優先順位でオンライン講座を選ぶ | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: While comparing online courses, two adults weigh feedback, flexibility, live speaking options, and teacher comments..

JA → KO / レベル: B1

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このレッスンについて

優先順位でオンライン講座を選ぶを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

온라인 강의를 비교하고 있는데, 각각 다른 학습 방식에 맞는 것 같아요.

オンライン カンイルル ピギョハゴ インヌンデ、カクカク タルン ハクスプ パンシゲ マンヌン ゴッ カタヨ。 オンライン講座を比べていますが、それぞれ違う学び方に合っているようです。
B

당신에게 가장 중요한 건 피드백, 유연성, 아니면 말하기 연습인가요?

タンシネゲ カジャン チュンヨハン ゴン ピドゥベク、ユヨンソン、アニミョン マルハギ ヨンスビンガヨ? あなたにとって一番大切なのは、フィードバック、柔軟性、それとも会話練習ですか?
A

피드백이 필요하지만 제 일정이 자주 바뀌어요.

ピドゥベギ ピリョハジマン、チェ イルッチョンイ チャジュ パックィオヨ。 フィードバックが必要ですが、予定がよく変わります。
B

그럼 선택해서 참여할 수 있는 실시간 수업이 있는 유연한 강의가 가장 잘 맞을 것 같아요.

クロン ソンテケソ チャミョハル ス インヌン シルシガン スオビ インヌン ユヨナン カンイガ カジャン チャル マジュル ゴッ カタヨ。 それなら、選んで参加できるライブ授業がある柔軟な講座が一番合いそうです。
A

한 강의는 평가가 좋지만 말하기 연습이 거의 없어요.

ハン カンイヌン ピョンガガ チョチマン、マルハギ ヨンスビ コウィ オプソヨ。 ある講座は評価が高いですが、会話練習がほとんどありません。
B

말하기가 목표라면 그 차이가 중요해요.

マルハギガ モクピョラミョン、ク チャイガ チュンヨヘヨ。 会話が目標なら、その差は重要です。
A

다른 강의에는 참여형 수업과 선생님이 남긴 코멘트가 포함되어 있어요.

タルン カンイエヌン チャミョヒョン スオプクァ ソンセンニミ ナムギン コメントゥガ ポハムドェオ イッソヨ。 もう一つの講座には、参加型の授業と先生が残したコメントがあります。
B

실제로 배우고 싶은 방식에 맞는 강의를 고르세요.

シルチェロ ペウゴ シプン パンシゲ マンヌン カンイルル コルセヨ。 自分が実際に学びたい方法に合うほうを選んでください。

文の説明

  1. 온라인 강의를 비교하고 있는데, 각각 다른 학습 방식에 맞는 것 같아요.

    オンライン講座を比べていますが、それぞれ違う学び方に合っているようです。

    온라인 강의
    オンライン講座
    비교하고 있는데
    比べていますが
    각각
    それぞれ
    다른
    異なる
    학습 방식
    学習方法
    맞는 것 같아요
    合っているようです
    詳しい説明

    온라인 강의は「オンライン講座」です。온라인はオンラインの、강의は講義・講座を表します。例: 온라인 강의를 들어요.(オンライン講座を受講します。) 비교하고 있는데の基本動詞は 비교하다(比べる)です。-고 있다は動作が進行中であることを表すので、비교하고 있다は「比べている」です。ここでの -는데は、後の内容につなぐ背景や軽い対照を示し、「比べていますが/比べているのですが」に当たります。例: 두 방법을 비교하고 있어요.(二つの方法を比べています。) 각각は、複数の対象を一つずつ取り上げる副詞で、「それぞれ」という意味です。この文では、オンライン講座が一つずつ異なる学習方法に合うことを表します。例: 학생들이 각각 다른 책을 읽어요.(学生たちはそれぞれ違う本を読みます。) 다른は形容詞 다르다(異なる)の連体形で、後ろの名詞を「違う〜」「異なる〜」と説明します。ここでは 학습 방식を修飾しています。다르다の丁寧な述べ方は 달라요、名詞を修飾する形は 다른です。 학습 방식は 학습(学習)と 방식(方式・やり方)から成る名詞句で、ここでは「学び方」「学習方法」です。방식は方法の型や種類を表します。例: 학습 방식을 바꿨어요.(学習方法を変えました。) 맞는 것 같아요の基本動詞は 맞다(合う、適している)です。ここでは、講座がある学習方法に適しているという意味です。-는 것 같다は、観察や判断に基づいて「〜のようだ」「〜みたいだ」と述べる形です。맞는は 맞다が後ろの 것を修飾する連体形で、같아요は 같다(同じだ、〜のようだ)のヘヨ体です。そのため、単に 맞아요(合っています)と言うより断定を弱めた表現になります。例: 이 방법이 저에게 맞는 것 같아요.(この方法は私に合っているようです。) 全体では、온라인 강의를 비교하고 있는데(オンライン講座を比べていますが)と 각각 다른 학습 방식에 맞는 것 같아요(それぞれ異なる学習方法に合っているようです)が組み合わされています。-에 맞다の -에は、何に合うのかを示します。したがって 학습 방식에 맞다は「学習方法に合う」「学習方法に適している」です。文全体は「オンライン講座を比べていますが、それぞれ違う学び方に合っているようです」という意味です。

  2. 당신에게 가장 중요한 건 피드백, 유연성, 아니면 말하기 연습인가요?

    あなたにとって一番大切なのは、フィードバック、柔軟性、それとも会話練習ですか?

    당신에게
    あなたにとって
    가장
    最も
    중요한
    重要な
    건
    のは
    피드백
    フィードバック
    유연성
    柔軟性
    아니면
    それとも
    말하기
    話すこと
    연습
    練習
    인가요?
    ですか
    詳しい説明

    당신에게 は「あなたにとって」を表します。에게 は人などを表す名詞に付き、関係する相手や受け手を示します。ここでは、何が「あなたにとって」重要かという評価の基準を示しています。例: 저에게 중요한 문제예요. —「私にとって重要な問題です。」 가장 は「最も」という副詞です。状態や性質を表す語の前に置き、比較の範囲で程度が最高であることを示します。더 は「もっと」で、比較の差を表すときに使われますが、가장 はその中で最高であることを表します。 중요한 は「重要な」で、基本形は 중요하다 です。名詞を修飾する形が 중요한 になります。ここでは次の 건 と組み合わさって「重要なのは」という意味になります。例: 중요한 질문을 했어요. —「重要な質問をしました。」 건 は 것은 の縮約形です。것 は事柄や内容を名詞として扱い、은 は話題を示します。そのため 중요한 건 は、直訳的には「重要なことは」、自然には「重要なのは」となります。건 自体が「重要」という意味なのではなく、중요한 が「重要な」を表します。例: 제가 원하는 건 시간이에요. —「私が望んでいるのは時間です。」 피드백 は「フィードバック」です。この文では、最も重要なものとして選ばれる項目の一つです。韓国語でもこの外来語の形で使われます。 유연성 は「柔軟性」です。関連する形容詞 유연하다 は「柔軟だ、融通が利く」という意味で、유연성 はその性質を表す名詞です。ここでは学習方法についての選択肢です。例: 이 일에는 유연성이 필요해요. —「この仕事には柔軟性が必要です。」 아니면 は「それとも」「あるいは」です。前の選択肢に別の選択肢を加え、どれを選ぶかを尋ねる関係を作ります。「そして」に当たる単なる並列ではありません。 말하기 は「話すこと」「スピーキング」です。말하다(話す)に -기 が付き、動作を名詞として扱っています。ここでは話す活動そのものを指します。말하는 は名詞を修飾する形で、「話す・話している」に当たり、말하기 とは働きが異なります。例: 한국어로 말하기가 어려워요. —「韓国語で話すことは難しいです。」 연습 は「練習」です。말하기 연습 では、前の 말하기 が練習の内容を示し、연습 が中心となる名詞なので、「話す練習」「スピーキング練習」となります。例: 매일 발음 연습을 해요. —「毎日発音の練習をします。」 인가요? は、名詞に続く丁寧な疑問表現です。名詞述語の 이다(〜である)に基づく形で、名詞が子音で終わる場合にも母音で終わる場合にも使えます。ここでは 연습 に続いて「練習ですか」と尋ねています。例: 학생인가요? —「学生ですか。」 全体は、당신에게(あなたにとって)+ 가장 중요한 건(最も重要なのは)+ 피드백, 유연성, 아니면 말하기 연습(フィードバック、柔軟性、それとも話す練習)+ 인가요?(ですか)という構成です。したがって、「あなたにとって一番大切なのは、フィードバック、柔軟性、それとも会話練習ですか?」と、三つの項目のうちどれが最も重要かを尋ねています。

  3. 피드백이 필요하지만 제 일정이 자주 바뀌어요.

    フィードバックが必要ですが、予定がよく変わります。

    피드백
    フィードバック
    필요하지만
    必要ですが
    제
    私の
    일정
    予定
    자주
    よく、頻繁に
    바뀌어요
    変わります
    詳しい説明

    피드백は、ここでは「フィードバック」という名詞です。韓国語でも外来語としてそのまま使われます。例:피드백을 받다—「フィードバックを受ける」。助詞 을 は、この名詞が「受ける」の対象であることを示します。 필요하지만は「必要だが/必要ですが」です。基本形は 필요하다(必要だ)で、ここでは 필요하- に接続語尾 -지만 が付き、前半と後半を対比しています。필요하지만 시간이 없어요—「必要ですが、時間がありません」。この形自体には、後半の内容まで含まれていません。 제は「私の」です。저(私)の所有を表す形 저의 が縮まった形で、後ろの名詞を修飾します。ここでは 일정 と結びついて 제 일정(私の予定)になります。丁寧さや文体に応じて、くだけた一人称の 나의/縮約形 내 と区別されます。 일정は、ここでは「予定」です。時間や日程の組み方を表す名詞で、제 일정 は「私の予定」です。例:일정을 확인하다—「予定を確認する」。 자주は「よく、頻繁に」という副詞です。動作や変化が繰り返し起こることを表し、後ろの 바뀌어요 を修飾しています。頻度が低いことを表す 가끔(ときどき)とは異なります。例:자주 만나요—「よく会います」。 바뀌어요は「変わります」です。基本形は 바뀌다 で、何かが別の状態・内容になるという自動詞です。바뀌- に丁寧な終結形 -어요 が付いています。ここでは予定そのものが変化するため、제 일정이 が主語です。일정을 바꿔요(予定を変えます)の 바꿔요 は、誰かが予定を変更する他動詞 바꾸다 なので、바뀌어요 と区別してください。 全体では、피드백이 필요하지만(フィードバックが必要ですが)と 제 일정이 자주 바뀌어요(私の予定がよく変わります)を -지만 でつないでいます。이 は 피드백 が前半の主語であることを示し、이 は子音で終わる名詞の後に付く主格助詞です。したがって、文全体は「フィードバックが必要ですが、私の予定がよく変わります。」という意味になります。

  4. 그럼 선택해서 참여할 수 있는 실시간 수업이 있는 유연한 강의가 가장 잘 맞을 것 같아요.

    それなら、選んで参加できるライブ授業がある柔軟な講座が一番合いそうです。

    그럼
    それなら/では
    선택해서
    選んで
    참여할 수 있는
    参加できる
    실시간
    リアルタイムの
    수업
    授業
    유연한
    柔軟な
    강의
    講座
    가장
    最も
    잘 맞을 것 같아요
    よく合いそうです
    詳しい説明

    그럼 は、直前までの内容を受けて「それなら/その場合は」と次の判断へつなぐ表現です。単独の時間表現というより、ここでは条件を踏まえた結論の導入になっています。 선택해서 は動詞 선택하다(選ぶ)の -해서 形です。ここでは「選んで」と、後ろの行為につながる順序・方法を示します。例:메뉴를 선택해서 주문해요.(メニューを選んで注文します。) 참여할 수 있는 は 참여하다(参加する)に可能性を表す -(으)ㄹ 수 있다 が付き、さらに名詞を修飾する 있는 になった形です。したがって、後ろの 수업 を「参加できる授業」と説明しています。수 は可能性の枠組みを作る形式で、直訳だけで「方法」と覚えない方が使いやすいです。例:온라인으로 참여할 수 있어요.(オンラインで参加できます。) 실시간 は「リアルタイム」という性質を表す語で、後ろの 수업 と結びついて「リアルタイムの授業」になります。실시간 수업 は録画教材などと対比できる、時間を合わせて行う授業を指す表現です。 수업 は授業・レッスンを表す名詞です。강의(講座・講義)よりも、実際の授業の一回または授業活動という側面に焦点を置きやすい語です。この文では 실시간 수업 というまとまりで、講座に含まれる授業を表しています。 유연한 は形容詞 유연하다(柔軟だ)の名詞修飾形です。-한 が付いたこの形が後ろの 강의 を修飾するため、「柔軟な講座」となります。ここで変化しているのは 강의 ではなく 유연하다 です。例:유연한 일정이 필요해요.(柔軟な予定が必要です。) 강의 は講座・講義を表す名詞です。文中では 유연한 に修飾され、さらに前の 선택해서 참여할 수 있는 실시간 수업이 있는 全体によって、どのような講座かが詳しく説明されています。 가장 は比較対象の中で程度が最も高いことを示す副詞「最も」です。ここでは 잘 맞다 の程度を修飾し、「いちばんよく合う」とします。例:이 방법이 가장 좋아요.(この方法がいちばんよいです。) 잘 맞을 것 같아요 は 잘 맞다(よく合う・適している)に、推測や見込みを表す -(으)ㄹ 것 같다 が付いた表現です。맞을 は 맞다 の未来・推測形で、것 같아요 と組み合わさって「合いそうです/合うようです」となります。最後の -아요 によって丁寧な文体になっています。ここで推測されているのは「柔軟な講座が最も適している」という判断です。例:이 시간대가 저에게 잘 맞을 것 같아요.(この時間帯が私にはよく合いそうです。) 全体では、선택해서 참여할 수 있는 が「選んで参加できる」を表し、それが 실시간 수업 を修飾します。실시간 수업이 있는 は「リアルタイムの授業がある」となり、その全体が 유연한 강의 を説明します。主語である 유연한 강의 に 가장 と 잘 맞을 것 같아요 が続くため、「それなら、選んで参加できるリアルタイム授業がある柔軟な講座が、いちばんよく合いそうです」という意味になります。

  5. 한 강의는 평가가 좋지만 말하기 연습이 거의 없어요.

    ある講座は評価が高いですが、会話練習がほとんどありません。

    한
    ある
    강의
    講座、講義
    평가
    評価
    좋지만
    よいが
    말하기
    話すこと、会話
    연습
    練習
    거의
    ほとんど
    없어요
    ありません
    詳しい説明

    한 はここで 강의 を修飾し、「ある講座」という意味を作ります。この文では、講座の数を必ず一つだと数えるのではなく、特定されていない講座を示しています。 강의 は「講座・講義」です。授業や講座を表す名詞です。例:강의가 있어요 は「講座があります」です。 평가 は「評価」です。ここでは講座に対する評価を指しています。평가가 좋다 で「評価がよい、評判がよい」という組み合わせになります。가 はこの文で、評価を状態の主体として示す助詞です。 좋지만 は「よいが、よいけれども」です。基本形は形容詞 좋다(よい)で、-지만 が付いて前後を対比します。좋아요 は単に「よいです」、좋지만 は「よいですが」と次の内容につなぐ形です。ここで 좋지만 自体に「評価」という意味はなく、その意味は前の 평가가 と組み合わさって生じます。 말하기 は「話すこと、会話」です。動詞 말하다(話す)に -기 が付いた名詞化した形で、行為を一つの事柄として扱います。例:말하기가 어려워요 は「話すことが難しいです」です。 연습 は「練習」です。말하기 연습 で「話す練習、会話練習」となります。연습하다 は「練習する」で、名詞 연습 と動詞形を区別します。 거의 は「ほとんど」です。ここでは後ろの否定表現と組み合わさって「ほとんど〜ない」という意味になります。例:거의 안 먹어요 は「ほとんど食べません」です。 없어요 はここで「ありません、ないです」です。基本形は 없다(ない、存在しない)で、丁寧な現在形が 없어요 です。存在や所持の不在を表します。例:시간이 없어요 は「時間がありません」です。この文では、말하기 연습 がほとんど存在しないことを述べています。 全体では、한 강의는(ある講座は)を話題として、평가가 좋지만(評価はよいですが)と肯定的な特徴を示し、말하기 연습이 거의 없어요(話す練習がほとんどありません)と対比しています。したがって、固定された意味は「ある講座は評価が高いですが、会話練習がほとんどありません」です。-지만 による対比と、거의+否定の組み合わせが、評価のよさと練習機会の少なさを一つの発言に結び付けています。

  6. 말하기가 목표라면 그 차이가 중요해요.

    会話が目標なら、その差は重要です。

    말하기가
    話すことが
    목표라면
    目標なら
    그
    その
    차이가
    差が
    중요해요
    重要です
    詳しい説明

    말하기가 は「話すことが」という意味です。말하다(話す)に -기 が付いて、動作を名詞のように扱う形になっています。ここではその「話すこと」が文の主語です。例:읽기가 어려워요. —「読むことは難しいです。」 목표라면 は「目標なら」です。목표(目標)に、名詞と結び付く 이다(〜である)の条件形 -라면 が付いています。したがって、말하기가 목표라면 は「話すことが目標なら」という条件節になります。例:여행이라면 준비가 필요해요. —「旅行なら、準備が必要です。」 그 は、話し手と聞き手が特定できる対象を指す連体詞で、ここでは固定訳に沿って「その」と理解できます。後ろの名詞を修飾する形で、単独で名詞のようには使いません。例:그 책이 좋아요. —「その本が好きです。」 차이가 は「差が、違いが」です。차이(差・違い)に主格助詞 가 が付いています。차이 は二つ以上の対象の間の違いを表す名詞です。例:두 방법의 차이가 커요. —「二つの方法の違いが大きいです。」 중요해요 は「重要です、大切です」です。基本形は 중요하다(重要だ)で、丁寧な現在形が 중요해요 です。중요한 のように名詞を修飾する形も使えます。例:시간이 중요해요. —「時間が重要です。」 全体では、말하기가 목표라면(話すことが目標なら)という条件に、그 차이가 중요해요(その違いが重要です)という内容が続きます。したがって、「会話が目標なら、その差は重要です」となります。ここで 그 は、文脈上すでに話題になっている差を指す表現です。

  7. 다른 강의에는 참여형 수업과 선생님이 남긴 코멘트가 포함되어 있어요.

    もう一つの講座には、参加型の授業と先生が残したコメントがあります。

    다른
    別の、ほかの
    강의
    講座、講義
    참여형
    参加型の
    수업
    授業
    선생님
    先生
    남긴
    残した
    코멘트
    コメント
    포함되어 있어요
    含まれています
    詳しい説明

    다른は、ここでは「別の/ほかの」という意味で、後ろの名詞を限定します。基本形は 다르다(異なる)ですが、名詞を修飾する形では 다른 になります。例:다른 방법을 찾아요.(別の方法を探します。) 강의は「講座・講義」です。授業全般を表す 수업 と比べると、特定の講座や講義というまとまりを指しやすい語です。例:이 강의는 재미있어요.(この講座は面白いです。) 참여형は「参加型の」という、活動への参加を重視する種類を表す語です。後ろの 수업 を修飾して、参加型の授業というまとまりを作ります。例:참여형 활동(参加型の活動)。 수업は「授業」です。강의が講座・講義という単位を指せるのに対し、수업は実際の授業や学習活動を指しやすい語です。例:오늘 수업이 있어요.(今日、授業があります。) 선생님は「先生」です。님が付いた丁寧な呼び方で、ここではコメントを残した人物を表します。例:선생님이 설명해요.(先生が説明します。) 남긴は、動詞 남기다(残す)の過去の連体形です。남기다の行為がすでに行われ、その結果の対象を後ろの名詞に結び付けます。したがって 선생님이 남긴 코멘트 は「先生が残したコメント」です。例:친구가 남긴 메시지(友達が残したメッセージ)。 코멘트は「コメント」です。外来語で、文章や発言として残されたコメントを指せます。ここでは 남긴 に修飾され、「残されたコメント」という意味になっています。 포함되어 있어요は「含まれています」です。基本動詞は 포함되다(含まれる)で、-어 있다 によって、含まれた状態が続いていることを表します。있어요はその丁寧な現在形です。例:자료가 파일에 포함되어 있어요.(資料がファイルに含まれています。) 全体では、다른 강의에는 が「別の講座には」という範囲を示します。-에는 は場所・対象を示す -에 に、取り上げる対象を示す -는 が付いた形です。その講座に 참여형 수업(参加型の授業)と 선생님이 남긴 코멘트(先生が残したコメント)があり、それらが 포함되어 있어요(含まれています)と述べています。したがって、固定文全体は「もう一つの講座には、参加型の授業と先生が残したコメントがあります」という意味です。

  8. 실제로 배우고 싶은 방식에 맞는 강의를 고르세요.

    自分が実際に学びたい方法に合うほうを選んでください。

    실제로
    実際に
    배우고 싶은
    学びたい
    방식
    方法
    에 맞는
    〜に合う
    강의
    講義・講座
    고르세요
    選んでください
    詳しい説明

    실제로は「実際に、現実に」という副詞で、ここでは「本当に自分が学びたい」という内容を強めています。たとえば 실제로 사용하다 は「実際に使う」です。 배우고 싶은は「学びたい」という意味です。動詞の基本形は 배우다(学ぶ)で、-고 싶다を付けると話し手などの希望を表します。名詞を修飾する形では 싶다 が 싶은 になります。したがって、배우고 싶은 방식 は「学びたい方法」です。ここで希望している主体は、固定訳に沿えば「自分」です。 방식は「方法、やり方」です。방법も「方法」と訳せますが、방식は物事を進める型・やり方というまとまりを指しやすい語です。 에 맞는は「〜に合う、〜に適した」という連体修飾の部分です。基本形は 맞다(合う、適している)で、방식에の 에 は基準・対象を示し、맞는が後ろの名詞を修飾します。방식에 맞는 강의で「その方法に合う講義」となります。 강의は「講義、講座」です。この文では、学びたい方法に適した講座・講義を指します。たとえば 온라인 강의 は「オンライン講座」です。 고르세요は「選んでください」という丁寧な依頼・指示です。基本形は 고르다(選ぶ)です。-세요を付けた形で、相手に丁寧に選択を求めます。고르세요自体は、ここでは「選ぶ」という動作を表し、前の 강의 が選ぶ対象です。 全体では、실제로(実際に)+배우고 싶은 방식(学びたい方法)+에 맞는 강의(〜に合う講義)+고르세요(選んでください)という組み立てです。つまり、「自分が実際に学びたい方法に合う講義・講座を選んでください」という意味になります。[修飾する内容]에 맞는 [名詞] は、「〜に合う…」という形で再利用できます。

文法ポイント

-지만

필요하지만

ピリョハジマン

必要ですが/必要だけれど

形容詞や動詞の語幹に付き、「〜ですが」「〜だけれど」と逆接を表します。

-고

비교하고

ピギョハゴ

比較して、そして

動詞の語幹に付き、動作を並べたり、前後の内容をつないだりします。

韓国語の単語

가장 副詞
カジャン 最も、一番

가장 중요한 건

각각 副詞
カクカク それぞれ

각각 다른 학습 방식에 맞는 것 같아요

강의 名詞
カンイ 講座、講義 강의를

온라인 강의를 비교하고 있는데

것 같다 フレーズ
コッ カッタ 〜ようだ、〜そうだ 것 같아요

맞는 것 같아요

다르다 形容詞
タルダ 異なる、違う 다른

각각 다른 학습 방식

당신 代名詞
タンシン あなた 당신에게

당신에게 가장 중요한 건

맞다 動詞
マッタ 合う、適している 맞는

학습 방식에 맞는 것 같아요

비교하다 動詞
ピギョハダ 比較する 비교하고

온라인 강의를 비교하고 있는데

온라인 名詞
オンライン オンライン

온라인 강의

중요하다 形容詞
チュンヨハダ 重要だ、大切だ 중요한

가장 중요한 건

피드백 名詞
ピドゥベク フィードバック

피드백이 필요하지만

학습 방식 フレーズ
ハクスプ パンシク 学習方法、学び方

다른 학습 방식에 맞는 것 같아요

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

フィードバックが必要ですが、予定がよく変わります。

答えを見る피드백이 필요하지만 제 일정이 자주 바뀌어요.

会話が目標なら、その差は重要です。

答えを見る말하기가 목표라면 그 차이가 중요해요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

あなた

答えを見る당신에게

比較する

答えを見る비교하고

最も、一番

答えを見る가장

合う、適している

答えを見る맞는