自転車修理道具を借りる | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: In a shared space, one adult borrows bicycle repair tools and asks for guidance while changing a flat tire..

JA → KO / レベル: B1

このレッスンについて

自転車修理道具を借りるを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

제 자전거 타이어에 바람이 빠져서 수리 키트가 필요해요.

チェ チャジョンゴ タイオエ パラミ パジョソ スリ キトゥガ ピリョヘヨ 私の自転車のタイヤがパンクしていて、修理キットが必要です。
B

타이어 레버와 여분의 튜브가 들어 있는 키트가 있어요.

タイオ レボワ ヨブネ テューブガ トゥロ インヌン キトゥガ イッソヨ タイヤレバーと予備のチューブが入ったキットを持っています。
A

바퀴를 제대로 빼는 방법을 보여 주실 수 있어요?

パクィルル チェデロ ペヌン パンボブル ポヨ ジュシル ス イッソヨ 車輪を正しく外す方法を見せていただけますか。
B

먼저 자전거를 조심해서 거꾸로 뒤집으세요.

モンジョ チャジョンゴルル チョシメソ コックロ トゥィジブセヨ まず、自転車を慎重に逆さまにしてください。
A

저는 지금까지 혼자서 튜브를 교체해 본 적이 없어요.

チョヌン チグムッカジ ホンジャソ テュブルル キョチェヘ ボン チョギ オプソヨ 私はこれまで一人でチューブを交換したことがありません。
B

설명서의 지시를 잘 따르고 어떤 부품도 억지로 움직이지 마세요.

ソルミョンソエ チシルル タルゴ オットン ププムド オクチロ ウムジギジ マセヨ 説明書の指示に注意深く従って、どの部品も無理に動かさないでください。
A

제가 튜브를 교체한 후에 공기압을 확인해야 하나요?

チェガ テュブルル キョチェハン フエ コンギアブル ファギネヤ ハナヨ 私が交換した後、空気圧を確認したほうがいいですか。
B

타이어는 단단한 느낌이 들어야 하지만 너무 딱딱하면 안 돼요.

タイオヌン タンダナン ヌッキミ トゥロヤ ハジマン ノム タクタカミョン アン ドェヨ タイヤはしっかりした感じがするはずですが、硬すぎてはいけません。
A

제가 첫 단계를 해 보는 동안 가까이 있어 주실 수 있어요?

チェガ チョッ タンゲルル ヘ ボヌン トンアン カッカイ イッソ ジュシル ス イッソヨ 私が最初の手順を試している間、近くにいていただけますか。
B

키트를 사용하시는 동안 제가 처음 부분을 말로 안내해 드릴 수 있어요.

キトゥル サヨンハシヌン トンアン チェガ チョウム プブヌル マルロ アンネヘ トゥリル ス イッソヨ あなたがキットを使っている間、私は最初の手順を説明しながら案内できます。

単語解説

「제」はこの文で「私の」という意味を表します。「저의」が縮まった形で、丁寧に所有者を示すときに使います。
자전거 「자전거」はこの文で「自転車」を指します。乗り物や自転車について話すときに使う名詞で、「자전거 타이어」のように後ろの名詞を修飾できます。
타이어에 「타이어에」は「タイヤに」という意味で、空気が抜けた場所を示しています。「타이어에 바람이 빠지다」のように、タイヤの状態を説明するときに使います。
바람이 「바람이」はこの文で「空気が」を表し、「바람이 빠지다」でタイヤの空気が抜けることを表します。空気や風を主語として状態を説明するときに使えます。
빠져서 「빠져서」はこの文で「抜けていて、抜けたので」という意味で、空気が抜けたことと必要性をつないでいます。「바람이 빠져서」のように、空気や液体などが外へ出た理由を示せます。
수리 「수리」は「修理」という意味です。「수리 키트」のように、壊れた物を直すための道具や作業を表す名詞として使います。
키트가 「키트가」は「キットが」という意味で、必要な物として話題に出されたキットを主語にしています。「키트가 필요해요」のように、何が必要かを伝えるときに使えます。
필요해요 「필요해요」はこの文で「必要です」という意味です。必要な物を「名詞이/가 필요해요」の形で伝えることができます。
타이어 「타이어」は「タイヤ」という意味です。「타이어 레버」や「타이어에 바람이 빠지다」のように、自転車や車輪の部品について話す場面で使います。
레버와 「레버와」は「レバーと」という意味で、後ろの「여분의 튜브」と並べています。「와」は母音で終わる名詞の後に付く「と」で、物を列挙するときに使います。
여분의 「여분의」はこの文で「予備の」という意味です。「여분의 튜브」のように、追加で用意してある物を名詞の前で説明します。
튜브가 「튜브가」は「チューブが」という意味で、キットの中に入っている物を示しています。「튜브가 들어 있다」のように、存在する物や含まれている物を主語にできます。
들어 「들어」はこの文の「들어 있는」で、物が中に入っていることを表します。「튜브가 들어 있는 키트」のように、何かを含む物を説明するときに使います。
있는 「있는」は「ある、入っている」という意味で、「들어 있는 키트」ではチューブが中に入っている状態を説明します。「名詞이/가 있는 名詞」の形で、存在や内容を示せます。
있어요 「있어요」はこの文で「あります、持っています」という意味です。「키트가 있어요」のように、物の存在や自分が持っている物を丁寧に伝えられます。
바퀴를 「바퀴를」は「車輪を」という意味で、外す対象を示しています。「바퀴를 빼다」のように、車輪や部品を取り外す場面で使います。
제대로 「제대로」はこの文で「きちんと、正しく」という意味です。「제대로 빼다」のように、動作が正しい方法で行われることを表します。
빼는 「빼는」は「外す」という動作を後ろの「방법」にかけています。「바퀴를 빼는 방법」のように、何かを取り外す方法を説明するときに使います。
방법을 「방법을」は「方法を」という意味で、見せてもらいたい対象を示しています。「방법을 보여 주다」のように、やり方を尋ねたり説明したりするときに使えます。
보여 「보여」は「보여 주실 수 있어요?」の中で、相手に見せる動作を表します。後ろの「주실」と組み合わせて、相手に方法を見せてもらえるか丁寧に尋ねています。
주실 「주실」は「보여 주실 수 있어요?」で、相手が自分のためにしてくれることを丁寧に表します。「동작해 주실 수 있어요?」のように、相手に何かをしてもらえるか尋ねる構文で使えます。
「수」は「보여 주실 수 있어요?」で、可能性や能力を表す形式の一部です。「-(으)ㄹ 수 있어요」で「することができます、してもらえますか」という意味になります。
먼저 「먼저」はこの文で「まず」という意味です。手順の最初の行動を示すため、「먼저 자전거를 뒤집으세요」のように指示の冒頭で使います。
조심해서 「조심해서」は「注意して、慎重に」という意味で、後ろの動作の行い方を示します。「조심해서 뒤집으세요」のように、安全に作業するよう伝えるときに使えます。
거꾸로 「거꾸로」はこの文で「逆さまに」という意味です。「거꾸로 뒤집다」のように、上下を反対にする動作を説明するときに使います。
뒤집으세요 「뒤집으세요」は「ひっくり返してください、裏返してください」という丁寧な指示です。「자전거를 뒤집으세요」のように、物の向きを反対にするよう頼む場面で使えます。
저는 「저는」はこの文で「私は」という意味で、話し手を話題として示します。「저는 ... 없어요」のように、自分の経験や状態を丁寧に説明するときに使います。
지금까지 「지금까지」は「今まで、これまで」という意味です。「지금까지 ... 적이 없어요」のように、現在までの経験の有無を話すときに使います。
혼자서 「혼자서」はこの文で「一人で」という意味で、誰の助けも借りずに行うことを表します。「혼자서 튜브를 교체하다」のように、動作を行う人や方法を示せます。
튜브를 「튜브를」は「チューブを」という意味で、交換する対象を示しています。「튜브를 교체하다」のように、自転車の部品交換について話すときに使います。
교체해 「교체해」は「交換して」という意味で、後ろの「본」とつながって「交換してみた」という経験を表します。「부품을 교체해 보다」のように、部品などを交換する動作に使えます。
「본」は「교체해 본 적이 없어요」の中で、実際に試した経験を表します。「-아/어 본 적이 있다・없다」で、ある動作をした経験の有無を話せます。
적이 「적이」は「교체해 본 적이 없어요」で、経験や出来事を表す「적」に主格の「이」が付いた形です。「동작해 본 적이 없어요」のように、経験がないことを述べる構文で使います。
없어요 「없어요」はこの文で「ありません」という意味で、「교체해 본 적이 없어요」では経験がないことを表します。「名詞이/가 없어요」で、物や経験が存在しないことを丁寧に伝えられます。
설명서의 「설명서의」は「説明書の」という意味です。「설명서의 지시」のように、説明書に書かれている内容との関係を示します。
지시를 「지시를」はこの文で「指示を」という意味で、従う対象を示しています。「지시를 따르다」のように、説明書や人からの指示に従う場面で使います。
「잘」はこの文で「よく、きちんと」という意味です。「지시를 잘 따르다」のように、動作を適切に行うことを表します。
따르고 「따르고」は「従って、従い」という意味で、指示に従う動作と次の禁止内容をつないでいます。「지시를 따르고 ... 하세요」のように、複数の指示を続けるときに使えます。
어떤 「어떤」は「どの、どんな」という意味で、後ろの「부품」を限定しています。「어떤 부품도 ... 마세요」では、種類を問わずどの部品も対象にする意味になります。
부품도 「부품도」は「どの部品も」という意味で、「어떤」と否定表現とともに使われています。「어떤 부품도 움직이지 마세요」のように、例外なく対象にする禁止を表せます。
억지로 「억지로」はこの文で「無理に、力ずくで」という意味です。「억지로 움직이다」のように、自然な状態に反して力を加える動作を説明します。
움직이지 「움직이지」は「動かして」に当たる形で、後ろの「마세요」と組み合わせて「動かさないでください」を作ります。「부품을 움직이지 마세요」のように、動作を禁止するときに使います。
마세요 「마세요」は丁寧な禁止表現で、「しないでください」という意味です。「움직이지 마세요」のように、相手に避けてほしい動作を伝える場面で使います。
제가 「제가」はこの文で「私が」という意味で、交換を行う人を主語として示します。「제가 ... 해야 하나요?」のように、自分がすべきことを尋ねるときに使えます。
교체한 「교체한」は「交換した」という意味で、後ろの「후에」を修飾しています。「교체한 후에」のように、ある動作が完了した後の時点を示します。
후에 「후에」は「後に、後で」という意味です。「교체한 후에」のように、動作の完了後に行うことを示す表現で使えます。
공기압을 「공기압을」は「空気圧を」という意味で、確認する対象を示します。「공기압을 확인하다」のように、タイヤや空気の状態を点検する場面で使います。
확인해야 「확인해야」はこの文で「確認しなければ、確認したほうが」という意味を表します。「확인해야 하나요?」のように、必要な行動について尋ねる構文で使います。
하나요 「하나요」はこの文で、必要性や判断を丁寧に尋ねる疑問表現の一部です。「확인해야 하나요?」全体で「確認しなければなりませんか、確認したほうがいいですか」と尋ねています。
타이어는 「타이어는」は「タイヤは」という意味で、次に述べる状態の話題を示します。「타이어는 ... 해야 하지만」のように、タイヤの望ましい状態と注意点を説明できます。
단단한 「단단한」はこの文で「しっかりした、適度に硬い」という意味です。「단단한 느낌」のように、触ったときの望ましい硬さや状態を名詞の前で説明します。
느낌이 「느낌이」は「感じが」という意味で、「느낌이 들다」という表現の主語になっています。「단단한 느낌이 들다」のように、触感や印象を述べるときに使います。
들어야 「들어야」は「느낌이 들어야 하지만」の中で、「感じられなければ、感じる必要がある」という意味を表します。「느낌이 들어야 하다」のように、望ましい状態や必要条件を示せます。
하지만 「하지만」は「しかし、ただし」という意味で、前の望ましい状態と後ろの注意点を対比します。「단단해야 하지만 너무 딱딱하면 안 돼요」のように、条件を付け加えるときに使えます。
너무 「너무」はこの文で「〜すぎるほど、あまりに」という意味です。「너무 딱딱하면 안 돼요」のように、程度が過剰であることを問題にするときに使います。
딱딱하면 「딱딱하면」は「硬すぎると、硬いなら」という意味で、条件を表します。「너무 딱딱하면 안 돼요」のように、ある状態が望ましくない条件を示せます。
「안」はこの文で否定を表し、「안 돼요」と組み合わせて「いけません、だめです」という意味になります。後ろの動詞や形容詞を否定する基本的な表現です。
돼요 「돼요」は「안 돼요」の中で「大丈夫です、許されます」の否定形を作り、「いけません」という意味になります。「너무 딱딱하면 안 돼요」のように、許容できない状態を伝えます。
「첫」は「最初の、第一の」という意味で、後ろの「단계」を修飾しています。「첫 단계」のように、手順や順番の最初を示すときに使います。
단계를 「단계를」はこの文で「段階を、手順を」という意味です。「첫 단계를 해 보다」のように、作業の一つの手順を対象として述べます。
「해」は「して」という意味で、「해 보는 동안」では「試している」という構文につながります。「동작해 보다」のように、何かを試しに行うことを表せます。
보는 「보는」は「해 보는 동안」の中で、動作を試していることを表します。「-아/어 보다」で「試してみる」という意味になり、「-는 동안」と組み合わせて「試している間」を作ります。
동안 「동안」は「間、〜している間」という意味です。「해 보는 동안」のように、ある動作が続いている時間を示します。
가까이 「가까이」はこの文で「近くに」という意味です。「가까이 있어 주세요」のように、人や物の近くにいるよう頼むときに使えます。
있어 「있어」は「가까이 있어 주실 수 있어요?」で、近くに「いて、留まって」という意味を表します。後ろの「주실」と組み合わせて、相手にその状態を保ってもらえるか丁寧に尋ねています。
키트를 「키트를」は「キットを」という意味で、使う対象を示します。「키트를 사용하다」のように、道具やセットを使う場面で使えます。
사용하시는 「사용하시는」はこの文で「お使いになる」という意味です。「키트를 사용하시는 동안」のように、聞き手の動作を尊敬表現で説明するときに使います。
처음 「처음」は「最初、初め」という意味で、「처음 부분」では作業の最初の部分を指します。手順や経験の始まりを説明するときに使えます。
부분을 「부분을」は「部分を」という意味で、説明や案内を行う対象を示しています。「처음 부분을 안내하다」のように、手順の一部を取り上げるときに使います。
말로 「말로」はこの文で「言葉で、口頭で」という意味です。「말로 안내하다」のように、実演ではなく言葉によって説明する方法を示します。
안내해 「안내해」は「案内して、説明して」という意味で、「말로 안내해 드릴」の中で口頭で導く動作を表します。「사용 방법을 안내하다」のように、手順を説明する場面で使えます。
드릴 「드릴」は「안내해 드릴 수 있어요」の中で、話し手が聞き手のために案内をしてあげることをへりくだって表します。「안내해 드리다」のように、相手にサービスや助けを提供するときに使います。

文法ポイント

V-아/어 본 적이 없다

교체해 본 적이 없어요

キョチェヘ ボン チョギ オプソヨ

交換したことがありません。

動詞に「-아/어 본 적이 없다」を付けると、「〜した経験がない」という意味になります。

V-아/어/여서

바람이 빠져서

パラミ パジョソ

空気が抜けて、

動詞に「-아서/어서」を付け、前の動作や理由を後ろの内容につなげます。

韓国語の単語

들어 있다 フレーズ
トゥロ イッタ 入っている 들어 있는
바람이 빠지다 フレーズ
パラミ パジダ 空気が抜ける 바람이 빠져서
바퀴 名詞
パクィ 車輪
방법 名詞
パンボプ 方法
빼다 動詞
ペダ 外す、抜く 빼는
수리 키트 フレーズ
スリ キトゥ 修理キット
여분 限定詞
ヨブン 予備の、余分な 여분의
자전거 名詞
チャジョンゴ 自転車
제대로 副詞
チェデロ きちんと、正しく
타이어 名詞
タイオ タイヤ
타이어 레버 フレーズ
タイオ レボ タイヤレバー
튜브 名詞
テューブ チューブ

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

まず、自転車を慎重に逆さまにしてください。

答えを見る먼저 자전거를 조심해서 거꾸로 뒤집으세요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

きちんと、正しく

答えを見る제대로

外す、抜く

答えを見る빼는

車輪

答えを見る바퀴

自転車

答えを見る자전거