まる」という意味で、모이다 が 시간 の前に置かれる形です。모이는 시간 のように、人が集合する時刻や場面を説明します。
시간을
ここでは「時間を」という意味で、시간 に目的語を示す 을 が付いています。모이는 시간을 공유하다 のように、共有する時間情報を示します。
공유할게요
この文では「共有します」という意味で、공유하다 に話し手の意志や約束を表す ㄹ게요 が付いています。情報やファイルを相手に渡す予定を伝えるときに使えます。
그러면
ここでは「そうすれば、それなら」という意味で、前の共有によって生じる結果を導いています。条件や前提から予想される効果を述べるときに使います。
모두가
この文では「みんなが」という意味で、모두 に主語を示す 가 が付いています。準備したり判断したりする人全員を主語として示します。
준비하고
ここでは「準備して」という意味で、준비하다 に並列の 고 が付いた形です。준비하고 결정하다 のように、関連する二つの行動を順に述べます。
참여할
この文では「参加する」という意味で、참여하다 が 수 の前に置かれる形です。참여할 수 있다 のように、参加する能力や可能性を表す構文で使います。
수
ここでは単独の「方法」ではなく、참여할 수 있을지 の中で可能性や能力を表しています。V-(으)ㄹ 수 있다 の形で「Vできる」を作ります。
있을지
この文では、참여할 수 있을지 の一部として「参加できるかどうか」を表します。V-(으)ㄹ 수 있을지 の形で、可能かどうかを判断する内容を示します。
결정하는
ここでは「決める」という意味で、결정하다 が 데 の前に置かれる形です。무엇을 결정하는 데 のように、決定という行動を目的や場面として扱います。
데
この文では、결정하는 데 도움이 되다 の中で「決めることに、決めるために」という意味を作っています。V-는 데 도움이 되다 の形で、ある行動に役立つことを述べます。
도움이
ここでは「助けが、役に立つことが」という意味で、도움 に主語を示す 이 が付いています。도움이 되다 の形で、何かが役立つことを表します。
될
この文では、도움이 될 거예요 の一部として「役に立つことになる、役に立つだろう」を表します。되다 が 거예요 の前に置かれ、将来の見込みを述べています。
거예요
ここでは 도움이 될 거예요 の一部として「役に立つはずです、役に立つでしょう」を表します。V-(으)ㄹ 거예요 の形で、将来の予定や話し手の見込みを丁寧に伝えます。