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このレッスンについて
休憩後に仕事を再開するための集中の戻し方を通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
점심을 먹고 나면 그 일에서 완전히 멀어진 느낌이 들어요.
チョムシムル モッコ ナミョン ク イレソ ワンジョニ モロジン ヌッキミ トゥロヨ 昼食後は、その作業から完全に気持ちが離れてしまいます。가장 어려운 부분에 바로 뛰어들지 말고, 먼저 간단히 검토하는 것부터 시작하세요.
カジャン オリョウン プブネ パロ ットゥィオドゥルジ マルゴ モンジョ カンダンヒ コムトハヌン コッポト シジャカセヨ いちばん難しい部分にいきなり取りかからず、まずは簡単な見直しから始めてください。우리가 분석 중간에 멈췄기 때문에 저는 추진력을 잃었어요.
ウリガ プンソク チュンガネ モムチョッキ ッテムネ チョヌン チュジンニョグル イロッソヨ 私たちが分析の途中で中断したので、私は勢いを失いました。마지막 메모를 보고 다음 우선순위를 정하세요.
マジマク メモル ポゴ タウム ウソンスンウィル チョンハセヨ 最後のメモを見て、次の優先事項を選んでください。다음 단계는 숫자가 원본 파일과 일치하는지 확인하는 거예요.
タウム タンゲヌン スッチャガ ウォンボン パイルグァ イルチハヌンジ ファギンハヌン コエヨ 次のステップは、数字が元のファイルと一致しているか確認することです。그러면 어디에서 다시 시작할지 분명히 알 수 있어요.
クロミョン オディエソ タシ シジャカルジ プンミョンヒ アル ッス イッソヨ それで、あなたはどこから仕事を再開すればよいか、はっきり分かります。저도 자꾸 집중이 흐트러져서 채팅 앱도 닫아야 해요.
チョド チャック チプッチュンイ フトゥロジョソ チェティン エプット タダヤ ヘヨ 私は、何度も気が散ってしまうので、チャットアプリも閉じる必要があります。방해받지 않고 일하는 동안에는 채팅 앱을 닫아 두고, 그다음에 메시지를 확인하세요.
パンヘパッチ アンコ イルハヌン トンアネヌン チェティン エブル タダ トゥゴ クダウメ メシジル ファギンハセヨ 気を散らさずに仕事をしている間は、チャットアプリを閉じたままにして、そのあとでメッセージを確認してください。그 정도면 해낼 수 있을 것 같아요. 저는 집중력을 조금씩 되찾을 수 있을 것 같아요.
ク チョンドミョン ヘネル ッス イッスル コッ カッタヨ チョヌン チプッチュンニョグル チョグムッシク トェチャジュル ッス イッスル コッ カッタヨ それなら無理なくできそうです。私は少しずつ集中力を取り戻せそうです。거기서 시작하면 나머지는 덜 부담스럽게 느껴질 거예요.
コギソ シジャカミョン ナモジヌン トル プダムスロッケ ヌッキョジル コエヨ そこから始めれば、残りはそれほど重く感じないはずです。文の説明
점심을 먹고 나면 그 일에서 완전히 멀어진 느낌이 들어요.
昼食後は、その作業から完全に気持ちが離れてしまいます。
- 점심
- 昼食
- 먹고 나면
- 食べた後は
- 그
- その
- 일
- 作業・仕事
- 완전히
- 完全に
- 멀어진
- 遠ざかった
- 느낌이 들어요
- 感じがします
詳しい説明
점심は「昼食」です。食事一般の 식사 より、昼の食事を具体的に指します。例: 점심을 먹어요.(昼食を食べます。)ここでは後ろの 을 が 먹다 の対象を示しています。 먹고 나면 は「食べた後は/食べてからは」です。먹다(食べる)に -고 나다(ある動作を終える)と -면(〜すると/〜なら)が続いた形です。単なる同時進行ではなく、食べ終わった後の時点を表します。例: 일을 끝내고 나면 쉬어요.(仕事を終えたら休みます。) 그 は、後ろの名詞を限定する指示語で、ここでは「その」という意味です。この形では性や数によって変化しません。具体的な指示対象は文脈で決まり、この文と日本語訳では話題になっている作業を指します。 일 は「仕事・作業」です。この文では、昼食後に気持ちが離れる対象を表します。文脈によって「事」や「用事」などを指すこともありますが、ここでは日本語訳の「その作業」に対応します。 완전히 は「完全に」で、後ろの状態変化の程度を強めます。部分的ではなく、すっかり離れたという意味です。例: 문이 완전히 닫혔어요.(ドアが完全に閉まりました。) 멀어진 は「遠ざかった/離れた」で、基本形は 멀어지다(遠ざかる、疎遠になる)です。過去の連体形 멀어진 が、後ろの 느낌(感じ)を修飾しています。ここでは物理的な距離ではなく、その作業から気持ちが離れた状態を表します。例: 친구와 멀어진 느낌이 들어요.(友達と疎遠になった感じがします。) 느낌이 들어요 は「感じがします」という言い方です。느낌(感じ)に主格標識 이 が付き、들다(入る、感じられる)の丁寧な現在形 들어요 が続いています。들어요 は 들다 の語幹 들- に -어요 が付いた形です。ここでは「感じがする」という意味です。例: 좋은 느낌이 들어요.(よい感じがします。) 全体では、점심을 먹고 나면(昼食を食べ終わった後は)という時間条件の後に、그 일에서(その作業から)という離れる対象を置き、완전히 멀어진 느낌이 들어요(完全に離れた感じがします)と述べています。したがって、「昼食後は、その作業から完全に気持ちが離れてしまいます」という意味になります。丁寧な会話で使える表現です。
가장 어려운 부분에 바로 뛰어들지 말고, 먼저 간단히 검토하는 것부터 시작하세요.
いちばん難しい部分にいきなり取りかからず、まずは簡単な見直しから始めてください。
- 가장 어려운
- いちばん難しい
- 부분
- 部分
- 바로
- いきなり
- 뛰어들지 말고
- 取りかからずに
- 먼저
- まず
- 간단히
- 簡単に
- 검토하는
- 見直す
- 것부터
- ことから
- 시작하세요
- 始めてください
詳しい説明
가장 어려운は「いちばん難しい」という意味です。가장は程度が最も高いことを示し、어려운は形容詞 어렵다 の連体形です。어렵다は、母音で始まる語尾の前では ㅂ が 우 に変わる不規則活用をしますが、この形は連体形語尾 -ㄴ と結びついて 어려운 になります。例: 가장 중요한 문제は「最も重要な問題」です。 부분は「部分」です。前の 가장 어려운 がこの名詞を修飾し、가장 어려운 부분全体で「いちばん難しい部分」になります。この文では、どのような部分かの具体的な種類までは示されていません。 바로はここでは「いきなり」「すぐに」という意味で、途中の段階を置かずに行う感じを加えます。가장 어려운 부분에 바로は「いちばん難しい部分にいきなり」という流れです。바로は文脈によって「まさに」「正確に」の意味にもなりますが、ここでは時間・順序に関する意味です。 뛰어들지 말고は「取りかからずに」「飛び込まずに」です。뛰어들다は本来「飛び込む」ですが、仕事や課題については、その中へ入るように「取りかかる」という比喩的な意味でも使われます。-지 말다は「〜しないで/〜するな」を表し、-지 말고は後続の別の行動につなげる形です。例: 서두르지 말고 천천히 하세요. は「急がずに、ゆっくりしてください」です。 먼저は「まず」「先に」です。複数の行動の順序を示す語で、ここでは難しい部分に取りかかる前に行う行動を導入しています。例: 먼저 이름을 쓰세요. は「まず名前を書いてください」です。 간단히は「簡単に」「手短に」です。形容詞 간단하다 に副詞語尾 -히 が付いた形で、行動を簡潔な方法・範囲で行うことを表します。ここでは「見直しの内容を簡単にする」よりも、「簡単に見直す」という意味です。 검토하는はここで「見直す」「検討する」です。基本形は 검토하다 で、-는 が付いた 검토하는 は動作を名詞の前で説明する現在連体形です。검토하는 것 で「見直すこと」「見直し」となります。例: 문서를 검토하는 시간이 필요해요. は「文書を見直す時間が必要です」です。 것부터は「ことから」「ことを出発点に」です。것は動作や状況を名詞のように扱う依存名詞で、부터は開始点や優先する出発点を示します。したがって 검토하는 것부터 は「見直すことから」という意味です。A부터 시작하다 は「Aから始める」という再利用しやすい型です。 시작하세요は「始めてください」です。基本形 시작하다 に、丁寧な依頼・指示を表す -(으)세요 が付いています。ここでは相手に見直しを始めるよう促す形です。시작해요 は丁寧な現在形で、文脈により「始めます」「始めますか」「始めましょう」などになりますが、시작하세요 のように相手への依頼・指示を明確に表す形ではありません。 全体では、가장 어려운 부분에「いちばん難しい部分に」、바로 뛰어들지 말고「いきなり取りかからず」、먼저 간단히 검토하는 것부터「まず簡単な見直しから」、시작하세요「始めてください」が組み合わさっています。したがって、固定された意味は「いちばん難しい部分にいきなり取りかからず、まずは簡単な見直しから始めてください」です。
우리가 분석 중간에 멈췄기 때문에 저는 추진력을 잃었어요.
私たちが分析の途中で中断したので、私は勢いを失いました。
- 우리가
- 私たちが
- 분석
- 分析
- 중간에
- 途中で
- 멈췄기 때문에
- 中断したので
- 저는
- 私は
- 추진력을
- 勢いを
- 잃었어요
- 失いました
詳しい説明
우리가 は「私たちが」。우리 は話し手側の複数の人を表す一人称の形で、ここでは 가 が付いて主語になっています。単数の「私」は、丁寧・へりくだった形なら 저、くだけた形なら 나 です。例: 우리가 시작했어요. —「私たちが始めました。」 분석 は「分析」という名詞です。분석하다 とすれば「分析する」という動詞になります。この文では 분석 중간에 というまとまりの中で、「分析の途中」を表します。 중간에 は 중간「途中・中間」に場所や時点を示す 에 が付いた形で、「途中で/途中に」です。중간 は物理的な場所だけでなく、進行中の活動の中ほどにも使えます。例: 회의 중간에 나갔어요. —「会議の途中で出ました。」 멈췄기 때문에 は「止まったので/中断したので」です。멈추다「止まる・止める」の過去形 멈췄다 に、理由を表す -기 때문에「〜ので、〜だから」が続いた形です。ここでは 우리가 を主語として、「私たちが途中で中断したので」という理由を表します。-기 때문에 は動詞や形容詞の内容を理由として述べる、比較的はっきりした表現です。 저는 は 저「私」に話題を示す 는 が付いた形です。저 は丁寧な話し方で用いる一人称単数の形で、는 によって後続の内容の話題を示します。ここでは話し手が勢いを失ったことを述べています。우리가 の「私たち」に話し手が含まれるかどうかは、この形だけでは別に確定しません。 추진력을 は 추진력「推進力・勢い」に目的格の 을 が付いた形です。ここでの 추진력 は物理的な力ではなく、作業を前に進める勢いを指します。韓国語ではこのような名詞に 을/를 を付けて、失う対象を示します。例: 추진력을 유지했어요. —「勢いを維持しました。」 잃었어요 は 잃다「失う」の過去・丁寧形です。過去の出来事として、すでに勢いを失ったことを表します。잃다 は物にも抽象的なものにも使えます。例: 시간을 잃었어요. —「時間を失いました。」 全体では、우리가 분석 중간에 멈췄기 때문에 が「私たちが分析の途中で中断したので」という理由の節、저는 추진력을 잃었어요 が「私は勢いを失いました」という結果です。したがって、「私たちが分析の途中で中断したので、私は勢いを失いました」となります。基本パターンは A-기 때문에 B「Aなので、B」です。
마지막 메모를 보고 다음 우선순위를 정하세요.
最後のメモを見て、次の優先事項を選んでください。
- 마지막
- 最後の
- 메모
- メモ
- 보고
- 見て
- 다음
- 次の
- 우선순위
- 優先順位
- 정하세요
- 決めてください
詳しい説明
마지막は「最後の」という意味で、後ろの名詞を修飾します。마지막 메모で「最後のメモ」です。位置や順序を表す語として、마지막(最後の)と첫(最初の)を比べて覚えると便利です。 메모は「メモ」です。この文では目的語として使われ、目的格助詞를が付いた메모를という形になっています。 보고は보다(見る)の語幹に-고が付いた形です。ここでは「見て、それから」という順序を表し、後ろの依頼につながります。보다は「見る」、보고は「見て/見たうえで」です。例:자료를 보고 결정하세요.(資料を見て決めてください。) 다음は「次の、次に来る」という意味で、後ろの名詞を修飾します。다음 우선순위は「次の優先順位」です。마지막が終わり側を示すのに対し、다음は基準となる時点から先に来るものを示します。文脈の次の文にも다음 단계(次のステップ)という同じ使い方が見られます。 우선순위は「優先順位」です。何を先に扱うかという順序を表す名詞で、ここでは를を付けて우선순위를となり、決める対象を示します。 정하세요は정하다(決める、定める)の丁寧な依頼・指示形です。-세요によって、聞き手に丁寧に「決めてください」と求めます。この文では、翻訳に合わせて「優先事項を選んでください」という意味になります。例:시간을 정하세요.(時間を決めてください。) 全体では、마지막 메모를 보고が「最後のメモを見て」、다음 우선순위를が「次の優先順位を」、정하세요が「決めてください」を表します。したがって、마지막 메모를 보고 다음 우선순위를 정하세요.は「最後のメモを見て、次の優先事項を選んでください」です。丁寧な指示や依頼に使える表現です。
다음 단계는 숫자가 원본 파일과 일치하는지 확인하는 거예요.
次のステップは、数字が元のファイルと一致しているか確認することです。
- 다음
- 次の
- 단계
- 段階、ステップ
- 숫자
- 数字
- 원본 파일
- 元のファイル
- 일치하는지
- 一致しているか
- 확인하는 거예요
- 確認することです
詳しい説明
다음は、ここでは「次の」という意味で、後ろの名詞を限定します。時間・順序の流れで使う語で、例の 다음 주 は「来週」です。前の文にある 다음 우선순위 でも同じく「次の優先事項」という意味になります。 단계は「段階、ステップ」を表す名詞です。다음 단계のように、前の 다음でどの段階かを限定できます。例:다음 단계로 넘어가요.(次のステップに進みます。) 숫자は「数字、数」を表す名詞です。この文では、確認の対象となる数字を指しています。例:숫자를 다시 확인하세요.(数字をもう一度確認してください。) 원본 파일は「元のファイル」です。원본は「原本、元のもの」、파일は「ファイル」を表します。원본 파일과の 과 は、比較・照合の相手を示す助詞で、「元のファイルと」となります。例:이 파일을 원본 파일과 비교해요.(このファイルを元のファイルと比較します。) 일치하는지は「一致しているかどうか」です。基本形は 일치하다(一致する)で、일치하는は現在の連体形、そこに 지 が付いて、後続の確認内容を「〜かどうか」として表します。숫자가 원본 파일과 일치하는지で「数字が元のファイルと一致しているかどうか」という条件になります。例:두 값이 일치하는지 확인해요.(2つの値が一致しているか確認します。) 확인하는 거예요は、확인하다(確認する)に -는 것 の口語的な形 -는 거 と、丁寧な説明・断定の 예요 が続く形です。ここでは「確認することです」と、前の内容が何をする作業なのかを説明しています。확인하다は「確認する」、확인해요なら「確認します/確認しています」です。例:주소를 확인하는 거예요.(住所を確認することです。) 全体では、다음 단계는(次のステップは)を話題として示し、숫자가 원본 파일과 일치하는지(数字が元のファイルと一致しているかどうか)を 확인하는 거예요(確認することです)に結び付けています。したがって、「次のステップは、数字が元のファイルと一致しているか確認することです」という意味になります。
그러면 어디에서 다시 시작할지 분명히 알 수 있어요.
それで、あなたはどこから仕事を再開すればよいか、はっきり分かります。
- 그러면
- それで/では
- 어디에서
- どこから
- 다시
- 再び/もう一度
- 시작할지
- 始めるか
- 분명히
- はっきりと
- 알 수 있어요
- 分かります/知ることができます
詳しい説明
그러면 は、前の内容を受けて「それなら/では」と次の結果や判断につなぐ表現です。ここでは、前の文で述べた確認を踏まえて「それで」という流れを作っています。条件を表す -면 が含まれる形で、たとえば 비가 오면 집에 있어요. は「雨が降ったら、家にいます」です。 어디에서 は「どこで/どこから」という場所を尋ねる表現です。ここでは再開する地点を尋ねるため、日本語では自然に「どこから」と訳せます。어디 は場所を尋ねる語で、에서 は動作が行われる場所や出発点を示します。たとえば 어디에서 만나요? は「どこで会いますか」です。 다시 は「再び、もう一度」です。すでに一度行ったことを同じように行うことを示します。たとえば 다시 읽어 보세요. は「もう一度読んでみてください」です。 시작할지 は「始めるか/どこから始めるか」のように、判断・確認の対象になる内容を表します。観察される基本形は 시작하다(始める)で、ここではその語幹 시작하- に -ㄹ지 が付いた形です。-ㄹ지 は、疑問の内容を文の中に組み込む形で、前の 어디에서 と合わせて 어디에서 다시 시작할지(どこからもう一度始めるか)となります。たとえば 무엇을 선택할지 고민해요. は「何を選ぶか悩みます」です。 분명히 は「はっきりと、明確に」です。判断や理解の内容が不明確でないことを表す副詞です。たとえば 이름을 분명히 말해 주세요. は「名前をはっきり言ってください」です。 알 수 있어요 は「分かります/知ることができます」です。基本形は 알다(知る、分かる)で、알 수 있다 は「知ることができる、分かる」という可能性・到達可能性を表します。있어요 はこの 있다 の丁寧な現在形です。したがって 알 수 있어요 は、単に知識として知っているというより、情報から判断して分かるという組み合わせにも使えます。たとえば 표지판을 보면 길을 알 수 있어요. は「標識を見れば道が分かります」です。 全体では、그러면(それで)+ 어디에서 다시 시작할지(どこから再び始めるか)+ 분명히(はっきり)+ 알 수 있어요(分かります)という構成です。固定された意味に沿えば、「それで、あなたはどこから仕事を再開すればよいか、はっきり分かります」となります。어디에서 다시 시작할지 が「再開地点についての判断内容」を作り、분명히 알 수 있어요 がその内容を明確に把握できることを述べています。
저도 자꾸 집중이 흐트러져서 채팅 앱도 닫아야 해요.
私は、何度も気が散ってしまうので、チャットアプリも閉じる必要があります。
- 저도
- 私も
- 자꾸
- 何度も、しきりに
- 집중이
- 集中が
- 흐트러져서
- 乱れて、気が散って
- 채팅 앱
- チャットアプリ
- 닫아야 해요
- 閉じなければなりません
詳しい説明
저도는「私も」です。저は話し手を指す丁寧な一人称で、도は「も」を表します。ここでは、話し手自身についても同じことが当てはまる、という意味です。例:저도 알아요.—「私も分かります。」 자꾸は、同じことが何度も起こることを表す副詞です。この文では、集中が繰り返し乱れるという、話し手にとって望ましくない反復のニュアンスがあります。単に一度「また」と言う場合より、しきりに起こる感じが出ます。例:자꾸 생각나요.—「何度も思い出します。」 집중이の中心語は名詞집중(集中)で、이はその状態を主語として示します。집중하다(集中する)のように動詞としても使えますが、ここでは「集中」が乱れる対象になっています。집중이 잘돼요は「集中できます」、집중이 흐트러져요は「集中が乱れます」です。 흐트러져서は흐트러지다(乱れる、ばらばらになる)の語幹に-어서が付いた形です。ここでは集中が乱れて「気が散ってしまうので」という原因を表します。-아서/어서は前の内容と後の内容をつなぎ、原因・理由や自然な続きなどを示します。例:집중이 흐트러져서 잠깐 쉬어요.—「集中が乱れるので、少し休みます。」 채팅 앱は「チャットアプリ」です。채팅(チャット)が앱(アプリ)を修飾する名詞の組み合わせです。後ろの도は「そのチャットアプリも」を表し、저도の도とは別に、この名詞句に付いています。 닫아야 해요は「閉じなければなりません、閉じる必要があります」です。닫다(閉じる)の語幹닫-に義務を表す-아야 하다が付き、会話体の丁寧な形-아야 해요になっています。닫아야 해요は話し手が必要だと判断している内容で、単なる予定の닫을 거예요(閉じるつもりです/閉じるでしょう)とは異なります。例:문을 닫아야 해요.—「ドアを閉めなければなりません。」 文全体では、저도(私も)+자꾸 집중이 흐트러져서(何度も集中が乱れてしまうので)+채팅 앱도(チャットアプリも)+닫아야 해요(閉じる必要があります)という組み立てです。したがって、「私も何度も気が散ってしまうので、チャットアプリも閉じる必要があります」という意味になります。-아서/어서が原因を示し、-아야 해요がその結果として必要な行動を示しています。
방해받지 않고 일하는 동안에는 채팅 앱을 닫아 두고, 그다음에 메시지를 확인하세요.
気を散らさずに仕事をしている間は、チャットアプリを閉じたままにして、そのあとでメッセージを確認してください。
- 방해받지 않고
- 気を散らさずに
- 일하는
- 働いている
- 동안에는
- 〜している間は
- 채팅 앱
- チャットアプリ
- 닫아 두고
- 閉じたままにして
- 그다음에
- そのあとで
- 메시지
- メッセージ
- 확인하세요
- 確認してください
詳しい説明
방해받지 않고 は「邪魔されずに、気を散らさずに」という意味です。基本形は 방해받다(邪魔される、妨げられる)で、そこに -지 않고(〜せずに)が付いています。-지 않고 は、前の動作や状態をしないまま、後の動作を行う形です。 일하는 は 일하다(働く、仕事をする)の現在連体形です。-는 が付くことで、後ろの名詞を修飾する「働いている〜」になります。ここでは 동안 を修飾して「仕事をしている間」というまとまりを作っています。例:공부하는 시간 は「勉強している時間」です。 동안에는 は「〜している間は」です。동안 はある期間を表し、-에는 はその期間を話題として取り上げ、「その間は」という限定・対比の感じを加えます。일하는 동안에는 全体で「仕事をしている間は」となります。 채팅 앱 は「チャットアプリ」です。앱 は「アプリ」を表す名詞で、채팅(チャット)がそれを限定しています。例:번역 앱 は「翻訳アプリ」です。 닫아 두고 は「閉じたままにして、そして」という意味です。닫다(閉じる)に、補助動詞 두다(その状態を保つ)が結び付いた 닫아 두다 が使われています。単に閉じるのではなく、閉じた状態を維持することを表します。-고 はこの動作を次の動作につなぎます。例:문을 열어 두세요 は「ドアを開けたままにしておいてください」です。 그다음에 は「そのあとで、次に」です。先に述べた行動の後の順序を示します。-에 が付いた時間表現として、後続の動作がいつ行われるかを示しています。 메시지 は「メッセージ」です。ここでは後で確認する対象を表す名詞です。例:메시지를 보내다 は「メッセージを送る」です。 확인하세요 は「確認してください」です。基本形は 확인하다(確認する)で、-세요 が付いた丁寧な依頼・指示の形です。확인하다 は内容や状態を確かめるという意味で、単に見ることを表す 보다 とは使い分けられます。例:주소를 확인하세요 は「住所を確認してください」です。 全体では、방해받지 않고 일하는 동안에는 が「気を散らさずに仕事をしている間は」という条件・時間の枠を作ります。その間、채팅 앱을 닫아 두고(チャットアプリを閉じたままにして)、그다음에 메시지를 확인하세요(そのあとでメッセージを確認してください)という順序の指示になります。丁寧な指示なので、再利用するときは N을/를 닫아 두고, 그다음에 ...하세요 のように、「Nを閉じたままにして、そのあとで…してください」というパターンにできます。
그 정도면 해낼 수 있을 것 같아요. 저는 집중력을 조금씩 되찾을 수 있을 것 같아요.
それなら無理なくできそうです。私は少しずつ集中力を取り戻せそうです。
- 그 정도면
- それくらいなら
- 해낼
- やり遂げる
- 수 있을 것 같아요
- できそうです
- 저는
- 私は
- 집중력을
- 集中力を
- 조금씩
- 少しずつ
- 되찾을
- 取り戻す
詳しい説明
그 정도면 は「それくらいなら」という条件を表します。그 は指示語、정도 は「程度・くらい」、-면 は「〜なら/〜であれば」です。ここでは、直前の文脈で示された作業の程度や条件を受けています。例: 이 정도면 충분해요. —「これくらいなら十分です。」 해낼 は動詞 해내다(やり遂げる、成し遂げる)の形です。-ㄹ は、後ろの 수 있다 と結びついて可能性を表す形を作ります。하다(する)だけでなく、해내다 には「困難があっても成し遂げる」という含みがあります。例: 이번 일은 해낼 수 있어요. —「今回のことはやり遂げられます。」 수 있을 것 같아요 は「できそうです/できると思います」という、可能性についての控えめな見込みを表す構文です。수 は可能性、있다 はその可能性があること、-을 것 같다 は話し手の見込みを示します。ここでは 해낼 수 と組み合わさり、「やり遂げられそうだ」という意味になります。것 같아요 だけなら必ずしも能力を表さず、前の 수 있다 が可能性・能力を具体化しています。 저는 は一人称代名詞 저(私)に、話題を示す助詞 는 が付いた形です。저 は、相手に対して丁寧に自分を指す表現です。는 によって、後続の内容を「私は」という話題として提示します。 집중력을 は名詞 집중력(集中力)に目的格助詞 을 が付いた形です。집중력 は 집중(集中)と 력(力)から成る語で、ここでは取り戻す対象です。目的格助詞は、動作が何に及ぶかを示します。例: 집중력을 높이다 —「集中力を高める」。 조금씩 は「少しずつ」です。一度にではなく、少量を重ねて変化することを表す副詞です。조금(少し)に -씩 が付くと、分配・反復の意味が加わります。例: 조금씩 익숙해져요. —「少しずつ慣れていきます。」 되찾을 は動詞 되찾다(取り戻す、回復する)の形です。-을 は後ろの 수 있을 것 같아요 と結びつく連体形で、「取り戻せそうだ」という構文を作ります。찾다(探す・見つける)とは異なり、되찾다 は以前あったものを再び自分のものにする意味です。ここでは 집중력 を対象にしています。例: 잃어버린 리듬을 되찾다 —「失ったリズムを取り戻す」。 全体では、그 정도면 が条件を示し、해낼 수 있을 것 같아요 が「それならやり遂げられそうです」と見込みを述べます。続く 저는 が話題を自分に移し、집중력을 조금씩 되찾을 수 있을 것 같아요 が「私は集中力を少しずつ取り戻せそうです」と続きます。したがって、固定文全体は「それなら無理なくできそうです。私は少しずつ集中力を取り戻せそうです」という意味です。
거기서 시작하면 나머지는 덜 부담스럽게 느껴질 거예요.
そこから始めれば、残りはそれほど重く感じないはずです。
- 거기서
- そこから
- 시작하면
- 始めれば
- 나머지는
- 残りは
- 덜
- より少なく/あまり〜なく
- 부담스럽게
- 負担に感じられるように
- 느껴질 거예요
- 感じられるはずです
詳しい説明
거기서 は、この文では「そこから」という意味です。거기 に付いた -에서 が、ここでは動作の出発点を示しています。여기서 は「ここから」、저기서 は「あそこから」のように使えます。 시작하면 は「始めれば」です。基本形は 시작하다(始める)で、-면 が条件を表します。A하면 B は「AすればB」「AするとB」という再利用しやすい型です。ここでは、そこから始めることを条件として置いています。 나머지는 は「残りは」です。나머지(残り)に -는 が付いて、残りを話題として示します。-는 は対比を示すこともありますが、この文ではまず「残りについて言えば」という話題化として捉えられます。 덜 は程度を下げて「より少なく」「あまり〜なく」という意味を加える副詞です。たとえば、덜 어렵다 は「より難しくない/それほど難しくない」です。この文では、後ろの 부담스럽게 の程度を下げています。 부담스럽게 は「負担に感じられる状態で」という意味です。基本形は形容詞 부담스럽다(負担に感じられる、気が重い)で、-게 によって後ろの動詞を修飾する形になります。부담스러워요 はその丁寧な現在形です。ここでは 덜 と組み合わさり、「より負担の少ない状態で」という意味になります。 느껴질 거예요 は「感じられるはずです」です。基本形は 느껴지다(感じられる、〜と感じられる)で、느끼다(何かを感じる)とは、感じる側を直接述べるか、対象がそのように感じられるかという違いがあります。느껴지다 に予測を表す -ㄹ 거예요 が付いています。例:이 가방은 가볍게 느껴져요.(このバッグは軽く感じられます。) 全体では、거기서 시작하면 が「そこから始めれば」という条件、나머지는 が「残りは」という話題、덜 부담스럽게 느껴질 거예요 が「それほど負担に感じられないはずです」という予測を作ります。したがって、文全体は「そこから始めれば、残りはそれほど重く感じないはずです」という意味です。
文法ポイント
-지 말고
뛰어들지 말고 먼저 간단히 검토하는
ットゥィオドゥルジ マルゴ モンジョ カンダンヒ コムトハヌン飛び込まずに、まず簡単に検討する
「〜せずに、〜する」と、前の行動をしないで次の行動をすることを表します。
-는지 확인하는 거예요
숫자가 원본 파일과 일치하는지 확인하는 거예요
スッチャガ ウォンボン パイルグァ イルチハヌンジ ファギンハヌン コエヨ数字が元のファイルと一致するかどうか確認することです
「〜するかどうか確認することです」という説明・定義の表現です。
韓国語の単語
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
最後のメモを見て、次の優先事項を選んでください。
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마지막 메모를 보고 다음 우선순위를 정하세요.スペル
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始めてください
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시작하세요検討する、見直す
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검토하는遠ざかった、離れた
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멀어진まず、先に