プリンターの問題を説明して解決方法を話し合う | 日本語で韓国語を学習

Korean lesson set in a contemporary Seoul everyday setting: In a shared workspace, two colleagues troubleshoot a printer problem by checking large images and testing the file from another account..

JA → KO / レベル: B2

このレッスンについて

プリンターの問題を説明して解決方法を話し合うを通して、韓国語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

프린터가 지원되는 형식인데도 제 파일을 계속 거부해요.

プリンタガ チウォンデヌン ヒョンシギンデド チェ パイルル ケソク コブヘヨ。 プリンターが、対応している形式なのに、私のファイルを何度も拒否します。
B

문서에 너무 큰 이미지가 들어 있는지 확인해 봤어요?

ムンソエ ノム クン イミジガ トゥロ インヌンジ ファギネ ポァッソヨ? 文書にサイズの大きい画像が含まれているか確認しましたか。
A

그럴 가능성이 있어요. 프레젠테이션에 상세한 차트가 여러 개 들어 있거든요.

クロル カヌンッソンイ イッソヨ。 プレゼンテイションエ サンセハン チャトゥガ ヨロ ゲ トゥロ イッコドゥンニョ。 その可能性はあります。プレゼンテーションには詳細なグラフがいくつか入っていますから。
B

이미지들을 압축하면 시각적 품질을 해치지 않고 도움이 될 수 있어요.

イミジドゥルル アプチュカミョン シガクッチョク プムジルル ヘチジ アンコ トウミ トェル ッス イッソヨ。 画像を圧縮すれば、見た目の品質を損なわずに改善できるかもしれません。
A

프레젠테이션 전체를 다시 만드는 것보다 그 방법을 선호해요.

プレゼンテイション チョンチェルル タシ マンドゥヌン ゴッポダ ク パンボブル ソノヘヨ。 私は、プレゼンテーション全体を作り直すより、その方法を選びたいです。
B

공유 폴더를 통해 보내 주세요.

コンユ ポルドルル トンヘ ポネ チュセヨ。 共有フォルダーを通して送ってください。
B

제 계정에서 테스트해 볼 수 있어요.

チェ ケジョンエソ テストゥヘ ポル ス イッソヨ。 私のアカウントからテストできます。
A

그러면 제가 설정을 무작정 추측하지 않아도 돼요.

クロミョン チェガ ソルジョンウル ムジャクチョン チュチュカジ アナド トェヨ。 それなら、私は設定を当てずっぽうに推測せずに済みます。
B

그게 인쇄되면 다른 사람들을 위해 해결 방법을 문서로 남겨야 해요.

クゲ インセドェミョン タルン サラムドゥルル ウィヘ ヘギョル パンッポブル ムンソロ ナムギョヤ ヘヨ。 それが印刷できたら、私たちは他の人のために解決方法を記録しておきましょう。

単語解説

프린터가 「프린터가」は「プリンターが」という意味で、プリンターを文の主語として示します。「名詞が+動詞」の形で、動作や状態の主体を表せます。
지원되는 「지원되는」は、この文では「対応している」「サポートされている」という意味で、「형식」を説明しています。確実に対応させる基本形は「지원되다」で、「지원되는」では後ろの名詞を修飾します。
형식인데도 「형식인데도」は「形式なのに」「形式であるにもかかわらず」という意味です。「형식이다」に「〜なのに」を表す形が続いており、「지원되는 형식인데도」のように、予想に反する状況を示します。
「제」はこの文で「私の」という意味で、後ろの「파일」を修飾しています。「제」は「저의」が縮まった形で、所有を表す名詞の前に置きます。
파일을 「파일을」は「ファイルを」という意味で、プリンターが拒否する対象を示します。「名詞을/를+動詞」で動作の対象を表せます。
계속 「계속」はここで「何度も」「繰り返し」という意味で、ファイルを拒否する動作が続いていることを表します。「계속+動詞」で、動作や状態が続くことを表せます。
거부해요 「거부해요」は「拒否します」という意味で、プリンターがファイルを受け付けないことを述べています。基本形「거부하다」に丁寧な「해요」形が付いた形で、「대상을 거부해요」のように対象を取ります。
문서에 「문서에」はこの文で「文書に」という意味で、画像が含まれている場所を示します。「문서에 이미지가 들어 있다」のように、入っている物の場所や容器を表せます。
너무 「너무」はここで「大きすぎるほど」「あまりにも」という意味で、「큰」を強めています。「너무+形容詞」で、程度が非常に高いことや許容範囲を超えることを表せます。
「큰」は「大きい」という意味で、後ろの「이미지」を説明しています。基本形「크다」の名詞修飾形で、「큰+名詞」の形で使います。
이미지가 「이미지가」は「画像が」という意味で、文書に含まれているものを主語として示します。「이미지」に主語を表す「가」が付いた形です。
들어 「들어」はここで、画像が文書の中に「入って」「含まれて」という意味を担っています。「이미지가 들어 있다」のように、何かが中に含まれていることを表す表現で使います。
있는지 「있는지」は「あるかどうか」「含まれているかどうか」という意味で、確認の対象となる内容を表します。「動詞・形容詞+는지」の形は、内容が正しいかどうかを尋ねたり確認したりするときに使います。
확인해 「확인해」は「確認して」という意味で、画像が含まれているかを調べる動作を表します。基本形「확인하다」のつなぎ形で、「확인해 보다」のように「試しに確認する」という表現を作れます。
봤어요 「봤어요」はこの文の「확인해 봤어요」で、「確認してみました」「確認しました」という意味になります。基本形「보다」が「〜してみる」という補助的な使い方になっており、「動詞+아/어 봤어요」で試した経験や実行を表せます。
그럴 「그럴」は「そのような」「そういう」という意味で、ここでは「そのような可能性」を指しています。「그럴+名詞」の形で、直前に話題になった内容を受けて説明できます。
가능성이 「가능성이」は「可能性が」という意味で、そうなる可能性を文の主語として示します。「가능성」に主語を表す「이」が付いた形で、「가능성이 있다」のように使います。
있어요 「있어요」はここで「あります」という意味で、「可能性が存在する」ことを述べています。「가능성이 있어요」のように、ある可能性や見込みがあることを表せます。
프레젠테이션에 「프레젠테이션에」は「プレゼンテーションに」という意味で、チャートが入っている場所を示します。「文書・ファイル에+内容が入っている」のように、内容の入れ物を表せます。
상세한 「상세한」は「詳細な」という意味で、後ろの「차트」を説明しています。基本形「상세하다」の名詞修飾形で、「상세한+名詞」の形で使います。
차트가 「차트가」は「グラフが」「チャートが」という意味で、プレゼンテーションに入っているものを主語として示します。「차트」に主語を表す「가」が付いた形です。
여러 「여러」は「いくつかの」「複数の」という意味で、後ろの「개」と一緒にチャートの数を表します。「여러+名詞」の形で、数が複数であることを示します。
「개」は物を数えるときの「個」に当たる数え方で、ここでは「여러 개」で「いくつか」となります。一般的な物には「数+개」の形を使います。
있거든요 「있거든요」はここで「入っているんです」「ありますから」という意味で、詳細なチャートがあることを理由や背景として伝えています。基本形「있다」に「거든요」が付いた形で、相手に事情を説明するときに使えます。
이미지들을 「이미지들을」は「複数の画像を」という意味で、圧縮する対象を示します。「이미지들」に目的格の「을」が付いており、複数の物を動作の対象として表します。
압축하면 「압축하면」は「圧縮すれば」「圧縮すると」という意味で、圧縮を条件としてその結果を述べています。基本形「압축하다」に「〜すれば」を表す「면」が付いた形で、「名詞を+압축하면」のように使えます。
시각적 「시각적」は「視覚的な」という意味で、後ろの「품질」を説明しています。「시각적+名詞」の形で、目で見たときの性質に関する内容を表せます。
품질을 「품질을」は「品質を」という意味で、損なわれる可能性がある対象を示します。「품질」に目的格の「을」が付いた形で、「품질을 해치다」のように使います。
해치지 「해치지」はここで「損なわず」「害さず」という意味で、視覚的な品質に悪影響を与えないことを表します。基本形「해치다」に「지」が付いた形で、「해치지 않고」のように否定のつなぎ方を作ります。
않고 「않고」は「〜せずに」「〜しないで」という意味で、品質を損なわないまま助けになる可能性を述べています。「動詞+지 않고」で、前の動作をしない状態で後の動作や状態を表します。
도움이 「도움이」は「助けが」「役に立つことが」という意味で、「도움이 되다」という表現の主語になっています。「도움이 되다」の形で、何かが役に立つことを表せます。
「될」はここで「なる」「役に立つことができる」という意味で、「도움이 될 수 있어요」の中で使われています。基本形「되다」の修飾形で、「도움이 될 수 있다」のように可能性の表現の前に置きます。
「수」はここで、前の内容が可能であることを表す「こと」「可能性」に当たります。「動詞+ㄹ/을 수 있다」の形で、「〜することができる」「〜になる可能性がある」と述べます。
전체를 「전체를」は「全体を」という意味で、作り直す対象の範囲を示します。「전체」に目的格の「를」が付いた形で、「전체를 다시 만들다」のように使えます。
다시 「다시」は「再び」「もう一度」という意味で、プレゼンテーションを作り直す動作を表します。「다시+動詞」で、同じ動作を改めて行うことを示します。
만드는 「만드는」は「作る」「作っている」という意味で、「다시 만드는 것」の中で動作を名詞化する部分を説明しています。基本形「만들다」の名詞修飾形で、「만드는+名詞」の形で使います。
것보다 「것보다」は「〜することより」「〜するより」という意味で、二つの選択肢を比較しています。「動詞の修飾形+것보다」の形で、後の選択のほうを好むことを表せます。
「그」はここで「その」という意味で、直前に述べた圧縮する方法を指して「그 방법」としています。「그+名詞」の形で、話題に出ている対象を指し示します。
방법을 「방법을」は「方法を」という意味で、好む対象を示します。「방법」に目的格の「을」が付いた形で、「방법을 선호해요」のように使えます。
선호해요 「선호해요」は「好みます」「より選びたいです」という意味で、作り直すより圧縮する方法を選びたいという意向を表します。基本形「선호하다」に丁寧な「해요」形が付いており、「A보다 B를 선호해요」のように比較して使えます。
공유 「공유」は「共有」という意味で、後ろの「폴더」を説明し、一緒に使うフォルダーを表します。「공유+名詞」の形で、複数の人がともに使う対象を示せます。
폴더를 「폴더를」は「フォルダーを」という意味で、送信経路として使う共有フォルダーを動作の対象にしています。「폴더」に目的格の「를」が付いた形です。
통해 「통해」は「通して」「経由して」という意味で、共有フォルダーを送信の経路として示します。基本形「통하다」から来た形で、「名詞을/를 통해」で「〜を通じて」「〜経由で」というパターンを作れます。
보내 「보내」は「送って」という意味で、ファイルを共有フォルダー経由で送る動作を表します。基本形「보내다」のつなぎ形で、「보내 주세요」のように依頼表現につながります。
주세요 「주세요」は「〜してください」という丁寧な依頼を表します。「動詞のつなぎ形+주세요」の形で、相手に何かをしてもらいたいときに使います。
계정에서 「계정에서」はこの文で「私のアカウントから」「アカウント上で」という意味で、テストを行う場所や起点を示します。「名詞에서+動詞」で、動作が行われる場所や起点を表せます。
테스트해 「테스트해」は「テストして」という意味で、ファイルを試験的に確認する動作を表します。基本形「테스트하다」のつなぎ形で、「테스트해 보다」のように「試しにテストする」という表現を作ります。
「볼」はこの文の「테스트해 볼 수 있어요」で、「テストしてみる」という意味を作ります。基本形「보다」が「〜してみる」という補助的な意味で使われ、「動詞+아/어 볼 수 있다」の形で試すことが可能だと述べます。
그러면 「그러면」は「そうすると」「その場合は」という意味で、共有フォルダーからテストする提案を受けた結果を導きます。前の内容を条件として、そこから生じる結果や次の話を始めるときに使います。
제가 「제가」は「私が」という意味で、設定を推測しなくてよくなる人を主語として示します。「저」に主語を表す「가」が付いた形で、丁寧な場面で自分を表します。
설정을 「설정을」は「設定を」という意味で、推測する対象を示します。「설정」に目的格の「을」が付いた形で、「설정을 확인하다」「설정을 바꾸다」のように使えます。
무작정 「무작정」は「むやみに」「手当たり次第に」という意味で、根拠や計画なしに設定を推測する様子を表します。「무작정+動詞」で、考えずに行動することを示せます。
추측하지 「추측하지」は「推測せず」「推測しないで」という意味で、設定を当てずっぽうに判断する動作を否定しています。基本形「추측하다」に「지」が付いた形で、「추측하지 않아도」のように使います。
않아도 「않아도」は「〜しなくても」「〜せずに」という意味で、設定を推測しない場合でも問題ないことを表します。「動詞+지 않아도」の形で、ある動作をしない条件を示せます。
돼요 「돼요」はここで「大丈夫です」「〜しなくてもよいです」という意味で、「추측하지 않아도 돼요」として必要がないことを表します。「動詞+아/어도 돼요」は、ある行動をしてもよいことを表し、否定形では「しなくてもよい」となります。
그게 「그게」は「それが」という意味で、ここでは共有フォルダーから送るファイルを指して文の主語にしています。「그것이」が縮まった形で、すでに話題に出た対象を受けて使います。
인쇄되면 「인쇄되면」は「印刷されたら」「印刷されると」という意味で、印刷が成功した場合を条件として示します。基本形「인쇄되다」に「〜なら・〜すると」を表す「면」が付いた形です。
다른 「다른」は「他の」「別の」という意味で、後ろの「사람들」を説明しています。基本形「다르다」の名詞修飾形で、「다른+名詞」の形で使います。
사람들을 「사람들을」は「人々を」という意味で、解決方法を記録する相手や受益者を示します。「사람들」に目的格の「을」が付いた形です。
위해 「위해」は「〜のために」という意味で、他の人を目的として解決方法を記録することを表します。「名詞을/를 위해」の形で、行動の目的や対象を示せます。
해결 「해결」は「解決」という意味で、ここでは「해결 방법」として問題を解決する方法を表します。後ろの名詞を修飾する漢字語の名詞として、解決に関する内容を作ります。
문서로 「문서로」は「文書として」「文書にして」という意味で、解決方法を記録する形式を示します。「名詞로」の形で、何かをどのような形や手段で行うかを表せます。
남겨야 「남겨야」はここで「残しておかなければ」「記録しておく必要があり」という意味です。基本形「남기다」に「〜しなければならない」につながる形が付いており、「내용을 문서로 남겨야」のように記録の対象を取ります。
해요 「해요」はこの文の「남겨야 해요」で、丁寧に「〜しなければなりません」「〜する必要があります」と述べる働きをします。必要を表す「動詞+아/어야」に続いて使われ、話し手の提案や義務を丁寧に伝えます。

文法ポイント

-(으)면

파일을 압축하면 품질을 해치지 않아요.

パイルル アプチュカミョン プムジルル ヘチジ アナヨ。

ファイルを圧縮すれば、品質を損ないません。

-(으)면は「〜すれば」「〜すると」の条件を表します。動詞の語幹にパッチムがあれば -으면、なければ -면を付けます。

-아/어야 해요

해결 방법을 문서로 남겨야 해요.

ヘギョル パンッポブル ムンソロ ナムギョヤ ヘヨ。

解決方法を文書として残さなければなりません。

-아/어야 해요は「〜しなければなりません」という義務を表します。

韓国語の単語

거부하다 動詞
コブハダ 拒否する 거부해요
계속 副詞
ケソク ずっと、何度も
너무 副詞
ノム とても、あまりにも
들어 있다 フレーズ
トゥロ イッタ 入っている、含まれている 들어 있는
문서 名詞
ムンソ 文書
이미지 名詞
イミジ 画像
지원되다 動詞
チウォンデダ 対応される、サポートされる 지원되는
크다 形容詞
クダ 大きい
파일 名詞
パイル ファイル
프린터 名詞
プリンタ プリンター
형식 名詞
ヒョンシク 形式、フォーマット
확인하다 動詞
ファギナダ 確認する 확인해 봤어요

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

共有フォルダーを通して送ってください。

答えを見る공유 폴더를 통해 보내 주세요.

私のアカウントからテストできます。

答えを見る제 계정에서 테스트해 볼 수 있어요.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

対応される、サポートされる

答えを見る지원되는

拒否する

答えを見る거부해요

文書

答えを見る문서

形式、フォーマット

答えを見る형식