優先順位でオンライン講座を選ぶ | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: While comparing online courses, two adults weigh feedback, flexibility, live speaking options, and teacher comments..

JA → KO / レベル: B1

このレッスンについて

優先順位でオンライン講座を選ぶを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

온라인 강의를 비교하고 있는데, 각각 다른 학습 방식에 맞는 것 같아요.

オンライン カンイルル ピギョハゴ インヌンデ、カクカク タルン ハクスプ パンシゲ マンヌン ゴッ カタヨ。 オンライン講座を比べていますが、それぞれ違う学び方に合っているようです。
B

당신에게 가장 중요한 건 피드백, 유연성, 아니면 말하기 연습인가요?

タンシネゲ カジャン チュンヨハン ゴン ピドゥベク、ユヨンソン、アニミョン マルハギ ヨンスビンガヨ? あなたにとって一番大切なのは、フィードバック、柔軟性、それとも会話練習ですか?
A

피드백이 필요하지만 제 일정이 자주 바뀌어요.

ピドゥベギ ピリョハジマン、チェ イルッチョンイ チャジュ パックィオヨ。 フィードバックが必要ですが、予定がよく変わります。
B

그럼 선택해서 참여할 수 있는 실시간 수업이 있는 유연한 강의가 가장 잘 맞을 것 같아요.

クロン ソンテケソ チャミョハル ス インヌン シルシガン スオビ インヌン ユヨナン カンイガ カジャン チャル マジュル ゴッ カタヨ。 それなら、選んで参加できるライブ授業がある柔軟な講座が一番合いそうです。
A

한 강의는 평가가 좋지만 말하기 연습이 거의 없어요.

ハン カンイヌン ピョンガガ チョチマン、マルハギ ヨンスビ コウィ オプソヨ。 ある講座は評価が高いですが、会話練習がほとんどありません。
B

말하기가 목표라면 그 차이가 중요해요.

マルハギガ モクピョラミョン、ク チャイガ チュンヨヘヨ。 会話が目標なら、その差は重要です。
A

다른 강의에는 참여형 수업과 선생님이 남긴 코멘트가 포함되어 있어요.

タルン カンイエヌン チャミョヒョン スオプクァ ソンセンニミ ナムギン コメントゥガ ポハムドェオ イッソヨ。 もう一つの講座には、参加型の授業と先生が残したコメントがあります。
B

실제로 배우고 싶은 방식에 맞는 강의를 고르세요.

シルチェロ ペウゴ シプン パンシゲ マンヌン カンイルル コルセヨ。 自分が実際に学びたい方法に合うほうを選んでください。

単語解説

온라인 「온라인」は、この会話でオンライン形式の講座を表します。「온라인 강의」のように、講座やサービスの種類を示す名詞の前で使えます。オンライン講座を比較するときに使う表現です。
강의를 「강의를」は、この会話で「講座を」という意味で、比べる対象を示します。「강의」に目的格の「를」が付いた形です。講座を選ぶ、比較するなど、動作の対象を表すときに使えます。
비교하고 「비교하고」は、講座を「比べていて」という動作を表し、「있는데」へつながります。「비교하다」の動作を次の内容と結び付ける形です。複数の選択肢を調べながら別の事情を説明するときに使えます。
있는데 「있는데」は、ここでは「비교하고 있는데」の一部として、比較を続けている状況を示し、その後の説明へつなぎます。この形全体で「比べていますが、比べているところで」という流れになります。現在の状況を述べてから関連する情報を加えるときに使えます。
각각 「각각」は、比較している講座が「それぞれ」異なることを表します。複数の対象を一つずつ取り上げる語で、後ろの「다른」と一緒に使われています。選択肢ごとの違いを説明するときに使えます。
다른 「다른」は、この会話で「異なる」という意味で、「다른 학습 방식」のように学び方の違いを表します。名詞の前に置いて、その名詞が別のもの・異なるものであることを示します。複数の方法や選択肢を比べる場面で使えます。
학습 「학습」は、この会話で講座を通して行う「学習」を表します。「학습 방식」のように、学習に関する複合語の一部として使われています。学び方や学習方法について話す場面で使えます。
방식에 「방식에」は、「学習の方法に」という意味で、講座がどの方法に合うかの対象を示します。「방식」に「에」が付いた形で、「맞는」と結び付いています。何かがどの方法や基準に合うかを説明するときに使えます。
맞는 「맞는」は、この会話で講座が学習方法に「合っている」ことを表し、「맞는 것 같아요」という形になっています。「맞다」が名詞を修飾する形で、後ろの内容が合うことを示します。人や目的に合う選択肢を説明するときに使えます。
「것」は、ここでは「맞는 것 같아요」の中で、「合っていること」という内容を受ける語です。「것 같아요」全体で「〜のようです」と推測を表し、「것」だけで推測の意味を作るわけではありません。判断を断定せず、見た印象を述べるときに使われます。
같아요 「같아요」は、この会話で「〜のようです」と、講座が学び方に合うという判断をやわらかく述べています。「맞는 것 같아요」全体で「合っているようです」という意味になります。確定ではなく、比較した結果の見込みを伝える場面で使えます。
당신에게 「당신에게」は、この会話で「あなたにとって」を表し、何が相手にとって重要かを示します。「당신」に「에게」が付いた形で、判断の対象となる相手を表します。相手の好みや基準を尋ねるときに使えます。
가장 「가장」は、この会話で「最も、一番」という意味で、重要度が最高であることを表します。「가장 중요한」のように、形容する語の前に置かれます。複数の候補から最優先のものを尋ねるときに使えます。
중요한 「중요한」は、この会話で「大切な、重要な」という意味で、「가장 중요한 건」のように何が大切かを示します。「중요하다」が名詞を修飾する形です。選択の基準や優先順位を説明するときに使えます。
「건」は、ここでは「重要なものは、重要なことは」という話題を示し、「가장 중요한 건」の形で使われています。「것은」が縮まった形で、後ろに選択肢を並べる流れを作ります。何が重要かを取り上げて質問するときに使えます。
피드백 「피드백」は、この会話で講座選びの基準となる「フィードバック」を表します。学習者の成果に対する反応やコメントという内容を、選択肢の一つとして示しています。講座や学習方法の優先条件を話す場面で使えます。
유연성 「유연성」は、この会話で予定に合わせやすい「柔軟性」を表します。「가장 중요한 건」の後に置かれ、講座選びで重視する基準の一つになっています。時間や方法の融通が利くかを比較するときに使えます。
아니면 「아니면」は、この会話で「それとも」と別の選択肢を示します。「피드백, 유연성, 아니면 말하기 연습」のように、候補を並べた最後の選択肢を導きます。相手に複数の可能性から選んでもらう質問で使えます。
말하기 「말하기」は、この会話で「話すこと、会話練習」を表し、「말하기 연습」というまとまりの一部です。話す活動を名詞として扱い、後ろの「연습」を修飾しています。学習内容として話す練習を挙げるときに使えます。
연습인가요 「연습인가요」は、この会話で「練習ですか」と、会話練習が最も重要かを尋ねています。「연습」に丁寧な質問の形が付いています。相手に優先したい項目かどうかを確認するときに使えます。
피드백이 「피드백이」は、この会話で「フィードバックが必要だ」という内容の主語を示します。「피드백」に主格の「이」が付いた形です。必要なものや重視するものを述べるときに使えます。
필요하지만 「필요하지만」は、この会話で「必要ですが」と、フィードバックの必要性を認めつつ予定の問題へ続けます。「필요하다」に「지만」が付き、前後を対比しています。必要条件と制約を同時に説明するときに使えます。
「제」は、この会話で「私の」という意味で、「제 일정」のように自分の予定を表します。自分に関する名詞の前に置いて所有を示します。自分の予定や事情を説明するときに使えます。
일정이 「일정이」は、この会話で「予定が」という意味で、頻繁に変わるものを示します。「일정」に主格の「이」が付いた形です。予定やスケジュールの変化について話すときに使えます。
자주 「자주」は、この会話で「よく、頻繁に」という頻度を表します。「자주 바뀌어요」のように、予定が変わる回数の多さを説明しています。繰り返し起こる出来事の頻度を伝えるときに使えます。
바뀌어요 「바뀌어요」は、この会話で予定が「変わります」と述べる丁寧な形です。「제 일정이 자주 바뀌어요」全体で、予定が頻繁に変化することを伝えます。予定や条件の変更を相手に説明するときに使えます。
그럼 「그럼」は、この会話で「それなら」と、相手が述べた予定の変化を受けて提案を始めます。前の発言を前提にして、次の判断や提案へ進む接続表現です。相手の事情を聞いた後に結論や提案を示す場面で使えます。
선택해서 「선택해서」は、この会話で授業を「選んで」参加する流れを表します。「선택하다」の動作を、続く「참여할」と結び付けています。複数の候補から選択した後に次の行動をする場面で使えます。
참여할 「참여할」は、この会話で授業に「参加する」ことを表し、「참여할 수 있는」で参加可能な授業を説明します。「참여하다」が後ろの「수 있는」と結び付く形です。参加できる活動や授業を選ぶ場面で使えます。
「수」は、ここでは「참여할 수 있는」の中で、参加することが可能であるという意味を作ります。「수 있다」のまとまりで可能性を表し、「수」だけで可能の意味を完成させません。できることや可能な選択肢を説明するときに使われます。
있는 「있는」は、この会話では「참여할 수 있는」で参加できることを示し、さらに「수업이 있는」で授業があることも表しています。前者は可能性、後者は存在を表すまとまりの一部です。利用できる授業や含まれている内容を説明するときに使えます。
실시간 「실시간」は、この会話で「リアルタイムの」という意味で、「실시간 수업」のように授業の形式を示します。名詞の前に置かれ、録画ではなく同時進行の授業であることを表します。ライブ授業の有無を比較するときに使えます。
수업이 「수업이」は、この会話で「授業が」と、講座に存在する内容を示します。「수업」に主格の「이」が付いた形で、「있는」と結び付いています。講座にどのような授業があるかを説明するときに使えます。
유연한 「유연한」は、この会話で、予定に合わせやすい「柔軟な」講座を表します。「유연하다」が名詞を修飾する形で、「유연한 강의」となっています。時間や参加方法に融通が利く選択肢を説明するときに使えます。
강의가 「강의가」は、この会話で「講座が」と、最も合いそうだと判断される対象を示します。「강의」に主格の「가」が付いた形で、「잘 맞을 것 같아요」と結び付いています。複数の講座から適したものを評価するときに使えます。
「잘」は、この会話で「よく、うまく」という意味で、講座が学習者に適合する程度を強めます。「잘 맞을」のように、合い方が良いことを表します。人や目的への適合度を述べるときに使えます。
맞을 「맞을」は、この会話で講座が「合いそうな」という見込みを表し、「잘 맞을 것 같아요」の一部です。「맞다」が後ろの「것 같아요」と結び付き、適合する可能性を述べています。候補が条件に合いそうだと提案するときに使えます。
「한」は、この会話で「ある、一つの」という意味で、「한 강의」と一つの講座を取り上げます。名詞の前に置いて、複数の中の一つを示します。候補を一つずつ比較するときに使えます。
강의는 「강의는」は、この会話で「ある講座は」と話題を示し、別の講座との比較につなげます。「강의」に話題を示す「는」が付いた形です。複数の選択肢を順に取り上げて特徴を説明するときに使えます。
평가가 「평가가」は、この会話で講座の「評価が」という意味で、良いことの主語を示します。「평가」に主格の「가」が付いた形です。レビューや評価を講座選びの基準として述べるときに使えます。
좋지만 「좋지만」は、この会話で評価が「良いですが」と、別の不足点を続ける対比を表します。「좋다」に「지만」が付いた形です。良い点を認めた上で、注意すべき点を加えるときに使えます。
연습이 「연습이」は、この会話で「練習が」という意味で、講座にほとんどないものを示します。「연습」に主格の「이」が付いて、「거의 없어요」と結び付いています。講座に含まれる練習量について説明するときに使えます。
거의 「거의」は、この会話で「ほとんど」という程度を表し、否定の「없어요」とともに「ほとんどない」という意味になります。量や程度が極めて少ないことを述べるときに、否定表現と一緒に使えます。講座の不足を説明する場面で使えます。
없어요 「없어요」は、この会話で会話練習が「ありません、存在しません」と述べる丁寧な形です。「거의 없어요」全体で、練習がほとんどないことを表します。講座に特定の内容がないと伝えるときに使えます。
말하기가 「말하기가」は、この会話で「話すことが、会話が」という意味で、目標である内容を示します。「말하기」に主格の「가」が付いた形で、「목표라면」と結び付いています。学習目標として話す力を取り上げるときに使えます。
목표라면 「목표라면」は、この会話で「目標なら、目標であるなら」という条件を表します。「목표」が目標を示し、「라면」がその条件を作っています。「말하기가 목표라면」全体で、会話が目標の場合を示します。
「그」は、この会話で直前に述べた講座間の「その」差を指します。名詞の前に置いて、すでに話題になっている対象を示します。相手と共有している問題点を指し示すときに使えます。
차이가 「차이가」は、この会話で二つの講座の「差が」という意味で、重要だと判断される対象を示します。「차이」に主格の「가」が付いた形です。選択肢の違いが判断に影響すると説明するときに使えます。
중요해요 「중요해요」は、この会話で、その差が「重要です、意味を持ちます」と述べる丁寧な表現です。「그 차이가 중요해요」全体で、会話練習の有無の差が選択上重要だと伝えます。優先する目標に関係する違いを評価するときに使えます。
강의에는 「강의에는」は、この会話で「講座には」と、内容が含まれている範囲を示します。「강의」に「에는」が付いた形で、講座を話題として取り上げています。講座に含まれる授業や資料を説明するときに使えます。
참여형 「참여형」は、この会話で学習者の参加を伴う「参加型の」という意味で、「참여형 수업」を修飾します。名詞の前に置かれ、授業の形式や性質を示します。受け身で聞くだけではない授業の特徴を説明するときに使えます。
수업과 「수업과」は、この会話で「授業と」という意味で、参加型授業とコメントを並べます。「수업」に「과」が付き、後ろの名詞と対等につなぎます。講座に含まれる複数の内容を列挙するときに使えます。
선생님이 「선생님이」は、この会話で「先生が」という意味で、コメントを残した人を示します。「선생님」に主格の「이」が付いた形で、「남긴」と結び付いています。先生が行った行為や提供した内容を説明するときに使えます。
남긴 「남긴」は、この会話で先生が「残した、書き残した」コメントを表します。「남기다」が名詞を修飾する形で、「선생님이 남긴 코멘트」となっています。誰かが残したコメントや記録を説明するときに使えます。
코멘트가 「코멘트가」は、この会話で「コメントが」という意味で、講座に含まれている内容を示します。「코멘트」に主格の「가」が付いて、「포함되어 있어요」と結び付いています。講師からのコメントがあることを講座の特徴として述べるときに使えます。
포함되어 「포함되어」は、この会話でコメントなどが講座の中に「含まれていて」という状態を表します。「포함되어 있어요」というまとまりで、内容が講座に組み込まれていることを述べます。サービスや資料に特定の内容が含まれることを説明するときに使えます。
있어요 「있어요」は、この会話で、コメントが講座に「あります、含まれています」と丁寧に述べる形です。「포함되어 있어요」全体で、含まれた状態が続いていることを表します。講座やサービスに用意された内容を説明するときに使えます。
실제로 「실제로」は、この会話で「実際に」という意味で、頭の中の理想ではなく本人が本当に望む学び方を強調します。「실제로 배우고 싶은 방식」のように、動作や希望の前に置かれます。自分の現実の目的や希望に基づいて選ぶよう促すときに使えます。
배우고 「배우고」は、この会話で「学んで」と、学ぶ動作を「싶은」へつなげています。「배우고 싶은」全体で「学びたい」という希望を表します。学びたい内容や方法を後ろに続けて述べるときに使えます。
싶은 「싶은」は、この会話で「〜したい」という希望を表し、「배우고 싶은 방식」で自分が学びたい方法を説明します。「배우고 싶은」全体が希望する学び方を示し、「싶은」だけで動作の内容を決めるわけではありません。自分が望む方法や対象を選ぶ場面で使えます。
고르세요 「고르세요」は、この会話で「選んでください」と相手に勧める丁寧な表現です。複数の講座から、本人の学びたい方法に合うものを選ぶよう促しています。候補の中から一つを選ぶよう依頼・提案するときに使えます。

文法ポイント

-지만

필요하지만

ピリョハジマン

必要ですが/必要だけれど

形容詞や動詞の語幹に付き、「〜ですが」「〜だけれど」と逆接を表します。

-고

비교하고

ピギョハゴ

比較して、そして

動詞の語幹に付き、動作を並べたり、前後の内容をつないだりします。

韓国語の単語

가장 副詞
カジャン 最も、一番

가장 중요한 건

각각 副詞
カクカク それぞれ

각각 다른 학습 방식에 맞는 것 같아요

강의 名詞
カンイ 講座、講義 강의를

온라인 강의를 비교하고 있는데

것 같다 フレーズ
コッ カッタ 〜ようだ、〜そうだ 것 같아요

맞는 것 같아요

다르다 形容詞
タルダ 異なる、違う 다른

각각 다른 학습 방식

당신 代名詞
タンシン あなた 당신에게

당신에게 가장 중요한 건

맞다 動詞
マッタ 合う、適している 맞는

학습 방식에 맞는 것 같아요

비교하다 動詞
ピギョハダ 比較する 비교하고

온라인 강의를 비교하고 있는데

온라인 名詞
オンライン オンライン

온라인 강의

중요하다 形容詞
チュンヨハダ 重要だ、大切だ 중요한

가장 중요한 건

피드백 名詞
ピドゥベク フィードバック

피드백이 필요하지만

학습 방식 フレーズ
ハクスプ パンシク 学習方法、学び方

다른 학습 방식에 맞는 것 같아요

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

フィードバックが必要ですが、予定がよく変わります。

答えを見る피드백이 필요하지만 제 일정이 자주 바뀌어요.

会話が目標なら、その差は重要です。

答えを見る말하기가 목표라면 그 차이가 중요해요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

あなた

答えを見る당신에게

比較する

答えを見る비교하고

最も、一番

答えを見る가장

合う、適している

答えを見る맞는