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このレッスンについて
天気が変わりやすいハイキングの準備を通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
하이킹 예보가 맑을 때도 있고 소나기가 올 수도 있어서 계속 바뀌고 있어요.
ハイキン イェボガ マルグル テド イッコ ソナギガ オル スド イッソソ ケソク パックィゴ イッソヨ. ハイキングの予報は、晴れたりにわか雨の可能性があったりして、何度も変わっています。여러 겹으로 입고 방수 재킷을 가져오세요.
ヨロ キョブロ イプコ パンス チェキスル カジョオセヨ. 重ね着をして、防水ジャケットを持ってきてください。등산로는 열려 있지만, 높은 구간은 질척거릴 수 있어요.
トゥンサンノヌン ヨルリョ イッチマン、ノプン クガヌン チルチョッコリル ス イッソヨ. 登山道は開いていますが、上のほうの区間はぬかるんでいるかもしれません。우리는 특히 내리막길에서는 천천히 가야 해요.
ウリヌン トゥキ ネリマッキレソヌン チョンチョニ カヤ ヘヨ. 私たちは特に下りの区間では、ゆっくり進んだほうがいいですね。날씨가 나빠지면 우리는 전망대에서 돌아갈 수 있어요.
ナルシガ ナッパジミョン ウリヌン チョンマンデエソ トラガル ス イッソヨ. 天気が悪くなったら、私たちは展望台で引き返せます。우리는 시작하기 전에 그렇게 말해서 아무도 계속해야 한다는 압박을 느끼지 않게 해요.
ウリヌン シジャカギ チョネ クロケ マレソ アムド ケソケヤ ハンダヌン アプパグル ヌッキジ アンケ ヘヨ. 私たちは始める前にそれを伝えて、誰も続けるようにプレッシャーをかけられていると感じないようにしましょう。우리 그룹 사람들에게 평소에 신는 신발을 신지 말라고 다시 알려 줄까요?
ウリ クルプ サラムドゥレゲ ピョンソエ シンヌン シンバルル シンジ マルラゴ タシ アルリョ ジュルッカヨ? 私たちはグループに、普段の靴を履かないようにもう一度伝えたほうがいいでしょうか。알맞은 신발을 신으라고 말해 주세요. 진흙길은 미끄러울 수 있어요.
アルマジュン シンバルル シヌラゴ マレ ジュセヨ. チヌクッキルン ミックロウル ス イッソヨ. しっかりした靴を履くように伝えてください。ぬかるんだ道は滑りやすいことがあります。오늘 밤에 짐을 챙기라는 알림이 있으면 도움이 될 거예요.
オヌル パメ チムル チェンギラヌン アルリミ イッスミョン トウミ トェル コエヨ. 今夜、荷物を準備するためのリマインダーがあると助かります。모두가 준비할 수 있도록 충분히 일찍 보내 주세요.
モドゥガ チュンビハル ス イットロク チュンブニ イルチッ ポネ ジュセヨ. みんなが準備できるように、早めに送ってください。文の説明
하이킹 예보가 맑을 때도 있고 소나기가 올 수도 있어서 계속 바뀌고 있어요.
ハイキングの予報は、晴れたりにわか雨の可能性があったりして、何度も変わっています。
- 하이킹
- ハイキング
- 예보
- 予報
- 맑을 때도 있고
- 晴れることもあり
- 소나기
- にわか雨
- 올 수도 있어서
- 降る可能性もあって
- 계속
- ずっと、引き続き
- 바뀌고 있어요
- 変わっています
詳しい説明
하이킹は「ハイキング」という名詞です。韓国語でも活動名を表す名詞として使われます。名詞なので、例えば 하이킹을 가다(ハイキングに行く)のように助詞を付けて使えます。 예보は「予報」です。天気について言うときは 날씨 예보(天気予報)のように使えます。この文では、ハイキングに関する予報が話題になっています。 맑을 때도 있고は「晴れることもあり」という部分です。맑다(晴れている、澄んでいる)に -(으)ㄹ 때(〜する時、〜する場合)が付いて 맑을 때 になっています。ここでの -도 は「〜も」を表し、있고 は「あり、そして」と後ろの内容を並べます。-을 때도 있고 ... は、複数の可能な状態を並べる型として再利用できます。 例:날씨가 좋을 때도 있고 흐릴 때도 있어요. 「天気がよい時もあれば、曇っている時もあります。」 소나기は「にわか雨」です。雨一般の 비 と違い、短時間に急に降る雨を指す語です。名詞なので、例えば 소나기가 오다(にわか雨が降る)のように使います。 올 수도 있어서は「降る可能性もあって、それで/〜なので」という部分です。ここでの 올 は動詞 오다(来る、降る)の形で、雨については「降る」と訳します。-ㄹ 수도 있다 は「〜する可能性もある」という表現で、도 によって一つの可能性を追加します。있어서 は 있다 に -어서 が付いた形で、前の内容を理由・原因として後ろにつなぎます。 例:비가 올 수도 있어서 우산을 가져가요. 「雨が降る可能性もあるので、傘を持って行きます。」 계속は「ずっと、引き続き」という副詞です。ここでは変化が一度だけでなく続いていることを示します。動作や状態を表す表現の前に置いて、継続を表せます。 바뀌고 있어요は「変わっています」です。基本形は 바뀌다(変わる)で、바뀌고 は -고 で後ろにつなぐ形です。있어요 と組み合わさった -고 있다 は、動作や変化が進行中であることを表します。そのため 바뀌어요(変わります)よりも、「今も変化が続いている」という意味になります。-어요 はここで丁寧な文末形式です。 全体では、하이킹 예보가(ハイキングの予報が)が文の主語になっています。맑을 때도 있고(晴れることもあり)、소나기가 올 수도 있어서(にわか雨が降る可能性もあって)と天候の可能性を示し、そのため予報が 계속 바뀌고 있어요(ずっと変わっています)と述べています。自然な全体の意味は「ハイキングの予報は、晴れたりにわか雨の可能性があったりして、何度も変わっています」です。
여러 겹으로 입고 방수 재킷을 가져오세요.
重ね着をして、防水ジャケットを持ってきてください。
- 여러 겹으로
- 何層にも重ねて
- 입고
- 着て
- 방수
- 防水の
- 재킷
- ジャケット
- 가져오세요
- 持ってきてください
詳しい説明
여러 겹으로에서 여러는 수가 많음을 나타내고, 겹은 층이나 포개진 한 단위를 뜻합니다. -으로는 여기서 옷을 입는 방식을 나타내므로 “여러 층이 되도록”이라는 의미가 됩니다. 여러 겹은 옷을 한 벌만 입는 것이 아니라 여러 층으로 입는다는 표현입니다. 입고는 동사 입다의 연결형입니다. 입다는 옷을 몸에 착용한다는 뜻이고, -고는 이 행동을 뒤의 행동과 연결합니다. 따라서 이 문장에서는 여러 겹으로 옷을 입은 뒤 이어서 재킷을 가져오라는 흐름을 만듭니다. 예: 코트를 입고 나가세요. — コートを着て出かけてください。 방수는 물이 스며드는 것을 막는 성질을 나타내며, 뒤의 명사 재킷을 꾸밉니다. 방수 재킷은 “防水ジャケット”라는 명사구입니다. 방수 자체가 재킷의 종류를 구체화하는 말이지, 별도의 동작을 나타내는 것은 아닙니다. 예: 방수 신발 — 防水の靴。 재킷은 겉에 입는 재킷을 뜻하는 명사입니다. 이 문장에서는 방수의 수식을 받아 가져와야 할 물건을 가리킵니다. 가져오세요의 기본형은 가져오다이며, 어떤 물건을 현재의 장소나 말하는 사람 쪽으로 가지고 오다는 뜻입니다. 가져오다에 공손한 요청형 -세요가 붙어 “持ってきてください”가 됩니다. 가지고 오세요도 비슷하게 쓸 수 있지만, 이 문장에 실제로 있는 형태는 가져오세요입니다. 예: 우산을 가져오세요. — 傘を持ってきてください。 전체적으로 여러 겹으로 입고가 옷을 여러 층으로 입는 방법과 연결 동작을 제시하고, 방수 재킷을 가져오세요가 가져올 물건과 공손한 요청을 제시합니다. 따라서 문장 전체는 “여러 겹으로 옷을 입고, 방수 재킷을 가져와 주세요”라는 뜻입니다.
등산로는 열려 있지만, 높은 구간은 질척거릴 수 있어요.
登山道は開いていますが、上のほうの区間はぬかるんでいるかもしれません。
- 등산로
- 登山道
- 열려 있지만
- 開いているが
- 높은
- 高い、上のほうの
- 구간
- 区間
- 질척거릴
- ぬかるんでいる
- 수 있어요
- 〜かもしれません
詳しい説明
등산로は「登山道」です。등산(登山)+로(道・経路)から成る名詞で、ここでは助詞는が付いて話題になっています。例:등산로를 따라가세요.――「登山道に沿って進んでください。」 열려 있지만は「開いているが」です。열리다(開く・開いている)の状態に、-어 있지만が付いて「その状態である一方で」という対比を作ります。-지만だけならより広く「〜だが」を表せます。ここでは登山道が閉鎖されていないという状態を示し、後ろの注意と対比しています。 높은は、形容詞높다(高い)の名詞修飾形です。높다 → 높은となり、後ろの구간を説明します。この文では固定訳に沿って「上のほうの」と理解され、必ずしも標高全体を断定する単純な「高い」だけではありません。例:높은 곳은 바람이 세요.――「高い場所は風が強いです。」 구간は「区間・一区切りの範囲」という名詞です。道の一部分を指すのに使えます。높은 구간で「上のほうの区間」となり、높은が구간を前から修飾しています。例:이 구간은 좁아요.――「この区間は狭いです。」 질척거릴は動詞질척거리다(ぬかるむ、ぬかるんだ状態でべたべたする)の可能表現の前半です。질척거리다 → 질척거릴は、-(으)ㄹ 수 있다の前に置かれる形で、ここでは「ぬかるんでいる可能性がある」という内容を作ります。질척거리다は単に濡れているのではなく、地面が水分で柔らかく、歩くと足元がべたつく感じを表します。例:비가 오면 길이 질척거릴 수 있어요.――「雨が降ると道がぬかるむことがあります。」 수 있어요は、前の動詞・形容詞の可能性を表す-(으)ㄹ 수 있다の丁寧な現在形です。질척거릴 수 있어요全体で「ぬかるんでいるかもしれません/ぬかるむ可能性があります」となります。ここでの수は可能性・可能な状態を表す形式名詞で、単独で「数」を意味しているわけではありません。 全体では、등산로는「登山道は」+열려 있지만「開いていますが」+높은 구간은「上のほうの区間は」+질척거릴 수 있어요「ぬかるんでいるかもしれません」と組み合わさります。したがって、「登山道は開いていますが、上のほうの区間はぬかるんでいるかもしれません。」という意味です。
우리는 특히 내리막길에서는 천천히 가야 해요.
私たちは特に下りの区間では、ゆっくり進んだほうがいいですね。
- 우리는
- 私たちは
- 특히
- 特に
- 내리막길
- 下り坂・下りの道
- 에서는
- 〜では
- 천천히
- ゆっくり
- 가야 해요
- 行かなければなりません/進む必要があります
詳しい説明
우리는 は 우리(私たち)に話題を示す 는 が付いた形です。この文では、話し手を含む「私たち」が行動する側だと示します。우리 は文脈によって「私たち」または「私たちの」を表せますが、ここでは主語として「私たちは」です。例:우리는 같이 가요.(私たちは一緒に行きます。) 특히 は「特に」です。いくつかの場所・場合の中から、あるものを強調するときに使います。例:특히 겨울에는 추워요.(特に冬は寒いです。) 내리막길 は「下り坂、下りの道」です。내리막 は下りの方向・状態、길 は道を表し、合わせて下り坂や下りの道を指します。この文では、登山道のうち下って進む区間という意味です。例:내리막길은 미끄러워요.(下り坂は滑りやすいです。) 에서는 は場所などを示す 에서 に、話題・対比を示す 는 が付いた形です。ここでは「その場所・区間では」として、내리막길 での行動を取り上げています。에 だけの 내리막길에 は到着先・存在場所などを示しやすく、에서 はそこで行われる動作の場所を示します。例:학교에서는 한국어를 배워요.(学校では韓国語を学びます。) 천천히 は「ゆっくりと」です。動作の速さを説明する副詞で、ここでは進む速さを落とすことを表します。例:천천히 걸어요.(ゆっくり歩きます。) 가야 해요 は 가다(行く、進む)に義務・必要を表す -아야 하다 が付いた形です。가다 の語幹 가- に -아야 が付き、가야 となり、하다 の丁寧な話し言葉の形 해요 が続きます。したがって、基本パターンは V-아야/어야 해요(Vしなければなりません/Vする必要があります)です。ここでは 가다 が「歩行や移動によって進む」という意味で使われ、「進む必要があります」となります。例:지금 가야 해요.(今、行かなければなりません。) 全体では、우리는(私たちは)+특히(特に)+내리막길에서는(下りの道では)+천천히(ゆっくり)+가야 해요(進む必要があります)という組み立てです。つまり「私たちは、特に下りの区間では、ゆっくり進む必要があります」という意味になります。-아야 해요 によって、単なる希望ではなく、そうする必要があるという判断が示されています。
날씨가 나빠지면 우리는 전망대에서 돌아갈 수 있어요.
天気が悪くなったら、私たちは展望台で引き返せます。
- 날씨가
- 天気が
- 나빠지면
- 悪くなれば
- 우리는
- 私たちは
- 전망대
- 展望台
- 돌아갈 수 있어요
- 引き返せます
詳しい説明
날씨가 は「天気が」です。날씨 が「天気」、-가 が主語を示します。ここでは後ろの状態変化 나빠지면 の主語です。 나빠지면 は「悪くなったら/悪くなれば」です。基本形は 나빠지다(悪くなる)で、-면 を付けて条件・時を表します。나쁘다(悪い)に対応する変化の形が 나빠지다 です。たとえば 길이 나빠지면 천천히 가요. は「道の状態が悪くなったら、ゆっくり進みます」です。 우리는 は「私たちは」です。우리(私たち)に話題を示す -는 が付いています。前後の文脈でも行動する主体は「私たち」です。 전망대 は「展望台」です。場所を表す助詞 -에서 と組み合わせると 전망대에서(展望台で/展望台から)となり、そこで行う動作や、そこを起点にした移動を示せます。 돌아갈 수 있어요 は「引き返せます」です。돌아가다(戻る、引き返す)の語幹に、可能・余地を表す -(으)ㄹ 수 있다 が付き、丁寧な現在形 있어요 になっています。돌아갈 수 있어요 は、ここでは「戻ることができる」という意味です。たとえば 지금 돌아갈 수 있어요. は「今、戻れます」です。 全体では、날씨가 나빠지면(天気が悪くなったら)という条件に、우리는(私たちは)전망대에서(展望台で/展望台から)돌아갈 수 있어요(引き返せます)が続き、「天気が悪くなったら、私たちは展望台で引き返せます」という意味になります。条件を示しつつ、引き返す選択が可能であることを述べる表現です。
우리는 시작하기 전에 그렇게 말해서 아무도 계속해야 한다는 압박을 느끼지 않게 해요.
私たちは始める前にそれを伝えて、誰も続けるようにプレッシャーをかけられていると感じないようにしましょう。
- 우리는
- 私たちは
- 시작하기 전에
- 始める前に
- 그렇게
- そのように
- 말해서
- 言って
- 아무도
- 誰も
- 계속해야 한다는
- 続けなければならないという
- 압박
- プレッシャー
- 느끼지 않게 해요
- 感じないようにします
詳しい説明
우리는 は 우리(私たち)に主題を示す 는 が付いた形です。ここでは「私たちは」が、この文で行うことの主体になります。저는 なら「私は」のように、話し手を含む範囲を変えられます。 시작하기 전에 は 시작하다(始める)を 시작하기 と名詞的にして、전에(前に)を続けた形です。-기 전에 は「〜する前に」という再利用しやすい型です。例: 출발하기 전에 확인해요.(出発する前に確認します。) 그렇게 は「そのように、その内容を」という副詞です。この文では、前後の文脈で想定される内容をそのように伝える、という働きをします。形容詞・動詞の語幹に -게 を付けて副詞を作る場合もありますが、그렇게 自体は指示語的な副詞です。 말해서 は 말하다(言う、話す)に -아서/어서 が付いた形です。ここでは、何かを言うことを、後ろの結果につなぐ「言って/伝えて」という意味になります。-아서/어서 は文脈により理由・順序・手段などを表します。例: 친구에게 말해서 함께 가요.(友だちに伝えて、一緒に行きます。) 아무도 は「誰も」を表します。아무(誰・何でもない不特定の対象)に 도 が付いた形で、否定表現とともに「誰も〜ない」になります。ここでは後ろの否定的な内容と結び付き、「誰も感じない」という意味を作ります。 계속해야 한다는 には、계속하다(続ける)、義務・必要を表す -아/어야 하다(〜しなければならない)、そして引用内容を名詞にかける -다는 が含まれます。したがって、直訳に近くは「続けなければならないという」です。-아/어야 하다 は話し手の単なる希望ではなく、必要・義務を示します。例: 지금 계속해야 해요.(今、続けなければなりません。)この文では、誰かが続けなければならないという内容が、後ろの 압박 を説明しています。 압박 は「プレッシャー、圧力」という名詞です。身体的な圧力ではなく、ここでは続ける義務を感じさせる心理的な負担を指します。압박을 느끼다(プレッシャーを感じる)のように、을/를 を伴って「プレッシャーを感じる」と言えます。 느끼지 않게 해요 は 느끼다(感じる)に否定の -지 않다 を組み込み、さらに -게 하다(〜するようにする、〜させる)を使った形です。느끼지 않게 하다 は「感じないようにする」です。ここで否定されているのは 느끼다 であり、「プレッシャーが存在しない」と直接断定する形ではなく、誰もそれを感じない状態にすることを表します。해요 は丁寧な現在形で、この文脈では提案・方針として「〜するようにしましょう」という読みになります。 全体では、우리는(私たちは)が、시작하기 전에(始める前に)、그렇게 말해서(そのように伝えて)、아무도 ... 압박을 느끼지 않게 해요(誰もプレッシャーを感じないようにしましょう)という構成です。そのプレッシャーの内容が 계속해야 한다는(続けなければならないという)であり、「私たちは始める前にそのことを伝えて、誰も続けなければならないというプレッシャーを感じないようにしましょう」という意味になります。
우리 그룹 사람들에게 평소에 신는 신발을 신지 말라고 다시 알려 줄까요?
私たちはグループに、普段の靴を履かないようにもう一度伝えたほうがいいでしょうか。
- 우리
- 私たちの
- 그룹
- グループ
- 사람들에게
- 人々に
- 평소에
- 普段
- 신는
- 履く
- 신발을
- 靴を
- 신지 말라고
- 履かないようにと言って
- 다시
- もう一度
- 알려 줄까요?
- 伝えましょうか
詳しい説明
우리は一人称複数の代名詞で、ここでは「私たちの」という所有・所属を表し、後ろの 그룹 を修飾しています。韓国語では、話し手を含む共同体を表す 우리 が、共有する所属先について自然に使われます。たとえば 우리 팀 は「私たちのチーム」です。 그룹は「グループ」という名詞です。外来語ですが、韓国語では独立した名詞として使われます。 사람들에게は「人々に」です。名詞 사람(人)に複数を表す 들 が付き、さらに受け手・対象を表す助詞 에게 が付いた形です。したがって 사람들에게 말하다 のように、「人々に話す/伝える」という組み合わせで使えます。ここで 에게 が付いているのは 사람들 です。 평소에は「普段、いつもは」という副詞です。特別な場面ではなく、通常の習慣や状態を示します。この文では、普段履いている靴という範囲を指定しています。 신는は動詞 신다(靴・靴下などを履く)の現在連体形で、後ろの名詞 신발 を修飾します。신다 → 신는 で、「履く靴」「履いている靴」のように名詞の前で使います。衣服全般の「着る」には通常 입다 を使い、履物には 신다 を使います。例:운동화를 신어요.「運動靴を履きます。」 신발을は「靴を」です。신발が「靴、履物」という名詞で、을は目的語を示す助詞です。ここでは、履かない対象が 신발 です。 신지 말라고は「履かないようにと言って」という、禁止・制止の内容を伝える形です。신다の語幹 신- に -지 말다 が続く 신지 말다 は「履かない、履くな」という禁止を表し、単なる事実の否定 신지 않다(履かない)とは異なります。ここでは 말다 に引用の -라고 が付いて、誰かに伝える禁止命令の内容になっています。再利用できる型は 동사-지 말라고 말하다/알려 주다(「…しないように言う/伝える」)です。 다시は「もう一度、再び」という副詞です。すでに一度伝えた内容を、改めて伝えることを示します。 알려 줄까요?は「伝えましょうか/知らせましょうか」です。알려 주다は「知らせる、伝える」で、주다が加わることで、相手のために情報を伝えるという構成になります。文末の -ㄹ까요? は、話し手が提案・申し出をしたり、相手の意向を尋ねたりする疑問形です。したがって断定的な「伝えます」ではなく、「伝えたほうがよいでしょうか/伝えましょうか」と相手に確認しています。 全体では、우리 그룹 사람들에게(私たちのグループの人々に)を対象として、평소에 신는 신발을 신지 말라고(普段履く靴を履かないようにと)다시 알려 줄까요?(もう一度伝えましょうか)という構成です。固定された訳に沿うと、「私たちはグループに、普段の靴を履かないようにもう一度伝えたほうがいいでしょうか」という意味になります。
알맞은 신발을 신으라고 말해 주세요. 진흙길은 미끄러울 수 있어요.
しっかりした靴を履くように伝えてください。ぬかるんだ道は滑りやすいことがあります。
- 알맞은
- 適切な
- 신발
- 靴
- 신으라고
- 履くように
- 말해 주세요
- 伝えてください
- 진흙길
- ぬかるんだ道
- 미끄러울
- 滑りやすい
- 수 있어요
- 〜ことがあります
詳しい説明
알맞은 は「適切な、ちょうどよい」という意味で、ここでは後ろの 신발 を修飾しています。辞書形は 알맞다 で、名詞を直接修飾する形が 알맞은 です。例: 알맞은 크기 は「適切な大きさ」です。 신발 は「靴」という名詞です。韓国語では一足の靴でも、種類としての靴でもこの形を使えます。例: 신발을 벗어요. は「靴を脱ぎます」です。 신으라고 は「履くように」と伝える内容を示します。動詞の辞書形は 신다(履く)で、命令・指示を間接的に伝える -(으)라고 が付いています。신다 の語幹は子音で終わるため、ここでは -으라고 になっています。例: 천천히 가라고 말했어요. は「ゆっくり行くように言いました」です。 말해 주세요 は「言ってください、伝えてください」という丁寧な依頼です。말하다(言う・話す)の 말해 に、相手への依頼を表す 주세요 が続いています。前の 신으라고 と組み合わせると、「履くように伝えてください」という形になります。例: 다시 말해 주세요. は「もう一度言ってください」です。 진흙길 は「ぬかるんだ道」です。진흙(泥)と 길(道)が結び付いた複合名詞で、ここでは泥で状態の悪い道を指します。例: 진흙길을 걸어요. は「ぬかるんだ道を歩きます」です。 미끄러울 は「滑りやすい、滑るおそれがある」という内容を表します。辞書形は 미끄럽다(滑りやすい)で、ㅂ が変化して 미끄러우- となり、後ろの -ㄹ と結び付いて 미끄러울 になります。この形自体が単独で「可能性」を表すのではなく、後ろの 수 있어요 と組み合わさって可能性を作ります。例: 바닥이 미끄러워요. は「床が滑りやすいです」です。 수 있어요 は、前の動作や状態が起こる可能性を表す「〜することがあります、〜かもしれません」です。-(으)ㄹ 수 있다 が基本形で、ここでは丁寧な現在形 수 있어요 になっています。したがって 미끄러울 수 있어요 は「滑りやすいことがあります/滑るかもしれません」という意味です。可能性を表す -ㄹ 수 있다 は、能力だけでなく状況上の可能性にも使えます。例: 비가 올 수 있어요. は「雨が降るかもしれません」です。 全体では、알맞은 신발 が「適切な靴」、신으라고 말해 주세요 が「履くように伝えてください」となり、진흙길은 は「ぬかるんだ道は」、미끄러울 수 있어요 は「滑りやすいことがあります」となります。したがって、「しっかりした靴を履くように伝えてください。ぬかるんだ道は滑りやすいことがあります」という意味です。
오늘 밤에 짐을 챙기라는 알림이 있으면 도움이 될 거예요.
今夜、荷物を準備するためのリマインダーがあると助かります。
- 오늘 밤에
- 今夜
- 짐을
- 荷物を
- 챙기라는
- 準備するようにという
- 알림이
- リマインダーが
- 있으면
- あれば
- 도움이
- 助けが
- 될 거예요
- なるでしょう
詳しい説明
오늘 밤에 は「今夜」という時間表現です。밤 は「夜」、-에 はここで出来事が起こる時点を示します。例:내일 아침에 만나요.(明日の朝に会いましょう。) 짐을 の 짐 は「荷物」です。語尾の -을 は、動作の対象を示す目的格助詞です。ここでは 챙기다 の対象になっています。 챙기라는 は、基本形 챙기다(必要な物をそろえる、荷物を準備する)に、指示内容を名詞にかける -(으)라는 が付いた形です。V-(으)라는 N は「VするようにというN」「VせよというN」という再利用しやすい型です。したがって 짐을 챙기라는 알림 は「荷物を準備するようにというリマインダー」です。ここでの 챙기다 は、荷物を忘れないように準備する意味です。例:우산을 챙기라는 메시지(傘を持っていくようにというメッセージ)。 알림이 の 알림 は「通知、リマインダー」です。-이 は主語を示す助詞で、この文では「リマインダー」が存在することの主語になっています。 있으면 は 있다(ある、いる)に条件の -으면 が付いた形で、「あれば」「あると」となります。ここでは、そのようなリマインダーがある場合を表します。있다 は物の存在にも人の存在にも使えますが、この文では通知の存在です。 도움이 の 도움 は「助け、役立つこと」です。-이 が主語を示し、도움이 되다 で「助けになる、役に立つ」というまとまった表現になります。ここで助けになるものは、文全体ではリマインダーです。 될 거예요 は 되다(なる)に、予測・予定を表す -(으)ㄹ 거예요 が付いた丁寧な形です。도움이 될 거예요 で「役に立つでしょう」「助かるでしょう」となります。되다 の形が 될 になるのは、後ろの 거예요 と結び付く未来・予測の形だからです。 全体では、오늘 밤에(今夜)に、짐을 챙기라는(荷物を準備するようにという)알림이(リマインダーが)있으면(あれば)、それが 도움이 될 거예요(助けになるでしょう)という組み立てです。自然な意味は「今夜、荷物を準備するよう知らせるリマインダーがあると助かります」です。
모두가 준비할 수 있도록 충분히 일찍 보내 주세요.
みんなが準備できるように、早めに送ってください。
- 모두가
- みんなが
- 준비할
- 準備する
- 수 있도록
- 〜できるように
- 충분히
- 十分に
- 일찍
- 早めに
- 보내 주세요
- 送ってください
詳しい説明
모두가는「みんなが」の意味で、모두(全員・みんな)に主語を示す助詞 -가 が付いた形です。-가 は、前の名詞が母音で終わるときによく使われる主語助詞です。例: 모두가 왔어요. —「みんな来ました。」 준비할は「準備する」に当たる 준비하다 の連体形です。ここでは後ろの 수 と組み合わさって「準備できる」という可能を表します。준비하다 → 준비할 のように、動詞の語幹に -ㄹ/을 を付けた形が、後ろの名詞を修飾します。例: 준비할 시간이 있어요. —「準備する時間があります。」 수 있도록 は、可能を表す -ㄹ/을 수 있다 と、「〜するように/〜できるように」を表す -도록 が結び付いた形です。준비할 수 있도록 で「準備できるように」となります。ここでは、みんなが準備できる状態になることを目的として、送る時期を指定しています。例: 잘 들을 수 있도록 크게 말해 주세요. —「よく聞こえるように、大きな声で話してください。」 충분히 は「十分に」という副詞です。この文では 일찍 と結び付き、「十分に早く、余裕を持って」という意味を作ります。例: 충분히 쉬세요. —「十分に休んでください。」 일찍 は「早く/早めに」という副詞です。ここでは送る時点が、準備に間に合うように早いことを表します。이른 は名詞を修飾する「早い」で、일찍 は動作を修飾する「早く」です。例: 내일 일찍 출발해요. —「明日は早く出発します。」 보내 주세요 は「送ってください」という丁寧な依頼です。보내다(送る)の依頼形 보내 주세요 で、-아/어 주세요 は相手に何かをしてほしいと頼む形です。ここでは 보내다 が「送る」の意味で使われています。例: 주소를 보내 주세요. —「住所を送ってください。」 全体では、모두가 준비할 수 있도록 が「みんなが準備できるように」、충분히 일찍 が「十分に早めに」、보내 주세요 が「送ってください」を表します。したがって、文全体は「みんなが準備できるように、早めに送ってください。」という、送る時期についての丁寧な依頼です。
文法ポイント
-아/어야 하다
계속해야 해요.
ケソケヤ ヘヨ.続けなければなりません。
動詞の語幹に 붙여、義務や必要を表します。
-(으)면
나빠지면 돌아갈 거예요.
ナッパジミョン トラガル コエヨ.悪くなったら、戻るでしょう。
動詞や形容詞の語幹に付き、条件「〜なら、〜たら」を表します。
韓国語の単語
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
重ね着をして、防水ジャケットを持ってきてください。
答えを見る
여러 겹으로 입고 방수 재킷을 가져오세요.私たちは特に下りの区間では、ゆっくり進んだほうがいいですね。
答えを見る
우리는 특히 내리막길에서는 천천히 가야 해요.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
持ってくる
答えを見る
가져오세요着る
答えを見る
입고登山道
答えを見る
등산로にわか雨、夕立