점심을
「점심을」は、この文で「昼食を」を表し、食べる対象を示します。「점심을 먹고 나면」のように、食事の後の話を始めるときに使えます。
먹고
「먹고」はここで「食べて、食べた後で」という意味で、次の「나면」につながります。「점심을 먹고 나면」は、昼食を食べた後の状態や出来事を述べる表現です。
나면
「나면」は、前の行動の後にある状態になるときの「〜すると、〜した後になると」を表します。「점심을 먹고 나면」のように、時間的な条件を示す場面で使います。
그
「그」は、話題に出ている対象を指して「その」という意味を表します。ここでは「그 일」で、すでに話題になっている仕事を指しています。
일에서
「일에서」は、この文で「その仕事から」を表し、気持ちが離れた対象を示します。「그 일에서 멀어진 느낌」のように、ある仕事や活動から離れた感覚を述べるときに使えます。
완전히
「완전히」は「完全に」という意味で、仕事から離れた感覚の程度を強めています。「완전히 멀어진 느낌」のように、状態がすっかり変わったことを説明できます。
멀어진
「멀어진」は、ここで仕事から「離れた、遠ざかった」という状態を表し、「느낌」を修飾しています。「그 일에서 완전히 멀어진 느낌」のように、対象との心理的な距離を述べるときに使えます。
느낌이
「느낌이」は「感じが」という意味で、後ろの「들어요」とともに「感じがします」を作ります。「멀어진 느낌이 들어요」のように、ある状態を自分がどう感じるか述べる場面で使えます。
들어요
この文の「들어요」は「入ります」ではなく、「感じます」という意味で、「느낌이 들어요」として使われています。自分にある印象や感覚が生じたことを伝える表現です。
가장
「가장」は「最も、いちばん」という意味で、難しさが最高である部分を示します。「가장 어려운 부분」のように、複数の対象から程度が最も高いものを選ぶときに使います。
어려운
「어려운」は「難しい」という意味で、後ろの「부분」を修飾しています。「가장 어려운 부분」のように、作業の中で難しい箇所を説明するときに使えます。
부분에
「부분에」は「部分に」を表し、ここでは取りかかる対象を示します。「어려운 부분에 뛰어들다」のように、作業の特定の箇所へ進むことを述べるときに使えます。
바로
「바로」はここで「すぐに、いきなり」という意味を表します。「부분에 바로 뛰어들다」のように、間に準備や別の手順を置かずに進むことを示します。
뛰어들지
「뛰어들지」は、ここで「飛び込まず」という意味になり、「말고」と結びついて「いきなり取りかからず」を表します。「어려운 부분에 바로 뛰어들지 말고」のように、避ける行動を示す助言で使われます。
말고
「말고」は、前の行動をしないで別の行動をするという「〜せずに、〜ではなく」を表します。「뛰어들지 말고」のように、望ましい代わりの方法を続けるときに使います。
먼저
「먼저」は「まず、先に」という意味で、行動の順序を示します。「먼저 간단히 검토하는 것부터」のように、最初に行う手順を提案するときに使えます。
간단히
「간단히」は「簡単に、手短に」という意味で、検討の規模や方法を軽くすることを表します。「간단히 검토하다」のように、短い確認を提案する場面で使えます。
검토하는
「검토하는」は「検討する、見直す」という行動を表し、後ろの「것」を修飾しています。「간단히 검토하는 것」のように、確認や見直しという行動を名詞として扱うときに使えます。
것부터
「것부터」は「そのことから、まずその行動から」という意味で、最初に着手する対象を示します。「검토하는 것부터 시작하세요」のように、複数の手順の中で最初の行動を指定するときに使います。
시작하세요
「시작하세요」は、相手に丁寧に「始めてください」と勧める表現です。「검토하는 것부터 시작하세요」のように、作業の開始点を指示する場面で使えます。
우리가
「우리가」は「私たちが」を表し、分析を途中で止めた主体を示します。「우리가 분석 중간에 멈췄기 때문에」のように、理由になった行動の主語として使えます。
분석
「분석」は「分析」という意味の名詞で、仕事や調査の対象となる作業を指します。「분석 중간에」のように、分析の進行中の時点を述べるときに使えます。
중간에
「중간에」は「途中で、真ん中で」という意味で、分析が完了する前の時点を示します。「분석 중간에 멈추다」のように、作業の途中で中断したことを説明できます。
멈췄기
「멈췄기」は、ここで「止まったこと」を表し、後ろの「때문에」とともに理由を作ります。「분석 중간에 멈췄기 때문에」のように、過去の中断を原因として述べるときに使います。
때문에
「때문에」は「〜のため、〜なので」という理由を示します。「멈췄기 때문에」のように、前の出来事が後の結果の原因であることを説明できます。
저는
「저는」は「私は」を表し、この文で勢いを失った人を話題として示します。「저는 추진력을 잃었어요」のように、自分の経験や状態を説明するときに使えます。
추진력을
「추진력을」はここで、仕事を前に進める「推進力を、勢いを」を表します。「추진력을 잃다」のように、作業を進める力が弱くなったことを述べるときに使えます。
잃었어요
「잃었어요」は「失いました」という意味で、ここでは仕事を進める勢いを失ったことを表します。「추진력을 잃었어요」のように、能力や感覚などがなくなった経験を丁寧に伝えられます。
마지막
「마지막」は「最後の」という意味で、直前に残っているメモを限定しています。「마지막 메모」のように、順序の最後にある記録や項目を指すときに使えます。
메모를
「메모를」は「メモを」を表し、見る対象を示します。「마지막 메모를 보고」のように、記録を手がかりに次の行動を決める場面で使えます。
보고
「보고」はここで「見て、それから」という意味で、メモを見る行動を次の行動につなげています。「메모를 보고 우선순위를 정하세요」のように、確認した内容をもとに判断するときに使えます。
다음
「다음」は「次の」という意味で、これから取り組む優先事項を示します。「다음 우선순위」のように、順番の次に来る対象を指すときに使えます。
우선순위를
「우선순위를」は「優先順位を」を表し、次に何をするか決める対象です。「다음 우선순위를 정하다」のように、作業の順番や重要度を決める場面で使えます。
정하세요
「정하세요」は、ここで「決めてください、定めてください」という丁寧な指示です。「우선순위를 정하세요」のように、選択肢の中から次の優先事項を決めるよう求めるときに使います。
단계는
「단계는」は「段階は、ステップは」を表し、「다음 단계는」の中で次の作業段階を話題にしています。仕事の手順を説明するときに、特定のステップを提示する表現です。
숫자가
「숫자가」は「数字が」を表し、元のファイルと一致するか確認する対象の主語です。「숫자가 파일과 일치하는지」のように、二つの数値が合っているかを述べるときに使えます。
원본
「원본」は「原本、元のもの」という意味で、比較の基準となるファイルを示します。「원본 파일」のように、コピーや加工後のものと区別する対象を表せます。
파일과
「파일과」は「ファイルと」を表し、数字と比較される相手を示します。「원본 파일과 일치하다」のように、ある対象がファイルと合っているか述べるときに使えます。
일치하는지
「일치하는지」は「一致するかどうか」という意味で、確認する内容を表します。「숫자가 원본 파일과 일치하는지 확인하다」のように、二つの情報が合っているかを確認する場面で使います。
확인하는
「확인하는」は「確認する」という行動を表し、後ろの「거예요」とともに次のステップの内容を説明します。「일치하는지 확인하는 거예요」のように、何を確認するのかを述べるときに使えます。
거예요
「거예요」はここで、前の内容を受けて「〜することです」と説明する形を作ります。「다음 단계는 … 확인하는 거예요」のように、ある段階の具体的な内容を示すときに使います。
그러면
「그러면」は「そうすれば、それなら」という意味で、前に述べた行動の結果を導きます。「그러면 어디에서 다시 시작할지 알 수 있어요」のように、方法の後に得られる結果を説明できます。
어디에서
「어디에서」はここで「どこから、どこで」を表し、仕事を再開する場所や時点を尋ねる内容に使われています。「어디에서 다시 시작할지」のように、開始地点を考える場面で使えます。
다시
「다시」は「再び、もう一度」という意味で、中断した仕事を再開することを表します。「다시 시작하다」のように、以前行っていたことを続け直す場面で使えます。
시작할지
「시작할지」は「始めるか、どこから始めるか」という未確定の内容を表します。「어디에서 다시 시작할지」のように、選ぶべき開始地点を考えたり説明したりするときに使います。
분명히
「분명히」は「はっきり、明確に」という意味で、理解の確かさを強めています。「분명히 알 수 있어요」のように、迷わず分かることを述べるときに使えます。
알
「알」 はこの文で「分かる、知る」という意味を持ち、「수 있어요」と結びついて可能性を表します。「분명히 알 수 있어요」のように、ある情報を把握できることを述べます。
수
「수」は「〜することができる」という可能性を作る要素で、「알 수 있어요」の一部です。ここでは、再開地点を知ることが可能だという意味になります。
있어요
「있어요」はこの文では「あります」ではなく、「できます、可能です」という意味で「알 수 있어요」を作ります。何かを知ったり行ったりできることを丁寧に述べるときに使えます。
저도
「저도」は「私も」という意味で、相手の提案に加えて自分にも必要な対策があることを示します。「저도 채팅 앱도 닫아야 해요」のように、同じ状況に当てはまることを付け加えるときに使えます。
자꾸
「자꾸」は「何度も、しきりに」という意味で、集中が繰り返し乱れることを表します。「자꾸 집중이 흐트러지다」のように、同じ状態が何度も起きて困っている場面で使えます。
집중이
「집중이」は「集中が」を表し、乱れる対象を示します。「집중이 흐트러져서」のように、集中力が保てず作業に意識を向けにくい状態を説明できます。
흐트러져서
「흐트러져서」は、ここで集中が「乱れて、散ってしまって」という意味で、後ろに理由の結果を続けます。「집중이 흐트러져서 채팅 앱도 닫아야 해요」のように、集中できない理由を説明するときに使います。
채팅
「채팅」は「チャット」という意味で、閉じる対象であるアプリの種類を示します。「채팅 앱」のように、メッセージのやり取りに使うアプリを指すときに使えます。
앱도
「앱도」は「アプリも」を表し、ほかの対策に加えてアプリも閉じることを示します。「채팅 앱도 닫아야 해요」のように、対象を追加するときに使えます。
닫아야
「닫아야」は「閉じなければ」という意味で、後ろの「해요」とともに必要な行動を表します。「앱도 닫아야 해요」のように、目的のために必ず行う対策を述べる場面で使います。
해요
この文の「해요」は単独の「します」ではなく、「닫아야 해요」として「閉じなければなりません」を表します。必要性や義務をやわらかく丁寧に伝える表現です。
방해받지
「방해받지」は「邪魔されず、妨げられず」という意味で、仕事中の状態を表します。「방해받지 않고 일하다」のように、外部から中断されない状態で行動することを述べます。
않고
「않고」は「〜せずに、〜なくて」という意味で、前の状態を否定しながら次の行動につなげます。「방해받지 않고 일하는」のように、邪魔されない状態で仕事をすることを表します。
일하는
「일하는」は「仕事をしている、働いている」という意味で、後ろの「동안」につながります。「일하는 동안에는」のように、仕事をしている時間を示すときに使えます。
동안에는
「동안에는」は「〜している間は」を表し、その時間中に取る行動を示します。「일하는 동안에는 앱을 닫아 두고」のように、仕事中だけ守る方針を説明できます。
앱을
「앱을」は「アプリを」を表し、閉じた状態にしておく対象を示します。「앱을 닫아 두고」のように、作業中に使わないアプリを指定するときに使えます。
닫아
「닫아」は「閉じて」という意味で、後ろの「두고」と結びつき、閉じた状態を保つ行動につながります。「앱을 닫아 두고」のように、何かを閉じたまま次の行動をする場面で使います。
두고
「두고」はここで、閉じた状態にして「そのままにして」という意味を加えます。「닫아 두고」のように、ある状態を保ったまま別の行動へ移るときに使います。
그다음에
「그다음에」は「その後で、次に」という意味で、仕事中にアプリを閉じた後の行動を示します。「그다음에 메시지를 확인하세요」のように、手順の次の段階を示すときに使えます。
메시지를
「메시지를」は「メッセージを」を表し、後で確認する対象を示します。「메시지를 확인하세요」のように、通知や連絡内容を読むよう勧める場面で使えます。
확인하세요
「확인하세요」は「確認してください」という丁寧な依頼や指示です。「그다음에 메시지를 확인하세요」のように、前の作業が終わった後に行う手順を伝えるときに使えます。
정도면
「정도면」は「その程度なら、そのくらいなら」という意味で、提案された方法の負担が許容できることを表します。「그 정도면 해낼 것 같아요」のように、条件や量を見て実行できそうだと判断するときに使えます。
해낼
「해낼」は「やり遂げる、成し遂げる」という意味で、後ろの「것 같아요」とともに、実行できそうだという見込みを表します。「그 정도면 해낼 것 같아요」のように、課題を最後まで処理できると述べる場面で使えます。
것
「것」はここで、前の「해낼」を名詞化して「やり遂げること」という内容にしています。「해낼 것 같아요」のように、行動や出来事についての見込みを述べるときに使います。
같아요
「같아요」は「〜のようです、〜と思います」という意味で、話し手の判断を断定せずに伝えます。「해낼 것 같아요」のように、できそうだという控えめな見込みを表します。
집중력을
「집중력을」は「集中力を」を表し、取り戻す対象を示します。「집중력을 되찾다」のように、失われた集中する力を回復することを述べるときに使えます。
조금씩
「조금씩」は「少しずつ」という意味で、集中力を一度にではなく段階的に取り戻すことを表します。「집중력을 조금씩 되찾다」のように、変化が徐々に進む場面で使えます。
되찾을
「되찾을」は「取り戻す」という意味で、ここでは失われた集中力を回復することを表します。「되찾을 수 있을 것 같아요」のように、将来的に回復できそうだという見込みを述べます。
거기서
「거기서」は「そこで、そこから」という意味で、直前に決めた作業地点を出発点として示します。「거기서 시작하면」のように、指定された地点から行動を始めるときに使えます。
시작하면
「시작하면」は「始めれば、始めると」という意味で、ある行動を条件としてその後の結果を述べます。「거기서 시작하면 나머지는」のように、開始点を決めた場合の効果を説明できます。
나머지는
「나머지는」は「残りは」を表し、すでに扱った部分以外の作業を話題にします。「나머지는 덜 부담스럽게 느껴질 거예요」のように、残った仕事について印象や状態を述べるときに使えます。
덜
「덜」は「より少なく、あまり〜ない」という意味で、負担の感じ方が弱くなることを表します。「덜 부담스럽게」のように、程度が以前より小さいことを示します。
부담스럽게
「부담스럽게」は「負担に感じるように、重荷に感じるように」という意味で、後ろの「느껴질」と結びつきます。「덜 부담스럽게 느껴질」のように、作業が心理的に軽く感じられる状態を表します。
느껴질
「느껴질」はここで「感じられる」という意味で、残りの仕事がどのように受け止められるかを表します。「덜 부담스럽게 느껴질 거예요」のように、これからの印象を予測するときに使えます。