1日10分無料
アプリで続きの音声レッスンを学ぶ
音声に合わせて単語説明も自動表示されます。
ログイン不要 · 音声に同期した訳と単語説明 · 画面ロック中も再生
アプリで学習言語を選び、このレッスンを開いてください。
このレッスンについて
図書館で印刷トラブルを解決するを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
제 문서가 프린터 대기열에 걸려서 아무것도 나오지 않아요.
チェ ムンソガ プリント テギヨレ コルリョソ アムゴット ナオジ アナヨ 私の文書がプリンターの印刷待ちに残っていて、何も出てきません。인쇄 작업을 다시 보내기 전에 화면을 확인해 봅시다.
インスェ チャゴブル タシ ポネギ チョネ ファミョヌル ファギネ ポプシダ もう一度印刷ジョブを送る前に、画面を確認しましょう。양면 인쇄를 선택했는데 화면에 오류가 표시돼요.
ヤンミョン インスェル ソンテケンヌンデ ファミョネ オリュガ ピョシドェヨ 両面印刷を選びましたが、画面にエラーが表示されています。용지가 걸렸을 수도 있으니 지금은 조작 버튼을 건드리지 마세요.
ヨンジガ コルリョッスル スド イスニ チグムン チョジャク ポトゥヌル コンドゥリジ マセヨ 紙詰まりかもしれないので、今は操作ボタンに触れないでください。다시 보내서 대기열에 인쇄 작업을 하나 더 추가하고 싶지 않아요.
タシ ポネソ テギヨレ インスェ チャゴブル ハナ ト チュガハゴ シプチ アナヨ もう一度送り直して、印刷待ちに別のジョブを追加したくありません。고객님이 다시 시도하시기 전에 실패한 작업을 취소할 수 있어요.
コゲンニミ タシ シドハシギ チョネ シルペハン チャゴブル チュィソハル ス イッソヨ お客様がもう一度試す前に、失敗したジョブをキャンセルできます。제가 다른 인쇄 작업을 보내기 전에 프린터를 확인해 주실 수 있나요?
チェガ タルン インスェ チャゴブル ポネギ チョネ プリントル ファギネ チュシル ス インナヨ 私がほかの印刷ジョブを送る前に、プリンターを確認していただけますか。제가 확인해 볼게요. 하지만 고객님이 직접 기계를 열지 마세요.
チェガ ファギネ ポルケヨ ハジマン コゲンニミ チクッチョプ キゲルル ヨルジ マセヨ 私が確認しますが、お客様ご自身で機械を開けないでください。직원분이 확인하시는 동안 저는 여기서 기다릴게요.
チグォンブニ ファギナシヌン トンアン チョヌン ヨギソ キダリルケヨ 係の方が確認している間、私はここで待ちます。그러면 저희가 인쇄 작업을 더 추가하지 않고 문제를 해결하는 데 도움이 될 거예요.
クロミョン チョヒガ インスェ チャゴブル ト チュガハジ アンコ ムンジェルル ヘギョラヌン デ トウミ トェル コエヨ そうすれば、私たちが印刷ジョブをこれ以上追加せずに問題を解決するのに役立ちます。文の説明
제 문서가 프린터 대기열에 걸려서 아무것도 나오지 않아요.
私の文書がプリンターの印刷待ちに残っていて、何も出てきません。
- 제
- 私の
- 문서
- 文書
- 프린터
- プリンター
- 대기열
- 待ち行列・キュー
- 걸려서
- 引っかかって
- 아무것도
- 何も
- 나오지 않아요
- 出てきません
詳しい説明
제は「私の」という所有を表します。저(私)の所有形 저의 が縮まった形で、話し手自身のものを指します。例えば 제 책이에요. は「私の本です」です。 문서はこの文で、印刷対象の「文書」を指します。문서가の 가 は、この文書を文の主語として示しています。例えば 문서를 저장했어요. は「文書を保存しました」です。 프린터は「プリンター」です。韓国語では外来語の名詞もこのように使えます。프린터 대기열では、後ろの 대기열 が中心となり、「プリンターの待ち行列・印刷キュー」という関係を作っています。 대기열は、処理を待っている項目の列、つまり「待ち行列」「キュー」です。ここでは文書がプリンターで処理されるのを待つ場所を表します。例:작업이 대기열에 있어요. ―「作業がキューにあります。」 걸려서は 걸리다(引っかかる、かかる、滞留する)のこの文脈での形です。-아서/어서が付いて、前の状態と後の結果をつなぎ、「引っかかっていて、そのため」という流れを作ります。ここでは文書が印刷キューで先に進まない状態です。例:파일이 서버에 걸렸어요. ―「ファイルがサーバーで滞留しました。」걸리다には「時間がかかる」など別の用法もありますが、この文ではキューに止まっている意味です。 아무것도は、否定表現と一緒に使われて「何も」を表します。아무것に助詞 도 が付いた形です。ここでは後ろの否定と組み合わさり、出力されるものが一つもないという意味になります。例:아무것도 보이지 않아요. ―「何も見えません。」 나오지 않아요は 나오다(出る、出てくる)に -지 않다(〜しない)が付き、丁寧な現在形になった否定表現です。나오다の主体は文脈に応じて人・物・結果などになり得ますが、ここではプリンターから文書などが出てくることを表します。-지 않아요は丁寧な「〜しません/〜ないです」です。例:인쇄물이 나오지 않아요. ―「印刷物が出てきません。」 全体では、제 문서가(私の文書が)프린터 대기열에 걸려서(プリンターの印刷キューに引っかかっていて、そのため)아무것도 나오지 않아요(何も出てきません)という構成です。したがって、固定された意味は「私の文書がプリンターの印刷待ちに残っていて、何も出てきません」です。-어요体なので、相手に対する丁寧な言い方です。
인쇄 작업을 다시 보내기 전에 화면을 확인해 봅시다.
もう一度印刷ジョブを送る前に、画面を確認しましょう。
- 인쇄 작업
- 印刷ジョブ
- 다시
- もう一度
- 보내기 전에
- 送る前に
- 화면
- 画面
- 확인해 봅시다
- 確認してみましょう
詳しい説明
인쇄 작업 は「印刷ジョブ」です。인쇄 は印刷、작업 は作業・ジョブを表す名詞で、ここでは印刷の処理を指します。文中では後ろに目的格助詞 을 が付き、인쇄 작업을 で「印刷ジョブを」になります。例:작업이 끝났어요.(作業が終わりました。) 다시 は「もう一度/再び」という副詞です。すでに一度行った動作を繰り返すことを示します。例:다시 확인해 주세요.(もう一度確認してください。) 보내기 전에 は「送る前に」です。動詞の基本形は 보내다(送る)で、보내기 は語幹に -기 を付けて名詞のようにした形です。-기 전에 は「〜する前に」という時間の表現です。例:나가기 전에 문을 잠가요.(出かける前にドアに鍵をかけます。) 화면 は「画面」を表す名詞です。ここでは、印刷ジョブをもう一度送る前に確認する対象です。例:화면에 오류가 보여요.(画面にエラーが見えます。) 확인해 봅시다 は「確認してみましょう」です。확인하다(確認する)に、試しに行う意味を添える補助動詞 보다 が結び付き、확인해 보다 で「確認してみる」になります。-ㅂ시다 は話し手が聞き手に提案する丁寧な形です。したがって、ここでの 봅시다 は単独の「見ましょう」ではなく、「〜してみましょう」という構文の一部です。例:이 방법을 사용해 봅시다.(この方法を使ってみましょう。) 全体では、인쇄 작업을(印刷ジョブを)+다시 보내기 전에(もう一度送る前に)+화면을 확인해 봅시다(画面を確認してみましょう)となり、「もう一度印刷ジョブを送る前に、画面を確認しましょう」という意味です。
양면 인쇄를 선택했는데 화면에 오류가 표시돼요.
両面印刷を選びましたが、画面にエラーが表示されています。
- 양면 인쇄
- 両面印刷
- 선택했는데
- 選びましたが
- 화면
- 画面
- 오류
- エラー
- 표시돼요
- 表示されています
詳しい説明
양면 인쇄は、紙の表と裏の両方に印刷することです。양면は「両面」、단면は「片面」で、인쇄は「印刷」です。たとえば 양면 인쇄를 지원해요. は「両面印刷に対応しています」です。この文では、助詞 를 がこの名詞句を選択の対象にしています。 선택했는데は「選びましたが/選んだところ」という流れを作ります。基本形は 선택하다(選ぶ)で、過去の丁寧形は 선택했어요、ここではそこに -는데 が続いて 선택했는데 になっています。-는데 は、前の内容を背景にして後の内容との対比や続く状況を示します。例: 파일을 선택했는데 열리지 않아요.(ファイルを選びましたが、開きません。) 화면は「画面」です。機器の表示画面を指す名詞で、例: 화면을 확인해요. は「画面を確認します」です。この文では、後の表示が起きる場所として使われています。 오류は「エラー、異常」です。機器やソフトウェアが正常に処理できないときの問題を表します。例: 오류가 발생했어요. は「エラーが発生しました」です。ここでは 가 が付いて、画面に表示されるものになっています。 표시돼요は「表示されています/表示されます」という意味です。基本形は 표시되다(表示される)で、표시되어요 が会話で縮まって 표시돼요 になります。これは、誰かが何かを表示する動作主を述べず、画面上に情報が現れている状態に焦点を置く形です。例: 화면에 안내문이 표시돼요.(画面に案内文が表示されます。)場所を表す 화면에 と組み合わせると、「画面に〜が表示される」という再利用しやすい型になります。 全体では、양면 인쇄를 선택했는데(両面印刷を選びましたが)に 화면에 오류가 표시돼요(画面にエラーが表示されています)が続き、「両面印刷を選びましたが、画面にエラーが表示されています」という意味になります。-요 による丁寧な話し方で、現在画面に出ている状況を伝えています。
용지가 걸렸을 수도 있으니 지금은 조작 버튼을 건드리지 마세요.
紙詰まりかもしれないので、今は操作ボタンに触れないでください。
- 용지
- 用紙
- 걸렸
- 詰まった/引っかかった
- 을 수도
- 〜かもしれない
- 있으니
- 〜ので
- 지금은
- 今は
- 조작
- 操作
- 버튼
- ボタン
- 건드리지 마세요
- 触らないでください
詳しい説明
용지는ここではプリンターに使う「用紙」です。複合語でもよく使われ、たとえば 용지함 は「給紙トレイ」、용지 부족 は「用紙不足」です。例: 용지가 부족해요.(用紙が足りません。) 걸렸は 걸리다(引っかかる、詰まる)から来た過去形です。ここでは用紙がプリンター内部で詰まった、という意味です。걸리다 → 걸렸다 のように過去を表し、後ろに 을 수도 が続くため、文中では 걸렸 という形で現れています。例: 문에 가방이 걸렸어요.(ドアにかばんが引っかかりました。) 을 수도は、動詞の可能性を表す -을 수도 있다 の一部で、「〜かもしれない」です。걸렸을 수도 있다 なら「詰まった可能性がある」となります。母音で終わる語幹などでは -ㄹ 수도 있다 も使います。例: 오늘은 비가 올 수도 있어요.(今日は雨が降るかもしれません。) 있으니は 있다 に -으니 が付いた形で、理由や根拠を「〜ので、〜だから」と示します。この文では 걸렸을 수도 있으니 というまとまりになり、「詰まっている可能性があるので」という理由を作っています。-으니 は、後ろの依頼や指示の理由を示すときにも使えます。例: 늦었으니 서두르세요.(遅れたので、急いでください。) 지금은は「今は」です。은 は話題を示し、ほかの時点や状況と区切って「少なくとも今は」という焦点を作れます。例: 지금은 기다리세요.(今は待ってください。) 조작は「操作」です。後ろの 버튼 と組み合わさって 조작 버튼(操作ボタン)という名詞句を作ります。名詞が別の名詞を前から説明する構造で、조작 自体がボタンを押す動作を表す動詞ではありません。 버튼は「ボタン」です。外来語の名詞で、ここでは 조작 버튼 の後半として、操作に使うボタンを指します。例: 버튼을 누르세요.(ボタンを押してください。) 건드리지 마세요は「触らないでください」です。基本形は 건드리다(触る、いじる)で、-지 마세요 が付くと丁寧な禁止になります。건드리지 の 지 はこの禁止パターンの一部で、後ろの 마세요 と切り離して通常の意味を決めません。例: 이것을 건드리지 마세요.(これに触らないでください。) 全体では、용지가 걸렸을 수도 있으니 が「用紙が詰まっているかもしれないので」という理由、지금은 が「今は」という時点の限定、조작 버튼을 건드리지 마세요 が「操作ボタンに触らないでください」という丁寧な禁止を表します。したがって、固定訳に対応する全体の意味は「紙詰まりかもしれないので、今は操作ボタンに触らないでください」です。
다시 보내서 대기열에 인쇄 작업을 하나 더 추가하고 싶지 않아요.
もう一度送り直して、印刷待ちに別のジョブを追加したくありません。
- 다시
- もう一度
- 보내서
- 送って
- 대기열
- 待ち行列
- 인쇄 작업
- 印刷ジョブ
- 하나 더
- もう一つ
- 추가하고
- 追加して
- 싶지 않아요
- 〜したくありません
詳しい説明
다시 は「もう一度、再び」を表す副詞です。動作の繰り返しを示し、ここでは「送る」を修飾しています。例:다시 확인해요 は「もう一度確認します」です。 보내서 は動詞 보내다(送る)に接続語尾 -아서/어서 が付いた形です。-아서/어서 は前後の内容をつなぎ、「〜して」「〜したので」などを表します。ここでは「もう一度送って、さらにジョブを追加する」という一連の内容を作ります。보내서 自体に否定や「したくない」という意味はなく、それは後ろの 싶지 않아요 が表します。 대기열 は、処理を待っている項目の列、つまり「待ち行列・キュー」です。印刷に限らず、順番を待つ作業の列にも使えます。 인쇄 작업 は 인쇄(印刷)と 작업(作業、ジョブ)から成る名詞句です。ここでは印刷のための一件のジョブを指します。작업 だけなら、文脈によって一般的な作業も表します。 하나 더 は「もう一つ、さらに一つ」です。하나 が一つを表し、더 が「さらに、追加で」という意味を加えます。ここでは印刷ジョブを追加する数を表します。例:하나 더 주세요 は「もう一つください」です。 추가하고 は動詞 추가하다(追加する)に接続語尾 -고 が付いた形です。-고 싶다 では、この -고 が望んでいる動作を示し、「〜したい」という構文を作ります。したがって 추가하고 싶어요 は「追加したいです」です。この文では後ろの否定と組み合わさります。 싶지 않아요 は「〜したくありません」です。싶다 は望みを表し、-지 않아요 がそれを否定します。추가하고 싶지 않아요 で「追加したくありません」となります。ここでは固定訳に対応して、話し手がその行為を望まないことを表します。 全体では、다시 보내서 が「もう一度送って」、대기열에 が「待ち行列に」、인쇄 작업을 하나 더 추가하고 が「印刷ジョブをもう一つ追加すること」、싶지 않아요 が「したくありません」を表します。したがって、「もう一度送り直して、印刷待ちに別のジョブを追加したくありません」という意味です。
고객님이 다시 시도하시기 전에 실패한 작업을 취소할 수 있어요.
お客様がもう一度試す前に、失敗したジョブをキャンセルできます。
- 고객님이
- お客様が
- 다시
- もう一度
- 시도하시기 전에
- 試す前に
- 실패한
- 失敗した
- 작업
- ジョブ
- 취소할 수 있어요
- キャンセルできます
詳しい説明
고객님이 は「お客様が」を表します。고객님 は 고객(顧客)に敬意を表す 님 が付いた名詞です。後ろの 이 は主語を示す助詞で、前の名詞が子音で終わるときに使われます。したがって、ここではお客様が行う動作の主語を示しています。例: 손님이 왔어요.(お客様が来ました。) 다시 は「もう一度、再び」という副詞です。この文では、試みをもう一度行うことを表します。例: 다시 해 보세요.(もう一度やってみてください。) 시도하시기 전에 は「試す前に」です。基本形は 시도하다(試みる)で、시도하시- の 시 は主語への敬意を示す要素です。-기 は動詞を名詞的な形にし、전에(前に)と組み合わさって V-기 전에(Vする前に)という再利用できる表現になります。ここでは、お客様がもう一度試すことより前の時点を示します。例: 나가기 전에 문을 잠가요.(出かける前にドアに鍵をかけます。) 실패한 は「失敗した」です。基本形は 실패하다(失敗する)で、過去の連体形 실패한 になって後ろの名詞 작업 を修飾しています。つまり、失敗したのはこの作業です。動詞の連体形は、名詞の前で出来事を説明します。例: 어제 실패한 작업을 다시 확인했어요.(昨日失敗した作業をもう一度確認しました。) 작업 は「作業、ジョブ」です。この文では、キャンセルの対象となる作業・ジョブを指します。작업을 のように目的格助詞 을 を付けると、動作の対象を示せます。例: 작업을 시작했어요.(作業を始めました。) 취소할 수 있어요 は「キャンセルできます」です。基本形は 취소하다(キャンセルする)で、취소할 は -(으)ㄹ が付いた形です。V-(으)ㄹ 수 있다 は、ある動作が可能であることを表すパターンで、ここでは 있어요 によって丁寧に述べています。취소할 수 없어요 にすると「キャンセルできません」になります。例: 이 예약을 취소할 수 있어요.(この予約はキャンセルできます。) 全体では、고객님이 다시 시도하시기 전에(お客様がもう一度試す前に)、실패한 작업을(失敗したジョブを)、취소할 수 있어요(キャンセルできます)という構成です。したがって、「お客様がもう一度試す前に、失敗したジョブをキャンセルできます」という意味になります。
제가 다른 인쇄 작업을 보내기 전에 프린터를 확인해 주실 수 있나요?
私がほかの印刷ジョブを送る前に、プリンターを確認していただけますか。
- 제가
- 私が
- 다른
- ほかの
- 인쇄
- 印刷
- 작업
- 作業、ジョブ
- 보내기
- 送ること
- 전에
- 前に
- 프린터
- プリンター
- 확인해
- 確認して
- 주실 수 있나요?
- していただけますか
詳しい説明
제가 は「私が」。저(話し手を低めて表す一人称代名詞)に主格助詞 가 が付いた形です。この文では、後続の 보내기 の動作主が「私」であることを示します。例: 제가 할게요. — 私がやります。 다른 は「ほかの、別の」。形容詞 다르다(異なる)の連体形で、後ろの名詞を修飾します。다른 작업 のように使い、「ほかの作業」というまとまりになります。例: 다른 방법이 있어요. — ほかの方法があります。 인쇄 は「印刷」。ここでは後ろの 작업 と結び付き、「印刷ジョブ/印刷作業」を表します。인쇄 は名詞としても、인쇄하다(印刷する)の前半要素としても使われます。 작업 は「作業、ジョブ」。ここでは印刷に関する作業を指す名詞です。인쇄 작업 のように、前の名詞が作業の種類を示します。例: 작업이 끝났어요. — 作業が終わりました。 보내기 は「送ること」。動詞 보내다(送る)の語幹 보내- に名詞化の -기 が付いた形です。ここでは 보내기 전에 で「送る前に」という時間表現を作ります。例: 파일을 보내기 전에 확인하세요. — ファイルを送る前に確認してください。 전에 は「前に」。-기 전에 は「〜する前に」という再利用しやすい形です。この文では、送る動作を基準に、その前の時点を示します。例: 나가기 전에 문을 잠그세요. — 出かける前にドアを施錠してください。 프린터 は「プリンター」。外来語の名詞で、ここでは確認の対象です。必要に応じて助詞を付けて文中で使います。 확인해 は「確認して」。動詞 확인하다(確認する)の接続形で、後続の 주실 수 있나요? とつながっています。확인하다 は、状態や内容を調べて確かめることを表します。例: 내용을 확인해 주세요. — 内容を確認してください。 주실 수 있나요? は、相手に何かをしてもらえるか丁寧に尋ねる表現です。주다(与える)はここで補助動詞として「〜してくれる」を表し、-시- は相手を立てる要素、-ㄹ 수 있다 は「〜することができる」、-나요? は丁寧な疑問を作ります。したがって 확인해 주실 수 있나요? は、単なる能力確認ではなく「確認していただけますか」という依頼になります。例: 도와주실 수 있나요? — 手伝っていただけますか。 全体では、제가 다른 인쇄 작업을 보내기 전에 が「私がほかの印刷ジョブを送る前に」という時間条件を作ります。その条件のもとで、話し手は相手に 프린터를 확인해 もらえるかを 주실 수 있나요? で丁寧に尋ねています。つまり「私がほかの印刷ジョブを送る前に、プリンターを確認していただけますか」という意味です。
제가 확인해 볼게요. 하지만 고객님이 직접 기계를 열지 마세요.
私が確認しますが、お客様ご自身で機械を開けないでください。
- 제가
- 私が
- 확인해 볼게요
- 確認しますね
- 하지만
- しかし
- 고객님
- お客様
- 직접
- ご自身で
- 기계
- 機械
- 열지 마세요
- 開けないでください
詳しい説明
제가 は「私が」の意味で、話し手自身を主語として示します。基本形は 저(私)で、主格助詞 가 が続くと 저가 ではなく 제가 になります。저 は自分を低めて述べる丁寧な一人称です。 확인해 볼게요 は「確認してみますね/確認しますね」です。확인하다(確認する)に補助動詞 보다(ここでは「試しに〜する」)が続く 확인해 보다 という形で、行為を実際に試みる意味を加えます。-ㄹ게요 は、話し手が相手を意識して述べる意志・約束を表します。したがって、ここでは単なる予定よりも「私が確認しますね」という引き受けの響きがあります。 하지만 は前の内容と反対方向の内容を導く接続語で、「しかし」「ただし」に当たります。ここでは、話し手が確認すると述べた後で、顧客への禁止を続けます。 고객님 は「お客様」です。고객(顧客)に敬意を表す接尾要素 님 が付いた形で、顧客を敬意を込めて指します。님 は数を表す要素ではありません。 직접 は「自分で」「直接」という副詞です。この文では、顧客が自分自身で機械を開ける行為を指し、他の人に任せるのではなく本人が行うことを強調します。직접 自体は主語の人称や数に応じて形を変えません。 기계 は「機械」という名詞です。文中では 기계 に目的格助詞 를 が付き、기계를(機械を)となっています。目的語を示す助詞は、名詞そのものの意味を変えません。 열지 마세요 は「開けないでください」という禁止の表現です。基本形は 열다(開ける)で、語幹 열- に -지 마세요 を付けます。-지 마세요 は相手に丁寧に「〜しないでください」と求める形です。例えば、문을 열지 마세요. は「ドアを開けないでください」です。 全体では、제가 확인해 볼게요(私が確認しますね)で話し手が確認を引き受け、하지만(しかし)で対照を示し、고객님이 직접 기계를 열지 마세요(お客様ご自身で機械を開けないでください)と続きます。고객님이 の 이 は顧客を主語として示し、직접 がその顧客自身による行為を強調し、기계를 が開ける対象を示します。
직원분이 확인하시는 동안 저는 여기서 기다릴게요.
係の方が確認している間、私はここで待ちます。
- 직원분
- 係の方、担当の方
- 확인하시는
- 確認している
- 동안
- 〜する間
- 저는
- 私は
- 여기서
- ここで
- 기다릴게요
- 待ちます
詳しい説明
직원분は「係の方、担当の方」です。직원(職員・スタッフ)に敬意を表す接尾要素 분 が付いた形で、人を敬って指します。분 は人を指す名詞なので、物には使いません。 확인하시는は、この文では「確認している」です。基本形は 확인하다(確認する)で、확인하시- は確認する人を高める尊敬形、-는 は動作を名詞修飾する形です。したがって 확인하시는 직원분 なら「確認している係の方」となります。尊敬の要素は確認する人に関わり、話し手自身を高める形ではありません。 동안は「〜する間」です。ここでは節の後ろに置かれ、ある動作が続いている時間を示します。확인하시는 동안 は「確認している間」で、A-는 동안 B は「Aしている間、Bする」という再利用しやすい型です。例:기다리는 동안 책을 읽어요.(待っている間、本を読みます。) 저는は「私は」です。저 は話し手を低めて丁寧に言う一人称代名詞で、는 は話題を示します。ここでは、係の方が確認している間に行う話し手の行動を話題にしています。나 はくだけた「私」で、丁寧なこの文では 저 が適切です。 여기서は「ここで」です。여기(ここ)に、その場所で動作が行われることを示す -서 が付いています。移動先ではなく、その場所で待つことを表します。例:여기서 만나요.(ここで会いましょう。) 기다릴게요は「待ちます」です。基本形は 기다리다(待つ)で、語幹 기다리- に終結表現 -ㄹ게요 が付いた形です。-ㄹ게요 は、話し手がこれからすることを申し出たり、相手を意識して約束したりする表現です。したがって単なる未来予測より、「私が待っておきます」に近い、この場面に即した意味になります。母音で終わる語幹では -ㄹ게요、子音で終わる語幹では通常 -을게요 を使います。例:제가 도와드릴게요.(私がお手伝いします。) 全体では、직원분이 확인하시는 동안(係の方が確認している間)に、저는 여기서 기다릴게요(私はここで待ちます)という組み合わせです。つまり「係の方が確認している間、私はここで待ちます」と、確認中に話し手がその場で待つことを丁寧に伝えています。
그러면 저희가 인쇄 작업을 더 추가하지 않고 문제를 해결하는 데 도움이 될 거예요.
そうすれば、私たちが印刷ジョブをこれ以上追加せずに問題を解決するのに役立ちます。
- 그러면
- そうすれば
- 저희가
- 私たちが
- 인쇄
- 印刷
- 작업
- 作業
- 더
- これ以上
- 추가하지 않고
- 追加せずに
- 문제
- 問題
- 해결하는 데
- 解決するのに
- 도움이 될 거예요
- 役立つでしょう
詳しい説明
그러면 「그러면」は、前の条件や状況を受けて「そうすれば」「それなら」と結果を導く表現です。単なる時間的な「そのとき」ではなく、前提から続く結果を示します。例:「그러면 시작할게요.」=「それなら、始めます。」 저희가 「저희」は話し手側をへりくだって表す「私たち」で、ここでは「私たちが」という主語です。後ろの「가」が主語を示します。聞き手を含むかどうかは文脈によって決まります。「우리」も「私たち」ですが、へりくだりを特に表さず、聞き手を含むこともあります。 인쇄 「인쇄」は「印刷」です。ここでは後ろの「작업」と結びついて「印刷の」という内容を表します。関連する動詞は「인쇄하다」(印刷する)です。例:「문서를 인쇄해요.」=「文書を印刷します。」 작업 「작업」は「作業」や「仕事」を表します。ここでは「인쇄 작업」で、印刷に関する作業、固定訳では「印刷ジョブ」に当たります。単独でも「작업을 시작하다」(作業を始める)のように使えます。 더 「더」は「さらに」「もっと」を表し、否定的な文脈では「これ以上」の意味になります。ここでは「追加しない」と組み合わさるため、「これ以上」です。例:「더 기다리지 마세요.」=「これ以上待たないでください。」 추가하지 않고 「추가하다」は「追加する」です。観察された「추가하지 않고」は、この動詞に「-지 않고」が付いた形で、「追加せずに」「追加しないで」を表します。「-지 않고」は、ある行為をしないまま別の行為をすることを示す、再利用しやすい形です。例:「돈을 추가하지 않고 주문을 바꿨어요.」=「お金を追加せずに注文を変更しました。」 문제 「문제」は「問題」です。ここでは解決の対象となる問題を表します。「문제가 있다」(問題がある)や「문제를 해결하다」(問題を解決する)のように使えます。 해결하는 데 「해결하다」は「解決する」です。「해결하는」はこの動詞の現在連体形で、後ろの「데」と結びついています。動詞語幹に「-는 데」を付けると、ある行為をすることや、その行為のための面を表せます。ここでは「解決するのに」という意味です。例:「이 앱은 공부하는 데 도움이 돼요.」=「このアプリは勉強するのに役立ちます。」 도움이 될 거예요 「도움이 되다」は、直訳に近い「助けになる」から「役立つ」という意味になる表現です。「도움이」では「도움」に主格助詞「이」が付いています。「될」は「되다」(なる)の「-ㄹ」形で、「거예요」とともに将来の見込みや予測を表します。ここでは「役立つでしょう」という意味で、話し手の意図を表す「つもりです」ではありません。例:「이 설명이 도움이 될 거예요.」=「この説明が役立つでしょう。」 全体では、「그러면」が前の状況を受け、「저희가 인쇄 작업을 더 추가하지 않고」が「私たちが印刷ジョブをこれ以上追加せずに」という条件・方法を示します。「문제를 해결하는 데」が「問題を解決するのに」を表し、「도움이 될 거예요」が「役立つでしょう」と結びます。したがって、固定された意味は「そうすれば、私たちが印刷ジョブをこれ以上追加せずに問題を解決するのに役立ちます」です。
文法ポイント
V-지 마세요
건드리지 마세요
コンドゥリジ マセヨ触らないでください。
相手に丁寧に禁止を伝える表現です。
V-아서/어서
용지가 걸려서
ヨンジガ コルリョソ用紙が詰まって
原因や理由を表し、後ろの内容につなげる表現です。
韓国語の単語
제 문서가 프린터 대기열에 걸려서 아무것도 나오지 않아요.
인쇄 작업을 다시 보내기 전에 화면을 확인해 봅시다.
제 문서가 프린터 대기열에 걸려서 아무것도 나오지 않아요.
제 문서가 프린터 대기열에 걸려서 아무것도 나오지 않아요.
인쇄 작업을 다시 보내기 전에 화면을 확인해 봅시다.
양면 인쇄를 선택했는데 화면에 오류가 표시돼요.
양면 인쇄를 선택했는데 화면에 오류가 표시돼요.
양면 인쇄를 선택했는데 화면에 오류가 표시돼요.
인쇄 작업을 다시 보내기 전에 화면을 확인해 봅시다.
제 문서가 프린터 대기열에 걸려서 아무것도 나오지 않아요.
인쇄 작업을 다시 보내기 전에 화면을 확인해 봅시다.
인쇄 작업을 다시 보내기 전에 화면을 확인해 봅시다.
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
両面印刷を選びましたが、画面にエラーが表示されています。
答えを見る
양면 인쇄를 선택했는데 화면에 오류가 표시돼요.係の方が確認している間、私はここで待ちます。
答えを見る
직원분이 확인하시는 동안 저는 여기서 기다릴게요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
選ぶ、選択する
答えを見る
선택했는데もう一度、再び
答えを見る
다시送る
答えを見る
보내기エラー、誤り