姿勢を見直して腰痛をケアする | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: At home after a desk-heavy day, two adults discuss back pain, screen position, gentle stretching, and when to seek professional help..

JA → KO / レベル: B1

このレッスンについて

姿勢を見直して腰痛をケアするを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

하루 종일 책상에 앉아 있었더니 허리가 아파요.

ハル ジョンイル チェクッサンエ アンジャ イッソットニ ホリガ アパヨ. 一日中机に向かって座っていたので、腰が痛いです。
B

의자가 충분히 받쳐 주지 못하는 것 같아요.

ウィジャガ チュンブニ パッチョ ジュジ モタヌン コッ カッタヨ. 椅子が十分に支えてくれていないのかもしれません。
A

모니터가 너무 멀리 있어서 저도 앞으로 몸을 숙이게 돼요.

モニトガ ノム モルリ イッソソ チョド アプロ モムル スギゲ トェヨ. モニターが遠すぎるので、前かがみになることもあります。
B

화면을 조금 더 가까이 옮기면 허리에 가는 부담을 조금 덜 수 있을 거예요.

ファミョヌル チョグム ト カッカイ オムギミョン ホリエ カヌン プダムル チョグム トル ス イッスル コエヨ. 画面をもう少し近くに動かすと、腰への負担が少し減るかもしれません。
A

짧은 휴식 시간에 스트레칭을 해 보려고 생각하고 있었어요.

ッチャルブン ヒュシク シガネ ストゥレチンウル ヘ ボリョゴ センガカゴ イッソッソヨ. 短い休憩中にストレッチをしようと考えていました。
B

가벼운 스트레칭이 도움이 될 수 있지만 통증이 더 심해지면 멈추세요.

カビョウン ストゥレチンイ トウミ トェル ス イッチマン トンジュンイ ト シメジミョン モムチュセヨ. 軽いストレッチが役立つかもしれませんが、痛みが強くなるならやめてください。
A

통증이 계속되면 전문가에게 진료를 받는 게 좋을 것 같아요.

トンジュンイ ケソクットェミョン チョンムンガエゲ チルリョル パンヌン ッケ チョウル コッ カッタヨ. 痛みが続くなら、専門家に診てもらったほうがよさそうです。
B

특히 통증이 퍼지거나 잠에 영향을 주기 시작하면요.

トゥキ トンジュンイ ポジゴナ チャメ ヨンヒャンウル チュギ シジャカミョンニョ. 特に、痛みが広がったり、眠りに影響し始めたりしたらです。
A

이번 주에는 조금씩 조정해 보고 도움이 되는지 기록할 수 있어요.

イボン チュエヌン チョグムッシク チョジョンヘ ボゴ トウミ トェヌンジ キロカル ス イッソヨ. 今週は、小さな調整をして、効果があるか記録できます。
B

한 번에 크게 바꾸는 것보다 꾸준히 조금씩 바꾸는 편이 보통 판단하기 더 쉬워요.

ハン ボネ クゲ パックヌン コッポダ ックジュニ チョグムッシク パックヌン ピョニ ポトン パンダナギ ト シウォヨ. 一度に大きく変えるより、少しずつ続けて変えるほうが、普通は判断しやすいです。

単語解説

하루 「하루」は「一日」を表し、ここでは「하루 종일」で一日中という期間を作っています。期間を表す語として、後ろの 종일 と組み合わせて使います。
종일 「종일」は「終日、一日中」という意味で、ここでは「하루 종일」で「一日中」を表します。하루 종일 앉아 있었더니 のように、動作や状態が続いた時間を示せます。
책상에 「책상에」は「机に、机のところに」という意味で、ここでは座る場所を示しています。場所を表す 에 は、책상에 앉다 のように動作の場所と一緒に使えます。
앉아 「앉아」は「座って」という意味で、ここでは 앉다 の形が後ろの 있었더니 とつながっています。앉아 있었더니 のように、座った状態が続いたことを表せます。
있었더니 「있었더니」は、ある状態が続いた後に、その結果に気づいたという流れを表します。ここでは 앉아 있었더니 によって、「座っていたら、その結果、腰が痛い」という意味になります。
허리가 「허리가」は「腰が」で、허리 に主語を示す 가 が付いた形です。ここでは 허리가 아파요 の形で、腰が痛いことを述べています。
아파요 「아파요」は、この会話では「痛いです、痛みます」という意味です。体の部位を主語にして 허리가 아파요 のように使うと、その部位の痛みを伝えられます。
의자가 「의자가」は「椅子が」で、의자 に主語を示す 가 が付いた形です。ここでは、椅子が腰や体を十分に支えられていない可能性を話題にしています。
충분히 「충분히」は「十分に」という意味で、ここでは椅子が支える程度が十分かどうかを表します。충분히 받쳐 주다 のように、動作が十分に行われることを示せます。
받쳐 「받쳐」は「支えて」という意味で、ここでは 받치다 が 받쳐 주다 という形で使われています。받쳐 주지 못하는 것 같아요 の中で、椅子が体を支える働きを表します。
주지 「주지」は、받쳐 주다 の中で、支える動作が話し手のために行われることを示す 주다 のつながる形です。ここでは 주지 못하는 と続き、「支えてくれない、支えることができない」という否定の部分を作ります。
못하는 「못하는」は「できていない、できない」という意味で、ここでは椅子が十分に支えられないことを表します。못하는 것 のように、できない動作を後ろの名詞に説明として付けられます。
「것」は、ここでは具体的な「物」ではなく、椅子が十分に支えられないという状況を名詞として扱っています。못하는 것 같아요 のように、ある状況について「〜ようです」と述べる形で使えます。
같아요 「같아요」は、この会話では「〜のようです、〜だと思います」と断定をやわらげています。못하는 것 같아요 のように、確実な断定ではなく、状況からの判断を伝えられます。
모니터가 「모니터가」は「モニターが」で、모니터 に主語を示す 가 が付いた形です。ここでは、モニターが遠いことが前かがみになる理由になっています。
너무 「너무」は「とても、あまりにも」という意味で、ここでは遠さが過度であることを示します。너무 멀리 있어서 のように、後ろの状態や程度を強めます。
멀리 「멀리」は「遠くに、遠く」という意味で、モニターの位置を説明しています。모니터가 너무 멀리 있어서 のように、物がどの程度遠くにあるかを表せます。
있어서 「있어서」は、ここでは「あるので、位置しているので」という理由を表します。모니터가 너무 멀리 있어서 のように、前の状態を理由として後ろの行動や結果につなげます。
저도 「저도」は「私も」で、저 に「〜も」を表す 도 が付いた形です。ここでは、話し手も前かがみになることを追加して伝えています。
앞으로 「앞으로」は「前に、前方へ」という方向を表し、ここでは体を前へ傾けることを示します。앞으로 몸을 숙이게 돼요 のように、体の動く方向と一緒に使えます。
몸을 「몸을」は「体を」で、몸 に動作の対象を示す 을 が付いた形です。ここでは 몸을 숙이다 という組み合わせで、体を前にかがめる動作を表しています。
숙이게 「숙이게」は「かがむように、かがむことになる」という流れの一部です。몸을 숙이게 돼요 では、モニターが遠いために体を前へかがめる状態になることを表します。
돼요 「돼요」は 되다 の丁寧な形で、ここでは「〜することになります、〜するようになります」という意味です。숙이게 돼요 のように、あるきっかけでその状態や行動になることを述べます。
화면을 「화면을」は「画面を」で、화면 に動作の対象を示す 을 が付いた形です。ここでは 화면을 옮기면 と続き、画面を移動することを表します。
조금 「조금」は「少し」という意味で、画面を動かす量や程度を小さくしています。조금 더 가까이 のように、後ろの程度を控えめに示せます。
「더」は「さらに、もっと」という意味で、ここでは現在より近い位置を表します。조금 더 가까이 のように、比較して程度を一段加えるときに使います。
가까이 「가까이」は「近くに、より近く」という意味で、画面を移す位置を示しています。화면을 조금 더 가까이 옮기면 のように、物を近い場所へ動かす表現で使えます。
옮기면 「옮기면」は「移せば、移すと」という意味で、옮기다 に条件を表す形が付いています。화면을 옮기면 のように、ある変更をした場合の結果を述べるときに使えます。
허리에 「허리에」は「腰に」で、허리 に対象や到達先を示す 에 が付いた形です。ここでは 허리에 가는 부담 と続き、腰にかかる負担を表しています。
가는 「가는」は、この文では「かかる、及ぶ」という意味で 부담 を説明しています。허리에 가는 부담 のように、どこに及ぶ負担かを示す連体修飾として使われています。
부담을 「부담을」は「負担を」で、부담 に動作の対象を示す 을 が付いた形です。ここでは 허리에 가는 부담을 덜다 という流れで、腰への負担を軽くすることを表します。
「덜」は、ここでは「少なくする、軽くする」という意味で、負担を減らす方向を示します。부담을 덜 수 있을 거예요 のように、負担を軽くできる可能性を表します。
「수」は、ここでは単独の「方法」ではなく、可能性を表す表現の一部です。덜 수 있다 のように、前の動作が「できる」ことを示します。
있을 「있을」は 있다 が後ろの 거예요 につながる形で、ここでは「可能であるだろう」という意味を作っています。수 있을 거예요 のように、ある動作ができる見込みを述べられます。
거예요 「거예요」は、この会話では「〜でしょう、〜だと思います」と見込みを述べる表現です。있을 거예요 と続くことで、負担を減らせる可能性があるというやわらかな予測になります。
짧은 「짧은」は「短い」という意味で、ここでは休憩の長さを説明しています。짧은 휴식 시간 のように、名詞の前に置いてその性質を示します。
휴식 「휴식」は「休憩、休息」という意味で、ここではストレッチをする時間を表す 휴식 시간 の一部です。仕事などの動作をいったん止める時間について使えます。
시간에 「시간에」は「時間に、時間の間に」という意味で、시간 に時間を示す 에 が付いた形です。휴식 시간에 のように、いつ行動するかを表します。
스트레칭을 「스트레칭을」は「ストレッチを」で、스트레칭 に動作の対象を示す 을 が付いた形です。스트레칭을 해 보다 のように、ストレッチを行う表現で使えます。
「해」は 하다 のつながる形で、ここでは「して」という意味です。스트레칭을 해 보려고 のように、後ろの 보려고 と組み合わせて、試しに行う意図を表します。
보려고 「보려고」は、ここでは 해 보다 という組み合わせの中で「試してみようと」という意味です。해 보려고 생각하고 있었어요 のように、ある行動を試すつもりだったことを述べられます。
생각하고 「생각하고」は 생각하다 のつながる形で、「考えて」と次の 있다 につなげています。생각하고 있었어요 のように、ある時点まで考えていた状態を表します。
있었어요 「있었어요」は、ここでは「〜していました」という過去の継続状態を表します。생각하고 있었어요 と使うことで、「ストレッチをしようと考えている状態だった」と伝えられます。
가벼운 「가벼운」は「軽い、穏やかな」という意味で、ここでは体への負担が大きくないストレッチを説明しています。가벼운 스트레칭 のように、名詞の前に置いて程度や性質を示します。
스트레칭이 「스트레칭이」は「ストレッチが」で、스트레칭 に主語を示す 이 が付いた形です。ここでは 스트레칭이 도움이 될 수 있다 という形で、ストレッチが役立つ可能性を述べています。
도움이 「도움이」は「助けが、効果が」で、도움 に主語を示す 이 が付いた形です。도움이 되다 と組み合わせると、「助けになる、役立つ」という意味になります。
「될」は 되다 が後ろの 수 とつながる形で、ここでは「役立つことがある、役立つ可能性がある」という意味を作ります。도움이 될 수 있지만 のように、効果の可能性を述べるときに使えます。
있지만 「있지만」は 있다 に逆接を表す部分が付いた形で、「〜ではあるが、〜できるが」という流れを作ります。ここでは 도움이 될 수 있지만 と続き、役立つ可能性を認めたうえで注意を加えています。
통증이 「통증이」は「痛みが」で、통증 に主語を示す 이 が付いた形です。통증이 더 심해지면 のように、痛みの変化を主語として説明できます。
심해지면 「심해지면」は「ひどくなれば、強くなったら」という意味で、심해지다 に条件を表す形が付いています。통증이 심해지면 のように、症状が悪化した場合の対応を述べられます。
멈추세요 「멈추세요」は「止めてください」という丁寧な依頼・指示です。ここではストレッチを続けず、痛みが強くなった時点で止めるよう伝えています。
계속되면 「계속되면」は「続けば、続くなら」という意味で、痛みが続く場合の条件を示します。통증이 계속되면 のように、症状が長引いたときの次の行動を話すときに使えます。
전문가에게 「전문가에게」は「専門家に」で、전문가 に相手や行き先を示す 에게 が付いた形です。전문가에게 진료를 받다 のように、専門家から診療を受けることを表せます。
진료를 「진료를」は「診療を」で、진료 に動作の対象を示す 를 が付いた形です。진료를 받다 という組み合わせで、医療機関などで診療を受けることを表します。
받는 「받는」は 받다 の名詞を修飾する形で、ここでは「受ける」という意味です。진료를 받는 게 좋을 것 같아요 のように、診療を受けることを一つの判断対象にしています。
「게」は、ここでは受ける行為を名詞のように扱う形の一部で、「〜することが」という意味です。진료를 받는 게 좋을 것 같아요 で、「診療を受けるのがよさそうだ」と述べています。
좋을 「좋을」は 좋다 が後ろの 것 とつながる形で、ここでは「よいだろう、よさそうだ」という評価を表します。받는 게 좋을 것 같아요 のように、ある行動を勧めるやわらかな言い方になります。
특히 「특히」は「特に」という意味で、複数の条件の中から重要なものを取り上げます。ここでは、痛みが広がることや睡眠への影響を、専門家に相談する目安として強調しています。
퍼지거나 「퍼지거나」は「広がったり」で、퍼지다 に選択や並列を表す形が付いています。통증이 퍼지거나 のように、痛みが別の範囲へ広がる状況を条件の一つとして示せます。
잠에 「잠에」は「睡眠に、眠りに」で、잠 に対象を示す 에 が付いた形です。잠에 영향을 주다 のように、睡眠に何らかの影響が及ぶことを表します。
영향을 「영향을」は「影響を」で、영향 に動作の対象を示す 을 が付いた形です。잠에 영향을 주다 のように、ある対象に影響を与える表現で使います。
주기 「주기」は 주다 に名詞化する形が付いたもので、ここでは「与えること」という意味です。영향을 주기 시작하면요 のように、影響を与える動作が始まることを表します。
시작하면요 「시작하면요」は「始めたら、始めるなら」という条件に、丁寧な会話の語尾 요 が付いた形です。영향을 주기 시작하면요 は、睡眠に影響し始めた場合を取り上げる言い方です。
이번 「이번」は「今回の、今度の」という意味で、ここでは今週を指す 이번 주 の一部です。이번 주에는 のように、現在の期間や機会を特定できます。
주에는 「주에는」は「週には、今週は」で、주 に時間を示す 에 と話題を示す 는 が付いた形です。이번 주에는 のように、今週を行動の期間として取り上げています。
조금씩 「조금씩」は「少しずつ」という意味で、変化を一度に大きく行わず、小さな単位で進めることを表します。조금씩 바꾸다 のように、継続的な調整について使えます。
조정해 「조정해」は 조정하다 のつながる形で、「調整して」という意味です。조정해 보고 のように、調整を試して、その結果を確かめる流れを作ります。
보고 「보고」は、ここでは 조정해 보다 の中で「してみて、そのうえで」という意味を表します。조정해 보고 도움이 되는지 と続き、調整を試した後に効果を確認する流れになります。
되는지 「되는지」は、ここでは「うまくいくかどうか、役立つかどうか」という意味です。도움이 되는지 기록하다 のように、効果の有無を確認したり記録したりするときに使えます。
기록할 「기록할」は 기록하다 が可能表現につながる形で、「記録する」という意味です。되는지 기록할 수 있어요 のように、結果を記録できることを述べています。
있어요 「있어요」は、ここでは 수 と組み合わせて「できます」という可能性を表します。기록할 수 있어요 のように、話し手に記録することが可能だと伝えられます。
「한」は、ここでは「一つの、一回の」という数量を表し、번 と組み合わさっています。한 번에 で「一度に、まとめて」という意味になります。
번에 「번에」は、한 번에 の中で「回に、回で」という意味を作っています。한 번에 크게 바꾸다 のように、変化を一回の機会にまとめて行うことを表します。
크게 「크게」は「大きく、大幅に」という意味で、ここでは変化の規模を示します。한 번에 크게 바꾸는 のように、一度に大きな変更をすることを表せます。
바꾸는 「바꾸는」は 바꾸다 の名詞を修飾する形で、「変える」という意味です。크게 바꾸는 것 のように、変えるという行為を後ろの 것 で一つの事柄として扱っています。
것보다 「것보다」は、ここでは「〜することよりも」という比較の基準を作ります。크게 바꾸는 것보다 꾸준히 조금씩 바꾸는 편이 のように、二つの方法を比べるときに使えます。
꾸준히 「꾸준히」は「着実に、継続して」という意味で、変化を一定のペースで続ける様子を表します。꾸준히 조금씩 바꾸다 のように、無理のない変更を続ける場面で使えます。
편이 「편이」は、ここでは「そのほうが、その方法のほうが」という意味で、比較される選択肢を示します。꾸준히 조금씩 바꾸는 편이 더 쉬워요 のように、どちらの方法がよいか比べるときに使えます。
보통 「보통」は「普通は、一般的には」という意味で、判断についての一般的な傾向を示します。보통 판단하기 더 쉬워요 のように、例外ではなく通常の傾向を述べるときに使えます。
판단하기 「판단하기」は 판단하다 に名詞化する形が付いたもので、「判断すること」という意味です。판단하기 더 쉬워요 のように、何かを判断することの難しさや容易さを説明できます。
쉬워요 「쉬워요」は「簡単です、しやすいです」という意味で、ここでは判断がしやすいことを表します。판단하기 더 쉬워요 のように、動作を名詞化した形と組み合わせて「〜しやすい」と言えます。

文法ポイント

V-아/어 있었더니

앉아 있었더니

アンジャ イッソットニ

座っていたら

過去の動作や状態の後に起きた結果や発見を表します。

V-게 되다

몸을 숙이게 돼요

モムル スギゲ トェヨ

体をかがめることになります

意志ではなく、状況や条件の結果としてある状態や行動になることを表します。

韓国語の単語

멀리 副詞
モルリ 遠くに 멀리 있어서
모니터 名詞
モニト モニター 모니터가
몸을 숙이다 フレーズ
モムル スギダ 体を前にかがめる 몸을 숙이게 돼요
받치다 動詞
パッチダ 支える 받쳐 주지 못하는
아프다 形容詞
アプダ 痛い 아파요
앉다 動詞
アンタ 座る 앉아 있었더니
앞으로 副詞
アプロ 前に、前方に
의자 名詞
ウィジャ 椅子 의자가
책상 名詞
チェクッサン 책상에
충분히 副詞
チュンブニ 十分に
하루 종일 フレーズ
ハル ジョンイル 一日中
허리 名詞
ホリ 허리가

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

モニター

答えを見る모니터가

十分に

答えを見る충분히

痛い

答えを見る아파요

前に、前方に

答えを見る앞으로