그림
「그림」はこの会話では絵や描く対象を表し、「그림 수업」で絵画の授業を指します。名詞として使い、新しい例では 그림을 그리다 のように「絵を描く」と言えます。
수업을
「수업을」は「授業を」という意味で、絵画の授業を続ける対象を示します。「을」は動作の対象を表し、수업을 계속하다 のように使えます。
계속하고
「계속하고」は「続けて」という意味で、ここでは「続けたいかどうか」という表現の一部です。계속하다 に続いて -고 싶다 を置くと、何かを続けたいという希望を表せます。
싶은지
「싶은지」はここでは「したいかどうか」を表し、「계속하고 싶은지 잘 모르겠어요」で続けたいか分からないという意味になります。V-고 싶은지 は、相手や自分の希望について「Vしたいかどうか」を尋ねたり述べたりする形です。
잘
「잘」はここでは「よく」「はっきり」という意味で、確信がないことを表す「잘 모르겠어요」に使われています。잘 は動詞の前に置いて、その行為が十分にできるかどうかを表せます。
모르겠어요
「모르겠어요」は「分かりません」「よく分かりません」という、話し手の不確かさを丁寧に表す形です。「싶은지 잘 모르겠어요」のように、判断や答えに自信がないときに使えます。
흥미를
「흥미를」は「興味を」という意味で、失う対象を示しています。「흥미를 잃다」で「興味を失う」という組み合わせになります。
잃고
「잃고」は「失って、失いつつ」という意味で、ここでは興味を失う過程を表します。「흥미를 잃고 있는」のように -고 있다 と組み合わせると、その状態が続いていることを示せます。
있는
「있는」はここでは「〜している」という進行中の状態を作る形で、「잃고 있는」で「失いつつある」となります。V-고 있는 は、ある動作や状態が続いていることを説明するときに使えます。
건가요
「건가요」はここでは「〜なのですか」と、相手の状態や理由を確認する質問を作っています。「잃고 있는 건가요」のように、相手が実際にそうなのかを柔らかく尋ねる形です。
아니면
「아니면」は「それとも」という意味で、二つの可能性を並べています。「A 아니면 B」の形で、AかBかを尋ねたり説明したりできます。
정해진
「정해진」は「決まった」「固定された」という意味で、「정해진 일정」はあらかじめ決まった予定を指します。정해진 は名詞の前に置いて、内容や状態が決まっていることを説明します。
일정이
「일정이」は「予定が」「スケジュールが」という意味で、負担になっているものを示します。「정해진 일정이 부담스럽다」のように、予定を主語として状態を述べられます。
너무
「너무」はここでは「とても」「あまりにも」という意味で、負担の大きさを強めています。너무 は形容詞や状態を表す語の前に置いて、程度が高いことを示します。
부담스러운
「부담스러운」は「負担に感じる」「負担の大きい」という意味で、ここでは固定された予定の性質を説明しています。부담스럽다 は 일정이 부담스럽다 のように、何かが心理的な負担になることを表せます。
둘
「둘」は「二つ」を表し、ここでは「둘 다」で二つの理由の「両方」を指します。둘 다 + 述語の形で、二つの対象がともに当てはまることを述べられます。
다
「다」はここでは「すべて」「どちらも」という意味で、둘 と組み合わせて「両方」を表します。「둘 다 그래요」のように、二つの選択肢や理由がともに当てはまるときに使います。
조금씩
「조금씩」は「少しずつ」「それぞれ少し」という意味で、二つの理由が少しずつあることを表します。新しい例では 조금씩 나아지다 のように、変化が少量ずつ進むことにも使えます。
그래요
「그래요」はここでは「そうです」「そのように感じます」という応答で、相手の提示した二つの可能性を認めています。相手の説明に同意するときに、네, 그래요 のように返せます。
그리는
「그리는」は「描く」という意味で、ここでは「그림 그리는 건」で「絵を描くことは」を表します。그리다 のこの形は名詞の前に置かれ、行為や習慣を説明します。
건
「건」はここでは「〜することは」という意味で、「그림 그리는 건」で「絵を描くことは」となります。動詞の後ろに V-는 건 を置くと、その行為を話題として取り上げられます。
좋아하지만
「좋아하지만」は「好きですが」という意味で、絵を描くことへの好意と、授業へのストレスを対比しています。V-지만 は、前後の内容を「〜ですが」「〜けれども」とつなぐときに使います。
수업이
「수업이」は「授業が」という意味で、ストレスとして感じられる対象を示します。「수업이 스트레스로 느껴져요」のように、感じられるものを主語にできます。
스트레스로
「스트레스로」は「ストレスとして」「ストレスに」という意味で、授業がどのように感じられるかを示します。N으로 느껴지다 は、あるものが別の状態や性質として感じられることを表します。
느껴져요
「느껴져요」は「感じられます」「そう感じます」という意味で、授業が自然にストレスとして感じられることを表します。N으로 느껴져요 の形で、対象がどのように感じられるかを説明できます。
그
「그」は「その」という意味で、直前まで話していた趣味を指しています。그 は名詞の前に置いて、話題に出ている特定のものを示します。
취미가
「취미가」は「趣味が」という意味で、別のものへ変化した対象を示します。「취미가 ... 바뀌다」のように、趣味の状態や性質の変化を述べられます。
편안한
「편안한」は「心地よい」「リラックスできる」という意味で、趣味が以前持っていた性質を説明しています。편안한 + 名詞で、気持ちが楽になる活動や環境を表せます。
활동에서
「활동에서」は「活動から」という意味で、変化の出発点を示します。「A에서 B로 바뀌다」の形で、AからBへ変わることを表せます。
또
「또」はここでは「さらに」「また別の」という意味で、すでにある負担に加わるものを示します。또 다른 + 名詞で、「別のもう一つの〜」という表現になります。
다른
「다른」は「別の」「他の」という意味で、「또 다른 의무」で別の義務を表します。다른 は名詞の前に置いて、今話しているものとは異なる対象を示します。
의무로
「의무로」は「義務に」「義務として」という意味で、趣味が変化した先の状態を示します。「편안한 활동에서 또 다른 의무로 바뀌다」のように、変化後の状態に 로 を使います。
바뀐
「바뀐」は「変わった」という意味で、「바뀐 것」で変化した事実や状態を表します。바뀌다 は「A에서 B로 바뀌다」のように、ある状態から別の状態への変化に使えます。
것
「것」はここでは「こと」「状態」という意味で、「바뀐 것」で「変わったこと」を作っています。V-(으)ㄴ 것 같다 の形では、前の内容について「〜したようだ」「〜のようだ」と述べます。
같아요
「같아요」はここでは「〜のようです」「〜だと思われます」という推測を表します。「바뀐 것 같아요」のように、確定ではなく話し手の見込みを柔らかく伝えます。
맞아요
「맞아요」は「そうです」「その通りです」という意味で、相手の説明への同意を表します。相手の発言を認める短い応答として使えます。
즐거운
「즐거운」は「楽しい」「喜びを感じる」という意味で、「즐거운 일」で楽しいことを表します。즐거운 は名詞の前に置いて、人や活動が楽しい性質を持つことを説明します。
일이라기보다
「일이라기보다」はここでは「楽しいことというより」という意味で、前の評価よりも別の性質に近いことを示します。N이라기보다 N の形で、「AというよりB」と比較して言い直せます。
일처럼
「일처럼」は「仕事のように」「別の仕事のように」という意味で、趣味が仕事に似た負担として感じられることを表します。N처럼 느껴지다 の形で、あるものを別のもののように感じることを説明できます。
대신
「대신」は「代わりに」という意味で、授業の代替案として自宅での練習を提示しています。대신 + 代わりの行動や方法の形で、別の選択肢を示せます。
집에서
「집에서」は「家で」という意味で、練習を行う場所を示します。場所에서 + 動詞の形で、その場所で行う動作を説明できます。
편하게
「편하게」は「気軽に」「楽に」という意味で、自宅で負担なく練習する様子を表します。편하게 + 動詞で、行動を楽な気持ちや方法で行うことを示せます。
연습하는
「연습하는」は「練習する」という意味で、「연습하는 방식」で練習する方法を説明しています。연습하다 のこの形は名詞の前に置いて、行動や方法を修飾します。
방식으로
「방식으로」は「方法に」「方式で」という意味で、練習のやり方を変える先を示します。N으로 바꾸다 の形で、別の方法や方式へ変更することを表せます。
바꿔도
「바꿔도」はここでは「変えても」という意味で、方法を変えることを許可・提案しています。「바꿔도 돼요」で「変えても大丈夫です」「変えてもいいです」となります。
돼요
「돼요」はここでは「大丈夫です」「できます」という意味で、前の行動をしてよいことを表します。V-아/어도 돼요 の形で、許可や問題のなさを伝えます。
그러면
「그러면」は「それなら」「そうすれば」という意味で、前の提案から生じる結果を導きます。前の条件や状況を受けて、그러면 + 結果の文という順序で使えます。
일정
「일정」は「予定」「スケジュール」という意味で、ここでは固定された授業の予定を指します。「정해진 일정」のように、決まっている予定を表せます。
없이도
「없이도」は「なくても」「なしでも」という意味で、固定された予定がなくても利益を保てることを表します。N 없이도 + 結果の文で、あるものがなくても成立することを述べられます。
이점을
「이점을」は「この利点を」「このメリットを」という意味で、維持する対象を示します。「이점을 유지하다」のように、得られている利点を保つことを表せます。
유지할
「유지할」は「維持する」という意味で、「유지할 수」で維持できる可能性を作っています。유지하다 は N을 유지하다 の形で、状態や利点を保つことに使えます。
수
「수」はここでは単独の「方法」ではなく、「유지할 수」で「維持することができる」という可能性を表します。V-(으)ㄹ 수 있다 の形で、ある行動が可能であることを述べます。
있겠어요
「있겠어요」はここでは「できそうです」「できるでしょう」という見込みを表し、「유지할 수 있겠어요」で維持できそうだと述べています。V-(으)ㄹ 수 있겠어요 の形で、可能性を控えめに予想できます。
취미는
「취미는」は「趣味は」という意味で、趣味について一般的な意見を述べる話題を示します。N은/는 + 述語の形で、その名詞を話題として説明できます。
이상적인
「이상적인」は「理想的な」という意味で、「이상적인 내 모습」は理想として思い描く自分の姿を表します。이상적인 は名詞の前に置いて、理想にかなう性質を説明します。
내
「내」は「私の」「自分の」という意味で、ここでは「내 모습」「내 삶」のように名詞を修飾しています。내 + 名詞の形で、話し手に属するものや関係するものを示します。
모습뿐
「모습뿐」は「姿だけ」「その姿だけ」という意味で、ここでは理想的な自分の姿だけを基準にしないことを表します。N뿐 아니라 N도 の形では、「AだけでなくBも」という広がりを作ります。
아니라
「아니라」はここでは単独の否定ではなく、「모습뿐 아니라」で「姿だけでなく」を作っています。N뿐 아니라 N도 は、Aに加えてBも当てはまることを表す定型的なつなぎ方です。
삶에도
「삶에도」は「生活にも」「人生にも」という意味で、趣味が理想像だけでなく実際の生活にも合うべきだと述べています。N에도 は「Nにも」という意味で、맞다 と組み合わせて Nにも合うことを表せます。
맞아야
「맞아야」はここでは「合わなければ」「合うべきで」という意味で、趣味が生活に適合する必要を示します。「삶에도 맞아야 해요」のように、N에 맞아야 하다 で「Nに合わなければならない」と言えます。
해요
「해요」はここでは単独の「します」ではなく、「맞아야 해요」で「合うべきです」「合わなければなりません」という義務を作っています。V-아/어야 해요 の形で、必要な行動や条件を丁寧に述べます。
잠시
「잠시」は「しばらく」「少しの間」という意味で、授業を長期的にやめるのではなく一時的に休むことを表します。잠시 + 動詞で、短い時間だけ行う行動を示せます。
쉬어
「쉬어」は「休んで」という意味で、ここでは「쉬어 보면」で一度休むことを試す内容を作っています。쉬다 に 이어 -아/어 보다 を組み合わせると、実際に試してみることを表せます。
보면
「보면」はここでは「試してみれば」「やってみると」という意味で、「쉬어 보면」で休むことを試した場合を表します。V-아/어 보면 は、ある行動を試した結果を確かめるときに使えます。
제가
「제가」は「私が」という意味で、誰が恋しく思うかを明確に示しています。「제가 그리워하는지」のように、埋め込み文の主語として使えます。
그리워하는지
「그리워하는지」は「恋しく思うかどうか」という意味で、授業を休んだ後に自分がそれを恋しく感じるかを表します。N을/를 그리워하다 は何かを恋しく思うという表現で、V-는지 알다 と組み合わせて「〜かどうか分かる」と言えます。
알
「알」はここでは「分かる」「知る」という意味で、「알 수 있을 것 같아요」で分かる可能性を表します。알다 は V-는지 알다 の形で、ある内容を知っているかどうかを述べることもできます。
있을
「있을」はここでは単独の「ある」ではなく、「알 수 있을 것 같아요」で「分かることができそうだ」という可能性の一部です。V-(으)ㄹ 수 있다 の形で、ある行動が可能であることを表します。
갑자기
「갑자기」は「突然」という意味で、準備や段階を経ずにやめることを表します。갑자기 + 動詞で、急に起きた行動や変化を説明できます。
그만두거나
「그만두거나」は「やめたり」「やめるか」という意味で、授業を突然やめる選択肢を並べています。V-거나 は、複数の行動や可能性を「〜するか」「〜したり」と並べるときに使います。
억지로
「억지로」は「無理に」「強引に」という意味で、自分の気持ちに反して続ける様子を表します。억지로 + 動詞で、望まないことを力づくで行うことを説明できます。
계속하는
「계속하는」は「続ける」という意味で、ここでは「억지로 계속하는 것」で無理に続けることを表します。계속하다 のこの形は名詞の前に置いて、続ける行為を説明します。
것보다
「것보다」はここでは「〜することより」という意味で、二つの選択肢を比較しています。「V-는 것보다」の形で、ある行動をするより別の選択のほうがよいと述べられます。
그게
「그게」は「それが」という意味で、直前に話した「しばらく休む」という選択肢を指しています。「그게 나아요」のように、複数の選択肢のうち一つを主語として評価できます。
나아요
「나아요」は「よりよいです」「そのほうがましです」という意味で、休む選択を他の選択肢より評価しています。「A보다 B가 나아요」の形で、AよりBのほうがよいと比較できます。