지역
「지역」は、この会話では「地域」という意味で、「지역 역사를」で地域の歴史を表します。地名や範囲を示す名詞の前に置いて使えます。地域の歴史を調べる人が、調査対象を説明するときに使う表現です。
역사를
「역사를」は、この会話では「歴史を」という意味で、調査の対象を示します。「역사」に目的を示す「를」が付いた形です。新しい例では「한국 역사를 공부하다」のように、調べたり学んだりする対象と一緒に使えます。
조사하고
「조사하고」は、この会話では「調べていて」という意味で、後ろの内容につなげています。「조사하다」に「-고」が付いた形で、動作を続けて次の状況を述べます。新しい例では「자료를 조사하고 보고서를 씁니다」のように使えます。
있어서
「있어서」は、この会話では「調べていて、そういう状態なので」という理由につながる形です。「조사하고 있어서」で、調査を続けている状況が「필요해요」の理由になっています。状態や動作の継続を理由として述べるときに使えます。
더
「더」は、この会話では「もっと、より」という意味で、必要な資料の信頼性が今より高いことを表します。比較する性質や程度の前に置きます。新しい例では「더 정확한 정보」のように使えます。
신뢰할
「신뢰할」は、この会話では「信頼できる」という意味で、「신뢰할 만한 자료」の一部です。「신뢰하다」の形が、後ろの「만한」を修飾しています。「신뢰할 만한」全体で、信頼する価値があるという評価を表せます。
만한
「만한」は、この会話では「信頼できるほどの、信頼する価値のある」という評価を作ります。「신뢰할 만한 자료」のように、動作や評価の対象となる名詞の前で使います。新しい例では「추천할 만한 책」のように、推薦する価値があるものを述べられます。
자료가
「자료가」は、この会話では「資料が」という意味で、必要なものを主語として示します。「자료」に主語を示す「가」が付いた形です。「자료가 필요하다」のように、必要なものを表すときに使えます。
필요해요
「필요해요」は、この会話では「必要です」という意味で、信頼できる資料が必要だと伝えています。「자료가 필요해요」のように、必要なものを主語にして使います。調査や準備で何かが要ることを丁寧に伝える場面で使えます。
먼저
「먼저」は、この会話では「まず」という意味で、テーマを絞ることを最初の手順として示します。手順や行動の順番を表す副詞です。新しい例では「먼저 이름을 입력하세요」のように使えます。
주제를
「주제를」は、この会話では「テーマを」という意味で、絞る対象を示します。「주제」に目的を示す「를」が付いた形です。「주제를 정하다」や「주제를 좁히다」のように、テーマに関する動作と使えます。
좁혀
「좁혀」は、この会話では「絞って」という意味で、広いテーマの範囲を小さくする動作を表します。「주제를 좁혀 봅시다」で、テーマを絞ることを提案しています。検索や議論の対象を限定するときに使えます。
봅시다
「봅시다」は、この会話では「〜しましょう」という提案を表し、「좁혀 봅시다」で一緒にテーマを絞ろうと誘っています。相手と行動を一緒に始めるときに使う丁寧な表現です。新しい例では「확인해 봅시다」のように使えます。
그래야
「그래야」は、この会話では「そうすれば、それでこそ」という意味で、前の行動が必要な結果につながることを示します。「주제를 좁혀 봅시다。그래야 ...」のように、条件に近い内容を続けます。目的の結果を得るための必要条件を説明するときに使えます。
데이터베이스
「데이터베이스」は、この会話では「データベース」という意味で、記録を検索するシステムを指します。検索や記録に関する名詞の前後でそのまま使えます。新しい例では「데이터베이스에 자료를 저장하다」のように使えます。
검색에서
「검색에서」は、この会話では「検索で」という意味で、検索の場面で有用な記録が出てくることを表します。「검색」に場所や場面を示す「에서」が付いた形です。「검색에서 결과가 나오다」のように、検索で得られる結果を述べるときに使えます。
유용한
「유용한」は、この会話では「役立つ」という意味で、「유용한 기록」のように記録を修飾します。「유용하다」の連体形で、後ろの名詞が役に立つことを表します。新しい例では「유용한 정보」のように使えます。
기록이
「기록이」は、この会話では「記録が」という意味で、検索によって見つかるものを示します。「기록」に主語を示す「이」が付いた形です。「기록이 나오다」のように、検索結果として記録が出ることを述べられます。
나옵니다
「나옵니다」は、この会話では「出てきます、表示されます」という意味で、検索結果として記録が現れることを表します。「기록이 나옵니다」のように、結果や情報が現れるものを主語にして使います。検索結果や画面に情報が現れる状況で使えます。
범위가
「범위가」は、この会話では「範囲が」という意味で、検索語の広さを説明しています。「범위」に主語を示す「가」が付いた形です。「범위가 넓다」のように、対象の範囲が広いか狭いかを述べるときに使えます。
넓은
「넓은」は、この会話では「広い」という意味で、「범위가 넓은 검색어」のように検索語を説明します。「넓다」の連体形で、後ろの名詞の範囲が広いことを表します。新しい例では「범위가 넓은 주제」のように使えます。
검색어를
「검색어를」は、この会話では「検索語を」という意味で、試した対象を示します。「검색어」に目的を示す「를」が付いた形です。「검색어를 입력하다」や「검색어를 바꾸다」のように使えます。
써
「써」は、この会話では「使って」という意味で、「검색어를 써 봤더니」で検索語を使ってみたことを表します。「쓰다」のつなぐ形で、後ろの結果につながっています。新しい例では「이 방법을 써 보세요」のように使えます。
봤더니
「봤더니」は、この会話では「試してみたら、その結果」という意味で、検索語を使った後に分かった結果を示します。「써 봤더니」の形で、実際に試した結果を後ろに続けます。新しい例では「확인해 봤더니 문제가 있었어요」のように使えます。
결과가
「결과가」は、この会話では「結果が」という意味で、検索後に現れた状態を主語として示します。「결과」に主語を示す「가」が付いた形です。「결과가 다르다」や「결과가 나오다」のように使えます。
제각각이었어요
「제각각이었어요」は、この会話では「ばらばらでした、それぞれ違っていました」という意味で、検索結果が統一されていなかったことを表します。「제각각」に過去の状態を丁寧に述べる形が続いています。複数の結果や意見がそれぞれ異なる状況で使えます。
동네
「동네」は、この会話では「地区、近所」という意味で、検索を絞るための地名として使われています。地域を表す名詞で、「동네 이름」のように別の名詞を修飾できます。住んでいる近所や特定の地区について話すときに使えます。
이름과
「이름과」は、この会話では「名前と」という意味で、「동네 이름과 날짜 범위」のように検索条件を並べています。「이름」に「と」を表す「과」が付いた形です。名詞を並べて「AとB」を表すときに使えます。
날짜
「날짜」は、この会話では「日付」という意味で、検索の期間を指定する要素です。「날짜 범위」で、始まりと終わりを含む日付の範囲を表します。新しい例では「날짜를 선택하다」のように使えます。
범위
「범위」は、この会話では「範囲」という意味で、「날짜 범위」のように日付を限定する範囲を表します。数値、時間、地域などの広がりを示す名詞です。新しい例では「검색 범위」や「시간 범위」のように使えます。
자료
「자료」は、この会話では「資料」という意味で、検索や引用の対象となる情報源を指します。「자료 유형」や「자료를 찾다」のように使えます。調査で使う文書や情報を説明する場面で便利な名詞です。
유형을
「유형을」は、この会話では「種類を」という意味で、資料の種類をフィルターとして選ぶ対象を示します。「유형」に目的を示す「을」が付いた形です。「자료 유형을 선택하다」のように、種類を選ぶ動作と使えます。
필터로
「필터로」は、この会話では「フィルターとして」という意味で、条件を検索結果の絞り込みに使う方法を示します。「필터」に手段や資格を示す「로」が付いた形です。「이 조건을 필터로 사용하다」のように使えます。
사용하세요
「사용하세요」は、この会話では「使ってください」という丁寧な指示です。「필터로 사용하세요」で、指定された条件をフィルターとして使うよう相手に勧めています。道具や機能の使い方を案内するときに使えます。
신문
「신문」は、この会話では「新聞」という意味で、調査対象となるアーカイブを修飾しています。「신문 아카이브」のように、新聞に関する資料やサービスを表せます。新しい例では「신문 기사를 읽다」のように使えます。
아카이브에
「아카이브에」は、この会話では「アーカイブに」という意味で、接続する対象を示します。「아카이브」に到着点や対象を示す「에」が付いた形です。「아카이브에 접속하다」のように、オンライン資料へ接続するときに使えます。
어떻게
「어떻게」は、この会話では「どのように」という意味で、接続の方法を尋ねています。方法を表す疑問詞として動詞と一緒に使います。新しい例では「어떻게 찾는지 알려 주세요」のように、方法を尋ねられます。
접속하는지
「접속하는지」は、この会話では「どう接続するのか、接続する方法」という意味で、「어떻게 접속하는지」に含まれています。「접속하다」に「-는지」が付いて、疑問の内容を文の中に入れています。「어떻게 사용하는지」など、方法を尋ねる間接疑問にも使えます。
보여
「보여」は、この会話では「見せて」という意味で、「보여 주실 수 있나요」の一部です。「보이다」の依頼につながる形で、相手に方法を実演してもらうことを求めています。新しい例では「화면을 보여 주세요」のように使えます。
주실
「주실」は、この会話では「見せてくださる」という丁寧な依頼の形を作ります。「보여 주실 수 있나요」で、相手が見せてくれる可能性を丁寧に尋ねています。相手の行為を高めて頼むときに使える形です。
수
「수」は、この会話では「〜することができる可能性」を表す、可能表現の一部です。「보여 주실 수 있나요」で、見せてくれることが可能かを尋ねています。動詞の連体形と「수 있다」を組み合わせて可能を表します。
있나요
「있나요」は、この会話では「ありますか、できますか」という丁寧な質問の形で、「수 있나요」として可能かどうかを尋ねています。「할 수 있나요」のように、相手に可能性や許可を確認するときに使えます。
일부
「일부」は、この会話では「一部」という意味で、すべてではないアーカイブを指します。「일부 아카이브」のように、対象の一部分を表す名詞として使います。サービスや資料のうち限定されたものについて説明するときに使えます。
아카이브는
「아카이브는」は、この会話では「アーカイブは」という意味で、ネットワーク上で開ける対象を話題として示します。「아카이브」に話題を示す「는」が付いた形です。「아카이브는 ... 열 수 있어요」のように使えます。
도서관
「도서관」は、この会話では「図書館」という意味で、「도서관 네트워크」や「도서관 카드」のように施設に関係する名詞を修飾します。図書や資料を利用する場所を指す名詞です。
네트워크에서만
「네트워크에서만」は、この会話では「ネットワークでのみ」という意味で、アーカイブを開ける限定された接続環境を示します。「네트워크에서」に限定を表す「만」が付いています。「이 네트워크에서만 접속할 수 있어요」のように使えます。
열
「열」は、この会話では「開く」という動作を表し、「열 수 있어요」でアーカイブを開けることを示します。「열다」の連体形が「수」の前に置かれた形です。新しい例では「파일을 열 수 있어요」のように、ファイルやページを開けることを述べられます。
있어요
「있어요」は、この会話では「できます」という意味で、「열 수 있어요」として可能を表します。ここでは単に存在するのではなく、前の動作が可能であることを示しています。「사용할 수 있어요」のように、動詞の連体形と一緒に使えます。
그러니
「그러니」は、この会話では「だから、ですから」という意味で、ネットワークの条件を説明した後の案内につなげています。前の内容を理由として、後ろに提案や指示を続けます。相手に次の行動を案内する場面で使えます。
이
「이」は、この会話では「この」という意味で、話し手の近くにあるカタログページを指します。「이 카탈로그 페이지」のように、後ろの名詞を限定します。話し手の近くの物や、今示している物を指すときに使います。
카탈로그
「카탈로그」は、この会話では「カタログ」という意味で、アーカイブへ進むためのページを修飾しています。「카탈로그 페이지」のように、資料や商品を案内する一覧を表せます。
페이지에서
「페이지에서」は、この会話では「ページから」という意味で、そこを出発点にして始めることを表します。「페이지」に場所や出発点を示す「에서」が付いた形です。「이 페이지에서 시작하다」のように、手順の開始場所を示せます。
시작하세요
「시작하세요」は、この会話では「始めてください」という丁寧な指示です。「이 카탈로그 페이지에서 시작하세요」で、指定されたページを出発点にするよう案内しています。作業や手順の開始を促すときに使えます。
그렇군요
「그렇군요」は、この会話では「なるほど、そうなのですね」という理解や納得を表します。相手の説明を聞いて新しく分かったことに反応する表現です。原因や仕組みを説明された後の受け答えに使えます。
그래서
「그래서」は、この会話では「それで、だから」という意味で、図書館ネットワークが必要だという説明から、自宅で開かなかった結果へつないでいます。前の内容を原因として後ろの結果を述べる接続表現です。新しい例では「비가 왔어요. 그래서 집에 있었어요」のように使えます。
집에서는
「집에서는」は、この会話では「自宅では、自宅からは」という意味で、アーカイブが開かなかった場所を示します。「집」に場所を示す「에서」と話題・限定の「는」が付いた形です。場所ごとの違いを説明するときに使えます。
아카이브가
「아카이브가」は、この会話では「アーカイブが」という意味で、自宅から開かなかったものを主語として示します。「아카이브」に主語を示す「가」が付いた形です。「아카이브가 열리다」のように、ページや資料の状態を述べられます。
열리지
「열리지」は、この会話では「開かず、開かない」という意味で、「열리지 않았군요」の否定表現の一部です。「열리다」に「지」が付いて、後ろの否定の「않다」と結び付いています。ページやファイルが開かないことを説明するときに使えます。
않았군요
「않았군요」は、この会話では「〜なかったのですね」という意味で、過去に開かなかった事実を理解した反応を表します。「열리지 않았군요」で、アーカイブが開かなかったことに納得しています。相手の説明を聞いて、過去の状況を確認したときに使えます。
지금은
「지금은」は、この会話では「今は」という意味で、現在の状況やこの場での選択肢を示します。「지금」に話題や対比を示す「는」が付いた形です。過去や別の場所と現在を対比して案内するときに使えます。
컴퓨터를
「컴퓨터를」は、この会話では「コンピューターを」という意味で、使う対象を示します。「컴퓨터」に目的を示す「를」が付いた形です。「컴퓨터를 사용하다」のように、機器を使う動作と一緒に使えます。
아니면
「아니면」は、この会話では「または、そうでなければ」という意味で、図書館のコンピューターを使う方法とは別の選択肢を示します。二つ以上の方法や選択肢を並べるときに使います。新しい例では「온라인으로 하거나, 아니면 직접 방문하세요」のように使えます。
아카이브
「아카이브」は、この会話では「アーカイブ」という意味で、「아카이브 링크」のようにリンクの種類を説明します。デジタル化された資料の保存場所やサービスを指す名詞です。
링크를
「링크를」は、この会話では「リンクを」という意味で、ログインへ進むために利用する対象を示します。「링크」に目的を示す「를」が付いた形です。「링크를 클릭하다」や「링크를 통해 들어가다」のように使えます。
통해
「통해」は、この会話では「通じて、経由で」という意味で、アーカイブのリンクを経由してログインする方法を示します。「링크를 통해」で、リンクを手段として利用することを表します。新しい例では「웹사이트를 통해 신청하다」のように使えます。
카드로
「카드로」は、この会話では「カードで」という意味で、図書館カードをログインの手段として示します。「카드」に手段を表す「로」が付いた形です。「카드로 결제하다」のように、道具や手段を示すときに使えます。
로그인하세요
「로그인하세요」は、この会話では「ログインしてください」という丁寧な指示です。「도서관 카드로 로그인하세요」で、図書館カードを使ってログインするよう案内しています。ウェブサイトやサービスへの利用開始を促す場面で使えます。
그러면
「그러면」は、この会話では「そうすれば、それなら」という意味で、提示された方法を使った場合の結果につなげています。「그러면 시간을 많이 절약할 수 있겠어요」で、その方法なら時間を節約できそうだと述べています。条件や提案を受けて結果を述べるときに使えます。
시간을
「시간을」は、この会話では「時間を」という意味で、節約する対象を示します。「시간」に目的を示す「을」が付いた形です。「시간을 절약하다」のように、時間を節約する表現で使います。
많이
「많이」は、この会話では「たくさん、かなり」という意味で、節約できる時間の量を強調します。動詞や状態を表す表現の前後で程度を表します。新しい例では「시간이 많이 걸리다」のように使えます。
절약할
「절약할」は、この会話では「節約する、節約できる」という意味で、「절약할 수 있겠어요」の一部です。「절약하다」の連体形が「수」の前に置かれています。「시간을 절약할 수 있다」のように、節約が可能であることを表せます。
있겠어요
「있겠어요」は、この会話では「できそうです」という意味で、「절약할 수 있겠어요」として、そうなる見込みや話し手の判断を丁寧に述べています。「할 수 있겠어요」の形で、実現できそうだという見通しを表します。新しい例では「내일까지 끝낼 수 있겠어요」のように使えます。
게다가
「게다가」は、この会話では「そのうえ、さらに」という意味で、時間を節約できることに加えて別の利点を述べます。前の内容に情報や利点を付け加える接続表現です。説明や提案に追加のメリットを加えるときに使えます。
인용하기
「인용하기」は、この会話では「引用するのに」という意味で、「인용하기 더 쉬운 자료」の一部です。「인용하다」に「-기」が付いて、動作を名詞のように扱っています。「읽기 쉬운 글」のように、動作のしやすさを説明する形で使えます。
쉬운
「쉬운」は、この会話では「簡単な、しやすい」という意味で、「인용하기 더 쉬운 자료」として引用しやすい資料を説明します。「쉽다」の連体形で、後ろの名詞の扱いやすさを表します。新しい例では「사용하기 쉬운 도구」のように使えます。
자료도
「자료도」は、この会話では「資料も」という意味で、時間を節約できることに加えて、引用しやすい資料も見つかることを表します。「자료」に追加を示す「도」が付いた形です。「정보도 찾을 수 있어요」のように、別の対象を追加するときに使えます。
찾을
「찾을」は、この会話では「見つけることができる」という意味で、「찾을 수 있을 거예요」の一部です。「찾다」の連体形が「수」の前に置かれています。「자료를 찾을 수 있다」のように、資料や情報を見つけられる可能性を述べます。
있을
「있을」は、この会話では「〜できることがある、〜できるでしょう」という見込みを作る形で、「찾을 수 있을 거예요」に含まれています。「수 있다」がさらに「거예요」と結び付き、将来の可能性や見込みを表します。
거예요
「거예요」は、この会話では「でしょう、はずです」という意味で、引用しやすい資料を見つけられるという見込みを丁寧に述べています。「찾을 수 있을 거예요」のように、予測や話し手の判断を表す表現の末尾に置きます。