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このレッスンについて
プレゼン前にアダプターを借りるを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
노트북 어댑터가 보이지 않아요. 발표가 곧 시작해요.
ノトゥブク オデプトガ ポイジ アナヨ。パルピョガ コッ シジャケヨ。 ノートパソコンのアダプターが見つかりません。プレゼンがもうすぐ始まります。사용할 수 있는 것을 하나 가지고 있어요.
サヨンハル ス インヌン ゴスル ハナ カジゴ イッソヨ。 使えるものを一つ持っています。하지만 당신의 노트북에서 작동하는지 확인해 봅시다.
ハジマン タンシネ ノトゥブゲソ チャクットンハヌンジ ファギネ ポプッシダ。 でも、あなたのノートパソコンで使えるか確認しましょう。포트에 맞아요. 아직 프로젝터를 테스트해야 해요.
ポトゥエ マジャヨ。アジク プロジェクトル テストゥヘヤ ヘヨ。 ポートに合います。まだプロジェクターをテストする必要があります。지금 해 보세요. 작은 문제도 압박을 받으면 해결하기 더 어려워집니다.
チグム ヘ ポセヨ。チャグン ムンジェド アプパグル バドゥミョン ヘギョルハギ ト オリョウォジムニダ。 今やっておきましょう。小さな問題も、プレッシャーがかかると解決しにくくなります。화면이 제대로 나오고 있으니, 이제 준비가 됐습니다.
ファミョニ チェデロ ナオゴ イッスニ、イジェ チュンビガ トェッスムニダ。 画面は正しく表示されているので、これで準備はできました。만일을 위해 슬라이드의 백업 사본을 두 번째 기기에도 보관해 두세요.
マニルル ウィヘ スルライドゥエ ペゴプ サボヌル トゥ ボンッチェ キギエド ポグァネ トゥセヨ。 念のため、スライドの予備のコピーを2台目の機器にも保存しておいてください。시작하기 전에 다른 기기에도 하나 저장해 두겠습니다.
シジャカギ チョネ タルン キギエド ハナ チョジャンヘ トゥゲッスムニダ。 始める前に、別の機器にも一つ保存しておきます。세션이 끝난 후에 어댑터를 돌려주실 수 있나요? 나중에 필요합니다.
セショニ クンナン フエ オデプトル トルリョジュシル ス インナヨ? ナジュンエ ピリョハムニダ。 セッションの後で、アダプターを返していただけますか。後で使う必要があります。세션이 끝나는 대로 돌려드리겠습니다.
セショニ クンナヌン デロ トルリョドゥリゲッスムニダ。 セッションが終わり次第、返します。그러면 걱정할 일이 하나 줄어들 겁니다.
クロミョン コクッチョンハルリリ ハナ チュロドゥル コムニダ。 それで、心配することが一つ減るはずです。文の説明
노트북 어댑터가 보이지 않아요. 발표가 곧 시작해요.
ノートパソコンのアダプターが見つかりません。プレゼンがもうすぐ始まります。
- 노트북
- ノートパソコン
- 어댑터
- アダプター
- 보이지 않아요
- 見つかりません
- 발표
- プレゼンテーション
- 곧
- もうすぐ
- 시작해요
- 始まります
詳しい説明
노트북は、ここでは「ノートパソコン」という意味の名詞です。外来語の名詞なので、この文では形が変わりません。例:노트북이 있어요.—「ノートパソコンがあります。」 어댑터も「アダプター」という意味の名詞です。노트북 어댑터のように名詞を前後に置くと、「ノートパソコンのアダプター」という関係を表せます。韓国語では、このような名詞の修飾で日本語の「の」に当たる語を通常は別に入れません。 보이지 않아요は、この文脈では「見つかりません」という意味です。基本形は보이다(見える)で、-지 않다を付けるとその状態を否定します。보이다→보이지 않다→丁寧なヘヨ体の보이지 않아요という形です。直訳に近いのは「見えません」ですが、物を探している場面では「見つかりません」と自然に訳せます。「探す」を直接表す찾다とは異なります。例:글자가 잘 보여요.—「文字がよく見えます。」 발표は「プレゼンテーション、発表」という意味の名詞です。ここでは固定訳に従い、プレゼンテーションを指します。例:내일 발표가 있어요.—「明日、発表があります。」 곧は、ある出来事が近い将来に起こることを表す副詞で、「もうすぐ、まもなく」という意味です。動詞ではなく、後に続く出来事の時期が近いことを加えます。例:곧 도착해요.—「もうすぐ到着します。」 시작해요の基本形は시작하다(始める、始まる)です。-해요は하다動詞の丁寧なヘヨ体です。ここでは발표が主語なので、意味は「プレゼンテーションが始まります」となります。시작해요は現在形ですが、予定されていることや間近の出来事にも使えます。例:수업이 아홉 시에 시작해요.—「授業は9時に始まります。」 全体では、노트북 어댑터가が「ノートパソコンのアダプターが」という主語になり、보이지 않아요がそれが見つからない状態を表します。次の발표가は別の主語で、곧 시작해요はそのプレゼンテーションがもうすぐ始まることを表します。したがって、全体は「ノートパソコンのアダプターが見つかりません。プレゼンがもうすぐ始まります。」という意味です。二つの文は、日常的で丁寧なヘヨ体です。
사용할 수 있는 것을 하나 가지고 있어요.
使えるものを一つ持っています。
- 사용할 수 있는
- 使える
- 것
- もの
- 하나
- 一つ
- 가지고 있어요
- 持っています
詳しい説明
사용할 수 있는 は、動詞 사용하다(使う)を含む「使うことができる」という構文です。-(으)ㄹ 수 있다 は可能・使用可能を表し、ここではその連体形が 있는 と続いて、「使うことができるもの」という名詞修飾になります。例えば 읽을 수 있는 책 は「読める本」です。ここで実際に「使える」と修飾されている対象は、後ろの 것 です。 것 は「もの」を表す形式で、前の内容を名詞として受けます。したがって 사용할 수 있는 것 は「使うことができるもの」です。会話では、何を指すかを文脈から補えますが、この文自体では対象の種類を具体的に述べていません。 하나 は数詞で、「一つ」を表します。韓国語では、数える対象が明らかなとき、것 하나 のように「一つのもの」という数量を示せます。これは単なる不定冠詞ではなく、この文では実際に一つであることを表しています。例えば 사과 하나 は「りんご一つ」です。 가지고 있어요 は「持っています」です。基本形は 가지다(持つ)で、가지고 있다 は、何かを所持している状態を表します。있어요 は 있다 の丁寧な話し言葉です。例えば 우산을 가지고 있어요 は「傘を持っています」です。ここでは、持っている人は文中で明示されていませんが、丁寧な現在の発話として「(私は)持っています」という意味になります。 全体では、사용할 수 있는 것(使えるもの)に 하나(一つ)を加え、가지고 있어요(持っています)と組み合わせて、「使えるものを一つ持っています」という意味になります。
하지만 당신의 노트북에서 작동하는지 확인해 봅시다.
でも、あなたのノートパソコンで使えるか確認しましょう。
- 하지만
- でも
- 당신의
- あなたの
- 노트북
- ノートパソコン
- 작동하는지
- 使えるかどうか
- 확인해 봅시다
- 確認してみましょう
詳しい説明
하지만は、前の内容を受けて「でも」「しかし」と対比を示す接続語です。この文では、前に述べた「使えるものがある」という内容を受けて、別の条件で確認する流れを作っています。 당신의は「あなたの」です。당신が「あなた」、-의が所有・所属を表し、당신의 노트북で「あなたのノートパソコン」となります。韓国語では所有関係を名詞+의で表せます。의は話し言葉では省略されることもありますが、この形では明示されています。 노트북はノートパソコンを指す名詞です。당신의 노트북は「あなたが所有するノートパソコン」という名詞句で、ここでは確認の対象となる環境を表しています。 작동하는지は「作動するかどうか」です。基本形は動詞작동하다(作動する、動く)で、-는지を付けて、内容が確かかどうかを尋ねたり確認したりする形になります。ここでは、文脈上の対象がそのノートパソコンで使えるかどうかを確認する、という意味です。 形の例:작동하다(作動する)→ 작동하는지(作動するかどうか)。例:이 기계가 작동하는지 확인하세요.—「この機械が作動するか確認してください。」 확인해 봅시다は「確認してみましょう」です。확인하다(確認する)の확인해に、補助動詞보다(試してみる)の勧誘形봅시다が続いています。-ㅂ시다は話し手を含む提案を表すため、확인해 봅시다は相手と一緒に確認する提案になります。-아/어 보다は「試しに〜する」という形ですが、実際の会話では「〜してみましょう」「〜を確認しましょう」のように自然に訳されます。例:다시 확인해 봅시다.—「もう一度確認してみましょう。」 文全体では、하지만(でも)で前の内容と対比し、당신의 노트북에서(あなたのノートパソコンで)という条件・場所に、작동하는지(作動するかどうか)を組み合わせています。最後の확인해 봅시다が「一緒に確認しましょう」と提案するため、「でも、あなたのノートパソコンで使えるか確認しましょう。」となります。
포트에 맞아요. 아직 프로젝터를 테스트해야 해요.
ポートに合います。まだプロジェクターをテストする必要があります。
- 포트
- ポート
- 맞아요
- 合います
- 아직
- まだ
- 프로젝터
- プロジェクター
- 테스트해야 해요
- テストする必要があります
詳しい説明
포트は「ポート」という名詞です。韓国語では外来語にも助詞などを付けて文の中で使います。 맞아요は、ここでは「合う」「適合する」という意味の形です。基本形は맞다で、丁寧な現在形が맞아요です。文脈によっては「正しい」という意味にもなりますが、この文ではポートとの適合を表します。포트에 맞아요の에は、何に合うかを示します。例:이 케이블이 포트에 맞아요.—「このケーブルはポートに合います。」 아직は「まだ」です。ある状態や行為がその時点で続いている、または完了していないことを示します。ここでは、プロジェクターのテストがまだ必要な段階だという意味です。例:아직 준비해야 해요.—「まだ準備しなければなりません。」 프로젝터は「プロジェクター」という名詞です。 테스트해야 해요は「テストする必要があります」です。基本となる動詞は테스트하다(テストする)です。-아/어야 하다を付けると「〜しなければならない」「〜する必要がある」という必要性になります。ここでは테스트하-が테스트해야となり、後ろの해요が丁寧な述べ方を作っています。例:장비를 확인해야 해요.—「機器を確認する必要があります。」 全体では、포트에 맞아요が「ポートに合います」、아직 프로젝터를 테스트해야 해요が「まだプロジェクターをテストする必要があります」という組み合わせです。韓国語では、対象を示す프로젝터를の後に動作と必要性を置くため、「ポートには合うが、プロジェクターについてはまだテストが必要だ」という内容になります。丁寧で、作業上の確認を伝える表現です。
지금 해 보세요. 작은 문제도 압박을 받으면 해결하기 더 어려워집니다.
今やっておきましょう。小さな問題も、プレッシャーがかかると解決しにくくなります。
- 지금
- 今
- 해 보세요
- やってみてください
- 작은
- 小さい
- 문제
- 問題
- 압박
- プレッシャー
- 받으면
- 受けると
- 해결하기
- 解決すること
- 더
- より
- 어려워집니다
- 難しくなります
詳しい説明
지금は「今」を表す時間語です。ここでは、後に続く行為が今行われることを示します。例:지금 시작해요.=「今始めます/始めましょう。」 해 보세요は、하다(する)の語幹に、試行を表す補助的な보다(見てみる)が続く表現です。-아/어 보다で「〜してみる」という意味になります。해自体は하다の丁寧形ではなく、ここでは接続する形です。丁寧な勧め・依頼の感じは、後ろの보세요に現れています。例:이 방법을 써 보세요.=「この方法を使ってみてください。」固定訳では、この勧めを「今やっておきましょう」と表しています。 작은は「小さい」という意味で、後ろの名詞문제を修飾します。基本形は작다で、名詞の前では작은になります。例:작은 방=「小さい部屋」。 문제は「問題」です。ここでは解決の対象となる問題を指します。문제를 해결하다で「問題を解決する」という組み合わせになります。例:문제가 있어요.=「問題があります。」 압박は「プレッシャー、圧力」です。압박을 받다は「圧力を受ける」で、ここでは自然な日本語では「プレッシャーがかかる」と表せます。問題そのものではなく、問題に関係する圧力を表す語です。 받으면は받다(受ける)に条件・時を表す-으면が付いた形です。-으면/면は「〜すると」「〜なら」を作ります。압박을 받으면全体で「プレッシャーがかかると/かかった場合は」という条件になります。例:비가 오면 집에 있어요.=「雨が降ったら家にいます。」 해결하기は해결하다(解決する)に名詞化語尾-기が付いた形で、「解決すること」を表します。動作を一つの事柄として扱い、後ろの어려워집니다の対象になります。문제를 해결하기なら「問題を解決すること」です。 더は比較を表す副詞で、「より、いっそう」という意味です。ここでは、プレッシャーがない場合などとの比較で、難しさが増すことを示します。例:더 쉽게=「もっと簡単に/より簡単に」。 어려워집니다は「難しくなります」です。어렵다(難しい)が-어지다と結びついた어려워지다(難しくなる)の丁寧な現在形です。어렵다は-어지다の前で어려워-となる、ㅂ不規則の形を示します。-어지다は状態の変化を表します。例:문제가 어려워져요.=「問題が難しくなります。」 全体では、지금 해 보세요が「今やってみてください」という勧めを作ります。작은 문제도は「小さな問題も/小さな問題でさえ」を表し、압박을 받으면が「プレッシャーがかかると」という条件を加えます。最後の해결하기 더 어려워집니다は「解決することがより難しくなります」です。したがって、固定訳に沿った全体の意味は「今やっておきましょう。小さな問題も、プレッシャーがかかると解決しにくくなります。」です。
화면이 제대로 나오고 있으니, 이제 준비가 됐습니다.
画面は正しく表示されているので、これで準備はできました。
- 화면이
- 画面が
- 제대로
- 正しく
- 나오고 있으니
- 表示されているので
- 이제
- これで
- 준비가
- 準備が
- 됐습니다
- できました
詳しい説明
화면이 は「画面が」です。화면 は「画面」を表す名詞で、後ろの 이 は主語を示します。母音で終わる名詞には 가、子音で終わる名詞には 이 が付きます。例えば 화면이 보여요 は「画面が見えます」です。 제대로 は「正しく、きちんと」という副詞です。動作や状態が期待どおりであることを示します。例えば 제대로 작동해요 は「正しく作動します」です。 나오고 있으니 は、この文では「表示されているので」です。基本形は 나오다 で、ここでは画面が表示されるという意味です。나오고 있다 は 나오다 の語幹に -고 있다 を付けた形で、「出ている・表示され続けている」という進行中の状態を表します。そこに理由を示す -으니 が付いて、나오고 있으니 は「表示されているので」となります。-으니 は、後ろに続く判断や案内の理由を示せます。例えば 비가 오고 있으니 우산을 쓰세요 は「雨が降っているので、傘を使ってください」です。 이제 は「今は、これで、もうこの時点では」という副詞です。この文では、画面が正しく表示されている現在の段階を受けて、「これで準備ができた」という流れを作っています。 준비가 は「準備が」です。준비 は「準備」という名詞で、가 が主語として示しています。준비가 되다 は「準備ができる、準備が整う」という再利用しやすい組み合わせです。例えば 모든 준비가 됐어요 は「すべての準備ができました」です。 됐습니다 は 되다「なる、整う、できる」の形で、この文では「できました/整いました」という意味です。되다 に過去・完了を表す -었- が入り、되었습니다 が縮まって 됐습니다 になっています。-습니다 は丁寧で改まった文体です。준비가 됐습니다 のように、準備や条件が整ったことを述べるときに使えます。 全体では、화면이 제대로 나오고 있으니 が「画面が正しく表示されているので」という理由を示し、이제 준비가 됐습니다 が「これで準備はできました」と述べています。したがって、画面が正しく表示されていることを確認した結果、現在の段階で準備が整った、という意味になります。
만일을 위해 슬라이드의 백업 사본을 두 번째 기기에도 보관해 두세요.
念のため、スライドの予備のコピーを2台目の機器にも保存しておいてください。
- 만일을 위해
- 念のため
- 슬라이드
- スライド
- 백업 사본
- バックアップコピー
- 두 번째
- 2番目の
- 기기
- 機器
- 에도
- 〜にも
- 보관해 두세요
- 保管しておいてください
詳しい説明
만일을 위해は、起こるかもしれない事態に備える「念のため」という表現です。만일は「万一・もしもの場合」、-을 위해は「〜のために」を表します。ここでは、保存する理由を示しています。 슬라이드は「スライド」です。外来語の名詞で、ここでは後ろの助詞의が付いて슬라이드의となり、「スライドの」という所有・所属関係を作っています。例:회의 슬라이드は「会議のスライド」です。 백업 사본は「バックアップ用のコピー」です。백업は「バックアップ」、사본は「写し・コピー」を表す名詞です。사본을の을は、このコピーが保存する対象であることを示します。例:중요한 파일의 사본을 만들어요.は「重要なファイルのコピーを作ります」です。 두 번째は「2番目の」です。두は数詞「2」、번째は順番を表す要素なので、単なる数量「2つ」ではなく、順序上の2番目を示します。두 번째 기기で「2台目の機器」となります。数量を言う두 기기(2台の機器)とは区別できます。 기기は「機器・デバイス」です。ここでは두 번째に修飾され、固定訳に対応して「2台目の機器」を指します。기기에도の에は保存先・場所を示し、도は「も」を加えます。したがって、別の保存先にも同じように保存する意味になります。例:파일을 다른 기기에도 저장하세요.は「ファイルを別の機器にも保存してください」です。 에도は、場所を示す에と「も」を表す도が続いた形です。기기에도では「機器にも」となります。에だけなら単に「機器に」、도を加えると追加の保存先であることが明示されます。 보관해 두세요は「保管しておいてください」です。보관하다が「保管する」という動作を表し、-해 두다はその動作を前もって済ませ、その状態を保つことを表します。-세요はここで、相手に丁寧に依頼する語尾です。したがって、単に今保存するだけでなく、後で使えるように保管しておくという依頼になります。例:이 문서를 보관해 두세요.は「この文書を保管しておいてください」です。 全体では、만일을 위해が理由を示し、슬라이드의 백업 사본을が保管する対象、두 번째 기기에도が追加の保存先、보관해 두세요が「保管しておいてください」という依頼を示します。合わせて「念のため、スライドのバックアップコピーを2台目の機器にも保存しておいてください」となります。
시작하기 전에 다른 기기에도 하나 저장해 두겠습니다.
始める前に、別の機器にも一つ保存しておきます。
- 시작하기 전에
- 始める前に
- 다른
- 別の/ほかの
- 기기
- 機器
- 에도
- にも
- 하나
- 一つ
- 저장해 두겠습니다
- 保存しておきます
詳しい説明
시작하기 전에 は「始める前に」です。시작하다(始める)に -기 が付いて動作を名詞のようにし、-기 전에 で「〜する前に」という時点を表します。たとえば 출발하기 전에 확인하세요 は「出発する前に確認してください」です。 다른 は「別の、ほかの」。後ろの名詞を修飾する形で、ここでは 기기 を「別の機器」としています。反対に「同じ」は 같은 です。다른 기기 は、すでに話題になっている機器とは別の機器、という選び方を示します。 기기 は「機器、デバイス」。電子機器などを指す名詞です。다른 기기 のように、前の修飾語を名詞の前に置きます。 에도 は場所・対象を示す 에 に「〜も」の 도 が付いた形です。ここでは「別の機器に加えて、そこにも」という意味になり、保存先を表します。기기에도 で「機器にも」です。 하나 は「一つ」。この文では保存するものを一つと数えています。韓国語の固有数詞 하나 は、助数詞なしで数量を表すこともあります。たとえば 하나 주세요 は「一つください」です。 저장해 두겠습니다 は「保存しておきます」です。저장하다(保存する)の語幹 저장하- に -아/어 形の 해 が続き、補助動詞 두다(しておく)が付いています。-아/어 두다 は、ある行為を前もって行い、その状態を保つという使い方です。저장하겠습니다 なら単に「保存します」ですが、저장해 두겠습니다 では「後で必要になることに備えて保存しておきます」という含みになります。最後の -겠습니다 は、話し手の意志・予定を丁寧に述べる形式です。 全体では、시작하기 전에(始める前に)という時点を示し、다른 기기에도(別の機器にも)で追加の保存先を示します。そこに 하나(一つ)と 저장해 두겠습니다(保存しておきます)を組み合わせ、「始める前に、別の機器にも一つ保存しておきます」となります。
세션이 끝난 후에 어댑터를 돌려주실 수 있나요? 나중에 필요합니다.
セッションの後で、アダプターを返していただけますか。後で使う必要があります。
- 세션
- セッション
- 끝난 후에
- 終わった後に
- 어댑터
- アダプター
- 돌려주실
- 返してくださる
- 수 있나요?
- できますか
- 나중에
- 後で
- 필요합니다
- 必要です
詳しい説明
세션は「セッション」という名詞です。この文では、後続の 끝난 후에 が示す終了時点を持つ対象です。韓国語の外来語名詞で、必要なら 회의(会議)や 수업(授業)のような別の名詞にも置き換えられます。例:수업이 끝난 후에 만나요.(授業が終わった後に会いましょう。) 끝난 후에 は「終わった後に」です。끝나다(終わる)の過去連体形 끝난 が 후(後)を修飾し、-에 がその時点を示します。したがって 끝난 は「終わる」の完了した出来事を表します。회의가 끝난 후에 전화하세요.(会議が終わった後に電話してください。)のように、[出来事が終わった] 후에 で「その出来事の後に」という時間表現を作れます。 어댑터は「アダプター」という名詞です。この文では、返す対象です。名詞なので、後ろに助詞を付けて役割を示せます。たとえば 어댑터를 가져오세요.(アダプターを持ってきてください。)では -를 が目的語を示します。 돌려주실 は、ここでは「返してくださる」に当たります。基本形は 돌려주다(返す)で、돌려주- に尊敬を示す -시- と、後続の 수 につながる -ㄹ が付いた形です。돌려주다 は、物を元の持ち主・相手に返すという意味で、単に「回す」という意味の 돌리다 とは区別します。例:책을 돌려주세요.(本を返してください。)ここでは、返す動作をする人に対する敬意が -시- で表されています。 수 있나요? は「できますか」「可能ですか」という問いの形です。돌려주실 수 있나요? のように、動詞の -(으)ㄹ 形+수 있다 で「〜することができる」を表し、-나요? が丁寧な質問を作ります。この文脈では能力だけを尋ねるというより、「返していただけますか」という丁寧な依頼になっています。例:내일 만날 수 있나요?(明日会えますか。) 나중에 は「後で」「後ほど」です。現在より後の時点を示す副詞で、直前の 세션이 끝난 후에 とは別に、話し手が必要とする時点を広く示しています。例:나중에 다시 연락할게요.(後でまた連絡します。) 필요합니다 は「必要です」です。基本形は 필요하다(必要だ)で、필요합니다 は -ㅂ니다 による丁寧で改まった叙述形です。この文では、固定された訳に従い、アダプターを後で使う必要があるという意味を表します。韓国語では必要な物を 이/가 필요하다 で表せます。例:시간이 필요합니다.(時間が必要です。) 全体では、세션이 끝난 후에(セッションが終わった後に)+어댑터를 돌려주실 수 있나요?(アダプターを返していただけますか)で、返却の時期と丁寧な依頼を示します。続く 나중에 필요합니다 は「後で必要です」で、返却を求める理由を述べています。したがって、文全体は「セッションの後で、アダプターを返していただけますか。後で使う必要があります」という意味になります。
세션이 끝나는 대로 돌려드리겠습니다.
セッションが終わり次第、返します。
- 세션
- セッション
- 끝나는 대로
- 終わり次第
- 돌려드리겠습니다
- お返しします
詳しい説明
세션 「セッション」という名詞です。この文では後ろに主語を示す助詞 이 が付き、세션이 で「セッションが」となっています。子音で終わる名詞には 이、母音で終わる名詞には通常 가 を使います。 例:세션이 끝났어요.—「セッションが終わりました。」 끝나는 대로 基本形は 끝나다(終わる)です。끝나는 はこの動詞の連体形で、-는 대로 は「〜するとすぐに/〜次第」を表します。したがって、ここではセッションが終わった直後に次の行為をするという時間関係です。 例:수업이 끝나는 대로 연락할게요.—「授業が終わり次第、連絡します。」 -는 대로 の前には、終わる対象や起こる出来事を置けます。名詞の 대로(「そのまま」「〜どおり」など)と同じように、単に「終わった状態」を表すのではなく、この文では後続の行為の直後のタイミングを示しています。 돌려드리겠습니다 この形の基本形は 돌려드리다 で、「(相手に)返す」を丁寧に表します。돌려주다 も「返す」ですが、드리다 を用いる 돌려드리다 は、返す相手を立てる表現です。 語尾の -겠습니다 は、ここでは話し手の意志・約束を表し、-습니다 による改まった丁寧さも加わります。したがって 돌려드리겠습니다 は「お返しします」「返すことにします」という丁寧な申し出・約束です。 例:책은 내일 돌려드리겠습니다.—「本は明日お返しします。」この例では、返す対象を 책은 と明示しています。 全体では、세션이 が「セッションが」、끝나는 대로 が「終わり次第」、돌려드리겠습니다 が「お返しします」を作り、「セッションが終わり次第、返します」という意味になります。返す対象はこの発話では明示されていませんが、前の文脈に沿えば、話題になっているアダプターを指す読みになります。全体として、改まった丁寧な返却の約束です。
그러면 걱정할 일이 하나 줄어들 겁니다.
それで、心配することが一つ減るはずです。
- 그러면
- それでは/そうすれば
- 걱정할
- 心配する
- 일
- こと
- 하나
- 一つ
- 줄어들
- 減る
- 겁니다
- はずです
詳しい説明
그러면 は「それでは/そうすれば」のように、前の状況を受けて導かれる結果を示します。ここでは、前の発言で述べたことが実現した場合の結果を導入しています。条件を表す 그러면 ... は、再利用しやすい「そうすれば……」という型です。 걱정할 は動詞 걱정하다(心配する)に、名詞を修飾する -ㄹ が付いた形です。-ㄹ はここで、これから問題になる可能性のある行為・対象を示し、後ろの 일 を修飾します。したがって 걱정할 일 は「心配すること/心配の種となること」です。現在の事実として「心配している」と言う形ではありません。例:걱정할 일이 많아요. —「心配することが多いです。」 일 はこの文では「こと、事柄」という名詞です。걱정할 일 のように、動詞の修飾形と組み合わせて「……すること」を表せます。일 には「仕事」という意味もありますが、この文では固定訳に合う「心配すること」という意味です。 하나 は数詞で「一つ」です。ここでは、減る対象である 걱정할 일 の数が一つであることを明示しています。韓国語では、物事を数えるときに固有の数え方を使う場合もありますが、일 하나/일이 하나 のように事柄を一つと数えることができます。この文では 하나 が 일 の後ろに置かれています。 줄어들 は動詞 줄어들다(減る、少なくなる)の -ㄹ 形です。줄다 も「減る」ですが、줄어들다 は数量や負担などが次第に少なくなる変化に焦点を置けます。ここでは、話し手が何かを減らすのではなく、心配する事柄の数が減るという変化を表します。例:부담이 줄어들어요. —「負担が減ります。」 겁니다 は、動詞の -ㄹ 形に続く 것입니다 の縮約形です。줄어들 겁니다 で「減るはずです/減るでしょう」と、将来の見込みや予測を丁寧に述べます。ここでは 줄어들 が未来・見込みの内容を担い、겁니다 全体がその予測を丁寧な文末にしています。것입니다 という完全な形も使えますが、会話や一般的な丁寧な発話では 겁니다 がよく現れます。 全体では、그러면 が前の状況からの結果を示し、걱정할 일 하나 が「心配すること一つ」を表し、줄어들 겁니다 が「減るはずです」と予測します。したがって、文全体は「それで、心配することが一つ減るはずです」という意味になります。
文法ポイント
-으면
압박을 받으면 문제를 해결하기 어려워집니다.
アプパグル パドゥミョン ムンジェルル ヘギョルハギ オリョウォジムニダ。プレッシャーを受けると、問題を解決するのが難しくなります。
動詞・形容詞の語幹に付けて、条件「〜すると、〜なら」を表します。
-는 대로
세션이 끝나는 대로 돌려주실 수 있나요?
セショニ クンナヌン デロ トルリョジュシル ス インナヨ?セッションが終わり次第、返していただけますか。
動詞の現在連体形に付けて、「〜するとすぐに、〜次第」という意味を表します。
韓国語の単語
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
でも、あなたのノートパソコンで使えるか確認しましょう。
答えを見る
하지만 당신의 노트북에서 작동하는지 확인해 봅시다.ポートに合います。まだプロジェクターをテストする必要があります。
答えを見る
포트에 맞아요. 아직 프로젝터를 테스트해야 해요.セッションが終わり次第、返します。
答えを見る
세션이 끝나는 대로 돌려드리겠습니다.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
始まる
答えを見る
시작해요作動する
答えを見る
작동하는지アダプター
答えを見る
어댑터プレゼンテーション