料理教室で学んだこと | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: After a cooking class, two adults discuss useful techniques, feedback on a dish, and growing confidence to host dinner..

JA → KO / レベル: B1

このレッスンについて

料理教室で学んだことを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

요리 수업은 제가 생각했던 것보다 더 유익했어요.

ヨリ スオブン チェガ センガケットン コッポダ ト ユイケッソヨ 料理教室は、思っていたより役に立ちました。
B

셰프에게 어떤 기술을 배웠어요?

シェプエゲ オットン キスル ペウォッソヨ シェフからどんな技術を学びましたか。
A

그분은 저희에게 조금씩 간을 하고 자주 맛보는 방법을 보여 주셨어요.

クブヌン チョヒエゲ チョグムシク カヌル ハゴ チャジュ マッポヌン パンボブル ポヨ チュショッソヨ 彼女は私たちに、少しずつ味付けをして、こまめに味見する方法を教えてくれました。
B

그건 단순한 레시피가 아니라 실용적인 습관이네요.

クゴン タンスナン レシピガ アニラ シルリョンジョギン スプックァニネヨ それは、単なるレシピではなく、実践的な習慣ですね。
A

음식의 양을 더 잘 조절하는 방법도 배웠어요.

ウムシゲ ヤンウル ト チャル チョジョラヌン パンボプット ペウォッソヨ 盛り付ける量をもっと上手に調整する方法も学びました。
B

요리에 대한 피드백을 받았어요?

ヨリエ テハン ピドゥベグル パダッソヨ 料理についてフィードバックをもらいましたか。
A

소스는 잘 됐지만, 파스타를 너무 오래 삶았어요.

ソスヌン チャル トェッチマン パスタルル ノム オレ サルマッソヨ ソースはうまくできましたが、パスタを長くゆですぎました。
B

조리 시간을 잘 맞추면 그건 쉽게 개선할 수 있어요.

チョリ シガヌル チャル マッチュミョン クゴン シプッケ ケソナル ス イッソヨ ゆでる時間に気をつければ、そこは簡単に改善できます。
A

그 수업 덕분에 친구들을 저녁 식사에 초대할 자신감이 더 생겼어요.

ク スオプ トップネ チングドゥルル チョニョク シクッサエ チョデハル チャシンガミ ト センギョッソヨ そのクラスのおかげで、友達を夕食に招く自信がさらに付きました。
B

그렇다면 몇 가지만 배웠어도 수업을 들은 보람이 있었네요.

クロタミョン ミョッ カジマン ペウォッソド スオブル トゥルン ポラミ イッソンネヨ それなら、いくつか学んだだけでも、参加した価値がありましたね。

単語解説

요리 「요리」は、ここでは料理や料理をすることを表し、「요리 수업은」で料理教室の話題を示しています。料理の種類や料理に関する活動を述べるときに使えます。
수업은 「수업은」は「授業は」と話題を提示し、ここでは料理教室について述べています。「수업」に「은」が付き、後ろの内容をその授業についての説明にします。授業の内容や感想を話す場面で使えます。
제가 「제가」は、ここでは「私が」と、思っていた主体を示しています。「제가 생각했던 것보다」のように、自分の考えや予想を基準にするときに使えます。自分の経験や判断を説明する場面で使えます。
생각했던 「생각했던」は、ここでは以前に思っていた、予想していたという意味で、「것」を修飾しています。「생각하다」に関係する形で、「제가 생각했던 것보다」のように自分の予想を表す名詞の前に置けます。
것보다 「것보다」は、ここでは「思っていたことよりも」と比較の基準を示しています。前の内容を一つのものとして扱い、それより程度が高いことを後ろで述べます。予想や基準と実際の結果を比べる場面で使えます。
「더」は、ここでは「より、さらに」と、比較した結果の程度が高いことを示しています。「것보다 더 유익했어요」のように、比較表現の前で程度を加えます。以前の予想を上回ったことを伝える場面で使えます。
유익했어요 「유익했어요」は、ここでは料理教室が役に立ち、有益だったと丁寧に述べています。「유익하다」に関係する過去の丁寧な形です。授業や経験から役立つものを得た感想を話すときに使えます。
셰프에게 「셰프에게」は、ここではシェフを学びの相手・出所として示し、「シェフから」という意味になります。「에게」は人を相手にした関係を表し、学んだ内容とともに使えます。誰から知識や技術を学んだかを尋ねたり答えたりする場面で使えます。
어떤 「어떤」は、ここでは「どんな、どのような」と、技術の種類を尋ねています。後ろの名詞「기술」を修飾し、具体的な内容を質問します。人や物の特徴・種類を尋ねる場面で、名詞の前に置いて使えます。
기술을 「기술을」は、ここでは学んだ対象である「技術」を示しています。「을」が付いて、배웠어요の目的語になっています。学んだ技術や方法について話すときに使えます。
배웠어요 「배웠어요」は、ここでは技術を学んだと丁寧に述べる形です。「배우다」に関係する過去の丁寧な形で、「셰프에게 어떤 기술을 배웠어요?」のように学んだ対象や相手と一緒に使えます。
그분은 「그분은」は、ここでは先に話題になったシェフを敬意を込めて「その方は」と示しています。「분」は人を敬って指す語で、「은」が話題を示します。目上の人や丁寧に扱う相手について説明する場面で使えます。
저희에게 「저희에게」は、ここではシェフが「私たちに」方法を見せたことを示しています。「저희」は聞き手に対して控えめな「私たち」、「에게」はその相手を表します。誰かに教えたり見せたりした対象を示すときに使えます。
조금씩 「조금씩」は、ここでは味付けを一度に多くせず「少しずつ」行うことを表しています。量や程度を小さく分けて進める動作に使えます。調味料を加えるなど、段階的な作業を説明する場面で使えます。
간을 「간을」は、ここでは料理に味をつけること、味加減を調整することを表しています。「을」が付いて、味付けの動作の対象になっています。料理の味を調整する手順を説明するときに使えます。
하고 「하고」は、ここでは味付けをしてから味見をするという動作をつないでいます。複数の動作を順に並べるための形で、後ろの動作へ続けます。作業手順や一連の行動を説明するときに使えます。
자주 「자주」は、ここでは味見を「頻繁に、こまめに」することを表しています。動作が繰り返し行われることを示し、後ろの動作を修飾します。料理中の確認や日常的な習慣について話す場面で使えます。
맛보는 「맛보는」は、ここでは味見をするという動作を表し、「방법」を修飾しています。「맛보다」に関係する形で、「자주 맛보는 방법」のように方法や習慣の説明に使えます。料理の味を確認する手順を説明する場面で使えます。
방법을 「방법을」は、ここでは味付けや味見をする「方法」を示しています。「을」が付いて、見せてもらった対象になっています。「맛보는 방법」のように、何をするかを説明する名詞と組み合わせて使えます。
보여 「보여」は、ここでは方法を実際に「見せて」と、後ろの「주셨어요」につながっています。相手が手順ややり方を目で確認できるように示す動作です。技術や操作を実演してもらったことを説明するときに使えます。
주셨어요 「주셨어요」は、ここでは「보여」と結びつき、相手がこちらのために見せてくれたことを丁寧に述べています。相手への敬意を保ちながら、助けや行為を受けたことを伝える形です。誰かが自分たちに親切に教えたり手伝ったりした場面で使えます。
그건 「그건」は、ここでは直前に述べられた味付けや味見の方法全体を「それは」と受けています。話題を指し示して、その内容について評価や説明を続けます。相手が述べた内容に反応するときに使えます。
단순한 「단순한」は、ここではレシピを「単なる、単純な」と特徴づけています。「단순하다」に関係する形で、後ろの「레시피」を修飾します。物事の内容が複雑でないことや、それだけに限られることを説明するときに使えます。
레시피가 「레시피가」は、ここでは「単なるレシピ」が説明の対象であることを示しています。「가」が付いて、後ろの内容と対比される側の主語になっています。料理の説明書や手順を話題にして評価するときに使えます。
아니라 「아니라」は、ここでは「単なるレシピではなく」と、前の内容を否定して別の内容へつないでいます。「아니다」に関係するつなぎの形です。ある説明だけに限定せず、別の性質や役割を示す場面で使えます。
실용적인 「실용적인」は、ここでは実際の料理に役立つ「実用的な」と、習慣を特徴づけています。後ろの名詞「습관」を修飾し、実際に使える性質を表します。知識や方法が現実の場面で役立つことを説明するときに使えます。
습관이네요 「습관이네요」は、ここではそれが実用的な「習慣ですね」と評価し、気づきや共感を丁寧に表しています。「네요」によって、相手の話を受けて感じたことを柔らかく述べています。相手の説明を聞いて評価や納得を示す場面で使えます。
음식의 「음식의」は、ここでは「食べ物の、料理の」と、後ろの量が何の量かを示しています。「의」が名詞同士を結び、「음식의 양」で料理の量を表します。物の種類や所属と、その量・性質を結びつけるときに使えます。
양을 「양을」は、ここでは料理の「量」を調整する対象として示しています。「을」が付いて、조절하는の目的語になっています。材料や料理の分量を調整する話をするときに使えます。
「잘」は、ここでは量を「上手に、適切に」調整することを表しています。後ろの動作が望ましい方法で行われることを修飾します。作業や技能をどの程度うまく行うかを説明するときに使えます。
조절하는 「조절하는」は、ここでは料理の量を調整する動作を表し、「방법」を修飾しています。「조절하다」に関係する形で、「더 잘 조절하는 방법」のように方法の内容を説明します。量や強さを適切に変える手順について話す場面で使えます。
방법도 「방법도」は、ここでは量を調整する「方法も」学んだことを示しています。「도」によって、すでに述べた内容に別の学習内容を加えています。複数の方法や知識を並べて紹介するときに使えます。
요리에 「요리에」は、ここではフィードバックの対象である「料理について」を示しています。後ろの「대한」と結びつき、料理に関する内容を限定します。作品や行動について意見・説明を求める場面で使えます。
대한 「대한」は、ここでは前の「요리」と後ろの「피드백」を結び、「料理についての」という関係を作っています。対象となる名詞の後ろに置かれ、何に関する内容かを示します。意見や情報の対象を明確にするときに使えます。
피드백을 「피드백을」は、ここでは料理について受け取った「フィードバック」を示しています。「을」が付いて、받았어요の対象になっています。作品や行動について意見・評価を受ける場面で使えます。
받았어요 「받았어요」は、ここではフィードバックを「受け取りました、もらいました」と丁寧に述べています。「받다」に関係する過去の丁寧な形で、「피드백을 받았어요?」のように受け取ったものを目的語にします。助言や評価を受けた経験について話す場面で使えます。
소스는 「소스는」は、ここではソースについてはうまくできたと話題を提示し、後半のパスタの失敗と対比しています。「는」がソースを話題にしています。複数の料理部分を比較しながら結果を説明する場面で使えます。
됐지만 「됐지만」は、ここではソースがうまく「できましたが」と述べ、後ろの失敗する内容につないでいます。「되다」に関係する形に「지만」が付き、前後を対比します。良かった点と改善点を同時に説明するときに使えます。
파스타를 「파스타를」は、ここではゆですぎた対象である「パスタ」を示しています。「를」が付いて、삶았어요の目的語になっています。料理した食材や料理の対象について結果を説明するときに使えます。
너무 「너무」は、ここではゆでる時間が「長すぎるほど」だったことを表しています。後ろの「오래」の程度が適切な範囲を超えたことを示します。作業時間や量が過剰だったことを伝える場面で使えます。
오래 「오래」は、ここではパスタを「長く」ゆでたことを表し、動作の時間を修飾しています。「너무 오래」で、必要以上に長い時間を示します。調理や作業にかかった時間を説明するときに使えます。
삶았어요 「삶았어요」は、ここではパスタをゆでたと丁寧に述べています。「삶다」に関係する過去の丁寧な形で、「파스타를 너무 오래 삶았어요」のように食材と時間の表現をともないます。ゆで調理の結果や失敗を説明する場面で使えます。
조리 「조리」は、ここでは食材を調理することを表し、「조리 시간을」で調理にかける時間を示しています。後ろの名詞を修飾して、料理に関する時間を限定します。調理工程や調理時間について話す場面で使えます。
시간을 「시간을」は、ここでは調理にかける「時間」を調整する対象として示しています。「을」が付いて、맞추면の対象になっています。料理や作業に必要な時間を設定・調整する場面で使えます。
맞추면 「맞추면」は、ここでは調理時間を適切に合わせれば、という条件を表しています。「맞추다」に条件を示す形が付いて、後ろの改善可能性につながります。ある条件を整えた場合の結果を説明するときに使えます。
쉽게 「쉽게」は、ここでは改善を「簡単に、容易に」行えることを表しています。後ろの動作が大きな困難なくできることを修飾します。問題の直しやすさを説明して相手を安心させる場面で使えます。
개선할 「개선할」は、ここでは問題を「改善する」という動作を表し、「수 있어요」とともに改善できることを示しています。「개선하다」に関係する形で、可能性を表す構文の前に置かれます。料理の仕上がりや方法を直す話をするときに使えます。
「수」は、ここでは「개선할 수 있어요」の中で、改善することが可能であることを表す部分です。「개선할」と「있어요」とともに、できるという意味を作ります。ある行動の可能性を述べるときに使われます。
있어요 「있어요」は、ここでは「개선할 수 있어요」の中で、改善できるという可能性を丁寧に述べています。単独の存在ではなく、「수」と組み合わさって能力や可能性を表しています。相手に実行可能だと伝えて励ます場面で使えます。
「그」は、ここでは後ろの「수업」を修飾し、先に話題になった「その授業」を指しています。話し手と聞き手が特定できる名詞を指し示します。すでに話した授業や出来事をもう一度指すときに使えます。
수업 「수업」は、ここでは料理を学んだ「授業、教室」を表しています。「그 수업 덕분에」で、その授業が自信につながった原因として述べられています。受けた講座やレッスンについて話す場面で使えます。
덕분에 「덕분에」は、ここでは料理教室のおかげで自信が生まれたという、肯定的な原因を表しています。「그 수업 덕분에」のように原因となる名詞の後ろに置きます。誰かの助けや経験が良い結果につながったことを伝える場面で使えます。
친구들을 「친구들을」は、ここでは夕食に招く対象である「友達」を示しています。「들」で複数を表し、「을」が초대할の目的語になっています。複数の友人を招待する計画や経験について話す場面で使えます。
저녁 「저녁」は、ここでは「식사」と結びついて夕食を表しています。時間帯としての夜ではなく、招待する食事の種類を具体的にしています。夕食の予定や招待について話す場面で使えます。
식사에 「식사에」は、ここでは友達を「夕食に」招くという、招待の行き先・機会を示しています。「저녁 식사」に「에」が付き、초대할と結びついています。人を食事や集まりに招く場面で使えます。
초대할 「초대할」は、ここでは友達を夕食に「招待する」という動作を表し、「자신감」を修飾しています。「초대하다」に関係する形で、何をする自信かを示します。人を食事や行事に招く予定・意欲について話すときに使えます。
자신감이 「자신감이」は、ここでは夕食に友達を招く「自信」が生じたことを示しています。「이」が付いて、생겼어요の主語になっています。新しい経験によって自信がついたことを話す場面で使えます。
생겼어요 「생겼어요」は、ここでは自信が「生まれました、持てるようになりました」と丁寧に述べています。「생기다」に関係する過去の丁寧な形で、「자신감이 생겼어요」のように新しく生じたものを主語にします。経験の後に意欲や自信がついたことを伝える場面で使えます。
그렇다면 「그렇다면」は、ここでは相手の話を受けて「それなら」と結論へつないでいます。前に述べられた事実を条件として、後ろの評価を導きます。相手の説明から判断や結論を述べる場面で使えます。
「몇」は、ここでは数を特定せず「いくつかの、何個かの」という範囲を示しています。「몇 가지」で、学んだ内容が少数だったことを表します。物事の数を尋ねたり、少数の対象を述べたりするときに名詞の前で使えます。
가지만 「가지만」は、ここでは「몇 가지」に「だけ」を加え、学んだのがいくつかに限られていたことを表しています。ここでの「지만」は逆接ではなく、数量を限定する「만」を含む形です。対象を少数に限定して述べる場面で使えます。
배웠어도 「배웠어도」は、ここでは「いくつかだけ学んだとしても、学んだだけでも」という譲歩を表しています。「배우다」に関係する過去の形に「어도」が付き、後ろの評価を認める流れを作ります。条件が十分でなくても結果を肯定するときに使えます。
수업을 「수업을」は、ここでは受けた対象である「授業」を示し、「수업을 들은」で授業を受けたことを表しています。「을」が付いて、들은の目的語になっています。講座や授業を受けた経験について話すときに使えます。
들은 「들은」は、ここでは授業を「受けた、受講した」という意味で、「보람」を修飾しています。「듣다」に関係する形で、授業や講座を受けた経験を表します。何を受けたことに価値があったかを説明する場面で使えます。
보람이 「보람이」は、ここでは授業を受けた「甲斐、充実感」を示しています。「이」が付いて、있었네요の主語になっています。努力や経験が無駄でなく価値があったと話すときに使えます。
있었네요 「있었네요」は、ここでは「甲斐がありましたね」と、過去の価値に気づいて評価しています。「보람이」と結びつき、「네요」によって相手の話を受けた納得や共感を柔らかく表します。経験を振り返って、それが価値のあるものだったと伝える場面で使えます。

文法ポイント

V-았/었던 + 명사

생각했던 방법

センガケットン パンボプ

思っていた方法

過去にそう思っていた内容を、名詞の前で説明する形です。

N 덕분에

그분 덕분에

クブン トップネ

その方のおかげで

人や事柄を理由として、よい結果になったことを表す表現です。

韓国語の単語

간을 하다 フレーズ
カヌル ハダ 味付けをする 간을 하고
그분 代名詞
クブン その方、あの方
기술 名詞
キスル 技術
맛보다 動詞
マッポダ 味見する、味わう 맛보는
방법 名詞
パンボプ 方法
배우다 動詞
ペウダ 学ぶ、習う 배웠어요
생각하다 動詞
センガカダ 思う、考える 생각했던
셰프 名詞
シェプ シェフ
요리 수업 フレーズ
ヨリ スオプ 料理教室
유익하다 形容詞
ユイカダ 有益だ、役に立つ 유익했어요
저희 代名詞
チョヒ 私たち(へりくだった言い方)
조금씩 副詞
チョグムシク 少しずつ

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

シェフからどんな技術を学びましたか。

答えを見る셰프에게 어떤 기술을 배웠어요?

それは、単なるレシピではなく、実践的な習慣ですね。

答えを見る그건 단순한 레시피가 아니라 실용적인 습관이네요.

料理についてフィードバックをもらいましたか。

答えを見る요리에 대한 피드백을 받았어요?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

思う、考える

答えを見る생각했던

学ぶ、習う

答えを見る배웠어요

有益だ、役に立つ

答えを見る유익했어요

少しずつ

答えを見る조금씩